サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
    20190211-00010013-goal-000-3-view[2]


    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:32:35.70
    20190209-00000350-sph-000-1-view[1]


    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。
    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、
    10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 12:43:32.02
    20190202-00167927-soccermzw-000-3-view[1]



    <アジア杯:日本1-3カタール>◇決勝◇1日◇UAE・アブダビ

    チーム最多4得点の半端ないエースが、決勝は不発だった。

    FW大迫は5バックに手を焼き、南野弾のアシストが精いっぱい。閉会式も、1度は関係者の制止を振り切ってボイコットしようとした。「悔しさと後悔の両方で(帰ろうとした)」。

    試合後、ようやく立ち止まった取材エリアでは「上の世代が抜けた中、引っ張っていく立場の僕個人に責任がある。申し訳ない。チームでレベルアップしたい」と語った

    2/3(日) 8:39配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00468603-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 09:07:39.01
    20190129-00899696-soccerk-000-1-view[1]



    AFCアジアカップUAE2019・準決勝のイラン代表戦を3-0で制し、日本代表は2大会ぶりの決勝進出を果たした。試合から一夜明けた29日、前日の試合に先発出場した11名とDF塩谷司を除いた10名がトレーニングを行った。

     練習後の取材に応じたFW武藤嘉紀は、「1点取った後から相手が崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」とイラン戦を振り返り、「昨日は出場が叶わなかったので、この気持ちを決勝で出したい」と意気込んだ。

     グループステージ初戦以来の先発出場で、2得点を挙げて勝利へと導いたFW大迫勇也の活躍ぶりには、「決定力が高い。こういう大事な試合でしっかりと決めるところは見習わないといけない」と称賛しつつ、「そこを越していかないといけないという気持ちもある。彼のいいところを盗んで少しでも近づいて、追い抜くことを考えて日々練習していかないといけないと思っています」と力強く語った。

     2大会ぶりのアジア王者へ王手をかけた。現在チームの雰囲気は「サブ、レギュラー関係なくチームが一つになっている」ことを明かした武藤。「W杯同様、それが素晴らしいからチームの一体感が生まれていると思う。とにかく、サブの選手は盛り上げて、レギュラーで出る選手もプレーで気持ちの入っているところを見せることも非常に重要になってくると思う」とチーム全員で戦うことを強調した。

    1/29(火) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00899696-soccerk-socc

    続きを読む

    3: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 05:10:45.95
     20190129-00000090-sph-000-3-view[1]

    【急募】日本代表FW大迫勇也の代わり

    続きを読む

    288: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 01:28:14.88
     
    no title

    no title

    続きを読む

    続きを読む

    DyAeOGxW0AEcSWf[1]







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 12:25:45.21
    20190128-00166180-soccermzw-000-2-view[1]


    日本代表は28日のアジアカップ準決勝でイラン代表と対戦する(現地時間18時キックオフ/日本時間23時)。エースFW大迫勇也(ブレーメン)の先発復帰が濃厚と見られているなか、今大会の“初共演”に自信を覗かせるのがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)だ。

     大迫はグループリーグ初戦トルクメニスタン戦(3-2)で2ゴールを叩き込んで逆転勝利に貢献するも、右でん部痛を再発。第2戦から3試合連続で出場を回避したなか、準々決勝のベトナム戦(1-0)で後半27分から出場して戦列に復帰した。中3日で迎えるイラン戦で、いよいよ先発復帰の見込みだ。

     一方の武藤はFW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集。グループリーグ第2戦のオマーン戦(1-0)で後半途中から出場し、第3戦ウズベキスタン戦(2-1)で現体制初の先発出場を飾ったなかで1ゴールと結果を残す。決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦(1-0)で2試合連続スタメンも累積2枚目のイエローカードを受けて、準々決勝ベトナム戦は出場停止となっていた。

     基本的に1トップで大迫が不動の地位を築き、武藤はバックアッパーの立場にある。今大会、ここまで2人が同時にプレーした試合は一度もない。しかし、イラン戦では状況次第で初の共演も十分にありそうだ。武藤も「合わせられる自信はある」とイメージを膨らませている。

    純粋な2トップか縦関係 今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用

    「サコくんはどっちもできる。しっかり収められるし、パスもはたけて、自分で決めることもできる」

     安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫は、自らゴールを狙うだけでなく、ビルドアップの中継役としても機能する。そんな大迫と武藤が共闘する場合、純粋な2トップか、あるいはMF南野拓実(ザルツブルク)と同様にトップ下の位置に入る縦関係となるだろう。まだ一度も実現はしていないが、だからこそ“秘策”たり得る。

