サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 15:42:50.77
    EJzE6PbUUAE2Jiw[1]

    Club statement
    https://twitter.com/SpursOfficial/status/1197040181657784320

    Jose Mourinho appointed new Head Coach 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 22:11:53.81
    20191113-43473930-gekisaka-000-2-view[1]

     スタートダッシュに失敗したものの、現在プレミアリーグで6連勝中のチェルシー。好調の要因は、厳格な罰金システムにあるのかもしれない。英『テレグラフ』など複数メディアが報じた。

     同紙によれば、2019-20シーズンのチェルシーの罰金リストがリークされた模様。このリストは12の項目から構成されており、最後にフランク・ランパード監督のサインも入っている。主に遅刻に関する罰金となっており、例えばトレーニングの開始に遅刻した場合、2万ポンド(約280万円)、チームミーティングへの遅刻は1分毎に500万ポンド(約7万円)の罰金となっている。

     この罰金システムは、年齢にかかわらず全選手に適応。そのため、若手にとっては是が非でも避けたいところだ。なお、罰金が14日以内に支払われなかった場合、支払い額は2倍になるとのこと。集まったお金はチャリティーやチームの活動費に使われるという。

     今回リークされた罰金リスト12項目は以下の通り。

    1.試合日・ファーストチームの出発に遅刻:2500ポンド(約35万円)

    2.トレーニングの集合時間に遅刻:2500ポンド(約35万円)
    ※以降、15分毎に2500ポンドを加算

    3.ジムでのウォーミングアップに遅刻:1000ポンド(約14万円)

    4.治療への遅刻:2500ポンド(約35万円)

    5.チームミーティングに遅刻:1分毎に500ポンド(約7万円)

    6.トレーニング開始に遅刻:2万ポンド(約280万円)

    7.食事およびミーティング中に携帯電話が鳴る:1000ポンド(約14万円)

    8.遠征および試合日に服装規定違反:1000ポンド(約14万円)

    9.48時間前までに監督またはアシスタントマネージャーに報告なく、試合後のチームバスに戻ってこない:5000ポンド(約70万円)

    10.企業やコミュニティの業務を拒否または欠席:5000ポンド(約70万円)

    11.オフ前またはトレーニングの1時間半前に病気や怪我の報告をしない:1万ポンド(約140万円)

    12.診療予約に遅刻:2500ポンド(約35万円)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-43473930-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 19:01:27.68
    r

    サポーターがうざい
    サポーターがガキばっかり
    サポーターの声援がくっそうるさい
    最近チームが調子乗ってるためサポーターも調子に乗っている
    ミーハーのにわかが調子に乗りがち

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:10:21.52
    20191114-00010009-goal-000-2-view[1]

    ワトフォードが、北京国安に所属するDFキム・ミンジェの獲得に興味を持ち続けているようだ。イギリス地元紙『ワトフォード・オブザーバー』が伝えている。

    全北現代で台頭したキム・ミンジェは、今年1月にワトフォード移籍がうわさされたが、最終的に中国スーパーリーグの北京国安に移籍。加入後、クラブのみならず韓国代表としても印象的なパフォーマンスを見せてきたキム・ミンジェは、“モンスター”や“韓国のファン・ダイク”とも称されているとのことだ。

    そのキム・ミンジェに対して、ワトフォードが再び獲得への興味を強めているとのことだ。ただ、ワトフォードにとっては引き入れに向けて障害も。それは、AFCチャンピオンズリーグの外国籍選手に関する3+1の規定。いわゆる「アジア枠」ならば外国籍の1選手が追加可能になるものだが、この条件を満たす唯一の選手がキム・ミンジェとなっているからだ。

    今月15日に23歳を迎えるキム・ミンジェ。すでに代表24キャップを記録する韓国の若きディフェンスリーダーの去就に注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 00:00:24.67
    news_264783_1[1]

    1リバプール
    2レスター
    3チェルシー
    4マンC
    5シェフィールド
    6アーセナル
    7マンU




    14トッテナム←

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 06:15:51.37
    20191115-00010001-goal-000-1-view[1]

