セリエA
1: 名無し@サカサカ10 2020/03/18(水) 03:34:26.53
![2f1f243ff312c84e18bec8a758f75327[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/f/6f8a3afa.png)
【コロナ速報】サッカー、ユベントス選手ブレーズ・マテュイディ氏 新型コロナウィルス陽性 18日
2020/03/18
https://twitter.com/independent/status/1239982666528759808?s=21
Juventus player Blaise Matuidi tests positive for coronavirus
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250: 名無し@サカサカ10 2020/03/15(日) 00:21:14.88

長友移籍時のインテル
CL制覇
セリエA5連覇
メンバー
?インテル
GK
12?ジュリオ・セーザル
DF
26?クリスティアン・キブ
6?ルシオ
13?マイコン
25?ワルテル・サムエル
MF
4?ハビエル・サネッティ
10 ウェズレイ・スナイデル
19?エステバン・カンビアッソ
FW
9?サミュエル・エトー
22?ディエゴ・ミリート
27?ゴラン・パンデフ
控え
5?デヤン・スタンコビッチ
23?マルコ・マテラッツィ
2 イバン・コルドバ
11?サリー・ムンタリ
45?マリオ・バロテッリ
監督
ジョゼ・モウリーニョ
こう見ると南野のリバプールや香川のマンUと比べたら微妙だけど地味に豪華じゃね?
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/14(土) 03:47:54.30
![20200314-00371693-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/170b59ff-s.jpg)
サンプドリアは13日、新型コロナウイルスに新たに4人が感染していたことを発表した。
感染が確認されたのは、DFオマル・コリー、MFアルビン・エクダル、FWアントニオ・ラ・グミナ、MFモルテン・トールスビーの4人。12日にFWマノロ・ガッビアディーニの感染も報告されており、サンプドリアではこれで5人の感染者を抱えることになった。
なお、グミナは今年1月に加入したエンポリからのレンタル選手。
また、医師のアメデオ・バルダリ氏も陽性反応が出たことも伝えられているが、、選手らは全員症状は軽く、5選手を含めスタッフ全員が自宅で自主隔離を徹底しているとのことだ。
超WORLDサッカー!
3/14(土) 2:40
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00371693-usoccer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/12(木) 23:57:09.69
![20200312-00251282-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5254306-s.jpg)
サッカー日本代表DF吉田麻也(31)が所属するイタリア・セリエAのサンプドリアは12日、元イタリア代表FWマノロ・ガッビアディーニ(28)が新型コロナウイルス検査で陽性と診断されたと発表した。発熱はあるものの、症状は安定しているという。前日にはユベントスがDFダニエレ・ルガニ(25)の陽性を発表しており、セリエA選手の感染は2人となった。
2017~19年にサウサンプトンでも吉田の同僚だったガッビアディーニは今季公式戦23試合で7得点をマーク。8日に無観客で行われたベローナ戦に先発して後半16分までプレーした。この試合で吉田はセリエAデビューを果たし、フル出場していた。
ガッビアディーニと濃厚接触があった選手、スタッフは全員が検査を受け、2週間隔離される。濃厚接触者に吉田も含まれる可能性がある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000234-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/12(木) 07:40:05.16
![20200312-00371569-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/1/51ae73dd-s.jpg)
ユヴェントスは11日、DFダニエレ・ルガーニに、新型コロナウイルス陽性反応が出たことを明らかにしている。
欧州でも多くの感染者が発生しているコロナウイルス。特にイタリアは欧州で最も流行している地域で、12462人の感染者が確認された。すでにセリエAは中断されることが決定している。
そんな中で、ユヴェントスはルガーニの新型コロナ感染を発表。声明では「現在は無症状」としつつ、「彼と彼と接触した人の調査をし、隔離の手続きを行う」とした。なお、セリエAの選手では初の感染者となっている。
