サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    466: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:56:43.98
    遠藤とアリソン仲良く見てたらしい
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    424: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 22:24:29.60
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    久保はボールもらうといつものように一回こねて、内側に入ろうとしてボールを取られて終わり

    一方、伊東はどんどんボールを前に運んで、クロスして即ゴールにつなげようとする

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    21: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:43:37.60
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    ドイツ
    スペイン
    ブラジル

    次どこよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 23:54:07.51
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    教えて

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 23:00:28.81
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    キャプテン南野がハーフタイムに「1点取ったら絶対まだ勝負に持って行ける」

     日本代表は10月14日に行われた国際親善試合でブラジル代表と対戦し、0-2からの大逆転劇で3-2と歴史的な初勝利を飾った。キャプテンマークを巻き、反撃の狼煙となる1点目を決めたMF南野拓実は試合後、「これは一つの自信になる、ゲームになるんじゃないかな」と語り、この一戦を総括した。

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     試合は序盤から王国ブラジルが質の高さを見せつける展開となった。日本は前半26分にDFパウロ・エンリケ、同32分にFWガブリエウ・マルティネッリに立て続けにゴールを奪われ、0-2で前半を折り返す。しかし後半に入ると日本が猛反撃を開始。
    後半7分、南野が敵陣でのプレッシングからボールを奪いそのままゴールネットを揺らすと、同17分にはMF中村敬斗が同点弾。さらに同26分、FW上田綺世がコーナーキックから頭で合わせ、ついに試合をひっくり返した。チームは終盤のブラジルの猛攻を凌ぎきり、金星を挙げた。

     2点を追う苦しい状況で迎えたハーフタイム。主将の南野はチームに勝利への確信を植え付けていた。「まだこのゲームは死んでないよ、と。1点取ったら絶対まだ勝負に持って行ける」。その言葉通り、自らが反撃の口火を切ったゴールについては「もうシュートしかないなっていうのと、
    キーパーの位置見て、思い切って、強いボールを蹴るって意識しました」と冷静な判断があったことを明かす。試合前の円陣では「ただの親善試合じゃない。歴史を変えるために戦おう」とチームを鼓舞しており、有言実行の逆転劇となった。

     後半、前線から積極的にプレスをかける戦術に変更したことについて「迷いはなかった。そこはもうみんな一致して、もう行こう、と」とチームの意思統一を強調した南野。一方で、「ビハインドやっぱり負うべきじゃないし、この前半の戦い方っていうのを、もうちょっとうまく、
    強豪相手にもできるようになれば」と課題も口にする。自身の1失点目への関与にも触れ、「ああいう一瞬の隙とか、俺も曖昧になって裏取られたし、そういうところは、もっと詰めていかないとなと思います」と、歴史的勝利にも驕ることなく次戦を見据えた。

    https://www.football-zone.net/archives/612550
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2025/10/14225355/20251014_taki-masuda.jpg

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    34: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 22:47:32.79

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:38:23.38
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    ◇国際親善試合 日本代表3―2ブラジル代表(14日・味の素スタジアム)

     ブラジル代表が日本に屈辱の大逆転負けを喫した。

     5―0で勝利した10日の韓国戦から先発8人を変更し臨んだ一戦。前半26分に右サイドバックのDFエンリケが鮮やかな抜けだしから先制点を奪い、同32分にもMFマルティネッリがゴール前まで上がってゴールを押し込むなどらしさを発揮。前半を2―0で折り返したが、後半立ち上がりから日本のハイプレスにのみ込まれる展開となり、同7分に南野に1点を返されると、同17分に中村に同点弾、同26分には上田に逆転弾を許した。

     その後はゴール前に攻め込む場面もあったが、日本の守備をこじ開けることは出来ず、まさかの逆転負けに世界的名将・アンチェロッティ監督は試合終了の笛を聞くとすぐさまロッカーへと下がった。

     5度のW杯優勝を誇るブラジルは日本とは14試合目で初めて白星を献上し、3失点も初めて。まさかの屈辱を味わった。

    https://hochi.news/articles/20251014-OHT1T51307.html?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:41:30.70
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    サッカー日本代表は14日、東京スタジアムで行われた国際親善試合でブラジル代表と対戦した。前半2失点と劣勢だったが、後半に一挙3得点で逆転。A代表では史上初の勝利となった。サッカー王国ブラジル相手の大金星に海外サッカーファンからは衝撃の声が続々と上がった。

