サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レスター


     









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:43:53.87 ● BE:284093282-2BP(2000)

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    [OSEN=イ・インファン記者]フランス出身のクロード・ピュエル、レスターシティ監督が日本人、岡崎慎司をほめるために誤った単語を使った。

    レスターは10日午前2時30分(韓国時間)、英国タイン・アンド・ウィア州に位置するセント・ジェームズ・パークで開かれた2017-2018イングランド・プレミアリーグ(EPL)16ラウンド、ニューカッスル・ユナイテッド遠征試合で3-2勝利を記録した。

    リーグ3連勝したレスターはリーグ8位(勝点23点、6勝5分け5敗)にあがった。この日、レスターは後半42分、劇的な相手のオウン・ゴールで勝利を得ることができた。日本人、岡崎慎司は後半28分、グレーと交替で投入された。彼は試合途中、相手選手と衝突して目の上が裂ける大きな傷を負った。

    岡崎は負傷で競技場を退く代わりに包帯で髪を縛ったまま最後まで試合を消化した。岡崎だけでなく、ジェイミー・ヴァーディーもやはり流血しながらすばらしい闘志を見せた。このようなレスター選手たちの献身がレスターの劇的な勝利を導いた。

    試合後、レスターのピュエル監督は岡崎をはじめとするレスター選手たちの闘志と献身に賛辞を送った。しかし、ピュエル監督は誤った発言で論議の余地を残した。

    ピュエル監督は試合後のインタビューで「私たちの選手たちは本当に最善を尽くした。代表的な例が岡崎だ。彼は神風のようだった(he is a kamikaze).彼は私たちのチームに多いに役立った。岡崎は不屈の精神を持ったファンタスティックな選手だ。すべてのレスター選手たちは岡崎がチームのために全てを捧げているので彼を好きだ」とほめた。

    神風は日帝が第二次世界大戦終盤に敗色が深まるとすぐに自国民と植民地の人々に強要した飛行機自爆テロだ。英米圏の国家で日帝の戦争犯罪を意味すると同時に潜在的に自らを害するほど無謀な行為を現わす。一部では日本人を侮辱する意味に使われることもある。


    ソース:スポルタ・コリア(韓国語) レスター・ピュエルの誤った称賛、「「岡崎は神風の様だった「「
    http://www.sportalkorea.com/general/view.php?gisa_uniq=201712101646775940

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 09:52:34.41
    自分でボール奪って攻撃の起点作りだしてゴール前に走りこむ
    ゴール前の焦らしプレーでオウンゴール誘発する絶妙なトラップ(罠)を使ったアシスト
    岡崎いれるとレスターの勝率が大きく上がる理由が凝縮されたような岡崎にしかできないアシスト 

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     名無し@サカサカ10 2017/12/03(日)

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     [12.2 プレミアリーグ第15節 レスター・シティ1-0バーンリー]

     プレミアリーグ第15節が2日に行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでバーンリーと対戦し、1-0で勝利した。2試合ぶりのベンチスタートとなった岡崎は、後半43分にピッチに入った。

     レスターは前節トッテナム(2-1)戦からスタメン1人を変更。攻守で献身的な動きをみせていた岡崎に代え、21歳MFデマライ・グレイを先発に起用した。クロード・ピュエル監督はその理由について、「岡崎はミッドウィークにとても良いプレーを見せてくれた。だが、練習で良い動きを見せていたグレイも見てみたい」と説明している。

     その采配が早速、奏功する。レスターは前半6分、右サイドから金髪に染めたMFリヤド・マフレズが左足でクロスを供給。GKニック・ポープが弾いたボールをファーサイドに走り込んでいたグレイが押し込み、先制に成功する。グレイは勢いあまって左ポストに激突したが、治療を受けてプレーに戻った。

     追うバーンリーは前半27分にアクシデント発生。DFハリー・マグワイアと接触したMFロビー・ブレイディが担架でピッチを後にし、MFスコット・アーフィールドとの交代を余儀なくされる。それでも、右CKからDFジェームス・ターコウスキーがヘディングシュートを放つなど、何度もゴールに迫ったが、レスターの守りを崩すことができなかった。

