日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/07(水) 08:29:03.65
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
ーーーー優磨ーーーー
南野ーー鎌田ーー堂安
ーー遠藤ーー守田ーー
長友ーーーーーー酒井
ーー吉田ーー冨安ーー
ーーーー権田ーーーー
スタメン8人が5大リーガー
優磨 ベルギーで17得点
南野 現プレミアリーガー
鎌田 ブンデス上位でスタメン、二桁アシスト
遠藤 ブンデス屈指の守備的MF、夏にマンチェスター・U移籍の噂
酒井 リーグアンNo. 1サイドバック
冨安 セリエAトップのボール奪取率 夏にチェルシー移籍濃厚
すげええええええwwwwwwwww
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/07(水) 23:17:47.87 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は7日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回発表された2月から1ランクダウンの28位となっている。

3月には世界各地でワールドカップ予選など多くの試合が行われており、ランキングも変動。日本代表は韓国代表との国際親善試合に3-0、カタールワールドカップ予選のモンゴル代表戦に14-0で連勝を飾ったが、30位から25位に浮上したセルビアに抜かれての1ランクダウンとなった。
日本は前回と同じくアジアで最上位。2番手以下にはイラン(31位)、韓国(39位)、オーストラリア(41位)、カタール(58位)と続いている。日本に歴史的大敗を喫したモンゴルは2ランクダウンし、210チーム中192位となっている。
全体の1位はベルギーで変わらず。2位フランス、3位ブラジル、4位イングランド、5位ポルトガル、6位スペインまで変動はない。ワールドカップ予選3連勝のイタリアが10位から7位へと3ランクアップし、デンマークもトップ10入りを果たした。
今回発表されたFIFAランキングの上位20カ国とアジアトップ5は以下の通り。
1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ポルトガル
6. スペイン
7. イタリア
8. アルゼンチン
9. ウルグアイ
10. デンマーク
11. メキシコ
12. ドイツ
13. スイス
14. クロアチア
15. コロンビア
16. オランダ
17. ウェールズ
18. スウェーデン
19. チリ
20. アメリカ
▽アジア上位5ヶ国
28. 日本
31. イラン
39. 韓国
41. オーストラリア
58. カタール
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb497824aa42159c47725adbefd3cca6b839aaf3

3月には世界各地でワールドカップ予選など多くの試合が行われており、ランキングも変動。日本代表は韓国代表との国際親善試合に3-0、カタールワールドカップ予選のモンゴル代表戦に14-0で連勝を飾ったが、30位から25位に浮上したセルビアに抜かれての1ランクダウンとなった。
日本は前回と同じくアジアで最上位。2番手以下にはイラン(31位)、韓国(39位)、オーストラリア(41位)、カタール(58位)と続いている。日本に歴史的大敗を喫したモンゴルは2ランクダウンし、210チーム中192位となっている。
全体の1位はベルギーで変わらず。2位フランス、3位ブラジル、4位イングランド、5位ポルトガル、6位スペインまで変動はない。ワールドカップ予選3連勝のイタリアが10位から7位へと3ランクアップし、デンマークもトップ10入りを果たした。
今回発表されたFIFAランキングの上位20カ国とアジアトップ5は以下の通り。
1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ポルトガル
6. スペイン
7. イタリア
8. アルゼンチン
9. ウルグアイ
10. デンマーク
11. メキシコ
12. ドイツ
13. スイス
14. クロアチア
15. コロンビア
16. オランダ
17. ウェールズ
18. スウェーデン
19. チリ
20. アメリカ
▽アジア上位5ヶ国
28. 日本
31. イラン
39. 韓国
41. オーストラリア
58. カタール
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb497824aa42159c47725adbefd3cca6b839aaf3
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/06(火) 19:33:51.20 _USER9