    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀が冬の移籍市場で退団する可能性があるようだ。イギリス『テレグラフ』が伝えている。

    2018年夏にマインツから950万ポンド(当時約14億円)でニューカッスルに加入した武藤。10月のマンチェスター・ユナイテッド戦でプレミアリーグ初ゴールを奪うも、
    以降ラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、十分な出場機会がないまま1ゴールを記録しただけで1シーズン目を終える。

    今夏はベニテス前監督が去り、またサロモン・ロンドン、アジョセ・ペレスら前線が抜け、新たに着任したスティーヴ・ブルース監督の下、プレシーズンからゴールを奪うなど期待が集まっていた。
    カラバオカップでネットを揺らしたが、ここまでリーグ戦では1試合の先発を含む5試合に出場したのみで、直近の5試合でピッチにすら立てていない。

    また、ニューカッスル自体もFW陣で複数ゴールを挙げた選手が「0」と不振を極めており、来年1月の移籍市場で補強に動く可能性が濃厚。
    そのため、『テレグラフ』によると、昨シーズンに期限付きで加入したウェスト・ブロムウィッチが再び興味を示すドワイト・ゲイルとともに、武藤も出場機会を求めて退団を見据えているようだ。

    なお、ブルース監督は9日の2-1で勝利したボーンマス戦の後、出番のない武藤らについて「私から言えることは“チャレンジしろ!”ということだけだ」とピッチに立つために戦う必要があると話していた。

    1月の移籍市場開幕まで残り1カ月半余り。武藤はどのような道を選ぶのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00010001-goal-socc
    11/15(金) 6:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 07:30:01.18
    20191111-00010019-goal-000-1-view[1]

    英『スカイスポーツ』で解説を務めるジョゼ・モウリーニョ氏は、今季のプレミアリーグのタイトルレースは終了したと考えているようだ。

    10日に行われたプレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

    この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がった。

    大一番をスタジオで解説していたモウリーニョ氏は、試合前には「もしリヴァプールが勝てば、タイトルレースは終了する」とコメントしていた。そして試合後、改めてそう主張している。

    「優勝争いで後れを取っている時は、追いつけると感じなければならない。大きなアドバンテージをもって首位を走っている時は、まだ終わっていないと感じなければならない」

    「(今の)私の立場から言えば、チームを壊すようなケガなど劇的な出来事が起きない限り、(優勝争いは)終わったと思う」

    「チームは完璧なパズルだと思っている。(リヴァプールの)戦い方は選手のクオリティに完璧にフィットしていると感じるよ」

    「シティは7連勝できるチームだ。8連勝、9連勝だって可能だろう。だが、リヴァプールが9ポイントのアドバンテージをどのように失うのか、想像できない」

    また、同じく解説を務めたロイ・キーン氏も「私は賭け屋ではないが、終わったと思う」とモウリーニョ氏の意見に賛同。「素晴らしい勢いがある」とし、このままタイトルを勝ち取るだろうと予想している。

    最後のリーグ優勝は、プレミアリーグ創設前の1989-90シーズンとなっているリヴァプール。昨季はクラブ史上最多勝ち点を獲得するも、マン・Cにわずか1ポイント及ばずタイトルに手が届かなかった。しかし、今季こそ、悲願の優勝カップを掲げることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010019-goal-socc

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 02:18:16.05
    20191111-43473808-gekisaka-000-2-view[1]

    07-08クリロナマンU
    10-11ペップバルサ
    12-13ハインケスバイエルン
    16-17CL2連覇レアル

    今のリバプールってこいつら並みのチームになれる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 21:50:51.54
    20191110-00010007-goal-000-2-view[1]

    アーセナルを率いてプレミアリーグ50試合目を迎えたウナイ・エメリ監督だが、前政権晩期よりも低調な成績を記録していることがわかった。

    2018年夏に22年もの長期政権を築いたアーセン・ヴェンゲル前監督が退任し、エメリ監督が就任したアーセナル。1年目となった昨シーズンは、リーグ戦14戦無敗を記録するなど序盤から中盤にかけて好調を維持したが、終盤に失速し、5位でフィニッシュ。ヨーロッパリーグでも準優勝に終わり、3シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得には至らなかったものの、スペイン人指揮官には一定の評価が与えられていた。

