サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 12:04:16.49
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    トッテナム→CL決勝進出
    レアル・マドリード→ベスト16

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:05:16.65
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    香川真司(日本代表/ベシクタシュ)
    生年月日:1989年3月17日(30歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦57試合出場/6得点10アシスト
    ボルシア・ドルトムントからの獲得額:1600万ユーロ(約20億円)
    ボルシア・ドルトムントへの売却額:800万ユーロ(約11億円)
    差額:約10億円

     ボルシア・ドルトムントでロベルト・レバンドフスキやマリオ・ゲッツェらとともにクラブの黄金期を築き、ブンデスリーガ制覇やDFBポカール優勝などに貢献した香川真司。当時ドイツでは絶大な人気を誇っており、ビルト誌やキッカー誌などでブンデスリーガのベストイレブンに選出されることもあった。

     その活躍に注目したのが当時マンチェスター・ユナイテッドを率いていた名将アレックス・ファーガソン監督だ。そして香川は2012年夏、イングランドの名門クラブへの移籍を決めた。移籍金は1600万ユーロ(約20億円)とされている。

     香川は開幕から3試合連続でトップ下での出場を果たした。第2節の対フルアム戦ではゴールも決めるなど、プレミアリーグでもその実力をさっそく証明したのである。しかし、第7節の対ニューカッスル戦でファーガソン監督は、システムをそれまでの4-2-3-1からダイヤモンド型の4-4-2へ変更。そして香川を、日本代表でも経験したことのない右サイドハーフで起用したのである。だが慣れないポジションで香川は大苦戦。守備に追われ、持ち味を発揮することができなかった。

     さらにチャンピオンズリーグの対ブラガ戦でもダイヤモンド型の4-4-2を採用したファーガソン監督は再び香川を右サイドハーフで起用する。ニューカッスル戦よりは攻撃に絡む回数も増えたが、不運なことに、同選手はその試合で怪我を負い、以降のリーグ戦数試合を欠場することになってしまったのだ。

     結果、香川はそのシーズンのリーグ戦20試合に出場。6得点4アシストの成績を収めたが、トップ下、サイドハーフと様々なポジションを任され、チームに馴染むのに精一杯だった。

     翌シーズン、ファーガソン監督が退任し、後任にはデイビッド・モイーズが就いた。香川はそのシーズン、コンフェデレーションズカップに日本代表として出場した影響でチームへの合流が遅れ、開幕から数試合を欠場することになった。その後モイーズ監督は主に左サイドハーフで香川を試すが、結果を残すことができず。その年のリーグ戦は18試合の出場に留まった。チャンピオンズリーグや国内カップ戦にも数試合出場したが、公式戦の得点は「0」に終わっている。

     迎えた2014/15シーズン、クラブは香川をドルトムントへ売却することを決めた。移籍金は獲得時のおよそ半額ほどとなる800万ユーロ(約11億円)とされている。

     ドイツ紙は香川のイングランド挑戦を「サッカー人生で最大の失敗」と評価するなど、ユナイテッド移籍はあまり良い結果とは言い難かった。

    5/10(金) 7:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00320877-footballc-socc 

    2: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:05:46.48
    アンヘル・ディ・マリア

    アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表/パリ・サンジェルマン)
    生年月日:1988年2月14日(31歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦32試合出場/4得点12アシスト
    レアル・マドリーからの獲得額:7500万ユーロ(約102億円)
    パリ・サンジェルマンへの売却額:6300万ユーロ(約85億5000万円)
    差額:約17億円

     アルゼンチン出身のアンヘル・ディ・マリアが欧州へやってきたのは2007年のことだった。母国のロサリオ・セントラルでの活躍が認められ、ポルトガルの強豪・ベンフィカが獲得に乗り出したのである。ディ・マリアはその同クラブでも目に見える活躍を見せ、瞬く間にその名を世界に轟かせた。そして、そんな同選手をチームに加えようと動き出したのが、レアル・マドリーであった。