いまから遡ること約3年。西野朗監督が率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップで南米の強敵コロンビア代表を相手に2-1の勝利を飾った。
大迫勇也と香川真司のゴールでなんとか競り勝った熱戦が、サムライブルーに勢いをもたらし、グループリーグ突破を手繰り寄せるものとなったのは言うまでもない。まさに“半端ない”勝利であった。
そんな日本のサッカーファンの脳裏に焼きつく一戦に、いまだ不満を持つ選手がいる。この大会でコロンビアの10番を背負って戦った至宝、ハメス・ロドリゲスだ。
2014年のブラジル・ワールドカップでの日本戦で鮮やかな一撃を見舞い、ロシア大会でも要注意人物に挙げられていたハメス。だが、コンディション不良によってベンチスタートとなったファンタジスタは、59分からピッチに立つも目立った活躍を果たせなかったのだ。
イングランドとのラウンド・オブ16でふくらはぎを痛めて欠場するなど、満足にプレーできずにロシアを去ったハメスは、米スポーツ専門メディア『ESPN』が現地時間3月27日に公開したインタビューで、「僕の状態さえ良ければ、運命は違うものになった」と発言している。
「もしも僕が十分にフィットしていたら、フィジカル的にも調子が万全だったなら、代表チームの物語はまるで違うものになっていただろうね。初戦の日本戦にも負けてはいなかったと思うよ。
運命は『コロンビアが敗退していた』と言っている。だけど、僕がいたら、まったく違う結果になっていたと思う。コンディションさえ良ければ、僕はチームを大いに助けられたと感じていたからね」
さらにコロンビアが生んだ天才MFは、「自身のキャリアにおける最も重要な瞬間」として、ブラジル大会での日本戦を挙げている。
「プスカシュ賞ももらえたウルグアイ戦でのゴールはやっぱり重要になるのかな。だけど、個人的に一番好きなのは日本戦でゴールを決めた時なんだ。あれは忘れられないね」
当時のハメスは日本への相性の良さも感じていたのだろう。それだけに彼がロシアでも万全の状態であったなら――。タラレバは尽きないものである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32a4ecc2287e66acb809919949e9ee57f30d1506#
続きを読む
55: 名無し@サカサカ10 2021/04/04(日) 10:52:46.22
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
2006「中田!中村!歴代最強!w」→GL敗退
2010「岡田ゴミ!全敗で敗退!」→ベスト16
2014「本田!香川!歴代最強!w」→GL敗退
2018「西野ゴミ!全敗で敗退!」→ベスト16
2021「歴代最強!」→
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/02(金) 23:38:19.24
![832ce732[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/0/90a32b75.png)
・ザック
前田(東京)
香川(ドルトムント) 本田(CSKA) 岡崎(シュトゥットガルト)
遠藤(ガンバ) 長谷部(ヴォルフスブルク)
長友(インテル) 今野(ガンバ) 吉田(VVVフェンロ) 内田(シャルケ)
川島(リールセ)
・森保
大迫(ブレーメン)
三笘(川崎) 鎌田(フランクフルト) 久保(ヘタフェ)
遠藤航(シュトゥットガルト) 田中碧(川崎)
旗手(川崎) 吉田(サンプドリア) 冨安(ボローニャ) 酒井(マルセイユ)
シュミット(シントトロイデン)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/03(土) 01:09:03.88
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
冨安→チェルシー
遠藤→マンU
鎌田→ミラン
堂安→ライプツィヒ
南野→セビージャ
久保→レアルマドリー
伊東→レバークーゼン
鈴木→ナポリ
板倉→レスター
酒井→バイエルン
植田→モナコ
すっご...
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/03/31(水) 14:29:35.13

3月30日、日本代表はカタール・ワールドカップ・アジア2次予選でモンゴル代表と戦い、14-0で圧勝した。大迫勇也のハットトリックなど怒涛のゴールラッシュで、
W杯予選における日本の最多得点記録を大幅に更新している(これまでは10点)。
【PHOTO】森保ジャパンがモンゴル相手に14発のゴールショー! 歴史的大勝を厳選フォトで!
話題となっているのが、モンゴル代表の戦いぶりだ。ホームゲームながら、新型コロナウイルスの影響によって日本で試合をすることになった彼らは、
次々にゴールを許しながらも、最後まで戦い抜いた。その姿勢には、日本のファンからもSNS上などで称賛の声があがった。
これに、驚きを隠せなかったのが中国メディア『PP体育』だ。「日本のファンがモンゴルに14ゴールで勝利した後、対戦相手を称賛した」と見出しをつけ、
「14-0という記録的勝利を収めた日本代表おめでとう。そして大差で負けていても腐らずラフプレーをする事もなく最後まで挑み続けたモンゴル代表にも
拍手を送りたい」という投稿を紹介。次のように綴っている。
「意外なことに、試合後、一部の日本のファンはソーシャルメディアで対戦相手を称賛した。14-0の記録的な勝利を収めた日本代表チームにおめでとうと言い、
最後までファイトしたモンゴル代表には感謝の意を表わした」
日本のファンの振る舞いは他国でも話題となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5266afaa2ac8b0a781e63269f62a7502f7da3e5f
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/03/30(火) 21:26:24.17 _USER9