    そして迎えた今夏、アーセナルはクラブ史上最高額をはたいてニコラ・ペペらを獲得するなど、指揮官の望むポジションすべてで補強に成功。周囲の期待も高まる中でシーズン開幕を迎えたが、直近公式戦4試合4分と、なかなか波に乗れない状況が続いていた。

    そして迎えた9日のプレミアリーグ第12節では、好調レスターと激突。エメリ監督も「大きなチャレンジ」と認めた一戦で、前半こそまずまずの戦いを見せていたものの、後半に2失点を喫して0-2の完封負け。チームはこれでリーグ戦4試合未勝利で、順位も昇格組シェフィールド・ユナイテッドにかわされて6位に後退した。

    データサイト『Opta』によると、エメリ監督のアーセナルでのリーグ戦50試合の内訳は25勝12分13敗、獲得した勝ち点は87ポイント。しかし、これは多くの非難が集まっていたヴェンゲル前政権下のラスト50試合(27勝7分け16敗、88ポイント)よりも1ポイント少ない数字になっている。

    さらに、今シーズンここまで低調な戦いを続けるアーセナルは、プレミアリーグ12試合で4勝5分け3敗の勝ち点17、得失点差「-1」を記録しているが、これは1982-1983シーズン以降で最悪のシーズンスタートとなっている。また、アウェイゲームではリーグ戦直近24試合でたった2つしかクリーンシートを記録できていない。

    これら結果やメスト・エジルらの扱いなど、エメリ監督への風当たりは日増しに激しくなっており、スタジアムでは「Emry out」のボードを掲げるファンも急増。さらに具体的な解任説なども浮上し始めている。

    チームはこれからインターナショナルブレイクに突入するが、過密日程を控える12月までにアーセナル首脳陣がどのような結論を出すか、注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010007-goal-socc

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    84: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 03:24:23.22
    20191111-43473808-gekisaka-000-2-view[1]

     リヴァプール無敗継続!シティ撃破でプレミア制覇へ前進
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010004-goal-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2019/11/10(日) 03:54:29.34
    8f5c8c71c5987bedd7baad0ef00b763d[1]

    アーセナル、5試合連続勝利なし…。好調レスターに敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00346933-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/10(日) 01:17:25.79
    EI8bm5GWkAEqb0l[1]

    ええ



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/09(土) 08:13:46.14
     
    no title


    トッテナムの韓国人FWソン・フンミンにとって簡単な数日間ではなかった。

    日本時間11月4日(月)に行われたプレミアリーグ第11節エヴァートン戦でのアンドレ・ゴメスに対するタックルは、結果的に同ポルトガル人の右足首骨折を引き起こした。

    大怪我のアンドレ・ゴメス、SNSで手術成功と退院を報告

    故意的な行為ではなかったが、ソン・フンミンの表情が全てを物語っていた。

    最初に掲示されたイエローカードはレッドカードに変更(後に取り消し)され、涙を流しながらピッチを後にしていたソンだったが、7日の欧州CLグループステージ第4節レッドスター・ベオグラード戦で素晴らしい活躍を見せた。

    5分も経たないうちに(57分.61分)ドブレーテを達成したソンは、自身の1得点目を記録した後、カメラの方へ向かいアンドレ・ゴメスに対して謝罪のポーズを見せた。

    ソンは、CLの試合後に「本当に申し訳なく思っている。まだ気分が優れない。サッカーはこういったことが起きてしまうスポーツである。誰もこの状況を見ることを望んでいない。この様な状況に巻き込んでしまい、とても悲しい。本当に、本当に辛い数日間だった」と語っている。

