日本代表
576: 名無し@サカサカ10 2021/10/14(木) 08:48:15.83
![news_313163_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab116c2d-s.jpg)
大迫が重用されていた理由と
大迫が他のプレイヤーに比べて劣っている点と勝っている点を書ける人は少ない
どこが嫌いかは長文で書いてくる
そして代案は、チームの駒としては無視してゲームで好きなプレイヤーを書くだけ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/14(木) 12:04:11.68 _USER9
![news_313163_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab116c2d-s.jpg)
ひとまず〝延命〟となった日本代表・森保一監督(53)の次なるミッションは1トップ争いへの「メス」になりそうだ。
負ければ解任濃厚だった12日のカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦に、なんとか2―1と勝利してクビがつながった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は13日の取材対応で、その手腕を改めて高く評価。「彼は緻密な分析をし、トレーニングもしっかりやってくれている。もちろん批判もあるだろうが、みんなが見て『あーなるほど』と思っていることばかりやっていたら、それは普通の監督でしかない。昨日の采配もよかった。彼は引き出しを持っている」と絶賛し、続投を宣言した。
とはいえ…次のヤマ場となる11月のベトナム戦(11日)とオマーン戦(16日)のアウェー2連戦に向けてチームの課題は山積みだ。特に深刻なのが決定力不足で、最終予選では4試合でわずか3点。2点を挙げたオーストラリア戦も守備的MF田中碧(デュッセルドルフ)の得点とオウンゴールによるもので、攻撃陣のゴール欠乏症は末期症状だ。
特に注目されているのが最前線を張る1トップだ。森保監督から絶対的な信頼を得るFW大迫勇也(神戸)が、最終予選でも4試合すべてスタメンを任されている。ただ、格下の中国戦でゴールを挙げたものの、それ以外の試合では決定機を外す場面が目立つ。得意の2列目へのチャンスメークも不発で、サウジアラビア戦では戦犯の一人になってしまった。
そうした状況もあり、Jクラブ関係者からは「森保監督が今後1トップをどうするかは重要な判断になるのでは」と指摘する声が出ている。今回も招集されたFW古橋亨梧(セルティック)やFWオナイウ阿道(トゥールーズ)の先発抜てきが期待されるほか、新戦力としてJ1得点ランキングトップのFW前田大然(横浜M)や待望論のあるFW鈴木優磨(シントトロイデン)にも注目が集まる。森保監督は〝聖域〟に切り込めるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a44dcf25c3be86a565a86502d00443bd0cf246
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777: 名無し@サカサカ10 2021/10/12(火) 20:06:54.26

大学時代の守田
・対人強いです
・危機察知能力あります
・足元や展開は微妙な守備型です
↓3年後
現在の守田
・対人強いです
・危機察知能力あります
・足元上手くなりました
・パス能力上がって展開出来るようになりました
・前を追い越して攻撃に加担できるようになりました
3年で何があったんやこれ?
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/14(木) 18:36:16.99 _USER9
シャウトしていたのは、サッカー日本代表森保一監督(53)だった。
日本サッカー協会(JFA)は14日、公式YouTubeチャンネルの「JFATV」に、「Team Cam オーストラリア戦 勝利の裏側」と題した動画を公開。2-1で勝利した12日のワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選オーストラリア戦後の円陣の様子が映し出されていた。
【写真】オーストラリア戦後、円陣を組み笑顔を見せる日本代表の選手たち

興奮状態が続き、盛り上がる中、「俺ら生き残ったぞ。絶対行くぞワールドカップ」と大絶叫。声の主は、森保監督だった。普段は冷静で、物腰柔らかい印象の指揮官。見たこともない絶叫をかましていた。
日刊スポーツ 10/14(木) 18:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/c70969b7b63a98c738ce5a903f7062f66b438d8e
写真

動画
https://m.youtube.com/watch?v=MrnpQWsf01Y
日本サッカー協会(JFA)は14日、公式YouTubeチャンネルの「JFATV」に、「Team Cam オーストラリア戦 勝利の裏側」と題した動画を公開。2-1で勝利した12日のワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選オーストラリア戦後の円陣の様子が映し出されていた。
【写真】オーストラリア戦後、円陣を組み笑顔を見せる日本代表の選手たち

