サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    397: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 01:02:35.45
     20190429-43466449-gekisaka-000-1-view[1]



    リーガ・エスパニョーラ第35節が28日に行われ、MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェイでレアル・ソシエダに0-2で敗れた。柴崎は2試合ぶりにスタメン入りし、公式戦では昨年12月4日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのコルドバ戦以来、約5カ月ぶりにフル出場した。

     試合はソシエダが先にチャンスを作り、4分にルカ・サンガリがペナルティエリア右の深い位置に侵入し、17分にはミケル・オヤルサバルがエリア左に抜けて相手ゴールを脅かしたが、どちらのシュートもGKダビド・ソリアに阻まれた。

     それでも20分、左CKでグラウンダーのクロスに合わせにいったミケル・メリーノがジェネ・ダコナム倒されると、ビデオ判定の結果、ソシエダにPKが与えられた。21分にウィリアン・ジョゼがゴール左隅に決めて、ソシエダが先制した。

     1点ビハインドで折り返したヘタフェは49分、柴崎が左サイドで相手のサイドバックからボールを奪うと、クロスでチャンスを作ったが、これは見方に届かず。ソシエダは53分、ウィリアン・ジョゼが右サイドからクロスを入れると、ゴール前に走り込んだミケル・オヤルサバルが左足で合わせて追加点を挙げた。

     ヘタフェは89分にサムエル・サイスがエリア左から右足シュートをゴール右隅へ鮮やかに突き刺して一矢報いたが、反撃もここまで。ヘタフェは6試合ぶりの黒星を喫し、ソシエダは5試合ぶりの勝利となった。

     次節、ヘタフェは5月5日にホームでジローナと、レアル・ソシエダは同4日にアウェイでMF乾貴士が所属するアラベスと対戦する。

    【スコア】
    レアル・ソシエダ 2-1 ヘタフェ

    【得点者】
    1-0 21分 ウィリアン・ジョゼ(PK/レアル・ソシエダ)
    2-0 53分 ミケル・オヤルサバル(ソシエダ)
    2-1 89分 サムエル・サイス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00932675-soccerk-socc

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    437: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 04:56:00.52
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    リーガ・エスパニョーラ第34節が行われ、レアル・マドリードはアウェイでMF柴崎岳が所属するヘタフェと0-0で引き分けた。柴崎はベンチスタートで出番は訪れなかった。

     暫定5位のヘタフェが勝ち点10差の3位レアルをホームに迎えての一戦。前日に今シーズの無冠が決まったレアルは、開始1分にカリム・ベンゼマがペナルティエリア右に抜け出して、いきなり相手ゴールを脅かすが、シュートは枠を捉えず。ヘタフェは4分、マティアス・オリベラが高い位置でボールを奪うと、素早くミドルシュートを放ったが、GKケイラー・ナバスにキャッチされた。その後はお互いチャンスを作れず、膠着状態が続く。

     ヘタフェは31分にエリア手前左の好位置でFKを得ると、マウロ・アランバリが強烈なシュートを放ったが、GKナバスにセーブされた。レアルは39分にギャレス・ベイルが左サイドを抜け出して中央へ折り返すと、ベンゼマが合わせたが、シュートはGKダビド・ソリアに阻まれた。

     後半に入ってレアルは53分、ダニエル・カルバハルがエリア手前中央からミドルシュート、56分にはカルバハルの折り返しにイスコが合わせたが、どちらもGKソリアにセーブされた。ヘタフェは73分、ダミアン・スアレスの折り返しからホルヘ・モリーナがダイレクトシュート、こぼれ球を拾ったハイメ・マタがシュートもフリーで右足を振り抜いたが、どちらもGKカルバハルの好セーブに阻止された。

     試合はスコアレスのままタイムアップ。レアルは4試合無敗(2勝2分)、ヘタフェは5試合無敗(2勝3分)となった。

     次節、ヘタフェは28日にアウェイでレアル・ソシエダと、レアル・マドリードは同日にアウェイでラージョ・バジェカーノと対戦する。

    【スコア】
    ヘタフェ 0-0 レアル・マドリード

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00931878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 06:21:52.23
    20190422-43466213-gekisaka-000-6-view[1]


     スペイン1部ヘタフェで「背番号10」を背負っている日本代表MF柴崎岳(26)が、現地で「凄い!」と評価を高めている。

     21日のセビージャ戦に先発出場。昨年12月15日のソシエダ戦以来のプレー機会にもかかわらず、チーム3点目の起点となるスルーパスを通すなど3―0の勝利に大貢献。「驚きの先発なのに誰もが満足できるプレーを展開した」と地元メディアから絶賛された。