ルガーニは今シーズン、公式戦ではわずか7試合の出場のみ。直近、8日に行われたインテル戦は無観客試合だったが、ルガーニはベンチで90分間を終えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00010005-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/11(水) 21:25:30.21
![20200311-00010002-fballista-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/99347d57-s.jpg)
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に揺れるイタリアで、無観客試合で続行となっていたセリエAが4月3日まで中断となった。
3月10日に発表されたイタリア共和国の首相令に、感染防止対策の1つとして「スポーツ競技の中断」が盛り込まれ、同日に行われた伊サッカー連盟(FIGC)の臨時役員会でも正式に中断が承認された。
無観客開催から一転、中止に
様々な紆余曲折を得て、4月3日までのセリエAの試合は無観客で開催されることにいったんは決定していた。ところが3月7日、感染者の拡大を憂慮したイタリアのジュセッペ・コンテ首相が移動制限区域を拡大する声明を発表すると、イタリアサッカー選手協会(AIC)のダミアーノ・トンマージ会長が「リーグ戦を中断しよう。それ以外あるか?」と中断を訴えた。
これを受け、スポーツ相のビンチェンツォ・スパダフォーラ大臣がFIGCや伊オリンピック協会(CONI)に強く働きかけ、結果としてサッカーを含むすべてのスポーツ競技を中断するという運びになった。
一方で感染者はさらに増え、コンテ首相は3月9日に全国に渡っての移動制限や集会の禁止を課した追加法令の発表を宣言。その中で「残念ながらサッカーのリーグ戦の実行も認めるわけにはいかない」と、中断があらためて明言された。
EURO2020開幕遅延の打診も
UEFAチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグなどの国際試合、イタリア代表などの国際親善試合は無観客での開催が可能となり、練習も禁止とはならない。ただ、AICは「練習もストップさせろ」と訴えている。
いずれにせよ、感染者の増加に歯止めが効かず、その中心となっているロンバルディア州では商店の大幅な営業停止や公共交通機関の停止さえ検討されている状況では、もうリーグ戦の中断は不可避な状況だったのかもしれない。
一方で、問題は4月3日以降に再開した後のこと。中断期間中は2節分20試合が消化できないことになるが、6月からEURO2020が開催されるため、5月31日までに国内サッカーの日程を終了しなければならず、代替日の工面は困難になる。つまり、日程の消化ができなくなれば、リーグ戦が成立せずタイトルも無効になってしまうリスクが生じるのだ。
3月10日の臨時役員会では優勝やCL出場権争いのプレーオフに降格のプレーアウトなどを行うという提案もなされたが、結局結論は出ず、23日に再度、話し会いが行われることになった。
『コリエレ・デッラ・セーラ』によれば、FIGCのガブリエレ・グラビーナ会長は欧州サッカー連盟(UEFA)の関係者と連絡を取り、1週間から10日ほどEURO2020の開幕を遅らせられないか、という打診を始めているという。感染は欧州他国にも飛び火する中、サッカー界の混乱は続く。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00010002-fballista-socc
3/11(水) 21:13配信
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/10(火) 15:35:53.85
日のヴェローナ戦でセリエAデビューを飾ったサンプドリアの吉田麻也について、ジェノヴァの地元メディア『テレノルド』などが9日に称賛している。
吉田は今冬の移籍市場において、サウサンプトンからサンプドリアに期限付きで移籍。1カ月ほど出場機会に恵まれていなかったが、無観客のスタディオ・マラッシで行われた8日のセリエA第26節ヴェローナ戦で先発し、セリエAデビューを飾った。特に後半は安定したプレーを見せ、チームの2-1での勝利に貢献した吉田。イタリアメディアなどから軒並み及第点の評価を得たが、地元ジェノヴァのメディアも日本代表DFに賛辞を贈った。
「観客が不在だったとはいえ、マヤ・ヨシダにとってこれ以上ない素晴らしいデビュー戦だった。日本人選手は、極めて複雑な試合において、守備陣全体に自信を与えて良い結果を出した」
また地元メディアは、吉田の試合終了後のインタビューにも注目。流暢な英語での受け答えに加えて、「チャニン・チャニン(冷静に)」とジェノヴァ方言でコメントしたことに好印象を抱いたようだ。ネット上ですぐさま大きな話題となったことも併せて伝えている。
