サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/21(月) 12:57:03.63
    20250721-00037637-jprime-000-1-view
     
    7月18日、日本サッカー協会が44年ぶり2度目となるワールドカップ(W杯)開催に向けて動いていることが各紙で一斉に報じられた。

    「目指しているのは、2002年の日韓W杯から44年後で、2046年での大会が本命視されています。史上最大規模となるW杯開催が予想されています」(スポーツ紙記者、以下同)

    8万人超のスタジアムが存在しない日本

     日本サッカー協会を含む『東アジアサッカー連盟』と『東南アジアサッカー連盟』が共同で共催案を進めており、2025年3月には東京での会合も実施。

     元サッカー日本代表選手で、現在は日本サッカー協会の会長である宮本恒靖氏は、かつてスポーツ紙のインタビューで、「2002年のW杯以来、日本は大規模な世界大会を開催していない。

     運営能力を示さないといけない」と語り、W杯の日本招致について前向きな意向を示してきた。日本サッカー協会も2005年に「2050年までに自国でW杯を開催して優勝する」という宣言を発表している。

     ただ、日本を含むアジア諸国による広域共催案が検討される中で、大きな課題と目されているのが“スタジアムの規模”だ。

    「国際サッカー連盟の開催要件によると、1次リーグから準々決勝までに4万人以上を収容できるスタジアムが最低14会場は必要。準決勝は6万人以上、決勝戦になると8万人以上の会場が求められます。現状は、日本国内に8万人超のスタジアムは存在しません」

     アジアの中で8万人以上を収容できるスタジアムは、マレーシアの『ブキット・ジャリル国立競技場』や、2008年の北京五輪でサッカー競技の会場になった『北京国家体育場』が挙げられる。

    「日本国内で最も規模が大きい『新国立競技場』は、収容人数は約6万8,000人にとどまっており、日本では決勝戦を開催できないのでは、という見方が早くも出ています」

     こうした状況にネット上では、

    《スタジアム不足なのに招致だけ進めるって順番おかしくない?》

    《また税金でスタジアム建てるの?》

    《結局、金だけ出して決勝は他国頼みってことか》

     といった声があふれかえっていた。過去の五輪や万博で生じた反発の声や疲弊感も思い出されており、W杯招致が本格的になれば、これまでと同じような反応も予測される。

     スタジアムだけでなく、国民の理解と支持を得るための丁寧な議論と発信が、より一層求められるのは間違いない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4760573b9788ce35a12b2dd19683e23607e6a151

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 20:44:00.33
    02aa0e38939656847a12055481a4f88c

    前は予選も盛り上がってたのに

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/20(日) 22:17:28.11
    20250720-37191458-nksports-000-8-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0359000e75e8855a4fb989a2996cacbd2259e5e

    森保一監督 日本の46年W杯アジア共催プランを歓迎「涙が出そうになるくらいワクワクしてうれしい気持ちになる」

     日本代表の森保一監督(56)は18日、都内でスポーツ報知の単独取材に応じ、日本を含む東アジア連盟が東南アジア連盟との共催で2046年W杯招致を目指していることを歓迎した。

     「来てほしいです」と目を輝かせ、「アジアに来る(可能性がある)こともうれしいが、それが日本での開催になるかもしれないと思うと、涙が出そうになるくらいワクワクしてうれしい気持ちになる」と続けた。

     実現すれば、02年日韓大会以来、44年ぶりの日本開催となる。自国で開催するメリットについて、現場の目線からも「ホームアドバンテージがあり、勝つ可能性がより上がる」と強調した。

     この日は羽田空港発の航空機で欧州視察に向け出国した。8月上旬まで滞在を予定し、最初にスウェーデン・ユールゴーデン所属のDF小杉啓太(19)を視察するという。

     まずは自身がW杯で2度目の采配を振るう来年の北中米大会に全力を注ぐ。

     指揮官は「日本国中で日本代表が戦う姿を見ていただき、国が盛り上がればうれしい」と21年後の未来に目を向け、国民一丸で熱狂した02年の再来を期待した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/20(日) 18:34:20.89
    20250720-01079510-sportiva-000-1-view