    また、ソンはアンドレ・ゴメスとコンタクトを取ったことも明かしている。
    「君の無事を祈っている。そして君と君の家族、君のチームメイト達に本当に申し訳なかったとテキストを送ったんだ。退院後、家に戻った彼は僕にメッセージをくれた。僕には“そのことについてあまり話したくない“と言っていた」

    ショックから立ち直るためにチームメイトのサポートを必要としたソンは、精神的には優れていなかったものの、常に試合には出場したいことを認めている。

    また、同FWはエヴァートンのサポーターからもポジティブなメッセージや、励ましのメッセージがあったことも明かしている。今回のドブレーテも彼の士気を高めたはずだ。 
      
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00010002-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 23:47:29.04
    20191107-00010014-goal-000-1-view[1]

    リヴァプールが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に動く可能性があるようだ。スペイン『ElDesmarque』が報じた。

    19歳にしてワールドカップ優勝を経験し、世界最高の若手と評価されるムバッペ。同選手に関しては、かねてからレアル・マドリーとの関連が広く伝えられている。リーグ・アンよりレベルの高いイングランドやイタリア、スペインのクラブへの移籍が将来的に起こるとみられているムバッペには、そのほかにもマンチェスター・シティやバルセロナ、ユヴェントスも興味をもっているとみられているところだ。

    そんな中、『ElDesmarque』によれば、リヴァプールも獲得レースに参戦する意向だという。昨シーズンに14年ぶりの欧州王者となったリヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、欧州トップレベルを維持するために最高の選手を補強する必要性を感じており、その選手がムバッペであると考えているようだ。

    伝えられるところによれば、ムバッペを獲得するためには、2億5000万ユーロ(約300億円)もの移籍金が必要に。だが、欧州の頂点に立ちながらも今夏に大型補強を行わなかったリヴァプールは、その資金を用意することも可能だとされる。一方で、ムバッペを獲得することになれば、ロベルト・フィルミーノ、モハメド・サラー、サディオ・マネの“トリデンテ”のうちの一人を売却することを念頭に置く必要性があるとのことだ。

    なお、仮にムバッペが伝えられる金額で移籍することになれば、2017年にバルセロナからPSGに移籍したネイマールの移籍金2億2200万ユーロを上回り、フットボール史上最高額となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00010014-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 06:17:41.95
    3試合出場停止は取り消しに 
      
     
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    イングランドサッカー協会(FA)は、トッテナムFWソン・フンミンの退場処分を取り消す決定を下している。

    【動画】「ひどく落ち込み、泣いていた」一発退場ソン・フンミンの様子をチームメイトが明かす

    3日に行われたエヴァートン戦、先制点をアシストしたソン・フンミンだが、77分にアンドレ・ゴメスに対して後方から危険なチャレンジ。このプレーでバランスを崩して前方のセルジュ・オーリエと激突したエヴァートンMFは足首脱臼骨折の重傷を負い、トッテナムFWにはレッドカードが提示された。重傷の原因を作ってしまった韓国代表FWは涙を流し、スタッフに抱えられながらピッチを去った。数的不利になったトッテナムは、終盤に追いつかれて1-1のドローに終わっている。

    試合後、デレ・アリやマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、ソン・フンミンを擁護する発言を残し、敵将のマルコ・シウヴァ監督も意図的なものではなく、アクシデントだったと言及。さらに、解説陣からもレッドカードの判定は厳しいという見解が出ていた。そしてトッテナムは、ソン・フンミンのレッドカードを取り消すよう訴えを起こしたことが報じられていた。

    そして5日、FAはトッテナムの主張を支持し、退場処分とそれに伴う出場停止の取り消しを発表。判定の際にはVARレビューも行われていたが、同組織は「ソン・フンミンは次の国内3試合に出場できる。規律委員会は誤った退場であるとの主張を支持した」と声明を出している。

    これでシェフィールド・ユナイテッド戦、ウェスト・ハム戦、ボーンマス戦でプレーできることが決まったソン・フンミン。しかし試合後には、「控え室で号泣し、ひどく落ち込んでいる」とアリが明かしていたように精神的なダメージがあったことが予想されており、次節以降、問題なくプレーできるかは現段階で不明だ。

