サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 21:50:53.80 _USER9

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    ラス・パルマスMFケヴィン=プリンス・ボアテングが、契約延長目前に迫っている。

    ラス・パルマスはボアテングに3年の契約延長に1年のオプションを付けた新契約を提示した模様だ。同選手の代理人を務めるエドゥアルド・クルニヤル氏が19日にカナリア諸島を訪れ、合意に至ったものとみられている。

    ボアテングは、昨夏フリーでラス・パルマスに加入した際、今季終了時に満了となる契約を結んでいた。今季はリーガエスパニョーラで28試合10得点。チーム得点王に輝く活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 06:17:41.48 _USER9
    2017年05月18日(Thu)
      
    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】 
      
    現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。 
      
    試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。 
      
    62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。 
      
    それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:46:51.91 _USER9

    20170517-00000029-goal-000-2-view[1]


    MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

    ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

    現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

    ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

    現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

    スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:20:57.95 _USER9
    スペイン2部テネリフェに活躍の場を移しながらも、コンディションを崩し出場機会のなかった柴崎岳。

    しかし、3月中旬あたりから徐々にプレー機会を掴み、第36節のムルシア戦から3試合連続で先発出場を果たしている。

    そんな柴崎は先週末に行われたウエスカとの試合で移籍後初となるアシストをマークした(「YouTubeで見る」からご覧ください。該当シーンは最初のプレー)。

    https://www.youtube.com/watch?v=MgohzgPvvXI



    0-0で迎えた3分、ハーフウェーライン付近でボールを持つと、相手DFの背後にパス!

    ここにFWアントニー・ロサーノが走り込み、GKのポジションをよく読んでニアサイドにシュートを沈めた。

    アシストは公式記録ではないためサイトなどによっては柴崎にアシストがついていない場合もあるが、ラ・リーガ公式にはこの得点について「Assisted by Gaku Shibasaki」という記載がある。少し時間がかかってしまったが、これが嬉しい初アシストとなった。

    なお、試合は2-2で終了。テネリフェは現在4位につけており、引き続き昇格プレーオフ圏内にいる。

    http://qoly.jp/2017/05/16/gaku-shibasaki-assist-vs-sd-huesca-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 22:10:18.52 _USER9

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    14日のリーガエスパニョーラ第37節、本拠地イプルーアでのスポルティング・ヒホン戦で先発したエイバルMF乾貴士は、スペイン紙からチーム最高の評価を受けている。

    いつも通り左サイドハーフとして起用された乾は、立ち上がりにMFアドリアン・ゴンサレスのシュートをお膳立てし、さらにロングシュートやキレのあるドリブル突破なども披露。77分にピッチを後にするまで幾度もチャンスを供給し、確かな存在感を発揮している。

    スペイン『マルカ』の採点(3点満点)で、乾はエイバルのほか3選手ともに最高タイとなる2点を付けられ、なおかつチーム内で最も活躍を見せた選手に選出されている。寸評欄で一人デカデカとのその顔が掲載された日本人MFは、「クオリティー」と題された寸評で、次のように評価されている。

    「注目に値するプレーをコレクションしていった。そのプレーにはセンスと意図が集約されている」

    この採点&寸評を手掛けたのは、『マルカ』で普段はスペイン代表を担当している名物記者ミゲル・アンヘル・ララ氏だ。同氏はこの試合のレポート記事で、乾が左サイドで対面するスポルティングDFドウグラスにとって、厄介極まりない相手であったとの見解も示している。

    「エイバルはペドロ・レオン、特に乾にボールが回るときに攻撃が勢い付いた。ジュンカ(エイバルの左サイドバック)のサポートを受けていた日本人は、常に良い選択をしていた。ドウグラスはボールが逆サイドへ行くことを祈っていたようだった」

    なおエイバルは、リーガ最終節で敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦に臨む。

    GOAL 5/15(月) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 05:03:14.82 _USER9

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    レアルがリーガ制覇に一歩前進!ナチョFK弾、C・ロナ2発などでセビージャ撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587509-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:54:46.13 _USER9

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    「スペイン、レバンテが本田圭佑に獲得打診か?」

    そんなニュースが日本で流れた。

    きっかけは、レバンテのあるバレンシア州の地方スポーツ紙「Superdeporte」(スーペルデポルテ)がトップ記事として紹介したことにある。

    「ACミランの本田は国際的に知名度の高い選手で、今シーズン限りで自由契約。来季は1部昇格が決定している2部レバンテ(5試合を残して首位で、週末のジローナ戦に2点差以上の勝利で優勝が濃厚)にとって、悪くない強化になる」

    同紙はそう言って、移籍金なしで獲得できるメリットを強調している。クラブ強化関係者が、イタリアのマーケットでアタッカーを中心に選手を探しているのは事実。今シーズン、レギュラーCBとして活躍したスペイン人、ポスティガはセリエB(イタリア2部)から獲得した選手だ。

    では、本田がレバンテに移籍する可能性はあるのだろうか?

