日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2024/01/29(月) 16:22:53.09

アジアカップが開幕してすぐ、世界はこれまでになくアジアカップに注目しているという記事を書いた(『「三笘薫の足首が心配でたまらない」 開幕アジアカップに世界がかつてない熱視線』)。
【写真】カタールW杯で大人気だった日本人サポーターSHONOさんフォトギャラリー
レアル・ソシエダの久保建英やトッテナムのソン・フンミンなど、自分のチームのスター選手が出場(奪われる、という意味も大きかったが)するということもあるが、なによりもアジアカップに対する純粋な期待感があった。1年前のカタールW杯で、日本や韓国、サウジアラビアが見せた活躍は世界に強烈なインパクトを与え、アジアサッカーへの興味をかきたてた。サッカーの新たな宝の山がそこにあると人々は感じ、どんなチームが出るのか、どんな選手がいるのかと、ヨーロッパや南米など非アジア国でも、大会前はいろいろな話題で盛り上がっていた。
しかし、グループリーグが終わった現在、大会への興味は急速に失われつつある。
その理由は単純明快。とにかく「つまらない」のだ。サッカー好きを「わお!」と言わせる試合はほとんどない。グループリーグの全36試合のなかで、見るに値する試合はどれほどあっただろうか。
楽しみにしていたカタールW杯活躍組も、いいパフォーマンスは見られない。韓国はもう少しでグループ3位になるところだったし、日本もイラクのようなチームに敗れてトップ通過を逃し、サウジアラビアの試合も見ごたえのあるものではなかった。また、これまで目にしたことのないタジキスタンやインド、レバノンといった新興国のサッカー、未知なるチームを見ることができるのにもワクワクしていたのだが、それも期待するほどのものではなかった。初めてアジアカップを放送することにした各国のテレビ局やストリーミング配信も視聴率をとれず、大いに落胆している。
また、試合だけでなく、その雰囲気に魅力が感じられない。スタンドはいつも空席が目立ち、情熱は感じられない。テレビカメラは一部に固まったサポーターたちを抜くが、試合を見ていればスタジアムがガラガラなのは一目瞭然だ。新興アジアの熱さを期待していた人々はこれにも肩透かしをくらった。
開幕戦こそ8万2000人の観客が入ったものの、その後は、開催国カタールの試合でさえその半数以下に。巨大なスタジアムがより、もの悲しさを醸し出す。中国対タジキスタンの試合などは4000人しか入らなかった。そこにサッカーの祭典という空気はない。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc724010767059471417370ce20d6b1a420d7f50
続きを読む
444: 名無し@サカサカ10 2024/01/26(金) 00:52:14.88

まあ、リーガ専用機でしょ。W杯でも堂安の方が活躍したし。技術は確かに最上位だけど、フィジカル的な戦いが
ものをいう1発勝負の代表戦えは。技術は下でもがつがつして当たりも怖がらない堂安みたいなタイプの方が
活躍するね。昔の本田と香川で、本田の方が代表では活躍したみたいな感じでさ
続きを読む
133: 名無し@サカサカ10 2024/01/20(土) 01:54:14.96

大迫が鈍足だからカウンターできないみたいなこと、俺も思ってた時期あるけど
神戸のほぼ完全体大迫はカウンターの起点になりまくってたからな
ありゃすげえわ、めちゃうまい、ポストっていうかCFのタスクをこなす能力値がめちゃ高い
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/01/28(日) 23:25:25.20