     2010年6月にマドリー移籍を果たしたディ・マリア。加入1年目ながらリーグ戦35試合に出場するなど、さっそく銀河系軍団の主力に躍り出た。その後も持ち味のドリブルとテクニックを前面に押し出しコンスタントにピッチに立ち続けている。

     2013年にはクラブがガレス・ベイルの獲得に動き出していたため、ディ・マリアはチームを離れるのではないかという噂も出たが、当時のカルロ・アンチェロッティ監督が重要な戦力として数えていたため、同選手は残留を果たした。また、そのシーズンは本職のサイドではなくセントラルミッドフィルダーとしての出場が増え、チームのチャンピオンズリーグ制覇などに貢献している。

     2014年、マドリーはハメス・ロドリゲス、トニ・クロースを獲得したため、ディ・マリアは移籍を決断。新天地に選んだのは、マンチェスター・ユナイテッドだった。同クラブは、アルゼンチン人MF獲得に7500万ユーロ(当時のレートで約102億円)を費やした。これは当時のイングランド史上最高額となっている。

     当時の指揮官であるルイス・ファン・ハールは、ディ・マリアがマドリー時代にセントラルミッドフィルダーとして出場していたことを当然知っていたことから、ユナイテッドでも同選手をセントラルミッドフィルダーとして起用した。しかし、本来はドリブルやテクニック面に特徴を持つディ・マリアはそのポジションでの適応に苦しみ、なかなか評価を上げることができなかった。結果、リーグ戦には27試合出場したが、得点はわずか「3」に留まった。

     期待に応えることができなかったディ・マリアは、わずか1シーズンでユナイテッド退団を決断。パリ・サンジェルマンへの移籍を決めたのである。

    3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:06:20.73
    メンフィス・デパイ

    メンフィス・デパイ(オランダ代表/リヨン)
    生年月日:1994年2月13日(25歳)
    ポジション:FW
    マンU在籍時成績:公式戦53試合出場/7得点6アシスト
    PSVからの獲得額:3400万ユーロ(約44億円)
    リヨンへの売却額:1600万ユーロ(約20億円)
    差額:約24億円

     オランダの名門・PSVで圧倒的な存在感を放っていたメンフィス・デパイ。2014/15シーズンには同チームのリーグ優勝に大きく貢献しており、自身も22ゴールを挙げ堂々のエールディビジ得点王に輝いている。2014年にはオランダ代表として、ブラジルワールドカップへの出場も果たした。

     その活躍に目を留め、いち早く同選手の獲得に動いたのがマンチェスター・ユナイテッドだった。当時デパイはまだ21歳という若さだったが、同クラブはそのポテンシャルを非常に高く評価していたため、獲得におよそ3400万ユーロ(当時のレートで約44億円)という高額な移籍金を用意していた。そして2015年、獲得が確定した。

     デパイはかつてデイビッド・ベッカムやクリスティアーノ・ロナウドら数多くの名選手が身に付けた伝説の「背番号7」のユニフォームを着用することになった。当然、背番号7を身に付けるということは、サポーターから大きい期待を寄せられる。デパイは、そんなファンからの声に応える必要があった。

     デパイは加入1年目となった2015/16シーズンのリーグ戦で開幕8試合連続出場を掴み取った。その中で1得点1アシストという目に見える結果も残すなど、まずまずのスタートを切っていたのである。

     しかし、シーズンが進むにつれ、オランダ人FWのパフォーマンスは落ちていくばかり。持ち味のドリブルでチャンスを生み出すことはあったものの、ゴールやアシストという重要な“結果”はまったく残すことができなかった。徐々にベンチスタートを余儀なくされることも多くなるなど、PSV時代に見せていた輝きは完全に影を潜めていた。結果、1年目はリーグ戦29試合に出場しながら2得点1アシストという最悪の成績を収めてしまった。