    私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第29回
    自らの信念を貫いた攻撃的サイドバックの数奇なサッカー人生(3)
     日本代表が初めてW杯に挑んだフランス大会。グループリーグ初戦のアルゼンチン戦と2戦目のクロアチア戦を戦い終え、名良橋晃はあらためて痛感させられたことがあったという。それは、W杯は今まで経験してきたどの大会とも異なり、極めてシビアな大会、ということだった。
    「僕が小さい頃に抱いていたW杯のイメージって、いろいろな国の人たちがサッカーを見にスタジアムにやって来る世界的な祭典、みたいな感じでした。でも、自分が経験したW杯は、そんな甘いもんじゃなかった。どのチームも勝つために真剣だし、背負っているものも違った。サッカーの厳しさ、世界で勝つ難しさがW杯にはあるな、と思いました」
     グループリーグ最終戦の相手は、ジャマイカだった。ともに連敗を喫して、グループリーグ敗退は決まっていたが、W杯初出場同士の対戦でどちらが勝つのか。各々の国では、W杯初勝利への注目が集まっていた。

    「2連敗して、このまま終わるわけにはいかない。岡田(武史)さんは(戦前に)ジャマイカ戦での勝ち点3は計算していましたし、僕らも初勝利を挙げて勝ち点3を取る気持ちでいました。サポーターからも、勝てるとすればジャマイカ戦で『1点取って勝ってこいよ』といった声が大きかった。

     W杯での初勝利を4年後の日韓大会につなげたい、という思いもあったので、この試合は絶対に勝たないといけない――そんな意識でいました」
     序盤から日本は攻勢に出た。名良橋もこれまでの2試合よりも高い位置を取り、積極的に仕掛けていった。「負けられない」という気持ちが、名良橋の攻撃へのマインドを刺激していた。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/07/20/post_88/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/20(日) 07:11:48.414
    Gv7i2IIXoAA_Snw

    DF陣は若くて上手い人がガンガン出てきてるし
    難しいんじゃないか

    鈴木淳之介とかいう冨安に近いレベルの有望株が出てきてかなり危うい状況だろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 11:10:05.25
    kv_pc

    当時のゴミ見たいな育成環境の日本であれだけ突出してた中田中村小野稲本とかみると才能だけなら昔の方が上に感じるけど

    続きを読む

    795: 名無し@サカサカ10 2025/07/19(土) 05:42:47.85
    20250719-07181314-sph-000-1-view

    招致検討の46年サッカーW杯で「国立決勝」プラン 可動式の観客席設置で8万人収容の条件クリアへ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c06d5723921c38d422fc3460ce7589880b7806c5
    現状で可動席はないが、国立競技場を運営するジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメントの広報担当者は、スポーツ報知の取材に「8万席に対応するプラン、図面や設置案は存在する」と話した。

    ついにきたか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 11:40:40.449
    02bb06f8812f440120f73e6bf5a89e78

    これ選手がいいの?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 17:39:32.762
    20250718-00000046-jij-000-13-view


    俺らおじいちゃんだよな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 06:21:34.07
    GwGKOTTXEAAU8Kd

    2025年07月18日 01:00 サッカー
    スポニチアネックス取材班
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/07/18/kiji/20250717s00002009356000c.html?page=1

     日本サッカー協会(JFA)が属する東アジア連盟(EAFF)とASEAN連盟(AFF)が協働で46年W杯招致に動く計画が17日までに明らかになった。26年北中米大会、3大陸6カ国開催の30年大会と共催の流れが加速する中、経済的な発展の著しい東南アジアとタッグを組んで招致を目指す。実現すれば02年日韓大会以来44年ぶりにW杯が日本にやってくる。

     複数の関係者の話を総合すると、EAFFとAFFによるW杯共催計画が具体化したのは3月に都内で開催された両連盟の合同会議だった。この日、E―1選手権の開催地・韓国から帰国したJFAの宮本恒靖会長(48)は「正式に書面を交わしたわけではないが“一緒にやれればいいね”という話は出ている」と認めた。15日の臨時総会でEAFFの副会長にも就任。影響力ある立場で積極的に招致に関わっていくとみられる。

     出場チーム増加など大会規模が拡大の一途をたどり単独開催のハードルが上がる中、02年日韓大会以来の開催を目指す東アジアと34年大会の招致を断念したインドネシア、オーストラリアなどの思惑が合致した。34年大会はサウジアラビア開催が決定済み。同大陸の開催は2大会間隔を空ける原則を踏まえ、46年大会をターゲットにする。

     開催候補国は今後、募るが、日本、韓国、中国、インドネシア、タイ、マレーシア、シンガポール、オーストラリアなどが中心となる見通し。FIFAの開催基準では収容4万人以上の競技場が最低14会場、準決勝は6万人超、決勝は8万人超の規模が求められる。現状、日本に収容8万人超のスタジアムがなく、環境整備には早い段階で機運の醸成も重要になる。

    続きを読む

    368: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 20:38:45.48
    Gv5P5N5a4AMoDUe

    韓国ってもっとラフプレーすごくなかったっけ?