     久保建英、堂安律、上田綺世らをスタメン起用した日本。ワールドカップで史上最多の5度の優勝を誇る王国ブラジル相手に決定機を作る場面もあったが、逆に前半26分、同32分と立て続けに失点し、2点ビハインドで前半を折り返した。
     一矢報いたい日本は後半7分、相手DFのミスを突いた南野拓実のゴールで1点を返すと、流れは日本へ。迎えた同17分、久保に代わって投入された伊東純也のクロスを中村敬斗が合わせると、相手に当たってゴールネットを揺らして2-2の同点に追い付いた。

     さらに後半26分、コーナーキックから上田のヘッドが決まり、逆転に成功。この展開にネット上の海外サッカーファンも騒然となり、X上には驚きの声で溢れた。
    「日本がブラジル相手に0-2から今3-2とリードを奪った、なんてカムバックだ!!」
    「3-2で日本がリード…なんて逆転劇だ…ブラジルはプレッシャーに対応できていない。日本がずっと攻め続けている」
    「日本がブラジルより優れたフットボールをしている、前半でブラジルが2-0でリードしていたのには驚いたよ」
    「ブラジルが日本からドイツと同じ扱いを受けている」
    「日本が今ブラジル相手にしていることは非現実的だ」
    「日本がブラジルを料理している!」
    「後半のアンビリバボーなカムバック」

     日本は最新のFIFAランキングで19位、ブラジルは同6位。この試合前までブラジルとの通算対戦成績は0勝2分け11敗。(THE ANSWER編集部)

    https://the-ans.jp/news/590915/

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 23:05:40.46
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    <国際親善試合:日本3-2ブラジル>◇14日◇味スタ

     辛口で有名な日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)も、日本の歴史的勝利を「奇跡」という表現で喜んだ。FIFAランキング19位の日本は、同6位でW杯最多5度の優勝を誇るブラジルに、14度目の対戦で初勝利。しかも0-2から3-2の大逆転。2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会へ、日本初のベスト8も期待できそうだ。

     奇跡が起きたね。しょせん親善試合? いやいや、もちろん、喜んでいいよ。日本がブラジルに勝つのは初めて。それも大逆転で勝てたのは大きい。直近でブラジルより下の世界中堅国メキシコ、米国、パラグアイに勝てなかったけど、ブラジルに勝てたら、全てがポジティブに考えられる。それほど意味のある相手だし、価値ある白星だ。

     サッカーは「2-0」のスコアが一番怖いと言うよね。日本は2点差を許して後半は、前半できなかった前からのプレスをかけた。相手ミスで1点を返し、さらに前からいった。ブラジルの交代も機能しないし、センターバック2人も不安定になった。

     さらに勝負どころで上田のヘッドの強さも出た。その中でも、堂安がMVPですよ。あれだけ走って、肝心の場面で守備をした。文句なしですよ。逆転すれば守備は引き気味にし、森保監督の守備重視の交代策もスピーディー。W杯本番のような流れだったよ。

     直近のパラグアイと引き分けた時、次のブラジルに勝たないと、南米勢へは苦手意識しか残らないと言ったよね。実際、前半はブラジルにボールを回され、日本は見ているだけ。ボクシングで言うと、ガードが下がり、KO負け寸前。

     それをよく跳ね返した。後半のような試合ができれば、日本は強い。過去のW杯で1度もなかったベスト8に進めるよ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202510140001949_m.html?mode=all
    https://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/img/202510140001949-w500_0.jpg

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 22:20:32.03
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     サッカー日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2025(国際親善試合)でブラジル代表と対戦し3-2で勝利。この試合で、森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。パラグアイ戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【日本 3-2 ブラジル キリンチャレンジカップ2025】

