サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    UEFAチャンピオンズリーグ

     1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 20:11:05.68 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は27日、2019-20シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)からビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を導入すると発表した。UEFAの公式ツイッターが伝えている。

     ヨーロッパリーグ(EL)では、2020-21シーズンからの導入となる。UEFAによると、CLの他に、来シーズンのUEFAスーパーカップとユーロ2020(決勝トーナメント)、また2021年に開催されるUEFAネーションズリーグ・最終ラウンドでもVARが導入されることが決定した。

     VARは2018 FIFAワールドカップ ロシアで国際大会においては初めて用いられ、注目を集めた。この日はアジアサッカー連盟(AFC)も来年1月から2月にかけて行われるAFCアジアカップでVARを導入予定であると発表しており、世界的にビデオ判定を活用する流れとなっていることが鮮明になっている。

    9/27(木) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00839290-soccerk-socc 
      
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    ●アジアカップ2019でVAR導入へ!! 大会100日前の節目にAFC会長が発表

    アジアサッカー連盟(AFC)は27日、来年1~2月にアラブ首長国連邦(UAE)で行われるアジアカップ2019において、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を導入する計画があることを公表した。すでに執行委員会では認められており、所定の準備に関する確認を残すのみだという。

     ACLのイブラヒム・アル・ハリファ会長が公式サイトを通じてコメントを発表。「アジアのサッカー界はより良い試合運営に向け、技術を取り入れることを決めた。AFCの頂点を決める大会のいくつかのステージで、VARを紹介することを検討している」と意向を述べている。

     VARはピッチとは別に設けられたオペレーション・ルームで試合の行方を追う審判。得点、PK、一発退場、人違いの4場面で「明白かつ確実な誤審」があった場合に介入し、主審に対して助言を行う。今年6~7月に開催されたロシアW杯でも導入され、さまざまな論争を呼んでいた。

     24チームが参加するアジアカップは2019年1月5日開幕で、この声明は100日前という節目に行われたもの。F組の日本代表はグループリーグでトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと対戦し、2月1日に行われる決勝戦を目指す。

    9/27(木) 15:51配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-02135894-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 18:54:06.40

    d0c6339b-69b3-448d-aac3-6bf0b2faf1e5[1]

    マンCにトッテナム…どうしたんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 04:49:55.32
    最初負けたけど


    430594b7-fed2-2359-efa2-d9c6d81012c5[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 18:13:53.81 _USER9
    ユヴェントスのマッシリミアーノ・アッレグリ監督は、クリスティアーノ・ロナウドの退場に納得できないようだ。英『スカイスポーツ』が伝えている。

    20180920-00000012-goal-000-2-view[1]

    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)で、ユヴェントスはバレンシアと対戦。敵地ながら2-0で試合を制し、初戦で勝ち点3を手にしている。

    しかしこの一戦の29分、この試合がユヴェントスの選手としてCLデビューとなったC・ロナウドが小競り合いからレッドカードを受けて一発退場に。この判定に、選手は信じられない様子で座り込み、涙を流しながらピッチを後にしている。

    この判定には現役選手やOBなどから疑問の声が多く上がっているが、アッレグリ監督はビデオ判定が必要だとの見解を示している。

    「私が言えることは、VARがあれば審判が正しい決断を下す助けになったということだけだ。難しい試合の前半29分でレッドカードで10人となるのは、正しいことではない」

    「困難な状況だったが、選手たちは素晴らしかった。可能な限りよく戦ったよ。2-0とするまで秩序を持って守り、枠内シュートは数本しか許さなかった。特別なことは何もない」

    ユヴェントスは次節ヤング・ボーイズと対戦するが、UEFAの規定によりC・ロナウドはこの一戦は出場停止となる。

    また『スカイスポーツ』によると、C・ロナウドが第3節のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となる可能性がゼロではないと伝えている。UEFAの倫理規定には「重大な罪が認められた場合、UEFA倫理委員会は罰則を拡大する権利がある」と記載されており、C・ロナウドが大一番も欠場となる可能性も排除できないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
     【レアル・マドリー 3-0 ローマ CLグループG第1節】
     
