サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    121: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 02:28:14.18
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    次回はアジア8枠だから日本、韓国、オージーサウジは自動通過…になってしまうから今までの最終予選2組分けじゃなくて取りこぼし(敗退もありうる)起こる可能性ある緊張感ある方法って無いのかな?

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    39: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 21:04:25.11
    3-2🇮🇷
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    2-0🇰🇵
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    1-0🇺🇿
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    1-1🇦🇺
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    2-0🇦🇺
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    2-0🇦🇺
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/27(日) 20:28:12.07 _USER9
     dazn-1

     サッカー日本代表が7大会連続のW杯出場を決めた、24日のアジア最終予選「オーストラリア―日本」をインターネット中継したスポーツ・チャンネル「DAZN(ダ・ゾーン)」のライブ視聴者数が、同社内のコンテンツで過去最高数となった。25日、同社が発表した。過去に最高数だった昨年11月のW杯アジア最終予選「ベトナム―日本」の110%になったという。オーストラリア戦は、W杯出場が懸かった大一番ながら、テレビでの中継がなく、同社での配信が注目されていた。

     具体的な同時視聴者数は明らかにしていないが、関係者によると「100万人弱とみられる」という。関係者は「有料ライブ配信で100万人弱の同時視聴者数は少なくない」とした。

     ただ、日本代表のW杯出場を懸けた試合は「テレビなら世帯視聴率40%近い数字を見込めるコンテンツ」(民放関係者)。それだけに、同関係者は「100万人弱という視聴者数は、世帯視聴率に換算すると1%足らずといわれる。期待されたほどの数字ではないかもしれないが、無料有料も含め単純比較はできず評価は難しい」とした。DAZN Japan・エグゼクティブバイスプレジデントの山田学氏は、日本代表を祝福し「DAZNがこの歴史的瞬間に立ち会えましたことを大変光栄に思います」とコメントした。

     《本大会10試合中継、フジ社長「ホッ」》フジテレビの金光修社長が25日、東京・台場の同局で定例会見を行った。サッカー日本代表のW杯出場に言及し「大きな喜びとともにホッとしている。注目が集まるイベントなので、しっかりと準備したい」と話した。同局は大会10試合を中継することが決まっている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/27(日) 12:09:42.28 _USER9
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    「W杯アジア最終予選、日本-ベトナム」(29日、埼玉スタジアム)

     7大会連続7度目のW杯出場を決めた日本代表は26日、W杯カタール大会最終予選ベトナム戦に向け、千葉県内で全選手24人が練習を開始した。24日のオーストラリア戦の先発組は軽めのメニューで終え、それ以外の選手は1時間半の調整。同戦に途中出場し2得点を挙げた三笘薫(24)=サンジロワーズ=はオンライン取材に応じ、スタメンへの意欲を見せた。この日はW杯出場権獲得会見も行われた。

     勢いのままに定位置を奪い取る。オーストラリア戦に後半39分から途中出場して2発を決め、日本をW杯へ導いた三笘は「現実なのか分からないくらいだった」と振り返り、「スタメンでもできるところを証明したい」と次なる目標を掲げた。

     現状、三笘がプレーする攻撃的な左サイドには南野という絶対的な10番が立ちはだかる。ただ、次のベトナム戦は本大会出場を決めた日本にとって“消化試合”となったためメンバーの大幅入れ替えも選択肢となり、三笘のスタメン出場に期待も高まる。

     昨夏に川崎から戦いの場を移したベルギー1部ではウイングバックも経験し、課題の守備も克服。「攻撃だけでなく守備もできることを証明しないといけない」と代表の舞台でも成長を示す。この日の練習では実戦形式で得意の攻撃はもちろん、守備でもハードワークを見せていた。

     さらに待ち受けるのは本大会メンバー23人入りの争い。「まずはベトナム戦。今後ベルギーに帰ってどれだけ結果を出せるか」と生き残りへ決意を固めた。
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30ca13ad0881ea713cbcacba39bdf8cc593d8d33 

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    986: 名無し@サカサカ10 2022/03/26(土) 18:56:38.56
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    これ初めて見たけどリツ落選マジであるかもな
    タキナガの闇を感じた
    https://m.youtube.com/watch?v=7upYT9ilYsc

