サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 18:24:24.79 _USER9
     20170511-00000114-dal-000-1-view[1]

      
    「欧州CL・準決勝第2戦、Aマドリード2-1Rマドリード」(10日、マドリード) 
      
    レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、2試合合計4-2として決勝進出を決めた敵地での試合で、対戦相手のFWフェルナンド・トーレスと小競り合いを演じるなど“闘争心”を示した。11日のスペイン紙マルカなどが報じている。 
      
    まずは前半42分、MFイスコのゴールで事実上の決勝進出を決めたシーンだった。Aマドリードのファンで埋まったスタンドに向かって、右手人差し指を口に立てて静かにするよう挑発的なジェスチャー。この試合でロナウドはボールを触るごとにブーイングを受けており、それを受けての反応とみられる。他にも試合中にトーレスから「どうしたんだ、ピエロ」と至近距離で野次られた場面では、返す刀で「家へ帰れ、バカ」と反撃した。 
      
    試合後のロナウドは「僕らは、また決勝で戦えるのをとても喜んでいる」とコメント。さらには「アトレチコが良い形で試合に入って来るだろうってことは分かっていたし、2点を挙げる幸運もあった。だけど僕らには経験があり、1点取れば勝負が決まるってことを分かっていた。僕らはレアル・マドリードで、より多くの経験があることを証明した」と胸を張った。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000114-dal-socc
    デイリースポーツ 5/11(木)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 05:39:20.68 _USER9

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    アトレティコ・マドリード 2-1 レアル・マドリード

    1-0 12' サウール・ニゲス
    2-0 16' グリーズマン(PK)
    2-1 42' イスコ

    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/semi-finals/atletico-madrid-vs-real-madrid/1-2490503/

    2試合合計4-2でレアル・マドリードが決勝進出

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 05:54:04.27 _USER9

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    【スコア】
    ユヴェントス 2-1(2試合合計:4-1)モナコ

    【得点者】
    1-0 33分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    2-0 44分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)
    2-1 69分 キリアン・ムバペ(モナコ) 
       
      
    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、ユヴェントスとモナコが対戦した。



     ユヴェントスは敵地でのファーストレグで2-0の完勝。CL11試合でわずか2失点と自慢の堅守で、ホームでも7試合連続となる完封を目指す。一方のモナコは第1戦でCL直近10試合21得点の攻撃力が封じられて敗戦。13年ぶりの決勝進出に不利な状況だが、それでもレオナルド・ジャルディム監督は「我々の夢をつなぎたい」と逆転突破を狙う。

     開始5分、モナコがさっそく相手ゴールを脅かす。キリアン・ムバペがペナルティエリア内左の深い位置に抜け出して左足シュート。相手GKジャンルイジ・ブッフォンをかわしたものの、右ポストに弾き返され、さらにオフサイドの判定となった。ユヴェントスは9分にアクシデントが発生。サミ・ケディラが左足の太もも裏を負傷し、代わりにクラウディオ・マルキージオが投入された。

     試合が動いたのは33分、チャンスを作っていたユヴェントスが先制した。ダニエウ・アウヴェスが右サイドからクロスを入れると、エリア内左のマンジュキッチがヘディングシュート。一時は相手GKにセーブされるが、こぼれ球をマンジュキッチ自ら押し込んで先制に成功した。

     その後も攻勢を続けたユヴェントスは44分、左CKでミラレム・ピアニッチが中央へボールを送るが、GKにクリアされる。しかし、セカンドボールに反応したD・アウヴェスがエリア手前右からダイレクトで右足を一閃。豪快なボレーシュートがネットを揺らし、ユヴェントスが追加点を挙げた。

     2点ビハインドで折り返したモナコは後半54分にバンジャマン・メンディに代えてファビーニョを投入。ユヴェントスもパオロ・ディバラを下げてフアン・クアドラードをピッチに送り出す。

     69分、モナコの反撃が実る。左CKの流れでジョアン・モウチティーニョが左サイドからエリア内に切り込み、深い位置から中央へパス。ニアサイドに飛び出したムバペが合わせて、モナコが1点を返した。なお、ユヴェントスはCLで7試合ぶりの失点となり、連続無失点時間は歴代2位の約690分で途絶えた。

     モナコは意地の1発で一矢報いたものの、試合はこのままタイムアップ。ユヴェントスが2-1で勝利を収め、2戦合計4-1で2年ぶりの決勝進出を果たした。

     勝ち進んだユヴェントスは6月3日にカーディフで行われる決勝で、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの勝者と対決する。

    SOCCER KING 5/10(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00585503-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:39:40.34 _USER9

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    モナコ最大の誤算とは?

