サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    UEFAチャンピオンズリーグ

    818: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 05:36:58.45
    D5gkFV0WsAAtjtY[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!




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    175: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 04:28:25.57
    D5gUlL-WkAAet-0[1]


    キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!




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    451: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 13:59:41.05
     oCya6TcK



    リヴァプールファン、バルセロナで愚行 日本人が被害者に?
    http://news.livedoor.com/article/detail/16397678/



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 21:18:29.62
    20190501-43466518-gekisaka-000-5-view[1]


    誰もがアヤックスの決勝進出を望んでいる模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:57:28.37
    20190430-00932931-soccerk-000-2-view[1]


     いよいよ2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)も、準決勝と決勝を残すのみとなった。

     “欧州4強”に名乗りを挙げたのは、トッテナム(イングランド)、アヤックス(オランダ)、リヴァプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)の4クラブ。準決勝では、トッテナムとアヤックス、バルセロナとリヴァプールがそれぞれ対戦する。

     どのクラブが“欧州王者”の称号を得るのか、現時点では全く予想できないが、今季のCLはイングランド勢の復権が強く印象づけられたシーズンだった。CLベスト4にイングランド勢が2クラブ以上勝ち残っているのは、2008-09シーズン以来、10年ぶりのこと。当時はチェルシー、アーセナル、マンチェスター・Uの3クラブが4強進出を果たしていた。

     以降長らく、スペイン勢の圧倒的支配が続いてきたが、今季に限れば、ベスト8まで勝ち進んだのはバルセロナの1クラブだけ。前人未踏の4連覇を目指したレアル・マドリード、また決勝の舞台が本拠地ワンダ・メトロポリターノだったアトレティコ・マドリードは、いずれもラウンド16で敗退した。

     対照的な勝ち上がりになったことを受けて、「欧州の覇権はリーガ・エスパニョーラからプレミアリーグに移りつつある」との意見も散見される。果たして、本当にイングランドの時代が到来したのか。今回は国別の成績をもとに検証してみたい。

     まずは、今季CLのグループステージから準々決勝までの国別成績を見てみよう。以下は、主要8カ国の1試合平均勝ち点をまとめてランキング化したものだ。

    ■2018-19シーズンのCL平均勝ち点(グループステージ~準々決勝)

    1位 スペイン 1.97ポイント(計32試合/19勝6分け7敗)
    2位 イングランド 1.78ポイント(計40試合/22勝5分け13敗)
    3位 ポルトガル 1.63ポイント(計16試合/8勝2分け6敗)
    4位 イタリア 1.5ポイント(計30試合/13勝6分け11敗)
    5位 ドイツ 1.4ポイント(計30試合/11勝9分け10敗)
    6位 オランダ 1.31ポイント(計16試合/5勝6分け5敗)
    7位 フランス 1.09ポイント(計22試合/5勝9分け8敗)
    8位 ロシア 0.83ポイント(計12試合/3勝1分け8敗)

     今大会ここまで最も良い成績を収めているのは、スペイン勢(平均1.97ポイント)だった。2位はイングランド勢(平均1.78ポイント)。上位進出クラブ数では劣るものの、平均勝ち点においてはスペイン勢がイングランド勢を上回った。なお「勝率」でも、スペイン勢はイングランド勢の55%を上回る59.4%を記録。もちろん、8カ国中トップの成績である。

    4/30(火) 17:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00932931-soccerk-socc

    2: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:57:36.31
    もっとも、上記ランキングは対戦相手の実力を考慮せず、各試合の勝敗をカウントしただけに過ぎない。グループステージでいわゆる“死の組”に入った場合には、勝ち星を伸ばすことが難しくなる。実際、イングランド勢は、リヴァプールがパリ・サンジェルマンとナポリ、トッテナムがバルセロナ、インテル、PSVといった難敵揃いのグループに組み込まれた。一方、スペイン勢はバルセロナを除けば、“格下”にカテゴライズされるであろうクラブと同組になるなど、組み合わせに恵まれた感は否めない。