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    754: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 00:47:06.30
    x7Q2dfUI[1]

    今回不在の日本人
    冨安健洋(アーセナル)、古橋享吾(セルティック)
    鎌田大地(フランクフルト)、堂安律(PSV)
    中島翔哉(ポルティモネンセ)、奥川雅也(ビーレフェルト)
    菅原由勢(AZ)、前田大然(セルティック)
    原大智(シントトロイデン)、オナイウ阿道(トゥールーズ)
    橋本拳人(ロストフ)、室屋成(ハノーファー)
    森岡亮太(シャルルロワ)、川辺駿(グラスホッパー)
    町田浩樹(ユニオン・サンジロワーズ) ……


    これだけの有力選手が不在なのに、アウェイでオーストラリアに勝てる現日本代表www


    森保はアジアで最も恵まれてることを噛み締めなきゃな

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    289: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 03:21:25.45
    29698749[1]

    森保は保守的なのと選手への温情が強すぎるのが難点だな
    W杯はみんな格上だし昔ほど日本をナメてくれないので、冷徹に勝負に徹しないと16強行くだけでも大変
    西野は直前交替で戦術読まれにくかったのもあるし、ポーランド戦も極端なぐらい勝ち点にこだわったおかげもある
    このままW杯も森保なんだろうけど、アジア予選の延長のイメージでは勝てないと思うよ

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    364: 名無し@サカサカ10 2022/03/26(土) 00:08:29.19
    FOTO3864-3[1]

    旗手も呼んでるなら4-3-3でもイケるのか

    三笘-上田-久保
    旗手-守田-田中
    中山-吉田-谷口-山根

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    30: 名無し@サカサカ10 2022/03/26(土) 09:55:03.68
    no title

    なんでこんなすごい選手を84分から出場させるの?
    疲れた相手に効く選手なんか?

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    390: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 00:05:31.24
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    原口本戦外れるのかな。なんだかんだ予選に出てるよな。

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    859: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 17:23:32.67
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    南野外せって言ってる輩はペナルティエリア内の
    狭いスペースで仕事する難しさを理解してない奴
    だから安易に三笘と替えろとか平然とアホくさいこと言える

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/26(土) 21:29:42.66 _USER9
    FOrKO-saMAAkpSZ

    ◇24日 サッカー 2022年W杯カタール大会アジア最終予選 日本2―0豪州(シドニー)

     サッカーの日本代表は敵地でオーストラリア代表に競り勝ち、7大会連続のW杯出場が決定。通算7勝2敗(勝ち点21)で同予選B組2位以内が確定した。後半39分から途中出場したMF三笘薫(24)=サンジロワーズ=が後半44分、ロスタイムの同49分と立て続けに2ゴールを挙げた。

     アジアはA組から韓国とイランが、B組からは日本とサウジアラビアが出場決定。スポーツ専門局ESPN豪州は「アジアからはおなじみの4チームが再びワールドカップへ駒を進めたが、2022年はさらに勝ち進めるのか」の見出しで特集し、前回の18年ロシア大会から躍進できるか否かを論評した。

     日本については「データ上は、おそらく前回大会よりいいチームではない」とし、その理由として「前回大会はヨーロッパでプレーする選手が何人もいて、しかも彼らはそれぞれのチームで主力だった」と、今回の選手は小粒になったと指摘。さらに「とはいえ、今回のチームのかなり多くの選手は、それほどビッグクラブではないチームで徐々にだが、確実に台頭してきつつある。2大会連続のベスト16は達成できないかもしれないが、少なくともトライするという点ではいい仕事をする可能性は持っている」とした。

     他の3チームが「2018年よりいいチームか」については、韓国は「多分そうだ。その最大の理由は(英トットナムの)孫興民(ソン・フンミン)がワールドクラスに成長したこと」。イランは「間違いない。主力は前回大会から変わっていないが、よりスキルアップし、経験値も増えている」。サウジアラビアは「イエス。それでも、オール国内組のチームは大舞台の十分な経験があるのか疑問符が付く」と評した 
      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/201d8907335cbb6569ffe8804045c69a4238226c 

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    200: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 22:38:36.34
    FOnDUdmagAEaIwT