    11/6(水) 5:55配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 00:53:41.82
    エバートン戦で“危険タックル”も…ポチェッティーノ監督は擁護「故意ではなかった」 
      
     
    no title


    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間3日のプレミアリーグ第11節エバートン戦(1-1)で対戦相手のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスへ危険なスライディングタックルを見舞い、一発レッドカードで退場となった。タックルを受けたゴメスは足首を脱臼骨折の重傷。ファールしたソン・フンミンもショックで涙を流すほどの事態となったなか、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は韓国代表ストライカーを気遣うコメントを残した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

    【動画】トットナムの韓国代表FWソン・フンミン、相手MFに危険タックルで一発退場! 脱臼骨折の重傷に選手たちも衝撃
    https://www.football-zone.net/archives/227156/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=227156_6

     ショッキングな出来事が起こってしまったのは、トットナムが1-0とリードして迎えた後半34分のことだった。エバートンのゴメスが左サイドでドリブルを開始すると、前線から守備に戻ったソン・フンミンが背後からスライディングタックルを繰り出したものの、ボールには触れることができず、ゴメスの足元をすくう形に。ゴメスは勢い余って前方のトットナムDFセルジュ・オーリエと衝突し、ピッチに倒れ込んだ。

     ゴメスの右足首があらぬ方向に曲がっており、目にした選手や観客が一様に頭を抱え、思わず目をそらすほど。ソン・フンミンも大きなショックを受けており、マーティン・アトキンソン主審からレッドカードを提示され、ピッチを去ることとなった。

     試合後、トットナムのポチェッティーノ監督は「非常に残念だ。本当に良くない形となってしまって、着地も不運だった。彼(ゴメス)の快復を祈ることしかできない。今回の件には、とてもショックを受けている。フットボールよりも彼のほうが重要だ」とコメント。そのうえで、次のようにソン・フンミンに下された処分についても次のように語っている。

    「ソンのプレーが故意ではなかったことは明らかだ。彼にレッドカードが提示されたことは信じられないよ。レッドカードに抗議することもあり得るが、今は分からない」

     そして当事者となってしまったソン・フンミンの精神面について問われると、「フィジカルコーチ、ドクター、チームメート、そしてエバートンの選手たちは素晴らしかった。彼らには感謝したい。(エバートンの)キャプテンの(アイルランド代表DFシェイマス・)コールマンはドレッシングルームまで来て、ソニーを慰めてくれたんだ」と明かした。

     プレミアリーグで起きてしまった衝撃的な負傷。現地では重傷を負ったゴメスだけでなく、ソン・フンミンの精神状態も心配されている

    11/4(月) 18:30配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net

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    663: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 03:34:32.51
    殺人犯を見るような目してんな
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 03:09:45.04
    EId74RxUYAAxP5f[1]

    やばい



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    74: 名無し@サカサカ10 2019/11/02(土) 23:21:41.93
    EIX8adtXkAA1z59[1]

    逝きましたwwwww

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    15: 名無し@サカサカ10 2019/10/18(金) 21:25:56.13
    20190916-00361600-usoccer-000-1-view

    アーセナル
    ユナイテッド
    ミラン
    浦和レッズ
    名古屋グランパス

    なぜ赤いチームはお笑いなのか?🤔

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 23:23:12.50
    b2092369-2a4f-43d1-9551-fb8da42a3007[1]

    女「ガナーズ」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 21:10:06.82
    72a4ca4d[1]

    ファン・ペルシ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 10:52:13.23
    img_f9fab9b1879e7468e27f0f7254b37ec6158763

    優勝決まったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 06:07:30.15
    20191028-00010000-sdigestw-000-1-view[1]

    飽和状態にあるFW陣の中で序列は…
    プレミアリーグで苦しい時間を過ごしているサムライ戦士は、来る1月に居場所を失うのかもしれない。
    日本代表FW武藤嘉紀のことである。

    昨夏にブンデスリーガのマインツからニューカッスルに加入した武藤は、残留争いに巻き込まれたチーム事情もあって、1年目はリーグ戦17試合で1得点と不完全燃焼に終わった。