    ◆クラブとしての本気度は低い?

    スペイン、リーガエスパニョーラは世界最高峰のリーグだ。

    過去4シーズンのチャンピオンズリーグ決勝、すべてでスペインのクラブが勝ち残っている。2度はスペイン勢の直接対決。ヨーロッパリーグでは過去3シーズン、セビージャが3連覇だ。

    「リーガでプレーしている選手の"銘柄"は高く売れる」

    そう言われるほど、欧州では突出したリーグとして認められる。プレミアリーグと比べられるが、プレミア勢は過去6年のCLで決勝のピッチには一度も立てず、今シーズンはベスト8に1チーム残っただけ。リーグを制したチェルシーは「スパニッシュ・チェルシー」と言われ、主力の半数がスペイン人だった。

    逆説すれば、スペインのクラブは売り手市場で、世界中の選手がプレーを望んでいる。

    セリエAで中位のミランでベンチに座っていた日本人に、はたしてレバンテは本気で興味を示したのだろうか?

    まず、獲得の可能性がないわけではない。

    「ザッケローニ監督が『本田は一般的な日本人っぽくはない』と表現」

    「ポジションはMEDIAPUNTA(トップ下)」

    「2015年にはバレンシアの獲得候補に入っていた」

    Superdeporteは、その可能性を膨らませるような要素を様々に伝えている。二度のワールドカップに出場し、CSKAモスクワでチャンピオンズリーグの決勝トーナメントまで戦い、ACミランの10番を背負った選手を、もし移籍金なしで獲得できるなら――。

    しかし現時点では、クラブとしての「本気」は見えてこない。

    記事の中身は「本田の代理人に訊いたところ、レバンテやエスパニョールの獲得リストに名前が挙がっていることを肯定も否定もしていない」という遠回しな表現をしている。日本ではオファーが届いた!という表現になっているが、現状では、クラブからは何のオファーもない、とも受け取れる。

    実際、Superdeporte以外のメディアはこの話題を大きく扱っていない。

    MARCAやasなどの全国スポーツ紙は、静かにその報道を基に記述している程度。「Superdeporteのスクープ」とも取れるが、現時点で他のメディアは信憑性を感じていないのだろう。つまり、代理人からの売り込みはあって、それをリークしているだけ、という可能性が高い。ザッケローニの発言の引用やバレンシアの獲得候補の話、そしてポジションをMEDIAPUNTAとしているところなど、本田サイドからの情報である証左か(ミランでは右サイドを主戦場とし、トップ下は本田側のポジションのリクエストだろう)。

    もちろん、売り込みやマスコミへの情報リークは、欧州や南米の選手移籍で頻繁に使われる交渉テクニックである。虚々実々の移籍市場で、瓢箪から駒ということも十分にある。創り出された事実や状況が一つの流れができることは日常茶飯事だ。

    では、レバンテは本田を必要としているのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター5/13(土) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170513-00070905/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 12:17:54.80 _USER9

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    13日のリーガエスパニョーラ2部第38節、アウェーでのウエスカ戦(2-2)で3戦連続となるフル出場を果たしたテネリフェMF柴崎岳は、またも現地メディアから称賛を受けた。

    前節ルーゴ戦(2-1)では「魔法を持ってる」「素晴らしい才能」などと称賛された柴崎。スルーパスによってFWアントニー・ロサーノのゴールをお膳立てしたこのウエスカ戦でも、現地メディアから高評価を受けている。

    スペイン『エル・ドルサル』の選手採点(10転満点)で柴崎は、2得点を記録して「優」となる9点を与えられたロサーノに次いで、「良」の8点を付けらた。寸評では、以下の通り。

    「この日本人は特別な選手であり、今日再びそれを示している。その素晴らしいプレービジョンと縦パスが、テネリフェが最高のパフォーマンスを見せていた時間帯の鍵となった」

    また『デポルプレス』の寸評も同じような論調。柴崎が攻撃の鍵を握っており、チームに必要不可欠な選手との見解を示している。

    「スタミナが続く限りはプレーに関与している。パスに関して特別な才能があり、彼の足を通じて良質なボールが提供されていった。余裕でレギュラーの座を勝ち取った」

    なお両メディアは読者を対象としたMVPアンケートを実施しているが、柴崎はそのどちらでも、ロサーノに次ぐ投票数を獲得している

    GOAL 5/14(日) 6:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000038-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:10:50.93 _USER9

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    ウエスカ 2-2 テネリフェ

    0-1 3分 アントニー・ロサノ(柴崎アシスト)
    0-2 24分 アントニー・ロサノ
    1-2 76分 ボルハ・ラザロ
    2-2 88分 サムエル・サイス 

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/huesca-vs-tenerife/1-2305176/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 12:32:32.77 _USER9