    [チャンピオンズ・リーグ準決勝ファーストレグ]モナコ 0-2 ユベントス/5月3日/ルイⅡ世

    「ユベントスはこれまで対戦したチームとはまったく異なる」
      
    前日会見でレオナルド・ジャルディム監督がそう警戒していたとおり、セリエA王者はやはり老獪だった。ポゼッション率(52%対48%)、シュート本数(14本対10本)、パス成功率(85%対84%)とデータ上では上回りながら、終わってみれば0-2で完敗。2つのアウェーゴールを奪われたうえでの敗戦はモナコにとってまさに痛恨で、03-04シーズン以来となる決勝進出は極めて厳しくなった。
      
    それまでの10試合で16失点を喫していたモナコからすれば、リードを許す展開は想定済みだったに違いない。予想外だったのは、CLでの直近4試合で12ゴールと絶好調だった攻撃陣の沈黙だ。
      
    序盤は悪くなかった。12分と16分にキリアン・エムバペ、18分にラダメル・ファルカオが鋭いシュートを放ち、敵ゴールを強襲。いずれも得点には至らなかったが、名手ジャンルイジ・ブッフォンの堅牢を脅かした。
      
    その後失速したのは、序盤の決定機を作り出していた右サイドの攻撃を封じられたから。ユーベは攻撃的MFのベルナルド・シウバやSBのナビル・ディラールへのプレスを強め、相手の長所を潰しにかかった。
      
    そんなモナコにとっての最大の誤算は、一方の左サイドの攻撃が全く機能しなかったことだ。チーム最多の4アシストをマークしていたトマ・ルマールが精彩を欠き、ドルトムントやマンチェスター・Cを苦しめた左足のクロスは鳴りを潜めた。
      
    ルマールの不調は、ハムストリングの怪我で欠場した左SBバンジャマン・メンディの不在と無関係ではないだろう。ウイング並みの突破力を誇るこの22歳はサイドアタックに厚みをもたらす貴重な人材であり、これまでもルマールとの連携で何度もチャンスを作り出していた。
      
    代わりに左SBに入ったジブリル・シディベは本来右SBで、メンディほどのアタッキング性能は持ち合わせていない。ルマールとのコンビネーションもいまひとつで、攻撃を停滞させる一因となった。
      
    メンディの復帰時期は現時点では明らかになっていない。敵地に乗り込む第2レグ(5月9日)でも、この左SBを欠くようなら、モナコの苦戦は免れないだろう。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170504-00025324-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 05:36:20.21 _USER9

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    UEFAチャンピオンズリーグ

    CL準決勝 5/3(水)27:45 スタッド・ルイII

    ASモナコ 0-2 ユヴェントス

    得点
    ゴンサロ・イグアイン(前半29分)
    ゴンサロ・イグアイン(後半14分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11041411

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 19:29:16.07 _USER9

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    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。 
      
    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。 
      
    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:00:56.93 _USER9

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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準決勝に進出する4クラブが決定した。
    組み合わせ抽選会は日本時間21日の19時に行われる。
    欧州サッカー連盟の公式サイトが各チームの「優勝を狙える理由」を掲載した。

     以下、準決勝出場クラブ情報

    アトレティコ・マドリー
    ・UEFAクラブランキング:4位
    ・今大会成績:7勝2分1敗、13得点5失点
    ・チーム最多得点:アントワーヌ・グリエーズマン
    ・前回の準決勝:2015-16シーズン
    ・準決勝の戦績:3勝2敗
    ・大会最高成績:準優勝3回(1973-74、2013-14、2015-16)

    ・優勝を狙える理由:タイトルをあと一歩で逃し続けてきたチームは悲願達成に燃えている。

    ユベントス
    ・UEFAクラブランキング:5位
    ・今大会成績:7勝3分、17得点2失点
    ・チーム最多得点:パウロ・ディバラ(4得点)
    ・前回の準決勝:2014-15シーズン
    ・準決勝の戦績:8勝3敗
    ・大会最高成績:優勝2回(1984-85、1995-96)

    ・優勝を狙える理由: ジャンルイジ・ブッフォンは引退する前にこのトロフィーを手にしておきたいはず。

    モナコ
    ・UEFAクラブランキング:30位
    ・今大会成績:6勝2分2敗、21得点16失点
    ・チーム最多得点:キリアン・ムバッペ 、ラダメル・ファルカオ(5得点)
    ・前回の準決勝:2003-04シーズン(チェルシーに勝利)
    ・準決勝の戦績:1勝2敗
    ・大会最高成績:準優勝1回(2003-04)

    優勝を狙える理由:欧州で現在最もエキサイティングな攻撃をする、若く恐れ知らずのチーム。

    レアル・マドリー
    ・UEFAクラブランキング:1位
    ・今大会成績:7勝3分、28得点15失点
    ・チーム最多得点:クリスティアーノ・ロナウド(7得点)
    ・前回の準決勝:2015-16シーズン
    ・準決勝の戦績:14勝13敗
    ・大会最高成績:優勝11回(1955-56、1956-57、1957-58、1958-59、1959-60、1965-66、1997-98、1999-00、
    2001-02、2013-14、2015-16)

    優勝を狙える理由:チャンピオンズリーグと言えばレアル・マドリー。それ以上の説明は不要。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638951-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 20:25:56.43 _USER9

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    UCLでも問題シーン連発

    18日にチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグでレアル・マドリード相手に2-4で敗れたバイエルンの選手からは、審判への批判が相次いだ。

    この試合では後半39分にアルトゥーロ・ビダルがマルコ・アセンシオを倒したとの判定で2枚目のイエローカードを受けて退場となったが、
    リプレイで見るとビダルの足はしっかりとボールに入っており、正当なチャレンジだった。

    さらにクリスティアーノ・ロナウドが延長戦で決めた2得点はどちらもオフサイドのように見え、
    これにもバイエルンの選手や指揮官のカルロ・アンチェロッティから批判が出て いる。

    “本気になったネイマール”の脅威!

