遠藤航
1: 名無し@サカサカ10 2023/06/13(火) 20:51:06.70

サッカー日本代表MF遠藤航(30=シュツットガルト)が、森保ジャパン2代目の主将に任命された。
日本代表は13日、千葉県内で2日目の練習をこなした。練習後、遠藤は「昨日(12日)の集合後のミーティングで監督から“主将”と、言われました。次のW杯までやるのか、時期までは言われてませんが」と明かしたが、通常は26年W杯北中米大会までがワン・サイクルとなる。
主将に任命された後、森保監督から「一言」と言われ、全選手の前で「A代表は競争がある中でやっていかないといけない。選手の立場を難しいけれど、W杯で優勝を目指して結果が残せるように頑張ろう。若手もベテランも関係ない」と所信表明したという。
遠藤は今季も、主にボランチとしてシュツットガルトで活躍し、チーム事情でポジションが変わることもあったが、コンスタントに活躍し、公式戦5得点1アシストを記録した。
「10点に絡みたいと思って臨んだシーズンなので、結果には満足している。代表でも結果を残したい」と、主将として代表初勝利を目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6669ca1527f3bfc53cde43fcc84c3874b0131035
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1: 名無し@サカサカ10 2023/05/30(火) 09:14:46.41

今季のブンデス年間MVPはベリンガム! 優勝争いのチームを牽引…"デュエル王”にも輝く
自身初のリーグ年間MVPに輝いたベリンガムは、今シーズンのブンデスリーガで合計「482」回のデュエル勝利数を記録。ケルン所属の元ドイツ代表DFヨナス・ヘクター(473回)やボーフム所属のドイツ人FWフィリップ・ホフマン(463回)、そして昨シーズンまで2年連続で同ランキングの勝率1位を記録したシュトゥットガルト所属の日本代表MF遠藤航(439回)らを抑え、2022-23シーズンの“デュエル王”にも輝いた。また、ブンデスリーガ公式サイトによると、今シーズンの走行距離322kmは、チーム内トップの数字だという。
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/28(金) 12:05:56.45

ドイツ1部シュツットガルトの日本代表MF遠藤航(30)と同DF伊藤洋輝(23)が今オフに放出される可能性が高まっている。
現在リーグ最下位のヘルタと勝ち点3差の16位に低迷するシュツットガルトについて同国メディア「HZ」は「2部降格に脅かされている」と指摘。その上で「クラブは1、2部に関係なく、この夏に再び黒字を達成しなければならない。大幅な離脱もあり得る」と指摘し、リストラを実施する方針という。
同メディアは主力選手も放出候補とし、最も高値が付く選手としてDFボルナ・ソサ(25)の名前を挙げて市場価値2000万ユーロ(約29億4000万円)と報じた。遠藤もリストラ候補とみられており、本人が過去にイングランド移籍を希望していたことを付記。別のメディアによると、遠藤の市場価値は650万ユーロ(約9億5000万円)という。
また、DFコンスタンティノス・マブロパノスを1500万ユーロ(約22億円)、伊藤を500万ユーロ(約7億3000万円)と値付け。その上で「Eフランクフルトのオリバー・グラスナー監督が2人を望んでいる」と報じ、移籍の可能性を伝えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6aefe5a1db5fc7b8b2fadb19f59db024983bd7d
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1: 名無し@サカサカ10 2023/02/19(日) 02:05:38.18

ブンデスリーガは18日に第21節が各地で行われた。
板倉滉が先発したボルシアMGは、ホームで首位バイエルン・ミュンヘンと対戦。7分にセットプレーから飛び込んだ板倉が頭で合わせるなど、大歓声を浴びながらボルシアMGが攻勢。すると8分、自陣からのカウンターに飛び出したプレアがボックス前でウパメカノに倒される。このプレーでウパメカノが退場となり、ボルシアMGは早々に数的優位を手にする。そして13分、FKのサインプレーからシュティンドルが合わせて先制点を奪った。
勢いに乗るボルシアMGは、24分にもシュティンドルに決定機。しかし決めきれずにいると、35分にデイヴィスのアシストからシュポ=モティンに同点弾を奪われた。それでも55分、プレアのお膳立てからホフマンが勝ち越しゴールを叩き込む。84分にはテュラムが3点目を決め、終盤に2失点目を喫したが、3-2で王者を撃破している。
遠藤航、伊藤洋輝、原口元気が先発したシュトゥットガルトは、ケルンに3-0と快勝。開始9分、分厚い攻撃で敵ボックス内まで侵入すると、原口の落としを受けたディアスがダイレクトで先制ゴールを突き刺す。1月に加入した原口にとって、これが加入後初にして今季初アシストになった。59分にはソサがFKを直接叩き込み、74分には遠藤のパスを受けたクリバリがダメ押しの3点目を奪っている。
浅野拓磨、堂安律の両日本代表が先発したボーフム対フライブルクは、2-0でフライブルクに軍配。39分、グリフォのCKからファーサイドに飛び込んだグレゴリッチュがゴールを奪い、フライブルクが先制する。さらに52分にヘーラーが追加点を奪った。63分にはボーフムが退場者を出したこともあり、このままリードを保って勝利を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f954280b41e7a77d1241ab1dd6e80168e380414e
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591: 名無し@サカサカ10 2023/01/22(日) 16:29:31.12

