サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    乾貴士

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:43:04.77
     【ベティス 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第5節】
     
     現地時間23日、リーガエスパニョーラ第5節のベティス対アスレティック・ビルバオの試合が行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。ベティスのMF乾貴士は78分から出場した。

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     開始7分に失点をしたベティスは18分にも自軍のミスパスからガルシアがミドルシュートを決め序盤で2点のリードを許す。その後はベティスが両サイドを起点に攻撃を組み立てるもラストパスの精度が悪くシュートまで持ち込めず。リズムがつかめないベティスだが前半終了間際の45分にビルバオのスサエタが2枚目のイエローカードで退場し数的有利となりハーフタイムへ。

     後半に入りベティスが反撃を見せる。51分にバルトラがゴール正面から強烈な右足のミドルシュートをゴール左下に決め1点差に詰め寄る。その後もベティスが攻撃を繰り返すと68分にカナレスがペナルティーエリアでワントラップから左足でゴール右隅に決め同点に追いつく。

     勢いに乗るベティスは78分に乾を投入する。86分には右サイドからのセンタリングをサナブリアがフリーでヘディングシュートもボールはポスト左に外れる。このまま試合は終了、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わった。

    【得点者】
    7分 0-1 ウィリアムズ(ビルバオ)
    17分 0-2 ガルシア(ビルバオ)
    51分 1-2 バルトラ(ベティス)
    68分 2-2 カナレス(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290536-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 05:46:27.50
     【オリンピアコス 0-0 ベティス ELグループF第1節】
     
     現地時間20日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループF第1節のオリンピアコス対ベティスの試合は0-0の引き分けに終わった。ベティスに所属する日本代表のMF乾貴士は83分から出場した。

    20180921-00290233-footballc-000-1-view[1]

     試合はアウェイのベティスが右サイドを起点に攻撃を組み立てるもシュートまで持ち込めない。一方のオリンピアコスは苦し紛れのミドルシュートのみでこちらも得点チャンスを作れない。

     後半に入ってもボール支配率で上回るベティスだが61分のチャンスも得点に結びつける事が出来ず。さらにベティスは73分にオリンピアコスDFツィミカスが2枚目のイエローカードで退場となり数的有利になり83分には乾が交代でピッチに入るも得点を挙げる事が出来ずスコアレスドローに終わった。

     なお乾はフランクフルト時代の2013年12月12日の対アポエル戦以来、実に1743日ぶりにELのピッチに立った。果たして10月4日に行われるホームでのデュドランジュ戦ではEL本選初ゴールを決める事が出来るだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00290233-footballc-socc







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    260: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 02:53:36.35
     【バレンシア 0-0 ベティス リーガエスパニョーラ第4節】

     現地時間15日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ベティスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦。

     ベティスに所属する乾貴士は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して22分、DF裏に抜け出した乾がバレンシアのGKハウメ・ドメネクを交わしてシュートを放つも、戻ってきた相手選手に防がれゴールならず。その後もお互いにゴールを狙う展開は続いたが、結局両チーム共にノーゴールで終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289520-footballc-socc
    pcimage[1]








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:11:09.09 _USER9
    今夏に新天地ベティスに活躍の場を移した乾貴士。開幕したラ・リーガで3試合連続出場を果たし、得点にこそ絡んでいないものの及第点以上の働きを見せている。

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     そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
     
    「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」

     さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
     
    「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
     
     今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。

    9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 07:09:41.97 _USER9
    「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きで

    ラ・リーガ開幕から3試合連続で存在を示し、いまや新加入ながらベティスの重要な戦力となりつつある乾貴士。ピッチ上でチームメイトとの連携がどんどん深まるなか、ピッチ外でもムードメーカーとしての地位を不動のものとしつつある。
     
     ロシア・ワールドカップの影響で合流が遅れたものの、クラブのアイコンであるホアキン・サンチェスら僚友たちとユーモア溢れる絡みを随所で見せ、スペインの国内メディアもこぞってその親密ぶりを報じている。今週もキケ・セティエン監督と乾のやり取りが話題を集めたばかり。指揮官が「君は、日本だとハンサムと見られる? それともブサイク?」と尋ねるところからスタートする爆笑トークの動画は、全国紙『AS』などで大々的に紹介された。
     
     そして現地時間9月7日、乾の元に一枚の“写メ”が届いた。差出人はキケ監督だ。選手本人が自身ツイッター上に公開し、こんな文章を添えている。
     
    「Muy guapo mister(すごいハンサムな監督)
    Eres samurai!!!(あなたはサムライです!)
    うちのチームの監督です
    いきなり監督から俺に送ってきた
    さいこー」
     
     そこには「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きを巻き、親指を立てるキケ監督の姿が! かなりサマになっている。
     