     現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のレアル・マドリー対ローマの試合は、ホームのマドリーが3-0で勝利した。

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     マドリーがCL4連覇に向けて好スタートを切った。4分にクロースのパスをベイルがワントラップからシュートもボールは枠を捉えきれない。8分にはモドリッチのスルーパスを受けたイスコがペナルティーエリア内でシュートもGKがブロックされ得点を奪えないがマドリーペースで試合は進む。その後も優位に試合を進めると45分にゴール正面でFKのチャンスを得るとイスコが直接決め待望の先制点を挙げる。

     49分にローマがこの試合最初のチャンスを迎えるもウンデルのシュートはマドリーGKナバスが見事なセービングで得点を許さない。一方、51分にはマドリーもベイルがペナルティーエリアで左足のシュートを打つもボールはクロスバーに当たり追加点とはならず。それでも58分にモドリッチのスルーパスをDFラインの裏で受けたベイルが左足で強烈なシュートを決めリードを広げる。

     結局91分に交代出場のディアスがダメ押し点を挙げたマドリーがリヨンの攻撃を無失点に抑え開幕戦を勝利した。

    【得点者】
    45分 1-0 イスコ(レアル・マドリー)
    58分 2-0 ベイル(レアル・マドリー)
    90分+1分 3-0 ディアス(レアル・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290081-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
     【マンチェスター・シティ 1-2 リヨン CLグループF第1節】
     
     現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループF第1節のマンチェスター・シティ対リヨンの試合は、ホームのシティが1-2で敗れた。

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     序盤からシティが左サイドを起点に攻撃の形を作るも得点は奪えず。すると26分、リヨンは中盤でボールを奪うと左サイドに展開しセンタリングをファーサイドでコルネがダイレクトで合わせ先制点を挙げる。失点したシティだが33分にスターリングのパスを受けたデルフが強烈な左足のシュートを狙うもGKに阻まれる。しかし42分、フェキルが中盤でボールを受けるとDFに囲まれながらも右足でシュート、これが決まりリヨンが追加点を奪う。

     2点のリードを許したシティは55分にザネ、63分にはアグエロを投入するとザネがペナルティーエリアで相手DFを交わしマイナスのクロスを送りベルナウド・シウバがダイレクトで合わせ1点差に詰め寄る。

     その後も同点に追いつくべく猛攻を仕掛けるシティだが73分と90分にアグエロのシュートは枠を捉えきれず試合は終了。シティはホームでまさかの敗戦となった。

    【得点者】
    26分 0-1 コルネ(リヨン)
    42分 0-2 フェキル(リヨン)
    67分 1-2 シウバ(シティ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290082-footballc-socc





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    331: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:54:41.91
     
    【バレンシア 0-2 ユベントス CLグループステージH組第1節】

     現地時間19日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージH組第1節の試合が行われ、ユベントスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦した。

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     試合開始して29分、ユベントスに所属するクリスティアーノ・ロナウドが相手選手の頭を叩いたように見えたことから主審はレッドカードを提示。不可解な判定により1発退場し、ユベントスは10人に。

     1人少なくなったユベントスだが45分、フアン・カンセロがペナルティーエリア内で相手選手からハイキックを受けたことによりPKを獲得。このPKをミラレム・ピャニッチが決めてユベントスに先制点が入る。

     さらに51分、コーナーキックの競合い中にレオナルド・ボヌッチがペナルティーエリア内で倒されたとして、再びユベントスにPKのチャンスが訪れた。このPKをピャニッチが決めてリードを2点にひろげる。後半アディショナルタイム、今度は反対にユベントスがPKを献上。しかし、GKヴォイチェフ・シュチェスニーが止めて失点を免れた。結局、リードを守り切ったユベントスが2-0の勝利をおさめ、CL初戦で白星を飾っている。