     今回、ポルトガル勢(平均1.63ポイント)がイタリア勢(平均1.5ポイント)とドイツ勢(平均1.4ポイント)を上回る3位にランクインしたのも、ほぼ同じカラクリだ。今大会のグループステージでは、ポルトが無敗(5勝1分け)での首位通過を果たした。ただし、決勝ラウンド進出を争ったのは、ロコモティフ・モスクワ、シャルケ、ガラタサライの3クラブ。いずれも名の知れた強豪だが、全8グループのなかでは最も実力の劣る組だとされ、比較的白星を挙げやすかったと言える。

     それ故、上記ランキングをもって、スペイン勢とイングランド勢の優劣を結論づけるのは時期尚早かもしれない。

     では、直接対決の成績はどうだろうか。同じように、グループステージから準々決勝までのスペイン勢とイングランド勢との対戦成績を振り返ってみる。

     すると、やや意外な結果が出た。両国のクラブはこれまでに6度対戦。スペイン勢の4勝2分けと、イングランド勢は1度も勝利を挙げられていないのだ。グループステージでは、バルセロナがトッテナムと、バレンシアがマンチェスター・Uと2度ずつ対戦。両クラブともに1勝1分けと、勝ち越しに成功した。続く決勝ラウンドでは、バルセロナがマンチェスター・Uと準々決勝で対戦。結果は、バルセロナの2戦連続完封勝利だった。全6試合を通じて11得点4失点と、スペイン勢はイングランド勢を圧倒している。

     今大会を総じてみれば、イングランド勢の勢いがスペイン勢を上回っているものの、「欧州の覇権がリーガ・エスパニョーラからプレミアリーグに移った」と断言できるかと言えば、そうでもないことが分かるだろう。

     だからこそ、準決勝で実現するバルセロナ対リヴァプールは、正真正銘の“大一番”だと言える。バルセロナは先日、リーガ・エスパニョーラ2連覇を達成、リヴァプールもプレミアリーグで優勝を争っている。まさに両国の“トップ・オブ・トップ”が激突するからだ。

     リヴァプールにとっては因縁の“対スペイン勢”でもある。昨季は決勝でレアル・マドリードと対戦。11年ぶりにファイナルの舞台までたどり着いたものの、絶対王者の前に屈して準優勝に終わった。レアル・マドリードが前人未到の3連覇を達成したことで、「スペイン勢強し」を改めて印象づけた大会だった。

     あれから1年。今回の相手はバルセロナであって、レアル・マドリードではない。それでもスペインが世界に誇る2強の一角であり、近年のCLで最も大きな成功を収めたクラブの一つである。もしもリヴァプールが勝ち抜けを果たすことができれば、イングランド勢の躍進は本物と言えるのではないだろうか。もちろん、仮に準決勝を勝ち進んだとして、決勝で再び敗れてしまえば元も子もないが、一つの転換点となりうるだろう。

     各国リーグの威信がかかった大会でもあるCL。果たして、勝者に輝くのはバルセロナか、リヴァプールか。“欧州の覇権争い”を左右するビッグマッチはやはり目が離せない。

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    714: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 04:27:55.67
    20190501-43466518-gekisaka-000-5-view[1]


    ワイスパーズ、号泣
    試合にならんわ、アヤックス強すぎる
    こんなん勝てるわけないやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 05:58:57.60
    D5beoxKWAAEAwjX[1]


    トッテナム 0-1 アヤックス
    [得点者]
    ドニー・ファン・デ・ベーク(前半16分)(アヤックス)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439084

    UEFA-CL
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41




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    359: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 04:17:27.29
     D5bJ48AWAAAjBvu[1]



    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!





