サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    604: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 15:39:41.35
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    それにしても不思議なんだ
    もうネタキャラにまで堕ちたカラバ王タキにまだこんなにもアンチが存在することが
    リバプールでサッカー選手として余生を過ごすだけのタキになぜこんなにもアンチが存在するのか?
    タキが居座ってる代表ポジの競合選手のミト信者なのか?
    リバプール所属に嫉妬を燃やすタケ信者なのか?
    その動機が謎なんだ

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    291: 名無し@サカサカ10 2021/12/09(木) 00:21:01.70



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    65: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 03:26:52.23
    no title

    久保ってプレミア行く可能性ないんか?
    プレミアのどっかでスタメン取れたら毎週楽しいのになぁ

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    394: 名無し@サカサカ10 2021/12/09(木) 14:53:47.06
    【悲報】バルサがド派手に逝った裏でチェルシーさん、ひっそりと逝く


    2位通過が決定しバイエルンと当たるかもしれない模様
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 19:00:15.94 _USER9
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    衝撃的なシーンの波紋が広がり続けている。

     現地時間12月6日に行なわれたプレミアリーグ第15節で、冨安健洋が所属するアーセナルはエバートンと対戦。右SBとして11試合連続で先発した日本代表DFがフル出場で奮闘するも、1-2で敗れた。

    【動画】冨安がゴッドフリーに顔を踏みつけられた決定的瞬間! 現地でも物議を呼んでいるシーン
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=102124

     物議を醸しているのが、28分のシーンだ。右サイドのタッチライン際でエバートンMFアランと競り合って倒れた冨安の顔を、イングランド代表DFベン・ゴッドフリーが踏みつけたのだ。冨安が顎を切って出血する事態となったが、VAR介入で主審が映像をチェックした結果、ノーファウルの判定となり、カードも提示されなかった。

     この判断に対して、現地のサポーターやメディアも疑問符を突き付けている。英メディア『talkSPORT』もそのひとつだ。ポッドキャスト番組で、元プレミアリーグの主審を務めたダーモット・ギャラガー氏が、該当のシーンを解説している。



     ギャラガー氏は「マイク・ディーン主審は罰則を与えなかったが、私はそれに理解を示している」とコメント。その理由として「確かにゴッドフリーは目をそらしていたが、この体勢なら、どこかに足を下さなければならない。もし誰かを踏みつけようとするなら、それは故意であるという100%の確信を持ちたい。だが、それを知るのは選手本人だけだ」と、故意であるかどうか判断するのは難しいと語った。
     
    「彼にもっと疑いの目を向けるべきだったという意見には同意する。何度もこのシーンを見たので、レフェリーを擁護するつもりもないし、もし故意的に踏みつけたとしたら、それは重大な犯罪だ。だが、この場面で目線がひとつの判断材料になったことは確か。ゴッドフリーが下を見ていればイメージは大きく変わった。VAR担当も確信が持てなかったということだ。"故意"であるのなら100%の確信を持ちたい。それがなかった」

     しかし、チェルシーOBのジェイソン・カンディ氏は「彼は自分が何をしているのか分かっている。しかし、決定的な瞬間に目をそらしたために、処分から逃げることになった。彼は賢いね」と皮肉たっぷりにコメント。元イングランド代表FWダレン・ベント氏も「エバートンはあの時点で10人になるべきだった」と批判的な意見を発信している。

    「ガリー・ネビルが昨晩、話を完璧にまとめていた。プロ選手は足を下ろしたときに何をしているかを正確に理解しているだろうと言った。その通りだ。あの映像を見て、『彼はわざとやったのか?』と思う人もいるだろうが、選手なら見ればわかる。あれは明らかにわざとやったんだ。私にとってあれは赤だった。明らかなレッドカードだ」

     ゴッドフリーの行為に対するプレミアOBの見解は一致したが、『talkSPORT』は「VARをもってしてもレフェリーが正しい判断に至れないシステムは疑問だ」と綴っている。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/838d347891bf7cf8896edaee2c0e424021b17d9d 
      

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    20: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 03:13:19.57
    no title

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    873: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 07:27:35.52
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    60キロ走るタキ🏃‍♂

