サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 22:26:58.54
    20191027-00363534-usoccer-000-2-view[1]

    トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。

    2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。

    だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。

    そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。

    以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。

    ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。

    バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
    10/27(日) 21:40配信

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    134: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 06:16:34.51
    klopp003[1]

    クロップだったらミランをユーベと張り合うレベルまでのチームにできる?

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    575: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 23:28:20.51
    seriea_20-800x533[1]


    何気にセリエの強さが戻ってきてるのが1番嬉しい
    ナポリユーべはリバプール食える実力ある

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 21:41:20.20
    no title

    ミランの伝説的なキャプテンには、日本代表MFはどう映っていたのか。10月18日、来日中のフランコ・バレージがオフィシャルファンクラブ開設とアカデミー東京改革の発表イベントに参加。本田圭佑について話を聞いた。
     
     バレージは1980年代後半から1990年代中期にかけて世界トップレベルに君臨し、あらゆるタイトルを総なめにしたミランのスーパーレジェンド。97年の引退後は下部組織の監督を務め、現在はミランの幹部を務めている。
     
     そのバレージは、2014年1月から17年6月にかけてミランに所属した本田についてこう語った。
     
    「日本のみなさんは素晴らしい選手だと分かっていると思うが、ミランでも良い活躍を見せてくれたと思うよ。もちろん苦しんだ時期もあった。ただ、少なくないゴールを決めたこと、そしてミランの10番を背負ったことはミランの歴史に残る」
     
     本田のミラン通算成績は公式戦92試合で11ゴール・14アシスト。加入2、3年目はレギュラーだったが、最終年は1シーズンの大半をベンチで過ごす苦しい時期を過ごした。そでもバレージは、その悪くない成績、そして栄光の10番を背負った事実が歴史に残ると称えたのだった。
     
    取材・文:白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00065500-sdigestw-socc

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    42: 名無し@サカサカ10 2019/10/19(土) 23:27:19.07
    リベリ (36歳)、まだいける

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/19(土) 23:52:55.01
    インテルええわ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:11:00.87
    20191017-00010002-goal-000-1-view[1]

    ボローニャは16日、冨安健洋が1カ月程度離脱することを発表した。

    今夏にシント=トロイデンからボローニャに移籍して以降、8月にはチームの月間最優秀選手賞に輝くなどここまで全公式戦に出場して活躍を続ける冨安。
    しかし、10日に行われたモンゴル代表との一戦で試合終了間際に負傷し、日本代表チームから離脱する。

    そして、イタリアに戻った後に検査したところ、左ハムストリングスを痛めていることが発覚し、ボローニャは16日に公式ウェブサイトで声明を発表する。
    これによると「タケヒロ・トミヤスの検査で、復帰までに約30日から40日を要するグレード2の左大腿二頭筋損傷を負っていることがわかった」と1カ月程度ピッチから離れるようだ。

    これにより、冨安は19日のユヴェントス戦をはじめ、27日のサンプドリア戦、30日のカリアリ戦、11月2日のインテル戦、8日のサッスオーロ戦への欠場が濃厚。
    さらに、11月14日にキルギス代表、19日にベネズエラ代表と対戦する日本代表戦にも出場できるか微妙な状態だ。

    ここまでディフェンスの中心として好パフォーマンスを続ける冨安の欠場は、11位と健闘するボローニャとカタール・ワールドカップアジア2次予選を戦う日本代表にとって大きな痛手になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010002-goal-socc
    10/17(木) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 21:34:06.65
    20191013-00362881-usoccer-000-1-view[1]

    2019.10.13 21:20 Sun

    マンチェスター・ユナイテッドが今冬の移籍市場でミランのポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテク(24)の獲得に動く模様だ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

    ユナイテッドは今夏、FWロメル・ルカクとFWアレクシス・サンチェスをインテルに放出。だが、その後釜の獲得に失敗したクラブはFWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシャル、FWメイソン・グリーンウッドら若きタレントに新たな得点源としての役割を期待しているが、ここまではケガの影響などもあって思うような成果を出せていない。

