日本代表

背番号については「10番が無理だったので、他の番号だったらどうでもいい。とりあえず誰も着けなさそうな20番でいいかなと」とエースナンバーへの欲求をのぞかせつつも、まずは前を見据えた久保。「(背番号よりも)結果が出ていることが一番なので、深い意味もなくこれから頑張れればなと思います」と決意を語った。
「10番が無理だったので」20番で“再出発”…久保建英がW杯後初先発で躍動1ゴール2アシストhttps://t.co/ciOwMojykC#ゲキサカ #daihyo #日本代表 #サッカー日本代表
— ゲキサカ (@gekisaka) June 15, 2023
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サッカー日本代表 強化試合へ練習開始 久保「日本の皆さんがサッカーを好きになってほしい」
https://www3.nhk.or.jp/sports/news/k10014097611000/
久保はその一方で、日本のスポーツ文化についても言及。フットボールがより根付くことを願っている。
「もっとフットボールに注目してほしいですね。日本ではフットボールも流行ってはいますが、野球の方が歴史があります。フットボールはプレー人口もファン人口も世界で一番のスポーツですし、日本でももっと定着することを望んでいます。個人的にも、そのために話題をつくっていきたいです」
https://www.dazn.com/ja-JP/news/primera-division/real-sociedad-liga-takefusa-kubo-20230602/yn6dxtn0erpc1k8ouhvsf6wir
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日本サッカー協会は16日、親善試合・ペルー戦(20日・パナスタ)に向けて活動中の日本代表FW上田綺世(サークル・ブルージュ)がケガのため、チームを離脱すると発表した。上田に代わる選手の招集はない。
上田は15日の親善試合エルサルバドル戦(6〇0)に3トップのセンターFWで先発。1―0の前半4分には自ら倒されて得たPKを決め、代表15試合目で初ゴールをマークした。
チームは一夜明けたこの日、豊田市内で調整。上田は右足に痛みを訴え、練習を欠席していた。全体練習にはメンバー26人中、25人が参加。その後、大阪市へ移動した。
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa1505d9f0e79a7ef308a4028fa20fd7cb1c1c1
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フジテレビが15日、日本がエルサルバドルに6-0で圧勝したキリンチャレンジ杯(愛知・豊田スタジアム)を生放送し、平均世帯視聴率が午後6時50分から20分間が4・7%、同7時10分から119分間が9・6%だったことが16日、ビデオリサーチの調べで分かった。
平均個人視聴率は午後6時50分から20分間が2・8%、同7時10分から119分間が6・0%(いずれも関東地区)だった。
森保ジャパンが昨年のワールドカップ(W杯)カタール大会後、初勝利を挙げた。レアル・ソシエダードで今季9得点4アシストと大活躍したMF久保建英(22)が1得点2アシストすれば、9カ月ぶりに代表復帰を果たしたFW古橋亨梧(セルティック)もゴールした。
日本(FIFAランキング20位)がエルサルバドル(同75位)に6-0と圧勝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe7133e31ab10c202fc67e39276cfa8de3362dac
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上田綺世、相手の退場にハーフタイムまで気付いていなかった「倒れていて見てなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/20fd406f3c8135e8ed88bb7cfbc7b9f4a76abc86
>前半限りで交代となった三笘薫から「相手が10人だからガンガンいって」と言われた際に「え?そうなの?ってなりました」(上田)。
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元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、森保ジャパンの国際親善試合エルサルバドル戦(15日、豊田ス)を一刀両断した。
日本はいきなり前半1分、MF久保建英(レアル・ソシエダード)のFKにFW谷口彰悟(アルラヤン)が頭で合わせて先制した。その直後にはFW上田綺世(セルクル・ブリュージュ)が倒されてPKを獲得。相手DFロナルド・ロドリゲスがレッドカードで退場となる中、上田がPKを決めて2点目を奪った。同25分にはMF三笘薫(ブライトン)のパスから久保が左足で3点目。同44分にはMF堂安律(フライブルク)が4点目を決めて、前半を4―0で折り返した。