最後に、「感じの良い日本人選手は加入直後からファンの心をつかんでいたが、今ではファンたちは、ピッチにおける彼の殊勲を評価することもできただろう」と記述。「ヨシダのデビュー戦はピッチ内外で良いものだった」と締めくくった。
3/10(火) 15:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00010018-goal-socc

吉田は今冬の移籍市場において、サウサンプトンからサンプドリアに期限付きで移籍。1カ月ほど出場機会に恵まれていなかったが、無観客のスタディオ・マラッシで行われた8日のセリエA第26節ヴェローナ戦で先発し、セリエAデビューを飾った。特に後半は安定したプレーを見せ、チームの2-1での勝利に貢献した吉田。イタリアメディアなどから軒並み及第点の評価を得たが、地元ジェノヴァのメディアも日本代表DFに賛辞を贈った。
「観客が不在だったとはいえ、マヤ・ヨシダにとってこれ以上ない素晴らしいデビュー戦だった。日本人選手は、極めて複雑な試合において、守備陣全体に自信を与えて良い結果を出した」
また地元メディアは、吉田の試合終了後のインタビューにも注目。流暢な英語での受け答えに加えて、「チャニン・チャニン(冷静に)」とジェノヴァ方言でコメントしたことに好印象を抱いたようだ。ネット上ですぐさま大きな話題となったことも併せて伝えている。
最後に、「感じの良い日本人選手は加入直後からファンの心をつかんでいたが、今ではファンたちは、ピッチにおける彼の殊勲を評価することもできただろう」と記述。「ヨシダのデビュー戦はピッチ内外で良いものだった」と締めくくった。
3/10(火) 15:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00010018-goal-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/09(月) 22:00:26.86
![20200309-00010030-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/b/7b3ea268-s.jpg)
イタリアスポーツ省のヴィンチェンツォ・スパダフォーラ大臣は、試合開催に踏み切ったセリエAを痛烈に非難した。英『BBC』が伝えている。
現在、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。ヨーロッパで最も影響を受けるイタリアでは、感染者は7000人を超え、死者も350人に達している。
北部の中心地ミラノのあるロンバルディア州からの移動を制限する異例の措置も発令。最大で1600万人に移動制限を命じている。
さらに、4月3日までのスポーツイベントすべてを無観客試合にすることも決定。セリエAも対象となっていた。
そんな中迎えた8日、この日は延期となっていた第26節が予定されていたが、スパダフォーラ大臣は直前になって全試合の中止を要請。
この要請は現地時間12時半にキックオフ予定のパルマ対SPALの直前に伝えられ、審判はピッチに出ていた選手たちを一時ロッカールームへ帰らせた。
大混乱の中、最終的に75分遅れで試合は開催。また、同日に予定されている他の4試合もスタンドを閉鎖して開催された。
試合の開催は「意味をなさない」と中止を求めていたものの、強行開催に踏み切ったセリエAに対して、スパダフォーラ大臣はイタリア『ライ』で
「無責任なセリエAリーグと会長のパオロ・ダル・ピーノにより、今日の試合は開催された。我々がイタリア国民に対して自宅に待機するよう求めているにもかかわらず、だ」と非難した。
また、プロフェッショナル選手ユニオン(AIC)も、パルマ対SPALの後に「選手を危険にさらす可能性がある」と8日の試合開催を強行したリーグに対して苦言。さらに、ストライキを示唆する声明も発表している。
なお、9日のサッスオーロとブレシアの一戦もスタンドを閉鎖して予定通り行われるようだ。
新型コロナウィルスで大混乱のセリエA…伊スポーツ大臣は「無責任」と強行開催を痛烈非難
https://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E6%B0%E5%9E%8B%E3%B3%E3%AD%E3%8A%E3%A6%E3%A3%E3%AB%E3%B9%E3%A7%E5%A4%A7%E6%B7%B7%E4%B9%B1%E3%AE%E3%BB%E3%AA%E3%A
8a%E4%BC%8A%E3%B9%E3%9D%E3%BC%E3%84%E5%A4%A7%E8%A3%E3%AF%E7%A1%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%A8%E5%BC%B7%E8%A1%8C%E9%8B%E5%AC%E3%92%E7%9B%E7%88%E9%9D%9E%E9%9B%A3/17fyvw8a74rti13dqmjx3bf0na