    「(大迫が)収めてくれた周りは空いてくると思う。そこを狙えればいい」

     様々な状況が想定されるなか、果たして今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用が見られるだろうか。

    1/28(月) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166180-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 07:13:15.56
    20190127-00010003-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF柴崎岳はアジアカップ準決勝で対戦するイランについて「非常にフィジカルも強いですし、高さももちろんありますし、技術も間違いなくアジアでもトップクラスのチームだと思います」と評価し、厳しい戦いになると話す。 
      
    ついにベスト4が出揃ったアジアカップ。イランはここまで無失点で勝ち進んできており、最少得点差で上がってきた日本とは対照的とも言える。しかし、柴崎はそうした内容はあまり意味を持たないと主張する。

    「僕らは僕らなりの道のりを歩んでいると思いますし、他国の結果がどうこうというのはあんまり関係ないと思う。僕らなりにこの先も成長して、もちろん僅差で勝ってきたのはありますけど、成長しているのは間違いないです。勝つ確率は五分五分だと思いますし、どちらにもその可能性はあると思います。今までの相手と比べてワンランク上かなという思いでやります」

    また、イラン戦ではエースの大迫勇也が先発に帰ってくる予定。柴崎も大きな信頼を口にしている。

    「彼のボールキープ力っていうのは日本の武器になりますし、そこから先の展開というのはまあ正直言って他のFWとちょっとレベルが違うかなと思います。彼の場合、ただワンタッチ、2タッチで急ぐだけではなくて、必要な時にはドリブルでも3~4秒タメを作ってくれる時もあるので、そういうところは違いかなと思います。より精度よく攻められる場面も増えるかなと思います」

    無失点のイランについても「穴はゼロではない」と話した柴崎。相手の急所を狙うパスに期待したいところだ。

    1/27(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 01:13:03.04
    日本代表は現地時間23日、UAE・ドバイ市内のスタジアムで、AFCアジアカップ2019のベスト8・ベトナム戦に向けた前日練習を行った。

    この日の練習ではベスト16・サウジアラビア戦後に負傷離脱したMF青山敏弘を除く22人がピッチに登場。全員で汗を流した。
    負傷により試合から遠ざかっていたFW大迫勇也、GK東口順昭も他メンバーと同じように練習メニューをこなした。明日の試合出場は問題ないだろう。

    ベスト8への大一番だが、高い緊張状態にあるわけではない。選手らは談笑しながら練習をこなし、ボール回しでは笑い声も多かった。リラックスした状態で明日の試合は臨めそうだ。
    ベトナム戦は重要な試合であるものの、サウジアラビア戦の消耗も激しく、またベスト4以降を考える上でもある程度のメンバーの入れ替えは必要だろう。さらに累積警告にも注意しなくてはならない。
    イエローカード累積2枚で次戦が出場停止となるが、ベスト8終了時点でそれがリセットされる。つまり既に1枚警告を受けている選手はあえて休ませるということも想定される。

    明日のスタメンは予想が難しいが、武藤嘉紀が出場停止のため1トップは大迫の復帰が濃厚。ただし、可能なら60分程度で交代したい。それまでにリードしているのが理想だ。
    南野拓実と堂安律はともに警告1枚。両方あるいはどちらかはベンチスタートとなるのではないか。

    中盤では柴崎岳とコンビを組むのは塩谷司になる可能性もある。ベスト4はイランになると見られており、今大会最強の相手のために遠藤航は温存してもおかしくない。

    ベトナムは近年急激にレベルを上げており、昨年のアジア大会で日本は敗れている。簡単な試合にならないのは間違いないが、それでも実力差はまだある。優勝を目指す日本にとって、ここは先を見据えながら勝つ必要がある。
    ウズベキスタン戦のようにレギュラー格だけでなく全員の力を結集して乗り切るべきだ。ここで「死闘」を演じるようでは優勝は難しい。ベスト8ベトナム戦は日本時間24日22時キックオフ。

    1/23(水) 22:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00306328-footballc-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    42: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 23:10:52.09
    20620_ext_04_0[1]


    大迫に次ぐ日本人No2ポストプレーヤーって誰なの?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 06:37:55.90
    20190116-00162380-soccermzw-000-4-view[2]