興奮状態が続き、盛り上がる中、「俺ら生き残ったぞ。絶対行くぞワールドカップ」と大絶叫。声の主は、森保監督だった。普段は冷静で、物腰柔らかい印象の指揮官。見たこともない絶叫をかましていた。
日刊スポーツ 10/14(木) 18:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/c70969b7b63a98c738ce5a903f7062f66b438d8e
写真

動画
https://m.youtube.com/watch?v=MrnpQWsf01Y
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 21:20:37.50 _USER9

MF田中碧(23)=デュッセルドルフ=のA代表初ゴールに、中田英寿の衝撃デビューがよみがえってきた。
サッカーのカタールワールドカップ(W杯)出場を目指す日本は12日、埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦。前半8分に予選初先発の田中碧が決めた先制弾などで2-1と競り勝ち、
アジア最終予選2勝目を挙げた。だが、W杯7大会連続出場に向けて、依然として厳しい状況なのは間違いない。
だが、田中碧の初ゴールが、日本に大きな変化をもたらすエポック・メーキング、ターニングポイントになる可能性は十分にある。
なぜなら、同じような光景を1997年5月21日、国立競技場で行われた日韓親善試合で目撃したからである。この日は日本サッカーのレジェンドとなった中田英寿の衝撃の代表デビューだった。
この宿命のライバル対決に初代表ながら先発出場した中田英寿はその試合を契機に、日本の司令塔に定着した。アジア最終予選で大活躍し、日本を初めてのW杯に導く原動力となった。
当時、彼は代表最年少の20歳だったが、絶妙なスルーパスで再三チャンスを作ったシーンは目に焼き付いている。0-1で迎えた後半43分には、自らがPKを獲得。この絶好機をキング・カズこと三浦知良が決めてドローに持ち込んだ試合だった。
田中碧は今年の東京五輪で全6試合にスタメン出場し、ベスト4入りの原動力となり、森保一監督の信頼を勝ち取った選手である。一方、プレーのスタイル、ポジションは違うものの中田英寿も96年のアトランタ五輪に出場。
「マイアミの奇跡」と呼ばれたブラジル戦の勝利に貢献し、A代表へと駆け上がった。田中碧は今年、ドイツ2部のデュッセルドルフにレンタル移籍し、世界のサッカーを垣間みている。
中田英寿はアトランタ五輪後にセリエA・ユベントスの下部チームに短期留学し、こちらも海外のサッカーを皮膚感覚で味わった。2人の姿はどこかダブってみえる。
そういえば、中田英寿は取材でほとんど笑顔をみせなかった。デビュー戦となった日韓戦でさえも喜ばず、試合後は「まだまだミスが多い。FWのサポートもできなかった」と、真顔で自己採点しただけでだった。
だが、本来は気難しい人間ではなかったと思う。当時、チームメイトの城彰二や岡野雅行らからは、人間味あふれるエピソードが漏れ聞こえてきた。
真偽のほどは分からないが、大の野菜嫌いだとか、代表チーム内で親睦を図るため、他の選手と卓球をしている-などである。
もちろん田中碧と中田英寿は違う。それでも、今回のA代表初ゴールで、
田中碧が覚醒してくれれば、日本サッカーは新たな未来予想図が描けると思う。=敬称略=(デイリースポーツ・今野良彦)
https://news.yahoo.co.jp/articles/896f4bafc8f619a19a734dacd501573edb6e788b
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/14(木) 00:11:17.31 _USER9