     均衡した状況が続く中、チャンスを多く作ったのはレスターだった。後半24分、マフレズのパスを受けたMFマーク・オルブライトンがPA左から中央へ仕掛けて右足を振り抜く。ニアを突いた強烈なシュートだったが、GKポープに防がれてしまう。27分には、右サイドからMFウィルフレッド・エンディディが折り返したボールをフリーのグレイが右足で狙ったが、惜しくも左ポストを直撃。リードを広げることができない。

     レスターは後半43分に1枚目の交代カードでグレイを下げて岡崎を投入。最後まで追加点を狙ったが、1-0のままタイムアップを迎えた。レスターはこれで今季2度目の2連勝。3試合負けなしとした。

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    138: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 12:34:05.30
    岡崎ってレスターから移籍するような話はないの?
    プレミアの他のクラブで

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    28: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:50:52.48
    結局同じ使い方にするしかないのに
    なぜ新任監督は最初干すのだろうか


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    54: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 08:15:28.27
    岡崎のヒートマップ見たら色んな所に顔出してるな
    ポジション自由に動いてる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:01:15.93 _USER9NIKU

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    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。 
      
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve



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    名無し@サカサカ10 2017/11/29(水)

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     [11.28 プレミアリーグ第14節 レスター・シティ2-1トッテナム]

     プレミアリーグ第14節が28日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、2-1で勝利した。3試合ぶりの先発となった岡崎は、自陣まで戻ってプレスをかけるなど、後半38分まで献身的な動きでチームの勝利に貢献した。

     前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、3試合白星がない(2分1敗)レスターは、先発を2人変更。DFクリスティアン・フクスとMFデマライ・グレイに代え、DFベン・チルウェルと岡崎が起用された。対するトッテナムは、前節WBA戦(1-1)から4人を入れ替え、MFムサ・デンベレとMFムサ・シソコらがスターティングメンバーに名を連ね、臀部の負傷で長期離脱していたMFエリク・ラメラがベンチ入りした。

     入りが良かったのはレスターだった。FWジェイミー・バーディのスピード、岡崎の献身的なプレスをいかしていい流れを作ると、前半13分に先制点を奪う。DFハリー・マグワイアがボールを運んで左に展開。MFマーク・オルブライトンがクロスを入れると、裏に抜け出したバーディがジャンピングボレーでGKウーゴ・ロリスの頭上を突くシュートを決め、先制に成功した。

     1点ビハインドとなったトッテナムは前半16分、敵陣でのインターセプトの流れからFWハリー・ケインのラストパスをPA中央で受けたシソコが右足を振り抜く。GKカスパー・シュマイケルに当たったボールがゴール方向に転がったが、カバーに入ったマグワイアにクリアされてしまう。32分にはカウンターから決定機も、MFクリスティアン・エリクセンのパスをPA中央で受けたMFデレ・アリの左足シュートはGKシュマイケルの好セーブに阻まれた。

     レスターは集中した守備で同点を許さず、時間を進めると、前半終了間際のいい時間帯に追加点を挙げる。アディショナルタイム1分、カウンターからMFリヤド・マフレズが右サイドを駆け上がり、岡崎が相手を引き付けて空いたスペースを利用し、カットインから左足を一閃。鮮やかなシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0とした。

     前半の2点リードで落ち着いた試合運びをみせるレスターは後半10分、左サイドでバーディが落としたボールをオルブライトンがクロス。ゴール前に飛び込んだ岡崎がヘディングで合わせたが、クロスバー上を越えていく。なかなか決定機を作れないトッテナムは12分、シソコを下げてFWソン・フンミンを投入。さらに24分にはFWフェルナンド・ジョレンテ、32分には復帰したラメラをピッチに送り込んだ。