     しかしながら――。

    「ずっと戦力外だった柴崎の立ち位置が変わったわけではありません」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏だ。

    「クラブとしては、今季終了後に高値で売却したい選手たちが、フィジカル的に問題ないことをアピールしておきたい。なのでこの時期、戦力外選手をプレーさせることがしばしば。今回の柴崎の場合も典型例と言っていいでしょう」

    もっとも――。

     実戦から4カ月以上も遠ざかりながら、セビリア戦のパフォーマンスには「さすがは柴崎!」と言うしかない。前出の六川氏がこう続ける。

    「どんなにブランクがあろうが、相手が強豪セビージャだろうが、アイデア豊富なプレーを安定して見せられるところが<天才・柴崎>と呼ばれるゆえんです。スペインリーグでも柴崎のテクニックは十分に通用するレベルにあるが、クラブ首脳陣に『アイツも必死に頑張っている!』と思わせるだけのガムシャラさを感じさせないのが大きなマイナス。さらに言うと中盤での華麗なプレーに満足しているのか、ゴールという<目に見える結果を残せない>のも、柴崎が戦力外に甘んじている要因のひとつ。個人的にも期待値が高い分、非常に残念に思っています」

    今季のヘタフェは<背番号10>がピッチにいなくても好調を維持。

     中位をウロウロしているのがお似合いの中堅クラブが、セビージャ戦の勝利で首位バルセロナ、2位アトレチコ・マドリード、3位レアル・マドリードに次いで4位。来季の欧州CL出場圏内で踏ん張っている。

     残念ながら――。

     このままの順位をキープしてCL出場を果たしても、放出が既定路線の柴崎が桧舞台でプレーすることはない……。

    日刊ゲンダイ:19/04/25 06:00 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/252563 

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    114: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 22:34:49.52
     20190421-43466191-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.21 リーガ・エスパニョーラ第33節 ヘタフェ3-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは21日、第33節を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェがセビージャを3-0で破った。2度のPK獲得につながるビデオ判定にも助けられ、初の欧州CL出場に向けて大きく前進。4か月ぶりの出場を果たした柴崎はトップ下の位置で2ゴールの起点となり、大一番での白星に大きく貢献した。

     来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場圏内の4位ヘタフェは今節、勝ち点2差に迫られている5位セビージャとの大一番。前節で中盤に退場者が出たこともあり、今季3試合の出場にとどまっていた柴崎は最後に先発した昨年12月15日の第16節ソシエダ戦(○1-0)以来、4か月ぶりとなる出番を得た。

     試合は思わぬ形で動いた。ヘタフェは前半33分、MFマウロ・アランバリの右CKがゴール前を襲うと、DFレアンドロ・カブレラがヘッド。このボールがセビージャFWフランコ・バスケスの手に当たったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言でPK判定。同35分、キッカーのFWハイメ・マタが落ち着いて決めた。

     さらに前半アディショナルタイム1分、今度は右サイドからのFKを柴崎が蹴り込み、DFブルーノ・ゴンサレスが頭で合わせると、これがDFセルヒオ・エスクデロの手に直撃。またもVARの助言でPKが与えられた。S・エスクデロは2度目の警告で退場。同5分、FWホルヘ・モリーナがキックを沈め、数的優位のヘタフェが2点リードを得た。

     ヘタフェは後半8分、柴崎が右サイドでスルーパスを送り、J・マタがそのままゴールライン際まで突破。相手GKを誘い出して折り返すと、ディフェンスと交錯したJ・モリーナが力技で押し込み、リードを3点に広げた。2点目と3点目の起点になった柴崎は後半16分、MFフランシスコ・ポルティージョとの交代でピッチを退いた。

     ヘタフェは後半26分、五分五分のボールに飛び込んだDFジェネがMFヘスス・ナバスに足裏を見せるファウルを犯して警告。ところがここでこの試合3度目のVAR介入が行われ、主審はレッドカードに判定を変更した。これで10人対10人。しかし、その後も落ち着きを見せたヘタフェは3-0のまま試合を締め、5位との勝ち点差を『5』に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-43466191-gekisaka-socc







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    766: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 21:49:22.91
    no title



    またPKwwwww
    そして退場www
    リーガのCL権争いがこれwww
    実質柴崎ww

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    82: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 20:00:58.18
    no title
     

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 23:31:33.85
    11f77a4d[1]