    適応期間を終えたと見られた新シーズンは、肉体改造にも取り組んで開幕を迎えたが、スティーブ・ブルースに指揮官が代わったうえ、
    夏の移籍市場で、アンディ・キャロル、ジョエリントン、アラン・サンマクシマンとFWが相次いで加入。その影響もあって、ここまでの公式戦6試合で1ゴールに終わっている。

    なかなかチャンス与えられていない武藤だが、その現状について、地元紙『Sunderland Echo』の見解は辛辣だ。
    「ニューカッスルはすでに1月の移籍マーケットで誰を外に出すかを議論している」と見出しを打った記事内で、次のように評した。

    「スティーブ・ブルースが冬の移籍市場で、新たに選手を獲得したいのならば、一人か二人は放出する必要性がある。
    それはフェデリコ・フェルナンデスかマンキージョ。もしくはブルースが気に入っていないムトウかもしれない。彼はいまやメンバーにも入れていない」

    さらに同紙の取材に応じたジョーダン・クローニン記者は、キャロル、ジョエリントン、サンマクシマン、武藤、ドワイド・ゲイルとダブついているFW陣にメスが入れられる可能性が高いと語っている。

    「いま、ニューカッスルの前線のタレントは明らかに飽和状態にある。ブルースが誰かを引き抜くためにいずれかのストライカーを売りに出すことは間違いない。
    そのなかでムトウはリストに載っているし、ゲイルはすでにチャンピオンシップ(英2部)のクラブから興味を抱かれている。ビジネスはすでに始まっている」

    タインウェアの名門の扉を叩いてから約1年。もがき苦しむ日本代表FWは、活躍の機会を求め、新天地を求めるのか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00010000-sdigestw-socc
    10/28(月) 5:41配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    196: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 01:44:21.61
    20191027-00010008-goal-000-1-view[1]


    マンUがついにバイエルンのミュラー獲得に本腰か…移籍金は48億円に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00992890-soccerk-socc

     マンチェスター・Uがマンジュキッチ獲得に前進…来冬に移籍金12億円、年俸6億円で加入へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00010011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 23:27:12.95
    リヴァプールは来夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に関心を示している。27日にイギリス紙『エクスプレス』が報じた。

     同クラブは現在、ニューバランス社とサプライヤー契約を結んでおり、現行契約は2020年5月までとなっている。リヴァプール側が同社との契約延長を拒否し、新サプライヤーとしてナイキ社と5年契約を締結するようだ。

     同紙によると、これを受け多くのリヴァプールファンが妄想を膨らませているという。エンバペは現在、ナイキのアンバサダーとして広告等に出演しており、リヴァプールへと移籍する可能性もあると期待を寄せている模様だ。

     過去にクラブを率いるユルゲン・クロップは、当時モナコに在籍していたエンバペと移籍に向けて交渉を行っていたという。最終的にはパリ・サンジェルマンの財力に敗れ、獲得を断念したとのことだが、同選手にとってクロップ監督との交渉は印象的であったようだ。

     さらに、モナコ時代の同僚であるブラジル代表MFファビーニョは以前、エンバペをリヴァプールへと加入するよう説得すると述べていた。サッカー界の次世代をけん引するとも言われているエンバペの超大型移籍が、実現する可能性もそう少なくないかもしれない。

    10/27(日) 23:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00993033-soccerk-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 05:51:43.73
    EHwIkufW4Aovr5e[1]

    終わりやね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 04:10:27.66
     5a92f2f7a333ca14badf14abe12888d3[1]

    はあ…

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    339: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 02:23:41.91
    aSnevVfc

     リバプールの連勝ついにストップ! 土壇場で追いつくもマンUの堅牢に苦戦し続けて勝利を逃す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00065593-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/20(日) 23:06:59.40
    ファン・ダイクvsラッシュフォード、ジェイムズ、アンドレアス・ペレイラ
    マグワイアvsマネ、サラー、フィルミーノ

    no title

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