     するとトッテナムはこの交代策が奏功する。後半34分、ソン・フンミンが左から右へドリブルで揺さぶり、ラメラの絶妙なラストパスをPA右からケインが豪快に右足シュートをニアに突き刺し、1-2と1点差に詰め寄る。終盤は押し込む展開となったが、同点ゴールを奪うことができず、試合は1-2のまま終了。トッテナムは3試合白星なし(1分2敗)となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646877-gekisaka-socc


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    199: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 18:11:28.48
    なんだかんだ言って、優勝した時のシステムが強いのに、なんでいろいろいじっちゃうんだろうねw


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 11:54:15.43 _USER9

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    11/20(月) 6:01配信
    スポニチアネックス

     ◇プレミアリーグ・第12節 レスター0―2マンチェスターC(2017年11月18日)

     2試合ぶりに先発落ちしたレスターのFW岡崎は後半38分からの出場で、ほとんどボールに触れなかった。10月就任のピュエル監督の下、新布陣4―3―3のインサイドハーフで起用され「なるようになれ、という感じ。使われたら、そこで何とかして結果を出す」と苦笑い。4―4―2で2トップの一角を占めていた岡崎のポジションがなくなり、18日付の地元紙レスターマーキュリーは「驚きの采配で、岡崎が犠牲になった」と報じた。

     10、11月と日本代表で選外。復帰にはクラブでの活躍が不可欠だが、現状は「前の3人(バーディー、マフレズ、グレー)は固定されている」と厳しい。ブラジル、ベルギー戦はテレビで観戦し「その場にいないことが腹立たしい。次に選ばれれば、これぞ日本という部分を自分も出せれば」と巻き返しを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:26:20.49 _USER9
    レスターの会長を務めるタイ人実業家がチャナティップ獲得の意思を表明と報道
     
    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティに電撃移籍する可能性が急浮上している。タイメディア「SMM」など複数のメディアが一斉に報じた。

    「タイのメッシ」の愛称を持つ24歳のチャナティップは、7月にタイ強豪ムアントンから札幌にレンタル移籍を果たし、ここまで17試合2得点という結果を残している。

    Jリーグでも通用するパフォーマンスを見せているチャナティップに対して、タイ人実業家のヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏が会長を務めるレスターが獲得の意思を表明していると報じられている。

    タイサッカー界の象徴になっているチャナティップだが、プレミアリーグ移籍の場合、英国内務省の厳しい労働ビザ取得というハードルが待ち受けている。

    2015-16シーズンにプレミア制覇を果たした“奇跡の軍団”レスターで、タイのメッシと岡崎の共演は実現するのだろうか。

    11/20(月) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    668: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 23:29:12.14
    岡ちゃんクリスマスはバイトか
    https://www.youtube.com/watch?v=zBoufUp9Kwo











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     現地時間11月4日、プレミアリーグ11節が行なわれ、レスターはストークと2-2で引き分けた。
     
     前節のエバートン戦で、クロード・ピュエル監督の初陣を白星で飾ったレスターは、その一戦から先発メンバーを変更。試合前に負傷したベン・チルウェルに代わって、日本代表FWの岡崎慎司が先発に復帰し、4-4-2の2トップの一角に入った。
     
     試合は立ち上がりから両チームが中盤でボールを奪い合うなかで進行し、互いに相手ゴールを脅かすような決定機を生み出せない堅い展開となる。
     
     そのなかで、前線からのプレッシングなど献身的なプレーを続けていた岡崎にチャンスが訪れる。21分、左サイドのデマライ・グレイのクロスボールに飛び込んだが、わずかに合わなかった。
     
     日本代表FWがファーストチャンスを作り出し、徐々にペースを掴み始めたレスターは、セットプレーから先制点をもぎ取る。
     
     33分、右からのCKでリャド・マハレズがファーサイドに蹴り込み、ハリー・マグワイアが頭で落とすと、こぼれ球をビセンテ・イボーラが豪快に蹴り込んでネットを揺らした。
     