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    ミラン退団濃厚の本田、獲得に複数クラブ レバンテが一歩リードか

    スポニチアネックス 5/12(金) 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、11日にスペイン2部・レバンテが獲得に興味を示していると報じたスペイン紙「スーペルデポルテ」が、
    続報として興味を示しているスペインリーグのクラブ中でレバンテが「ポールポジションである」と報じた。 
      
    同紙によれば、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定もしなかったことから、6月末で契約が満了するACミラン退団が決定的な本田獲得には、
    1部昇格が間近に迫っているレバンテほか、かつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られるエスパニョールなど
    他のスペインクラブも動いている可能性があるという。
    その中でレバンテは、他クラブより一歩先を行っているようだ。 
      
    また同紙は、本田獲得の動きは、レバンテがチームの補強に関し長期のビジョンで、1部昇格または2部残留を想定して動いていた証拠であるとしており、
    本田の名前がかなり前からリストアップしていたことを示唆している。 
      
    レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。
    1部昇格を決めている。一方の本田は6月末でのミラン退団が決定的。
    来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000098-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:47:27.96 _USER9

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    レアル・マドリーに所属するコスタリカ代表GKケイロール・ナバスが、クラブに残る意思を明確にした。

    K・ナバスは2016-17シーズン、公式戦37試合に出場し、守護神としてチームを支えている。10日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでもフル出場し、いくつかのビッグセーブを披露して決勝進出に貢献した。

    一方で、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが今夏R・マドリーに加入するという憶測も過熱している。守護神の座が奪われることも予想されるが、それでもK・ナバスはクラブに残りたいと話す。

    「この先何年にも渡ってこのクラブでプレーしたい。人々が言うことは気にしないし、自分の仕事に集中するだけさ。ファンのサポートは感じているし、好感を持ってもらっていることがわかるよ。今季は簡単なシーズンではなかった。プレシーズンが短かったことは大変だったけれど、今は調子が良いんだ。また決勝戦に到達できて幸せだよ。タフな相手との対戦になるね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 20:32:13.09 _USER9

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    レアル・マドリー、マンチェスター・Uを抑えて一番乗り! 
      
    現地時間5月8日、バルセロナの『インスタグラム』のフォロワー数が5000万人を突破した。 
      
    チームの公式サイトによると、サッカークラブとしてこの数字を超えたのは史上初だという。レアル・マドリー(4910万人)、マンチェスター・ユナイテッド(1750万人)といったその他のビッグクラブを抑えての一番乗りである。
      
    8日に更新された投稿では、5000万人を突破したことを報告するとともに、ファンへの感謝のメッセージが添えられている。
     
    「私たちには、すでに5000万人のフォロワーがいます。バルサのファンに感謝します。このビデオを50人の友だちにシェアして、『#Barca50Mthanks』のハッシュタグとともに写真とコメントを投稿して下さい」
      
    バルサはチームとして積極的にSNSでの活動を推進しており、4月には『フェイスブック』の公式ページに1億人の「いいね」を獲得。『ツイッター』も4000万人を超えるフォロワーに支持されている。
      
    世界中で高い人気を誇るバルサだが、このような数字からも、グローバルに支持を受けていることが窺い知れる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00025582-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 21:08:35.28 _USER9

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    サッカー史に残る名選手にして、名監督への道を着実に歩んでいる。手腕が光ったレアル・マドリードのジダン監督は、2季連続で決勝へと導き「本当にうれしい」と穏やかな笑みを浮かべた。 
      
    序盤に2失点し、あと1点許すと振り出しに戻る状況でも冷静に指示を送った。前半42分にイスコが得点しても、チームの重心を前に残して集中を切らせない。

    https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00m/050/091000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 08:09:36.99 _USER9

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    指揮官も「彼の技術を買って“主役”の座を与える決意をした」と地元紙伝える 
      
    テネリフェのMF柴崎岳はリーガ・エスパニョーラ2部第37節ルーゴ戦で2試合連続の先発フル出場を果たし、チームも2-1で勝利した。攻撃のリズムを構築した日本人ミッドフィールダーに高い評価が集まっているが、地元紙「エル・ドルサル」は「ガク・シバサキは注目を手に入れている」とコラムで絶賛している。 
      
    チームは現在、同2部のラスト1カ月の戦いに臨んでいるが、「ガク・シバサキは主人公の一人となれる存在だ。日本人プレーヤーはこの島の中で完全に適応し、チーム内競争をさらに強め、ホセ・ルイス・マルティ監督にとって重要な選手の一人になっている」とムルシア戦とルーゴ戦で見せたクオリティーをこう称賛している。

    「ガク・シバサキはチームでの連動、サッカーの楽しさを体現できるテクニックを備えている。左サイドであろうとメディアプンタ(トップ下)であろうと、その機動性でボールポゼッション時において正しい判断を下す。ルーゴ戦前半でいくつかのプレーを見せ、そして完全に自由を与えられた後半は中央に入り最高のプレーを見せた」 
      