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    54: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 07:24:09.87
     20190430-00010023-goal-000-1-view[2]



    ケイン ソンフンミン ムサシソコいないで過密日程

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 06:01:40.34
    20190427-00010000-goal-000-1-view[1]


    欧州サッカー連盟(UEFA)は、パリ・サンジェルマンのネイマールを3試合の出場停止にすることを発表した。

    バルセロナ?ユナイテッド?それとも…下部組織出身者で組む最強ベストイレブン

    3月6日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのマンチェスター・ユナイテッド戦、PSGはファーストレグのアドバンテージを生かせず、ホームでの一戦を1-3で落とす。2試合合計3-3となり、アウェイゴールで上回ったマンチェスター・Uが勝ち上がりを決め、PSGは3シーズン連続でベスト16から姿を消した。

    試合終了間際にディエゴ・ダロットが放ったシュートがプレスネル・キンペンベの手に当たり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により決勝点となるPKが与えられた。この判定を受け、スタンドから観戦したネイマールは、ハンドの場面の写真とともに「これは恥ずべきこと。UEFAはフットボールのことを知らない4人の男を選んで、VARのレビューをさせている。いい加減にしろよ…」と怒りのコメントを投稿する。

    このコメントを重く見たUEFAは、後日にこの件に対する調査の開始を発表。そして26日、同組織はネイマールの投稿が「マッチオフィシャルを著しく侮辱するもの」と断罪し、UEFA主催試合への3試合の出場停止処分を科すことを発表した。

    PSGは今シーズンのCLからすでに敗退しているため、処分は来シーズンに持ち越しに。同クラブはリーグ・アン優勝を決めており、2019-20シーズンのCL出場権を獲得しているため、ネイマールはグループステージの開幕からの3試合を欠場することになる

    4/27(土) 5:30配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 21:06:44.43
    psg_1819_home_bnr


    なんとかならんか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 10:48:43.26
    20190418-00057347-sdigestw-000-6-view[1]


    シティが国内で結果を残せることはマンチーニとペジェグリーニが証明してる

    ペップをわざわざ招聘したのは長年結果を残せなかったCLで結果を残すため

    それなのに結果を残せていない

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    746: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 06:21:21.23
     D4YjK3GU4AAHWLv[1]



    マンチェスターシティがCLとるのに必要なものはなんや?
    最高の監督、選手、環境 これ以上無いやろ

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    221: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 05:58:55.13
    e5723d15419010bd25b81eb67ed47a81[2]


     【ポルト 1-4(0-2) リバプール CL決勝トーナメント準々決勝2ndレグ】
     
     現地時間17日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント準々決勝2ndレグが行われ、リバプールはポルトと対戦した。試合はアウェイのリバプールが4-1で勝利、2試合合計でも6-1としベスト4進出を決めた。

     試合は1stレグを0-2で落とし勝ち上がるには3点以上が必要なホームのポルトが押し気味に進めるが、リバプールも粘り強い守備で決定的なチャンスを作らせない。

     押され気味のリバプールは26分、ペナルティーボックスでサラーがボールをキープしフリーのマネにパス、マネはGKと競り合いながらゴールを決めるも主審はオフサイドと判定。しかしVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の結果、得点は認められリバプールが先制する。

     リードしたリバプールだがその後はチャンスを作れない。ポルトもチャンスは作るもののシュートが枠に入らず膠着状態が続く。そんななか迎えた65分、アレクサンダー・アーノルドのスルーパスを受けたサラーがGKと1対1から冷静にゴール左に流し込み試合を決定づける2点目がリバプールに入る。

     その後、68分にポルトのミリトンにコーナーキックからヘディングシュートを決められるも、77分にフィルミーノ、84分にはファン・ダイクがそれぞれゴールを決めリバプールが快勝、2季連続でCLベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    26分 0-1 マネ(リバプール)
    65分 0-2 サラー(リバプール)
    68分 1-2 ミリトン(ポルト)
    77分 1-3 フィルミーノ(リバプール)
    84分 1-4 ファン・ダイク(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00318067-footballc-socc





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    153: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 05:57:26.88
    D4YiTKlW4AA9cBH[1]



