サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:18:47.51
     【マンU 3-2 ニューカッスル プレミアリーグ第8節】
     
     現地時間6日にプレミアリーグ第8節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・ユナイテッドのホームに乗り込んで対戦。

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     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ加入したFW武藤嘉紀は、ここまでリーグ戦で途中出場を続けていた。ニューカッスルは開幕戦から未勝利の状態が続き、ついにユナイテッド戦で武藤がプレミア初スタメンを飾っている。

     試合開始して7分、縦パスに抜け出したケネディがシュートを放って先制点を決めた。続く10分にはゴール前でパスを受けた武藤が反転してシュートを放ち、GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩してチーム2点目を決めている。武藤にとっては、プレミア初ゴールとなった。

     さらに34分には、DFの背後に飛び出して武藤がヘディングシュートを放つ。決定的な場面だったが、ここはGKデ・ヘアがセーブした。追いかける展開のユナイテッドは70分、ゴール前のフリーキックからフアン・マタが直接決めて1点差に。そして76分、ポール・ポグバとのパス回しから抜け出したアントニー・マルシアルにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。

     90分、アレクシス・サンチェスがクロスに合わせ、ついにユナイテッドが逆転。結局、2点リードを守りきれなかったニューカッスルは2-3の敗戦を喫し今季初勝利を逃している。

    【得点者】
    7分 0-1 ケネディ(ニューカッスル)
    10分 0-2 武藤(ニューカッスル)
    70分 1-2 マタ(ユナイテッド)
    76分 2-2 マルシアル(ユナイテッド)
    90分 3-2 サンチェス(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291866-footballc-socc





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    277: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 01:40:08.57

    Do1ulENUcAAiOK1[1]

    ムトゥキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 17:37:08.06 _USER9
     
     20181004-00010013-sportes-000-1-view[1]


    欧州チャンピオンズリーグ(CL)においてあってはならない違反が発生した。現地時間2日(火)に行われた欧州CLのマンチェスター・ユナイテッド対バレンシア戦で、ユナイテッドの遅刻が理由で試合開始が5分間遅れたのだ。

    この為、夜9時に開催が予定されていた試合は9時5分に開始されることとなった。
    UEFA規則41条2項には「両クラブは少なくとも試合開始の75分前にはスタジアムに到着すべきこと」とある。ユナイテッドはこの規則を破り55分前にスタジアムに入ったという。
    スペインリーグにおいては、試合開始1時間前のスタジアム入りが義務付けられている。

    この大幅な遅刻によりウォーミングアップなどの時間がずれ、試合開始のタイミングが遅れ、さらに各スポンサーやTV局も絡んで事態は拡大した。UEFAでの最も重要なCLにおいてこのような事態が起きたことを同機関は重く見ている。

    これらの状況を鑑み、UEFAの懲罰委員会が最終的に処分の内容を確定するが、これまでの同種の違反を鑑みると、おそらく罰金が徴収されることになるとみられる。

    今後ユナイテッド側の報告書の提出が待たれるが、クラブ側は遅刻の理由として“警察がホテルからスタジアムまでの先導を拒んだため”と説明しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 06:03:24.23 _USER9

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    CL ・結果 

    ナポリ 1-0 リバプール 
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217480 
      
      
    CL グループBの日程・結果
    トッテナム 2-4 バルセロナ 
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217477 
      
    ぷれみあ(笑)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 14:47:13.37 _USER9
    ▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

    ▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

    ▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

    pcimage[1]

    [2018年10月3日(水)13:55]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:45:25.04
     【マンU 0-0 バレンシア CLグループステージ第2節】
     
     現地時間2日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにバレンシアを迎えて対戦。

    20181003-00291508-footballc-000-3-view[1]

     試合開始して62分、ポール・ポグバがフリーキックから直接ゴールを狙うもバレンシアのGKノルベルト・ネトに弾かれてしまう。その後も攻め続けたユナイテッドだったが1点が遠い。結局、バレンシアの守備を破ることが出来ず0-0の引き分けに終わった。これでユナイテッドは公式戦4戦未勝利となっている。