この日、闘莉王氏は自身のユーチューブチャンネル「闘莉王TV」で試合の解説を生配信。前半の一方的な展開に「強い相手とやらないと、こういう無駄な試合になってしまう。(エルサルバドルは)何をしに来たのか。日本に観光に来たような相手」とバッサリ。「こういう相手に勝っても意味がない。強い相手とやっていかないと意味がない。何度も言うように、強い相手とやることに意味がある」とマッチメークそのものに疑問を投げかけた。
一方で、堂安が森保ジャパンの新10番を背負うことについても「10番、堂安か…。なんか、分からんな。中村俊輔に失礼。(10番は)日本のエース。堂安じゃないなあ。三笘か、三笘じゃなかったら久保」と首をかしげていた。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f41b7dc0b21e3594a64edd2e39fe45cb3dd9e59
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<キリンチャレンジ杯:日本6-0エルサルバドル>◇15日◇豊田スタジアム
MF久保建英(21=レアル・ソシエダード)が、1ゴール2アシストと躍動した。
試合後の久保は明るい表情で言葉を並べた。「このレベルだったら(日本は)ぜいたくすぎるラインアップ。リスペクトを欠いているわけではないけど、明らかに質も強度も高かった。今日はやりたい放題だったかなと思います」。相手が開始すぐに退場で数的不利となったこともあり、押し込んだ展開を振り返った。
前半25分に自身の代表2点目となるゴール。MF三笘薫の落としを左足ダイレクトで合わせた。ゴール後は三笘と抱き合って喜びの笑顔を浮かべ「『アシストつけてくれてよかった』と言ってくれた。みなさんからしても表紙にしやすいんじゃないですか」。語り口も絶好調だった。
1ゴール2アシストの活躍にも「正直言うと、伊東純也選手とかに『もっと取れただろ』と言われたので」。得点した前半25分より前に、得点機が2度あった。16分にはペナルティーエリア内からフリーでシュートもわずかに左。22分はMF旗手怜央のシュートをGKが弾いたこぼれ球を右足で押し込もうとするも上へ外していた。それでも「最初から自分の出たいポジションで出られればやれると思っていた」と、結果に裏付けされた強気コメントを連発した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a1194c53356120e1993a3c3ffb670bbe6c8d67
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【サッカー日本代表・ニュース】日本代表は6月15日、豊田スタジアムでエルサルバドル代表と対戦し、6-0というゴールラッシュで圧勝した。
6月シリーズ初戦のエルサルバドル代表との一戦。森保一監督が試合前日会見で明言していた通りの[4-1-4-1]の布陣でスタート。GKには大迫敬介、最終ラインには右から菅原由勢、板倉滉、谷口彰悟、初先発の森下龍矢で構成。中盤は、アンカーに守田英正、堂安律と旗手怜央をインサイドハーフとして中央に配置し、右サイドに久保建英、左サイドに三笘薫を配置し、最前線には上田綺世が入った。
日本が最高のスタートを切った。
日本がキックオフ直後に三笘へロングボールを送ったところでFKを獲得。このFKを久保が左足で精度・スピード・コースの三拍子が揃ったボールを入れ、このボールに相手DFの頭上から打点の高いへティングで合わせた谷口の代表初ゴールで先制すると、ゴール後のキックオフをエルサルバドルが最終ラインまでボールを下げたところにプレスをかけた上田がペナルティエリア内でボールを奪ったところを倒されてPKを獲得。このファウルでエルサルバドルのDFロドリゲスが一発退場となり、このPKを自ら仕留めた上田の代表初ゴールで、開始早々に2点のリードを奪った。
その後も数的優位に立った日本が攻撃ではボールを繋ぎながら敵陣へと焦れずに押し込み、ボールを奪われても素早く周囲の選手が囲い込んでボールを奪い返し、敵陣に釘付けにする。そして25分には、素早い切り替えからペナルティエリア内でボールを奪い返した三笘からのラストパスを受けた久保がワンタッチでサイドネットに沈めて3点目、前半終了間際の44分には、空中戦で圧巻のポストプレーを見せた上田からボールを受けた三笘がドリブルから放ったシュートをGKが弾いたこぼれ球を堂安が押し込んで4点差をつけ、試合を折り返した。
後半開始から三笘と菅原を下げて、相馬勇紀と中村敬斗を入れた日本は、前線からのプレッシャーを強める。そして60分には、高い位置でボールを奪ったところからボールを受けた久保の股抜きパスを中村が決めて代表初ゴールを奪えば、65分にピッチに入った古橋亨梧が、73分には相馬からのクロスを頭で合わせて6点目を沈め、途中から入った選手たちも結果を残した。