    今冬のストライカー補強を明言しているそのユナイテッドに関しては、ユベントスに所属する元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(33)の獲得に関して口頭合意に至ったとの報道が出ている。だが、同クラブはベテランストライカー以外にも更なる前線の補強に動いているようだ。

    ここまではレッドブル・ザルツブルクに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)、リヨンに所属するフランス人FWムサ・デンベレ(23)らの名前が挙がっているが、その候補リストに新たに加わったのが、ミランのピョンテクだ。

    ユナイテッドは来年1月に同選手の獲得に向け、3500万ポンド(約47億6000万円)前後のオファーを掲示する準備を進めている模様。その一方、ミラン側は最低でも4360万ポンド(約60億円)を要求する構えだという。

    昨季、ジェノアとミランでリーグ戦22ゴールを奪う大爆発を見せたピョンテクだが、マルコ・ジャンパオロ前監督の最も得意とする[4-3-1-2]で求められる前線のタスクになかなか順応できず、プレシーズンから低調なパフォーマンスに終始。今シーズンここまでのセリエA7試合ではPKによる2つのゴールを奪ったのみとなっている。

    ミランとしてはステファノ・ピオリ新体制でのピョンテクのパフォーマンスを考慮しつつ、状況次第で売りに出す可能性があるようだ。


    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=362881

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 11:07:42.14
    20180226_6254[1]


    あと1つは?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 06:47:45.53
    20191010-00010000-goal-000-1-view[1]


    ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。

    今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
    そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。

    現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
    ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
    今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。

    また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
    アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
    間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。

    なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
    同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
    10/10(木) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 12:30:13.66
    20191009-00000039-reut-000-2-view[2]

    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランは8日、成績不振によりマルコ・ジャンパオロ監督を解任することを発表した。

    ジャンパオロ監督は今年6月からミランを率いているが、今季リーグ戦開幕7試合で4敗。
    5日のジェノア戦では勝利を挙げ、連敗を3でストップさせたものの、就任からわずか4カ月で解任となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000039-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 12:20:47.12
    20191008-00010009-goal-000-1-view[1]


    冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
    6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。

    ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。

    冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。

    一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc

    2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」

    セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2-2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

    ~中略~

     冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。

     ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 01:40:34.30
    20191007-00362572-usoccer-000-1-view[1]


    【ボローニャ 2-2 ラツィオ セリエA第7節】

    イタリア・セリエA第7節、ボローニャ対ラツィオが現地時間6日に行われた。
    試合は2-2のドローに終わった。

    日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発し、開幕から7試合連続のフル出場となった。
    また、白血病治療中のボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は5試合ぶりにベンチ入りしてチームを指揮することになった。

    先制したのはボローニャだった。21分、右サイドでオルソリーニが中央にクロスを供給。これをクレイチーがヘディングで合わせた。
    先制に成功したボローニャだったが、直後の23分にインモービレのゴールで同点に追いつかれてしまった。

    31分、ボローニャが勝ち越しに成功する。左サイドからボールを受けたスバンベリがシュート。
    これは右ポストに直撃するも、こぼれ球にパラシオが反応し、ゴールに押し込んだ。リードした喜びもつかの間、
    インモービレの2点目でボローニャは、またも同点に追いつかれた。

    60分、ラツィオのルーカス・レイバが悪質なファールでこの日2枚目のイエローカード。
    レイバは退場処分となり、ラツィオは1人少ない状態で残りの時間を戦うことになった。
    だが、ボローニャもメデルが一発レッドで退場処分。両チーム共10人で戦うことになる。

    ラツィオは終盤にPKを獲得するも、コレアが外してしまい、逆転の機会を逃してしまう。
    結局、試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。