     ユナイテッドを率いて3シーズン目になるジョゼ・モウリーニョ監督。“3年目のジンクス”と言われるように、今季のモウリーニョ監督は苦しんでいる。公式戦4戦未勝利となったことで、より一層、解任を求める声が強くなりそうだ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291508-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 00:27:57.63 _USER9
    8月10日に開幕したプレミアリーグは7節までを消化。各会場では毎節のように、スペクタクルかつ白熱したバトルが繰り広げられている。

     
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    多くのスタープレーヤーに彩られた世界最高峰リーグを支えるのは、スタメンを飾っている11人だけではない。いわゆる“ジョーカー”として起用される控えの選手たちも重要な役割を担っている。

     そんな切り札たちの今シーズンの活躍ぶりに焦点を当て、独自のランキングを発表したのは、英サッカー専門サイト『Squawka』だ。

     日夜、プレミアリーグを中心に、サッカー界のあらゆる情報を発信しつづけている同メディアは、各選手の寸評をつけ、“ジョーカー”たちをランキング形式でまとめている。
    その「我々は彼らがこの企画にふさわしいと考えた」と記された20人の中には、日本人選手の名前も組み込まれている。レスターに所属する岡崎慎司である。

     フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)やマノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)といったネームバリューのある選手たちを差し置いて、6位に選出された岡崎。
    今シーズンのプレミアリーグでは、出場した3試合すべてが途中からで、しかも無得点だが、その存在価値を『Squawka』は、「とても信頼のおける選手」と評している。

    「2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって非常に信頼できるパフォーマーになれることを証明してきた。32歳という年齢、さらに今シーズンは、ここまでのリーグ戦出場はわずか3試合……。彼のこのクラブでの最高の時期は過ぎ去ったかもしれない。
    だが、それでもクロード・ピュエル監督にとっては、貴重かつ経験豊富なオプションだ。現在の序列では、ジェイミー・ヴァーディーとケレチ・イヘアナチョが彼より前にいる」

     2015年6月にレスターに加入し、その最初のシーズンで、プレミアリーグ制覇に貢献。『奇跡の優勝』をやってのけたメンバーの一人でもある岡崎は、現在、ヴァーディーやイヘアナチョ、さらにジェームズ・マディソンやデマライ・グレイの後塵を拝している。

     しかしながら、今夏にレオナルド・ウジョアやイスラム・スリマニの大型CF二人を放出したチームにおいて、最前線で身体を張れる岡崎が、貴重な“切り札”であることに変わりはない。それを考えれば、『Squawka』の6位選出もうなずける。

     なお、同ランキングの上位3人に選ばれたのは、マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)、ダニエル・スターリッジ(リバプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)だ。

     昨シーズンのプレミアリーグ王者マンチェスター・Cの貴重な点取り屋であるG・ジェズスを栄えある1位に選出した同メディアは、その選出理由を次のように綴った。

    「今、絶好調ではないことを彼は認めるだろうが、その才能に疑いの余地はない。この21歳は、ワールドカップではブラジル代表のファーストチョイスであり、それには理由がある。世界最高のストライカーのひとりであるセルヒオ・アグエロは彼を上回っているが、G・ジェズスは、今シーズンもマンチェスター・Cにおいて重要な役割を果たすはずだ」

     与えられたチャンスはわずかながら、時に試合を決するような活躍をやってのける控え組の選手たち。そんなジョーカーたちの活躍に目を向けるのも一興だろう。

    20位:ガリー・メイダイン(カーディフ/28歳/FW)
    19位:アブバカル・カマラ(フルアム/23歳/FW)
    18位:ロラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド/29歳/FW)
    17位:フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム/33歳/FW)
    16位:リス・ムセ(ボーンマス/22歳/FW)
    15位:マノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン/26歳/FW)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15389563/?p=2
    続きます

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    805: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 17:29:24.17
     
    20181001-00840741-soccerk-000-2-view[2]

    半年ごとに主力をライバルチームに放出する
      
    チェンボ
    サンチェス ジルー
    New ラムジー

    全員アーセナルより上の順位チームで普通に主力としてやってる 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 19:18:32.38 _USER9
    マンチェスター・シティーはパリサンジェルマンのキリアン・エムバペを獲得するために世界最高移籍金となる2億ポンド(約306億円)を来年1月に支払う準備があると、30日に英紙サン電子版が報じた。