    日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンに1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。右でん部の違和感でオマーン戦の出場を回避したエースFW大迫勇也(ブレーメン)は若手への物足りなさを口にし、「もっと怒っていいし、文句を言ったっていい」と異例とも言える要望した。

     15日のトレーニング後、取材に応じた大迫は「若手は自分をもっと出してほしい」と切り出し、「もっと中に秘めているものを出してほしいし、やってやるぞというのをもっと感じたい」と自身の考えを示した。

     大迫が若手に対してここまで率直に思いを語ったのは極めて珍しい。初戦トルクメニスタン戦で2ゴールを叩き込み、3-2の逆転勝利に貢献。昨年末から抱える右でん部痛が再発し、第2戦の出場は見送った。そのオマーン戦で日本は数多くのチャンスを作り出しながらも、MF原口元気(ハノーファー)のPKによる1ゴールにとどまり、期待された若手が結果を残せずに苦しんでいる。

     そうした現状を受けて、大迫は「まだまだ足りない」と思いを吐露。自身の存在感を見せつけるほどの貪欲さを若手に求めており、「もっと怒ったっていいし、先輩に文句を言ったっていいから、出してほしい」と言及し、先輩に食ってかかるぐらいの鬼気迫る姿勢が足りないと指摘した。

    「気持ちは分かる」と若手の心情を理解も… 「本当にないんですよ、こういうチャンス」

     大迫も今の地位を自ら勝ち取った身だ。若手の心情は理解している。「もちろん気持ちは分かりますよ。日本人特有の恥ずかしさであったり、そういうのは絶対にあると思うけど……」と前置きしながらも、「本当にないんですよ、こういうチャンス。ましてや国際大会で試合に出るということは、日本人の中でも限られた特別な選手しかない」と思いを込めた。

     エースFWは若手に対して単に苦言を呈したわけではない。若い世代の突き上げが、チームの成長に絶対的に不可欠だからこそ、あえて厳しい言葉を残している。裏を返せば、大迫はそれだけ若手に大きな期待を寄せていると言えるだろう。今大会で飛躍を遂げようとしている若手のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    1/16(水) 1:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162380-soccermzw-socc

    続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 19:58:41.21
    E5898DE794B0E381A8E5B2A1E5B48E[1]


    大迫と前田遼一ってどっちがポストプレーうまかった?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
    20190112-00890840-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:21:53.61
    20190111-00443513-nksports-000-11-view[1]


    エース離脱か…大迫勇也が右臀部痛再発で練習回避
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00443513-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 06:03:30.70
    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

     AFCアジアカップUAE2019のグループステージF組第1節が現地時間の9日に行われ、日本代表がトルクメニスタン代表に3-2の勝利を収めた。『FOXスポーツ』アジア版ではこの試合の各選手のプレーについて採点を行っている。 
     
      20190110-00304275-footballc-000-1-view[1]

     同点および逆転の2ゴールを挙げたFW大迫勇也には「9」とこの試合の単独最高点。「この夜の日本の救世主」「90分間を通してトルクメニスタン守備陣にとって悩みの種だった」と絶賛している。

     決勝点となる3点目を挙げたMF堂安律とMF原口元気に対しても「8」と高い評価がつけられた。堂安については「ファンの期待を裏切らなかった」「素晴らしい試合を楽しみ、スキルとスピードで守備陣を翻弄した」と評価されている。

     南野拓実、柴崎岳、冨安健洋のMF陣に対しても「7」と高めの評価。だが攻撃陣が全体的に高評価となったのに対し、2点を奪われた守備陣への評価は厳しい。

     長友佑都は大迫へのアシストなど攻撃面での貢献があったとして「7」。だが槙野智章と吉田麻也のCBコンビは「6」、酒井宏樹はトルクメニスタンの先制点の場面で対応を誤ったとして「5」がつけられている。

     GK権田修一もチーム最低タイの採点「5」。自ら与えたPKも含めて2失点を喫した守護神は「ベストのパフォーマンスではなかった」と厳しく評されている。

    1/10(木) 0:03配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00304275-footballc-socc 
      

    続きを読む

    191: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:17:04.65
     Dwd_q4NXgAAZsZW[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






    続きを読む

    140: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:12:18.51
    Dwd-zZHX4AAxxLX[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!





