日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2020/02/22(土) 02:05:51.44
![2cd85e1b[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8cb3c555-s.jpg)
https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2020022101002099/
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月の各日本代表の対戦国から状況の問い合わせがあることを明らかにした。
関係者によると来日や日本代表の受け入れに難色を示す国もあるというが、
現時点で予定通り開催の方針で、田嶋会長は「大使館から科学的な情報を得てもらいたい。風評やうわさで判断してほしくない」と要請している。
3月は日本代表がワールドカップ(W杯)2次予選で26日にミャンマーと国内で、
31日に敵地でモンゴルと対戦する。男子の東京五輪世代はともに国内で27日に南アフリカ、30日にコートジボワールと親善試合を行う。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/20(木) 22:02:33.13
![20200220-00010029-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3c591e1d.jpg)
監督交代後もスタメン
権田修一は、ポルティモネンセ正守護神の座を手中に収めたようだ。ポルトガル『A BOLA』が報じた。
昨年1月にサガン鳥栖からポルティモネンセに渡った権田だが、今月9日のリーガNOS第20節スポルティング戦(1-2)でようやく今季リーグ戦初出場を果たすと、
続く15日の第21節モレイレンセ戦(1-1)でもゴールマウスを守ることに。
『A BOLA』では、日本代表GKはこれまでの一番手・5年半同クラブに所属するGKリカルド・フェレイラを「ベンチに追いやった」と述べられれている。
昨シーズンは最終節のみの出場にとどまった権田は今シーズン前半戦は4試合出場したカップ戦要員としてプレー。
だが、同メディア曰く、背番号16はチャンスが訪れたスポルティング戦で「高いレベルのプレーを見せ、この試合の主役の1人となったと見られた」とのこと。
その試合の翌日に就任したパウロ・セルジオ新監督の下でも権田が引き続き正GKを務めると見られているようだ。
なお、昨夏に鹿島アントラーズからやって来た右SBの安西幸輝、1月にCSKAモスクワから期限付きで加わったFW西村拓真も所属するポルティモネンセは23日の次節では中島翔哉が所属するポルトと敵地で対戦。
『A BOLA』ではこの一戦での権田のスタメン起用が予想されるが、日本代表でのポジション争いに向けても、ポルティモネンセのGK事情に注目したいところだ。
2/20(木) 20:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00010029-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/20(木) 18:55:02.42

国際サッカー連盟(FIFA)は20日、2020年最初のFIFAランキングを発表した。FIFAの公式サイトで発表されている。
前回のFIFAランキング発表(昨年12月19日)から国際Aマッチがなかったことが影響し、順位にほとんど変動はなかった。日本は前回と変わらず28位となり、アジアトップをキープした。
また、上位陣にもほとんど変動はなく、ベルギーが1位をキープ。ウェールズがワンランク落とし、23位に後退した。韓国も順位に変動はなかったが、前回同じく40位だったパラグアイがワンランク落としたため、韓国は単独で40位となった。
FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。
1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ウルグアイ
6. クロアチア
7. ポルトガル
8. スペイン
9. アルゼンチン
10. コロンビア
11. メキシコ
12. スイス
13. イタリア
14. オランダ
15. ドイツ
16. デンマーク
17. スウェーデン
17. チリ
19. ポーランド
20. セネガル
▽アジア上位5ヶ国
28. 日本
33. イラン
40. 韓国
42. オーストラリア
55. カタール
2/20(木) 18:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00363614-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/18(火) 08:32:42.51
「日本を背負っているわけではない」

昨シーズンは終盤まで4冠の可能性を残しながら、結局は無冠に終わった鹿島アントラーズ。ザーゴ新監督を迎え、失地回復を目指す常勝軍団のなかで新エース候補として期待されているのが、2年目の上田綺世だ。
法政大から2021年に加入することが内定していたが、それを前倒しして昨シーズン途中にチームの一員となったストライカーは、リーグ戦13試合に出場して4ゴールを記録。A代表にも選出され、コパ・アメリカやE-1選手権を経験するなど、充実した1年を送った。