デュエル王なのにシュツットガルトから抜け出せない遠藤航の闇
キャプテンって理由だけで移籍しないとかそんな訳ないよな
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160: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 05:57:11.22

Jリーガー(笑)
遠藤航「欧州でやる選手がもっと増えないといけない」 26年W杯へ海外移籍の大幅増を求める
https://news.yahoo.co.jp/articles/acb1d2684e6ae99c6e98ac79062d333a44e2ffdf
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934: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 20:35:59.14

クロアチアのデータ会社が出したスタッツ
遠藤くん驚異的
89回のタッチ
2回のビッグチャンスを演出
4回のキーパス
68回中60回が正確なパス
13回中9回のデュエル勝利
5回のクリアランス
Sofascoreの評価は8.2点
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/01(木) 09:16:38.01

サッカー・日本代表合宿(30日、カタール・ドーハ)1次リーグ最終のスペイン戦(12月1日)に向け、冒頭15分以外を非公開にして全体練習を行い、DF酒井宏樹(32)=浦和=とMF遠藤航(29)=シュツットガルト=の2人は別メニューでの調整となった。
23日のドイツ戦で左太もも裏の違和感で途中交代し、24日から別メニューで調整していた酒井は「もう走れます。ここまで早い回復は予想していなかった」とメディカルスタッフへ感謝。その上で「でも、もう少し時間が足りなかった。自分としては出場するつもりで調整してきたが…」と断腸の思いで欠場する見込みだ。
ベテランとして、出場選手にどんな働きかけをしていくかと問われ「個人個人は準備ができている。ベテランが何かを言って若手の気持ちが変わるというのではなく、気持ちはもう一つだし、目標に向かっている」と決意を込めた。
一方、守備の要の遠藤も欠場が濃厚になった。日本サッカー協会によれば「この日は、すべて別メニューでした」と全体練習に合流していなかったことを明かした。
27日のコスタリカ戦後に右膝の痛みを訴え、28日から3日間連続で別メニュー調整。この日は、予定していた取材対応もキャンセルになった。
右サイドバックの酒井と守備的MFの遠藤。2人の主力が欠場となれば戦力ダウンは必至。酒井は「明日は何が起こるかわからない。仲間を信じて、ということです」と前を向いた。突破を信じて決勝トーナメント1回戦での復帰を目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/096e5ae9e2cca85fdab507f2c07bb1d6093c4be9
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/28(月) 14:33:55.60