    続きを読む

    592: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 21:50:50.19
    b4a6b37b85fa3d64a7169b71897589e2

    今回のメンバーで本大会行ける可能性あるのは
    大迫
    長友(プレイングコーチ)
    細谷
    くらいだろ

    続きを読む

    617: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 23:41:11.61
    Gv8oJRbWgAEE1m8

    右SBだと守備は望月が一番ましかもしれん
    菅原、毎熊、関根みんな守備がザルだし

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 12:56:04.61 
    Gv5tEq2XsAAW80y

    E-1選手権5得点と大暴れのジャーメイン良、大会MVP&得点王をW受賞!

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20250715/2039769.html

    続きを読む

    831: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 20:14:22.03
    Gv5tEq2XsAAW80y

    ジャーメインリアルA代表通用するかな?

    続きを読む

    443: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 21:38:38.18
    1d3a4efee0ffcccb1e07d48b8502e301

    韓国は最終予選メンバーが10人
    後半押し込まれたのはしゃーない

    Jリーグ組よくやったわ。
    5バックの高さよw
    途中から放り込んでくれてラッキーだったな。

    続きを読む

    831: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 19:45:08.98
    Gv5tEq2XsAAW80y

    ジャーメインこの年齢までどこ隠れとったんやめちゃくちゃ良いやんけ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 09:11:46.11
    img_01

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9ee6e643a0804dbe17800e6853a4b5e340c767

    【セルジオ越後】優勝は評価すべきだけど、韓国戦の内容は…。重要なのはここから誰が今後のA代表に入るか。それがなければE-1に意味はない


    正直、よく逃げ切ったというのが率直な印象

     日本代表は7月15日、東アジアE-1選手権の最終戦で韓国を1-0で下し、優勝を果たした。

     韓国に勝って大会連覇。結果は素晴らしいが、内容を振り返ると手放しでは喜べない。そんな試合だったね。

     香港、中国、そして韓国と、対戦相手のレベルがだんだん上がっていくなかで、自分たちのサッカーがどこまで通用するかが試された。初戦のようなサッカーは、相手が強くなれば当然できなくなる。そのなかで優勝できたことは評価すべきだけど、一番大事な最終戦の内容は、課題が残るものだった。

     韓国戦は引き分けでも優勝できる状況で、幸先よく先制点を奪うことができた。そうなると、もう無理をする必要はない。暑さもあるし、引いて守ってカウンターを狙うという戦術になるのは自然な流れだ。

     特に後半は、1点ビハインドの相手が猛攻を仕掛けてきた。見ての通り、日本はかなり押し込まれた時間帯が続いたね。チャンスの数で言えば、日本より相手の方が多かったんじゃないかな。

     逆転されてもおかしくない試合内容で、正直「よく逃げ切った」というのが率直な印象。もう少し自分たちの時間を増やして、試合を優位に進めたかったところではあるね。

     ただ、サッカーは結果がすべて。得失点差での優勝ではなく、3連勝できちんと勝利して連覇を決めたことには、もちろん大きな価値がある。

     じゃあ、この試合で誰が目立ったか。この試合で最も称賛されるべきは、GKの大迫だろう。特にプレッシャーのかかる韓国戦で、彼の存在感は際立っていた。後半の猛攻を防いだファインプレーの連続がなければ、結果は分からなかった。

     優勝がかかった一番大事な試合で、まさにチームを救う壁になった。ほかの試合ではそこまでGKが脅かされる場面は少なかったからこそ、大一番での彼の活躍が光ったね。
     
     決勝ゴールを挙げたジャーメインの名前を挙げる人もいるかもしれないけど、個人的には大迫だったかな。

     ジャーメインは大会を通して見ると、確かに数字の上では一番アピールした。でも全5点のうち4点は格下の香港戦で取ったもの。レベルが上がった中国戦では無得点、韓国戦でようやく1点。相手のレベルが上がった時にどれだけ活躍できるかが、選手の本当の価値を測る物差しになる。