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/09(月) 01:32:20.91
![20200309-00371393-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a85447e-s.jpg)
【ミラン 1-2 ジェノア セリエA第26節】
イタリア・セリエA第26節、 ミラン対ジェノアが現地時間8日に行われた。試合はホームのミランが1-2で敗戦を喫した。
2020年はインテル戦の1敗のみと好調のミランは調子の良いレビッチやべナセル、カスティジェホやイブラヒモビッチを起用した。現在7位に位置しているミラン。チャンピオンズリーグ出場圏を獲得するためにも18位のジェノアには負けられない。
先制したのはジェノアだった。開始7分、右サイドを抜け出したサナブリアが中央へグラウンダーのクロス。これにパンデフがダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。
さらに41分、シェーネの右からのクロスに最後はカッサータがダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。ミランは前半に2点を失った。
だが77分、コーナーキックのこぼれ球を最後はイブラヒモビッチが押し込み、ミランが1点を返す。その後もゴールを目指すミランだったが、追加点を奪うことができず。ミランが1-2で敗戦を喫した。
【得点者】
7分 0-1 パンデフ(ジェノア)
41分 0-2 カッサータ(ジェノア)
77分 1-2 イブラヒモビッチ(ミラン)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00366066-footballc-socc
3/9(月) 1:15配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081358
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表
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418: 名無し@サカサカ10 2020/03/09(月) 00:55:00.59

吉田がセリエAデビューのサンプドリアがクアリアレッラのドッピエッタで逆転勝利!《セリエA》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00371394-usoccer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/07(土) 15:41:31.42

先月29日、第26節ボローニャ戦に2-0で勝ったラツィオは、とうとうセリエA首位に躍り出た。
「ずっと1位になることを夢見てきた。
監督を引き受けた4年前からずっとだ。
我々の首位はまぐれじゃないし、この先も最後まで引き下がるつもりはない。
2000年のように、スクデットを皆で祝おうじゃないか!」
シモーネ・インザーギ監督は20年ぶりの優勝へ本気だ。
インモービレを生かす随一の中盤。
首位ラツィオと2位ユベントス、3位インテルによるスクデット争いが過熱している。
第26節ボローニャ戦の白星で、ラツィオの今季リーグ戦連続無敗記録は21試合(17勝4分)に達した。
無敗街道の原動力がエースFWチロ・インモービレの決定力(26試合27得点)にあることは疑いないが、ラツィオの強みはリーグ随一の完成度を誇る中盤にもある。
ボローニャ戦で先制ゴールと追加点のアシストを決めたのは“魔術師”、ルイス・アルベルトだ。
糸引くように地面を滑るスルーパスを次々に繰り出す。
寡黙ながら、リーグ最強のアシストマンとしてこれまでに12本を重ねている。
3-5-2の中盤には“プレミア仕込みのタフガイ”ルーカス・レイバと“鉄の軍曹”セルゲイ・ミリンコビッチ・サビッチが構える。
彼らの前に王者ユーベもインテルも屈した。
今季のラツィオが真にスクデットに値するチームだと周囲に知らしめたのは、昨年12月の第15節ユベントス戦と、続く第16節カリアリ戦だ。
「オリンピコ」にユーベを迎えたホームゲームはC・ロナウドに先制点を許すが、その後に3点を奪い返した好ゲームだった。
一方でアウェーのカリアリ戦は低いゲームテンションからか開始早々に失点。
敗戦濃厚と思われた後半ロスタイムの93分にL・アルベルトが同点弾を、5分後にFWフェリペ・カイセドが逆転ゴールを叩き込み、底力を見せつけた。
最後までボールを繋いで、相手を崩して、ゴールを陥れる。
相手が負けを認めざるを得ないような天晴れな勝ちっぷりだから、遺恨も残らない。
勝ち方がスカッとしているし、何より選手たち自身がプレーしていて気持ちがいいのが伝わってくる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200307-00842766-number-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 06:07:11.80