     今夏に加入したスペイン人MFの移籍後初ゴールで先手を取ったレスターは、追加点を挙げるべく攻勢を強める。すると、岡崎に再びビッグチャンスが舞い込む。
     
     37分、左サイドをドリブルで突破したグレイからのライナー性のクロスボールにダイビングヘッドで合わせたが、相手GKジャック・バトランドの右手一本に弾かれた。
     
     守護神の好守で難を逃れたストークは、ワンチャンスをものにして同点弾を叩き込む。
     
     自陣からのクルト・ズマの楔のパスをマクシム・シュポ=モティングがワンタッチで背後に流すと、ゴール前に抜け出したジェルダン・シャキリが、レスターの守護神キャスパー・シュマイケルとの1対1を冷静に制して、ゴールに流し込んだ。
     
     結局、前半は1-1で終了。迎えた後半は、開始直後から互いにチャンスを創出する。まずは、47分にストークのジョー・アレンが惜しいシュートを繰り出せば、52分にはレスターのマハレズが単独突破から右ポストをかすめるシュートを見舞った。
     
     その後、一進一退の攻防となるなか、レスターは58分に岡崎を下げてケレチ・イヘアナチョを投入すると、直後に勝ち越し点を奪う。
     
     60分、右サイドから敵ペナルティーエリア内に侵入したマハレズが、カットイン気味にボールを持ちだしてから左足を振り抜くと、ボールが相手GKのバトランドの脇の下を抜けてゴールへと吸い込まれた。
     
     リードを奪って守勢に回ったレスターに対して、ストークは69分にピーター・クラウチを投入。すると、このベテラン長身FWが期待に応える。73分、左CKからシャキリがニアサイドへボールを放り込むと、クラウチが飛び込んで豪快なヘディング弾を決めたのだ。
     
     振り出しに戻った試合は、80分を過ぎてから三度勝ち越しを狙うアウェーチームが攻め込むも、ホームチームのブロックを打開できない膠着状態に。
     
     双方ともシュートチャンスに恵まれなかった展開の中で、レスターは87分にイヘアナチョがゴール前でボールを受けてネットを揺らすも、これがオフサイドとなって万事休す。結局、試合は2-2でドロー決着となった。
     
     2度のリードを守り切れなかったレスターだが、プレミアリーグでは5戦無敗を維持し、暫定ながら順位を10位に浮上させた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032079-sdigestw-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:21:53.28 _USER9
    「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」


    11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
     
     シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
     
     同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
     
     現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
     
     10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
     
    1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
    2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
    3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
    3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
    5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
    6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
    7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
    7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
    9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
    10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
    ※『EA Sports』社が集計

    11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 09:02:57.67 _USER9

    20171030-00000049-goal-000-3-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

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    148: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:08:02.35
    ヴァーディーカンテ岡崎の3点セットさえあればどんな愚将でもたちまちプレミアリーグ優勝監督になれるよ!





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 08:07:40.02 _USER9

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    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
    2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
    FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
    過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。

    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:02:18.68 _USER9
    ■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

    土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2-1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
     
     まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
     
     試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
     
    「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4-4-2)内のその役割において右に出る者はいない!」
     
     その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1-1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
     
     岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

    写真
    no title


    10/22(日) 4:16配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:54:41.01 _USER9

    20171022-01645375-gekisaka-000-2-view[1]



    岡崎が昨季越えの今季4点目!シェイクスピア解任のレスターがスウォンジーに競り勝つ
    10/22(日) 0:52配信

    今季プレミアリーグ4点目を決めた岡崎慎司(Getty Images)
    [10.21 プレミアリーグ第9節 スウォンジー1-2レスター・シティ]

     プレミアリーグ第9節が21日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でスウォンジーと対戦し、2-1で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎は、後半4分に今季4点目を奪取。23分にピッチを後にしたが勝利に大きく貢献した。

     レスターは前節WBAと1-1で引き分け、開幕から1勝4敗3分となり降格圏18位に転落。成績不振によりクレイグ・シェイクスピア前監督を解任し、今節はアシスタントコーチのマイケル・アップルトン氏が指揮を執る。大きくメンバーが変わるかと思われたが、WBA戦から1人の変更にとどまり、FWケレチ・イヘアナチョに代えて岡崎が先発に復帰した。