だが、本人にとっては課題の多いシーズンだったようだ。2月14日に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスにチームの代表として参加した上田は、次のように振り返った。
「満足することは一度もなかったですね。ACL(準決勝)の広州恒大戦やルヴァンカップ(準決勝)の川崎戦など、重要な試合で点が取れなかった」
何度も決定機を迎えながらノーゴールに終わったコパ・アメリカについては、「あの経験が活かされているかはまだ分からないですね。もしかしたら分かるのは10年後かもしれない。でも、あのレベルが自分の基準になっているし、ああいう舞台で活躍することを目標にやっていきたいと思います」
2020年の大きな目標はオリンピック出場だ。だが、まず鹿島で活躍することが重要だと強調した。
「チームでの活躍なくして、五輪の出場ないと思います。自分はあくまで鹿島を背負う存在であって、日本を背負っているわけではないので。鹿島で結果を残して、勝たせることが、日本を背負う選手になるということだと思います」
注目度の高い五輪でインパクトを残せば、世界への扉が開かれることになるだろう。海外でのプレーについては、次のように思いの丈を語った。
「海外でプレーしている日本の選手は、ただフル出場しただけで記事になったり、動画がアップされたりする。でも、それは日本人だから。例えば、ブラジル人がオランダ・リーグでフル出場しても、ブラジルではニュースにならないですよね」
そして、韓国代表FWの名前を挙げてこう続けた。
つづく
2/18(火) 7:18配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00069818-sdigestw-socc

昨シーズンは終盤まで4冠の可能性を残しながら、結局は無冠に終わった鹿島アントラーズ。ザーゴ新監督を迎え、失地回復を目指す常勝軍団のなかで新エース候補として期待されているのが、2年目の上田綺世だ。
法政大から2021年に加入することが内定していたが、それを前倒しして昨シーズン途中にチームの一員となったストライカーは、リーグ戦13試合に出場して4ゴールを記録。A代表にも選出され、コパ・アメリカやE-1選手権を経験するなど、充実した1年を送った。
だが、本人にとっては課題の多いシーズンだったようだ。2月14日に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスにチームの代表として参加した上田は、次のように振り返った。
「満足することは一度もなかったですね。ACL(準決勝)の広州恒大戦やルヴァンカップ(準決勝)の川崎戦など、重要な試合で点が取れなかった」
何度も決定機を迎えながらノーゴールに終わったコパ・アメリカについては、「あの経験が活かされているかはまだ分からないですね。もしかしたら分かるのは10年後かもしれない。でも、あのレベルが自分の基準になっているし、ああいう舞台で活躍することを目標にやっていきたいと思います」
2020年の大きな目標はオリンピック出場だ。だが、まず鹿島で活躍することが重要だと強調した。
「チームでの活躍なくして、五輪の出場ないと思います。自分はあくまで鹿島を背負う存在であって、日本を背負っているわけではないので。鹿島で結果を残して、勝たせることが、日本を背負う選手になるということだと思います」
注目度の高い五輪でインパクトを残せば、世界への扉が開かれることになるだろう。海外でのプレーについては、次のように思いの丈を語った。
「海外でプレーしている日本の選手は、ただフル出場しただけで記事になったり、動画がアップされたりする。でも、それは日本人だから。例えば、ブラジル人がオランダ・リーグでフル出場しても、ブラジルではニュースにならないですよね」
そして、韓国代表FWの名前を挙げてこう続けた。
つづく
2/18(火) 7:18配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00069818-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/07(金) 18:45:00.68

森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。
危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。
2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。
攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。
堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。
3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。
7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。
2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/06(木) 15:08:17.51