     今大会、攻撃陣では相馬も4アシストと結果を出した。リーグでも好調だし、アピールはできただろう。ただ、彼のポジションは海外組に三笘といった強力なライバルがいる激戦区だ。そこに入っていくには、さらなる活躍が必要になる。

     結局、この大会の本当の意味は、ここから誰が今後のA代表に選ばれるかで決まる。9月には海外組も呼んで親善試合があるだろう。この大会で活躍した選手の中から、1人でも2人でもメンバーに選ばれなければ、「この大会の意味は何だったんだ?」ということになってしまう。

     ジャーメインや相馬あたりが候補だろうけど、果たしてどうなるか。新戦力を発掘するという目的があるなら、きちんと評価してチャンスを与えなければ意味がない。

     とはいえ、勝つのはいつだって良いことだ。この勝利と経験を、日本サッカーがどう次へと繋げていくのか。それが一番重要だよ。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 02:52:23.49
    今のフジでこれは異例
    no title

    続きを読む

    41: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 22:15:14.59
    1d3a4efee0ffcccb1e07d48b8502e301

    「屈辱まみれの夜だ…」初の“日本戦3連敗”を喫した韓国代表に母国メディアが辛辣批評!「戦術も質も差が歴然」「」【E-1】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cacb7fd8bc2e92cb7c706d22b191cfbe5755c0c


    wwwwwwwwwwwwwwwwww

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 21:31:22.59
    Gv5fLv8a4AI2fqD

     サッカー日本代表は15日、東アジアE-1サッカー選手権2025決勝大会 韓国の第3節で韓国代表と対戦し1-0で勝利。この試合で、森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。韓国戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【日本 1-0 韓国 E-1選手権】

    大迫敬介 7.0
     後半に相手のボレーシュートをストップ。難しいシュートだったが、見事な反応だった

    安藤智哉 7.5
     ボックス内での対応で強さを発揮。ビルドアップも安定しており、無失点に貢献。MVP

    荒木隼人 7.0
     中央でどっしりと構えた。空中戦ではほぼ無敵で、跳ね返す技術が高かった

    古賀太陽 7.0
     安藤、荒木とともに粘り強い守備を披露。後半には見事なカバーリングでピンチを救う

    望月ヘンリー海輝 6.0
     後半は自身のサイドを狙われ大忙し。ギリギリのところで耐えていた印象

    川辺駿 6.5
     警告を受けた後も積極的にボールへアタック。セカンドへの反応が早く、最終ラインを助けた

    稲垣祥 6.0
     試合の展開的に、なかなか前には出られず。とくに後半はボールを落ち着かせるプレーに徹底した

    相馬勇紀 6.5
     正確なクロスでジャーメインの先制ゴールをお膳立て。守備でもタフに戦い続けていた

    ジャーメイン良 7.0
     ワンチャンスをしっかりと生かしてゴール。大会制覇の立役者となった

    宮代大聖 5.0
     先発組で最も存在感がなかった。最後の最後までリズムに乗ることができず、悔しい結果に

    垣田裕暉 6.0
     ゴール前での怖さはなかったが、プレスのスイッチを入れ、相手を背負ったプレーも頑張った

    佐藤龍之介 5.5
     韓国に押し込まれる中での出場。流れを変えるほどのパフォーマンスは出せず

    細谷真大 5.5
     こちらも韓国に押し込まれる中での出場。前線にボールが入らず苦労した

    植田直通 6.5
     守備の時間が増えている中での出場は難しかったはずだが、しっかりと対応し無失点に抑えた

    宇野禅斗 5.5
     川辺に代わり出場。派手さはなかったが、踏ん張っていた

    原大智 –
     出場時間短く採点不可


    森保一監督 6.5
     前半からギアを上げて挑み韓国に完封勝利。連覇を成し遂げた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1363ab0da189084de47b5926265ba799bf63a10a

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 22:01:54.78
    Gv5tEq2XsAAW80y

    日本代表のFWジャーメイン良がEAFF E-1サッカー選手権の最優秀選手に選ばれた。

    【ゴール動画&試合詳細】韓国代表vs日本代表 | ジャーメイン良が決勝弾!