チームにとって何が強みなのか、どうやって戦うのかが浸透していなかった。日本代表は11月27日のカタール・ワールドカップ(W杯)第2節でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた。後半開始から出場したDF伊藤洋輝(シュツットガルト)は、左利きで左サイドに位置するにも関わらず、ボールを中に構えてトラップ。初めから縦にボールを入れる素振りも見せず、バックパスマシンと化した。
森保ジャパンの攻撃は、個のドリブル突破力頼りのところがある。アジア最終予選でも右のMF伊東純也(スタッド・ランス)、左のMF三笘薫(ブライトン)が結果を出したが、彼らの個の能力が攻撃の頼みの綱だ。
この試合でも日本は後半17分に三笘を投入し、左サイドから仕掛けようとした。ところが、伊藤は左サイドで三笘がフリーになっていてもボールを出さず。前述のように少しでも縦を向いたり、ボールの位置を変えたりすれば、相手に「縦に来るのか?」と思わせることもできたが、最初からバックパス以外の選択肢しかないように見えた。
試合後のミックスゾーンで伊藤は「リスク管理は、ボールを持っている時にうまくできたと思う。カウンターのピンチはあまりなかった」と話した。最初からバックパスしか選択肢に入れないようなプレーをしていれば、当然のことだろう。
MF遠藤航(シュツットガルト)は、「試合前から0-0で進む分には問題ない感じだった。最後の方も含めて、『最低でも後ろはゼロで』とチームでは話していた」と言う。伊藤は「どうしても勝ち点3が欲しいというゲームということでもなかった。もちろん勝ち点3は欲しいけれど、リスクを背負って取りに行ったわけではない」と話したが、『0-0で問題ない』というチームの認識によって、W杯初出場の23歳は、リスクを排除した消極的なプレーに終始することとなった。
コスタリカが最後まで引いたままで、7失点の直後ということもあってとにかく失点をしないことだけを意識しているような戦いをしていただけに、日本のあまりにも消極的なプレーは、ドイツ代表戦(2-1)の勝利でサッカーに興味を持ち始めた人、あるいは再びサッカーを見ようと思った人たちもガッカリさせたことだろう。
森保一監督は、常に「目の前の試合の勝利を目指す」と語っていたが、ドイツに勝利した結果、星勘定が入ったことで戦い方に迷いが生じた。決勝トーナメントに進むためにも、第3戦のスペイン戦では、ドイツ戦で示した飽くなき勝利を目指す精神を取り戻してほしいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/86bcfaf8faf36c7d6599fb3bce64f519ec807e01
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687: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 03:28:51.24
遠藤のこれ、派手にやばない???


ドイツ戦の遠藤航 pic.twitter.com/u4gbvmdHCJ
— ねる (@neruyumenonaka) November 24, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/21(月) 20:24:08.75

サッカー日本代表のMF遠藤航は、23日に予定されているカタールワールドカップのグループステージ初戦・ドイツ代表戦出場が可能になったようだ。
【画像】この11人で挑め! ドイツ代表戦予想スタメン&フォーメーション
今月8日に行われたブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦に出場したシュトゥットガルトの遠藤は、相手選手と空中で激しく衝突して途中交代。検査の結果、脳しんとうと診断されて日本代表に合流してからも別メニューでの調整を続けていた。
脳しんとうには復帰までの道筋を示した厳格なプロトコルがあり、遠藤もそれに則って1つひとつステージをクリアしてきた。
20日にオンラインで取材に応じた遠藤は「全体練習には入ってるし、個人的に動いてみて特に何かあるわけではないので、大丈夫です」と、すでにチームとともに練習ができていることを明かした。
先週15日の段階では「今日もちょっと走っただけで、それくらいだったら問題ない。まだ頭を使ったバランスのリハビリみたいなものをやると、めまいまではいかないですけど、フワッとする感じはします」と話していたが、それから5日経って順調に回復しているようだ。
MF守田英正が左太ももの違和感で別メニュー調整を続けており、遠藤がドイツ代表戦に出場できるなら、日本代表にとってはこれ以上ない朗報と言える。
もちろん「もう1回当たったらどうしようみたいな不安はある」というが、「それを気にしていたらサッカーができないと思っている。練習や試合になってしまえば、そこらへんはあまり気にせずプレーできると思っています」と頼もしい言葉も。
遠藤は「やってみないとわからないですけど、そんなに試合から離れているわけではないので、出るのであれば90分やるつもり」とドイツ代表戦のフル出場にも意欲を見せた。
「個人的には楽しみな気持ちしかない。少し練習に入れない時間がありましたけど、今はしっかり入れているし、落ちついています。あとは残りの期間でいい準備をしていくだけかなと思っています」
4年前のロシアワールドカップではメンバー入りしながら、一度もピッチに立てず大会を終えることになってしまった。それだけに日本代表としてワールドカップで試合に出場することへの人一倍強い思いを持っている遠藤。脳しんとうから無事に復活を遂げ、ピッチで暴れる準備は整ったと言えそうだ。
(取材・文:舩木渉)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72c6215d86ceb9c7ebe9224ae1c8044d6b70e72e
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94: 名無し@サカサカ10 2022/11/16(水) 12:48:28.57

