プレミア・リーグ
1: 名無し@サカサカ10 2023/04/16(日) 10:20:30.26

記者「ドリブルすげえ!」
解説者「ドリブルすげえ!」
チームメイト「ドリブルすげえ!」
相手選手「ドリブルすげえ!」
外国記者「ドリブルすげえ!」
外国解説者「ドリブルすげえ!」
外国ファン「ドリブルすげえ!」
記事「三笘がドリブルで勝利に貢献!」
なんやこれ…
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23: 名無し@サカサカ10 2023/04/16(日) 01:04:16.70
三苫のドリブル ムシアラみたい
— ききまる (@yama_kaki_86) April 15, 2023
これ決まってたら最高やったんやけど...😫 pic.twitter.com/8TWtqM9r84
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730: 名無し@サカサカ10 2023/04/16(日) 03:04:38.56

シティが新生レスターに快勝で6連勝! ハーランドがサラーに並ぶPLシーズン最多32点に到達《プレミアリーグ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5b584dd9ed696c83321a87e3ab842b81ac78e39
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/16(日) 01:01:15.91

プレミアリーグ第31節のチェルシー対ブライトンが15日に開催され、1-2でブライトンが勝利した。ブライトンの日本代表FW三笘薫は先発し、フル出場した。
11位のチェルシーが7位のブライトンをホームに迎えた。ブライトンの三笘はプレミアリーグ15試合連続でスタメン入りし、定位置の左ウイングとしてピッチに立った。
ブライトンは立ち上がり7分、左サイドでボールを受けた三笘が対面のチャロバーを縦突破でかわしてラストパス。ニアのマクアリスターがシュートに持ち込むも、これはわずかに枠をはずれる。さらに直後にも正面のファーガソンがミドルレンジからバー直撃のシュートを放つなど、ブライトンが序盤からゴールに迫る。
それでも、13分に先手を取ったのはチェルシー。正面で仕掛けたムドリクから縦パスを受けたギャラガーがシュートを放つと、DFにディフレクトしてコースが変わったボールがゴールへ吸い込まれた。
ビハインドを背負ったブライトンは26分に左サイドからキレのある仕掛けを見せた三笘が2選手を次々にかわし、正面に侵入。圧巻の個人技からシュートを放つが、これはコースが甘く、GKケパのセーブに遭った。
負傷したフェルトマンとファーガソンに代わってエンシソとウェルベックを投入することになったブライトンだが、42分に追いつく。ボックス右角からマーチが入れたクロスにファーで合わせたウェルベックがヘディングシュートを流し込み、1-1として前半を終えた。
迎えた後半、ブライトンは53分にボックス左で外の三笘からパスを受けたエンシソがGKケパの好セーブを強いる枠内シュートに持ち込む。左サイドで三笘と抜群のコンビネーションを見せるエンシソは、60分にも左サイドでの粘り腰からゴールエリア左でニアポスト直撃のシュートを放つ。
すると、存在感を発揮し続ける19歳のパラグアイ代表が70分に決めきる。正面でボールを受けると右足での強烈なミドルシュートをゴール左上に突き刺し、エンシソのスーパーゴールでブライトンが逆転に成功する。
その後、チェルシーの反撃を凌ぎ切ったブライトンは逆転勝利で白星を取り戻すことに成功。一方のチェルシーはランパード監督体制2戦目で連敗となり、リーグ5戦未勝利と泥沼状態が続いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6720fe0799d402f27b3a0d3add7f07a2af468c34
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/14(金) 18:12:36.93

2017年にプレミアリーグ初昇格を果たしたブライトンは昨シーズン、就任3年目のグレアム・ポッター監督の下ではじめて一桁順位(9位)を達成した。今シーズンも、そのポッターを開幕後1か月でチェルシーに引き抜かれるというアクシデントに見舞われながら、後任のイタリア人監督ロベルト・デ・ゼルビの下で欧州カップ戦出場権争いに絡む躍進を見せている。日本の三笘薫が主役級の活躍を見せていることも含めて、いまプレミアリーグで最もホットなチームと言えるだろう。
そんなブライトンのスカウティングは、資金力にモノを言わせた補強が目立つプレミアリーグのクラブの中で異彩を放っている。躍進を支える主力の多くは過去に5大リーグでのプレー経験がなく、中堅国や弱小国から低コストで獲得した選手ばかり。そして、彼らがビッグクラブに引き抜かれても、その後釜として加入した「無名」選手が、再び同様の活躍を見せるのだ。
昨夏の移籍市場では、主力だったマルク・ククレジャとイブ・ビスマを計1億ユーロ近くの大金でメガクラブに売却しながら、モイセス・カイセド、リーバイ・コルウィル、ペルビス・エストゥピニャンといった若手がその穴を埋め、攻撃の中核を担っていたレアンドロ・トロサールがシーズン半ばにチームを去った後も、三笘の活躍でそれを十二分に補っている。これは、選手の発掘→成長→売却というチーム強化に欠かせないサイクルが、きわめて効果的に回っている証明と言える。
それを支えているのが、プレミアリーグはもちろん、欧州でもおそらく最も先進的なスカウティングシステムを持つ強化部門だ。特徴は大きく分けて2つある。ひとつは、選手の発掘と評価のプロセス(フィルタリング→モニタリング→リスティング)に、複雑な統計モデルを駆使したデータ分析を導入している点。
もうひとつは、最終的な評価と意思決定を下すスカウティングチームが、オーソドックスな地域別や年代別ではなく、ポジション別で組織されている点だ。いずれも、ブライトンよりもずっと大きな予算を持つメガクラブでも、まだ採用しているところが少ない最先端の試みだ。
09年からブライトンを保有するオーナーのトニー・ブルームが、スポーツベッティングで巨万の富を築き、プロポーカープレーヤーとしても一流だった生粋のギャンブラーであることはよく知られている。ブルームの成功を支えてきたのは、投資銀行やヘッジファンドが株式投資で用いているような、コンピュータによるデータ分析の活用だ。
90年代後半からこの手法によってスポーツベッティングで大きな成功を収めてきたブルームは、ブライトン買収の2年前にあたる07年、独自のオッズ分析に基づいて大口顧客を支援するコンサルティング会社「スターリザード」を設立した。ちなみに「リザード」とは、プロポーカープレーヤー時代にブルームに付けられた、本人もお気に入りのニックネームだそうだ。
(記事の全文はソースを御覧ください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0815fcf067d0fcfe28fae2812b322c9a94d3d1ff
SOCCER DIGEST Web
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364: 名無し@サカサカ10 2023/04/13(木) 22:39:17.62