    日本代表は15日、EAFF E-1サッカー選手権の最終戦で韓国代表と対戦した。8分にジャーメイン良のゴールで先制した日本は迎えた後半、韓国の攻勢に遭うも集中した守備で耐えきり、1-0で逃げ切り。E-1選手権連覇を達成した。

    試合後に表彰が行われ、大会最優秀GKには1試合の出場ながら韓国戦で好守を披露した日本のGK大迫敬介が受賞。また、今大会5ゴールを挙げたジャーメイン良が得点王と共に大会最優秀選手賞を受賞した。

    サンフレッチェ広島に所属するジャーメイン良は今大会の初戦、ホンコン・チャイナ戦でデビュー。日本代表デビュー戦では95年ぶりとなる4ゴールを挙げる活躍を披露した。韓国戦でも先発し、決勝点をマークして優勝に貢献。ワールドカップ(W杯)に向けた日本代表の中で大きくアピールしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db763ea96022f4c027b82fec35292d9de95eb8cd

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 21:22:13.22
    1d3a4efee0ffcccb1e07d48b8502e301

    b4a6b37b85fa3d64a7169b71897589e2


    【日本代表】韓国下しE-1選手権2連覇!ジャーメイン決勝ボレー弾 大迫は神業セーブで守った
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bcd9a551a7a0993bbff048c8f12b290e846d24bb



    続きを読む

    764: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 20:11:46.56
    Gv5P5N5a4AMoDUe

    よし前半リード



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 18:10:23.90
    Gv43mkOXIAAMJk1

    EAFF E-1選手権を戦う日本代表は15日、韓国・龍仁ミルスタジアムで行われる大会最終戦で韓国代表と対戦する。引き分け以上で連覇が決まり、勝てば日本史上初の全勝優勝となる大一番。午後7時24分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、今大会唯一出場のなかったGK大迫敬介(広島)が満を持して先発に入った。

     第2戦の中国戦(◯2-0)から先発10人を変更し、DF望月ヘンリー海輝(町田)のみが連続先発。大迫、望月以外の9人は初戦・香港戦と同じ選手が並んだ。システムは引き続き3-4-2-1で臨む。

     GKは大迫が国際Aマッチ通算10試合目を飾り、3バックは左からDF古賀太陽(柏)、DF荒木隼人(広島)、DF安藤智哉(福岡)が並ぶ。ダブルボランチはMF稲垣祥(名古屋)とMF川辺駿(広島)が組み、ウイングバックは左にMF相馬勇紀(町田)、右に望月。2シャドーは左にFW宮代大聖(神戸)、右にFWジャーメイン良(広島)が入り、1トップはFW垣田裕暉(柏)が務める。

     対戦相手の韓国はFIFAランキング23位。過去の通算対戦は最も多い78試合で、日本は15勝23分40敗(PK戦は引き分け扱い)と大きく負け越しているが、2000年代に入ってからは6勝7分6敗の五分となっている。E-1選手権でも過去3勝3分3敗と五分の戦績が続いており、ここで差をつける大きなチャンス。また日本は21年3月25日の国際親善試合で3-0、前回22年のE-1選手権で3-0と連勝しており、3連勝となれば史上初の快挙となる。


    [日本代表]
    ▽先発
    GK 1 大迫敬介(広島)
    DF 3 荒木隼人(広島)
    DF 4 古賀太陽(柏)
    DF 16 安藤智哉(福岡)
    MF 15 稲垣祥(名古屋)
    MF 6 川辺駿(広島)
    MF 7 相馬勇紀(町田、Cap)
    MF 2 望月ヘンリー海輝(町田)
    FW 9 宮代大聖(神戸)
    FW 13 ジャーメイン良(広島)
    FW 19 垣田裕暉(柏)
    ▽控え
    GK 12 早川友基(鹿島)
    GK 23 ピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋)
    DF 5 長友佑都(FC東京)
    DF 22 植田直通(鹿島)
    DF 25 綱島悠斗(東京V)
    MF 24 久保藤次郎(柏)
    MF 8 田中聡(広島)
    MF 17 宇野禅斗(清水)
    MF 14 大関友翔(川崎F)
    MF 20 俵積田晃太(FC東京)
    MF 21 佐藤龍之介(岡山)
    FW 11 原大智(京都)
    FW 18 山田新(川崎F)
    FW 10 細谷真大(柏)
    FW 26 中村草太(広島)
    ▽監督
    森保一