日本代表は30日、カタールワールドカップ・アジア2次予選でモンゴル代表と対戦して14-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
圧巻のゴールラッシュで最終予選に王手
【日本 14-0 モンゴル カタールワールドカップ・アジア2次予選】
権田修一 6.5 攻める時間が多い中で出番はなく。静かな時間を過ごした
松原健 7.5 この日が代表デビュー。先制点をアシストし、オウンゴールも誘発した
吉田麻也 7 2点目の場面では見事な縦パスを入れた。軽率なミスもなかった
冨安健洋 6.5 守備の時間は少なかったが、ビルドアップ時の安定感は流石だった
小川諒也 7 積極的なオーバーラップから何度か鋭いクロスを上げていた
守田英正 7 タイミングの良い飛び出しから攻撃に厚みを加え、代表初得点をゲットした
遠藤航 7 攻守の切り替えの早さはさすがで、上がったサイドバックのカバーも的確に行った
伊東純也 8 サイドをえぐり、何度もチャンスを演出。得点もアシストも生産した。MOM
鎌田大地 7.5 狭いエリアでも落ち着いてプレーし、チャンスに多く絡んでいた
南野拓実 7 貴重な先制点をもたらした。2点目は奪いたかったが、オフザボールの動きも良かった
大迫勇也 8 ゴール前で冷静さを発揮しハットトリック。FWとしての仕事を果たした
浅野拓磨 7 なかなか結果が出なかったが、最後の最後で仕事を果たした
中谷進之介 6.5 大量リードの中での出場も、集中して試合に入っていた
稲垣祥 7.5 代表デビュー戦で2ゴールをゲット。シュートは冷静で精度も申し分なかった
古橋亨梧 7.5 後半途中の出場ながら2ゴールをマークした。気持ちが入っていた
畠中槙之輔 6.5 落ち着いて試合に入り、危なげなくパスを捌いた
森保一 6.5 14点奪っての勝利は見事。しかし、もう少し“テスト”しても良かった
https://news.yahoo.co.jp/articles/a83cbf514aab78e68a8af0c581c426460b2dfd7c
3/30(火) 21:23配信
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/03/30(火) 21:21:30.02 _USER9

大迫がハットトリック!
日本代表、モンゴル相手に予選最多得点更新の14発!! W杯2次予選5連勝で最終予選進出へ王手!
3ゴールを挙げた大迫。大勝に貢献した。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)
カタール・ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル代表対日本代表の一戦が3月30日、フクダ電子アリーナで行なわれ、14-0で日本が勝利を収めた。
モンゴルのホーム扱いで行なわれた無観客開催の試合は、立ち上がりから日本が主導権を握り、13分に松原からの折り返しを受けた南野が左足で蹴り込み先制点。日本が南野のワールドカップ予選5試合連続ゴールとなる得点でリードする。
日本はここからゴールを量産。23分に南野のスルーから、受けた大迫がゴール前に持ち込み2点目をゲット。26分には鎌田が松原からのクロスを冷静に押し込み3点目。さらに33分には守田が代表初ゴールとなる4点目を決め、39分にはオウンゴールで5点目を奪った。前半は、日本が大量5ゴールを奪って折り返した。
後半に入り、最初のゴールは大迫が決める。55分、CKの流れから鎌田がドリブルで仕掛けて折り返すと、大迫が合わせてゴールネットを揺らす。日本が6-0とした。さらに、68分には大迫のポストプレーから最後は途中出場で代表デビューを果たしたばかりの稲垣祥が冷静に右足で沈め7点目をゲット。稲垣の代表デビュー戦ゴールでリードを広げる。
日本の勢いは止まらない。73分にはゴール前の浮き球を処理した伊東純也が押し込み、8点目を奪うと、78分に途中出場の古橋亨梧が頭でねじ込み9点目。直後の79分には再び伊東がドリブルで持ち込み右足で蹴り込み10点目を決めた。日本はこれでワールドカップ予選での最多得点記録に並んだ。さらに、日本は86分、古橋がこの日2点目を奪い11-0とし、予選での最多得点記録を更新した。
終了間際には、浅野拓磨が12点目、さらに大迫がハットトリックとなる13点目、稲垣が14点目を追加。結局、試合は14-0でタイムアップ。日本がワールドカップ・アジア2次予選5連勝とし、勝点を15に積み上げて最終予選進出に王手をかけた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/85f766ead90c2553b629245cd9107fb6dc3792e8
続きを読む
![16096110080717[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/2/12dff425-s.jpg)
![5b1f60ce-d0dc-4707-bb06-7f61d3093d95[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b2437d1.jpg)
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)

![20180703_shinji-kagawa8523[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/6/6641aaae-s.jpg)
![147d1a4cbced619d96aa83a32a56c49b[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/8/c8e26a80.jpg)