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b8a667a6aaa8f8d1600afedc0a3542fcfc10bb
「今日も走っただけ。バランスのリハビリをやると、眩暈まではいかないが、ボワーッとする感じがある。明日、明後日もちょっとずつやっていって、良くなればいい」
「ドクターとも話をして、ちょっとずつサッカーをやってみてどうなのかと。やってみないと分からない感じです。やってみて、大丈夫だったらやる感じです」
と、完全な状態に戻るまでには、まだ時間がかかる様子をうかがわせた。
遠藤なしとか守備崩壊やろ
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/15(火) 23:58:40.15

カタールW杯に向けて調整を続ける日本代表は15日、ドーハのキャンプ地でトレーニングを行い、体調不良のため合流が遅れているMF三笘薫(ブライトン)を除く25人が集まった。ドーハ入り後初の非公開練習となり、公開された冒頭15分間ではMF遠藤航(シュツットガルト)とMF守田英正(スポルティング)が全体練習に加わらず、室内で別メニュー調整。最終予選から主力を担ってきた2人が不在となれば、本大会でのゲームプランにも大きな影響を与えることになりそうだ。
前日夜までにドーハ入りしたGK川島永嗣(ストラスブール)、MF伊東純也(スタッド・ランス)、MF南野拓実(モナコ)、MF鎌田大地(フランクフルト)、MF堂安律(フライブルク)、遠藤、守田の7選手が新たに合流。体調不良のため、合流時期が依然未定となっている三笘以外のメンバーが揃った。
17日に国際親善試合・カナダ戦(ドバイ)を控えていることもあり、この日から非公開練習がスタート。冒頭15分間のみ報道陣に公開され、選手たちはランニングやボール回しのメニューを行なった。前日まで別メニュー調整だったMF田中碧(デュッセルドルフ)、DF冨安健洋(アーセナル)も公開部分は全体練習に加わっていた。
一方、遠藤と守田はピッチに姿を表さず、ガラス張りのトレーニングジムでの調整となった。日本サッカー協会の広報スタッフによると、遠藤は8日のブンデスリーガで負った脳震盪の復帰プロトコルに沿った手続きを進めており、守田は左ふくらはぎの違和感のため「大事をとって」の別調整だという。
日本代表は9月のドイツ遠征で4-2-3-1のシステムを採用しており、カタールW杯でも継続見込み。MF柴崎岳(レガネス)、田中も招集メンバーに入っているが、田中も10月下旬の右膝負傷から実戦復帰をしておらず、万全なのは柴崎のみとなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fe9049e5a6dd00fdaf75931accf854de88176a4
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/14(月) 23:46:53.25

クラブ公式ツイッターで「遠藤航にグリーンライト」と報告
シュツットガルトの日本代表MF遠藤航について、日本代表に合流可能となったことをクラブが報告した。
クラブ公式ツイッターは「遠藤航にグリーンライト」として、「シュツットガルトのキャプテンは脳震とうから回復し、再検査の結果、日本代表に合流できることなった。キャプテン、よい旅を!」と投稿。11月20日に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)への出場を明言している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8524c7cb4e362e82d4d7959920a38327d7855b22
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/09(水) 16:26:51.11

遠藤航、重度の脳震盪の疑い「一度完全に意識を失った」監督とSD、早期回復を願う
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd4c46dec0aaab1d901308e94cd1e0589e7b6ff2
田中碧が右膝負傷でW杯ピンチ?29日キール戦で相手選手と衝突 背負われピッチ去る動画も
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcf7634574326a374a4da53eb76e59cea05b1e9b
浅野が右ヒザのじん帯を断裂、数週間の離脱でW杯出場へ暗雲
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cd5d5d18298ddaf28adfb54e71d913580b12667
日本代表に激震…ボルシアMGが板倉滉の左膝負傷を発表「W杯による中断まで出場できない見込み」
https://news.yahoo.co.jp/articles/48a1b20511745524530e612b6ae59fc46a72df86
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/09(水) 11:54:25.32

遠藤航、重度の脳震盪の疑い「一度完全に意識を失った」
https://news.yahoo.co.jp/articles/659308b051f36a9eef4116cecf2297dd9525973c
ウィマー監督は「短い時間気絶したが、現在は遠藤の意識は戻っている。しかし、検査を受けたところ、重度の脳震盪の疑いがあると診断された」と述べ、頭にかなり強い衝撃を受けたことを明かしている。頭蓋骨に損傷が無いとしても、カタールワールドカップでプレーできるかどうかは微妙な状況となった。
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