    【得点者】
    45分 0-1 ピャニッチ(ユベントス)
    51分 0-2 ピャニッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290047-footballc-socc







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    956: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 04:30:33.50

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    ロナウドレッド






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 21:50:36.16 _USER9
    フードを被った20人が大声を張り上げ、爆竹を炸裂させる妨害行為

    現地時間19日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕戦を前に、敵地バレンシアに乗り込んだユベントスが相手サポーターの“睡眠妨害”にあったという。スペイン紙「ラス・プロビンシアス」が報じている。

    20180919-00136514-soccermzw-000-1-view[1]

     ユベントスは今季、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの加入で大きな注目を集め、特にロナウドが近年ゴールラッシュを見せているCLでの戦いぶりには耳目が集まっている。その開幕戦はスペインに乗り込んでのバレンシア戦だが、その前夜は落ち着いたものにならなかった模様だ。

     同紙は、20人ほどのフードを被ったサポーターたちが、ユベントスのホテル前で大声を上げ、爆竹も炸裂させ、あらゆる方法で睡眠を妨害しようとしていたとしている。特に、ロナウドがターゲットにされていた模様だとレポートされている。結局、その妨害行為は現地警察が到着して、セキュリティーラインが設定されるまで続いたという。

     現地警察は、犯人を特定するためにホテルから防犯カメラの映像を入手したとしている。注目の開幕戦で、ユベントスとロナウドはそうした妨害行為を跳ね返すだけのプレーと結果を見せつけることができるだろうか。

    9/19(水) 20:50 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136514-soccermzw-socc

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    81: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:13:40.46

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:08:10.54 _USER9
     【リバプール 3-2 PSG CLグループステージ第1節】

     現地時間18日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第1節の試合が行われ、リバプールはホームにパリ・サンジェルマン(PSG)を迎えて対戦。


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     試合開始して30分、クロスボールにダニエル・スタリッジが合わせてリバプールに先制点が入る。続く36分には、仕掛けたジョルジニオ・ワイナルドゥムがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。このPKをジェームズ・ミルナーがしっかりと決めてリバプールに追加点。

     しかし40分、リバプールのアンドリュー・ロバートソンに当たって跳ね返ったボールをPSGのトマ・ムニエがダイレクトで流し込み、すぐさまPSGに1点を返される。58分には、こぼれ球をモハメド・サラーが押し込んでチーム3点目が入ったかに思われたが、直前でPSGのGKアルフォンス・アレオラに突っ込んだスタリッジのプレーがファールとみなされゴール取り消しに。

     すると83分、中盤でボールを奪われてからのショートカウンターから19歳のキリアン・ムバッペに決められ同点に追いつかれてしまう。それでも後半アディショナルタイムにロベルト・フィルミーノが勝ち越しゴールを奪い、打ち合いを制したリバプールが3-2の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 スタリッジ(リバプール)
    36分 2-0 ミルナー(リバプール)
    40分 2-1 ムニエ(PSG)
    83分 2-2 ムバッペ(PSG)
    90分+2分 3-2 フィルミーノ(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00289899-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:12:26.65 _USER9
    長友7季ぶりCLで持ち味発揮、ガラタサライがロシア王者相手に3発快勝発進

    20180918-00334941-nksports-000-5-view[1]

    [9.18 欧州CL第1節 ガラタサライ3-0ロコモティフ・モスクワ]

     DF長友佑都の所属するガラタサライ(トルコ)は18日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループDの第1節でロシア王者のロコモティフ・モスクワとホームで対戦し、3-0で勝利した。

     ガラタサライの先制点は前半9分、左サイドから中に切り込んだMFガリー・ロドリゲスが、エリア手前から右足で豪快に突き刺し、幸先よく試合を動かす。

     その後はロコモティフ・モスクワも盛り返してガラタサライは守勢に回る時間帯もあったが、後半22分、ゴール前左でFKを獲得すると、FWエレン・デルディヨクが直接決めて、勝利の可能性をグッと引き寄せた。

