バルセロナ
1: 名無し@サカサカ10 2020/07/24(金) 12:24:38.50 _USER9

まだ欧州チャンピオンズリーグ(CL)が残されており、シーズンは終わっていないものの、バルセロナは既に今夏の移籍市場に向けた仕事に取り組んでいる。そんな中、スペイン紙マルカ電子版は23日、退団の可能性がある選手がバルセロナに12人いることを伝えている。
バルセロナの今夏最大の目標がインテル・ミラノでプレーするアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス獲得である中、選手放出には資金調達やトレード要員、人員整理という理由がある。
退団の可能性がある選手として同紙は、GKのネト、DFのセメード、ウムティティ、ジュニオル、MFのラキティッチ、ビダル、FWのデンベレ、ブライトバイテ、期限付き移籍から戻ってくるアレニャ(ベティス)、ラフィーニャ(セルタ)、トディボ(シャルケ)、コウチーニョ(バイエルン・ミュンヘン)の12人を挙げており、1チーム分作れることを強調している。
これらの選手たちの多くは他クラブに所属した場合、スタメンを構成するに十分な戦力になる。しかしバルセロナ内では来季、監督を納得させるプレーができていない、入団後のパフォーマンスと比較してコストが高いなどの理由で居場所がなくなる可能性があり、今夏の退団候補となっている。
この中でも特に高給取りのコウチーニョとデンベレを放出した場合、クラブは新型コロナウイルスの影響を大きく受けている財政面の負担を大幅に軽減することができる。2選手はクラブ史上の移籍金最高額の上位2選手として入団しながらも、重要な地位を築けていないが、市場価値は依然として高いとのことだ。
またセメード、ラキティッチ、ビダル、ラフィーニャ、トディボも人気があるため、移籍先を見つけるのは難しくないと見られている。一方、その他の選手たちはこの後、クラブと話し合いを行い、解決策を見つける必要があるとマルカ紙が伝えている。(高橋智行通信員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/19f0ef877323e5579b95d61a8ba3f2f50a2c5674
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/20(月) 06:28:33.95 _USER9
![20200720-43481982-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/8/c886857b-s.jpg)
リーガ・エスパニョーラは19日、第38節を各地で行い、2019-20シーズンが閉幕した。得点王は25ゴールを挙げたバルセロナFWリオネル・メッシが受賞。失点の少ないGKに与えられるサモラ賞はレアル・マドリーGKティボー・クルトワが受賞した。
メッシは2016-17シーズンから4季連続での得点王。R・マドリーのレジェンドFWアルフレッド・ディ・ステファノ(1955-59)、アトレティコ・マドリーとR・マドリーで活躍したFWウーゴ・サンチェス(1984-88)と並んで史上最長タイとなった。
さらに通算7度目の受賞は史上単独トップ。1940~50年代にビルバオでゴールを量産したFWテルモ・サラの記録を更新した。もっとも、得点王が30ゴールに到達しなかったのは2007-08シーズンにFWダニ・グイサ(マジョルカ)が27ゴールで受賞して以来12季ぶり。近年では稀な低水準となった。
もっともメッシは今季、1か月間にわたる負傷離脱を経験しており、5試合を欠場。それでも前人未到の11シーズン連続25ゴールを達成した上、21アシストという数字を残している。アシスト数は2008-09年にシャビ・エルナンデスが残した20を更新し、リーグ史上最多記録となった。
なお得点ランキング2位は、21ゴールを挙げたR・マドリーのFWカリム・ベンゼマ。3位は18ゴールのビジャレアルFWジェラール・モレノ、4位は16点のバルセロナFWルイス・スアレスが続き、5位は15点のビルバオFWラウール・ガルシアだった。
また直近4シーズンでA・マドリーのGKヤン・オブラクが連続受賞していたサモラ賞は、最終節を欠場したクルトワ(34試合20失点)が手にした。A・マドリーでプレーしていた12-13、14-15シーズンの連続受賞に続いて6季ぶり3回目の栄誉。R・マドリー所属のGKの受賞は07-08のGKイケル・カシージャス以来12季ぶりとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db34af9c081e3e01b151bae798254723660bd863
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/17(金) 16:24:54.94
![20200717-00377902-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/3/232a1e20-s.jpg)
オサスナに敗れ、宿敵レアルは優勝…メッシ「僕らは一貫性のない弱いチーム」
「こんな風にシーズンが終わるとは予想もしていなかったけど、僕たちのシーズンが反映された結果だ。(僕たちは)一貫性のない弱いチームで、強度と熱意で打ち負かされてきた。僕たちに対してゴールを決めるのは、(相手にとって)簡単なことだった」
「マドリードは、彼らがやるべきことをやったまでだ。彼らは再開後、試合に負けていない。そのことは称賛に値するけど、僕らは取るべき勝ち点を落とすことで、彼らを助けてしまった。僕たちは選手からクラブ全体まで、自己批判的でなければならない。対戦相手ではなく、僕たち自身を見る必要があるんだ」
「前にも言ったけど、こんなプレーをしていたらチャンピオンズリーグ(CL)で優勝するのは困難だ。多くのことを変えていかなければならない。そうでないと、(CL決勝トーナメント1回戦で対戦する)ナポリにも同じように負けてしまうだろう。」
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20200717/1097434.html
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/15(水) 18:35:21.60
![20191208_Takefusa_kubo_GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/d/4d039339-s.jpg)
バルサ育成責任者、久保建英の“再獲得”失敗を弁明 「条件、期間、金額も合わなかった」
バルセロナの育成責任者であり、バルサBや女子チームなども統括するシャビエル・ビラジョアナ氏が、地元ラジオ局「カタルーニャ・ラジオ」の番組「Tot Costa」で、当時の久保の要求額がバルサには支払えないものだったと説明したという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が詳細を報じている。
現地時間13日、バルセロナはブラジルのサンパウロからFWグスタボ・マイアを450万ユーロ(約5億5000万円)で獲得。この日、取材に応じたビラジョアナ氏は、「(久保は)グスタボ・マイアの獲得にかかった450万ユーロ以上を要求してきた。条件、期間、金額も合わなかった」と説明している。
https://www.football-zone.net/archives/272269
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/04(土) 18:18:23.80
![20200704-00010021-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/563777f4-s.jpg)
先日、ユベントスのピアニッチ(30)とバルセロナのアルトゥール(23)の世紀の大トレードが成立した
バルセロナ側は更なるトレードを画策しておりユベントスへ再オファーをしている模様
バルセロナ側はグリーズマン(29)を
ユベントス側はドウグラスコスタ(29) ラビオ(25) ラムジー(28)がトレード要員候補となるだろうとのこと
実現の可能性が極めて高いとの事
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/26(金) 19:40:56.23
![85822fa0-7468-6426-4372-7110e3aac4d4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1646876-s.jpg)
スアレス33歳
メッシ33歳
ビダル33歳
ピケ33歳
ラキティッチ32歳
ブスケツ31歳
アルバ31歳
ピャニッチ30歳
ネト30歳
グリーズマン29歳
ブライスワイト29歳
シュテーゲン28歳
セメド26歳
ユムティティ26歳
ラングレ25歳
リキプッチ20歳
ファティ17歳
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/22(月) 12:55:58.29