    さらに「マルティ監督も最終的に彼の技術を買って“主役”の座を与える決意をしたようだ。ほとんどの攻撃的なプレーは、日本人プレーヤーのスパイクを通して作られたものだ。ゴール前22メートルの部分で、輝きを導き出すために使用されるべきだ」とまで持ち上げられている。 
      
    加入直後こそ心身のコンディションを崩して試合出場が遅れたものの、今や「1部昇格のための強力な主力」とまで評されるようになった。半年間という限られた契約期間だが、ここ数試合でのプレーぶりでチーム内外の信頼を勝ち取ったことは確かなようだ。

    Football ZONE web 5/11(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 22:09:30.99 _USER9

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    UEFAチャンピオンズリーグ連覇という偉業を目指しているレアル・マドリー。

    シーズン終了後に注目されるのが、DFペペの去就だ。34歳になった彼の契約は今季末までとなっており、いまだ更新されていない。

    『El Confidencial』によれば、レアルの首脳陣はペペとの契約をもう1年延長したい意向があるという。ディエゴ・ジョレンテ(マラガにローン)やヘスス・バジェホ(フランクフルトにローン)などの若手DFを手助けして欲しいというのが、理由だとされている。

    だが、ペペはそれを拒否したとのこと。彼は来年のワールドカップのために欧州に残ることを望んでいるというが、そこに中国クラブが接近しているようだ。

    噂となっているのは、レアル時代の元上司でもあるマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いる河北華夏幸福。なんと3年で4500万ユーロ(55.6億円)を上回るような莫大な年俸を提示し、この夏の引き入れを狙っているという。果たして、ペペの選択は…。

    http://qoly.jp/2017/05/10/pepe-and-pellegrini-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 14:12:49.36 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」ネイマール、バルサ助監督が言い放った言葉に激怒 
      
    来季バルセロナの監督候補ともされるフアン・カルロス・ウンスエ助監督が、FWネイマールと練習中に激しい口論を繰り広げたようだ。 
      
    スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、ウンスエ助監督はネイマールに対して戦術指導を施していたが、やり取りの中でそのトーンを上げていったという。 
    ウンスエ助監督はネイマールにさらなる集中を求め、終いにはこのままでは選手として成長できず結果を手にできなくなることを示唆。 
    これにブラジル人FWが激怒したようだ。 
      
    そして『マルカ』が続報として、ネイマールが激怒したウンスエ助監督の言葉を伝えた。 
    曰く、ウンスエ助監督は「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」と言い放ったとのことだ。 
    ネイマールは友人でもある元バルセロナFWを引き合いに出したことに納得がいかず、練習後のロッカールームでも怒りが収まらない様子だったとされる。 
      
    ウンスエ助監督は、今季限りでバルセロナを退団するルイス・エンリケ監督の後任候補の一人だ。 
    しかし、今回のネイマールが怒った一件で、チームを引き継ぐのが難しくなったという見方もされている。

    Goal.com 2017年5月9日 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13036476/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:42:07.48 _USER9

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    レアル・マドリードが、「ネイマール二世」と呼ばれる16歳の神童、フラメンゴFWヴィニチウス・ジュニオールを獲得するため、移籍金6100万ユーロ(約73億円)でバルセロナとの争奪戦を制しようとしていることが明らかになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルテ」が報じている。 
      
    16歳のヴィニチウスは現在名門フラメンゴのU-20チームでプレーしている新鋭で、U-17南米選手権のMVPに輝いた。バルセロナも獲得に乗り出している逸材だが、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長が豪腕を発揮。

    移籍金の設定額は3000万ユーロ(約36億円)だが、1500万ユーロ(約18億円)の上乗せを決断。さらには代理人と両親にそれぞれ800万ユーロ(約9億6000万円)を支払い、合計73億円で獲得に動いているという。 
      
    現時点ではレアル移籍が濃厚とされ、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)の移籍規定に抵触しないように、18歳の誕生日を迎える2018年シーズンに正式契約を結ぶ方針だという。 
      
    ネイマール争奪戦でバルサに敗れたレアルだが、次なるブラジルの至宝争奪戦で一歩も譲るつもりはなさそうだ。

    Football ZONE web 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:19:58.47 _USER9

    20170508-00000023-goal-000-6-view[1]


    旭日旗に対するリアクションというのは国によって様々だ。ことスペインに関しては非常に興味深い姿が見られている。

    先日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で川崎フロンターレのサポーターが、旭日旗を掲げたとして、AFC(アジアサッカー連盟)はクラブに執行猶予つきの無観客試合という処分を下した。旭日旗は、旧日本軍が軍の旗として使っていたことで知られ、アジアで行われるスポーツ会場では強い反発を受けているからだ。