     インテルでプレーした11-12シーズン以来となる7季ぶりの欧州CL出場となる長友は、左SBで先発。後半9分にはスルーパスで抜け出してシュート。これは惜しくもオフサイドとなったが、同25分にはクロスボールをMFエムレ・アクババの頭にピタリと合わせるクロスを送るなど、持ち味を十分に発揮した。長友はフル出場だった。

     MFパパ・アリウヌ・ヌディアエが後半42分に退場となったガラタサライだが、同アディショナルタイムにカウンターからPKを獲得。途中出場のMFセルチュク・イナンが決めてダメを押した。同組のもう一試合、シャルケ(ドイツ)対ポルト(ポルトガル)は1-1の引き分けだったため、首位に立った。10月3日の第2節は、敵地でポルトとの対戦になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-01936692-gekisaka-socc





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    501: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 05:34:35.52
     
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が18日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでクラブ・ブルージュに1-0で勝利した。。今シーズン初のベンチ入りを果たした香川は、62分から途中出場し、トップ下でプレーした。

    20180919-00834007-soccerk-000-1-view[1]

     次節は10月3日に行われ、ドルトムントはホームでモナコと、クラブ・ブルッヘは敵地でアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    クラブ・ブルージュ 0-1 ドルトムント

    【得点者】
    ドルトムント:プリシッチ(85分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00834007-soccerk-socc









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    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:41:06.91






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:47:17.23
     【インテル 2-1 トッテナム CLグループB第1節】

     現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループB第1節のインテル対トッテナムは、2-1でホームのインテルが勝利した。

    20180919-00289930-footballc-000-2-view[1]

     7シーズンぶりにCLの舞台に戻ってきたインテルが満員のサン・シーロにトッテナムを迎えた。インテルはサイドバッの台所事情が厳しく、CBのシュクリニアルを右サイドで使う非常事態。対するトッテナムはロリスやアリが負傷で不在だ。

     前半はどちらも決定機が少ない展開。シュートはインテルがトッテナムの2倍となる6本を放ったが、枠内はお互い1本ずつ。拮抗した展開のまま0-0で折り返す。

     だが、後半の立ち上がりにトッテナムが先制した。53分、エリクセンのミドルシュートはハンダノビッチに止められたが、こぼれ球をエリクセンが再度シュート。ミランダに当たったボールがGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。

     トッテナムはケインがいまひとつだったが、インテルはイカルディがほとんどボールに触れず存在感を示せない。

     だが、数少ないタッチで仕事をするのがイカルディ。86分、左サイドからアサモアがクロスを入れると、ペナルティエリア手前からダイレクトボレー。うまくミートしたシュートがゴール左に決まって1-1となった。

     これで勢い付いたインテルは猛攻を見せる。すると後半アディショナルタイム、CKからベシーノがヘディングでゴールを決め、土壇場で逆転に成功する。

     2380日ぶりのCLで白星を手にしたインテルは、今後につながる貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    53分 0-1 エリクセン(トッテナム)
    86分 1-1 イカルディ(インテル)
    90+2分 2-1 ベシーノ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00289930-footballc-socc




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    283: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:01:48.28

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    BVB-Startelf in Brugge: Burki - Diallo, Sancho, Gotze, Reus c?, Akanji, Piszczek, Wolf, Witsel, Schmelzer, Weigl

    Bank in Brugge: Hitz - Zagadou, Hakimi, Pulisic, Philipp, Dahoud, Kagawa






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 11:25:10.65
     

    スクリーンショット-2017-05-20-8.29.03[1]

    なんでや...