    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグが17日に行われ、トッテナムはアウェイでマンチェスター・Cに3-4で敗戦。それでも2試合合計4-4のアウェイゴール差で準決勝進出を決めた。

    試合は立ち上がりから壮絶な打ち合いとなった。第1戦を0-1で落としたマンチェスター・Cは開始4分、ラヒーム・スターリングがペナルティエリア左でケヴィン・デ・ブライネからパスを受けると、右足シュートをゴール右隅に突き刺して先制点を決めた。

     だがトッテナムは、第1戦で決勝ゴールを挙げたソン・フンミンがこの試合も躍動する。7分、エリア手前中央フリーでデレ・アリのスルーパスのこぼれ球を右足ダイレクトで叩き込み同点。さらに10分にはエリア左でクリスティアン・エリクセンからパスを受けると、右足を振り抜いてゴール右隅に沈め、3分間で2得点を挙げて逆転に導く。

     マンチェスター・Cも直後の11分、ベルナルド・シルヴァがエリア右フリーでシュートを放つと、相手DFに当たってコースが代わり、ゴールに吸い込まれる。20分にはデ・ブライネが相手GKとDFの間に絶妙なグラウンダークロスを送ると、ファーのスターリングが合わせて勝ち越しゴールを決めた。

     逆転突破にもう1点必要なマンチェスター・Cは後半に入って猛攻を仕掛けると、59分にセルヒオ・アグエロがデ・ブライネのパスをエリア右で受け、強烈な右足シュートでニアを貫きゴール。マンチェスター・Cが2試合合計でも4-3で上回る。

     しかしトッテナムも73分、左CKからフェルナンド・ジョレンテが競り合いの中で体で押し込んでゴールネットを揺らす。ハンドを疑われてビデオ判定の対象となったが、右ひざに当たっていたとして、ゴールが認められた。再び敗退となる状況となったが、マンチェスター・Cは後半アディショナルタイム3分にスターリングが押し込むが、これはビデオ判定でゴール取り消しとなった。

     試合はこのまま終了し、トッテナムはセカンドレグを落としたものの、アウェイゴール差で初のCLベスト4進出を果たした。準決勝ではアヤックスと対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・C 4-3(2試合合計:4-4) トッテナム

    【得点者】
    1-0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    1-1 7分 ソン・フンミン(トッテナム)
    1-2 10分 ソン・フンミン(トッテナム)
    2-2 11分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    3-2 21分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    4-2 59分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    4-3 73分 フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00929258-soccerk-socc






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    166: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 04:08:52.39
    D4YMeQmXkAMfPmS[1]
     



    フンミンきたああああああああああああああああああああ








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 06:33:48.80
    20190417-00010016-goal-000-2-view[1]


    点とったのにまけるなんて…

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 05:56:05.57
     D4TYA2FX4AIK4Y0[1]


    ユーベ、そしてC・ロナウド、散る! 19歳デリフトの決勝ゴールで、アヤックスが22年ぶりのCL準決勝進出!

    CL男、C・ロナウド抑え込んだのは19歳の逸材DF
     現地時間4月16日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグが行なわれ、アリアンツ・スタジアムでユベントスとアヤックスが文字通りの激戦を繰り広げた。

     アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレナで開催された第1レグは1点ずつを奪い合うドローで終えた両チーム。ユベントスは、マリオ・マンジュキッチ、ジョルジョ・キエッリーニ、ドグラス・コスタらを負傷で欠いたが、クリスチアーノ・ロナウド、そしてパウロ・ディバラらが先発に名を連ねた。

     対するアヤックスはドゥシャン・タディッチを筆頭に、フレンキー・デヨング、マタイス・デリフトら今季主力の若い選手がスターティングイレブンに起用されている。

     序盤から流れを引き寄せたのはホームチームだった。中盤のブレーズ・テュイディらがアヤックスに対して激しいチェックでボールを奪い、C・ロナウドやディバラ、フェデリコ・ベルナルデスキが待つ前線にボールを運び、攻勢を仕掛ける。