     立ち上がりからレスターが主導権を握る。前半10分、右サイド深くのスローインからPA右でボールを受けた岡崎が反転から中央へ折り返し、MFマーク・オルブライトンが右足で合わせたが、GKルカシュ・ファビアンスキに弾き出される。19分には、右サイドからDFダニー・シンプソンが上げたクロスにMFウィルフレッド・エンディディが飛び込み、こぼれたボールに岡崎が反応したが、その前で相手DFにクリアされた。

     レスターは前半25分、左サイドにいたMFリヤド・マフレズがボールを残し、PA左で仕掛けてシュート性のクロスを送ると、DFフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘い、先制に成功する。対するスウォンジーはFWタミー・エイブラハムになかなかボールが入らず、MFレナト・サンチェスのシュートも決定機とはならず、前半は1点ビハインドで折り返した。

     スウォンジーはハーフタイムでMFレオン・ブリットンに代えてMFキ・ソンヨンを投入。だが、次にゴールネットを揺らしたのはレスターだった。後半4分、カウンターからMFマーク・オルブライトンの浮き球パスをPA右に走り込んだMFリヤド・マフレズが中央へ折り返し、ニアに飛び込んだ岡崎が右足で押し込み、2-0。岡崎は昨シーズンの3ゴールを早くも上回った。

     反撃に出るスウォンジーは後半11分、FWジョルダン・アイェウの左CKからこぼれたボールに反応したDFアルフィー・モーソンが反転から右足ボレーを決め、1-2と1点差に詰め寄った。

     レスターは後半23分に岡崎を下げ、MFアンディ・キングを投入。31分には、マフレズのスルーパスを受けたバーディがファーストタッチで裏に抜け出し、素早く右足を振り抜いたが、GKファビアンスキのセーブに阻まれる。その後は追加点こそ奪えなかったが、スウォンジーに同点を許さず、2-1で逃げ切り勝利。8月19日の第2節ブライトン戦(2-0)以来、今季2勝目を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-01645375-gekisaka-socc




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    782: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:06:03.32
    無題 速報


    きたああああああああああああああ





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    729: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 22:00:39.29
    岡崎スタメン!!!!!

    https://twitter.com/LCFC/status/921722750695337984
    DMqMsZXWkAA68Sj[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:02:25.81 _USER9

    20171001-00000036-goal-000-2-view[1]


    10/1(日) 0:53配信
    GOAL

    奮闘した岡崎だが (C)Getty Images

    ■プレミアリーグ第7節 ボーンマス 0-0 レスター・シティ

    プレミアリーグ第7節が30日に行われ、ボーンマスとレスター・シティが対戦した。

    ここ2試合でリヴァプールから連続してゴールを挙げている岡崎は、前節に引き続き先発出場。最前線でエースのジェイミー・バーディーとともにツートップを形成した。

    立ち上がりからボールを圧倒的に支配したのはホームのボーンマス。得意のポゼッションサッカーを展開し、カウンターを狙うレスターとは噛み合った戦いとなった。

    しかし、両者ともに決定機と呼べるシーンまでは生み出せず。岡崎も比較的低い位置でのポストプレーに終始し、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入っても膠着状態が変化するときは訪れない。ボーンマスがより圧力を強め、ゴール前に進出する回数が増えていくと、岡崎は69分に途中交代。3戦連続ゴールはならず、インパクトを残すことはできなかった。

    ボーンマスの攻勢にも何とか耐え抜き、時折カウンターも見せたレスターだが、ゴールは生まれず。試合はスコアレスドローに終わっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000036-goal-socc

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    772: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:02:49.67
    Subs: Hamer, Chilwell, Iheanacho, Amartey, Slimani, Iborra, Mahrez.

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、マグワイア、モーガン、フクス
    MFグレイ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、岡崎





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