![20200306-00249968-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/2/32429e47-s.jpg)
クラブの内紛に困惑…1年間の契約延長オプションを断る可能性
イタリア・セリエAの名門ACミランに復帰した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、クラブの内紛により「センセーショナルな別れ」へと進んでいるという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
イブラヒモビッチは前所属の米メジャーリーグサッカー(MLS)ロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が昨年いっぱいで満了になったことを受け、冬の移籍市場でミランに復帰した。
シーズン前半戦で監督交代を行うなど苦戦していたミランで、イブラヒモビッチ加入後には平均勝ち点や得点数が一気に改善。
半年契約だったが、付帯オプションの1年契約延長は確実だと目されていた。
しかし、そのミランを襲ったのが上層部の内紛だった。
約1年前にアーセナルからやってきたイヴァン・ガジディス最高経営責任者(CEO)と経営権を持つ米ファンド「エリオット・マネジメント」は、
来季からの監督にラルフ・ラングニック氏を招聘しようと計画。一方で、技術部門の幹部でクラブOBの
元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏と元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ氏は納得しておらず、派閥抗争の様相を呈した。
同紙ではラングニック氏が「あまりにも自由な」プレースタイルは好まず、38歳になっているイブラヒモビッチの年齢にも疑問を持つ人物だとしている。
そのうえで、イブラヒモビッチ側もクラブの内紛に困惑し、自身の獲得に尽力したボバン氏とマルディーニ氏が解雇されそうな情勢を決して好意的には見ていないとも伝えている。
そして「センセーショナルな別れへつながる可能性は明らか」として、イブラヒモビッチ側が契約延長オプションに断りを入れて退団する可能性が高まったとしている。
若手の見本としても存在感を発しているカリスマストライカーだが、ミランはわずか半年で再び手放す方向へと進んでいるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00249968-soccermzw-socc
3/6(金) 6:01配信
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89: 名無し@サカサカ10 2020/03/04(水) 04:06:51.43

こう思うとセリエAとかいう世界一レベルの高いリーグで世界でもトップレベルのビッグクラブで背番号10でそこそこ活躍してた本田△ってすごいんちゃうか
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1: 名無し@サカサカ10 2020/03/03(火) 15:55:32.01
![20200302-00010015-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/c/ac9f9cf3-s.jpg)
「ミハイロビッチのトランスフォーマー」
チームは、暫定首位に立った強豪に敗れた。だが、冨安健洋の評価は高まるばかりだ。
2月29日のセリエA第26節、ボローニャは敵地でラツィオに0-2と屈した。冨安は見事なボレーシュートでネットを揺らしたが、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の介入で、アシストしたロドリゴ・パラシオがオフサイドだったと判明。得点は取り消されている。
【動画】冨安が幻のボレー弾…ラツィオ対ボローニャのハイライトはこちら
ウディネーゼ戦のアシストに続くセリエA初ゴールは幻となったが、イタリアの各メディアは採点で冨安に高い点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙など、チーム最高評価とした媒体も少なくない。
その『Gazzetta dello Sport』紙は3月2日の地域版で、冨安にフォーカスした記事を掲載した。見出しは「ミハイロビッチのトランスフォーマー」「ボローニャの戦術兵器」。戦術面でのユーティリティー性に賛辞を寄せている。
イタリアに来てから右SBとしてプレーしている日本代表CBは、最近の試合で攻撃面での貢献度を増している。展開によって高いポジションを取る時間帯もあった。
同紙の記者は、冨安がシニシャ・ミハイロビッチ監督のチームにおける「重要な基点」になったと称賛。「理解が早く、本来もっとうまくできる役割以上のことを実践するのもこの上なく早い」と、戦術理解度の高さをたたえている。