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eadc639083f661fa52867b66ea4a864760f386eb

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/14(月) 21:50:48.58
    〝ジーニアス〟と呼ばれサッカー日本代表でも活躍した柿谷曜一朗(35)が鹿島アントラーズのエース・鈴木優磨(29)とTBSのサッカー番組「KICK OFF!J」の企画としてスペシャル対談。9シーズンぶりの優勝へ「鹿島に全部注ぎ込みたい」と話す鈴木。柿谷と現代サッカーについて語り、共鳴し合った。

    柿谷曜一朗:鈴木優磨選手にインタビューということで過去にどんなインタビューをされているか見ようと思ったんですけど、出てこなくて・・・(インタビューを)しないんですよね?

    鈴木優磨:しないですね。

    柿谷:今回はなんで受けてくれたのかなと思って。

    鈴木:僕の方こそ話を聞きたかったので。

    柿谷:ゴール前で点を取る、点を取るために俺にボールを渡せっていうイメージだったんですけど、チャンスメイクにもかなり重きを置いているように見えるんですけど、その辺はどうですか?

    鈴木:ベルギーに行く前は自分としてもストライカーだと思っていた。柿谷さんも分かると思うんですけど、僕より大きくて僕より点が取れて、僕より強い選手が(海外には)たくさんいるので、
    ストライカーだけでは勝負できないと思って、色々と出来るようになっていかないと勝てないなという風に思って、万能じゃないですけどそっちになっていったかなと思います。

    海外移籍での変化やプレーだけでなく、柿谷さんには気になっていたことが。

    柿谷:情熱的なプレーや感情的なプレーだけじゃなくて人間的な魅力って鈴木選手の良いところだと思うし、相手に詰め寄るシーンとか、試合になると人が変わってしまうのか、試合だからそういう鈴木優磨を演じているのか、そこをちょっと聞きたいと思って。

    鈴木:両方あって、演じている部分もあるし、相手のセンターバックが日本だと真面目で、ちょっかいとか出してこない選手が多くて、試合をしていると気持ちの持って行き方がすごく難しくて、
    全然自分の良さが出せないで終わった試合が結構あって、自分が悪いんですけど、きっかけを作りに行ったりっていうのは多少あるかもしれない。

    全文はソースで
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2044182?display=1
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/14(月) 22:04:11.70
    img_e20bfce32438bc5b698bde8bea9992ac2873927

    4年に一度、国際サッカー連盟(FIFA)が開催する「FIFAワールドカップ」。来年6月11日の開幕戦まで1年を切ったが、こと日本においては放映権をめぐり混迷を深めている。

    パラグアイのアスンシオンで5月15日、FIFA総会が開催された。日本から飛行機で移動すると、ゆうに32時間は要する南米の地に電通社員の姿があった。「ワールドカップの放映権獲得に向けて、電通がFIFA総会へ人を送り込んできた」(業界関係者)。

    時計の針を、さらに3月へ戻そう。アメリカのダラスでFIFAが開催した、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。日本からはNHKと博報堂が参加したが、このときは電通の参加がかなわなかった。FIFAは博報堂を日本における放映権のパートナーにするべく、“電通外し”に動いたためだ。

    FIFAと博報堂との独占交渉は5月に大詰めを迎えるかと思われたが、7月半ばになっても結論が出ていない。いったい何が起きているのか。

    博報堂との独占交渉は終了

    東洋経済がFIFAに取材したところ、「FIFAと博報堂との独占交渉は終了し、博報堂との継続的な協議に加え、新たなメディアパートナーとの交渉を開始した」とのコメントを得た。

    新たな交渉先は明らかにしないものの、博報堂との独占交渉が5月末に終了してから「電通がFIFAに直接、交渉したいと申し出て巻き返しを図っている」と前出の業界関係者は指摘する。パラグアイにまで来てくれた電通を、FIFAもむげに扱うわけにはいかない。両者の関係は長く深いからなおさらだ。