アンス・ファティの獲得にはワールドレコード更新級の移籍金が必要か
アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタら、数々の優秀な選手を排出してきたバルセロナのアカデミー。その“最新作”とも呼ぶべきなのが、U-21スペイン代表MFアンス・ファティだ。そのファティについて、獲得を試みる場合は史上最高額となる3億5500万ポンド(約469億円)が必要になると、英紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。
ファティは今季、クラブ史上2番目の若さでトップチームデビューを果たした逸材。下部組織時代には、マジョルカの日本代表MF久保建英ともチームメートだった。今季リーグ戦ではここまで17試合5得点を記録している。
そんなファティには各国のビッグクラブから熱視線が注がれているが、本人は移籍に前向きではないとも報じられている。そのなかでもユナイテッドは熱心に動向を追いかけているという。
しかし、この移籍を実現させるハードルは前例がないほど高いようだ。「デイリー・エクスプレス」は「マンチェスター・ユナイテッドはバルセロナの新星を手に入れるためにはワールドレコードが必要だと警告された」として、ファティ獲得に向けた“障害”について伝えている。
「ユナイテッドは、バルセロナのワンダーキッドであるファティ獲得のためには史上最高額となる3億5500万ポンドを費やす必要があると伝えられたようだ。バルサ下部組織の最新作であり、サッカー界の次世代のスターであるファティを、ユナイテッドは追い続けている」
記事によると、ユナイテッドは当初1億3500万ポンド(約178億円)での獲得を目論んでいたが、バルセロナは断りを入れ、どのようなオファーも受け付けない構えを取っているという。そのなかで唯一の交渉成立の可能性が、前述のように新記録をとなるほどの移籍金となっているようだ。
今夏は各チームが新型コロナウイルスの影響を受け、移籍金を伴う移籍も鈍化が予想されるだけに、記録的な移籍金でファティにオファーを出せるクラブは、ユナイテッドを含めてほぼ存在しないのかもしれない
6/22(月) 8:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6312c0b7b3a0b6c4cc33e70e5626925ba9ec40
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/20(土) 01:26:33.91

バルセロナの社会裁判所は19日、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールに対し、670万ユーロ(約8億円)を前所属先のバルセロナに支払うことを命じた。なお、ネイマールはこの判決に対して上訴できるとのことだ。
バルセロナは2017年8月、PSGに移籍したネイマールに対し、賠償金として850万ユーロ(約10億2000万円)の支払いを要求していた。その理由としては2016年10月に2021年までの契約延長にサインしたにも関わらず、その数カ月後に一方的な契約の打ち切りをネイマールが行ったためだ。
一方でPSG移籍後に、契約延長ボーナスとして設定されていた2600万ユーロ(約33億4000万円)の支払いをバルセロナに求めていたネイマールの訴えは却下され、バルセロナ側が全面的に勝利する判決が下される格好となった。
6/19(金) 23:30 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/120aec715060ab4a182fc4d5b9e64d8a2b8c8c1c
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