    ただし、不満に感じたのはバイエルンだけではない。
    レアルは後半8分にカゼミーロがペナルティエリア内でアリエン・ロッベンを倒したとの判定でPKを取られてしまったが、カゼミーロは触っていないと猛抗議。

    リプレイで見てもロッベンはダイブだったように思える。レアルは1stレグでもフランク・リベリのシュートがダニエル・カルバハルの腕に当たったと判定されてPKを奪われており、
    仮にレアルがベスト4進出を逃していた場合でも審判への不満が出ていたはずだ。

    最近は昨年12月に日本で開催されたクラブワールドカップでも試験的に導入されたビデオ判定システム(VAR)が話題となっているが、
    これだけ判定に不満が出るようならばテクノロジーの力に頼った方 がいいかもしれない。

    特に今季のチャンピオンズリーグでは誤審が多く、レスター・シティ対アトレティコ・マドリードの1stレグでもアントワーヌ・グリーズマンがペナルティエリアの外で倒されたにも関わらず、
    主審はアトレティコにPKを与えている。結果論だが、あのPKがなければレスターがベスト4に進めた可能性だってある。

    他にもドルトムントとモナコの1stレグではモナコFWキリアム・ムバッペの位置がオフサイドだったにも関わらず、審判が見逃したことでモナコに先制点が入っている。

    当然こうしたミスジャッジで敗れたチームは試合後に審判を批判することになり、1stレグ終了後レスターの指揮官クレイグ・シェイクスピアはPKの判定について
    「不当な扱いを受けた。間違いなくファ ウルだが、ボックスの外でのものだ」とコメント。

    ドルトムントのトーマス・トゥヘルも1stレグのモナコの先制点がオフサイドだったことについて「間違いなくオフサイド。なぜこのレベルであれを見逃すのか」と怒りを露わにしている。

    >>2以降につづく

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010034-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 15:54:25.82 _USER9

    20170420-00000012-ism-000-0-view[1]


     チャンピオンズリーグは現地時間19日(以下現地時間)に準々決勝セカンドレグの残り2試合が行なわれ、ベスト4の顔ぶれが決定した。前回王者レアル・マドリー、昨季ファイナリストのアトレティコ・マドリー(以上スペイン)、ユヴェントス(イタリア)、モナコ(フランス)が準決勝進出を決めている。 
      
    CL史上初の連覇をねらうレアルは、準々決勝でバイエルン(ドイツ)を下し、7季連続の4強入り。エースのクリスティアーノ・ロナウドが、CL通算100ゴールという金字塔を打ち建てている。 
      
    昨季のファイナルで涙を呑んだアトレティコは、イングランド王者レスターを退け、直近4シーズンで3度目のセミファイナル。今大会5失点と安定した守備と、FWアントワン・グリーズマンの得点力を武器に、初制覇を目指す。 
      
    イタリア王者ユーヴェは、バルセロナ(スペイン)を破っての勝ち上がり。セミファイナルは準優勝に終わった2014-15シーズン以来となる。GKジャンルイージ・ブッフォンを中心とした守備陣は、今大会わずか2失点と盤石。前線ではFWパウロ・ディバラがバルサとのファーストレグで2得点を挙げるなど、チームトップの4ゴールを記録している。 
      
    モナコはドルトムント(ドイツ)を退け、2003-04シーズン以来のベスト4。得点感覚を取り戻したFWラダメル・ファルカオ、新星キリアン・ムバッペがいずれも今大会5得点と攻撃陣が好調で、ここまで21得点をマーク。チーム全体で公式戦通算141点を挙げるなど、現在欧州で最もエキサイティングな攻撃を見せている。 
      
    CL準決勝は21日に組み合わせ抽選が予定され、5月の第1週にファーストレグ、翌週にセカンドレグが行なわれる。(STATS-AP)


    準決勝へ進出した4チームは以下のとおり

    レアル・マドリード(スペイン、昨季王者)
    アトレティコ・マドリード(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア)
    モナコ(フランス) 

      
    ISM 4/20(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000012-ism-socc 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 21:27:50.59 _USER9

    20170419-00010023-soccermzw-000-1-view[1]


    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、
    審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。
    そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、
    FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。
    バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。
    つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 05:42:21.61 _USER9

    20170420-00578478-soccerk-000-1-view[2]


    ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発 
     
      
    欧州CL準々決勝のモナコ戦で競り合うドルトムントの香川(AP) 
      
    ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日) 
      
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。 
      
    12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。 
      
    後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。 

      スポニチアネックス 4/20(木) 5:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 05:37:41.31 _USER9

    20170420-01638934-gekisaka-000-5-view[1]


    [4.19 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ0-0ユベントス] 

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。

    この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。  

    11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。  


    前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。  

    0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。  

    後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。  

    後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。  


    試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 21:59:05.07 _USER9

    20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]


    ドルトムントは現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでASモナコとアウェイで対戦する。1stレグ開催の直前には爆発事件の被害に遭っており、香川真司も「明らかに試合をするべきではなかった」と振り返る。逆転突破のためには最低でも2得点以上を奪って勝利する必要があるが、香川は困難に陥るドルトムントを“結果”で再び救うことができるだろうか。(文:本田千尋【ドルトムント】)

    「明らかに試合をするべきではなかった」。モナコ戦1stレグを振り返る香川 
      
    夢は潰えたのか。『ルール・ナッハリヒテン』電子版は「BVBは“わずかなチャンス”とともにモナコに旅をする」と見出しに掲げた。 
      
    ドルトムントの地元紙がそう記したのは、ハンス・ヨハヒム・ヴァツケ社長のモナコ戦に向けての発言を受けてのことである。

    「我々は夢想家ではない。承知しているよ。チャンスはわずかなものだということをね。だが、全くないわけではない」 
      
    2017年4月19日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、ボルシア・ドルトムントはASモナコと2ndレグを戦う。 
      
    爆発事件の翌日の11日、ドルトムントは1stレグを2-3で折り返した。15日に行われたアイントラハト・フランクフルト戦の後で、モナコとの初戦は「難しかった」と香川真司は振り返った。

    「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ、試合をやらざるをえなかったので、それこそサポーターが入ってくれて。まあでも個人的には、試合が終われば、結果どうこうではなくてチームのみんなでやり切ったというか、そういう気持ちが強かった。個人的な結果に対する嬉しさとかは特にないです。みんながこの厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただ、まあ…やれる状態ではなかったですね」

    「やれる状態ではなかった」にもかかわらず、1得点1アシストと奮戦した香川。しかしチームが不意に遭遇した圧倒的に困難な状況を考えれば、「個人的な結果」に手放しで喜べるはずもなかった。最も大切だったのは、仲間と力を合わせて試合を戦い抜いたこと。その事実を前に、戦績は二の次だった。

    事件からまだ1週間…ドルトムントにとって最も大切なこととは 
      
    まだ事件からは1週間しか経っていない。そう考えればモナコとの2ndレグでも、ゲームをやり切ることが何より重要なのかもしれない。もちろん、これだけの出来事に遭ったのだからそのまま負けてもいい、ということではない。 
      
    しかし、ヴァツケ社長が「チャンスはわずかなものだ」と見据えるように、アウェイゲームは簡単ではなさそうだ。ドルトムントは19日の試合で少なくとも2得点を奪って勝利する必要がある。だが今季のCLでモナコはホームゲームを無得点で終えたことがない。ラウンド16の2ndレグはマンチェスター・シティを3-1で退けている。 
      
    1失点すると、勝ち抜けには3得点が必要になる。マルコ・ロイスが戻ってきたことで前線の破壊力は増した。しかし、事件で負傷したマルク・バルトラが抜けたDFラインは、何事もなく切り抜けることが出来るかどうか。フランス代表監督ディディエ・デシャンが“共通点”を指摘するように、モナコがファルカオとムバッペの2トップを軸に攻めるプレッシングは、ドルトムントのそれによく似ている。 
      
    香川はフランクフルト戦でフル出場したが、それから1日のオフを含めて中3日空いたことを考えれば、モナコ戦も先発なのではないだろうか。精神的にも幾分かはリフレッシュできているはずだ。テロが起こったドルトムントを一旦離れて南仏に「旅をする」のは、悪いことではないのかもしれない。 
      
    そして大切なことは、仲間とともに目の前の試合をやり抜くこと。その結果として、1stレグでモナコDF陣を翻弄したゴールのような、チームを準決勝に導く戦績を残せたら…それは夢想に過ぎないのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010011-footballc-socc&p=2

    【

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 18:28:40.31 _USER9

    20170419-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

     記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。 
      
    ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」 
      
    さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。 
      
    かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

    Football ZONE web 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 16:16:33.50 _USER9

    20170419-00000013-goal-000-2-view[1]


    バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。

    レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。
    90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。

    試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。

    アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。
    レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。

    私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。
    CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。

    試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。

    一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。
    2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。
    勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。

    判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは
    疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。

    GOAL 4/19(水) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 08:50:20.03 _USER9

    20170419-00000030-goal-000-5-view[2]