    もちろん、欧州でもスタジアムなどで政治・思想・差別的なシンボルを掲げることは認められていない。実際、スペインでジャーナリストや翻訳家として活動する江間慎一郎さんはこう説明する。

    「スペインクラブのウルトラスにはそれぞれイデオロギーがありますが、スタジアム内で政治・思想・宗教・軍事・差別的とされるシンボルを掲げれば厳しく罰せられます。例えばレアル・マドリーのウルトラス、ウルトラ・スルは極右集団として知られていますが、彼らがスタジアムでハーケンクロイツを掲げた際には、一部スタンドの閉鎖という処分がクラブに科されました」

    一方で、アトレティコ・マドリーの本拠地、ビセンテ・カルデロンでは日常的に見られるという。江間さんは、自宅近くの駅で旭日旗とともに写真を撮る家族を発見したとし、「お父さんに話を聞くと、『日本の国旗だとは知っています』と言っていましたね」と話す。

    ■スペインで親しまれる理由

    スペインサッカー界では、日本やアジア以上に差別や政治的シンボルを厳しく処罰していくという動きがある。江間さんは「スペインではこれまで助長を許してきたウルトラスを排除する動きが起こっています。レアル・マドリーはウルトラ・スルとの関係を解消してスタジアムから追放しましたし、ここ最近はウルトラスをスタジアムから追い出す動きが活発化しています」と語る。一方で、旭日旗が問題にならない要因には、その“カラー”が起因しているようだ。

    「アトレティコは日頃から旭日旗を掲げているんです。アスレティック・ビルバオもそうですが、赤白がチームカラーだと旭日旗は素晴らしいデザインのように感じるようですね。スペインでは、旭日旗はまったく問題視されておらず、誰もデリケートなものと考えてはいませんね。旭日旗がどういったものなのかは、スペイン語でも調べれば分かります。ただ、カルデロンでそれを掲げる人たちは旭日旗の歴史など把握していないと思いますし、ただロヒブランコ(赤白)を体現する旗としてうってつけなんです」

    そうして、今日もビセンテ・カルデロンでは旭日旗が掲げられる。来季から使用する新スタジアムでも、同様にその旗が揺れるのだろう。我がチームの色を体現する旗として。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 02:13:20.40 _USER9
     
    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は現地時間7日、スペイン2部第37節のルーゴ戦にフル出場した。地元メディア『エル・ドルサル』は、同選手にチーム最高タイの評価を付けている。 
      
    前節もチーム最高評価を受けていた柴崎は、この試合でさらに信頼を高めた。2試合連続で先発起用された日本人MFは、得点に直結する働きこそなかったが、高い技術を見せつけてチャンスを演出。セットプレーのキッカーも任された。 
      
    『エル・ドルサル』は、柴崎にチームメート3人と同じ最高評価の「8」を付けている。寸評では「今日はピッチで魔法をかけた。シーズン終盤のこの時期に日本人選手のコントロールやパスは非常に役立つ」と記された。そして、この日は得点に結びつかなかったものの、FWアントニー・ロサノとの相互理解を深めれば、よりゴールが生まれるはずだと同紙は予感している。 
      
    5試合ぶりの白星で昇格に一歩前進したテネリフェ。ファンは柴崎の活躍にさらなる期待を寄せている。 
     
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/08/post209939/
    2017年05月08日(Mon)0時03分配信 
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:29:42.69 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、テネリフェとルーゴが対戦した。テネリフェに所属するMF柴崎岳はトップ下のポジションで2試合連続スタメンとなっている。 
      
    33分、左サイドを駆け上がったサミュエル・カミラのクロスにアイトール・サンスがダイビングヘッドで合わせ、ホームのテネリフェが先制する。前半はテネリフェの1点リードで折り返す。 
      
    後半開始早々の48分、テネリフェはホルヘ・サエンスのオウンゴールで1-1の同点となってしまう。しかし、80分にアーロン・ニゲスのクロスがポストに当たった跳ね返りをアントニー・ロサノが押し込み、テネリフェが勝ち越しに成功する。 
     
    試合は2-1で終了。テネリフェが5試合ぶりの勝利を収めた。なお、柴崎は2試合連続のフル出場を果たしている。 
      
    テネリフェは次節、敵地でウエスカと対戦する。

    【スコア】
    テネリフェ 2-1 ルーゴ

    【得点者】
    1-0 33分 アイトール・サンス(テネリフェ)
    1-1 48分 オウンゴール(ルーゴ)
    2-1 80分 アントニー・ロサノ(テネリフェ)

    サッカーキング2017年
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_584488/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:46:18.36 _USER9

    9d90a_1610_c057cc00_e0d37664[1]


    地元紙が特集 来季カスティージャから確実に昇格を果たすのはジダン長男のみ
     
    UEFAチャンピオンズリーグ連覇、そしてリーガ・エスパニョーラとの二冠を狙うレアル・マドリードだが、セグンダB(3部相当)グループ2に所属する下部組織のカスティージャは、
    第36節を終えて勝ち点50の10位、2部昇格圏内の4位レイオアとの勝ち点差が残り2試合で「9」となったため、昇格を逃した。