その理解度を駆使し、試合中に複数のポジションを務めるなど、様々な役割をこなしていることから、「トランスフォーマー」という表現になったのだろう。「ユーティリティー性が彼のもうひとつの才能」「つねに新しい何かを受け入れることができる」と記している。
ボローニャは次節でユベントスと対戦する。前回は負傷で欠場せざるを得なかった王者との対戦で、冨安はさらに評価を高められるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00070429-sdigestw-socc
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199: 名無し@サカサカ10 2020/03/02(月) 00:28:02.97
![70fa2efa[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/0/704e602c-s.jpg)
最近セリエ面白くなってきたよな
王者ユベントスと破壊力のアタランタ、インシーニェやらメルテンスやらタレント揃いのナポリ、インモービレ爆発のラツィオ、ルカクエリクセンがハマるインテル、うん.ちミラン
面白いチーム揃ってる
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/29(土) 22:17:38.72
![20200229-00000223-spnannex-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/f/ef65c548-s.jpg)
イタリア・セリエAは29日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、無観客での開催を予定していた3月1日の第26節5試合を延期すると発表した。代替開催日は5月13日。前節は4試合が延期になっていた。
今節の延期対象となる5試合は、首位ユベントス―3位インテル・ミラノの上位対決のほか、ACミラン―ジェノア、パルマ―SPAL、サッスオロ―ブレシャ、ウディネーゼ―フィオレンティナ。
DF冨安健洋が所属するサンプドリアは29日にアウェーでラツィオと対戦。DF吉田麻也が加入したサンプドリアは2日にホームでベローナと対戦し、地元メディアでは吉田が先発でセリエAデビューすると予想されている。
イタリアでは感染者が800人を超えるなど欧州で最も影響が広がっており、セリエC(3部)のピアネーゼは28日に選手3人とスタッフ1人に検査で陽性反応が出たと発表している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00000223-spnannex-socc
2/29(土) 22:06配信
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/27(木) 19:46:31.99
セリエAのボローニャに所属している冨安健洋。今現在、移籍専門サイト『Transfermarkt』での評価額は1000万ユーロ(約12億5000万円)だ。だが、イタリアではそれ以上の価値があると目されているのかもしれない。
冨安は、2月22日のセリエA前節ウディネーゼ戦で、終了間際にロドリゴ・パラシオの同点ゴールをアシストし、敗北を回避し、勝点の奪取に貢献した。2連敗を回避する貴重なポイントだ。
26日付けのイタリア紙『Corriere dello Sport』では「欧州クラブの評価を勝ち取ったロッソブルー(ボローニャ)の宝石、トミヤス」との見出しで、日本代表DFを称賛する記事が掲載されている。
記者は、冨安が「ボローニャで大きな成長を遂げた」とし、「欧州の強豪からの注目を引き付けるほどになった」と称賛。加入時の700万ユーロ(約8億7500万円)と比べ、「今では少なくとも2倍、おそらくは3倍の価値」があると記した。
記事中ではボローニャ所属の日本人選手を「初めて」と間違えたのはご愛嬌(かつて中田英寿が在籍)も見られたが、「冨安がボローニャにおいて「すでにアイドル。おそらく、すぐに移籍することもないだろう」と賛辞を寄せている。
一方、改善すべき点についても言及された。記者は「守備に関して改善しなければならず、攻撃ではまだもっとやれる。前半戦をほぼ完ぺきにするために不足しているのがゴールだ」と、ここまで無得点の冨安に、ぜひネットを揺らしてほしいと期待を寄せた。
それでもなお、冨安に対する評価はグングンと上昇している。
「多才で疲れ知らず、貴重。トミヤスはシニシャ(・ミハイロビッチ監督)の考え方の象徴だ。どんなボールに対しても諦めることなく、どんな瞬間も相手を見くびらない。真のサムライだ」
1年目ながら評価を高める一方の冨安は、さらなる活躍で飛躍できるか。ボローニャは次節から2位ラツィオ、首位ユベントスとのビッグマッチが続き、3月14日には吉田麻也所属のサンプドリアとの対戦が予定されている。