長友佑都では足りない攻撃での貢献度
森保JAPANに提言したい最終ラインの組み合わせ
先日行われたアジア最終予選のサウジアラビア戦。惜しくも0-1で敗戦となっており、厳しい状況の中で日本代表はホームにオーストラリアを迎えた。
この試合ではシステムを変更。中盤に3選手を並べた[4-3-3]で試合に臨み、結果は2-1での勝利に。
田中碧、守田英正、遠藤航の中盤3枚が躍動しており、彼らが中心となり白星をものにした。
このことから今後も[4-3-3]で戦うことが予想されるが、気になるのは左サイドバックである長友佑都の攻撃での貢献度の低さか。
中盤を3枚にすることでインサイドハーフが最終ラインまで降りてビルドアップに参加しており、その分サイドバックは高い位置を取っていた。
例にもれず長友も高い位置を取っているが、突破力やクロスの質など、精度の部分で右の酒井宏樹と比べて劣っており、非常に勿体ないと感じるゲームであった。
もちろん、長友の対人の強さや球際での強度は代表でも必要だが、攻撃的に行くのであれば長友では不適当だ。
しかし、長友を差し置いて左サイドバックを務められる選手が少ないのも事実であり、左SBの控えである中山雄太も森保一監督からの信頼が薄いのか、あまり出場機会は得られていない。
そこで提案したいのは冨安健洋を右SBに置き、酒井を左SBに配置する案だ。これであれば両サイドの守備力を落とすことなく、左の攻撃力を上げることはできる。
冨安の抜けたセンターバックには板倉滉が入ることで問題なく機能すると予想でき、ベトナム戦では試してもらいたい布陣である。
また、右SBには橋岡大樹や室屋成も招集されており、右に室屋、左に酒井でも総合的な面で戦力アップとなるか。
長年、長友が不動であった左SBだが、現在では深刻な人材難に陥っている。
国内組では浦和レッズの明本考浩も頭角を現しており、長友に代わる攻守で頼れる左SBの誕生を待ちたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3db06615e0a4da2605ebcfe6f7a816754b704f0
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 22:02:12.68 _USER9

森保ジャパンが首の皮一枚つながったね。ワールドカップ最終予選のオーストラリア戦は、終盤の相手オウンゴールによって日本が2-1でなんとか勝ち切った。
この試合までに日本はすでに2敗を喫していて、森保監督の進退問題が取り沙汰されていた。負けはもちろん、引き分けも許されない状況だっただろう。そんな一戦で、試合前に彼の眼には涙が浮かんでいた。その人間性もあるのだろうが、監督としてはあまりにも経験不足。指揮を執る人が試合前に泣いている場面なんて見たことがないよ。お人よしというか、もっと精神的に磨かなくてはいけないよ。
試合は真っ向からぶつかり合う展開になったけど、お互いに中東から入ってきて、遠征や時差による疲れが所々で見えていた。日本は後半、だんだんとプレスが効かなくなっていたし、オーストラリアも序盤に失点しても後ろで回しながら消耗しないようにやっていた。
そんななかで、日本はトリプルボランチでオーストラリアのポゼッションに対抗した。この試合のMVPには、先制点を挙げ、攻守にフル稼働した田中碧を推したいけど、ヒーローになったのは決勝のオウンゴールを誘発した浅野だね。終盤にかけて古橋とともにスピードで運動量の落ちたオーストラリアをかき回して、勝ち越しへの道筋をつくった。
久保くんや堂安が怪我でいなかったなかで、なんとか今の持ち駒の速さという強みを生かして勝利をもぎ取った感じだよ。ただ、これで日本代表というチームが分からなくなった。本当に誰がレギュラーに相応しいんだ? レギュラーとして使われている大迫や南野は相変わらず点が取れないけど、きっとまた森保監督はスタメンで使うんだろう。かと言って、浅野をスタメンで使って確実に点が取れそうな印象もない。
結局、森保監督の首はつながって、ドラマ好きの日本人にはもってこいの展開になったかもしれないけど、どうやって点を取るのか、誰が得点力不足を解消してくれるのか、という根本的な問題は残ったままだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99cdcbb87dfab132f50372452a902f112797d795
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 18:13:56.58 _USER9