    レアルOBで元アルゼンチン代表MFサンティアゴ・ソラーリ監督が指導する23人のタレントのうち、
    トップチーム昇格の可能性があるのはジネディーヌ・ジダン監督の実子で長男のMFエンツォ・フェルナンデス・ジダンと、条件付きとなるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2選手のみ。

    大半のタレントがトップチームへの昇格を果たせず、高いレベルでのプレーを求めて“白い巨人”を去ることになるという。
    スペイン地元紙「マルカ」が、「新星がカスティージャを去る。アレックス・フェバス、マリオ・エルモソ。アブネル…」と特集している。

    “ピピ”の愛称で呼ばれる現在13歳のMF中井卓大くんは、レアルの下部組織インファンティールA(U-14)に所属。
    FC東京U-18でプレーするU-20日本代表の15歳FW久保建英も、18歳になったら2015年まで所属したバルセロナに復帰すると伝えられているが、名門のトップチーム昇格への壁はやはり高く険しいようだ。

    レアルの逸材たちはカスティージャの2部昇格を実現できなかった上に、トップチーム昇格の可能性が見えない状況でチームを次々に去ることになるという。

    ◆ダニーロ放出ならアクラフはトップ昇格へ
     
    最大の逸材はMFアレックス・フェバスだ。カタルーニャ出身の才能豊かな21歳は、レアルとの契約を2年延長したばかりだが、
    3部でのプレーを続ける意思はなく、ベティス、アラベス、エスパニョールが移籍先に浮上している。

    チームのキャプテンのDFマリオ・エルモソも、今季終了後にカスティージャから移籍することが確実だという。
    昨季2部のバジャドリードに武者修行に出て31試合出場と、その実力をすでに証明済みで、ベティスが獲得に乗り出しているという。

    ブラジル人DFアブネルは、3年前に膝の重傷を抱えながらもレアルに加入。カスティージャを昨季途中まで率いたジダン前監督は、膝の故障の再発で引退危機の新鋭を再生させることに成功した。」
    トップチーム昇格が期待されていたが、強豪セルタに移籍する可能性が高まっている。

    21歳のMFクリスティアン・セドレスは、来季に期限付き移籍で放出される可能性が浮上。そしてトップチーム昇格の可能性がある18歳のアクラフだが、トップチームがダニーロ放出に成功した時という条件付き。
    その際にはスペイン代表DFダニ・カルバハルのバックアップとなるが、逸材にはすでに他クラブからオファーが殺到しており、アラベスに移籍する可能性があるという。

    オーストリアU-21代表DFフィリップ・ラインハートは、ラファエル・ベニテス政権時にトップチームに昇格し、国王杯カディス戦でプレーしたが、今季限りでの移籍は確実。
    ブンデスリーガ行きの可能性が高いという。GKカルロス・アバドもテネリフェからの期限付き移籍で2年間所属したが、チームを去る可能性が高い。ギリシャ人FWニコス・ベルゴには、母国オリンピアコス復帰が浮上している。

    ◆元広州恒大の中国人MF林は言及すらされず
     
    一方、来季も3部を戦うチームに残留する可能性があるのは、監督の実子で次男のGKルカ・ジダン、マルコ・クランニクス、DFテヘロ、サルト、MFハビエル・ムニョス、テナ、バルベルデ、FWセルヒオ・ディアスの8人。
    広州恒大から2015年にフベニールに加入した中国人MF林については、特集で言及すらされていない。結局、トップチーム昇格が確実なのはジダン監督の長男エンゾのみと、昇格率は23分の1、わずか4%という狭き門だ。

    レアルやバルセロナなどのカンテラ(下部組織)には、年代に応じた逸材がこぞって集まる。カテゴリーが上がるたびに世界中の才能が集結するため、
    トップチーム昇格を勝ち取れるのはほんの一握りで、イバラの道となる。その一方でトップチームに昇格できなくても、才能が証明されればセルタなどのスペイン強豪で活躍するチャンスが出てくる。

    日本サッカー界の未来と期待される中井くん、そしてバルサ復帰の可能性がある久保は、将来待ち受けるメガクラブの熾烈な生存競争を生き抜くことができるだろうか。

    2017年5月6日 21時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13028368/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/d/9d90a_1610_c057cc00_e0d37664.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:41:49.60 _USER9
     20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]

      
    去就が注目されるテネリフェ・柴崎 
      
    サッカースペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳(24)の去就で、チームが1部昇格すれば来季も残留する可能性があるという。6日、スペイン紙マルカが伝えている。 
      
    記事によると、現時点で具体的な話し合いはなく今季終了限りの契約が終わる流れ。もっともテネリフェが1部昇格するかどうかでチーム構成が大きく変わってくるため、その後の話し合いに大きな影響を与えることになるという。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000103-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:10:40.54 _USER9