76分には体調不良で代表を離脱した川村拓夢に替わって追加招集された伊藤敦樹も代表デビューを飾り、終盤には板倉や相馬、浅野にも決定機はあったが、ゴールは生まれずにタイムアップ。早々に数的不利となったエルサルバドルを終始圧倒した日本が6得点というゴールラッシュで第2次・森保ジャパンの初勝利を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/faff8fbd91f206acc8af543a0470e33fe0c9480e
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⏰ 後半15分
久保→中村が右足で流し込みゴール!日本5点目!
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⏰ 後半28分
右サイド 相馬のクロス→古橋が頭で合わせゴール!
日本6点目!
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試合終了
日本6-0エルサルバドル
第2次森保ジャパン初勝利!
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⏰前半1分
久保FK→谷口ヘッドでゴール!日本先制点!💥
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⏰前半4分#上田綺世 PKで追加点!上田 代表初ゴール!👍
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⏰前半25分
エリア内で三笘がカット→久保が左足でゴール!日本3点目!💪
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⏰ 前半44分
三笘がカットインからシュート!堂安がつめてゴール!日本4点目!✌️
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キリンチャレンジカップ2023のエルサルバドル代表戦に向けた、日本代表のスターティングメンバーが発表された。
カタール・ワールドカップ(W杯)終了後の2度目のインタナショナルマッチウィークに入り、初勝利が期待される日本。15日には、豊田スタジアムでエルサルバドルと対戦する。
13日の練習で見せた紅白戦のメンバーをベースにし、4-1-4-1で試合に入ると前日会見で語っていた森保一監督は、その通りの選手たちを先発に選出。紅白戦では4-2-3-1と4-1-4-1の2チームに分かれて対戦が行われていたが、エルサルバドル戦のスタートリストに名を連ねたのは主に4-1-4-1組となっている。
そのメンバーは、好調の2022-23シーズンを過ごしたソシエダMF久保建英やブライトンMF三笘薫ら。また、新たに背番号10を背負うこととなった堂安律、セルティックで国内3冠を達成したMF旗手怜央も先発に選ばれている。なお、中盤では守田英正がアンカーを務め、2列目に右から久保、堂安、旗手、三笘が並ぶ見込みだ。
15日19:10キックオフ予定のエルサルバドル戦に向けた、日本の先発メンバーは以下の通り。
■日本代表 先発メンバー
▽GK
12 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
▽DF
2 菅原由勢(AZ/オランダ)
3 谷口彰悟(アル・ラーヤン/カタール)
4 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ)
24 森下龍矢(名古屋グランパス)
▽MF
5 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル)
7 三笘薫(ブライトン/イングランド)
10 堂安律(フライブルク/ドイツ)
19 旗手怜央(セルティック/スコットランド)
20 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)
▽FW
9 上田綺世(セルクル・ブルッヘ/ベルギー)
■日本代表 控えメンバー
▽GK
23 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
1 中村航輔(ポルティモネンセ/ポルトガル)
▽DF
21 伊藤洋輝(シュトゥットガルト/ドイツ)
22 瀬古歩夢(グラスホッパー/スイス)
▽MF/FW
6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
14 伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
18 浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
11 古橋亨梧(セルティック/スコットランド)
17 川辺駿(グラスホッパー/スイス)
8 鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
16 相馬勇紀(カーザ・ピア/ポルトガル)
25 前田大然(セルティック/スコットランド)
15 伊藤敦樹(浦和レッズ)
13 中村敬斗(LASK/オーストリア)