    【得点者】
    21分 1-0クレイチー(ボローニャ)
    23分 1-1 インモービレ(ラツィオ)
    31分 2-1 パラシオ(ボローニャ)
    39分 2-2 インモービレ(ラツィオ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341484-footballc-socc 
     
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081165
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
    得点ランキング

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    44: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 05:44:24.15
    20191007-00064988-sdigestw-000-3-view[1]


     王者ユーベが白熱のイタリア・ダービーを制す!イグアインの勝ち越し弾でインテルに初黒星をつけ首位を奪取
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00064988-sdigestw-socc

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    12: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 23:56:17.65
     
    no title

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    525: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 19:11:34.92
    no title


    ウイイレでお笑いチームでMLしてもこうはならないようなメチャクチャさ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 05:50:50.12
    EGJJ1oEU4AAKj7z[1]


    レイナ神

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    54: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 19:36:58.20
    1b79271a-8858-e0eb-705c-b114ddfc909f[1]


    ミランが崩壊したのって実際どこがターニングポイントだったんや
    イブラチアゴのパリ遺跡か?
    ピルロのユーベ行きか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 18:32:34.69
     cc895a3b820267c11ad2202f72ff8f08[1]



    終わりやね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 21:01:09.43
    20191003-00064828-sdigestw-000-4-view[1]


    日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表し、今季好調のMF南野拓実(24=ザルツブルク)が順当に選出された。欧州チャンピオンズリーグ(CL)のリバプール(イングランド)戦(2日=日本時間3日)で大活躍し、イタリアを中心に欧州各クラブで大争奪戦が繰り広げられそうだ。

     南野は昨季王者リバプール戦でCL初ゴールとアシストをマーク。3―4で敗れたものの、王者を追い詰めた。英紙「デーリー・ミラー」は「リバプールのファンがユルゲン・クロップ(監督=52)に南野の獲得を要求」と大々的に報じ「移籍金の数字が上がるだろう」と南野の価値上昇を予測した。

     南野は17日(日本時間18日)に日本代表MF伊東純也(26)の所属するゲンク(ベルギー)戦でも2アシストと世界最高峰の舞台で存在感を見せ、すでに注目度は大幅アップ。イタリアメディア「カルチョメルカート」は「ビリャレアルが南野とのサインに興味を持っている」とスペイン1部からの関心を報じたように、名門クラブが興味津々だ。

     ザルツブルクとは2021年夏まで契約が残っているが、かねて欧州強豪リーグへのステップアップを切望。クラブ側も選手の売却に積極的とあって来年1月に解禁となる冬の市場での移籍が有力視されており、移籍金も700万~800万ユーロ(約8億2000万~9億3000万円)に設定される見込みだ。

     では、いったい新天地の有力候補はどこか。欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「イタリアの複数クラブが動くことは間違いない。以前にEL(欧州リーグ)でスカウトが直接(南野を)チェックしていて高く評価されていた。DF冨安(健洋=20、ボローニャ)のプレーで日本人選手が再び評価されてきているのもある」。

     南野は3月のナポリ戦や、昨年4月のラツィオ戦などELの舞台でイタリアの強豪クラブを相手に活躍。同国での人気が高まっており、すでに獲得へ向けて入念に準備を進めているクラブもあるという。かつてインテルでDF長友佑都(33=ガラタサライ)、ACミランでMF本田圭佑(33)が活躍したが、今夏に加入した冨安が同リーグに与えた衝撃も追い風になりそうだ。

     森保ジャパンのエース候補はカルチョの国で待望の飛躍を遂げるのか。W杯アジア予選を戦う日本代表での活躍も移籍の後押しになるはずだ。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000021-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 15:15:24.28
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    自身のツイッターで古巣ミランにメッセージも現地メディアの反応は冷ややか
    元日本代表FW本田圭佑は自身のツイッターで、古巣でイタリア・セリエAの名門ACミランに逆オファーを行ったが、
    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、「3年半ほとんど納得させなかった」と手厳しく振り返っている。