    20170506-00010008-soccermzw-000-1-view[1]


    バルセロナのFWリオネル・メッシは、クラブとの契約延長に向けて具体的な交渉をスタートさせたものの、
    バルサから提示された新契約の最初のオファーには断りを入れたという。5日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

    バルサの象徴的存在として活躍を続けているメッシだが、現在の契約は2018年6月で満了する。
    今シーズンが終了すれば契約の残り期間はわずか1年となることもあり、バルサとの新契約交渉の行方が注目されている。

    報道によれば、バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長と、メッシの代理人を務める父親ホルヘ・メッシ氏との間では、
    契約延長に向けた具体的な交渉が開始されたという。合意には至っていないが「契約延長に向けた大きな一歩」が踏み出されたと『マルカ』紙は伝えている。

     だが『アス』によれば、メッシ側はバルサから提示された手取り年俸3000万から3500万ユーロ(約37~43億円)という条件に対して一旦断りを入れたという。
    とはいえ、交渉が決裂したわけではなく、メッシ側も契約延長を望んでいることから、合意に向けた見通しは明るいという見方が伝えられている。

    サッカー最高史上の名手の評価をほしいままにしている。メッシを失うことはバルサにとって大ダメージとなるため、交渉の行方に大きな注目が集まっている。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010008-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 16:28:03.01 _USER9

    20170506-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    ◆“白い巨人”の隆盛を支える蜜月の関係 高額な優勝ボーナスも…

    レアル・マドリードのユニフォームサプライヤーと言えば、世界最大級のスポーツ用品メーカーで知られるアディダスだが、サッカー界の様々な契約条項を暴露するサイト「フットボール・リークス」によると、両者のスポンサード料金は年間1億ユーロ、日本円にして約123億円もの金額に及ぶと報じている。

    「フットボール・リークス」の契約書を紹介しているのは、ドイツ誌「デア・シュピーゲル」だ。

    契約内容について、アディダス社はレアルに対して2015年から2024年にかけて総額10億ユーロ(約1230億円)の契約を結んでいるという。

    その内訳はレアルに対して年間7000万ユーロ(約86億1000万円)の固定支払い、アディダス製のレアル・マドリード商品の全売上である22.5%の3000万ユーロ(約36億9000万円)となっている。 
      
    また、インセンティブ契約も高額となっている。レアルがリーガ・エスパニョーラを制した場合は250万ユーロ(約3億750万円)、2020年以降は350万ユーロ(約4億3000万円)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝時には500万ユーロ(6億1500万円)、同じく2020年以降は700万ユーロ(約8億6000万円)となっている。

    ◆契約締結時には49億円をレアルに“現金払い”

     契約条件の中には、レアルがタイトル獲得時の祝賀会をアディダスが主催する権利があり、マドリードの広場であるシベーレス広場で開催されるイベント中に、最も目立つ位置にアディダスのロゴが配置されることになっているという。

     なお同紙によると2011年に契約を締結した際、4000万ユーロ(約49億2000万円)もの額が“現金”で前払いされたという。FWクリスティアーノ・ロナウドやFWギャレス・ベイルら各国スターを買い集め、今季は史上初のCL連覇を狙うレアル。その豪華絢爛な陣容は、アディダスとの蜜月の関係によって支えられているようだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 20:07:23.52 _USER9

    20170307-01637545-gekisaka-000-3-view[1]


    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が4日、リーグ公式サイトで初めてインタビューに応じた。1月にJ1鹿島からテネリフェに加入したことについて「歴史あるクラブの一部となれたことはすごく嬉しいし、ここで結果を残すことが僕の目標です」と語った。 
      
    体調不良などを乗り越えて3月19日レウス戦で後半29分から出場し新天地デビュー。「デビュー戦はファンのかたが凄くいいリアクションをしてくれたので、僕も嬉しかった。試合はいい結果ではなかったが(0―1で敗戦)数分でもピッチに立ってプレーできて良かった」と振り返った。 
      
    スペイン2部でのプレーについては「すごくポジティブに考えている。ネガティブなところは別にない。このリーグのスタイルに自分のスタイルがフィットすると思っているし、これからもっといいプレーができると思っている」と手応えをつかんだ様子。

    「(リーグの)レベルについてはよく分からないというか、日本と比べてタイプが違うと思う。よりフィジカル的に強いし、試合の展開も早いと感じている」と印象を口にした。 
      
    テネリフェは現在6位。「リーグ終盤に向けてチームの調子はいいと思うし、ケガをしていた選手も帰ってきた。もちろん2位以上に上がってプリメーラ(1部)に上がることが目標だが、最低でもプレーオフ(3~6位)に残って、プリメーラに上がるチャンスを得ることが目標です」と意気込みを語った。