     翌2016/17シーズン、クラブはデパイ獲得を求めたファン・ハール監督を成績不振を理由に解任。後任にはジョゼ・モウリーニョが就いた。デパイはポルトガル人指揮官の下では完全に構想外となり、リーグ戦ではわずか20分の出場、ヨーロッパリーグでも55分間の出場に留まった。

     もちろん、デパイはそうした状況に満足するはずがなく、2016/17シーズンの冬に以前から同選手に興味を示していたリヨンへの移籍を決断。ユナイテッドには1年半在籍し、公式戦53試合に出場したものの7得点6アシストという成績だった。ユナイテッドの「背番号7」を背負う者として、ふさわしくないパフォーマンスに終わってしまったのである。

    4: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:06:51.10
    モルガン・シュネデルラン

    モルガン・シュネデルラン(フランス代表/エバートン)
    生年月日:1989年11月8日(29歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦47試合出場/1得点1アシスト
    サウサンプトンからの獲得額:3500万ユーロ(約47億5000万円)
    エバートンへの売却額:2290万ユーロ(約28億円)
    差額:約19億円

     モルガン・シュネデルランの能力が開花したのはサウサンプトン在籍時代だった。2008/09シーズンより同クラブに所属していたフランス人MFは、豊富な運動量と的確なボール奪取、鋭いタックルを武器にし、チームの中盤に欠かせない存在として大活躍。2011/12シーズンにはチームのプレミアリーグ昇格に大きく貢献するなど、世に実力を証明したのである。以降も主力としてピッチに立ち続け、プレミアリーグでも高いパフォーマンスを発揮した。

     2014年には、負傷したクレマン・グルニエの代わりにフランス代表に招集され、ブラジルワールドカップのメンバーにも選出された。

     2015年、当時マンチェスター・ユナイテッドを率いていたルイス・ファン・ハール監督は中盤の新たな戦力にシュネデルランの名を挙げた。他のクラブも同選手の獲得を狙っていたが、ユナイテッドは3500万ユーロ(約47億5000万円)の移籍金を支払い、チームに加えることに成功したのである。

     迎えた2015/16シーズン、リーグ開幕3試合連続スタメン出場を果たした同選手は、いずれの3試合で無失点に貢献するなど、まずまずのスタートを切った。以降も継続して出場機会を得るなど、ファン・ハール監督からの信頼は確かだった。結局、ユナイテッド加入1年目となったシーズンは公式戦39試合で1得点0アシストの成績。ただ、評価は決して低くなかった。

     しかし、同選手の運命を変えたのが翌2016/17シーズンだった。ファン・ハール監督が解任され、ジョゼ・モウリーニョが新たな指揮官に就任したのだ。結果、シュネイデルランは戦力外的な扱いを受け、そのシーズンのリーグ戦はわずか11分間の出場に留まった。そして、フランス人MFは同シーズンの1月にエバートンへの移籍を決断。2290万ユーロ(約28億円)という移籍金は、サウサンプトンから獲得した際の半額ほどだった。

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    456: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 08:54:08.08
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    【悲報】マンU、デ・リフトにオファーするも無事断られる



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    479: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 06:10:20.63
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    リーグ戦ではどうなんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 11:33:16.98
    MXGln43G


    どっち応援する?

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    515: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 06:12:37.88
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    リバポ3大逆転劇

    イスタンブールの奇跡
    アンフィールドの逆転

    あとひとつは?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 23:10:57.07
    バルサの選手が泊まってるホテルの前で午前4時に花火大会したもよう

    'Wake up call for Mr Messi': Fireworks set off by Liverpool fans explode outside Barcelona's team hotel at 4am ahead of Champions League semi-final
    https://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-7001103/Liverpool-fans-set-fireworks-outside-Barcelonas-team-hotel-early-hours-morning.html

    no title
     



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    328: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 06:37:43.40
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    https://www.mundodeportivo.com/futbol/fc-barcelona/20190506/462074682106/van-dijk-molestias.html

    リヴァプール
    CL欠場決定→サラー、フィルミーノ、ケイタ

    さらにファンダイクも違和感でトレーニングセッション別メニューで暗雲

    これもう呪いだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 12:19:25.53
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    32勝2分4敗 勝点98

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 06:03:05.47
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    リバプール逝く

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 19:55:57.62
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    メッシはいつになったら衰えるんだい?