    本田は現在リーグ開幕6戦して2勝4敗と苦しみ、マルコ・ジャンパオロ監督の解任論も噴出しているミランの公式アカウントに向け、
    英語で「いつでも助けたいと思っていた。必要とする時には呼んでくれ」と逆オファーを展開した。

    それを受け、記事では先日にイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドに同様の逆オファーを行ったことも紹介。
    しかし、本田については「(ミラン在籍の)3年半ほとんど納得させなかったトップ下からのアピール」と手厳しく記している。
    本田は2014年1月から17年6月の所属で、92試合出場11ゴールだった。

    また、本田の現状については「33歳で選手としての所属クラブはないが、1年間カンボジア代表の監督をしている」としている。

     ミラン在籍時には「パンキナーロ(ベンチ要員)」や「マーケティング・マン」といった厳しい称号を本田に与えてきたイタリアメディアだが、ツイッター上での逆オファーにも反応は冷ややかなものになっていた。(Football ZONE web編集部)

    2019年10月1日 10時50分https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17164377/

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    161: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:11:49.71
    本田圭祐ACミラン[1]


    リベラ→フリット→サヴィチェヴィッチ→ボバン→ルイ・コスタ→セードルフ→プリンスボアテング→本田→チャルハノール

    ミラン栄光の10番の歴史

    チャルハノールがそこそこ活躍したので海外のミラン板で最低の10番はボアテングか本田かで議論されている模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 17:58:49.53
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 05:01:40.50
    EFqMD2nWkAE3CRk[1]


    もう笑えない

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 12:18:01.01
    20190927-00010005-sportes-000-1-view[1]


    ユヴェントス内部でフリーキックのキッカーの座をめぐって論争が起きている。
    セリエAにおけるクリスティアーノ・ロナウドのFK成功率が非常に低いことから、
    その道の名手であるミラレム・ピャニッチがキッカーを担うべきだという声が上がっている。

    これまで慣例的にロナウドがキッカーを務めていものの成功率は非常に低くユヴェントスでは合計24本のフリーキックを失敗している。
    その内訳は、壁に当てた回数が15本、枠外2本、枠内に飛んだ回数はわずか7本である。

    一方でピャニッチはわずか6回の機会で1本成功させている。

    現在ロナウドはFKを18本連続で失敗している。『AS』によればこれはセリエA史上カミッロ・チャーノ(連続21本失敗)に続くワースト第2位である。

    このデータを前に、監督サッリは今後ピャニッチにより多くの機会を与えるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010005-sportes-socc
    9/27(金) 8:55配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 09:32:34.95
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    イタリア・セリエAの古豪ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋(20)が新天地イタリアで好スタートを切った。22日にホームのローマ戦にフル出場し、開幕からリーグ4試合連続、公式戦5試合連続のフル出場。ファン投票による8月のクラブ月間MVPに輝いた。本職のセンターバック(CB)ではなく、右サイドバック(SB)で高いパフォーマンスを発揮しているセリエA11人目の日本人選手について、地元のボローニャ担当記者に話を聞いた。(取材協力=ボローニャ・神尾光臣通信員)

     カテナチオ(イタリア語でかんぬき)と呼ばれる堅守が伝統のイタリアで、冨安は“二刀流”でインパクトを与えた。地元記者が口をそろえて語った印象は「普通じゃない」。身長1メートル88のセンターバックが、開幕から全試合で右サイドバックで起用されている理由についてコリエレ・ディ・ボローニャ紙のモッシーニ記者は「卓越した身体能力を持っている。チームはそれを生かすため、あえてSBをやらせている」と説明した。

     トゥット・ボローニャ・ウェブのミングッツィ記者は「センターバックのフィジカルを持つ冨安が、敏しょう性が求められるサイドバックでプレーしているのは普通じゃない。2つのポジションができるのは監督にとって有利」と評価。似たタイプの選手を聞くと「挙げるのは難しい」「ある意味、一番答えるのに困る」とともに思いつかないそうで、冨安は現在、セリエAで唯一無二の存在と言えるのかもしれない。