    日本ってヨーロッパで言うとどこくらいの強さなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/26(土) 12:19:26.81 _USER9
    29698749[1]

    日本代表が敵地未勝利だった宿敵・オーストラリアを2-0で撃破し、7大会連続W杯出場を決めた翌25日。早朝7時から森保一監督がメディア陣の前に登場し、久しぶりのリアル取材が実現した。

    「2021年9月の初戦・オマーン戦(吹田)に負けた時、『辞める覚悟がある』と麻也(吉田=サンプドリア)と関係者に言いました。1戦1戦が生きるか、死ぬか。本当に自分でいいんだろうかという思いになりました」

    ■悲壮な決意が選手の闘争心に火をつけた

     一時は職を辞する覚悟をしながら、6連勝で逆転突破を引き寄せた指揮官。悲壮な決意が選手たちの闘争心に火をつけたのだろう。

     24日の試合直後からは戦争のような状態だった。現地午後21時頃に試合が終わると、スタジアム・オーストラリアで歓喜に酔いしれる選手たちの姿を遠目に見ながら、敵将・アーノルド監督と森保監督のオンライン会見に参加した。

     長年、代表取材をしているが、W杯出場決定試合後に直々に話ができないのは初めて。コロナ対策が重要なのは重々理解しているが、観客の大半がノーマスクで声出し応援をしている場所で我々だけが遠くに隔離されるのは辛い。対面取材の早期復活を願うばかりだ。

     終了後、渋滞にも遭うことなく約15分で宿泊先に着き、日本選手のオンライン対応に備えた。特別な日ということで、日本協会広報担当もスタメン+マン・オブ・ザ・マッチの三笘薫(サンジロワーズ)の合計12人を出してくれた。

    記者魂というアドレナリンが湧き出た

    そのためにパソコン2台を立ち上げ、どちらも出られる体制を整えたのだが、さすがに全員の話は聞けない。今回は三笘や吉田、長友佑都(FC東京)といったいった面々に質問。データ起こしをしていたら深夜3時を過ぎてしまった。

     そこから1時間半ほど仮眠し、午前6時15分に代表の泊まっているホテルへ向かった。「森保監督の囲み
    取材」の連絡があったからだ。

     眠い目をこすり、筆者の運転で仲間とともに真っ暗なシドニーの街を走ったが、さすがに頭が回らなかった。

     それでも現場に着くとアドレナリンが出てくるのが記者魂。指揮官も目が真っ赤。一睡もしていない様子だったが、「みなさんありがとうございます」と丁寧に挨拶し、1人1人とグータッチをしてくれた。昨年11月のオマーンでもそうだったが、その気配りは本当に素晴らしいと感心させられる。

     その森保監督が最終予選序盤に辞任を考えたという話を前夜、吉田が語っていたので筆者はストレートに本人に聞いた。

    「麻也が言ったんですか。じゃあ話します」と森保監督は切り出した。

    ■衝撃的な話に睡魔が吹っ飛んだ

     初戦黒星の後、『もし自分がダメなら早く代えてもらった方が日本サッカーのためになる。判断の遅れで取り返しのつかないことになってしまうのはよくない』と協会関係者に言いました」と彼は包み隠さずに喋ったのだ。

     その考えは当初、吉田だけに伝えられた模様だが、昨年10月のサウジアラビア戦(ジェッダ)を落とした後、チーム全員が知るところになったようだ。

     これを機に選手たちの目の色がガラッと変わった。確かに10月のオーストラリア戦(埼玉)直前のチームは、異様な緊張感に包まれていた。ギリギリまで追い込まれなければ、その後の快進撃もなかった。

    「現在も勝利のために契約期間を全うしたいですけど、途中で途絶えたとしても次に繋がる何かを残しながら仕事をしたい」とも森保監督は話していた。

     とにかく彼にとっては、日本代表の勝利と日本サッカーの発展が第一。そのためなら自らを犠牲にする覚悟で取り組んでいた。だからこそ、長友も「森保さんは全くブレなかった」とリスペクトを口にしたのだろう。

     早朝から衝撃的な話を聞き、眠気が吹っ飛んだ。代表監督の重み、大変さを再認識するのと同時に批判を払拭しようと思うなら、8カ月後に迫ったカタール本番で8強超えを果たすしかない、とも感じだ。