     投稿欄にはファンからのメッセージが相次ぎ、「ノリがいい監督だな」「かわいいんですけど」「素敵なボスですね」など称えるものが多く、タイミングからして、北海道地震で被災した方々へのエールだった可能性もある。監督に感謝を伝える書き込みも多数寄せられているのだ。
     
     ベティスの次なるゲームは9月15日、リーガ4節のバレンシア戦で、同20日にはヨーロッパリーグ開幕戦のオリンピアコス戦が控える。いよいよ過密日程に突入し、シーズンの荒波に身を委ねる日本代表アタッカー。そのうえで指揮官との厚き信頼関係は、大きな支えとなっていきそうだ。

    DmfPVqwW4AAQMhX[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046897-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:08:31.21 _USER9
    9/7(金) 12:01配信 GOAL

    今夏からレアル・ベティスに加入したMF乾貴士だが、早くもチームに溶け込んでいるようだ。スペインのテレビ番組『チリンギート』が、キケ・セティエン監督とのやり取りを伝えている。

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    エイバルとの契約満了後、フリーでベティスへ加入した乾。ここまでゴールやアシストはないものの3節すべてに出場し、第3節のセビージャとのダービーマッチでは、初のフル出場を飾った。

    チームへ順調に適応している乾だが、指揮官との関係も良好のようだ。『チリンギート』は、セティエン監督が乾に「お前の国じゃ、お前はイケメン? それとも不細工?」と聞いている場面を伝えている。

    問われた乾は、「イケメン」と返答。すると指揮官は「イケメン? かなりのイケメンなのか?」とさらに質問を重ねる。乾はうないずいて返答した。

    すると、首をかしげるセティエン監督へ、今度は乾の方から「なんでそんなリアクション?」と逆質問。指揮官は「お前の美しさが……日本の美しさの観点が分からないからな」と応じ、乾はその答えを聞いて爆笑している。

    そして、指揮官は「若い子たちはお前がイケメンだと思っているんだろう? 娘さんたちはお前がイケメンだって」と尋ね、乾は笑いながら「そうだね(笑)」と返している。

    ベティスへ加入してからわずか1カ月半。乾は、このやり取りもFWロレン・モロンを介しながら行うなど、スペイン語を自在に操れるわけではない。

    それでも、指揮官と冗談を言い合えるほどチームに馴染みきっているようだ。代表ウィーク明けの15日には強豪バレンシアとの一戦が控えているが、乾はどのような活躍を見せてくれるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 23:29:14.70 _USER9
    今夏にエイバルからベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、スペイン地元メディアとのインタビューで自身の現在地について語っている。

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    略

    「とても良いです、本当に。ここでとても満足していますが、ただ戦術をもっと学ぶ必要があることも理解しています。少しずつ、良くなっていくでしょう。スペイン語も少しずつ、ですね(笑)。(情熱的とされるアンダルシア人の気質について)言われているよりは、ここの人たちを理解することは難しくありません。エイバルとほとんど同じですね」

    ベティスのチームメートからは、どのような歓迎を受けたのだろうか。

    「しっかり受け入れてくれました。本当に良い人たちですし、素晴らしいグループの一員と感じています。ホアキンはとても面白い人で、それに素晴らしい選手というだけでなく、このクラブのレジェンドでもあります。彼には本当に良くしてもらっています。ロッカールームでは笑顔が絶えず、冗談を言い合っていますね。この雰囲気を心地良く感じています」

    チーム内で特に注目している選手にも、ベティスの生ける伝説、ホアキン・サンチェスの名を挙げている。

    「全員が素晴らしいプレーを見せますが、おそらく、最も感動したのはホアキンです。その年齢(37歳)や、選手としてのテクニック、メンタリティーなどでですね。彼はとてもインテリジェンスがあります。ほかにもウィリアム・カルバーリョやカナレス、チェルソなどがチームに加わりましたが、やっぱり一番驚きを感じたのはホアキンです」

    またベティスの現在の陣容であれば、チャンピオンズリーグ出場権も狙えるとの見解も示した。

    「チームの面子を考えれば、チャンピオンズリーグ出場の可能性もあると思っています。でも、1試合ずつ戦っていかなくてはなりません。そうしていくことで、素晴らしい目標に到達できるのではないでしょうか」

    乾はその一方で、日本代表についても言及。森保一新監督に対してアピールできるプレーをベティスで示していく意気込みを示した。

    「監督が代わりましたが、彼(森保監督)には僕が代表選手であり続けると言われています。とにかく自分の目標は、。代表に呼ばれるためにもベティスで良いプレーを見せることになります」

    エイバルが人口3万人弱であったのに対して、スペインを代表する大都市の一つでありセビージャの人口は69万人。エイバルよりも、道で気づかれることは少なくなったという。