    鈴木彩艶 6.5 2失点は仕方ない。後半には高精度フィードで東京スタジアムを沸かせた
    渡辺剛 7.5 マルティネッリ、ロドリゴ相手に奮闘。彼の踏ん張りがなければどうなっていたか
    谷口彰悟 6.0 前半はかなり厳しい戦いを強いられたが、後半はうまく立て直した
    鈴木淳之介 7.5 ブラジル相手にも堂々たるパフォーマンス。左CBのレギュラーは確定か!?
    堂安律 7.5 攻撃時は果敢な仕掛けが効いた。守備での貢献度も相変わらず高かった
    佐野海舟 6.5 鎌田大地との関係性は素晴らしい。粘り強く相手にくらいついていた
    鎌田大地 8.0 攻守において気の利いたプレーを連発。常に頭を使い中盤に安定感をもたらした
    中村敬斗 7.5 値千金の同点ゴール! ドリブルの仕掛けも良く、強烈な存在感を放った
    久保建英 6.5 堂安律とのコンビネーションが良かったが、ややボールを持ちすぎる場面も
    南野拓実 7.0 相手のミスを見逃さず1点を奪う。これでチームに勢いをもたらした
    上田綺世 7.5 最前線でよく体を張った。逆転ゴールのヘディングは驚異的だった


    伊東純也 8.5 ジョーカーとして申し分ない活躍。高精度クロスが刺さりまくった
    田中碧 – 出場時間短く採点不可
    町野修斗 – 出場時間短く採点不可
    相馬勇紀 – 出場時間短く採点不可
    小川航基 – 出場時間短く採点不可
    望月ヘンリー海輝 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6.5 前半はかなり苦しかったが、HTを経て修正。歴史的な勝利を収めた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/948b4dc09938ccefe1858a50a489e8ff1af6850a

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:31:29.04
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    日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2025でブラジル代表を東京スタジアムに迎え、3-2で勝利した。前半の0-2ビハインドから後半の3ゴールにより、ブラジル相手に歴史的な初勝利を挙げている。

    【動画&試合詳細】日本代表vsブラジル代表

    10日のパラグアイ代表戦を辛くも2-2で引き分けたことで9月から3戦未勝利となっている日本が、直近の韓国代表戦を5-0で大勝したブラジルと対戦。日本の森保一監督はパラグアイ戦から先発4選手を変更し、前線に久保建英、南野拓実、上田綺世を起用した。

    引き続き3-4-2-1の布陣で、GKに鈴木彩艶、最終ラインは渡辺剛、谷口彰悟、鈴木淳之介を起用。中盤は右から堂安律、佐野海舟、鎌田大地、中村敬斗を配した。

    序盤は、ボール保持率で圧倒するブラジルに対し、日本が5-4-1のブロックを敷いて攻撃を受ける展開となる。日本はボールを奪ってからの縦に速いカウンターを狙い、左サイドから中村が仕掛ける形を何度かつくる。

    両チーム共に決定機がない中、22分にゴールへ迫ったのは日本。右サイドで縦突破を仕掛けた堂安が折り返すと、ニアで受けた南野がワントラップしてシュートを放つ。ゴール左にそれたボールに対し、正面の上田がコースを変えにかかったが、わずかに触れなかった。

    すると、ブラジルが牙をむく。26分、ブルーノ・ギマランイスの縦パスでゴールエリア左に抜け出したパウロ・エンリケが、右足アウトサイトでゴール左にシュート。これが決まり、日本がビハインドを背負った。

    さらに32分には、ルーカス・パケタの浮き球パスからゴールエリア左へ抜けたアーセナルFWマルティネッリにボレーを決められ、日本が立て続けの失点で0-2とされる。

    それでも、2点ビハインドで迎えた後半、日本は相手のミスから1点を返す。52分、ブラジルDFファブリシオ・ブルーノが自陣深くで横パスをミス。ゴール前でプレゼントパスを貰った南野がゴール左上にシュートを突き刺し、1点を返した。

    さらに、久保に代えて伊東純也を投入した日本は、62分に追いつく。その伊東が右サイドからクロスを入れると、ファーサイドの中村敬斗がボレー。ゴール前でクリアしようとしたDFファブリシオ・ブルーノの触ったボールがネットを揺らし、2-2とした。

    続く70分に伊東のクロスから上田がバーに弾かれるヘディングシュートを放った日本は、72分についに逆転してみせる。伊東が左CKを中央に入れると、正面の上田がヘッド。これがGKの手を弾いてネットを揺らし、0-2から3-2と逆転してみせた。

    そして、そのままリードを守り切った日本が3-2で勝利。過去2分け11敗だったブラジルを相手に大逆転の歴史的初勝利を挙げた。一方のブラジルはアンチェロッティ政権下での初黒星となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a25e1b0cfda20ad0c5c095dbd704344dc776eec