    日本の男子ワールドカップ放映は、長年にわたり電通の独壇場だった。だが2026年大会に向けてFIFAは、「放送パートナーシップの締結では、従来のサッカーファンと、デジタルでスポーツを楽しむファンの両方が視聴できることを目指している」と方針を転換。

    放送局とつながりの深い電通でなく、博報堂を新たなパートナーに選んだのは、デジタル対応を進める狙いがあった。「日本で幅広い視聴者にリーチするためには地上波無料放送が不可欠だが、同時に若年層をひきつけるための新たな収益モデルや、動画配信サービスとの革新的なパートナーシップも検討したい」(FIFA)。

    全文はソースで
    https://toyokeizai.net/articles/-/890265?page=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/13(日) 01:48:29.50
    img_01

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b7e8956fb066dc4c94e15684d6df5a2fce73fc8

    【セルジオ越後】中国戦は予想通りの展開。原にはもっとゴール前での怖さがほしいね。気になるのは観客の少なさだけど…【E-1】


     日本代表は7月12日、東アジアE-1選手権の第2戦で中国に2-0で勝利した。

     この結果は、大会が始まる前から分かりきっていたこと。ハプニングのない、実に分かりやすい試合だったね。

     これで日本と韓国がともに2連勝で、次の日韓戦が事実上の決勝になる。何の驚きもないシナリオだね。初戦の香港より中国のほうがしっかりしたチームだったけど、試合を通して、日本がすごく困るという場面はなかったんじゃないかな。

     もちろん、相手にシュートチャンスがなかったわけじゃない。攻め込まれる時間帯もあったし、ゴールキーパーに助けられた決定的な場面が2回ぐらいあった。

     最初のピンチで決められて1-1になっていたら、どうなっていたか分からない。ただ、試合全体をコントロールできていたし、大きく脅かされたというイメージはなかったね。

     香港戦のように大量点は取れなかったけど、それは相手のレベルが上がったから起きる当然の現象。もっと圧倒しないとダメだという声もあるかもしれないけど、そこまでの心配はしていないよ。

     得点シーンを振り返ると、細谷の先制点は綺麗な形だった。ただ、ほかの選手に目を向けると、例えば原は思ったよりもまだ身体が細いなという印象を受けた。ゴール前での怖さがもっと出てくるといいね。

     それから、久しぶりに代表で出場した長友。彼にしてみれば、楽な試合だったんじゃないかな。試合後には本人も「もっと自分のレベルを上げないと」という趣旨のコメントをしていたようだけど、まさにその通り。今回の相手は中国。世界が広いのは彼自身が一番よく分かっているはずだよ。
     
     無失点に終わったけど、それはゴールキーパーの早川のファインプレーが大きかった。1対1の場面を止めたし、シュートを胸で受けたシーンもあった。彼の活躍がなければ、結果は違っていたかもしれない。

     また、この大会で気になっているのは、観客の少なさ。地元韓国の試合ですらあまり入っていないという話だし、今回の中国戦もガラガラだった。日本と韓国はともに国内組だけで、サッカーファンは目が肥えているから、メンバー構成を見れば試合のレベルがある程度分かってしまうのかな。

     もっとお客さんが「見に行こう」と思ってくれるような、魅力的な試合をしないと。もしお客さんが入らないのであれば、この大会をずっとやり続ける必要性があるのか、という疑問が出てくる。結局、この大会は東アジアのレベルアップというより、日韓戦をやるために仕掛けられたもの。そういう側面が強いんじゃないかな。

     そして次の韓国戦が、この大会のクライマックス。東アジアにおいて、日本と韓国はずっとライバルとして競い合ってきた歴史がある。先にワールドカップに出て、プロリーグを作り、海外で活躍する選手を輩出していったのは韓国のほう。日本はずっとその後ろを追いかけてきた。そういう歴史が、この2チームの間にはある。

     お互いに2連勝して、最高の形で最終戦を迎えられる。これまでの2試合よりもレベルの高い、見ていて「面白かった」と思える試合を期待したい。

     暑さのなかで、韓国戦は日本にとっては中2日という厳しい日程だけど、ターンオーバーでフレッシュな選手も出てくるだろう。どっちが勝つにしても、ファンを納得させる好ゲームを見せてほしいね。優勝してもパレードがあるような大会ではないけど、ライバルにはきっちり勝って締めくくってもらいたいよ。


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/12(土) 21:17:26.26
    GvqCAQxXAAAABJO

     東アジアE-1サッカー選手権2025決勝大会・第2節が12日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。

    【ゴール動画】細谷&望月弾で日本代表が2連勝!