    判定に泣いたバイエルン (C)Getty Images

    Goal編集部
    2017/04/19 8:18:45

    レアル・マドリー戦で不利な判定に見舞われたバイエルン。それもフットボールの一部だと見る向きもあるが…。

    バイエルン・ミュンヘンの選手たちがレアル・マドリー戦で下された不利な判定の数々に怒りを示している。

    バイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーと対戦。90分間を2-1と終え、合計スコアをタイで延長戦に突入したバイエルンだったが、終了間際にアルトゥーロ・ビダルが退場したのが響き、残り30分間では3ゴールを叩き込まれている。

    一方で、延長戦で勝負を決めたゴールには議論の余地があり、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた2点目、3点目はリプレイで見るとオフサイドにも見えるため、バイエルンの選手から不満の声が上がっている。今シーズン限りで引退を表明し、結果的に最後のCLの試合となったフィリップ・ラームは「僕らは今夜、チームが勇気を備えていることを証明した。全員が勝利に向かって努力していたんだ」とパフォーマンスを評価しながら、「ただ、判定によるいくつかの不運があった」と審判の決定に不満を見せた。

    また、アリエン・ロッベンも「こういったビッグゲームが審判の判定によって決められてしまった。狂っているよ」と怒り心頭。ジェローム・ボアテングは「オフサイドによって2つのゴールが生まれたし、僕らにとってとても残念な判定だった。退場も本来なかったはずだよ」と話し、シャビ・アロンソも「11対11なら準決勝に進んだのは僕ら」と語っている。

    欧州最高峰の舞台で生まれた退場やオフサイドなど疑惑の判定の数々。ロッベンらが語るとおり、ビッグマッチに水を差したことは間違いない。

    http://www.goal.com/jp/news/175/CL/2017/04/19/34727602/angry

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 13:04:55.23 _USER9

    20170419-00010002-goal-000-1-view[1]


    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:30:23.76 _USER9

    20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]


     MF香川真司が所属するドルトムントは19日に欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦モナコ戦を迎えるが、18日の独紙ビルト紙は「ドルトムントが奇跡を起こせる9つの理由」という記事を掲載している。 
      
    ドルトムントはホームでの第1戦は2-3で敗れており、逆転での4強入りを狙うが、モナコでの奇跡のための9つの理由を挙げた。 
      
    <1>ロイスの復帰

     MFマルコ・ロイスは復帰戦となったフランクフルト戦でゴールを決めるのに要した時間はたったの122秒。CLでは3試合で6ゴールにかかわっている。トゥヘル監督は「彼は周りの選手全員を良くしてくれる」とコメント。 
      
    <2>チーム一丸 
      
    ここまでチームが一枚岩になっていることはないほどだ。1つになったドルトムントはピッチ上でこれまで以上に危険なチーム。 
      
    <3>バルトラパワー

    バス襲撃事件で負傷したDFバルトラのためにプレーする。エクストラの力を与えてくれる。 
     
    <4>トゥヘルのオーラ 
      
    トゥヘル監督はここ数日堂々とした姿を見せてくれている。選手を力強くし、チームの前に立ち、どんな質問にもはっきりとした答えを見つけ、選手の心に目を向けている。選手と監督との信頼関係は大きい。 
      
    <5>ホームの雰囲気

    1万8523人収容のスタジアムで、オフィシャルには950枚のチケットが販売されているが、3000人のドルトムントファンが詰めかけるという。 
      
    <6>アウバのリベンジ 
      
    FWピエールエメリック・オバメヤンは21歳のころにモナコへレンタル移籍したことがあったが、わずか2ゴールで大きな印象を残せなかった。今自分の力を見せつける時だ。 
      
    <7>幸運の主審 
      
    主審を務めるダミア・スコミナ(スロベニア)のもとで3度試合をしているが、3度とも勝利している。 
      
    <8>デンベレ対決 
      
    FWオスマン・デンベレは母国の人の前で、自分がフランス最大のタレントだということを見せつけるつもりだ。第1戦では相手のフランス人MFキリアン・エムバペが2ゴールでショーを見せた。リベンジの時間だ。 
      
    <9>モナコ守備陣 
      
    不安定な守備でCL1次リーグでもCSKAモスクワ戦以外全試合で失点している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809809-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 06:18:39.44 _USER9

    20170419-00000030-goal-000-5-view[2]


    GOAL 4/19(水)
      
    レアル・マドリー、史上初となる7季連続での準決勝進出! C・ロナウドのハットでバイエルンとの死闘を制す/CL準々決勝

    ボールを追いかけるボアテング&C・ロナウド

    18日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンは4?2でレアル・マドリーの勝利に終わった。レアル・マドリーは合計スコアでも6?3で上回り、7シーズン連続で準決勝進出を果たしている。

    アリアンツ・アレーナでのファーストレグは、1?2でレアル・マドリーの勝利に終わった欧州カップ戦のクラシコ。統計において、アウェーでのファーストレグに勝利したレアル・マドリーが欧州カップ戦で敗退した経験はわずか一度だけ、1994?95シーズンのUEFAカップ、オーデンセ戦しか存在しない。さらに1999-00シーズン、2000-01シーズン、2013-14シーズンと、決勝トーナメントでバイエルンと対戦したシーズンではいずれもCL制覇を達成しているという縁起の良さもある。