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    687: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 20:22:47.57
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    後半日本10点取れ!!🥺




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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 18:23:17.23
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    【キリンチャレンジカップ2025】日本代表 vs ブラジル代表(10月15日/東京スタジアム)

     サッカー日本代表は10月14日、国際親善試合でブラジル代表と対戦。19時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

     三笘薫(ブライトン)、遠藤航(リヴァプール)、板倉滉(アヤックス)、守田英正(スポルティング)、伊藤洋輝(バイエルン)、高井幸大(トッテナム)、町田浩樹(ホッフェンハイム)、冨安健洋(無所属)など多くの主力が怪我やコンディション不良で欠場する中、10日のパラグアイ戦は2-2で引き分けた。

     同じく10日の韓国戦で5-0の大勝を飾った王国ブラジルとの一戦で森保一監督は、パラグアイ戦から先発4人を入れ替え。パラグアイ戦で温存した鎌田大地や上田綺世を含めて今回の招集メンバーにおけるほぼベストメンバーをぶつけてきた。足首の負傷を抱え、コンディションが心配された久保建英もスタメン出場する。

    【日本代表のスタメン】
    ▼GK
    1 鈴木彩艶(パルマ/イタリア)

    ▼DF
    3 谷口彰悟(シント=トロイデン/ベルギー)
    4 渡辺剛(フェイエノールト/オランダ)
    25 鈴木淳之介(コペンハーゲン/デンマーク)

    ▼MF
    8 南野拓実(モナコ/フランス)
    10 堂安律(フランクフルト/ドイツ)
    13 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス2部)
    15 鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
    20 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)
    21 佐野海舟(マインツ/ドイツ)

    ▼FW
    18 上田綺世(フェイエノールト/オランダ)

    【日本代表ベンチメンバー】
    12 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    23 早川友基(鹿島アントラーズ)
    2 橋岡大樹(スラヴィア・プラハ/チェコ)
    5 長友佑都(FC東京)
    6 藤田譲瑠チマ(ザンクトパウリ/ドイツ)
    7 相馬勇紀(FC町田ゼルビア)
    9 町野修斗(ボルシアMG/ドイツ)
    14 伊東純也(ヘンク/ベルギー)
    16 安藤智哉(アビスパ福岡)
    17 田中碧(リーズ/イングランド)
    19 小川航基(NECナイメヘン/オランダ)
    22 瀬古歩夢(ル・アーヴル/フランス)
    24 斉藤光毅(クイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド2部)
    26 望月ヘンリー海輝(町田ゼルビア)

     日本代表はブラジル代表と過去の対戦成績で2分11敗。史上初の勝利を掴み取れるか。要注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1094f6b292db2916da1cf5fa8958d9e4f6e1c2fe

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 21:42:00.93
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     【サッカー国際親善試合 日本―ブラジル ( 2025年10月14日 東京・味の素スタジアム )】 日本代表の森保一監督(57)が13日、試合会場の味の素スタジアムで前日会見に臨んだ。

     ブラジルには過去2分け11敗と一度も勝ったことがない。前線から積極的にプレスをかけてボールを奪い、ショートカウンターを仕掛けるのがチームの最大の武器だが、プレスを剥がされれば守備が破綻する危険性もはらむ。指揮官は「ブラジルに対して初勝利したい。できるだけの選手がいると思っている」と必勝を期し、戦い方の基本方針を明かした。

     「まずはこれまで通りにアグレッシブに戦う、ゴールを目指す、ボールを奪うところから入ってもらいたい」と強調。その上で「試合の流れがあるので、試合の流れに適した戦い方をしたい。やみくもにチャレンジして戦いを挑んでいっても相手は強い。奪えない局面もある。前向き、コンパクトブロックをつくってボールを奪いに行きたい。意図してプレッシャーをかけたい。賢く連動して戦わないといけない」と続けた。