     受けるアヤックスは6分、左SBで先発したヌサイル・マズラウィが、ディバラと競り合って着地した際に足首を痛める。立ち上がれずにダレイ・シンクグラフェンとの交代を余儀なくされるというトラブルに見舞われてしまった。

     予想外の展開に動揺が走った若いチームの隙を逃さないのがユーベだった。絶え間なくC・ロナウド、ディバラらが左右に揺さぶりをかけ、ゴールに迫る。

     そして先制したのは、やはりこの男だった。28分、右CKからC・ロナウドが第1レグに続いて頭で合わせ、ネットを揺らして先制。エリア内でアヤックスのDF同士がぶつかり合ってフリーになったところを逃さず“CL男”めた。

     だが、アヤックスも気を吐いた。20分過ぎから少しずつ落ち着きを取り戻し始め、34分、ハキム・ジェイフがエリア外からミドルシュート。このボールがユーベのDFに当たって軌道が変わり、ユーベのDF陣が一瞬足を止めてしまう。その隙を逃さず、足元に収めたドニー・ファン・デベークがグラウンダーのシュートを右隅に流し込み、2試合通じてのスコアもイーブンに戻した。

     後半、ユーベはディバラに代えて絶好調の19歳FWモイゼ・ケーンを投入。前線を活性化し、アヤックスからゴールを奪うための布陣を整えて臨む。
     
     しかし流れはアウェーチームに傾く。52分、アヤックスの”特攻隊長”ダビド・ネーレスの右サイドの仕掛けからチャンスを創出し、フリーでジェイフがシュート。だがこれはユーベ守護神ヴォイチェフ・シュチェスニーに阻まれた。58分にもファン・デベークがループ気味のシュートで襲い掛かるが、これもシュチェスニーが右手で防いだ。

     ユーベは64分、デ・シーリオに代えてカンセロを送り込むが流れは変わらず。

     そして67分、右CKからアヤックスの19歳DFデリフトが、頭で貴重なアウェーゴールをチームに献上。この時点で、アグリゲートスコアで2-3とされたユーベは、準決勝進出のために2点以上が必要な状況に追い込まれる。

     ユーベはC・ロナウド、キーン、右サイドのカンセロを起点に何度も決定機を創出するが、アヤックスの守備陣が冷静に跳ね返した。

     そればかりか、80分にはカウンターでネレスとタディッチのパス交換からネレスがネットを揺らす。決定的な3点目を決めたかと思われたが、これはVARによってオフサイドと判定され、無効となった。

     89分、ゴール前の混戦からアヤックスDFダレイ・ブリントの腕にボールが当たり、ハンドではないかとユーベの選手たちが審判に詰め寄るが、VARにより腹部からの跳ね返りと判定され、PK獲得とはならなかった。

     試合はこのまま1-2(合計2-3)で終了。アヤックスはレアル・マドリーに続いて強豪クラブを破り、22シーズンぶりの準決勝進出を果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00057282-sdigestw-socc









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    598: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 04:28:40.66
    1fcea7d8c5d6ed7ff7cd867fc1879f98[1]

    D4TFErwWsAE7rGB[1]


    ロナウド神




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    268: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 04:16:40.96
    1f9d0704eab7e368d8ed146346dc5fee[1]

    D4THAuWXkAEmBqZ[1]



    はい神





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 19:55:41.81
    FOt9d-rY


    悲しい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 20:53:09.58
     ヒートアップし過ぎてしまったアヤックスとユヴェントスのファンが、140人以上も逮捕されていたようだ。

    10日、オランダの首都アムステルダムでは、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでアヤックスとユヴェントスが激突。FWクリスティアーノ・ロナウドのヘディングシュートによりユヴェントスが前半終了間際に先制したが、譲らないアヤックスが後半開始早々にFWダヴィド・ネレスのコントロールシュートで追いつき、1-1で試合を終えた。