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 01:09:36.27
     
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    マンチェスターシティはいつになったらCL優勝出来るんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 15:04:45.54 _USER9
    UEFAのミーティングで議論、今後検討へ

    欧州クラブの監督たちが、UEFA主催大会で採用されているアウェーゴールルールの改正を望んでいるようだ。英公共放送「BBC」は「ヨーロッパの監督たちがアウェーゴールの変更を要求」と報じた。

     アウェーゴールはホーム&アウェー方式の大会で多く採用されているルール。2試合の合計スコアで両チームが並んだ場合、アウェーでの得点数が多いチームが勝利となる。

     アウェーでの1得点が大きな意味を持ち、これまでにも数々のドラマを生み出してきた。すでにお馴染みとなっているこのルールだが、欧州トップレベルで指揮を執る監督たちは変更を望んでいるという。スイスで行われたUEFAのミーティングで、アウェーゴールに関する議論が行われたようだ。

     UEFAの副事務局長であるジョルジョ・マルケッティ氏は「監督たちはアウェーで得点することが以前よりは難しくないと考えている」とコメント。アウェーゴールが持つ影響力が、以前にも増して大きくなりすぎていると感じられているようだ。

     このミーティングにはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、アーセナルのウナイ・エメリ監督、アーセナル前監督のアーセン・ベンゲル氏、レアル・マドリードのフレン・ロペテギ監督、ナポリのカルロ・アンチェロッティ監督、パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘル監督、ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督などが出席していたという。

     マルケッティ氏は「彼らはこのルールを見直すべきだと考えている」と語り、UEFAとしても今後検討することになるようだ。

    9/5(水) 13:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133577-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 02:08:50.09 _USER9
    8/31(金) 2:06配信
    CLグループ組み合わせ決定! 香川所属ドルトムントはアトレティコ、モナコらと同組

     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ組み合わせ抽選会が30日に行われた。

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     史上初の3連覇を達成した王者レアル・マドリードは、グループGでローマ、CSKAモスクワ、ヴィクトリア・プルゼニと同組となった。また、MF香川真司が所属するドルトムントはグループAに入り、アトレティコ・マドリード、モナコ、クラブ・ブルッヘと対戦する。DF長友佑都が所属するガラタサライは、ロコモティフ・モスクワ、ポルト、シャルケと同組のグループDに入った。

     グループステージ第1節は9月18日、19日に開催。なお、今シーズンの決勝戦は2019年6月1日に、スペインの首都マドリードにある、アトレティコ・マドリードの本拠地、エスタディオ・メトロポリターノ(ワンダ・メトロポリターノ)で行われる。

     グループステージの組み合わせは以下の通り。

    ▼グループA
    アトレティコ・マドリード(ヨーロッパリーグ王者/スペイン2位)
    ドルトムント(ドイツ4位)
    モナコ(フランス2位)
    クラブ・ブルッヘ(ベルギー王者)

    ▼グループB
    バルセロナ(スペイン王者)
    トッテナム(イングランド3位)
    PSV(オランダ王者/プレーオフから進出)
    インテル(イタリア4位)

    ▼グループC
    パリ・サンジェルマン(フランス王者)
    ナポリ(イタリア2位)
    リヴァプール(イングランド4位)
    ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア王者/予選1回戦から進出)

    ▼グループD
    ロコモティフ・モスクワ(ロシア王者)
    ポルト(ポルトガル王者)
    シャルケ(ドイツ2位)
    ガラタサライ(トルコ王者)

    ▼グループE
    バイエルン(ドイツ王者)
    ベンフィカ(ポルトガル2位/予選3回戦から進出)
    アヤックス(オランダ2位/予選2回戦から進出)
    AEKアテネ(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)

    ▼グループF
    マンチェスター・C(イングランド王者)
    シャフタール(ウクライナ王者)
    リヨン(フランス3位)
    ホッフェンハイム(ドイツ3位)

    ▼グループG
    レアル・マドリード(前回王者/スペイン3位)
    ローマ(イタリア3位)
    CSKAモスクワ(ロシア2位)
    ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ王者)

    ▼グループH
    ユヴェントス(イタリア王者)
    マンチェスター・U(イングランド2位)
    バレンシア(スペイン4位)
    ヤング・ボーイズ(スイス王者/プレーオフから進出)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00822628-soccerk-socc 