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    246: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 00:48:55.28
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    このままじゃ1つしか取れへん…

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    619: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 02:22:45.21
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    ファーwwwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 23:18:56.91
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    雑魚

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    755: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 05:42:31.25
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    【ニューカッスル 2-3 リバプール プレミアリーグ第37節】

     プレミアリーグ第37節、ニューカッスル対リバプールが現地時間4日に行われた。試合は3-2でアウェイのリバプールが勝利した。ニューカッスルのFW武藤嘉紀は後半アディショナルタイムから途中出場している。

     チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグでバルセロナに大差で負けたリバプール。精神的なショックが気になる中、プレミアリーグでもマンチェスター・シティとの優勝争いが続くタフな状況だ。

     それでも13分、CKのチャンスでファン・ダイクがヘディングでゴールを奪い、好スタートを切った。

     20分に同点弾を許したものの、28分にはサラーにゴールが生まれて1点リードで折り返した。

     しかし、後半に入って54分、ニューカッスルはセットプレーのこぼれ球を跳ね返してロンドンがゴール。ホームゲーム直近7試合で6勝1敗と好調のニューカッスルが再び追いついた。

     リバプールは69分、サラーが接触プレーで負傷。しばらくピッチに倒れ込んで動けず、担架で運ばれた。

     チャンピオンズリーグに続いてプレミアリーグのタイトルも厳しくなったかと思われたリバプールだが、まだ諦めない。86分、途中出場シャキリのFKに途中出場のオリギが合わせて勝ち越しに成功する。

     ニューカッスルは後半アディショナルタイムに入るところで武藤を投入。サラーの治療の影響でアディショナルタイムは8分あったが、3点目は奪えなかった。

     勝利を収めたリバプールは、再びシティを抜いて暫定首位。シティは6日、レスターと対戦する。

    【得点者】
    13分 0-1 ファン・ダイク(リバプール)
    20分 1-1 アツ(ニューカッスル)
    28分 1-2 サラー(リバプール)
    54分 2-2 ロンドン(ニューカッスル)
    86分 2-3 オリギ(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190505-00320176-footballc-socc







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    722: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 22:25:13.94
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    レッド2枚( ソン・フンミン一発退場、フォイス一発退場)
    イエロー5枚 
     アディショナルタイムに失点
      
    お疲れ様でした









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 05:58:36.22
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    5/3(金) 5:56配信
    UERAヨーロッパリーグ準決勝の第1戦、アーセナルvsバレンシアの一戦が現地時間2日、行われた。

    アーセナルホームでの初戦ということでバレンシアは5バック気味の守備的な陣形で挑んだが、先制したのはアウェーのバレンシアだった。

    前半11分、CKを得たバレンシアはファー側にボールを送ると、ロドリゴ・モレノがヘディングで中へと折り返す。ムクタル・ディアカビが頭で押し込んで、バレンシアが先行する流れとなった。

    いきなりアウェーゴールを奪われたアーセナルは、ここから徐々に盛り返す。18分、メスト・エジルを起点にアレクサンドル・ラカゼットがピエール・エメリク・オーバメヤンにスルーパスを送る。前線左サイドで切り替えしたオーバメヤンは中にラストパスを送ると、走り込んできたラカゼットがダイレクトでネットを揺らし1-1の同点に追いつく。

    25分にはグラニト・ジャカのクロスにラカゼットが頭で合わせ、ポストに弾かれてゴールラインを割った。これでアーセナルが2-1と逆転に成功し、試合はこのまま前半終了。