    互いに質の高さを見せつける緊張感のある一戦となったが、地元警察の発表によれば、試合前にファン同士がアムステルダム市内で衝突。発煙筒やナイフなどが押収され、その時点で“数十人”を取り押さえたことが伝えられていた。

    そして、調査を進めた当局は試合後に「2つの大きな集団、主にイタリア側のサポーターが逮捕された」と声明を発表。その内訳についても、「最初に地下鉄で46人を逮捕し、次にスタジアムで61人を逮捕した」と明かした。

    また、「スタジアム南側にも警察が動員された。(スタジアムの破壊行為を含む)野外暴力行為や、発煙筒に火をつけるなどの騒動があったためだ」と伝え、ここでも「高圧放水砲が配備され、30人以上が逮捕された」としており、合計で140人以上が逮捕されたとみられている。

    なお、イタリアのマッテオ・サルヴィーニ副首相兼内務大臣は、120人以上がユヴェントスサポーターだったと主張。さらに、「フットボールは美しく、スポーツは美しい。トラブルを起こすことなく、ただ手も顔も汚さなければそれでいいんだ」と、自国民の蛮行を嘆いた。
     
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00010024-goal-socc
     4月10日、アムステルダム警察は欧州CLでアヤックスと対戦したユベントスのサポーター100人以上を拘束し、アヤックスのサポーター数人も逮捕したことを明らかにした。写真は会場の外で高圧放水砲が使用された様子(2019年 ロイター/Wolfgang Rattay)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 06:19:01.59
    D30onsQXkAYIuKW[1]


    どっちが勝ってもおかしくない

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    156: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 04:49:59.68
     D30eZhbXkAAhM6e



    C・ロナウド先制弾のユベントス、ヤングアヤックスに大苦戦もドロー。アウェイゴール持ち帰る
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00317241-footballc-socc






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    68: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 05:55:22.08
     D30e7VpXoAA3GaV[1]



    バルサが敵地でマンUに先勝!…スアレスのヘッドがオウンゴール誘発
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00926900-soccerk-socc







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    625: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 04:46:05.27
    D30PctXWAAA3rjt


    ロナウドキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 06:01:24.55
    20190410-00010005-goal-000-4-view[1]


    実際微妙やろ

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    104: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 06:09:15.54
    【悲報】ポルトさん、ガチで話題にならない

    akwO0IdY





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    206: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 05:37:37.66
    D3vUvypX4AEWuxw[1]

     
     チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが9日に行われ、トッテナムはホームでマンチェスター・Cに1-0で勝利した。

     ベスト8で実現したプレミアリーグ対決は開始10分、ラヒーム・スターリングがペナルティエリア中央で右足を振り抜くと、シュートはダニー・ローズにブロックされる。だが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入があり、ビデオ判定の結果、ローズのハンドでマンチェスター・CにPKが与えられた。13分、キッカーのセルヒオ・アグエロがゴール右を狙ったが、読んでいたGKウーゴ・ロリスにストップされた。

     ピンチをしのいだトッテナムは24分、ハリー・ケインがエリア左でパスを受けて右足シュートで狙ったが、これはGKエデルソンにセーブされた。前半はスコアレスのまま折り返す。

     後半に入って47分、スターリングがエリア左フリーで逆サイドのアグエロからパスを受けてシュートを放ったが、GKロリスにセーブされる。58分、トッテナムにアクシデント発生。エースのケインが左足の負傷で交代を余儀なくされ、代わりにルーカス・モウラが投入された。

     試合が動いたのは78分、トッテナムが先制点を奪う。ソン・フンミンがエリクセンの浮球パスでエリア右へ抜け出すと、深い位置から1人かわして強烈な左足シュートでゴールネットを揺らした。試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムがホームで先勝。セカンドレグは17日にマンチェスター・Cのホームで行われる

    【スコア】
    トッテナム 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 78分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00926542-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 23:03:17.16
    20190402-00010017-goal-000-1-view[1]


    とりあえずPSGと2年契約延長濃厚

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