    ジダン監督は先の報道通り、負傷のベイルの代わりに絶好調イスコを起用。イスコをトップ下、クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマを2トップとする中盤ダイヤモンドの4?4?2を採用した。一方バイエルンはレヴァンドフスキが復帰し、ハビ・マルティネスを出場停止で欠く以外はほぼベストと称せるスタメンを揃え、普段の4?3?3を採用した。

    チーム紹介アナウンスでは、レアル・マドリーを古巣とするシャビ・アロンソ&アンチェロッティ監督に大喝采が送られたベルナベウ。もちろん試合になると打って変わって、バイエルンがボールを持つ度に強烈なブーイングが吹かれることとなった。しかし序盤のバイエルンはそのような重圧をものともせず、レアル・マドリーを自陣に押し込んでいく。レアル・マドリーは守備時にモドリッチが右サイドに張り、イスコがボランチとなるフラットの4?4?2となるも、サイドの守備が後手に回る場面が目立った。

    そしてバイエルンは10分に決定機を迎える。リベリの折り返しから、ペナルティーエリア内でフリーとなっていたチアゴがシュートを放った。しかしながら必死に戻ったマルセロが、滑り込みながら頭でボールを止めて、レアル・マドリーがなんとか失点を防いでいる。

    対して、イスコがいながらもボールを保持するでもなく、速攻に終始していたレアル・マドリーは、20分過ぎにようやくラインを押し上げて厚みのある攻撃を展開。観衆の後押しを受けるホームチームの方が牙が鋭く、バイエルンの守備を穿っていったが、幾度も迎える決定機を決め切るまでには至らない。23分にはマルセロの上げたクロスにベンゼマが頭で合わせるも、ボールは枠外へ。また28分にはノイアーがクリアし損ねたボールをセルヒオ・ラモスが押し込もうとしたが、ボアテングにゴールライン上でボールを弾かれた。

    レアル・マドリーはさらに36分、カウンターからC・ロナウドがペナルティーエリア内右に侵入。逆側にはベンゼマがいたがシュートを選択し、ボールはノイアーの正面に飛んだ。ホームチームが度重なる決定機を逸し、スコアレスのまま試合は折り返しを迎えた。

    そして後半開始から6分後、バイエルンが逆転への一歩を踏む。ロッベンがペナルティーエリア内でカセミロに倒されてPKを獲得(かなり際どい判定だったが…)。キッカーのレヴァンドフスキが11メートルからのシュートを冷静に決め、逆転まであと1点と迫った。

    その後は、バイエルンの一方的ペースとなり、レアル・マドリーもベルナベウもナーバスな雰囲気を醸し出すように。ジダン監督はこの状況を打開しようと64分に最初の交代カードを切り、ベンゼマを下げてアセンシオを投入する。が、その後もバイエルンがボールを保持する状況は変わらない。アンチェロッティ監督は70分にリベリをドウグラス・コスタ、シャビ・アロンソをミュラーに代えて攻勢を強める。対してジダン監督は71分にイスコとの交代で守備も計算できるルーカス・バスケスをピッチに立たせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 05:42:06.37 _USER9

    GettyImages-669916094-800x533[1]


    【スコア】
    レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
    1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:31:40.03 _USER9

    20170418-00000040-goal-000-2-view[2]


    シメオネ監督、

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦で、18日にレスターとアウェーで戦うアトレティコ・マドリードのシメオネ監督が前日会見で、
    延長戦もアウェーゴールが2倍となる現行ルールに疑問を投げかけた。18日にスペイン紙マルカが報じた。

    アルゼンチン人の同監督は「ホームアンドアウェーに関してUEFA(欧州連盟)の責任者にいつも話している。
    なぜ、第2戦アウェーのほうが次のラウンドに進出する可能性が高いのか。

    なぜ、引き分けに終わり30分の延長になった場合、アウェーチームのゴールが2倍の価値があるのか。
    CLのような試合ではその条件は大きな意味がある。今回、自分たちはアウェーで戦うが、ホームで戦うときもある。

    だが、誰も自分が納得する答えを持っていない」と、延長戦にもアウェーゴール2倍のルールが採用されていることを疑問視した。

    日刊スポーツ 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809735-nksports-socc

    16日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、アトレティコ・マドリーはアウェーでのレスター・シティ戦に臨む。
    前日会見に出席したディエゴ・シメオネ監督は、ファーストレグを1?0で先勝しているこの対戦の決着が、ディテールの差によって決まるとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアルゼンチン人指揮官のコメントを伝えた。

    「我々がとても似ているチームという理解があるし、決着はここでつくと前もって言っていた。シーズンのこの段階で、両チームがプレースタイルを変化させるとは思わない」
    「我々はカルデロンの一戦で勢いを付けたが、それは彼らも同様だった。明日の試合展開は、ファーストレグとそこまで変わらないだろう。ディテールが決定的な要素となる」