    「ここでも、町中で気づかれることがありますし、声をかけられます。おそらく、エイバルよりも回数は少ないです。あの町はとても小さくて、アジア人はほとんどいません。だから全員が自分のことを知っていたのでしょう」

    「セビージャはもっと大きな町で、また違いますね。ここには日本人が何人も住んでいますし、以前よりは気づかれません。ここでは“隠れる”ことができるんです(笑)」

    エイバルでは左サイドハーフとして活躍を見せた乾だが、ベティスではトップ下やインサイドハーフとしてプレーしている。

    「これまで、いくつものポジションでプレーしてきました。トップ下など、中央のポジションも経験しています。最近はセカンドストライカーとして自由にやらせてもらっていますし、とても快適に感じています。何も問題はありません」

    「そういったポジションでプレーすることを望んでいましたし、うまくできるということに疑いはありません。良い連係を見せて、チームが結果を手にするのは時間の問題だと考えています」

    また、スペインのクラブが日本人選手をもっと獲得すべきかとの問いには、次のように返した。

    「現在はガク(ヘタフェMF柴崎岳)と僕がリーガでプレーしていますが、素晴らしい日本人選手はほかにもいます。もっと、ここに来ることができるはずです。なぜ、ここより先にドイツに行くことが習慣となっているのかは、僕には分かりません。カガワ(ドルトムントMF香川真司)はあの国のパイオニアで、それが他選手もブンデスリーガでプレーする理由の一つなのでしょう。それにドイツは外国人枠の制限がこことは異なり、ドイツ人選手が十分にいれば問題はありません」

    「僕はドイツではうまくいきませんでした。あそこのプレースタイルはとてもダイレクトで、自分の好むものではなかったのです。ナガトモ(ガラタサライDF長友佑都)がベティスに来る可能性はありましたが、ガラタサライが大金を払っていました。彼は僕の友人で、とても良い選手です。両サイドのサイドバックとしてプレーできます。日本代表のほかの選手たちも違うチームに来る可能性がありましたが、結局そうなりませんでしたね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 05:49:15.03 _USER9
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

     互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

     共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

     最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

     後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

     ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

     ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

     リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 02:13:22.22
     [8.25 リーガ・エスパニョーラ第2節 アラベス0-0ベティス]

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     リーガ・エスパニョーラは24日、第2節2日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスはアラベスと0-0で引き分けた。開幕節で途中出場を果たした乾は2シャドーの一角で今季初スタメン。決定的なシュートを放つも無得点に終わり、後半16分に途中交代となった。

     ホームで行われた開幕戦に0-3で敗れたベティス。3-1-4-2だったフォーメーションを3-4-2-1に変更し、乾は左シャドーストライカーの位置に入った。立ち上がりから主導権を握ったベティスは、3バックを中心に相手のプレスをかわすと、小気味よいパスワークで敵陣への侵攻を試みた。

     先にチャンスをつくったのはベティスだった。前半3分、縦へのスペースに抜け出した乾が中央にカットインし、フェイントを交えながらフリーの右サイドにパス。後方から攻め上がってきたDFフランシス・ゲレーロが鋭く折り返したが、相手守備陣のブロックに阻まれた。

     その後もベティスに決定機が続いた。前半4分、FWロレンソ・モロンの横パスを受けたMFアンドレス・グアルダードが狙ったが、GKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。同30分にはDFギジェルモ・マリパンのスルーパスに乾がダイレクトで合わせるも、決定的なシュートはわずかに左へ外れた。

     スコアレスで迎えた後半16分、先に動いたのはベティスのキケ・セティエン監督。乾に代わってFWアントニオ・サナブリアが入った。その後はボールを握り続けるベティスに対し、前線でマンツーマンプレスをしかけ、後方では5バック気味に対応したアラベスが堅守を披露。ベティスは最後までゴールを割ることができず、今季初白星はお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01715251-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:11:02.52
     【ベティス 0-3 レバンテ リーガ・エスパニョーラ第1節】

     現地時間17日に行われたリーガ・エスパニョーラ開幕戦でベティスはレバンテをホームに迎え、0-3で敗れた。MF乾貴士は66分から出場し、ベティスでのデビューを果たしている。

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     新加入の乾がベンチスタートとなったベティスは、立ち上がりからボールを支配して主導権を握った。

     しかし、先制したのは劣勢だったレバンテ。38分、ペナルティエリア右の深い位置からジェイソンが折り返すと、ロジェール・マルティが押し込み、ファーストシュートで1-0とした。

     その後もベティスペースで試合は進むが、レバンテは2本目のシュートも得点にしてしまう。54分、ボールを奪ってから速攻を仕掛けると、モラーレスがドリブルで約77メートルを運び、ペナルティエリア内でDFをかわして追加点を挙げる。