     さらに「5―4―1もやります」と両ウイングバックを下げて5バックでブロックを敷くことも想定。「入りは挑む。勝ちたい、相手を上回ろうとする姿勢が伝わるようにやりたい。それが3分なのか、5分なのか、10分なのか、いけるなら90分通してやりたい。そのメリハリは持って戦いたい。(22年)カタール(W杯)の時にドイツ戦はもっとアグレッシブに戦うはずだったが、相手の方が力があると分かった時に入ってすぐに判断して選手は守備からいこうとなった。どっちかに振り切るわけではなく、柔軟にいろんなことをやれる中で、状況に応じて最適のことをやっていきたい」と視線を上げた。

     森保監督は18年7月の就任以降、W杯優勝国との対戦成績は4勝2分け1敗と大きく白星が先行。18年W杯カタール大会でもドイツ、スペインを破っている。直近は23年9月のドイツ戦で敵地で4―1で大勝。ブラジルは22年6月の親善試合で0―1で敗れているが「負けないために戦うのではなく、勝つために戦う」と力を込めた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/13/kiji/20251013s00002014241000c.html?page=1
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/13/jpeg/20251013s10002014212000p_view.webp

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 08:03:02.18
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddef083085531de7a550850f7cfb25b32043e37e


    強豪ブラジルに挑む日本代表に朗報!森保監督が久保建英の出場を明言「時間を限定して」

     10月14日にブラジル代表と親善試合を戦う日本代表の森保一監督が13日、会場となる東京スタジアムで前日会見を実施した。

     左足首の故障を抱え、合流後も12日までは全体練習に参加していなかった久保建英は、この大一番に起用できるのか。

     森保監督は次のようにコメントし、出場を明言した。
     
    「タケはプレーできる状態。ただし、90分間プレーできる状態ではないというか、させるべきではないと思いますので、時間を限定してプレーしてもらいたいなと思います」

     先発させるかは分かないものの、強豪との一戦に、背番号20番がピッチに立てるのは日本にとって朗報だ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 08:17:01.56
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    0勝 10敗 2分
    5得点 34失点

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    35: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 08:37:56.12
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    何で代表って長友切れない状況になってんの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 22:08:55.81
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     日本代表は13日、14日に迫ったキリンチャレンジカップ2025 ブラジル代表戦に向け、会場の東京スタジアム(味の素スタジアム)で公式練習を行った。
    「韓国との試合の映像を見ても、間違いなくクオリティは高い」とブラジルの印象を語ったのは堂安律。森保一監督も「世界トップトップのチーム」と言及した通り、南米予選では苦戦を強いられたものの、韓国戦で5発快勝と改めてその力を示した形だ。
    いまだ勝利がないブラジルを相手にどう戦うべきか。堂安は「各選手いろいろな意見があります。殴り合うべきなのか、殴り合って勝てるレベルに日本がいるのか。引いてやるのか、チームとして話し合いはしています。ここではもちろん言わないですけど、明日見て感じてくれたら」と話すにとどめた。
     一方で「ただ、自分たちのスタイルって、そもそも何なん?っていうのはある」と堂安。「カタールW杯で成功した大きく引き込んで仕留めるのもスタイル。ここ最近積み上げてきたボールを回すもの自分たちのスタイル。自分たちのスタイルは一つではない。勝ち方は正直どうでもいいので、勝つための選択をしたい」と話し、内容やスタイルよりも勝利が最優先であることを強調した。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20251013/2075786.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 17:49:23.05
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a926b05190279bbcebd94b7afdf8d1bdcf42b60

    日本代表・森保監督、ブラジル戦のサポーターに〝共闘〟を熱望「青色で染まった中で戦うことが相手へのプレッシャーになる」



     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本代表は同6位のブラジル代表と国際親善試合(14日、味の素スタジアム)で対戦する。13日は同会場で公式会見が行われた。

     対戦するブラジルは10日、韓国に5-0で大勝。韓国戦の印象について森保一監督(57)は「シンプルに『ブラジル強いな』と思いました」と振り返った。

     「世界トップトップの力がある。それだけのクオリティーを持った集団。監督も世界トップトップの監督ですので、シンプルに強い印象を受けました。そこにまた我々もリスペクトはしながら、それでも同じ目線で戦うこと」と語った。


     また、ホームで王国ブラジルに挑むスタジアムの雰囲気に言及。

     「明日スタジアムの色がどうなるかわかりませんが、スタジアムに黄色が多いようではなかなか勝てるということではないのかなと思います。将来的に考えても日本人が日本を誇ってもらえるように、日本の皆さんが、対戦国にリスペクトはするけれど、ここは日本なんだというところ、共闘してくださる雰囲気が出てくると、勝つ確率は上がるかなと思います」と呼びかけた。