12日 サッカーW杯カタール大会アジア最終予選 日本2―1オーストラリア(埼玉スタジアム)
1勝2敗でB組第4戦を迎えた日本が難敵オーストラリアに競り勝ち、通算2勝2敗の勝ち点6とした。
◇ ◇
日本代表の戦いぶりに、胸が熱くなった。絶対に勝つ、何が何でもゴールを奪うんだという執念が、ヒシヒシと伝わってくる。立ち上がりから攻め続け、前半3分、5分と立て続けにビッグチャンスを迎える。そして同8分、待望のゴールが生まれた。南野のクロスから田中が落ち着いて決める。
後半25分に強烈なFKを決められ、同点とされたが、誰ひとり、うつむく選手はいなかった。4人の交代カードを使い、攻め続ける。そして後半41分、浅野のシュートがオウンゴールを生み出した。泥くさいゴールだが、そんなことはどうでもいい。勝ち点3を奪い取ることがすべて。素晴らしい戦いぶりだった。
試合を見ながら、私は28年前の死闘を思い出していた。ドーハで行われた米国大会アジア最終予選。サウジアラビアとの初戦で引き分け、第2戦のイランに敗れた私たちは、崖っぷちに追い込まれた。そして絶対に勝たなければならない北朝鮮戦、オフト監督はカズ、高木の2トップからカズ、中山、長谷川の3トップに切り替え、中盤は私、森保、吉田。4―3―3の攻撃的布陣で、勝負をかけた。
このシステムはオフト監督の勝ちにいくぞ、絶対にゴールを奪うぞという強烈なメーセージとなり、選手全員がそれを感じ取っていた。そのメッセージは、応援してくれたサポーターにもはっきりと伝わった。
北朝鮮に3―0で快勝。次の韓国戦も1―0。この時点で日本はトップに立った。最終戦、イラク戦でのロスタイムの失点で私たちのW杯出場という夢は破れたが、あの戦いが日本サッカー界発展の礎になったという自負は揺るぎない。
森保監督があの戦いを思い浮かべて4―3―3システムを採用したのかどうかは、知るよしもない。しかし今最終予選、サウジとのアウェー戦敗戦からわずか中4日で、これまでやったことのない4―3―3システムを構築し、コンパクトかつアグレッシブなサッカーでもぎ取った勝ち点3は果てしなく大きい。
戦いながら森保監督は大胆かつ戦略的な指揮官へと成長している。何よりも窮地で全員を結束させた手腕、人間性に魅力を感じる。負けたら監督がダメだとか、解任だと騒ぎ立てるのはもうやめようよ。森保監督を信じ、サポーターも団結し、この攻撃的なサッカーでアジア最終予選を最後まで突っ走ろう。私は断言する。オーストラリア戦のMVPは森保監督である。(元日本代表)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e52078d5f3e5ff832d5c714a9cb2d9ce45e9d497
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 18:46:04.37 _USER9