     変化が欲しいベティスは、63分にサナブリアを投入すると、66分には乾もピッチへ。新天地でのデビューを果たす。

     2人のシャドーの左に入った乾は、投入直後から積極的にボールに関与した。

     だが、レバンテは徐々に逃げ切りへシフト。リスタートのたびに時間を使い、ベティスの反撃の時間を削っていく。

     86分には乾が敵陣でインターセプト。自ら持ち込んでミドルシュートを狙うも、DFにブロックされた。89分にはペナルティエリア左から右足でシュートを狙うが、今度はGKの好守に阻まれる。

     アディショナルタイムにはレバンテがトドメ。モラーレスの2点目で3-0として勝負を決めた。

     結局枠内シュート4本で3得点を挙げたレバンテが快勝。乾は可能性を感じさせたが、結果を残すことはできなかった。

    【得点者】
    38分 0-1 ロジェール(レバンテ)
    54分 0-2 モラーレス(レバンテ)
    90+5分 0-3 モラーレス(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285861-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

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     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 03:30:35.52
     プレシーズンマッチ、ベティス対フロジノーネ(イタリア1部)。

    乾貴士は左セカンドトップで先発、45分で交代。
    試合は前半終了時にお互い退場者を出し、後半は10人同士の戦い。3-1でベティスが勝利している。

    20180809-00010006-sportiva-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 07:08:24.19 _USER9
    日本代表MF乾貴士は今夏、スペイン1部エイバルから同ベティスへ完全移籍した。新シーズン開幕に向けて調整を続けるなか、ベティス女子チームの選手がチームを訪問。その際に記念撮影を行ったが、元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが乾に対して発した言葉が問題視されていると韓国メディア「インサイト」が指摘し、「人種差別的行為で議論勃発」と報じている。 
      
     ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表の一員として出場した乾は2ゴール1アシストと活躍。休暇を経て、7月26日に新天地ベティスに合流した。そんななか、ベティスの女子チームに所属し、7月のU-19欧州選手権で優勝したU-19スペイン女子代表MFローザ・マルケスが男子チームを訪問。乾も交えて写真撮影をした際の発言が注目を集めている。

     乾とマルケスが撮影しようと並んだ時、近くにいたホアキンが乾に対して「目を開けろよ」と冗談交じりに発言。乾は目を大きく見開いておどける仕草を見せ、周囲の大爆笑を誘った。その場は終始和やかなムードで、乾がチームにすんなり溶け込んでいる様子をうかがわせている。

     韓国メディア「インサイト」は、「スペイン人選手が日本人選手に『目を開けろ』と言って、人種差別的行為で議論が勃発」と報道。「マルケスと一緒に記念撮影をした際にホアキンの人種差別的な発言が飛び出した」と伝えた一方、「チームメイト同士のよくあるおふざけという反応もあるが、ファンからは『人種差別だ』という指摘も出ている」と経緯を説明した。

     乾はホアキンとの肩組み爆笑2ショットなどを自身の公式ツイッターに投稿し、「ベティスで楽しくやってますよー 皆んないい人ばっかり」と綴るなど充実ぶりを漂わせている。その一方でホアキンの発言が思わぬ形で脚光を浴びており、韓国メディアも関心を寄せているようだ。 

      no title

      
    8/5(日) 6:50配信フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126415-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     

    【2018年8月5日プレシーズンマッチ】
    イングランドのカーディフ・シティ対スペインのベティス。乾貴士はセカンドトップで先発、45分で交代。

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    前半にボールを奪われ失点の起点となってしまうが、その後は決定的チャンスに絡むなど見せ場も作った。
    試合は1-2でベティスが勝利した。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 04:30:42.94
     

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    ベティスは2-0でボーンマスに勝利







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    98: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 20:14:18.13
    雰囲気良さそう


    乾 貴士/Takashi Inui @takashi73784537

    ベティスで楽しくやってますよー???
    Estoy muy contento jugando en el Betis!!!
    皆んないい人ばっかり??

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 23:32:18.98 _USER9
    7月26日放送のバラエティー番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)にサッカー日本代表の乾貴士選手がゲストで出演した。
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の裏話を披露したが「他の日本代表を批判しすぎ」だとして、視聴者から心配する声が上がっている。

    Di1m58jU8AATT1X[1]

    番組ではW杯の同僚選手を「優しい」(本田圭佑選手)、「普通」(香川真司選手)などとユーモアを交えながら紹介。
    W杯の宿舎で同部屋になった岡崎慎司選手とのエピソードを披露しつつ、東口順昭選手と宇佐美貴史選手のペア、長谷部誠選手と川島永嗣選手のペアなど、チーム内で仲のいいグループを紹介していった。