https://news.yahoo.co.jp/articles/345a41a1fbf97cba06e42859f21e08b4565d34ad?page=1
《アジアカップ》「森保監督は戦術がない」「選手を入れ替えるだけ」と厳しく指摘…城彰二が語る日本代表の問題点と決勝トーナメントの展望
サッカー日本代表は今月24日、AFCアジアカップカタール2023の1次リーグ第3戦でインドネシア代表と対戦。3-1で勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。元日本代表で、現在はサッカー解説者として活躍する城彰二氏は、この試合をどう見たのか。話を聞いた。
インドネシアに勝ったが、攻撃が物足りなかった
――グループリーグ3戦目、日本はインドネシア戦に3-1で勝利し、決勝トーナメント進出を決めました。
城彰二さん(以下、城) いい形で上田(綺世)がPKをもらい、先制点が取れてラクになったけど、その後の展開ですよね。チャンスは作ったけど、全体的に選手のコンディションが悪いのか、ミスが多いし、運動量が足りなくて動きの質も悪い。だから、ボールをいい形でもらえない。
インドネシアは5バックで守っていたけど、そういう相手から点を取って勝つのがカタールW杯以降の日本のテーマ。ボールは保持できても前半は1点だけ。これじゃ物足りないですよ。
――ただ、上田綺世選手は、2ゴールと気を吐きました。
城 2ゴールは取ったけど、相手のDFは強度のあるイラクとは全然違う。強い相手からゴールを奪ってこそエースですが、本当の評価は決勝トーナメントに入ってチームを勝たせるゴールを奪えるかどうか、ですね。
上田は持っているものは素晴らしいんです。シュートのパンチ力はチームで随一ですけど、プレーに粗さが残るというか、雑なんです。ここでキープしてほしい、という時にできないし、無理がきかない。そこが大迫(勇也)との大きな違いだと思うけど、大迫レベルにならないと、世界では点を取れないと思います。
アジアカップで迫力ある攻撃ができない理由
――上田選手と4枚の攻撃陣の絡みは、どう見ていましたか。
城 連携という面では全然でしょう。左の中村(敬斗)とはほとんど絡めていないし、彼自身も機能しなかった。右の堂安(律)、右インサイドハーフの久保(建英)は、東京五輪でもやっているので意思疎通ができているけど、そこの2人だけの関係性だけで、上田とはあまり絡んでいなかった。
――上田選手と久保選手が合ってない感じでしょうか。
城 例えば、久保がドリブルで仕掛けて縦にくさびのパスを入れた際、上田には相手DFを背負ってボールを受けて、ボールを久保に戻してほしいんです。
でも、上田は自分の受けるタイミングがあるので、久保と呼吸が合わず、ノッキングしてしまう。上田の代わりに南野(拓実)がいればボールを受けられますし、違うところに起点を作れるので、1トップに固執する必要はないと思います。
続きを読む
401: 名無し@サカサカ10 2024/01/27(土) 10:28:14.10

ワールドカップで39歳川島が選ばれたときに年寄り選ぶなと批判してたやつが
今度は21歳のザイオンを若くて経験がないから使うなと批判している
批判できればなんでもいいんだよなこういうやつらは
続きを読む
95: 名無し@サカサカ10 2024/01/26(金) 19:21:44.17
⋱🇧🇭バーレーン戦まであと5日 ⋰ #三笘薫 びっくりpart2😂
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) January 26, 2024
◤AFC #アジアカップ🏆 準々決勝
2月3日(土)よる8時30分キックオフ
テレビ朝日系列で生中継❗️
※日本進出時 ◢
#jfa #テレ朝サッカー#サッカー日本代表 #SAMURAIBLUE pic.twitter.com/QpS4wlIFSj
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/01/25(木) 23:25:47.10
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e80e9a7b500f7fb1fb282d9935cda5165e876d8
久保建英〝不要論〟浮上、代表に来ると「自分中心のプレーが多すぎる」サッカーアジア杯 「常にサポート役を」清水秀彦氏
サッカー日本代表は24日、アジア・カップ1次リーグD組の最終第3戦に臨む。インドネシア代表に勝つか引き分けで、2位が確定し決勝トーナメントに進むが、3大会ぶり5度目の優勝を目指すうえで悩ましいのが、MF久保建英(22)=レアル・ソシエダード=の起用法だ。
スペイン1部リーグで鮮烈な活躍を見せながら、森保ジャパンでは強豪相手に結果を残せず、身内の日本サッカー協会(JFA)からも「不要論」が浮上している。
インドネシア戦を翌日に控えた23日、森保ジャパンはドーハで最終調整。記者会見に臨んだ森保一(55)は「イラク戦で痛い敗戦を喫してしまったが、第1戦と第2戦の成果と課題を踏まえ、チーム力を高めるトレーニングをできた。集中して、全力で戦いながら前進していければと思う」と話した。
歴代最強の代表と謳われながら、圧勝で突破するはずの1次リーグで36年ぶりの黒星。19日の第2戦で不安定な守備陣がイラクに2点の先行を許すと、タレント豊富なはずの攻撃陣もかみ合わず、後半ロスタイムにCKから一矢報いるのが精一杯だった。
国内でテレビ観戦したJFA幹部は、今大会初先発もトップ下で機能せず後半16分に退いた久保に苦言。「代表に来ると自分中心のプレーが多過ぎる。あれでは森保は使いづらい。中田(英寿氏)なら、久保が代表で見せているような軽いプレーは絶対しなかった」とばっさり切り捨てた。
本紙評論家の清水秀彦氏(69)=元J1仙台監督=は「久保を代表のトップ下で起用するなら、所属クラブと同じく常にサポート役をつけなきゃ無理。イラク戦では久保がアジアレベルでも1人では打開できないことがはっきり分かった」とズバリ指摘。
自慢のドリブル突破ができないと右サイドに流れてしまい、攻撃のバランスを崩す悪癖がイラク戦でも浮き彫りとなった。
本人にも散々な出来だった自覚はあり、インドネシア戦に向けて「チャンスをもらえれば反省を生かしたい。特にゲームメークに力を入れて僕の力で押し込みたい」と捲土重来を期す。
「直近の試合からはいくつかのポジションで(選手を)変えながら準備をしている」と予告した森保監督がどう使うかは不明ながら、ここで相当のアピールでもしない限り、一発勝負となる決勝トーナメントで久保がベストの布陣に入る余地はない。
世界的な名声があるだけに、ベンチを温めれば海外のサッカーファンから疑問の声も上がるが、森保ジャパンで主役を張る未来像はまだ見えてこない。