     オーストラリア戦で采配を的中させた森保監督にはこの先、さらなる効果的な選手起用、マネジメントが求められてくる。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d299a35651d418ef4ad35d84fbb515dabf449ab 

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    10: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 20:15:25.55
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    山根の評価が難しい
    やっぱり酒井宏樹のがいいか

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    52: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 21:53:15.03
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    やっぱり大迫要らないな
    上田でいいって言うか、大迫より上田の方が得点の可能性ある

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    686: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 16:27:36.89
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     三笘も多分通用はしない
    今回の成果は
    心が折れた二流をぶっちぎった弱いもの苛めでしかないし

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 20:06:05.24
    FOqBwR7VgAAmb7s

    これはすごいわ

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    435: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 21:22:02.86
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    このチーム守田、遠藤のどちらかが欠けたら機能しなくなるからな
    11月までに2人が壊れないことを祈るしかない
    田中の代わりは正直柴崎でも誰でも替えが効くしな

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 16:36:31.04
    FOTO3864-3[1]

    日本人史上最高の選手なのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 21:40:50.68 _USER9
    グループB最大のライバルであるオーストラリア代表を2-0で破り、ワールドカップ・カタール大会への出場権を獲得した日本代表。これで1998年に開催されたフランス大会から続いて7大会連続で日本代表はワールドカップに出場することになる。

    29日にベトナム戦は控えているものの、ここまでの最終予選を総括すると、多くのドラマがあった。アジア最終予選初戦オマーン戦ではまさかの敗戦スタートに。日本側が準備できる時間が少なく、反対にオマーンが長い時間をかけて日本戦に備えていたという背景はあるが、負けると思って見ていたサポーターは少ないだろう。

    そして、極めつけは3節のサウジアラビア戦だ。0-0と拮抗した中で柴崎岳のミスから失点を喫し、敗れてしまった。アジア最終予選3試合を終えて1勝2敗と最悪なスタートであり、代表監督である森保一監督の解任を要求する声もこの時期は大きかった。

    それでも、10月のホーム、オーストラリア戦でそこまでの批判を跳ね返す采配を見せる。[4-3-3]の採用、そして田中碧の抜擢だ。これが大当たりとなり、田中はその試合で先制点を決め、今では欠かせない中盤戦士としてチームを支えている。

    さらに抜擢は続く。11月の2回目となるオマーン戦では前半で10番南野拓実を諦め、三笘薫を投入した。田中同様にこれまでフル代表での経験のなかった選手だが、オーストラリア戦でも見せた止められないドリブルでオマーン守備陣を破壊し、伊東純也のゴールをお膳立てしている。

    森保監督の采配が大当たりというわけだ。そして、今回のオーストラリア戦では巧みな交代術を駆使し、2-0と完璧な勝利を収めた。ここまで「無策」だと批判されがちな森保監督だが、田中、三笘ら若手の抜擢、チームにあった適切なシステムの採用、試合を決める交代策と存分に手腕を発揮し、怒涛の6連勝でカタール行きを決めている。

    しかし、カタール大会までに改善する問題はいつくかある。一つはメンバーの固定だ。森保ジャパンは今回の冨安健洋らのように、主力が不在にならない限りはメンバーを変更しない傾向にある。それでもここまで勝利を積み重ねているのだが、本大会では基本的に中3日でグループステージを3試合こなすことになる。これはアジア最終予選では体験できなかった過密日程だ。

    さらに対戦相手はアジアレベルではなく、欧州や南米の強豪国と当たることになる。そうなれば、試合の強度は上がり、試合間の休みが短くなれば選手に疲労は溜まっていく。東京五輪では夏の暑さと過密日程が重なり、苦しい戦いを強いられた。幸い、カタールの11月は比較的過ごしやすいシーズンのようだが、ターンオーバーをしなければ東京五輪のようなガス欠は避けられない。そのためには選手起用のバリエーションの増加や[4-3-3]以外のシステムの採用も検討する必要がありそうだ。

