サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    酒井宏樹

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:42:01.24
     
    [9.20 ELグループリーグ第1節 マルセイユ1-2フランクフルト]

    20180921-01977463-gekisaka-000-4-view[1]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は20日、グループリーグ第1節を行った。グループHは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)と元日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)が対戦し、フランクフルトが2ー1で勝利した。酒井はベンチのまま出場せず、長谷部は中盤でフル出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-01977463-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 16:46:41.55 _USER9
    2018.9.3 07:03
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

     マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

     マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。
    酒井は右サイドバックで先発した。
    試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。
    しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

     それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。
    2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

     そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 13:06:43.71

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    酒井宏樹がステップアップ出来るとすればどの辺りのチームになるの?
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     10日にリーグ・アン第1節が行われ、マルセイユがトゥールーズに4-0で勝利した。マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はフル出場を果たしている。次節、マルセイユはニーム・オリンピックと、トゥールーズはボルドーと対戦する。

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 19:13:07.08 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹(28)が、チームメイトのフランス代表FWフロリアン・トバン(25)との関係性を明かした。

    20180801-01656773-gekisaka-000-1-view[1]

     右SBを主戦場とする酒井は昨季、DFブナ・サール(26)が右SBでフィットしてきたこともあり、左SBを務める機会が多かった。これにより、トバンと同じ右サイドでコンビを組む機会が減少したが、それでも彼との仲の良さは健在のようだ。

     マルセイユの公式ツイッター(@OM_Officiel)が酒井のインタビュー動画を掲載。その中で酒井はトバンに関して以下のように語った。

    「常にフロー(トバン)は僕の言うことに耳を傾けてくれるし、僕自身もフローのプレーを引き出してあげたいと思っている。お互いの信頼関係が仲の深さになっていると思う。みなさんも知っている通り、(彼は)素晴らしい人間性で、常に『マルセイユで何かあったら相談してくれ』と言ってくれる。プライベートでもサッカーの中でも信頼できる存在。僕に対して本当にフローは優しすぎるから、何か要求したいことがあれば気軽に言ってくれれば、もっとそれに沿うように頑張るからと伝えたい」

     このツイートに対して、トバン(@FlorianThauvin)は「愛してるよ」と投稿。酒井も「ありがとう」とフランス語で返している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-01656773-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 12:00:13.60 _USER9
    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

     201805050005-spnavi_2018050500017_view[1]

    ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

    ■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

     決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

     2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

     本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

     ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

     その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

      「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

    とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

    >>2以降に続きます 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 04:24:34.40 _USER9
     強敵であることは百も承知だ。2大会ぶり3度目のグループリーグ突破を決めた日本代表が史上初のベスト8を懸けて挑む相手はFIFAランキング3位のベルギー代表。今大会の優勝候補の一角にも挙がっている。

    20180630-01655744-gekisaka-000-3-view[1]


     過去の対戦成績では2勝2分1敗と勝ち越しているが、直近では昨年11月のベルギー遠征で対戦し、0-1で敗れた。ただ、こうした過去のデータは参考にならないほど、現在のベルギーは充実している。グループリーグではパナマ、チュニジア、イングランドに3連勝。3試合で9得点と圧倒的な攻撃力を誇る。

     MF長谷部誠は昨年11月の対戦時と比較し、「あのときとは全然違うのかなと思う。あのときの彼らのやる気というか、そこはクエスチョンの部分があった」と指摘。「守備で感じた手応えはあったけど、その感覚でやったらやられる」と表情を引き締めた。

     FWロメル・ルカク(マンチェスター・U)、FWエデン・アザール(チェルシー)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)らタレントぞろいの相手にDF酒井宏樹は「だれもが知っている選手たち。対戦できるのは楽しみだし、決勝トーナメントは楽しみしか残っていない」と闘志をかき立てる。

    「11月のときですら、かなりすごいチームだった。今はもっと熟成していると思うし、モチベーションも高いと思う」。そう警戒を強める酒井宏は「笑っちゃうぐらい強いと思う」と、冗談交じりに本音も口にした。「(対抗するための)策はあるように見えて、ない。基本的なことをやっていくしかない。(自分たちの)4バックは安定していると思っているし、味方を信じてやりたい」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655744-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 00:11:06.20
    20180629-00043140-sdigestw-000-7-view[1]


    何気にすごくね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 22:49:00.79 _USER9

    20180606-00000021-goal-000-3-view[1]


    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 12:26:57.10 _USER9
    ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

    【著者プロフィール】
    アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。

    ●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?