    <スペインリーグ:バリャドリード2-2ヘタフェ>◇14日◇バジャドリード

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでバリャドリードに2-2で引き分けた。

    1-2の後半51分、ヘタフェのFWモリーナがPKから同点ゴールを決め追いついた。
    柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。
    ヘタフェのDFオリベラは後半17分に2枚目のイエローカードで退場した。ヘタフェは13勝12分け7敗、バリャドリードは7勝10分け15敗となった

    ▽得点経過

    前半14分【ヘタフェ】アラムバリ、前半30分【バリャドリード】グアルディオラ、後半24分【バリャドリード】エネス、後半51分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-04141273-nksports-socc
    4/14(日) 22:52配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162601.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外
    第31節 ベンチ外
    第32節 出場なし

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 08:50:26.52
    cc2f9cb7[1]


    サッカーのスペイン1部リーグで2日、ヘタフェの柴崎岳は1―1で引き分けた敵地のエスパニョール戦でベンチ外だった。(共同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000026-kyodonews-socc
    4/3(水) 8:34配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162576.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 19:09:41.66
    20190323-41376697-gekisaka-000-1-view[1]


    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

    結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
    それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
    とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
    大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

    試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

    「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
    ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
    もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
    メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
    得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

    柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

    「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
    それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
    今日の試合だけがという意味ではないんです。
    非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
    選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

    日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
    柴崎はそんな思いを抱えていた。

    「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
    日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
    自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
    選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
    それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
    これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

    今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

    取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
    2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb

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    330: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 09:57:34.47
    20190322-00000244-sph-000-5-view[1]


    香川
    「非常にアグレッシブで速い攻撃がチームとしてできていた。
    皆が自信を持ってプレーしていたし、大きな刺激を受けました」

    柴崎
    「いい勝負を演じていることに満足している段階ではないことを自覚しないと、同じ失敗を繰り返すし成長はできない。
    もしこの相手にこれだけやれたなどと思っている部分があれば、それは正していきたい」

    新キャプテンに怒られる香川

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    94: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 17:42:04.59
    columnsv2_69521[1]


    俺たちの代表ボランチ

    柴崎 スタンド観戦マン
    守田 サボり魔
    小林 中二病
    山口 ドイツから逃亡

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 00:30:25.06
    ■予想布陣
    no title


    森保一監督率いる日本代表は14日、3月シリーズのメンバー23人を発表した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の未招集組、A代表初選出4人などアジアカップのメンバーから大量13人が入れ替わったなか、森保監督は22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)でどのようなメンバーを起用するのか。 
      
     最大のポイントは、ロシアW杯以降では初招集となったMF香川真司(ベジクタシュ)だ。長年、日本代表の10番を背負い、トップ下として君臨してきたが、昨年9月にスタートした森保体制ではMF南野拓実(ザルツブルク)がレギュラーを担い、11試合で5得点と結果を残してきた。よりゴールに近い位置でプレーし、時にフィニッシャー役が求められる点で、香川に不安はない。ベジクタシュ移籍後、5試合で3ゴールを挙げるなど状態が上がっていることも踏まえれば、指揮官は「トップ下・香川」の可能性を探るはずだ。

     ロシアW杯からエースを務めてきたFW大迫勇也(ブレーメン)が不在のFWは、「得点を期待」(森保監督)してリオデジャネイロ五輪世代の鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と鎌田大地(シント=トロイデン)が初選出された。今季ベルギーリーグで5位タイの12ゴールと点取り屋として覚醒している鎌田だが、純粋なストライカーではなく、起用されるとすればトップ下か。鈴木の1トップを試すとともに、南野を最前線に置いて香川とコンビを組ませるといった新たなオプションを追求するかもしれない。

     2列目ではアジアカップを怪我で辞退したMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が復帰。MF堂安律(フローニンゲン)との両サイドアタックは森保ジャパンの重要な攻撃パターンになっており、森保体制で初選出のMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、所属クラブで2試合連続ゴール中のMF乾貴士(アラベス)がいるなかでも、序列的に2人の優位性は変わらないだろう。

    ボランチは柴崎の“相棒”の座を山口と守田が争う構図か

     ボランチは、アジアカップで主力だったMF遠藤航(シント=トロイデン)がいない。代役候補の一人がMF山口蛍(ヴィッセル神戸)で、森保体制初陣となった昨年の9月シリーズは怪我で招集を辞退したが、ボール奪取能力にはかねてから定評があり、今季移籍した神戸では巧みなロングフィードやキーパスなど、攻撃面でも存在感を発揮している。負傷でアジアカップに参戦できなかったものの、昨年の親善試合2試合に出場したMF守田英正(川崎フロンターレ)とポジションを争うことになりそうだ。