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    692: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 10:01:49.75

    a4b748e85c76fe2f4e525ae7779b2a70[1]

    おまえらの今季CL優勝クラブ予想教えてくれ

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    555: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 13:15:50.86
    CLファイナルのダイジェストをレゴで再現 
      DeIzAMmXcAAayUW[1]







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    774: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 06:12:18.28
    20180527-00040976-sdigestw-000-8-view[1]


    リバプールの地元紙、選手の採点でカリウスに2点をつけてしまう
    no title

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    383: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 06:14:37.20
    どっちが悪いと思う?(´・ω・`)
    no title

    505: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 06:19:34.95
    これ見るとサラーの方から腕を絡ませにいってラモスは巻き込まれてるだけなんだがね
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:38:10.90 _USER9
     
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    【レアル・マドリー 3-1 リバプール チャンピオンズリーグ(CL)決勝】
     
     現地時間26日にウクライナのキエフにあるオリンピスキ・スタジアムでチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーとリバプールが対戦。

     試合開始して15分、C・ロナウドが自らドリブルで仕掛けてシュートを放つがゴール上に外れる。対するリバプールも23分、トレント・アーノルドが強烈なシュートを放ってゴールを狙うがGKケイラー・ナバスがキャッチして先制点許さず。

     すると31分、接触プレーで肩を痛めたモハメド・サラーがアダム・ララーナと交代。前半のうちに得点源のエースが途中交代するというアクシデントがリバプールに訪れた。目に涙を浮かべてピッチを去った後、今度は36分にマドリーのダニエル・カルバハルが涙を流しながら負傷交代している。

     43分には、クロスに合わせたC・ロナウドがヘディングシュートを放ち、GKロリス・カリウスが弾いたボールをカリム・ベンゼマが押し込んでマドリーに先制点が入った。かに思われたが、オフサイドの判定によりゴールは取り消される。

     試合が動いたのは51分、GKカリウスがボールをキャッチして転がしたボールにベンゼマが反応。のばした足に当たり、ボールはゴールに吸い込まれた。思わぬ形からマドリーに先制点が入っている。

     しかし55分、コーナーキックからデヤン・ロブレンがヘディングでつないだボールをサディオ・マネが押し込み、リバプールがすぐさま同点に追いついた。61分にはイスコに代わってガレス・ベイルが途中出場。

     すると64分、マルセロのクロスに反応したベイルが圧巻のオーバーヘッド。ボールが綺麗な弾道を描いてゴールに吸い込まれ、マドリーに勝ち越しの2点目が入った。84分にもベイルが遠目から豪快なシュートを放ち、GKカリウスがボールを弾き出すのに失敗し、マドリーに3点目が入る。結局、マドリーが3-1の勝利をおさめ史上初のCL3連覇を達成した。

    【得点者】
    51分 1-0 ベンゼマ(マドリー)
    55分 1-1 マネ(リバプール)
    64分 2-1 ベイル(マドリー)
    84分 3-1 ベイル(マドリー)

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271098-footballc-socc




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    491: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:08:16.39

    DeJCVZ6V4AA-YOB[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 06:21:13.59 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが、
    誤ってリバプールを今季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者と表記してしまったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    欧州CLは、1日と2日に準決勝第2戦が行われ、レアル・マドリー(スペイン)とリバプール(イングランド)が決勝進出を決めた。
    決勝戦は今月26日にウクライナ・キエフのNSKオリンピスキで開催される。

    ビッグイヤーを掲げるのは、前人未踏の3連覇を狙うレアルか、13シーズンぶりの優勝を狙うリバプールかと注目が集まる中、UEFAが大失態を犯した。

    報道によると、UEFA公式サイト上でリバプールを「2017-18シーズンの勝者」と表記してしまった模様。
    『マルカ』は、「いくつかの論争や苦情につながる見落としだ」と、このミスを報じている。

    2018年5月6日 20時44分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14677179/ 
      
     0047f_1419_ad4c24dbec3584c60c81ead1b52efbb7[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 18:01:06.30 _USER9