    乾選手は岡崎選手が仮に女性だった場合、交際できるか聞かれたところ「汚い(から無理)」と評するなど、ときおり毒舌を発揮してスタジオを沸かせていた。
    だが、日本代表が活動するときに結成される“散歩隊”の話のときに、視聴者からどよめきが起こった。

    散歩隊は、海外遠征の際に現地を散歩しようと結成される任意のグループだ。バヒド・ハリルホジッチ氏が監督だった時代は今回は川島選手、吉田麻也選手、昌子源選手、長谷部選手らが空き時間に散歩していたという。
    これに関して、乾選手は「やってましたね…散歩隊。何が楽しいのか分かりませんけれども」とぼそりとつぶやき、周囲を笑わせた。

    「歴史ある日本代表の公式行事だぞ!」
    サッカーのコアなファンは、乾選手が番組に登場するとあって、放送前から楽しみにしていたようだが、この散歩帯についての話では乾選手への批判がツイッターに書き込まれていた。

    《散歩隊ディスられた…歴史ある日本代表の公式行事だぞ!》
    《散歩隊全否定の乾…結構毒舌やのう》
    《散歩隊何が楽しい!? とか、乾ダメだぞ》

    乾はワールドカップ終了後の7月20日にも『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、ハリルホジッチ監督時代に冷遇された過去を明かして物議を醸していた。そのためか、アメトーークへの出演もかなりの話題になっていた。

    《乾メディア出すぎやろ》
    《将来はすごく聞きやすい解説できる人だと思う》

    バラエティー向きの人材であることを証明した乾選手。元女子サッカー選手の丸山桂里奈と同様、引退後に芸能界デビューするかもしれない。

    2018.07.27 11:01
    https://myjitsu.jp/archives/58028 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 12:02:29.50 _USER9
    7月26日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に、サッカー・2018FIFAワールドカップ ロシアで2ゴールを決めた日本代表の乾貴士選手がスペシャルゲストとして出演。「緊急!サッカー日本代表応援芸人」が放送された。

    Di1m58jU8AATT1X[1]

    山崎弘也(アンタッチャブル)が「日本代表メンバーで自分が女性だとしてお付き合いするなら誰?」と質問すると、「難しいなそれ。うわ難しい、いいひんな~」と迷いを見せた。

    山崎から「長谷部(誠)さんは?」と聞かれると、「面倒くさい、面倒くさいです!」とバッサリ。「あんな細かい人無理でしょ」とその理由を説明。

    宮迫博之(雨上がり決死隊)から「本田(圭佑)選手は?」と質問されると、「圭佑くんはいい男だけど、ちょっと無理です…」、仲良しの岡崎慎司選手に対しても「岡ちゃん、汚い!!」と即答した。

    さらに蛍原徹から「川島(永嗣)選手?」と畳み掛けられると、「永嗣さんが一番、マシ…」「西野(朗監督)さんですか!? 西野さんも、ちょっと無いです…」と回答して、スタジオを沸かせた。

    SNSでは「選手同士の仲の良さみたいの感じてすごく良い」「乾選手面白い!すごく好感が持てる雰囲気」など、乾選手を絶賛するコメントが多く見られた。

    次回の「アメトーーク!」は、8月2日(木)深夜に放送予定。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00155695-the_tv-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 06:15:32.08 _USER9
    26日、テレビ朝日「アメトーーク!」では、「緊急!サッカー日本代表応援芸人」として、日本代表・乾貴士がゲスト出演。「本大会が始まる前に散々色んなことを言ってしまって本当に申し訳ない」という土田晃之をはじめとした芸人達から謝罪を受けると、番組ではそんな彼らの質問に答えて行った。

    893b50803325ee74a32bd9527a356dd0[1]

    まずは土田が日本代表選手の凄いと思ったプレーを質問。これをポーランド戦で見せた川島永嗣のファインセーブや、セネガル戦における本田圭佑のゴール、岡崎慎司の体を張ったプレーとした乾。西野朗監督の人柄について訊かれると、「すごい人なんですよ。優しいし。選手の意見もバンバン聞いてくれる」と前置きするも、「言い間違いがすごいんですよ。ガーナ戦あったじゃないですか。ミーティングでガーナ戦をガンバ戦と言って、『ガンバの色が濃いから』みたいな。(選手らに)ちょっとウケたんでそれはセーフだと思って。で、ベルギー戦をヴェルディ戦って。俺ら『えっ』ってなるじゃないですか? 記者会見でも同じ間違いをしていました」とダメ出しをした。