    パリサンジェルマンが17年にネイマールを獲得した際にバルセロナに支払った1億9800万ポンド(約302億4000万円)を超える金額であり、
    マンCはエムバペに年俸2000万ポンド(約30億6000万円)を支払うつもりだという。

    マンCのグアルディオラ監督は欧州CLを制するために必要な補強だと考えており、マンスール・オーナーも同監督にできるだけ長くクラブにとどまってほしいと考えているという。

    20180930-00347414-nksports-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00347414-nksports-socc
    9/30(日) 19:13配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 06:45:34.16

    20180929-02205636-gekisaka-000-2-view[1]

    弱い方のマンチェスターになってしまった模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 10:13:27.79

    20180930-02219909-gekisaka-000-1-view[1]


    優勝ある?




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 03:20:41.96
     【チェルシー 1-1 リバプール プレミアリーグ第7節】

     現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のチェルシー対リバプールは、1-1の引き分けに終わった。

    20180930-00047961-sdigestw-000-3-view[1]

     26日のカップ戦で対戦したばかりの両者。そのときはチェルシーが2-1で逆転勝利を収めているが、この試合ではチェルシーが先制する。

     25分、自陣でパスを受けたアザールがヒールで落として味方に預けると、自身はすぐに前へ走る。ジョルジーニョからパスを受けて前を向いたコバチッチがスペースに走るアザールにスルーパスを通すと、好調のエースがペナルティエリア左から左足のシュートを決めて1-0とした。

     今季リーグ戦全勝を続けるリバプールは反撃の機会をうかがうが、チェルシーの守備がかたく、なかなか突破できない。32分にはサラーがGKまでかわしてシュートを放つが体勢が難しく、勢いのないシュートは相手DFにクリアされた。

     後半に入ってもチェルシーの堅守に苦しむリバプール。70分には途中出場のシャキリが決定機を迎えるが、右足のシュートは枠の外へ。同点に追いつくことができない。

     なかなか得点の気配がなかったリバプールだが、今季はひと味違うところを見せた。86分に最後の交代枠で投入されたスタリッジが大仕事を成し遂げる。89分、ペナルティエリア左手前でボールを持ったスタリッジが左足を振り抜くと、きれいなカーブがかかったシュートがゴール右上へと吸い込まれた。

     土壇場で追いついたリバプールは、開幕からの連勝が6でストップしたものの、初黒星は回避。同日の試合で勝利したマンチェスター・シティに得失点差で首位を譲ったが、価値あるドローと言えそうだ。

    【得点者】
    25分 1-0 アザール(チェルシー)
    89分 1-1 スタリッジ(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291204-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:12:20.17 _USER9
    【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】 
      
    20180930-00291183-footballc-000-1-view[2]


    現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

     岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

     レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

     1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

     だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

     早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

     結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

    【得点者】
    30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
    73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

    9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 20:36:59.16
     
    DoQ8fPVXcAABMlH[1]


    よわい(確信)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。

    20180929-00047919-sdigestw-000-6-view[1]
     
     6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
     そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
     しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
     日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
     この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
     武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 21:05:54.83 _USER9
    モウリーニョとポグバの不和をきっかけに起きた内部分裂

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    指揮官と司令塔の軋轢によって、マンチェスター・ユナイテッドに暗雲が立ち込めている――。

     今シーズンに5年ぶりのプレミアリーグ制覇を懸けているユナイテッドだが、そのチーム状態が芳しくない。きっかけとなったのが、就任3年目を迎えた指揮官ジョゼ・モウリーニョとチームの“メインキャスト”であるフランス代表MFのポール・ポグバの関係悪化だ。

     以前から“不仲”が噂されてきた両者だが、現地9月26日に、英衛星放送『Sky Sports』が、練習場で何事かを話し合った末に睨み合うという、一触即発の緊張感が漂う様子をカメラに収めたことで、その亀裂がもはや修復不可能なところにまで来ていると憶測を呼んでいる。