     今後の起用法については意見が分かれた。モッシーニ記者は「もし(CB)デンスビルの調子が上がらなければ、遅かれ早かれ冨安を本職でプレーさせることになるのではないか」と予想。一方、ミングッツィ記者は「DFの人数が少ないから、たまにCBで出ることになると思うが、今のチームでは当分SBで出続けることになると思う」と層が薄い右SBに固定されるとの見方を示した。

     モッシーニ記者は「守備のマンマーク、攻撃の組み立てもしっかりできる」とプレーの良い点を挙げた一方で課題については「戦術面を鍛えればもっと良くなると思う。ここ2戦はやや苦しんでいるが、まだ20歳だし、シーズンの最初で浮き沈みがあるのは当然のこと」。月間MVPにも選出され、「ファンは関心を持って冨安のことを見て、好きになっている」という。既に地元サポーターのハートをつかんでおり、主力選手として大きな期待を集めそうだ。

    9/24(火) 9:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000112-spnannex-socc 

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    72: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 21:23:48.96
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 00:00:01.76
    20190923-00000001-kyodonews-000-2-view[1]


    ローマは公式戦3連勝
    セリエA第4節が21日に行われ、ボローニャとローマが対戦した。

    ここまで2勝1分けと好スタートを切ったボローニャが、ホームに初とも言える強豪クラブを迎え入れた一戦。日本代表DF冨安健洋は4試合連続で右サイドバックとして起用され、ヘンリク・ムヒタリアン、アレクサンダル・コラロフといったスター選手とマッチアップすることとなった。

    試合は前半からローマが押し込む展開ではあったものの、ペースを握るまでには至らず。ローマは長いボールを使いながら、コラロフの突破で違いを作っていく。冨安は精度の高いボールを供給できるコラロフの対応に苦しみつつ、粘り強く対応していった。

    冨安とのマッチアップが予想されたムヒタリアンがやや中央寄りでプレーした一方、FWエディン・ジェコが左サイドに流れるシーンが多くなり、前半から冨安の対応する場面は多くなっていった。

    スコアレスで後半を迎えたが、49分にコラロフがゴールやや左からの直接FKを沈めてローマが先制に成功する。GKウカシュ・スコルプスキは一歩も動けず。

    しかし直後に、またも意外な形でボローニャがチャンスを作る。左サイドからの折り返しにロベルト・ソリアーノが飛び込んでくると、コラロフがエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをニコラ・サンソーネがきっちりと右に決め、試合は振り出しに。

    さらに59分には高い位置でボールを奪うと、左から中央へと華麗な連携を経てソリアーノがゴール至近距離からシュートに至る。しかし、これはGKパウ・ロペスのファインセーブに遭い、選手たちは頭を抱える。

    その後、冨安はファウルでセリエA初のイエローカードを受けるものの、ペースはホームのボローニャへ。シュートチャンスを作り、逆転弾へと近づいていく。すると84分にはボローニャのカウンターがヒット。スルーパスに抜け出したフェデリコ・サンタンデールがジャンルカ・マンチーニに倒される。マンチーニは2枚目のイエローカードで退場となり、ボローニャが数的優位に立つ。

    昨シーズンから続くホームの連勝を「9」に伸ばすため、最後まで攻め続けたボローニャだったが、逆にスキが生まれる。アディショナルタイム、ローマの速い攻撃から、最後はロレンツォ・ペッレグリーニのクロスにジェコが頭で合わせ、勝ち越し。ローマが2-1で勝利し、公式戦3連勝を飾った。ボローニャは今季初黒星となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 14:44:12.89
    juventus-and-lfc[1]


    日本人じゃ絶対入れない気がする

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    377: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 05:52:31.14
    EExn5EFXUAA3LDY[1]


     アトレティコ対ユヴェントスの好カード 互いに打ち合い2-2ドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010000-sportes-socc













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