    また、日本代表メンバーに関する質問になると、乾は本田を「すごい優しい」という反面、香川真司については「特に特徴もないですけど」とキッパリ。代表内で仲が良いグループを訊かれると、「俺と岡ちゃん(岡崎)と圭佑君とで3人で反省会したりとかする。(原口)元気と槙野(智章)君と東口(順昭)君と宇佐美はよく一緒にいたり。あとは(山口)蛍と酒井高徳と酒井宏樹、ここは同じ歳なんです。この3人でずっとゲームやったり、ずっと一緒にいますね。あとは長谷部(誠)さんは(川島)永嗣さんとか。で、(柴崎)岳と(吉田)麻也とハセさんと昌子(源)、この辺が散歩隊って言って毎日散歩してる」と説明したが、散歩については「何がいいのかわからないですけど」と素っ気なく毒を吐き、芸人らを慌てさせた。

    2018年7月27日 1時44分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15070847/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 20:44:10.45 _USER9
    7/23(月) 20:32配信
    乾貴士 敬礼ポーズ「俺もやりたかった」 できなかった理由は…

    GettyImages-982901586-800x533[1]

     サッカー日本代表の乾貴士が23日、テレビ朝日系で放送された「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」に出演。ロシアW杯で本田圭佑と岡崎慎司が披露して話題になった敬礼ポーズについて「俺もやりたかった」と告白した。

     グループリーグ第2戦のセネガル戦で2点目の同点弾を叩き込んだ本田が、岡崎と敬礼ポーズで喜びを表現したシーンが話題を呼んだが、乾は「(敬礼パフォーマンス)俺もやりたかったんですけど」と告白。乾は4年前のアジアカップで岡崎と敬礼ポーズを披露しており、今回のW杯でも、と思っていたという。しかし、自身のゴールの際は「興奮しすぎて、やれなかった」と悔しさをにじませ、MCの中居正広らを笑わせていた。

     乾自身はセネガル戦でゴール(1点目)を決めた。ゴール後のパフォーマンスの心境について聞かれると、「マジで入ったんや、という」と明かし、スタジオの共演者をほっこりさせていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000120-dal-socc 

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    670: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 09:53:25.05
    no title

    鹿島に謎の練習生

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 23:10:20.51

    94828cbfc0afdb5b72c546e3d53fdaf3[1]

    セルジオ毒舌キャラ演じてるだけやのに可哀想



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 21:43:02.00 _USER9
    乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
    2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807150000669.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
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    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
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    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
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    W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

    大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
    「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

    決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
    乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
    「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

    また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
    大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 05:50:50.29 _USER9
    サッカー日本代表MF乾貴士(30)のスペイン1部ベティスへの入団会見が12日、都内のスペイン大使館で行われた。スペインリーグのクラブが、選手の母国で入団会見を開くのは史上初めてなのはもちろん、スペイン大使館での入団会見も異例だ。

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     席上で、スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」の東南アジア、日本、韓国、オーストラリア担当プロジェクトマネジャーのイバン・コディナ氏は、17年6月22日にJリーグと戦略的連携協定を結んでから1年が経過した今「長期間に渡っていい関係を作る」と日本との関係強化を、さらに重視していると強調した。

     その一環として、17-18年にベティスが同じスペイン・アンダルシア州の州都セビージャをホームにするセビリアとの「アンダルシアダービー」、乾とともにワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF柴崎岳(26)が所属するヘタフェの試合を、日本のファンがテレビで生中継を観戦しやすい日本時間午後10時、現地時間同3時(サマータイム時)キックオフにしたと説明。「ベティスの試合は、日本時間に合わせて夜10時にやりました。ヘタフェも、やりました。今後も、そのような流れを、ラ・リーガとして積極的に行っていければ」と言及。日本人2選手の出場予定試合のキックオフ時間を、日本時間を意識して設定することに、力を入れていく考えを示した。

     コディナ氏は、J1ヴィッセル神戸にスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖に元同国代表FWフェルナンド・トーレスが加入することも、ラ・リーガとして前向きに捉えていると強調。「W杯に乾選手が出ましたが、柴崎選手も出た。2人の日本の有名な選手がラ・リーガでプレーしている。逆にスペインから日本を考えるとイニエスタ、トーレスがJリーグに加入することになった。ラ・リーガとしても、良い役割を出来ているんじゃないかと思う」と笑みを浮かべた。

     一方、乾と3年契約を結んだベティスのビジネス担当ゼネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は、全世界に5万373人のソシオ(会員)と404のペーニャス(ファンクラブを)を持つベティスが、国際戦略の中で重要と考えているマーケットとして、メキシコとともに日本を挙げた。

     メキシコはスペイン語圏で、所属のDFアンドレス・グアルダードは、メキシコ代表でキャプテンを務めるなど関係が深い。一方、日本は17年10月にジェフユナイテッド千葉レディースを退団した、なでしこジャパンGK山根恵里奈(27)が加入し、活躍を続けている。そこにW杯で活躍した乾が加入したことで、国際戦略において日本の重要度が増したという。