    またCLでは、アウェーでセカンドレグを戦うチームが有利になるという見解を述べている。

    「ホームかアウェーかということかについて、私はUEFAの責任者にいつも言っているのだが、なぜセカンドレグをアウェーで戦うチームの方が突破の可能性が高くなるのだろうか。
    同点になった場合には、倍の価値を持つアウェーゴールを決める時間が30分延長される。こういう均衡したノックアウトラウンドであれば長過ぎる」

    「今回は我々がセカンドレグをアウェーで戦う番となった。これまでホームでセカンドレグに臨むことが多々あったようにね。だが私の疑問に答えてくれる人は誰もいないんだよ」

    一方、FWアントワーヌ・グリエズマンに厳しいマークがつく可能性を問われると、
    「レスターがそういう守り方をしたことは一度もない。ただそういうことが起きても、アントワーヌには問題を解決できる能力がある」と返答。
    さらに、グリエズマンのマンチェスター・ユナイテッド移籍報道についての質問は「本人に聞いてくれ」と取り合わなかった。

    GOAL 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000040-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 17:32:57.57 _USER9

    20170418-00010030-theworld-000-view[1]


    アトレティコとの決戦が迫る
    18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグで、岡崎慎司の所属するレスター・シティはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    12日に行われた1stレグでは、本拠地ビセンテ・カルデロンで戦ったアトレティコ・マドリードが1-0で競り勝っていた。

    レスターはラウンド16の1stレグでもセビージャに1-2で敗れながら、
    ホームでの2ndレグでは2-0で勝利して逆転突破を果たしており、直近の4シーズンで3度目の4強入りを目指すアトレティコ相手でも、希望を捨てていない。

    『UEFA.com』は、週末に行われたクリスタル・パレス戦で温存された岡崎慎司と、ジェイミー・バーディが2トップで並ぶと予想した。
    ディフェンス面ではロベルト・フートを欠くものの、主将ウェズ・モーガンの復帰に期待がかかる。

    ブックメーカー『bwin』の予想ではレスターの勝利が3.75倍、引き分けが3.4倍、アトレティコの勝利が2.05倍と、アトレティコ優位との見方が強い。
    記者のサイモン・ハート氏も「セビージャを相手に劣勢を覆したときより、はるかに難しいミッション」と語るが、レスターはUCLのホームゲームでここまで全勝している。

    果たして、波乱を起こし続けることができるだろうか。試合は現地時間20時45分(日本時間19日3時45分)キックオフ予定となっている。

    『UEFA.com』による先発予想は次の通り。

    レスター・シティ
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、ベナルアン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、エンディディ、オルブライトン
    FW:岡崎、バーディ

    アトレティコ・マドリード
    GK:オブラク
    DF:フアンフラン、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス
    MF:カラスコ、サウール、ガビ、コケ
    FW:グリーズマン、ガメイロ

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 
     http://www.theworldmagazine.jp/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:29.18 _USER9

    20170417-00577403-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが18日に行われる、
    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのバイエルン戦に向け、意気込みを新たにしている。
    スペイン紙『アス』が17日付で報じた。 
      
    レアル・マドリードは12日に行われたCL準々決勝ファーストレグで、アウェイでの戦いながら2-1とバイエルンに先勝。
    アドバンテージのある状態で、ホームでのセカンドレグに臨むこととなる。
    強豪との大一番となるが、準決勝進出に向けてベイルは自信を見せた。

    「CLはレアル・マドリードのための大会だと思う。これまでだってそうだった。
    (チャンピオンズカップ時代から含めて)これまでに11度も頂点に輝いているんだからね。
    CLで優勝し、その他にもできるだけ多くのタイトルを獲る。それがこのクラブの重要なエッセンスなんだ。
    今シーズンももちろんCL制覇、そしてできるだけ多くのタイトルを手にできるように、日々ハードな練習に取り組んでいるよ」。 
      
    シーズン終盤戦を戦うチームの状態については「万全ではないところもある」としながらも
    「ベストな状況に近づけられるよう努力しているし、チームはまとまっている」と自信をのぞかせた。 
      
    また、今シーズンのCL決勝戦は6月3日に、ベイルの出身地であるウェールズの首都カーディフで行われるため、
    同選手は特別な思い入れがあるという。

    「CLで優勝するためには、相当なモチベーションを持って臨まなければならない。
    僕にとっては、生まれ育ったカーディフでの決勝というのが本当に特別なんだ。
    絶対に進出してみせる、とチームは一丸となってトレーニングに励んでいるよ」。 
      
    ベイルは今シーズンの公式戦で25試合に出場し、9ゴール、5アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577403-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 23:00:48.91 _USER9

    20170416-00000028-goal-000-3-view[1]