    GettyImages-953891806-min[1]


    疑惑のオフサイドにハンドまで

    レアル・マドリードとバイエルンの一戦に続き、2日に行われたローマとリヴァプールのチャンピオンズリーグ準決勝2ndレグでも微妙な判定が起きてしまった。

    この試合ではローマFWエディン・ジェコが味方のパスに抜け出してペナルティエリア内に侵入し、そこでGKロリス・カリウスと接触して倒れる場面があった。一時はPKかと思われたが、ジェコの位置がオフサイドだったと判定。しかしリプレイで確認すると、かなり微妙なタイミングだった。さらにローマのシュートをリヴァプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが右手でブロックする場面もあったが、これもPKとは判定されなかった。偶発的なハンドはPKと判定しないと決めていたのか、それとも審判には見えていなかったのか。試合終了間際にはリヴァプールDFラグナル・クラヴァンのハンドはPKと判定しているため、アーノルドのブロックは見えていなかったのかもしれない。

    伊『Mediaset Premium』によると、ローマMFアレッサンドロ・フロレンツィは見逃された2つのPKに落胆しており、「CLでVARが採用されていれば決勝がレアル対リヴァプールだったかは分からないよ」とコメント。近年話題になっているビデオ判定システムさえ導入されていれば誤審は起きなかったとの考えだ。最終的には2戦合計スコアが7-6となったため、あのPKが2つあればローマが逆転で決勝へ進んでいた可能性も考えられる。

    フロレンツィは「ジェコの場面はオフサイドではなかったし、明らかなハンドも1つあった」と嘆いているが、CLでもVARを導入すべきなのか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20180503/01world/ucl/205803

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:33:49.82 _USER9
    トルコ人レフェリーのジュネイト・チャクルは、
    サンティアゴ・ベルナベウで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン戦で主役となっている。

    レフェリーのジュネイト・チャクルは、マルセロの自陣エリア内でのハンドを見逃している。
    マルセロ本人でさえも、このハンドを認め、複数のバイエルン・ミュンヘンの選手達や役員は起きたことについて大いに嘆いている。

    チャクルは、試合後このプレーをレビューし、レフェリー陣とともになぜこのプレーがPKに値しなかったかを協議している。
    マルセロはターンしている最中であり、故意にボールに触ったのではないことからハンドではないという判定を下している。

    なお、この笛が吹かれることのなかったPKは試合結果に大きな影響を及ぼしており、
    バイエルン・ミュンヘンは1ゴールでチャンピオンズリーグ決勝進出を逃している。

    再びチャンピオンズリーグにおいて、マドリーに幸運な判定となり、
    キエフで行われるチャンピオンズリーグ決勝の舞台に駒を進め、3年連続のファイナリストとなっている。

    5/3(木) 17:02配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010011-sportes-socc

    写真
    no title
     
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:15:28.18 _USER9

    20180503-00000016-goal-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000016-goal-socc
    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、いまだチャンピオンズリーグ敗退に納得できていないようだ。『beINスポーツ』が報じた。

    バイエルンは1日、レアル・マドリーの前に涙を飲んだ。2戦合計3-4で敗れ去り、2シーズン連続でマドリーの軍門に下っている。

    2試合で一度もネットを揺らすことができなかったレヴァンドフスキだが、「試合を観た人ならバイエルンが突破に値したとわかるだろう」と話してこのように続けた。

    「そこにはレアル・マドリーを含む陰謀があった。誰もそれについて話したがらないけど、フットボールに関わる全員が知っていることだよ」

    セカンドレグではマルセロの手に当たりながら、PKが認められないシーンもあった。試合後にはマルセロ自身も手に当たっていたことを認めたため、物議を醸している。一方で、バイエルンは2試合で多くのチャンスがありながらゴールを決めきれず、ミスから失点を重ねたため、レヴァンドフスキの主張はやや説得力に欠けると言えるのかもしれない。

    GOAL

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