    前半の走行距離が62.7キロとチームトップだった南野は、65分にサラーとマネがベンチに下がったタイミングで左ウイングにポジションを移す。決定的な役割は果たせなかったが、93分までプレーし、その活動量でチームに貢献した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea397252086b2b3945e3c6bf5859b8f9ae107286

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    361: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 03:13:20.45
     QORIhcHe

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 19:43:52.08 _USER9
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    勝利に歓喜する投稿に怒りの声

    現地時間12月6日に行なわれたプレミアリーグ第15節で、アーセナルはエバートンとアウェーで対戦し、1-2で敗れた。冨安健洋は11試合連続で右SBで先発し、フル出場している。

    【動画】冨安がゴッドフリーに顔を踏みつけられた決定的瞬間! VARチェックではノーファウルになったが…
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=102088

     この試合のあるシーンが物議を醸している。28分、右サイドのタッチライン際でアランと競り合って倒れた冨安の顔を、イングランド代表DFベン・ゴッドフリーが踏みつけたのだ。日本代表DFは顎付近にスパイクが擦れたような傷を負い、出血も見られたため、VARが介入。レフェリーが映像をチェックするも、ノーファウルの判定となり、カードも提示されなかった。

     この行為に対して、怒りを爆発させているのがアーセナルのサポーターだ。勝利を喜ぶ投稿をしたゴッドフリーのSNSに次のような批判的なコメントが殺到し、ちょっとした炎上状態となっている。

    「恥を知れ」
    「いいキックをどうも? サッカー選手ではないな」
    「わざとトミの顔を踏んだくせに!素人が」
    「せめて謝罪しろ。お前のせいでゲームが汚された」
    「わざと俺たちの息子の顔を踏みやがって、クソ野郎が!」


     現地紙『Express』によれば、アーセナルのミケル・アルテタ監督は試合後に「あの判定はVARでチェックが入ったものと認識している」と直接の批判は避けた。

     しかし、試合中に解説を担当していた元イングランド代表アラン・スミスは「あれは偶発的なんかじゃない」と指摘するなど、ゴッドフリーの行為を批判する声はアーセナルのファンだけに留まらない。

     このシーンは英国以外のメディアでも広く拡散されており、今後も反響は広がりそうだ。

    サッカーダイジェスト 12/7(火) 19:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fe81d8ff9c6e014b4d7d289f44ff912871eda45

    写真
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    49: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 06:48:49.21
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    そろそろアーセナルファンが冨安の攻撃に不満出てきそう

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    271: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 06:53:28.72
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     どうなん?



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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 08:19:30.60 _USER9
    エースFWサラーの動向が南野の命運を左右する(ロイター)

     イングランド・プレミアリーグのリバプールのエースFWモハメド・サラー(29)が退団する可能性が高まり、日本代表MF南野拓実(26)に千載一遇のチャンスが到来しそうだ。名門で少しずつ出場機会を増やしてきているだけに、今後はレギュラー奪取へさらに期待が高まりそうだ。

     英メディア「アスレチック」によると、サラーは2023年夏までとなっている契約の延長についてリバプール側の態度にイラ立ちを募らせており「再契約の決定はクラブの首脳陣次第だ。彼らはこの問題を解決しなければならない」と〝最後通告〟を突きつけた模様。英紙「インデペンデント」はすでに両者の交渉が決裂したとの見立てを示しており「サラーは週給で30万〜38万ポンド(約4500万〜5700万円)を望んでいるが、その要求はリバプールのシステムを壊すだろう。もうすぐ30代のサラーと大きな契約を結ぶのは、リバプールの原則からずれる」と指摘した。

     スペイン1部バルセロナなど複数の強豪が獲得に乗り出しており、いよいよ退団が現実味を帯びてきた。エースがチームを去れば、南野にとっては大チャンスだ。徐々にクロップ監督の信頼をつかみつつあり、出場機会の増加は確実。クラブは来年1月に補強を試みる方針だが、順応に時間がかかるため、まずは南野が優先的に起用される可能性が高い。

     我慢強く名門でサバイバルを続けてきた南野が一気にブレークなるか。サラーの動向が日本の10番の命運を左右しそうだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/440bb9393afa515ef598770578d8206bec80f28b

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 07:44:21.72
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    534: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 06:58:29.94
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    アーセナル、逝く










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    358: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 05:48:35.03
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    これは神童やわ



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    223: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 04:03:12.15
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    Everton ? Pickford; Coleman(C), Mina, Keane, Godfrey; Gordon, Doucoure, Allan, Gray; Townsend; Richarlison.