     2022年に国立競技場で行われたブラジルとの前回対戦でも、スタジアムにはブラジル代表のプレーに沸く声が数多く響いた。

     「親善試合ですしエンタメの部分はある。歓迎ムードや世界的なスーパースターを見に楽しんでいただけることは、娯楽としてサポーターの皆さんが楽しんでもらうのは人それぞれの価値観ですが、勝負ごととしては青色で染まった中で戦うことが相手へのプレッシャーになると思うし、選手へのモチベーションになると思う」と後押しを求めた。

     日本はブラジルにこれまで2分け11敗で一度も勝利がない。それを踏まえて指揮官は「まだ0敗のブラジルに対して0勝の日本、ではなくて、勝っていって自然と強い日本だから応援するというところをわれわれが目指していかなければいけない」と、勝利を目指す意識を重ねて強調した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 22:02:13.49
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     日本サッカー協会技術委員長だった影山雅永氏が、航空機内で児童ポルノを閲覧したとしてフランスで有罪となったことを受け、スポンサーの全日本空輸が14日のブラジルとの国際親善試合で広告掲出を取りやめることが13日、分かった。

    https://hochi.news/articles/20251013-OHT1T51247.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 15:19:43.68
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae24932ad682d36ba2b4f641c8a6d13e59bb0862

    ブラジル代表が来日! ブルーノ・ギマランイスが選手代表で会見登壇「東京は五輪で良い思い出がある」


     ブラジル代表は13日、明日14日に迫ったキリンチャレンジカップ2025 日本代表戦に向け、会場の東京スタジアム(味の素スタジアム)で公式会見を行った。

     公式会見には選手代表としてニューカッスルに所属するブルーノ・ギマランイスが登壇した。

     カタールW杯以降はチームの中核を担う選手の一人で「代表の中で一番良い時期にありますし、自信があります」と語る。

    「東京はオリンピックで良い思い出(金メダル)がありますし、日本の研究も進めています」とコメントし、

     「明日の試合はどうなるかはまだ(監督から)知らされていないので分かりませんが、W杯に向けて最大限の活躍がしたい。W杯はブラジル国民が待ち望む大会なので頑張りたい」と力を込めた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 11:04:06.46
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    まともな1軍チームみたのワールドカップ以降みてないで

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    233: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 16:37:13.56
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    伊東WB堂安シャドーの相性の良さがはっきり分かったからもう久保は要らないな
    得意のドリブルはサイドでなけりゃ危ないだけだしサイド開いた時に裏抜かれても戻りが遅いからWBが守備に追われて思い切って攻め上がれなくなる

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:18:13.47
    no title

     サッカー日本代表は12日、ブラジル戦(14日・味スタ)に向けて千葉県内で非公開練習を行った。ブラジル戦の過去対戦成績はは3分け11敗と未勝利の日本代表。直近の親善試合では韓国を5―0で破るなど、相変わらずの破壊力を誇るブラジルに対し、どう戦うべきか。
    アジア予選で培ってきた前線から積極的にプレスをかける攻撃的な守備でいくのか、それとも22年カタールW杯で見せたようにラインを下げて守備を固め、攻撃はカウンターにかけるのか。この日取材に応じた選手たちからは、さまざまな意見が聞かれた。

     まず過去に4度、ブラジル代表との対戦経験があるDF長友佑都。前回22年の対戦では、ブラジル代表FWビニシウスと互角に戦った39歳は、W杯本番も想定してある程度、守備ラインを下げて戦うことも想定するか、と問われると「どうですかね。でもそれにトライしようとは、今の時点では考えてないと思いますね」と話した。
    さらに「まずは今までやってきたような、ハイプレスもそうだし、全部が全部は(ハイプレスには)いけないですけど、前で奪うとことも含めてチャレンジした上で、そこで課題が出てくると思う。そのチャレンジは、やっぱりしていきたいなというのはチームとしてはありますね」と続けた。