     ついには、チームそのものが内部分裂の危機に瀕していることも伝えられた。英紙『Mirror』を始めとする複数の国内メディアが一斉に報道したのだ。

    『Mirror』によれば、一連の騒動により、ユナイテッドには、モウリーニョに対立する派閥が生まれており、ポグバを中心にアントニー・マルシアル、エリック・バイリーなどのフランス語圏の選手、さらに若手注目株のマーカス・ラッシュフォードやルーク・ショーも指揮官に対して反旗を翻しているという。

     一方、モウリーニョを支持するグループも存在するようで、アシュリー・ヤングやネマニャ・マティッチを中心に、チームキャプテンのアントニオ・バレンシアやマルアン・フェライニなどの中堅・ベテラン勢が占めており、同紙は「自己中心的な振る舞いの目立つポグバと距離を置いている」と綴っている。

     ここで気になるのは、チームの頼れる点取り屋で、「ドレッシングルームの中心人物(Mirror紙)」であるロメル・ルカクがどちらについているのか、だ。『Mirror』によれば、一緒にオフを過ごすなどポグバと友人関係にあったベルギー代表FWだが、ここ最近は距離をおいており、モウリーニョ支持派に回っているようだ。

     ライバルのリバプール、チェルシー、マンチェスター・シティらが順調なスタートを切った一方で、ピッチの内外で混沌とした状況が続いているユナイテッド。現状を打破すべく、クラブ首脳はいかなる策を講じるのか? もはや看過できるレベルではないはずだが……。

    9/28(金) 19:27サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00047904-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 18:54:06.40

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    マンCにトッテナム…どうしたんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 17:04:42.71 _USER9
     国際サッカー連盟(FIFA)が、レンタル移籍で他クラブに放出できる選手の数を制限することで合意した。25日に英メディア『BBC』が報じている。


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     一つのクラブに若手有望株が集まりすぎるのを防ぐため、FIFAは1シーズンにレンタル移籍させることが出来る選手の人数に制限をかけることを検討していた。同メディアによると、その点に関しては合意に至ったとのこと。ただ、FIFAは6人から8人までに制限することを計画しているが、それぞれのクラブ、各リーグ、選手の代表者を含む試合のステークホルダーと合意する必要があるため、人数に関しては決定していない。

     この制限によって、特にチェルシーは大打撃を受ける可能性がある。今シーズン開幕前に、チェルシーは40人の選手をレンタルで放出していた。このルールが施行されれば、大きな影響を受けることは間違いないだろう。

     また、FIFAは2019年夏から代理人に関する規制も再導入する予定とのこと。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「膨大な金がサッカー界から流出している懸念がある」と語り、規制の再導入によって、移籍システムの透明性向上を期待していることを明かした。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/09/26/post290813/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 10:25:53.52 _USER9
    [9.25 カラバオ杯3回戦 マンチェスター・U 2-2(PK7-8)ダービー・カウンティ] 

    20180926-02100644-gekisaka-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドは25日、カラバオ杯(リーグ杯)3回戦でダービー・カウンティ(2部相当)と対戦し、2-2で突入したPK戦の末に7-8で敗れた。

     ユナイテッドは22日のウォルバーハンプトン戦(1-1)からMFジェシー・リンガードとFWロメル・ルカクを除く9人を変更。負傷明けのMFアンデル・エレーラとDFフィル・ジョーンズ、FWアントニー・マルシャル、新戦力のDFディオゴ・ダロットらを起用した。

     ジョゼ・モウリーニョ監督とチェルシー時代の教え子、フランク・ランパード監督が率いるダービーとの一戦。前半3分、マルシャルが左サイドを駆け上がり、PA左脇からグラウンダーのパスを送ると、ルカク、リンガードとつないでPA右からMFフアン・マタが左足を振り抜く。これがゴール左に決まり、ユナイテッドが早々に先制した。

     その後もユナイテッドペースで試合は進んだが、追加点を奪えないでいると、後半14分に同点を許してしまう。ゴールほぼ正面でFKを獲得したダービーは、キッカーのMFハリー・ウィルソンが左足を振り抜くと、ブレ球シュートがゴール左に突き刺さり、試合は振り出しに戻った。