     2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。

     日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。

     経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。

     酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。

     とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 05:39:01.68 _USER9

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    グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず

     ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。

     EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。

     対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。

     試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。

     試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。

     32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。

     後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。

     マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。

     なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。

    【スコア】
    マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    3-0 89分 ガビ(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木)
    27:45 キックオフ
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     DdVgqS3X4AExpfh[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 20:36:08.11 _USER9
    仏1部マルセイユの酒井宏樹が復帰、8日から練習合流へ
    2018年5月7日20時28分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180507-OHT1T50183.html

    酒井宏樹
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    フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹が7日、自身のツイッターを更新し、8日からチームの全体練習に合流することを明かした。チームの想定よりも早い復帰で、日本代表にとっても朗報と言えそうだ。

    酒井宏は先月22日のリール戦に左サイドバックで先発。しかし前半22分、相手選手と競り合いながら左サイドを駆け上がった際、左足がピッチに引っかかったようになって倒れ、そのまま途中交代。翌23日にクラブはツイッターで「3週間はチームを離れ、治療に専念します」と発表していた。

    本人はこの日、ツイッターでオレンジ色のスパイクを履いた両足を撮影した写真を掲載するとともに「最終チェック終わりました。明日から全体練習合流します」とつぶやいた。

    チームが発表した予定より1週間ほど早い復帰となった。日本代表では右サイドバックでレギュラーを確保。ロシアW杯の開幕まで2か月を切った時期に離脱していただけに、回復具合が心配されていた。

    本人は負傷後にツイッターで「どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。EL(欧州リーグ)もリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります」とつぶやいていた。このまま順調に回復すれば、6月のロシアW杯には間に合う見込みだ。

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    58: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 21:41:07.31
    Hiroki.Sakai 酒井宏樹
    @hi04ro30ki
    どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。ELもリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります! Je serai de retour bientot.Allez l’OM
    DbdtR-nXkAAddHe[1]





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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)

     
     20180422-00746690-soccerk-000-4-view[2]


    リーグ・アンの第34節が21日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはリールと対戦した。この試合でも先発出場を果たした酒井だったが、アクシデントによって前半のうちに負傷交代を強いられている。

     マルセイユが1-0でリードして迎えた前半19分に、前線左サイドから攻め上がった酒井は地上戦で相手選手と競り合う。その際にピッチへと倒れ込んだ同選手は左脚を痛めてしまったようで、22分にジョルダン・アマヴィと交代でピッチを後にした。

     酒井は交代が告げられた後に自力で歩いてはいたものの、仮に故障離脱となるとヨーロッパリーグ(EL)の準決勝に進出しているマルセイユにとっては大きな痛手に。また、日本代表でも右サイドバックの主力として活躍を見せてきた同選手が、この時期にケガによって戦線を離れるようなことがあれば、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けても懸念材料が残ることになってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746690-soccerk-socc



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    DanJ5mUWAAAouXP[1]



    97: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:20:10.23
    https://twitter.com/lephoceen/status/984538239154446336




    熱いな

    110: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:22:18.89
    酒井のゴール
    こっちの動画の方が盛り上がってるな
    https://twitter.com/OliverTrenchard/status/984540583590064128/video/1




    227: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:57:34.47
    ワロタ
    https://twitter.com/LinoTreize/status/984549193749598208



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:02:52.99 _USER9
     
    DanIPKoU8AA1ePv[1]



    [4.12 EL決勝T準々決勝第2戦 マルセイユ5-2ライプツィヒ]

     ヨーロッパリーグ(EL)は12日、決勝トーナメント準々決勝第2戦を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)はホームでライプツィヒ(ドイツ)と対戦し、5-2で勝利。第1戦は0-1で敗れたものの、2試合合計5-3として2003-04シーズン以来の4強入りを決めた。酒井は3バックの右CBとして先発。途中から右WBとしてプレーし、試合終了間際には移籍後初ゴールを記録した。

     第1戦を0-1で落としたマルセイユは、守備の要であるDFロランド、DFアディル・ラミ、GKスティーブ・マンダンダが引き続き負傷のため先発をはずれた。第1戦と同じく、DFブバカル・カマラ、DFルイス・グスタボ、酒井が3バックを務め、3-5-1の布陣を敷いている。

     勝利しかないマルセイユは前半2分、ライプツィヒのパスワークに翻弄され、FWブルマに右足シュートを決められて先制を許してしまう。しかし6分にライプツィヒのオウンゴールにより同点に追いつくと、9分にはMFフロリアン・トバンが起点となり一気にカウンター。左サイドのFWディミトリ・パイェが大きくアーリークロスを放ち、MFモルガン・サンソンの2度のシュートは相手GKに防がれるも、こぼれ球をMFブナ・サールが押し込み、2-1と逆転した。