     その名の通り東アジアのナンバーワンを決める今大会、日本代表はホンコン・チャイナ代表、中国代表、韓国代表との3連戦が予定されている。今大会はインターナショナルマッチウィーク外の開催となるため、海外でプレーしている選手たちは招集されず、普段は明治安田Jリーグで活躍する国内の選手たちのみでメンバーが構成された。

     2022年大会に続く2連覇を掲げる日本代表は今月8日、今大会の初陣でホンコン・チャイナ代表と対戦。直近の2025明治安田J1リーグからは中2日と過密日程のなか、6選手が日本代表デビューを飾った一戦は、ジャーメイン良が4ゴールを挙げるなど、ゴールラッシュの末に6-1と大勝。白星スタートを飾った。今節は2連勝を目指し、第1節で韓国代表に0-3と完敗を喫した中国代表と対戦する。

     森保一監督は、初戦のホンコン・チャイナ代表戦から、スターティングメンバーを11名入れ替える決断を下す。フレッシュな顔ぶれが先発に名を連ね、GK早川友基を筆頭に、綱島悠斗、宇野禅斗、田中聡、原大智の5名が日本代表デビュー。キャプテンマークを巻く長友佑都は、FIFAワールドカップカタール2022・決勝トーナメント1回戦のクロアチア代表戦以来の出場となる。

     試合は序盤の11分に動く。敵陣中央で綱島からのパスを受けた田中が、中央を破るパスを通すと、相手を背負ってボールを引き出した細谷真大が反転。ファーストタッチから右足を振り抜くと、シュートはゴール左下に吸い込まれる。今大会、日本代表の10番を託された細谷のゴールで、幸先良く先手を取った。

     直後の17分には、日本代表がピンチを迎える。自陣中央でルーズボールに反応した植田直通のパスが引っ掛けられると、これが後方のスペースへ流れる形となり、チャン・ユーニンがGKと1対1のチャンスを迎える。しかしながら、ここはGK早川が絶妙に間合いを詰めてシュートをストップ。ゴールを許さない。

     以降は日本代表がボールを握る時間が長かったものの、なかなか決定的なシーンは生み出せない。44分には田中の出したスルーパスに佐藤龍之介が反応し、ボックス左から右足を振ったが、ここはGKに阻まれ、追加点とはならず。前半は日本代表の1点リードで終了した。

     後半に入ると、日本代表がメンバーチェンジ。田中と原を下げて、稲垣祥とジャーメインを投入する。開始直後には望月ヘンリー海輝のクロスから細谷がフィニッシュまで持ち込むシーンを作ったが、52分にはその右サイドを破れられる形で、ワン・ユードンにシュートを許す。だが、再びGK早川が立ちはだかった。

     徐々に敵陣へ押し込んでいくなか、59分には中央を見事なパスワークで打開し、宇野からのパスがゴール前へ走り込んだ稲垣へ渡ったが、トラップの置き所が決まらず、シュートはジャストミートしない。それでも、良い流れのまま時計の針を進め、63分には追加点をゲット。左サイドでボールを受けた俵積田晃太が中央へ切り込み、稲垣を経由して望月にボールが渡ると、切り返しから左足一閃。相手に当たってディフレクションした一撃がネットを揺らし、日本代表がリードを広げた。

     試合はこのままタイムアップ。前後半にそれぞれゴールを奪った日本代表が、中国代表相手にシャットアウトゲームを演じ、E-1選手権で2連勝を飾った。

     次節は15日に行われ、日本代表は韓国代表と対戦。両チームともにここまで2連勝を飾っており、勝利したチームが今大会の優勝を決められる“タイトルマッチ”だ。

    【スコア】
    日本代表 2-0 中国代表

    【得点者】
    1-0 11分 細谷真大(日本代表)
    2-0 63分 望月ヘンリー海輝(日本代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/41acaf4f204e74a177485e1f6867ebcd5f728b58







    続きを読む

    714: 名無し@サカサカ10 2025/07/12(土) 20:13:08.48
    2531bf6f555ac3e7a101c5bd184e8f83








    続きを読む

    このページのトップヘ