![2cd85e1b[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8cb3c555-s.jpg)
日本代表スタメンの所属クラブでの最新状況
GK権田 ベンチ外
DF長友 登録外
DF吉田 ベンチ外
DF冨安 スタメン(唯一の希望)
DF酒井 ベンチ
MF遠藤 2部リーグ
MF柴崎 2部リーグ
MF堂安 ベンチ
MF南野 ベンチ
MF中島 ベンチ
FW大迫 ベンチ
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/04(火) 23:53:01.29

元日本代表監督にして、現在レガネスの指揮を執るハビエル・アギーレ監督が、スペイン『エル・パイス』のインタビューに応じた。
2014年に日本代表監督に就任したアギーレ氏。しかし、2011年に行われたスペイン1部リーグのレバンテ対レアル・サラゴサで八百長に関与したとして起訴され、翌年日本サッカー協会との契約を解消している。
その後、UAEのアル・ワフダ、エジプト代表を率い、昨年11月にリーガ・エスパニョーラ1部のレガネス監督に就任。レガネスで指揮を執り始めた直後に八百長裁判の判決が下され、当時のサラゴサの会長アガピト・イグレシアス、役員ハビエル・ポルケラが詐欺罪で有罪判決を受けたが、アギーレ監督含む起訴された残り40人は証拠不十分で無罪となった。
アギーレ氏は『エル・パイス』のインタビューで、八百長事件について言及。「日本では傷を負うことになった」とし、代表監督を退任した当時のことを振り返っている。
「裁判で打撃は受けていない。しかし日本では傷を負うことになった。私たちはアジアカップで結果こそついてこなかった(※ベスト8で敗退)が良いプレーを見せ、(日本サッカー協会)会長は自分にチームを任せ続けると言った」
「だが裁判のことが世に出ると、スポンサーが不安を覚えるなど日本の文化と衝突することになった……。そのために監督の座を降りることで考えが一致したんだ」
また「疑いをかけられたのは辛かったか?」と問われると、以下のように答えている。
「それが疑いだけであり、推定無罪を考慮されなかったことには痛みを覚えた。私のキャリアはすでに終わったと言った人たちもいたね。思うに、それは正しいことではない。いずれにしても、疑惑が生じたときには、これまでのキャリアを考えてもらいたいし、法に則らず吊るし上げを行なってはならない。しかし、恨みつらみが何ももたらさないことを私は学んだよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010018-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/04(火) 23:45:43.74
![news_244134_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/b/bb0b71f2-s.jpg)
森保ジャパンの“最終兵器”の行方は!? 2022年カタールW杯アジア予選を戦う日本代表では攻撃の起点となる1トップをFW大迫勇也(29=ブレーメン)に依存しており、層の薄さが懸案事項。
そこで新戦力として待望されているのがブラジル人FWパトリック(32=G大阪)だ。日本への帰化を目指しており、実現すれば高い決定力が日本の強力な武器になるが、森保一監督(51)はどう考えているのか。本紙が直撃した。
2022年カタールW杯に向けて日本代表で悩みの種になっているのが1トップ問題だ。
森保ジャパンの要となるポジションで、主に大迫が務める。持ち味のキープ力と展開力で攻撃の起点となり、昨年のアジアカップでは準優勝に大きく貢献した。ただ、戦力として計算できるのは大迫だけで、他は猫の目でテストするも、なかなか台頭する選手が現れていないのが現状。大迫のケガによる不在時や攻撃の選択肢の少なさは、今後に強豪国と戦う上で大きな穴になりかねない。
そうした窮状の中、意外なところから“新戦力”が浮上してきた。優良外国人として長年JリーグでプレーするFWのパトリックだ。2013年にJ1川崎に加入したブラジル人ストライカーは、その後に移籍したG大阪で大ブレーク。14年にはJリーグベストイレブンも受賞した。18年には広島で自身最多となる20ゴールを量産し、高い決定力を見せつけている。
パトリックは日本への帰化を熱望しており、かねて「本当にこの国を愛している。自分の心は日本人。W杯でも日本のために戦いたい」と公言してきた。自身のSNS上で、熱心に日本語のトレーニングをする様子を公開するなど、猛烈なアピールを続けている。
日本国籍を取得するためには5年以上続けて日本に居住する必要があるが、パトリックによると、G大阪時代にヒザの負傷でブラジルに帰国してビザが切れ、申請が却下されてしまったという。それでも「まだ諦めていない」と語っており、22年のカタールW杯に向けて帰化の申請を継続する構えだ。
189センチ、82キロの恵まれた体格と強靱なフィジカル、独特のゴールへの嗅覚は、国際舞台で戦う森保ジャパンにはない武器。もちろん、ポスト大迫としても期待されるが、果たして森保ジャパン入りはあるのか。
森保監督を直撃すると、協会や代表スタッフによる接触について「全くしていない。そういうのはメディアを通して見たことはあるけど、意思確認などはしていない」。現時点では帰化が実現していないこともあり、戦力としてリストアップはしていないと説明した。それでも「日本人になれば、もちろん候補の一人にはなると思う。まあ、そこは現実的になってから考える。情報があったら教えてほしい」と今後の状況次第で招集の可能性に含みを持たせた。