     長友の主張は「カタールの時のようにしっかり守ってカウンターは、ある程度は自分たちの経験として、いつ立ち返ってもできると思う。これまで(アジア予選を通じて)やってきた積み上げのところで、自分たちがどれぐらいできるのかは試したい」というもの。世界的強豪に対し、これまで森保ジャパンが磨いてきた強みで挑むべき、という考えだった。

     一方で、22年のブラジル戦に出場したMF田中碧は、0―1で敗れた前回対戦を振り返り「前回はスコア以上の差はあるな、とチームとしてというか個人的に感じた。すごく勉強になった。とはいえ、またここで勉強しにいくわけじゃないので。直近(チームは)勝っていないし、
    絶対に勝利というものを、最善の策を使って求めていかないと」と自身の考えを明かした。勝利への道筋としては「5―4―1でブロックを組んで、引いてカウンター、というものひとつあり、だと思う」と主張。前から守備にいく時間、ミドルブロックで守る時間などもあることは想定しながら「勝ちを目指す上で、自分たちがどういう振る舞いをしたほうがいいのか。
    試合をする上で、どこかで何かを捨てなきゃいけないだろうし。僕自身は成長する、という目的はありつつも、チームとしてどの選択肢を選ぶかは、オプションがある中で、最善の選択肢を選ぶ必要がある」と現実的な戦いも見据えた。

     同じく前回のブラジル戦を経験したMF伊東純也も「(守備は)高い位置っていうよりは低い位置で上手く取って、裏にスペースがあるんで、そういうところに人数かけて飛び出せれば。まぁ、前から(ボールを)取れればそれはいいですけど」と語り、
    現実的な戦いが有効、と感じている様子。「やっぱり(ブラジルには)攻め込まれる分、どうしてもカウンターを素早くうまく使えればチャンスは作れるんじゃないかなと思う」と話した。

     前から積極的に守備を行うのか、それともラインを下げて5バックで構えるのか―。その方向性を固めるのは、森保一監督になる。13日の前日練習、及びミーティングでどんな戦い方をチームに授けるのか。このブラジル戦が、北中米W杯での森保ジャパンの戦い方を左右する、と言っても過言ではない。

    ◇2022年のブラジル戦VTR 当時FIFAランク1位のブラジルと6万3638人が集まった国立競技場で6日に対戦。前半2分にFWネイマールのヒールパスからFWパケタに左ポスト直撃のシュートを浴びたが、以降はDF吉田と板倉を中心に体を張った守備で対応。
    後半開始からMF鎌田、同27分にMF三笘を投入するなど攻撃的なカードを切ったが、同32分にMF遠藤がFWリシャルリソンを倒してPKを献上。ネイマールに決められて0―1で敗れた。シュートは4本しか打てず、決定機は一度もなかった。
    https://hochi.news/articles/20251012-OHT1T51287.html?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:10:29.41
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    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は12日、同6位のブラジルとの国際親善試合(14日、味の素スタジアム)に向け、千葉市内で練習を行った。

    ◆過去ブラジル戦5試合出場のDF長友佑都(39)=FC東京= 「トップクラスなのは間違いないけど、最強ではない。これまでやってきたブラジルの方が強い。(FC東京の)ホームグラウンドなので勝ちたい」

    ◆パラグアイ戦で日本代表デビューを飾ったMF斉藤光毅(24)=クイーンズ・レンジャーズ= 「(デビュー戦は)自分のプレーに満足できなかった。自身が成長していくためにはもっと頑張らないといけない」

    https://www.sanspo.com/article/20251012-XVFX4ZCXHFKA3DEA4JVBCYB3OQ/

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    99: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 10:35:36.18
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    佐野兄守備はいいけど攻撃センスはないよな
    なんか積極的に攻撃に絡もうとしてるけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 00:05:05.853
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    寒すぎてワロタ
    守備陣も5~6人くらい怪我してるし

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    274: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:22:41.83
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    センターバック

    S 冨安(怪我)
    A 伊藤(怪我)、町田(怪我)
    B 高井(怪我)、渡辺
    C 谷口
    D 安藤(初)、鈴木(2試合目)
    E 橋岡、瀬古

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    586: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 22:15:16.80
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    この場面で何でタキはりっちゃんに出さなかったの? 
    強豪はこんなとこで下げないんだ



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    388: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:29:58.58
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    みんな思ってることだろうけど伊藤純也、三笘が劣化した今じゃ優勝どころかベスト16も無理じゃね?

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