2/27(木) 17:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00070266-sdigestw-socc
写真

冨安は、2月22日のセリエA前節ウディネーゼ戦で、終了間際にロドリゴ・パラシオの同点ゴールをアシストし、敗北を回避し、勝点の奪取に貢献した。2連敗を回避する貴重なポイントだ。
26日付けのイタリア紙『Corriere dello Sport』では「欧州クラブの評価を勝ち取ったロッソブルー(ボローニャ)の宝石、トミヤス」との見出しで、日本代表DFを称賛する記事が掲載されている。
記者は、冨安が「ボローニャで大きな成長を遂げた」とし、「欧州の強豪からの注目を引き付けるほどになった」と称賛。加入時の700万ユーロ(約8億7500万円)と比べ、「今では少なくとも2倍、おそらくは3倍の価値」があると記した。
記事中ではボローニャ所属の日本人選手を「初めて」と間違えたのはご愛嬌(かつて中田英寿が在籍)も見られたが、「冨安がボローニャにおいて「すでにアイドル。おそらく、すぐに移籍することもないだろう」と賛辞を寄せている。
一方、改善すべき点についても言及された。記者は「守備に関して改善しなければならず、攻撃ではまだもっとやれる。前半戦をほぼ完ぺきにするために不足しているのがゴールだ」と、ここまで無得点の冨安に、ぜひネットを揺らしてほしいと期待を寄せた。
それでもなお、冨安に対する評価はグングンと上昇している。
「多才で疲れ知らず、貴重。トミヤスはシニシャ(・ミハイロビッチ監督)の考え方の象徴だ。どんなボールに対しても諦めることなく、どんな瞬間も相手を見くびらない。真のサムライだ」
1年目ながら評価を高める一方の冨安は、さらなる活躍で飛躍できるか。ボローニャは次節から2位ラツィオ、首位ユベントスとのビッグマッチが続き、3月14日には吉田麻也所属のサンプドリアとの対戦が予定されている。
2/27(木) 17:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00070266-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/02/24(月) 10:52:59.57
ラツィオに所属するイタリア代表FWチーロ・インモービレが、23日に行われたセリエA第25節ジェノア戦(3-2)で、リーグのとある記録に並んだようだ。同日、イギリスメディア『BBC』が報じた。
インモービレは同試合の51分、ゴール前でこぼれ球を拾うと、右足を振り抜いて正確にゴール右下隅へ流し込む流石のフィニッシュを披露。
リーグ戦2試合連続の得点で、今季セリエAでの得点数を「27」に伸ばした。
セリエAで最後に25試合で27得点を挙げたのは、1958-59シーズンのアントニオ・アンへリージョ氏(インテル)だ。
同氏は同シーズンで最終的に、33試合の出場で33得点を挙げて得点王に輝いた。
なお、セリエAにおける1シーズンの最多得点数は、2015-16シーズンにゴンサロ・イグアイン(当時ナポリ)が記録した36得点(35試合)となっている。
それでも、61年ぶりの大記録に並ぶ驚異的なペースで得点を積み重ねるインモービレなら、こちらの記録更新にも期待できそうだ。
2連勝となったラツィオは現在、勝ち点「59」の2位。29日に行われる予定のセリエA第26節では、DF冨安健洋が所属するボローニャと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039406-soccerk-socc
2/24(月) 10:12配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
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インモービレは同試合の51分、ゴール前でこぼれ球を拾うと、右足を振り抜いて正確にゴール右下隅へ流し込む流石のフィニッシュを披露。
リーグ戦2試合連続の得点で、今季セリエAでの得点数を「27」に伸ばした。
セリエAで最後に25試合で27得点を挙げたのは、1958-59シーズンのアントニオ・アンへリージョ氏(インテル)だ。
同氏は同シーズンで最終的に、33試合の出場で33得点を挙げて得点王に輝いた。
なお、セリエAにおける1シーズンの最多得点数は、2015-16シーズンにゴンサロ・イグアイン(当時ナポリ)が記録した36得点(35試合)となっている。
それでも、61年ぶりの大記録に並ぶ驚異的なペースで得点を積み重ねるインモービレなら、こちらの記録更新にも期待できそうだ。
2連勝となったラツィオは現在、勝ち点「59」の2位。29日に行われる予定のセリエA第26節では、DF冨安健洋が所属するボローニャと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039406-soccerk-socc
2/24(月) 10:12配信
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