カタールW杯まであと2年、今後の動向に注目だ。
これまで帰化した選手たちは日本代表チームの躍進に大きく貢献してきた。ブラジル出身で1989年に帰化したラモス瑠偉は、日本代表の10番を背負う司令塔として大活躍。特に「ドーハの悲劇」が起きた1993年の米国W杯アジア最終予選で奮闘し、ひのき舞台まであと一歩というところまで日本代表を引き上げた。
これまでに98年フランスW杯に出場したブラジル出身のFW呂比須ワグナーをはじめ、2002年日韓W杯を戦ったMF三都主アレサンドロ、08年北京五輪のFW李忠成、04年アテネ五輪と10年南アフリカW杯のDF田中マルクス闘莉王が日本国籍を取得。代表に選出されてチームに貢献した。他にもMF与那城ジョージ、GKハーフナー・ディドと、その息子のFWハーフナー・マイクらも帰化している。
2/4(火) 16:40配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-01721007-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/01/29(水) 19:55:30.56
![EOVNrsrUEAABscp[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9e657722-s.jpg)
日本協会は29日、東京・文京区のJFAハウスで技術委員会と強化部会を実施した。
五輪世代のU-23(23歳以下)日本代表は、タイでの同アジア選手権で1分け2敗と1次リーグで敗退したが、五輪代表も兼任する日本代表の森保一監督(51)が東京五輪の予選免除という難しい状況の中、世代間の融合を進めながら競争力を高めている方向性をあらためて評価。東京五輪まで全面サポートしていくことを再確認した。
関塚隆技術委員長(59)は「ここから成果を作って形にしていくところだと思う。サポート強化をしっかり進めていかないといけない」と語った。森保監督はこの日にJFAハウスを訪れ、田嶋会長に現状報告などを行った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01290798-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/01/25(土) 18:54:36.77
![20200125-00368966-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/c/ec5d4cf2-s.jpg)
ザッケローニ氏、日本代表復帰を否定「行くとしたら旅行で」(フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00359346-footballc-socc
かつて日本代表を率いたイタリア人指揮官アルベルト・ザッケローニ氏が、日本復帰の可能性を否定した。
現地時間24日、イタリア『TMWラジオ』で語っている。
【写真で見る】一番かっこいいのは…? 日本代表歴代ユニフォーム一覧
U-23アジア選手権のグループリーグ敗退で森保一監督の解任論が浮上している日本代表。
一部メディアは、ザッケローニ氏の電撃復帰があるのではないかと報じた。
しかし、ザッケローニ氏にその考えはない様子。同メディアに対して「(日本で)生活面でもプロの面でも、ポジティブな経験をさせてもらった」としつつ、
「3月に日本に戻るという報道を読んだが、否定させてもらうよ。行くとしたら旅行でだね」と語り、監督として日本に戻ることはないとした。
フットボールチャンネル編集部
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![a0d3afdd6e170244995decd6b6bd59c86d21a2750cc76467c24[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/38bc8a43-s.jpg)
![e7a9db2b-7d62-c742-fbbb-09525ccfd3f2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/967a00d9-s.jpg)
![76f1ff14-3081-4695-ae2f-40e63fc31d1f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/f/dfc64894-s.jpg)
![e28e1bd1c2e201fed7c90310dd3959a3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/c/ec11d5be.png)
![b552bf57[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/4/04188e39-s.jpg)


![img24889[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/de5c1006-s.jpg)
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