     マルセイユの勢いは止まらず、前半16分にはパイェの鋭い左足シュートがゴール左に突き刺さるが、直前のFWコスタス・ミトログルのファウルによりノーゴールとなった。すると28分にアクシデントが発生。逆転弾を決めたサールが左肩を負傷し、交代を余儀なくされる。ラミが投入されて右CBに入ると、酒井が代わりに右WBへ移動した。

     前半38分にマルセイユが再び得点を決める。中盤からのパイェのFKをトバンが右足で合わせ、ゴールに流し込んで3-1として前半を折り返した。この時点で2試合合計でも3-2と逆転に成功している。

     敵地で劣勢になったライプツィヒは後半9分に司令塔FWエミル・フォルスベリを投入。すると直後の10分、MFナビ・ケイタがPA内に進入してヒールで横にパスを出すと、FWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトで豪快に蹴り込み、ゴール右に突き刺した。点差を2-3と縮めたライプツィヒは2試合合計3-3とし、アウェーゴール差で再び優勢となる。

     しかしホームの声援を背にしたマルセイユが発奮。後半15分、右サイドでパスを受けたパイェがそのままシザースを駆使しPA内に進入する。ノーマークでゴールが見えると、右足アウトサイドで器用にシュートを放ち、ゴール左隅に流し込んだ。

     ライプツィヒは終了間際のCKでGKも出てきて全員攻撃に出る。しかし防ぎ切ったマルセイユはカウンターを仕掛け、中盤でパスを受けた酒井は無人のゴールにロングシュートを放ち、ダメ押しの5点目を決めた。酒井は昨季加入したマルセイユで公式戦初ゴールを記録。試合はそのまま5-2で終了。マルセイユは2試合合計5-3で14年ぶりのベスト4進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652614-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 08:02:17.57 _USER9
    3/19(月) 7:24配信
    酒井宏樹、日本代表辞退の可能性も。リヨン戦で負傷交代

     マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹が負傷退場した。

     現地時間18日に行われたリーグアン第30節でマルセイユはリヨンと対戦した。試合はホームのマルセイユが2-3で敗戦した。

     この試合で右サイドバックとして先発出場した酒井は31分にチームが先制した直後にピッチの外に出て治療を受ける。再びピッチに戻ったがすぐに倒れこんでしまい医療スタッフに抱えられながら無念の途中交代となってしまった。

     どうやら臀部を痛めた模様だがクラブ側から詳細な発表はされていない。酒井は今季リーグ戦27試合に出場するなどマルセイユで不動の地位を築いている。また現地時間23日にベルギーで行われるマリ代表、27日のウクライナ代表との親善試合にも日本代表として招集されており怪我の具合によっては欠場の可能性も出てきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261376-footballc-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/03/16(金)
     

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    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の組み合わせ抽選会が16日にスイス・ニヨンで行われた。

     日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、ドイツの新進気鋭クラブであるライプツィヒと対戦する。南野拓実の所属するザルツブルクは、ラツィオと激突。

     ミランを退けてベスト8入りを果たしたアーセナルは、かつて日本代表MF本田圭佑が所属していたCSKAモスクワと相対する。

     準々決勝ファーストレグは4月5日に行われ、セカンドレグは4月12日に開催される予定だ。

    ■EL準々決勝
    ライプツィヒ(ドイツ) vs マルセイユ(フランス)
    アーセナル(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)
    アトレティコ・マドリード(スペイン) vs スポルティング(ポルトガル)
    ラツィオ(イタリア) vs ザルツブルク(オーストリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00730002-soccerk-socc



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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【パリ・サンジェルマン 3-0 マルセイユ フランス杯準々決勝】
     
     現地時間28日にフランス杯準々決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマルセイユと対戦し3-0で勝利した。マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹はフル出場した。

     両チームは25日にリーグ戦で対戦しPSGがFWムバッペのゴールなどで3-0と勝利した。

     試合は序盤からPSGペースで進むがマルセイユもGKマンダンダの好セーブなどで得点を許さず。それでも前半アディショナルタイムにゴール前でボールを受けたディ・マリアが右足でシュート、DFに当たってコースが変わったボールはゴール左隅に吸い込まれPSGが先制する。ディ・マリアは先日のマルセイユ戦で負傷退場したネイマールの代わりにプレーしすぐに結果を出した。

     エンドが変わった直後の48分、左サイドからのクロスをマルセイユDFがクリアミス、ファーサイドで待っていたディ・マリアがこの日2得点目を挙げPSGがリードを広げる。その後もドラクスラーのオーバーヘッドやパストーレのヘディングシュートなど終始PSGがマルセイユを圧倒すると81分に中央突破から最後はカバーニがゴールを決める。