     後半22分、ダービーのFWデビッド・ニュージェントが自陣から前線のウィルソンへロングパス。PA外に飛び出したGKセルヒオ・ロメロが手で止めてしまい、一発レッドカードにより退場となった。ユナイテッドは直後にマタを下げ、GKリー・グラントを入れた。

     すると、ダービーは後半40分、MFメイソン・マウントのシュートはGKグラントに止められたが、こぼれ球に詰めたFWジャック・マリオットがヘディングシュートを叩き込み、2-1と逆転に成功する。だが、ユナイテッドはアディショナルタイム5分、右サイドからダロットが上げたクロスをMFマルアン・フェライニがヘディングシュートを決め、土壇場で2-2と追いついた。

     試合はそのままタイムアップを迎え、勝敗の行方はPK戦に委ねられることに。先攻のダービーが8人まで全員が成功したのに対し、後攻ユナイテッドは8番手のジョーンズがゴール右下に蹴り込んだシュートをGKスコット・カーソンに止められ、勝負あり。PK8-7でランパード率いるダービーが勝利した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100644-gekisaka-socc

    【マンU 2-2 ダービー リーグ杯3回戦】
    【得点者】
    3分 1-0 マタ(ユナイテッド)
    60分 1-1 ウィルソン(ダービー)
    86分 1-2 マリオット(ダービー)
    90分+5分 2-2 フェライニ(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290726-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 04:49:55.32
    最初負けたけど


    430594b7-fed2-2359-efa2-d9c6d81012c5[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 23:59:52.96 _USER9
    (前略)

    イングランドなどヨーロッパ各国と比較して、発展途上にある日本のサッカーにとって代表の強化はより重要な意味を持つ。「ヨーロッパでは代表よりクラブ」とよく言われるが、それが代表強化のために多少の障害になったとしても、クラブのレベルアップ(チャンピオンズリーグ出場)が優先されるかもしれない。

    だが、日本では、社会にサッカー文化を定着させるまでの間、当分は代表の強化が重要な意味を持つ。とすれば、やはり若手選手の出場機会を確保するための何らかの制限は維持すべきなのではないか。 「出場機会は少なくなっても、Jリーグのレベルが上がれば日本人選手の能力アップにつながる」という意見もある。

    その一方で、今のJリーグで外国籍選手枠を撤廃したとして、どの程度、リーグ戦のレベルアップが図れるのだろうか?
    プレミアリーグのクラブなら、世界最高の資金力を誇るから、優秀な選手を自由に獲得することができる。その結果、世界選抜的な補強が可能となり、プレミアリーグは世界最高峰のリーグとなった。

    だが、それほど資金力がないJリーグでは、世界最高レベルの選手と契約するのは難しい。この夏、アンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸に加入して、大きな注目を浴びた。だが、それは三木谷浩史という巨万の富を持つオーナーがいたから実現したことであって、Jリーグの各クラブがイニエスタ・クラスの選手を獲得できるわけではない。
    ブラジル人選手にしても、今の状況で日本のクラブが代表クラスのブラジル人選手と契約することはかなり難しい。


    もし外国人枠がなくなったとして、いちばん手っ取り早い強化方法は無名のブラジル人(アルゼンチン人でもいいが)を数多く加入させることだろう。「シャフタール・ドネツク方式」とでも言おうか。
    シャフタールの場合、ブラジル人の攻撃力を活用することによってチャンピオンズリーグの常連となり、そこで育てた選手(ウィリアンとか、フェルナンジーニョとか……)を西側のビッグクラブに移籍させて経営的にも潤った。
    日本でも、かつてのフッキのようにJリーグ経験者が、ブラジル代表のエースに駆け上った例もあるから、そういう強化法も可能だし、「費用対効果」を考えれば、イニエスタ・クラスを1人獲得するよりも、ずっと効果的だろう(神戸は苦戦中)。