     もう一人の司令塔タイプは、アジアカップでも主力を務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)を軸に、2017年10月以来の代表復帰となったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)が挑む形になりそうだ。

    守備陣では“新顔”が5人いるが、注目はDF西大伍(神戸)、DF昌子源(トゥールーズ)、GK中村航輔(柏レイソル)だろう。

     DF吉田麻也(サウサンプトン)不在のセンターバックは、順当にいけばロシアW杯に出場した昌子とアジアカップで急成長を遂げたDF冨安健洋(シント=トロイデン)のコンビが有力。神戸で元スペイン代表FWダビド・ビジャや同MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの“VIPトリオ”と共闘している西が、久々の代表でどんな風を吹かせるのかも興味深い。一方、中村は昨季シーズン中に2度の脳震とうに見舞われ、森保体制では招集されてこなかったが、セービング能力は折り紙付き。今回、初陣以降初めてGK3人の顔ぶれが変わったこともあり、2022年のカタールW杯も見据えれば期待値は高い存在だ。

    「チームのレベルアップ」を目指す3月シリーズは、森保ジャパンの今後進むべき道のヒントとなる重要な2連戦となりそうだ。

    2019.03.14フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/176278

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 09:22:35.96
    cc2f9cb7[1]


    <スペインリーグ:ヘタフェ2-1ウエスカ>◇9日◇ヘタフェ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはホームでウエスカに2-1で逆転勝ちした。

    0-1とリードされた後半5分にFWハイメマタが同点ゴールを決め、同12分にもハイメマタがPKを決めて勝ち越した。

    柴崎はベンチ外だった。

    ヘタフェは12勝9分け6敗の勝ち点45で4位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100054-nksports-socc
    3/10(日) 8:46配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162547.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 00:44:47.88
    GettyImages-820070284-800x549[1]


    あげちんやね

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 20:36:25.48
    3819d83a[1]


    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、要員になるだろうと、27日付のスペイン・アラゴン州のメディア「ペリオディコ・デ・アラゴン」が報じた。
    ヘタフェが来季の補強としてスペイン2部サラゴサからスペイン人MFポンボ(27)と、ナイジェリアMFイグべケメ(23)の補強を検討しているという。

    リーグ戦27試合3得点のポンボは移籍金600万ユーロ(約7億5000万円)、23試合1得点のイグベケメは同1000万ユーロ(約12億5000万円)に設定されている。
    ヘタフェは全額を支払うつもりはなく、人的補償として柴崎ら複数の選手を期限付き移籍で差し出すことで移籍金を下げることを考えていると報じた。

    2/27(水) 20:28配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270837-nksports-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 03:07:52.04
    33317ee7[1]


    <スペインリーグ:ヘタフェ2-1Rバリェカノ>◇23日◇ヘタフェ

    柴崎岳が所属するヘタフェはホームでRバリェカノに2-1で勝利した。1-1の後半23分、ヘタフェのFWモリーナが勝ち越しゴールを決めた。柴崎はベンチ外だった。

    ヘタフェは10勝9分け6敗、Rバリェカノは6勝5分け14敗となった。

    ▽得点経過

    前半28分【ヘタフェ】ハイメ・マタ、後半13分【Rバリェカノ】ラウル・デ・トマス、後半23分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-02231235-nksports-socc
    2/23(土) 23:19配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162527.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 11:07:57.41
    33317ee7[1]


    <スペインリーグ:エイバル2-2ヘタフェ>◇15日◇エイバル

    柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでエイバルに2-2で引き分けた。
    1-2の後半35分、エイバルのFWシャルレスに同点ゴールを決められ追いつかれた。柴崎はベンチ外だった。
    ヘタフェは9勝9分け6敗、エイバルは7勝10分け7敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000020-nksports-socc
    2/16(土) 7:41配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162515.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 23:16:52.44

    Dy9-1vyW0AAh7bB[1]

    Dy9VQS9XQAA_z5L[1]


    ヘタフェ、エース退場のセルタに逆転勝利。柴崎岳は7試合ぶりのメンバー入りも出番なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00308888-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 20:21:11.43
    33317ee7[1]


    サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、
    1月の移籍市場でスペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャへレンタル移籍すると書面サインまで達していたものの、
    ヘタフェが最後に翻意。最終日に破談になったと6日までにスペイン紙などが報じた。