    後半に入っても一進一退の攻防が続き、アーセナルはショートパスを多用した崩しを多用し、引いたバレンシア守備網のズレを狙う。一方、バレンシアは2つ目のアウェーゴールを奪おうとカウンター主体でアーセナルゴールを脅かす展開が続いた。

    アディショナルタイムにはラカゼットがミドルを放ち、GKネトがディフレクト。そのルーズボールを拾ったラカゼットが左サイドからクロスを入れると、ファー側に走り込んだオーバメヤンが角度のないところからダイレクトボレーで合わせ、アーセナルが3点目を記録した。

    結局試合はこのままフルタイムを迎え、アーセナルが3-1で逆転勝利。ホームでの初戦を制している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010003-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 21:18:29.62
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    誰もがアヤックスの決勝進出を望んでいる模様

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:57:28.37
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     いよいよ2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)も、準決勝と決勝を残すのみとなった。

     “欧州4強”に名乗りを挙げたのは、トッテナム(イングランド)、アヤックス(オランダ)、リヴァプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)の4クラブ。準決勝では、トッテナムとアヤックス、バルセロナとリヴァプールがそれぞれ対戦する。

     どのクラブが“欧州王者”の称号を得るのか、現時点では全く予想できないが、今季のCLはイングランド勢の復権が強く印象づけられたシーズンだった。CLベスト4にイングランド勢が2クラブ以上勝ち残っているのは、2008-09シーズン以来、10年ぶりのこと。当時はチェルシー、アーセナル、マンチェスター・Uの3クラブが4強進出を果たしていた。

     以降長らく、スペイン勢の圧倒的支配が続いてきたが、今季に限れば、ベスト8まで勝ち進んだのはバルセロナの1クラブだけ。前人未踏の4連覇を目指したレアル・マドリード、また決勝の舞台が本拠地ワンダ・メトロポリターノだったアトレティコ・マドリードは、いずれもラウンド16で敗退した。

     対照的な勝ち上がりになったことを受けて、「欧州の覇権はリーガ・エスパニョーラからプレミアリーグに移りつつある」との意見も散見される。果たして、本当にイングランドの時代が到来したのか。今回は国別の成績をもとに検証してみたい。

     まずは、今季CLのグループステージから準々決勝までの国別成績を見てみよう。以下は、主要8カ国の1試合平均勝ち点をまとめてランキング化したものだ。

    ■2018-19シーズンのCL平均勝ち点(グループステージ~準々決勝)

    1位 スペイン 1.97ポイント(計32試合/19勝6分け7敗)
    2位 イングランド 1.78ポイント(計40試合/22勝5分け13敗)
    3位 ポルトガル 1.63ポイント(計16試合/8勝2分け6敗)
    4位 イタリア 1.5ポイント(計30試合/13勝6分け11敗)
    5位 ドイツ 1.4ポイント(計30試合/11勝9分け10敗)
    6位 オランダ 1.31ポイント(計16試合/5勝6分け5敗)
    7位 フランス 1.09ポイント(計22試合/5勝9分け8敗)
    8位 ロシア 0.83ポイント(計12試合/3勝1分け8敗)

     今大会ここまで最も良い成績を収めているのは、スペイン勢(平均1.97ポイント)だった。2位はイングランド勢(平均1.78ポイント)。上位進出クラブ数では劣るものの、平均勝ち点においてはスペイン勢がイングランド勢を上回った。なお「勝率」でも、スペイン勢はイングランド勢の55%を上回る59.4%を記録。もちろん、8カ国中トップの成績である。

    4/30(火) 17:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00932931-soccerk-socc