    ブラジル人主体、アルゼンチン人主体のそんなチームも見てみたいきもするが、それでJリーグのレベルが格段に上がるとは思えない。
    1990年代のJリーグではブラジル代表クラスだけでなく、ギド・ブッフバルトやドラガン・ストイコビッチなどワールドクラスが何人もプレーしており、同時に日本人選手のレベルもまだ低かった。だから、外国籍選手の加盟は日本のレベルアップにつながった。

    だが、今のJリーグの現状を考えれば、外国人枠を撤廃することだけで、急にリーグのレベルが格段に上がるとは思えない。つまり、外国籍選手枠撤廃によって生じる「若手の出場機会の減少」というデメリットを埋め合わせるほとの効果は期待できないのではないか。
    Jリーグでは、やはり当分の間は外国籍選手の人数は制限していくべきだろいうと、僕は思う。

    jleaguelogos-1-660x3301[1]

    https://www.jsports.co.jp/press/article/N2018092515400902_3.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:54:07.25

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:39:54.27
     【C・パレス 0-0 ニューカッスル プレミアリーグ第6節】

     現地時間22日にプレミアリーグ第6節の試合が行われ、ニューカッスルはクリスタル・パレスのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290370-footballc-000-1-view[1]

     ニューカッスルに所属する武藤嘉紀は前節に引き続きベンチスタートとなった。開幕から1分4敗の未勝利で降格圏内の19位に沈むニューカッスル。この日も攻撃は停滞し、ゴールを奪えない状況が続く。試合開始して81分、アヨゼ・ペレスに代わって武藤が途中出場を果たした。しかし、良い形でボールを受ける回数は少なくチャンスは作れない。結局、C・パレス対ニューカッスルの試合は0-0の引き分けに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290370-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 14:25:49.67
    プレミア優勝0回(平均8位)
    CL優勝0回
    EL優勝0回
    魅力→プレミアに所属している

    Harry-Kane-800x576[1]

    なおファンの声はでかい模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
     【マンチェスター・シティ 1-2 リヨン CLグループF第1節】
     
     現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループF第1節のマンチェスター・シティ対リヨンの試合は、ホームのシティが1-2で敗れた。

    20180920-00290082-footballc-000-5-view[1]

     序盤からシティが左サイドを起点に攻撃の形を作るも得点は奪えず。すると26分、リヨンは中盤でボールを奪うと左サイドに展開しセンタリングをファーサイドでコルネがダイレクトで合わせ先制点を挙げる。失点したシティだが33分にスターリングのパスを受けたデルフが強烈な左足のシュートを狙うもGKに阻まれる。しかし42分、フェキルが中盤でボールを受けるとDFに囲まれながらも右足でシュート、これが決まりリヨンが追加点を奪う。

     2点のリードを許したシティは55分にザネ、63分にはアグエロを投入するとザネがペナルティーエリアで相手DFを交わしマイナスのクロスを送りベルナウド・シウバがダイレクトで合わせ1点差に詰め寄る。

     その後も同点に追いつくべく猛攻を仕掛けるシティだが73分と90分にアグエロのシュートは枠を捉えきれず試合は終了。シティはホームでまさかの敗戦となった。

    【得点者】
    26分 0-1 コルネ(リヨン)
    42分 0-2 フェキル(リヨン)
    67分 1-2 シウバ(シティ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290082-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 10:07:35.93 _USER9
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、いまだリーグ戦で出場機会を得られず苦しんでいる。

    20180918-00000030-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。

    吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。

    今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 08:57:30.20
    リバプールを抑えて首位に躍り出た模様
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 01:31:23.07 _USER9
    9.15 プレミアリーグ第5節 ニューカッスル1-2アーセナル]

     プレミアリーグは15日、第5節を行った。アーセナルは敵地でFW武藤嘉紀の所属するニューカッスルと対戦し、2-1で競り勝った。ベンチスタートの武藤は後半34分から途中出場した。 

    20180916-01882850-gekisaka-000-1-view[1]

     前節カーディフに3-2で競り勝ち、開幕2連敗から2連勝としたアーセナル。20日にUEFAヨーロッパリーグ(EL)のボルスクラ・ポルタバ戦を控える中、カーディフ戦と同じ11人を送り込んだ。対するニューカッスルは、マンチェスター・シティ戦(1-2)から4人を入れ替え、FWホセルとMFマット・リッチー、MFジェイコブ・マーフィー、MFアイザック・ヘイデンを起用した。