久保建英〝不要論〟浮上、代表に来ると「自分中心のプレーが多すぎる」サッカーアジア杯 「常にサポート役を」清水秀彦氏
サッカー日本代表は24日、アジア・カップ1次リーグD組の最終第3戦に臨む。インドネシア代表に勝つか引き分けで、2位が確定し決勝トーナメントに進むが、3大会ぶり5度目の優勝を目指すうえで悩ましいのが、MF久保建英(22)=レアル・ソシエダード=の起用法だ。
スペイン1部リーグで鮮烈な活躍を見せながら、森保ジャパンでは強豪相手に結果を残せず、身内の日本サッカー協会(JFA)からも「不要論」が浮上している。
インドネシア戦を翌日に控えた23日、森保ジャパンはドーハで最終調整。記者会見に臨んだ森保一(55)は「イラク戦で痛い敗戦を喫してしまったが、第1戦と第2戦の成果と課題を踏まえ、チーム力を高めるトレーニングをできた。集中して、全力で戦いながら前進していければと思う」と話した。
歴代最強の代表と謳われながら、圧勝で突破するはずの1次リーグで36年ぶりの黒星。19日の第2戦で不安定な守備陣がイラクに2点の先行を許すと、タレント豊富なはずの攻撃陣もかみ合わず、後半ロスタイムにCKから一矢報いるのが精一杯だった。
国内でテレビ観戦したJFA幹部は、今大会初先発もトップ下で機能せず後半16分に退いた久保に苦言。「代表に来ると自分中心のプレーが多過ぎる。あれでは森保は使いづらい。中田(英寿氏)なら、久保が代表で見せているような軽いプレーは絶対しなかった」とばっさり切り捨てた。
本紙評論家の清水秀彦氏(69)=元J1仙台監督=は「久保を代表のトップ下で起用するなら、所属クラブと同じく常にサポート役をつけなきゃ無理。イラク戦では久保がアジアレベルでも1人では打開できないことがはっきり分かった」とズバリ指摘。
自慢のドリブル突破ができないと右サイドに流れてしまい、攻撃のバランスを崩す悪癖がイラク戦でも浮き彫りとなった。
本人にも散々な出来だった自覚はあり、インドネシア戦に向けて「チャンスをもらえれば反省を生かしたい。特にゲームメークに力を入れて僕の力で押し込みたい」と捲土重来を期す。
「直近の試合からはいくつかのポジションで(選手を)変えながら準備をしている」と予告した森保監督がどう使うかは不明ながら、ここで相当のアピールでもしない限り、一発勝負となる決勝トーナメントで久保がベストの布陣に入る余地はない。
世界的な名声があるだけに、ベンチを温めれば海外のサッカーファンから疑問の声も上がるが、森保ジャパンで主役を張る未来像はまだ見えてこない。