    15日のリーガエスパニョーラ第32節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦に3?2で勝利した。
    ルイス・エンリケ監督は試合後、2失点を喫したことを気にかけながらも、この勝利がチームにとって自信になるものとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアストゥリアス出身指揮官のコメントを伝えている。

    「ライバルがいとも簡単に我々に打撃を与えているのは確かだ。しかし、この勝利はチームを勢い付けるものだよ。
    選手たちには満足している。ユーヴェ戦の失敗から立ち上がれるキャパシティーにね」

    一方でMFアンドレス・イニエスタではなくMFアンドレ・ゴメスを先発させた理由について問われると、
    「イニエスタからポジションを奪える選手がいるわけではない。その質問は馬鹿げている」と返答。
    ユヴェントスとのセカンドレグについては、
    「ストライカーを8人起用するようなリスクも冒せる。失うものは何もないんだ」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 21:02:33.98 _USER9

    20170412-01638672-gekisaka-000-5-view[1]

    3ー0でバルサ完敗。

    DFのマティウが先発と分かってから、今日は負けると思った。
    彼は、守備が下手だ。
    予測が出来ない、直ぐに交わされる、同じミスを繰り返す。
    何より、責任感がない。
    寄せが甘くて交わされても、悔しがらない所か、他人事の様な顔してる。
    彼の所にボールが行くと、不安でしょうがない。
    素人の私が分かるんだから、エンリケもスタッフも分かってる筈だ。選手達もきっと信頼出来ない…と感じてる筈だ。そのマティウを何故、こんな大事な試合で使うんだろう。

    サブのメンバーが薄く、彼を使わざるを得ない台所事情も分からない訳じゃないが、
    ジョルディ アルバの方が良かったと私は思う。彼の方がパスも上手いし、運動量もあるし、状況も人も良く見えてる。
    何より、闘ってくれる。

    悲しいかな、私の予想が又も的中してしまって…。

    ユーベはパリサンジェルマンの様な闘い方はしないから、2legはかなり難しい試合になる。

    今シーズンはもう良いよ
    あれ程の感動を与えてくれたのだから

    来シーズンは、良いDFを補強して、更にMSNが輝ける様にして欲しい
    マティウを酷評して申し訳ないが、良くないものは良くないんだ????

    ユベントスはしたたかに、良い試合運びをした。
    完敗だ。
    悔しいけど…皆頑張ってくれた
    個の力がどんなにスーパーでも、チームワーク、組織力がどれ程大切か、今日も学んだ。

    たった一人のほころびが、こんなにも大きな穴になると言う事を。

    バルサの皆、お疲れ様

    こんなシーズンもあるさ

    又、1ステージアップする前の試練だよ

    何があろうと、貴方達を愛し、信じてるファンが世界中にいる事を忘れないで、下を向かず、顔を上げて闘って欲しい

    心から、お疲れ様

    愛してるよ

    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12264857960.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:52:56.42 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]


    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、
    チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。
    チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、
    試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。
    後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。
    なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。
    全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc 
      
     
      
    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、
    デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。
    サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc 
      
      
    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:27:23.69 _USER9

    20170413-01638716-gekisaka-000-3-view[1]

    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:53:08.95 _USER9

    20170413-00010008-footballc-000-1-view[1]


    現地時間12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグの試合が行われ、ドルトムントはホームでモナコと対戦し2-3の敗戦を喫した。爆発事件が起きた翌日に延期試合の日程が組まれたことに、ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は怒りを露わにしていると、12日に英メディア『BBC』が報じている。 
      
    本来は現地時間11日に試合が行われる予定だった。しかし、「l’arrivee ホテル&スパ」から出発した直後にドルトムントの選手たちが乗ったバスが爆発に巻き込まれ、マルク・バルトラが割れた窓ガラスで負傷するなどして試合が中止。翌日に延期されることになった。 
      
    これに関してトゥヘル監督は「我々は完全無視された」と語っている。続けて「我々は欧州サッカー連盟(UEFA)がこの決定をしたことについて”テキストメッセージ”で知った。UEFAの意思決定とはいえ、我々が直接関係することだ。我々はこの出来事を絶対に忘れないだろう。非常に気分が悪い」と怒りを露わにした。 
      
    一方で「我々はこの状況を言い訳にしたくない」とも語っている。選手たちは不安な気持ちの中でプレーすることを強いられることになった。果たして、事件翌日に延期試合を開催したことは正解だったのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/13(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:53:40.36 _USER9

    20170413-00000041-goal-000-2-view[1]

    準々決勝1stレグ

    ■スコア

    アトレティコ 1-0 レスター

    ■得点者

    アトレティコ:グリエズマン(28分)


    12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。

    来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。

    そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。

    アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。

    焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。

    だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

    レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。

    0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。

    残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:56:23.04 _USER9

    20170413-00575471-soccerk-000-6-view[1]


    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。 
      
    6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。 
      
    バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。 
      
    試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。 
      
    追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。 
      
    1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。 
      
    逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。 
      
    数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。 
      
    ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。 
      
    試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。 
      
    セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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