    2: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:57:36.31
    もっとも、上記ランキングは対戦相手の実力を考慮せず、各試合の勝敗をカウントしただけに過ぎない。グループステージでいわゆる“死の組”に入った場合には、勝ち星を伸ばすことが難しくなる。実際、イングランド勢は、リヴァプールがパリ・サンジェルマンとナポリ、トッテナムがバルセロナ、インテル、PSVといった難敵揃いのグループに組み込まれた。一方、スペイン勢はバルセロナを除けば、“格下”にカテゴライズされるであろうクラブと同組になるなど、組み合わせに恵まれた感は否めない。

     今回、ポルトガル勢(平均1.63ポイント)がイタリア勢(平均1.5ポイント)とドイツ勢(平均1.4ポイント)を上回る3位にランクインしたのも、ほぼ同じカラクリだ。今大会のグループステージでは、ポルトが無敗(5勝1分け)での首位通過を果たした。ただし、決勝ラウンド進出を争ったのは、ロコモティフ・モスクワ、シャルケ、ガラタサライの3クラブ。いずれも名の知れた強豪だが、全8グループのなかでは最も実力の劣る組だとされ、比較的白星を挙げやすかったと言える。

     それ故、上記ランキングをもって、スペイン勢とイングランド勢の優劣を結論づけるのは時期尚早かもしれない。

     では、直接対決の成績はどうだろうか。同じように、グループステージから準々決勝までのスペイン勢とイングランド勢との対戦成績を振り返ってみる。

     すると、やや意外な結果が出た。両国のクラブはこれまでに6度対戦。スペイン勢の4勝2分けと、イングランド勢は1度も勝利を挙げられていないのだ。グループステージでは、バルセロナがトッテナムと、バレンシアがマンチェスター・Uと2度ずつ対戦。両クラブともに1勝1分けと、勝ち越しに成功した。続く決勝ラウンドでは、バルセロナがマンチェスター・Uと準々決勝で対戦。結果は、バルセロナの2戦連続完封勝利だった。全6試合を通じて11得点4失点と、スペイン勢はイングランド勢を圧倒している。

     今大会を総じてみれば、イングランド勢の勢いがスペイン勢を上回っているものの、「欧州の覇権がリーガ・エスパニョーラからプレミアリーグに移った」と断言できるかと言えば、そうでもないことが分かるだろう。

     だからこそ、準決勝で実現するバルセロナ対リヴァプールは、正真正銘の“大一番”だと言える。バルセロナは先日、リーガ・エスパニョーラ2連覇を達成、リヴァプールもプレミアリーグで優勝を争っている。まさに両国の“トップ・オブ・トップ”が激突するからだ。

     リヴァプールにとっては因縁の“対スペイン勢”でもある。昨季は決勝でレアル・マドリードと対戦。11年ぶりにファイナルの舞台までたどり着いたものの、絶対王者の前に屈して準優勝に終わった。レアル・マドリードが前人未到の3連覇を達成したことで、「スペイン勢強し」を改めて印象づけた大会だった。

     あれから1年。今回の相手はバルセロナであって、レアル・マドリードではない。それでもスペインが世界に誇る2強の一角であり、近年のCLで最も大きな成功を収めたクラブの一つである。もしもリヴァプールが勝ち抜けを果たすことができれば、イングランド勢の躍進は本物と言えるのではないだろうか。もちろん、仮に準決勝を勝ち進んだとして、決勝で再び敗れてしまえば元も子もないが、一つの転換点となりうるだろう。

     各国リーグの威信がかかった大会でもあるCL。果たして、勝者に輝くのはバルセロナか、リヴァプールか。“欧州の覇権争い”を左右するビッグマッチはやはり目が離せない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 18:20:21.05
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    堂安律が吉田麻也の同僚に?サウサンプトンが獲得に興味とイタリアメディアが報じる

    現地時間4月30日、イタリアの移籍専門メディア『Calcio Mercato』は、現在エールディビジのフローニンヘンに所属する日本代表MF堂安律に対して、「(オランダの2強)アヤックスとPSVに加えて、プレミアリーグのサウサンプトンが獲得を望んでいる」と報じた。