    Arsenal ? Ramsdale; Tomiyasu, White, Gabriel Magalhaes, Tierney; Partey, Xhaka; Gabriel Martinelli, Odegaard, Saka; Lacazette(C).

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    32: 名無し@サカサカ10 2021/12/05(日) 20:32:38.80

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/05(日) 21:42:36.78
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    要約
    カッサーノ「メッシは神。クリロナ?ゴミだね」
    クリロナ「何故僕をリスペクトしてくれないんだい?(直メッセージ)」
    カッサーノ「なんやこいつメディアに晒したろ!」

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    750: 名無し@サカサカ10 2021/12/05(日) 01:56:35.74
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    ミナミーノはオリギより序列上がったと思ってたけど
    勝ちが決まった試合で出されるのと同点でだされるのはオリギが上なのかな?

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    720: 名無し@サカサカ10 2021/12/04(土) 22:47:50.64
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    ウエストハムなんでこんな覚醒したんや







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    175: 名無し@サカサカ10 2021/12/04(土) 22:58:03.57
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    速報!
    タキベン!タキベン!

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    37: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 07:31:07.32
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    冨安の問題はショートパス連携に弱いところよな
    これはセリエに居た頃から変わらない

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/04(土) 04:08:10.09
    no title

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    126: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 07:12:51.71
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    アーセナル対BIG6wwwwwwwww
    ●0-2チェルシー
    ●0-5シティ
    ○3-1スパーズ
    ●0-4リバプール
    ●2-3ユナイテッド

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    454: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 11:32:49.32
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    1失点目 ベンホワイトのミス
    2失点目 タバレスのミス
    3失点目 ウーデゴールのミス

    冨安は及第点以上の働きだったよ

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    824: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 07:03:31.19
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    トミーよくあたりにいった

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 12:02:12.88 _USER9
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    現地時間12月2日に開催されたプレミアリーグ第14節で、冨安健洋の所属する5位のアーセナルは10位に沈むマンチェスター・ユナイテッドと敵地で対戦。14分にエミール・スミス・ロウが幸先よく先制点を奪うが、44分にブルーノ・フェルナンデス、52分にクリスチアーノ・ロナウドにゴールを奪われ、逆転を許す。

    【動画】「これ凄すぎ」「まじで素晴らしい」称賛を浴びている冨安のパスカットシーン

     それでも直後の54分にマーティン・ウーデゴーの一発で一度は同点に追いついたものの、70分にそのウーデゴーの痛恨のファウルでPKを献上。これをC・ロナウドに決められ、アーセナルはそのまま2-3で敗れた。

     目まぐるしく展開が入れ替わった白熱の一戦で、冨安は右サイドバックでフル出場。C・ロナウドやジェイドン・サンチョとの1対1の場面では、持ち前の強固な守備で完全に相手の攻撃を無力化したほか、敵陣FKの際には、ハリー・マグワイアに手を引っ張られ、あわやPK獲得という場面もあった。
     
     チームは敗れるも、随所で存在感を発揮した日本代表DFには現地メディアも高評価だ。専門メディア『PAIN IN THE ARSENAL』は、チーム最高の8点を付け「サンチョを終始黙らせ、右サイドで真の意味での鉄壁と安心感を提供した。前半にはPKを獲得すべきだったが、全体的には見事な仕事ぶりだった」と伝えている。

     また、日刊紙『Evening Standard』もトップタイの7点を与え、「スコアにかかわらず、彼は本当にいい試合をし、サンチョの大部分を抑え続け、時には前に出ることもあった。終盤には素晴らしいブロックでフェルナンデスの2点目を阻止した」と安定したパフォーマンスを称えている。

     名立たる怪物たちと、個人では互角以上の戦いを繰り広げた冨安。止まらぬ成長に今後も大きな期待が寄せられる。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb0b15a30fbb2ba6d82ad0d7ffdbf84fc45e961 
     