    開幕からの3戦は先の見えない暗闇だったが、その後は6連勝と一気にカタール行きを掴んだ森保ジャパン。選手たちの躍動もあるが、森保監督の手腕は光っており、今後はカタール大会のような短期決戦でも戦えるようなアップデートに期待したい。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db9253251010cb0ed49cc0ed6ecd11fc50c22df2 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 21:29:59.57 _USER9
    「闘莉王TV」の最新回で、オーストラリア戦のパフォーマンスへ言及 

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    日本代表は3月24日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリアと対戦し、2-0勝利。7大会連続の本大会出場を決めた。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は途中出場で2ゴールを決めた三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)を大絶賛。「南野が背番号10を渡してもおかしくない」とし、森保ジャパンのエースナンバーに相応しい能力と評価している。

    【動画】闘莉王が大絶賛、“圧巻2ゴール”の三笘薫は「間違いなく代表エース」

     闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」の最新回は、敵地勝利でW杯出場を決めたオーストラリア戦がテーマ。後半39分の途中出場で、無双ぶりを発揮した天才ドリブラーを絶賛している。

    「結局、一番ここぞというところにあの技術を見せてくれる。やっぱり違いを出してくれる選手」

     圧巻のドッピエッタを高く評価していた闘将だが、この日数々の決定機でゴールを決められなかった南野拓実(リバプール)から栄光の「背番号10」を譲られるべき才能と絶賛している。

    「(調子の)波がある程度まで落ち着いてくれれば、間違いなく先発、間違いなく日本代表のエース。今後の10番であることは間違いない」

     中村俊輔(横浜FC)、香川真司(シントトロイデン)ら歴代のエースに託されてきた栄光の背番号だが、最終予選で苦しんだリバプールのアタッカーではなく、三笘に資格ありと主張。そして、高いコンディションと継続性を示すことを条件に、「南野が『(日本代表の)10番はお前だ』と渡してもおかしくない」と指摘。南野が背番号を譲ることを切り出すかもしれないほどの実力を絶賛していた。

    フットボールゾーン 3/25(金) 6:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b130d5fe6be7331e7e8b2f60ecc1bc7dcbe09bfc

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 20:25:27.84 _USER9
     index[1]

     日本サッカー協会は25日、W杯カタール大会アジア最終予選を戦っている日本代表から板倉滉(25)=シャルケ=と遠藤航(29)=シュツットガルト=がコンディション調整のため離脱すると発表した。代わりの追加招集選手の予定はない。

     7大会連続7度目のW杯出場を決めた24日のオーストラリア戦ではともにフル出場で勝利に貢献。遠藤に限れば最終予選全試合にスタメン出場してきた。

     日本は26日から最終戦のベトナム戦(29日、埼玉)へ向け千葉県内で再び練習を開始する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d57f01e07e34030859eef46423a0d0e0187a20a4

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 21:02:10.17
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    なんでや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 10:58:15.49
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    W杯出場決まったのにサッカー人気が本格的に終りそう

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    773: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 07:47:17.34
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    イングランド
    日本
    モロッコ
    北マケドニア

    こんな組が誕生する可能性があるという事実

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    14: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 20:15:14.60
    K三苫のゴールwww 
      0cf0ac75d6547e20bd5ca0a8e7ef6f3e




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    615: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 19:02:18.50
    FOnLfLYUYAomlac

    長友のポジション放棄癖が酷すぎる
    山根が穴やし植田中山SBにしとけよ

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    776: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 21:35:31.32
    FOTO3864-3[1]

    右は伊東純也が不動、左は三苫と南野の争い
    久保のポジションないやんw

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    248: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 20:17:48.83
    bV-kWpJE[1]

    Jリーグ発足以降の監督成績
    加茂周 46試合 24勝8敗14分
    岡田武史 15試合 5勝4敗6分
    トルシエ 50試合 23勝15敗12分
    ジーコ 71試合 38勝15敗18分
    山本昌邦 1試合 1勝0敗
    オシム 20試合 13勝2敗5分
    岡田武史 49試合 26勝12敗11分
    大木武 1試合 1勝0敗
    原博実 2試合 2勝0敗
    ザッケローニ 55試合 30勝12敗13分
    アギーレ 10試合 6勝2敗2分
    ハリルホジッチ 38試合 21勝9敗8分
    西野朗 7試合 2勝1敗4分
    森保一 33試合 22勝5敗6分
    ↑
    コイツが叩かれる理由

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