     オランダで2年目を過ごしている堂安は、フローニンヘンの主力として崩しの切り札となっている。今シーズンはここまで4ゴールと、得点は昨シーズンの9点と比べて減っているものの、評価はまったく下がっていないようだ。


     日本代表DFの吉田麻也が所属するサウサンプトンは、かねてから攻撃力不足が指摘されており、今夏の移籍市場でのアタッカーの補強は不可欠といわれている。

     補強リストには以前から日本人選手の名前も含まれているとされ、今冬にはポルティモネンセに所属していた中島翔哉に獲得オファーを出していたとの報道もあった。

     その堂安は、前節のズウォーレ戦にトップ下で先発し、1アシストを記録。試合は悪天候で延期されたうえに逆転負けを喫したが、チャンスを創出した堂安を現地メディアも高い評価を与えた。

     シーズンは後半戦はアジアカップの疲れもあり不調が囁かれていたが、フローニンヘンの指揮官の堂安への信頼はいささかも揺らいではいない。

     リーグ戦は残り2試合。5月12日にフォルトゥナ・シッタルト、15日にエメンと対戦する。現在リーグ9位で、4~7位が戦うヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに出場できる可能性もわずかながら残されている。

     この限られた時間で自らの価値を証明すれば、堂安のプレミアリーグ入りが現実味を帯びてくるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00057939-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 08:39:09.45
    D5RmwCwUIAEGxjn[1]


    トッテナム→3位
    チェルシー→4位
    アーセナル→5位
    ユナイテッド→6位

    トッテナムがシティに負ける
    ↓
    ユナイテッドがエバートン(9位)に負ける
    ↓
    アーセナルがクリスタルパレス(12位)に負ける
    ↓
    チェルシーがバーンリー(15位)と引き分ける
    ↓
    アーセナルがウルヴズ(7位)に負ける
    ↓
    ユナイテッドがシティに負ける
    ↓
    トッテナムがウェストハム(11位)に負ける
    ↓
    アーセナルがレスター(10位)に負ける
    ↓
    チェルシーがユナイテッドと引き分ける←今ここ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 00:01:02.56
    D5PzO2qWAAMfL1f[1]


    アナル負け、シティ勝利

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    214: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 21:54:01.47
    D5PdczsW0AIHjMe[1]


    アーセナルさん今日も元気に3失点ノルマ達成
    3試合連続です






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    58: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 00:13:43.48
     arsenal_1819_home_bnr



    アーセナルさん今オフ50億円しか用意できないらしいけどどうするんやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 23:58:52.59
     トッテナムがシティに負ける
    ↓
    ユナイテッドがエバートンに負ける
    ↓
    アーセナルがクリスタルパレスに負ける
    ↓
    チェルシーがハダースフィールドと引き分ける
    ↓
    アーセナルがウルヴズに負ける
    ↓
    ユナイテッドがシティに負ける
    ↓
    トッテナムがウェストハムに負ける←今ここ

    D5KZ0JMXoAAexsF[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 21:01:01.37
    20190426-00319171-footballc-000-1-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、わずか1回のボールタッチで7万5000ポンド(約1080万円)の報酬を得たとして話題となっている。英紙『デイリー・メール』などが伝えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00319171-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 13:29:41.70
    D5JFOMaW4AAPe-0[1]


    リヴァプール
    36試合28勝1敗7分
    勝ち点91
    残り2試合連勝で97

    マンC
    35試合29勝4敗2分
    勝ち点89
    残り3試合連勝で98

    悲しいなあ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 01:00:24.23
    Caxq-D1UAAA-JJy[1]


    もちろんプレミアだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 04:01:23.96
    I0hbnL0R


    今日は勝てせてくれや

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    354: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 13:10:49.25
    834d391014751781d28f224bbff647cb-800x533[1]


    アーセナル
    ウエストハム
    クリスタルパレス
    チェルシー
    スパーズ
    フラム

    自分がロンドン民ならどこのサポになる?

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