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/01/25(木) 23:12:52.00

AFCアジアカップ カタール2023グループE最終節の韓国代表vsマレーシア代表が、25日に行われた。
日本代表、決勝トーナメントの日程&対戦相手
第2節で首位ヨルダン代表と引き分け、勝ち点4で並ぶものの得失点差によって2位に甘んじている韓国。最終節では開幕連敗で最下位に沈むマレーシアと対戦した。
試合は21分に動きを見せる。韓国ボールの左CKからキッカーのイ・ガンインが中央に蹴り込むと高く飛び上がったチョン・ウヨンがヘディングシュート。マレーシアGKがぎりぎりで掻き出したかにも思われたが、VARオンリーレビューによってゴールラインを割っていたことが確認されて韓国の先制点が認められる。
しかし折り返して迎えた51分、ファン・インボムが自陣ボックス前でマレーシアのプレスを受けてボールを失う。ボックス内でボールを持ったファイサル・アブドゥル・ハリムが決め切って同点とした。ファン・インボムへのファウルだった可能性があるとしてVARオンフィールドレビューが行われたが得点は取り消されなかった。
直後にも左サイドからのクロスに合わせようとしたアリフ・アイマン・ハナピをキム・ジスが倒したとして再びVARが介入。VARオンフィールドレビューによってPKの判定となり、キッカーのA・ハナピが62分に沈めてマレーシアが逆転に成功する。
それでも83分、ボックス手前やや右で韓国が得たFKでイ・ガンインが直接狙う。ゴール右上隅の絶妙なコースを突いたシュートにはマレーシアGKがわずかに触れたものの勢いを殺し切れず同点弾となる。
後半ATにもボックス内でオ・ヒョンギュが倒されてVARオンフィールドレビューの末にPKの判定。キッカーを務めたソン・フンミンが確実に沈めて再びリードを取り戻す。
しかし試合終了間際の105分、ボックス手前中央でボールをトラップしたロメル・モラールズが右足でネットを揺らして再び同点に。そのまま3-3で試合終了を迎えた。
グループEのもう1試合ではヨルダンがバーレーン代表と対戦して0-1で敗戦。この結果、バーレーンが首位、韓国が2位で決勝トーナメント進出を果たした。ヨルダンは3位に落ちたものの他グループ3位との比較で成績上位4カ国に入ることが確定しているため、3位からラウンド16日進んでいる。
首位で通過したバーレーンは、31日のラウンド16でグループD2位通過の日本と対戦することが決まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c537de80a8b60927bbb02b354add82b88e24e2b
続きを読む
857: 名無し@サカサカ10 2024/01/24(水) 23:46:52.99

【アジアカップ】インドネシア戦失点の鈴木彩艶に韓国メディア厳しい評価「明らかに防ぐことできた」
鈴木に関しては宿敵韓国でも注目されており、同国放送局「SPOTV」は「また不安だった」と題して厳しい評価を下した。
「今回の大会を通じて不安を露呈している鈴木彩艶の責任が大きかった。
ウォルシュのシュートはゴールに近いところからだったが、明らかに彩艶が十分に防ぐことができる軌跡と強度だった。
しかし彩艶は(シュートコースの)角度を素早く絞ることができず、インドネシアに失点を許した」と一流のGKなら防げた失点だと分析した。
そして「日本はベトナムに4―2と逆転勝ちを収めたが、彩艶に向けた批判が続いた。続くイラク戦でも不安を露呈した。結局2失点を喫して膨大な批判を受けた」と
現状を伝えた上で「彩艶への批判はインドネシア戦後も続く見通しだ。優勝候補筆頭の日本に似つかわしくない実力を見せている」と今後も逆風が続くとの見解を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcd65c721cbae637074c74901355220d903e8bc2
続きを読む
106: 名無し@サカサカ10 2024/01/25(木) 05:01:55.74
失点は全部町田のせい
マーク外されたのは町田

ボールに吸い寄せられてマークをドフリーにする町田

こんな至近距離でどフリーで打たれてるのにGKの責任?

コーチング?最初はマークにつけてる状態から有りえん動きするDFとかコーチングできるかよw
町田のレベルが低いだけ
マーク外されたのは町田

ボールに吸い寄せられてマークをドフリーにする町田

こんな至近距離でどフリーで打たれてるのにGKの責任?

コーチング?最初はマークにつけてる状態から有りえん動きするDFとかコーチングできるかよw
町田のレベルが低いだけ
続きを読む
9: 名無し@サカサカ10 2024/01/25(木) 01:16:56.21

久保建英、冨安から飛んだプレスの指示明かす「何回も行け、行け」…「今日はドリブルをするだけでも疲れた」
https://hochi.news/articles/20240125-OHT1T51001.html
続きを読む

