30分前ぐらいのツイートでプレミアフロント3は誰よ?
ってやつで普通に三笘が入っているという現実。
ここの書き込み見てると一番評価してないのは同胞である日本人じゃねーかなとw
https://twitter.com/espnuk/status/1646498474005782530?s=61&t=T0CFE95nrUaJGr2kx76a-w
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772: 名無し@サカサカ10 2023/04/14(金) 05:53:41.07

ザービッツァ2発で先行のマンチェスター・U、OG2発でセビージャに追いつかれドロー!
https://news.yahoo.co.jp/articles/69fc6551b59dc298f709dd82f6bc7adf999405a1
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750: 名無し@サカサカ10 2023/04/09(日) 19:32:58.70

三笘ももっとアピールせんといかんな
踏まれたところもそうだしハンドになったところも
もし押されたせいでハンドになったんなら押されたことをアピールしないと
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/10(月) 18:17:47.90

ブライトン所属のエクアドル代表モイセス・カイセド(21)とアルゼンチン代表MFアレクシス・マック・アリスター(24)の両名をマンチェスターUが今季終了後の補強リストに加えたことが明らかになったと、英紙「デイリー・テレグラフ」が報じた。今季終了後、マンチェスターUが補強の最重要ポジションとするのがセンターFWとMF。テンハーグ監督は中盤中央レギュラーのエリクセンとカゼミロがともに31歳であることに不安を持ち、20代選手の補強を強く望んでいるという。
オランダ人監督は昨夏、かつてアヤックスで指導したオランダ代表MFデヨング獲得に動いたが、本人がバルセロナ残留を望んで移籍は消滅。そこで今季好調のブライトンを支えるカイセドとマック・アリスターに白羽の矢を立てた。しかしマック・アリスターが昨年10月、そしてカイセドも今冬1月にアーセナルの標的となったことで2月に契約を更新。この結果、両名ともに移籍金は最低でも7000万ポンド(約118億3000万円)を下回ることはなく、ダブルで引き抜きとなれば、日本円にして236億6000万円という巨額の移籍金が必要となる。またこの2人のうちどちらが欠けても、ブライトンの中盤が手薄になることは確実。セルティック所属の日本代表MF旗手怜央がブライトンの補強対象となったという報道も、カイセド、マック・アリスターの移籍を見越したものとすれば、その可能性は高くなりそうだ。(英通信員・森 昌利)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e790b17416aaf2fddfa400056b1eeadeece8e689
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/10(月) 02:36:24.28

途中出場のフィルミーノが土壇場で大仕事!リバプールが2-2に持ち込む!アーセナルは19年ぶり優勝へ痛恨ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c545ed3bd2962e9073f5d0936e1f4bcacab5cc7
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/09(日) 23:10:24.45

ブライトンが誤審で謝罪を受けたようだ。
プレミアリーグは第30節、トッテナム対ブライトンが8日に開催。リーグ戦で5位に位置するトッテナムを勝ち点4差で追う6位のブライトンの対戦は、2-1でトッテナムが勝利していた。
この試合では、71分にゴール正面でトラップからシュートモーションに入った三笘薫がホイビュアと接触して倒れるも、主審のスチュアート・アトウェルとVARの両方からPKは無いと判定されていた。
試合後、ブライトンの主将DFルイス・ダンクは「VARが何のためにあるのか分からない。決定的なジャッジのために持ち込んでおきながら、そのジャッジを下さない。ポイントは一体何だ?明確にファウルだった」と判定に不満を示していた。
プレミアリーグやフットボールリーグなどの審判に関する独立組織「Professional Game Match Officials Limited (PGMOL)」はこの判定がPKとなるべきだったことを認め、ロベルト・デ・ゼルビ監督に謝罪したと『GOAL』の取材で判明した。
ブライトンがPGMOLから謝罪を受けるのは、FAカップ・リヴァプール戦でファビーニョにレッドカードが出されなかったこと、クリスタルパレス戦で誤ったオフサイド判定を受けたことに続き、今シーズン3度目となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63bd2d3b3b5a080883febe8841cfb6cf0e69954d
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1: 名無し@サカサカ10 2023/04/09(日) 04:42:25.83
ハーランドの今季30点目はとんでもなバイシクル
— 野良教師 ハッシ (@ryo_28_sk) April 8, 2023
クロスがちょっと後ろに逸れても関係ない pic.twitter.com/oyrD6VYQ2i
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281: 名無し@サカサカ10 2023/04/09(日) 01:00:27.12

三笘薫が痛恨の失点関与…ソン・フンミンがスーパーゴールのトッテナム、ブライトンとの上位対決制す
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9edbc66a3160d61ab8aba24be361d97c87e0d6a
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