リトアニア1部スドゥバに加入した元日本代表MF本田圭佑(35)が13日、自身のツイッターを更新し、日本代表への批判について持論を投稿した。
「日本代表:批判だけして飯食ってる人らが評価されて目立ってるけど、大した代案も出さへんし、行動もしんなら、ちょっと黙っといて~」とツイートした。
男子サッカーのW杯アジア最終予選第4戦が12日、各地で行われ、日本代表は本拠でオーストラリア代表に2―1で勝利。森保監督の進退問題も浮上していた一戦、今予選初出場初先発に抜てきされたMF田中碧(21=デュッセルドルフ)が前半8分に先制ゴールを決めるなど活躍。
1―1の同点とされた後半40分には途中出場のMF浅野拓磨(26=ボーフム)がオウンゴールを“誘発”させるシュートを放ち、勝ち点3獲得に貢献。3戦全勝の首位オーストラリアに今予選初黒星をつけ、7大会連続7回目のW杯出場へ望みを繋げた。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 16:06:05.52 _USER9
![20211013-00000039-dal-000-16-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/2/72a8bd63-s.jpg)
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(63)がW杯カタール大会アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)の勝利から一夜明けた13日、オンライン取材に応じ、日本代表の森保一監督(53)について「しっかりサポートしなければ」と信頼を寄せ、指揮官の進退問題については「しっかりと勝っている時にそういうことを考えるタイミングではない」と森保体制の維持を明言した。
【写真】崖っぷちの豪州戦 国歌斉唱する森保監督の目に涙が
田嶋会長はオーストラリア戦を振り返り、「選手も監督もしっかりまとまってくれている。昨日はそれを実感できた。私たちもしっかりサポートしなければ、という気にさせられた」と述べた。
敗れれば指揮官の進退問題に発展していた可能性もあったが「(最終予選は)毎月毎月試合がある。準備期間がない。そういう中で監督を代えるというのは本当に難しい。統計的に見ても監督を代えて良くなるケースは必ずしも多い訳ではない。リスクも考えなければいけない。昨日みたいな試合して、しっかり勝っている時にそういうことを考えるタイミングではない」と、改めて森保監督への支持を明確にした。
森保監督はオーストラリア戦で、主力として重用してきた柴崎岳(レガネス)と鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)を控えに回し、守田英正(サンタクララ)と田中碧(デュッセルドルフ)を先発起用。布陣も従来の4-2-3-1から4-3-3に変更する積極的な采配で勝ち点3を手にした。
試合後には森保監督と対面したという。田嶋会長は「(重圧を)乗り越えたすっきりとした表情をしていた。それを自分でコントロールできる人もいれば、負けていってしまう人もいる。彼はしっかりと戦って逃げることなくやってくれた」とねぎらった。
前半戦のヤマ場とされていたサウジアラビア、オーストラリアとの2連戦で1勝1敗の勝ち点3という結果には「ベストな結果というのは勝ち点6」としながらも、上位のオーストラリアから勝ち点3を得たことについては「非常に大きな成果。皆さんが心配するほど僕は心配していない」と強調。試合前に「君が代」が流れた際に森保監督が目に涙を浮かべていたことについては「僕はいつも涙を流しながら君が代を聴いている。それについては同じ気持ちを持ってくれている」と理解を示した。
最終予選2勝目を飾ったとはいえ、自動的に本大会出場権を得る2位以内確保には厳しい戦いが続く。12日にはオマーンがベトナムを3-1で下し、総得点で3位に浮上。日本は再び4位に後退した。11月にはベトナム、オマーンとのアウェー2連戦を控える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/960b24c9fc0c4c5520647823fc323be717088f98
オンライン取材に応じた日本協会の田嶋幸三会長
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 10:14:42.65 _USER9

12日夜にテレビ朝日で放送された「2022FIFAワールドカップカタール最終予選 日本×オーストラリア」(後6・45)の平均世帯視聴率が16・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。個人視聴率は10・1%だった。
男子サッカーのW杯アジア最終予選第4戦が12日、各地で行われ、日本代表は本拠でオーストラリア代表に2―1で勝利。森保監督の進退問題も浮上していた一戦、今予選初出場初先発に抜てきされたMF田中碧(21=デュッセルドルフ)が前半8分に先制ゴールを決めるなど活躍。1―1の同点とされた後半40分には途中出場のMF浅野拓磨(26=ボーフム)がオウンゴールを“誘発”させるシュートを放ち、勝ち点3獲得に貢献。3戦全勝の首位オーストラリアに今予選初黒星をつけ、7大会連続7回目のW杯出場へ望みを繋げた。
MF田中の先制ゴールに、ネット上では「ナイスゴール」「やっぱ田中碧さんうまい」など絶賛の声が続々と上がり、Yahoo!リアルタイム検索でも「田中碧」トレンド入り。開幕から3戦で1勝2敗とつまずき、これ以上は“絶対負けられない”大事な一戦での貴重な先制ゴールに興奮するファンの声が多く上がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67785e2e6b88f5e8e95bf277c435fadff9d87b67
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 05:10:22.25

サウジアラビアとオーストラリアがオマーン中国ベトナム相手に全勝した場合は
2位以上に必要な勝点が22点になる可能性がある
実際サウジアラビアとオーストラリアが中国ベトナムから星を落とす期待は薄いし
オマーン相手も前半はサウジアラビアはホームで快勝、オーストラリアはアウェーで勝利していて
下位3チームに全勝というのは有り得ない話ではなかったりする
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![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
![1ddcc1a3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/6/06cc72e9-s.jpg)




![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)