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    526: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 07:40:05.61
    ロナウド今日で通算801得点

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 06:55:06.48
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    プレミアリーグ第14節、トッテナムvsブレントフォードが2日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、ホームのトッテナムが2-0で勝利した。

    前々節のリーズ戦を逆転勝利で飾り、コンテ体制初のリーグ戦勝利を飾った7位のトッテナム(勝ち点19)。しかし、ヨーロッパ・カンファレンスリーグでは格下ムラに屈辱の敗戦を喫した。その敗戦からのバウンスバックを図るチームだったが、前節のバーンリー戦は大雪の影響で開催延期に。そして、12位のブレントフォード(勝ち点16)をホームに迎えた一戦で仕切り直しの勝利を目指した。コンテ監督はリーズ戦からタンガンガ、ウィンスクに代えてダビンソン・サンチェス、スキップを起用した以外同じメンバーを継続した。

    立ち上がりから押し込む入りを見せたトッテナムは、開始6分にいきなり決定機を創出。ロングカウンターから中央でボールを運んだケインがボックス右に走り込むルーカス・モウラにラストパスを通すと、ルーカスが鋭い右足のシュートを枠に飛ばしたが、ここはGKフェルナンデスのワンハンドセーブに遭う。

    それでも、サイドを起点に狙いを持った攻撃を続けるホームチームは12分、左CKの場面でショートコーナーから左サイド深くでソン・フンミンが上げたクロスにベン・デイビスが競ると、これが相手MFカノスのオウンゴールを誘った。

    幸先よく先制に成功したトッテナムは、前に出てきた相手にボールを持たせながら狙いを持ったプレスでうまく中盤に守備の網をかけてボールを奪い、ケインを起点にカウンターを繰り出していく。前半半ば過ぎの36分には相手のスローインからボールを奪ってカウンターを繰り出すと、ボックス手前に持ち込んだソン・フンミンが強烈な左足のミドルシュートを枠の左隅へ飛ばすが、これは相手GKの好守に阻まれる。

    その後もレギロンやルーカスの抜け出しから2点目に迫ったトッテナムだが、相手守備の最後の粘りに遭いゴールを奪い切るまでには至らず。それでも、概ね試合をコントロールした形で試合を折り返した。

    後半も集中した入りを見せたトッテナムは続けて決定機を作り出していく。まずは50分、スキップが縦への持ち運びから背後を狙うケインへ完璧なスルーパスを通す。だが、ケインはGKとの一対一でシュートを相手の身体に当ててしまう。さらに、直後のセットプレーの波状攻撃からケイン、ベン・デイビスの連続ヘディングシュート、54分にはケインのお膳立てからボックス左のホイビュルクにシュートチャンスも、ここも決め切れない。

    時間の経過と共にブレントフォードがリスクを冒して前に出始め、トッテナムは少し受けに回る時間帯が続く。しかし、相手得意のロングスローにこそ手を焼くものの、流れの中では決定機を許さず。

    すると、65分には前半から狙っていたカウンターの形から見事なゴールが生まれる。ダビンソン・サンチェスのクリアボールをハーフウェイライン付近のソン・フンミンがケインに短く落とすと、ケインは左サイドのスペースに走り込むレギロンへ絶妙なスルーパスを通す。そのままボックス付近まで運んだレギロンからの正確なグラウンダーのクロスを、ゴール前にドフリーで走り込んだソン・フンミンが右足ワンタッチで難なく流し込んだ。

    この追加点によって余裕を持った試合運びが可能となったトッテナムは、攻撃的なカードを切ってきたアウェイチームの反撃を意識してか、77分にはルーカスを下げてウィンクス、83分にはエメルソンを下げてタンガンガと守備的な交代策で逃げ切り態勢に入る。

    その後、トニーをターゲットとする相手のパワープレー気味の攻撃を身体を張った守備で撥ね返し続けたトッテナムがクリーンシートで試合を締めくくり、ムラ戦の失態を払しょくすると共にリーグ戦連勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ffec82045a3364165e9ecea7f7f8eeb87c45f709



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    448: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 06:07:16.00
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     失点冨安そんなに悪くないやろ



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