    続きを読む

    131: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 01:04:11.80
     20181223-00010007-goal-000-1-view[1]

    大迫の同点アシストも実らず…ブレーメンはライプツィヒに敗戦。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010007-goal-socc







    続きを読む

    174: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 00:05:39.71
    DtVw71WXcAEgXek[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 07:37:27.73 _USER9
    ・やっぱり“半端ない”大迫

    大迫勇也(28)と杉本健勇(26)の“ライバル関係”が鮮明になってきている。キリンチャレンジ杯では、11月16日のベネズエラ戦で大迫が1トップで先発し、20日のキルギス戦では杉本が抜擢された。 
     
    20181120-05930367-gekisaka-000-2-view[1]

     豊田スタジアムで行われたキルギス戦で、日本は山中亮輔(25)の代表デビューゴールや原口元気(27)の直接FKなどで4-0の勝利を飾った。これで森保ジャパンは代表監督就任後の5試合を4勝1分けの無敗で終え、来年1月にUAEで開幕するアジアカップに挑むことになった。

     FIFAランク90位と格下(日本は50位)のキルギス戦では、森保一監督(50)はベネズエラ戦からスタメン11人を入れ替え、招集した全選手(GK東口順昭(32)をのぞく)を2試合で起用した。その狙いを「2チームぶん、それ以上の選手層を持って戦えるようにしたい」と語り、「まずは戦術面の浸透を図って、アジアカップでの戦いにつなげたい」と戦術面での意思統一をテーマに掲げた。

     このためチームのシステムは4-2-3-1を基本とし、マイボールの時はDFラインでパスを回しつつ、ベネズエラ戦ではボランチの遠藤航(25)が、キルギス戦では同じくボランチの守田英正(23)が最終ラインに落ち、CBがワイドに広がる3バックを採用。そして両SBは高い位置取りの3-4-3へと変化する。

     一方、相手がボールを保持しているときは、1トップでは相手の4バックにプレスがかからないため、トップ下の南野拓実(23)や北川航也(22)が1列前に上がり2トップとなり、両サイドのMFは下がって中盤をボックス型の4-4-2に移行する。この基本フォーメーションはキルギス戦でも変わらなかった。

     そしてマイボールになったら、1トップの大迫や、杉本に速くて強いパスを出し、彼らのキープ力から南野経由で両サイドのMFやSBの攻撃参加からゴールに迫るというものだった。

     ベネズエラ戦では、大迫はシュート0本と物足りなさも感じたが、それでも68分の出場で13回のポストプレーを成功させ、攻撃陣のリーダーとしての役割を果たした。元々ポストプレーには鹿児島城西高校時代から定評があり、一躍有名になったフレーズである「大迫、半端ないって」も対戦相手の滝川第二高校のDFが「大迫、半端ないって。あいつ、半端ないって。後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん。そんなんできひんやん普通」と発言したことからきている。

     ちなみに2018ユーキャン新語・流行語大賞の候補に選出されたことについては「僕が発信していることではないので、なんとも言いがたいです。ただ、サッカーの話題に触れられると思うし、サッカーに興味のない人たちも含めてすごくうれしいことではあるんじゃないですか」と話していた。

     大迫に比べキルギス戦の杉本は、59分の出場で成功させたポストプレーは7回。ベネズエラ戦に比べてキルギス戦のチームは完成度が低いこと、相手は5バックで守備を固めたせいもあるが、トラップが大きくなり相手にカットされたり、落としのパスの精度を欠いたり、インターセプトされることも何度かあった。

    つづく

    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552123-shincho-socc

    続きを読む

    941: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 20:51:32.88
    Dscacc0VAAU8Wqa[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    続きを読む

    238: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 22:44:33.50
     20181116-00010000-wordleafs-000-2-view[1]

    大迫の変わりを探すより大迫のいない戦術を確立しないとな 

    続きを読む

    553: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 23:54:04.56
    森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める

    報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。

    けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。

    だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。

    20181116-00010000-wordleafs-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:06.14

    20181116-00050299-sdigestw-000-10-view[1]

    杉本とかいう電柱

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

    20181113-00390372-nksports-000-3-view[1]

     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月)
     ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1-2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

    20181105-00857965-soccerk-000-4-view[1]

     前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

     後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

     ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。反撃も及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは連敗を2で止め、7試合ぶりの白星を収めた。

     次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
    2-0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
    2-1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc

    続きを読む

    722: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 03:20:12.59

    DqnXelDX4AAKK5l[1]

    キキキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    370: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:35:21.18

    20181016-00010014-goal-000-2-view[1]

    大迫以外で、若くてポストプレー上手いFWいる?
    22~6歳くらいで。

    続きを読む

    このページのトップヘ