     アラルコン氏は「日本との関係が出来る限り、長期になることをイメージしている。スペインと日本の架け橋のような存在…日本の子どもを招いて指導し、逆にスペインの指導者を日本に招き、学ばせたい」と日本との今後の関係に、前向きな姿勢を見せた。

     スペインの関係者は、マーケティング面だけでなく、日本のサッカー自体も評価している。コディナ氏は「(戦略的連携協定で)1番、重要なことは日本サッカーのレベル。アジアの中で1番、高い…そこが1番、重要。リーガの知識を出来るだけ、日本に持っていきたい。ノウハウを持っていくだけじゃなく、逆に我々も日本、アジアのサッカーから学ぶんだ、という気持ちでやらせてもらっています」と語った。

     さらにW杯での日本代表の戦いを「W杯の日本のパフォーマンスに、まず、おめでとうと言わせて下さい。非常にいいパフォーマンスが出来た」とたたえた。その上で「そもそも日本サッカーが成長し、育成もある程度、出来ている。既にあるものに助言し、積み上げていくイメージ」と日本サッカーの現在地点が上昇し、スペインリーグの関わり方も変わってきていることを示唆した。【村上幸将】

    7/12(木) 18:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266254-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 07:18:11.54 _USER9
    7/7(土) 7:00配信

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    スペイン1部、ベティスがW杯ロシア大会で2ゴールを挙げたMF乾貴士(30)の入団会見を12日に東京・港区のスペイン大使館で開くことが6日までに明らかになった。

     「W杯での輝かしい活躍から凱旋(がいせん)し、挑戦を始める」

     クラブの公式HPが伝えた。ベティスはバルセロナやレアル・マドリードなど世界屈指のチームを敵に回す中、1度のリーグ優勝に2度のスペイン国王杯制覇を誇る。創設110年を超え、「乾が歴史あるクラブの一員になる」(HP)と大歓迎。クラブによると国外で行う初の入団会見といい、期待の高さがうかがえる。

     乾は昨年4月にスペイン国王フェリペ6世夫妻が来日した際、安倍首相夫妻が主催した夕食会に出席した。日本の顔として認知されるドリブラーが、VIP待遇で迎え入れられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000020-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/06(金) 13:00:40.28 _USER9
    20180706-00119619-soccermzw-000-1-view[1]

    リーガ公式サイトがアンケート実施 名立たるスター選手が集うなかで上位ランクイン
     日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)で3度目のベスト16で大会を終えた。西野ジャパンにおいて世界的評価を上げた代表格がMF乾貴士だ。今大会で2ゴールを挙げた活躍ぶりには、在籍するリーガ・エスパニョーラ公式サイトでのアンケートでも世界のビッグネームに負けず劣

     今回のW杯に出場している32カ国、全736人のうち、リーガ在籍選手は全体の10%を超える81選手を数えている。世界最高峰のリーグである証左である一方で、同サイトでは「ロシアW杯でベストのプレーを見せているリーガ在籍選手」をアンケートとして実施している。

     1位はグループリーグ初戦スペイン戦で驚愕のハットトリックを叩き込んだポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/得票率25%)だ。2位は苦しみながらもナイジェリア戦でのゴールでアルゼンチンを救ったFWリオネル・メッシ(バルセロナ/得票率12%)、3位はスイス戦でのスーパーミドルなど、ブラジルの破壊力抜群の攻撃を支えるMFフィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/得票率7%)ら強豪国の選手が名を連ねる。

     その中に“アウトサイダー”として見られていた日本から、乾が得票率3%の7位でランクインしている。グループリーグ第2戦セネガル戦で見せた絶妙のコントロールショット、そして決勝トーナメント1回戦ベルギー戦での無回転ミドルの2ゴールは、スペインの地でも鮮烈な印象を与えたことがよく分かる。

    W杯でのセクシーなプレーでスペインでもビッグネームへ
     乾は3シーズンにわたってプレーしたエイバルを離れ、新シーズンはリーガ屈指の名門であるベティスへの加入が決まっている。得票率は5位以下は混戦となっていることもあり、ロシアの地で見せた“セクシー”なプレーぶりによって、ビッグネームへの道を歩みつつあるのかもしれない。

     リーガ・エスパニョーラ公式サイトが掲載した「W杯でのリーガ在籍ベスト選手」のランキングは以下の通り(6日午前中時点)。

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード/得票率25%)
    2位 リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ/得票率12%)
    3位 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル/バルセロナ/得票率7%)
    4位 ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード/得票率6%)
    5位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス/アトレチコ・マドリード/得票率5%)
    6位 イスコ(スペイン/レアル・マドリード/得票率4%)
    7位 乾 貴士(日本/ベティス/得票率3%)
    8位 ナチョ・フェルナンデス(スペイン/レアル・マドリード/得票率3%)
    9位 ホセ・ヒメネス(ウルグアイ/アトレチコ・マドリード/得票率3%)
    10位 イバン・ラキティッチ(クロアチア/バルセロナ/得票率3%)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00119619-soccermzw-socc