     前半はスコアレスに終わった。アーセナルはボールポゼッション率65.2%で主導権を握ったが、シュート2本となかなかチャンスを作ることができなかった。一方、守備ではCKを7本も与えてしまうなど、ニューカッスルの攻撃を受ける時間帯もあった。

     それでもアーセナルは後半開始からMFマテオ・グエンドゥジに代え、MFルーカス・トレイラを投入すると、4分に先制に成功する。トレイラの縦パスを受けたFWピエール・エメリク・オーバメヤンが倒され、ほぼゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。これをキッカーのMFグラニト・ジャカが左足を振り抜き、鋭く落ちるシュートをゴール右に突き刺し、スコアを動かした。

     さらにアーセナルは後半13分、左サイドのスペースでDFナチョ・モンレアルのパスを受けたジャカがマイナスに折り返し、FWアレクサンドル・ラカゼットが右足シュート。相手に当たってこぼれたボールをMFメスト・エジルが左足インサイドキックで流し込み、2-0とした。

     ニューカッスルは後半34分に最後の交代カードで武藤を投入。43分、武藤のサイドチェンジからFWアジョセ・ペレスが上げたクロスをホセルが頭で合わせるが、クロスバーの上に外れる。

     それでもニューカッスルは後半アディショナルタイム1分、右サイドからDFフェデリコ・フェルナンデスが上げたクロスをDFシャラン・クラークが頭で合わせて1-2。だが、反撃もここまで。アーセナルが2-1で競り勝ち、3連勝でELに弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882850-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 16:32:19.86 _USER9
    ● 売却されたビッグネームの今を特集、香川には辛辣な評価

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    英紙「デイリー・ミラー」が、ルイス・ファン・ハール体制でマンチェスター・ユナイテッドから放出されたビッグネームたちの、その後の動向について特集している。2012年から14年までプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司も登場しているが、「彼のベストを見せることに失敗した」と辛辣な評価となった。

    「ルイス・ファン・ハールのマンチェスター・ユナイテッドの遺産:彼が売却した10人の注目選手に何が起きたか?」

     このように題した特集記事では、2シーズン(14~16年)のファン・ハール体制の間にユナイテッドを去った選手10人をピックアップし、放出が成功か失敗かを査定している。

     12年にユナイテッドに移籍し、2シーズンを過ごした香川もそのうちの一人として紹介されている。アジア人選手としてプレミアリーグ史上初のハットトリックを達成するなどインパクトも残したが、ドルトムント時代ほどの輝きはなかったとされ、放出は失敗ではなかったとされている。

    「(放出は失敗か?)ノーだ。ユナイテッドに加入する前まではブンデスリーガ最高の選手だったかもしれないが、オールド・トラッフォードでは彼のベストを見せることに失敗した。ヴェストファーレンシュタディオン(ドルトムント本拠地)に戻ってからも、2011年当時の華麗さはいまだに取り戻せていない」

     サー・アレックス・ファーガソン元監督からは絶賛を受けた香川だが、その後にチームを率いたデイビッド・モイーズ、ファン・ハール両監督の下では厳しい時を過ごした。英国メディアからは求められたパフォーマンスを披露することはなかったと、厳しい評価を下された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134114-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 23:14:17.15 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が今季限りで退団する可能性が浮上した。7日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)が報じた。

     岡崎は2015年にドイツ1部マインツからレスターに4年契約で加入した。来年6月で満了となる現契約について、延長交渉は行われておらず、同紙は「(来年)夏にクラブを去る可能性がある」と指摘。「現在、岡崎は32歳。ボールテクニックを有するアタッカーを重宝するピュエル監督の構想にはあまりフィットしていない」と理由をつづった。

     レスターでは、今季加入したイングランドU―21代表のMFジェームズ・マディソン(21)がトップ下のレギュラーとして活躍。ポジションの重なる岡崎は右足首の怪我でチーム合流が遅れたこともあり、リーグ戦でベンチ扱いとなっている。

    9/8(土) 22:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000176-spnannex-socc

    写真
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