    デポルティボ・ラ・コルーニャのスポーツ・ディレクター、カルメロ・デル・ポソ氏が明かした。
    同氏によるとデポルティボ、ヘタフェ、選手は1月29日午後、レンタル移籍で合意。各種資料の送付のほか、柴崎自身もアジア杯決勝の前日に契約サインをした。

    状況が変わったのはヘタフェが態度を硬化させたため。柴崎放出に伴う選手の獲得に動いていたが実現せず、それまでの合意を一方的に破棄したという。

    2/6(水) 20:14配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000116-dal-socc 

    続きを読む

    518: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:51:00.47
    GettyImages-1091775866-800x533[1]

    評価割れてるな・・・
    わいは柴崎好きやからどうしても贔屓目に見ちゃうけど

    どうだった?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 05:37:56.71
    Yuto Nagatomo | 長友佑都
    ?認証済みアカウント @YutoNagatomo5

    これからアブダビへ移動しまーす??
    Go to Abu Dhabi ??

    no title


    別の日

    Yuto Nagatomo | 長友佑都
    ?認証済みアカウント @YutoNagatomo5

    最高の勝利!
    最高のチーム!
    みんなで掴んだ勝利!
    いやーみんな戦ってたな。
    試合に出てない選手もみんな声出して支えてくれた。
    最高のメンバーと共に絶対優勝する!
    We are Japan ????????
    Great victory

    no title
    👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 07:13:15.56
    20190127-00010003-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF柴崎岳はアジアカップ準決勝で対戦するイランについて「非常にフィジカルも強いですし、高さももちろんありますし、技術も間違いなくアジアでもトップクラスのチームだと思います」と評価し、厳しい戦いになると話す。 
      
    ついにベスト4が出揃ったアジアカップ。イランはここまで無失点で勝ち進んできており、最少得点差で上がってきた日本とは対照的とも言える。しかし、柴崎はそうした内容はあまり意味を持たないと主張する。

    「僕らは僕らなりの道のりを歩んでいると思いますし、他国の結果がどうこうというのはあんまり関係ないと思う。僕らなりにこの先も成長して、もちろん僅差で勝ってきたのはありますけど、成長しているのは間違いないです。勝つ確率は五分五分だと思いますし、どちらにもその可能性はあると思います。今までの相手と比べてワンランク上かなという思いでやります」

    また、イラン戦ではエースの大迫勇也が先発に帰ってくる予定。柴崎も大きな信頼を口にしている。

    「彼のボールキープ力っていうのは日本の武器になりますし、そこから先の展開というのはまあ正直言って他のFWとちょっとレベルが違うかなと思います。彼の場合、ただワンタッチ、2タッチで急ぐだけではなくて、必要な時にはドリブルでも3~4秒タメを作ってくれる時もあるので、そういうところは違いかなと思います。より精度よく攻められる場面も増えるかなと思います」

    無失点のイランについても「穴はゼロではない」と話した柴崎。相手の急所を狙うパスに期待したいところだ。

    1/27(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 07:38:20.00
    20190113-00010031-goal-000-4-view[1]


    ◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

     日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

     森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

     ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

     ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

     これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

     FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

     森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

    1/15(火) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 11:23:39.25
    20190112-00161305-soccermzw-000-1-view[1]


    柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

     9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

    「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

     オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

     この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

    「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

     オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

    続きを読む

    154: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:57:35.24
    2018062600002_1[1]


    ワールドカップの柴崎岳って何であんなに覚醒してたん?
    明らかに1人だけIQ違うような動きやったのに最近全然アカン

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
    20190103-00000022-goal-000-3-view[2]


    スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

     このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

    1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 20:58:01.40 _USER9
    日本代表は1月に控えるAFCアジアカップUAE2019に向けて、千葉県内で合宿を実施。
    2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。

    20181227-00882429-soccerk-000-1-view[1]

    代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
    練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。

    「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
    まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
    満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」

    小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。

    「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
    まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」

    また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
    個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
    12/27(木) 20:29配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 08:20:25.53 _USER9
    スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

    『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
    また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

    20181218-00000030-goal-000-5-view[1]

    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
    2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

    ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
    日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
    12/18(火) 6:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

    続きを読む

    247: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 21:02:19.48
    20181215-00877508-soccerk-000-1-view[1]

     柴崎岳、開幕戦以来の先発で決勝弾に絡む…ヘタフェがレアル・ソシエダを下す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877508-soccerk-socc




    続きを読む

    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 03:48:55.51
     20181205-07810008-gekisaka-000-1-view[1]

    柴崎岳が3か月半ぶりスタメン!! ヘタフェ、5得点大勝で5回戦進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-07810008-gekisaka-socc



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