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    391: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 04:09:51.38

    DhH3TCsUcAIwK64[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 11:26:36.72

    20180630-01655747-gekisaka-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655747-gekisaka-socc

    思いの丈を打ち明けた。就任わずか2か月で日本代表を2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出に導いた西野朗監督への信頼度を聞かれたときだ。
    MF乾貴士(ベティス)は「みなさんが西野さんのことをどう思っているか分からないけど」と口火を切り、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任から西野監督就任に至るまでの報道に関して疑問を投げかけた。

    「記事をいろいろ見ていたけど、ハリルさんをあれだけ解任したほうがいいという報道が出ていたのに、実際に解任したら“なんでこの時期に”となっていて、俺は見ていてよく分からなかった」

     W杯アジア最終予選後、チーム内には閉塞感と停滞感が漂い、3月のベルギー遠征では事実上、崩壊していた。
    日本サッカー協会は4月7日付でハリルホジッチ前監督との契約を解除したが、乾は「俺らからすると、その判断はそのときから素晴らしいと思っていたし、勇気ある決断だったと思っている」と指摘。その口調は徐々に熱を帯びていった。

    「そのときから西野さんを信頼していたし、その判断をした協会に自分たちが応えないといけないと思っていた。(W杯で)勝ったからどうではなく、このチームでやるとなった時点で(西野監督を)信頼していた」

     7月2日の決勝トーナメント1回戦で対戦するベルギーには昨年11月にも国際親善試合で対戦。敵地で0-1で敗れたが、当時とは日本も文字どおり別のチームになっている。
    「あのときは戦い方という意味でバラバラだった。選手同士はバラバラではなかったけど、戦い方のやり方がなかったというか、バラバラだった」。そう振り返る乾は当時との違い、そして現在の代表チームへの自信を口にした。

    「今は意思統一して攻撃も守備もできている。そこが違い。ハリルさんのときは基本的に縦に速いサッカーをしないといけなかった。
    でも自分たちにそういうタイプのサッカーは合わないと思う。この3試合はボールを保持しながらやっていたし、それが日本の良さ。それはベルギー相手でもできると思う」

     攻撃パターンが増えたという手応えは得点者にも表れている。グループリーグ3試合で計4ゴールを挙げている日本だが、その得点者はMF香川真司、FW大迫勇也、乾、MF本田圭佑。
    「自分たちのチームでいいと思うのは、いろんな選手が得点を取っていて、決まった人だけではないということ。
    アジア杯とかでは(本田)圭佑くんとか固まりがちだったけど、いろんな人が取れるのは自分たちの強みだと思う。いろんなパターンで攻撃ができている」と強調した。

     負ければ終わりの決勝トーナメント。「もっとこのメンバーでやっていたいし、良くなっている実感もある。チーム力が上がっているのは選手全員が感じている。もっと上の舞台に行きたい」。
    初の8強入りを目指し、乾は気合十分に言った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 21:03:31.96 _USER9

    20180625-00000043-goal-000-3-view[1]

    24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スペインのスポーツ新聞『アス』は1得点1アシストを記録した日本MF乾貴士をMVPに選出している。

    乾は0-1で迎えた34分にDF長友佑都からのパスを受けた乾は右脚を振り抜いて、試合を振り出しに戻すゴールを奪う。そして、勝ち越されて迎えた78分にはMF本田圭佑の同点弾をアシストするなど87分に交代するまで精力的なプレーを続け、勝ち点1の獲得に貢献した。

    ここ3シーズン、エイバルでプレーし、今夏にはベティスに加わる乾と馴染み深いスペインのメディアも、この活躍を称賛する。『アス』はこの試合のレポートで、乾をMVPにあたるエル・クラック(名選手)に選出。「乾が日本を引っ張った」との見出しがつけられた同レポートで、日本代表MFは次のように評されている。

    「芸術的かつ派手なフットボールに慣れ親しむベニト・ビジャマリン(ベティス本拠地)のサポーターは、乾のプレーをどれだけ楽しむことになるのだろう。ベティスはどれだけ良いフットボーラーを獲得したんだ。2015年にフランクフルトから彼を獲得したエイバルは、どれだけの慧眼を持っていたんだ」

    「乾は自身の代表チームを引っ張って、セネガルの決定力を乗り越えさせたのだった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 00:33:33.67
     
    20180625-00010003-goal-000-2-view[1]


     






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