     結局3得点を挙げたPSGがマルセイユに完勝し準決勝進出を決めた。なお酒井はフル出場もチームを勝利に導くことは出来なかった。

    【得点者】
    45分+1分 1-0 ディ・マリア(PSG)
    48分 2-0 ディ・マリア(PSG)
    81分 3-0 カバーニ(PSG)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258509-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:09:03.53 _USER9

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    『La Provance』は24日、マルセイユに所属している日本代表DF酒井宏樹のインタビューを掲載した。

    ハノーファー96との契約が満了となってからフランスに渡り、マルセイユに加入した酒井宏樹。

    同じポジションにライバルが少なかったこともあって初年度から多くの出場機会を獲得し、大きな成長を見せた。

    彼は90分に及ぶインタビューで以下のように話し、マルセイユでプレーしてきた1年半について様々なことを語った。

    酒井宏樹

    (マルセイユではどんな感じ?)

    「完璧だよ。クラブレベルでは、最高のパフォーマンスを出すことに集中できるよう、あらゆることが行われる。

    町について言えば、素晴らしいよ。これは重要なことだ。前に住んでいたドイツとは違う。負けた日も、慰めになるね」

    (今季はあまり負けていませんが)

    「そうだね。ただ負けていないからこそ、敗北はより重いものになるね」

    (ファンとの関係は?)

    「僕はアジア人だから、人々は簡単に見つけてくるね。とても暖かいものを感じるよ。

    彼らはよく僕に話しかけてくるし、写真を求める。全体的には英語で、少しだけフランス語で話すよ。

    いい関係がある。皆とてもフレンドリーだ。ただ、うまく行かなくなったらすぐに変わるってことは知っているけどね。模範的にしなければならないよ」

    (マルセイユの何が好き?)

    「海と丘だね。リラックスできる。マルセイユに来た時、まるでバカンスに来たかのように感じたよ。

    ただ、その環境のおかげでONとOFFの切り替えが上手く出来ているよ」

    (マルセイユでの最初の日について教えてくれる?)

    「多くの書類にサインしたよ。それから車を借りて、領事館に情報を貰いに行ったんだ。

    生活のこと、安全のこと、避けるべき場所とかね。それから家族が来るのを待った。1週間後に来てくれたよ。その準備をしたいと思っていたよ」

    (君が来てからマルセイユは大きく変化した。オーナーも、会長も、監督も。この変化は君を苦しめた?)

    「いいや。この種の変化は起こると言われていたからね。重要なのは、このクラブが進化すること。僕はエリートの素晴らしい選手ではないからね」

    (君は謙虚だね。いつも自分は偉大じゃないと話す。なぜ?)

    「控えめなわけじゃないよ。現実的なだけだ。技術的に素晴らしい選手になることは、難しいと思っている。

    ただ、ピッチの中でいい選手になりたい。チームの勝利に貢献できるようなね。僕はチームの組織としての働きに全力を尽くしている」

    (ここに来てから一番の驚きは?)

    「ヨーロッパの気候と言えば、僕はいつもドイツが基準だった。マルセイユのような晴れる場所があるなんて知らなかった!

    クラブが我々をどれだけケアしてくれているか、それについても驚いたよ。

    マルセイユは僕の家族のために様々なことをしてくれた。家を世話して、ビザを取って、車も…。問題があればすぐに解決されるんだ。

    それにはびっくりしたよ。日本ではこんなことはなかったからね」

    (マルセイユには素晴らしい雰囲気があるね。仲間が君にアドバイスをしているのもよく見ているよ。どんな感覚?)

    「仲間は僕をよく助けてくれるよ。ロッカールームでも、ピッチの中でもね。

    アディル・ラミのような選手が雰囲気を作ってくれる。彼は僕によく話すよ。理解できない時は、彼が説明してくれる。とてもいい関係があるよ」

    (フランス語については?)

    「少しずつ改善しているよ。今は多くの言葉がわかるようになった。ピッチの上では、監督や他の選手が言っていることは理解しているよ。フランス語でもね。

    個人的にはまだ英語でコミュニケーションを取っているけど、フランス語の勉強は続けるよ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
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    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    157: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 07:29:05.24
    全盛期の内田ですら今の酒井ゴに勝てるのか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 19:34:51.44 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

     2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

    写真
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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 06:03:45.14
    長友の全盛期知らないから教えてほしいんだけど今の酒井ゴリとどっちが凄かったの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:41:15.99 _USER9
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

     マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

     メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

     前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

     メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

     後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

     4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

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