26 川﨑颯太(京都サンガF.C.)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6901dced3ad362d855f3ada2e247485f8ac3907c
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エルサルバドル戦は“新10番”堂安、三笘、久保、旗手ら先発へ!! 森保監督は布陣も明言「現段階では4-1-4-1」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d726b1e56d387d626261ae096c9a3a3a976162d
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![29698749[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ce657a-s.jpg)
風呂場にもメモ帳を持ち込んで──サッカー日本代表・森保一監督の“一日”
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdba7dd439a86e5fb528a2fb6070d92b70a91bcd
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「今のところはないと思いますよ」。伊東純也が記者の質問に被せる形でサイドバック起用を否定
6月13日の代表練習後、囲み取材で伊東にこう訊いてみた。だが──。
「伊東選手がサイドバックで起用され…」とこちらの質問を遮る形で、本人に「(起用されることは)ないと思います(笑)」と笑みを浮かべながら即座に否定された。
ただ、これで引き下がるわけにはいかない。だから、間髪入れずに質問を投げる。
しかし、「カタール・ワールドカップの時に伊東選手がウイングバックをやっていたので…」と言うと、
再び質問に被せられる形で「ウイングバックはできますけど、右サイドバックは…。まあ、柏時代にやった経験はありますけどね」と
サイドバック起用を改めて否定された。
それでも、めげずに伊東に言葉を投げかけてみる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f651c93e946aaa576ff3750fd7814ae2702cc3f
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15日に行われる国際親善試合エルサルバドル戦(豊田ス)に向けて、14日の練習前に会見を行った。その場では、選手とともに次回W杯での目標を優勝にはっきりと設定したことを明かした。
「W杯で優勝する、世界一を目指して戦うということは、チームとして共有している。まだベスト8以上に行けていないが、ベスト8という目標ではなくて、優勝、世界一を目指しながらレベルアップをしていく。そうあっていいと思っている」と森保監督。それは決して夢物語ではなく、
カタールW杯で優勝候補のドイツやスペインを堂々と撃破した裏付けがあり「現実、カタールW杯では16強でPKで敗れたが、十分に我々が勝つチャンスはあったと思っている。夢が夢でなくて、(侍ジャパンの)栗山監督の言葉を借りれば、
夢は正夢にできる」。かねて親交がある侍ジャパンの栗山英樹監督が3月のWBCで劇的Vを果たしたことに感銘を受けており、野球に続いてサッカーでも日本が世界の頂点を取ると力強く宣言した。
その思いは選手も同じだ。「今狙っていくと。その中でレベルアップしていくと話している。選手たちが3月に『目標をテッペンにしないですか?』と言ってくれた。
それがうれしい。みんなで高みを目指してレベルアップしていく喜びを与えてもらった」と前回の活動で選手からも、目標を世界一として公言するよう背中を押されたという。
世界一を目指す森保ジャパンが、まずは今回の2連戦でどんなサッカーを見せてくれるのか期待はふくらむばかりだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/266424?page=1

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それよりこの布陣どうよ
https://hochi.news/articles/20230613-OHT1T51141.html
終盤には11対11の紅白戦が行われ、主力組とみられるグループの3トップを久保建英、三笘薫、上田綺世が形成。インサイドハーフには堂安律と旗手怜央が入り、アンカーは守田英正。DFラインは菅原由勢、板倉滉、谷口彰悟、森下龍矢の並びとなり、GKには大迫敬介が入った。
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![skysports-japan-keisuke-honda_4344866[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e9d1113-s.jpg)