    スポニチアネックス 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:10.07 _USER9

    20170423-00010020-soccermzw-000-1-view[1]


    スペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳が来季1部昇格へ自信を示した。5日までに、スペイン1部、2部リーグと女子リーグなどを統括するラ・リーガのホームページでのインタビューに答えたもの。 
      
    柴崎は「僕らはシーズン終盤に良いレベルを維持していると思うし、もし(2位までの)直接昇格ができないとしたら僕らの目標はプレーオフになる」と話した。さらに「日本ではスペインリーグの関心が高く、とても知られている」とスペイン人記者に説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 11:55:58.64 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    【5月5日 AFP】スペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)とその両親が、詐欺と不正疑惑により裁判を受けることになった。スペインの裁判所が4日、出廷命令を下した。 
      
    ネイマールは2013年にバルセロナに移籍した際、詐欺と不正をはたらいたとして、同クラブのジョゼップ・マリア・バルトメウ(Josep Maria Bartomeu)現会長とサンドロ・ロセール(Sandro Rosell)前会長とともに出廷を命じられた。 
      
    裁判所は声明で「商取引上の詐欺と不正があった」とし、バルセロナとカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のサントスFC(Santos FC)の両クラブに対しても法廷での裁きを命じている。 
      
    現在25歳のネイマールが加入して以降、スペインの強豪バルセロナはピッチ上で成功を手にしているが、その鳴り物入りの移籍をめぐって司法上の悪夢に直面することになった。 
      
    事件の発端となったのは、当時サントスに所属していたネイマールの権利のうち、40パーセントを保有していた投資ファンドのDIS社からの訴えだった。 
      
    サントスに支払われた移籍金の40パーセントにあたる680万ユーロ(約8億円)を受け取ったDIS社は、FCバルセロナ、サントス、ネイマールの家族が実際の移籍金の額を隠匿し、支払われる分配金をごまかしたと主張。サントスが実際に受け取ったのは2500万ユーロ(約30億円)とされ、同社は350万ユーロ(約4億円)をだまされたことになる。 
      
    バルセロナは当初、ネイマールの移籍金は5710万ユーロ(約68億円)としていた。このうち4000万ユーロ(約47億円)はネイマールの家族が経営する会社に、残りの1710万ユーロ(約20億円)はサントスに支払われた。 
      
    DIS社はネイマールと代理人を務める同選手の両親に禁錮5年、ロセール前会長とバルトメウ現会長に禁錮8年、バルセロナに対しては1億9500万ユーロ(約240億円)の罰金を請求。検察は移籍時の詐欺罪により、ネイマールに禁錮2年と罰金1000万ユーロ(約11億9000万円)を求刑した。 
      
    スペインでは、初犯における2年以下の禁錮刑の場合は執行猶予が付く。しかしながらDISは、その期間はネイマールがプレーすべきではないと勧告している。(c)AFP/Daniel SILVA

    2017年05月05日 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127272

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:28:27.24 _USER9

    20170503-00000023-goal-000-2-view[2]


     バルセロナMFアンドレス・イニエスタは、この夏の移籍を視野に入れていないようだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。 
      
    現行契約を2018年夏までとしているイニエスタだが、契約延長交渉は遅々として進んでいない。
    今年3月には、タイトル獲得に集中するため交渉を一時中断することを明言していた。 
      
    イニエスタは今月11日に33歳を迎える。今季リーガエスパニョーラで出場したのは20試合で、
    そのうち先発したのは10試合にとどまる。第9節バレンシア戦でひざを負傷し、1カ月半の離脱を
    余儀なくされた状況を顧みても、これまでのシーズンに比べて出場機会は激減している。 
      
    今季限りでルイス・エンリケ監督が退任するバルセロナは、現在後任候補を絞っているところだ。
    仮に新監督がイニエスタを構想外だとみなせば、スペイン代表MFは移籍に傾くことになる。ただ、
    クラブはいずれの場合にせよイニエスタの決断を尊重する意向だ。 
      
    12歳でバルセロナに入団したイニエスタは、下部組織時代から過ごしてきたクラブの“裏口”から
    退団するような結末を望んでいない。一方で伝えられているような2020年までの契約延長オファー
    に首を縦に振らない理由としては、「バルサにいるだけ、というのは好まない」という選手の強い意志
    がある模様だ。 
      
    イニエスタが移籍を選択するとすれば、MFシャビ・エルナンデス(現アル・サッド)、FWダビド・ビジ
    ャ(現ニューヨーク・シティ)のように競争力の劣る国外リーグへの移籍が濃厚だ。アメリカ、カタール、
    中国で複数年プレーし、引退後のプランを固める考えだとみられている。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170503/spa17050322000001-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:33:08.90 _USER9

    20170503-00000036-goal-000-3-view[1]


    バルセロナで長らくプレーし、現在はカタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表シャビが、長らく論争の的となっている“リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのどちらが最高のプレーヤーか”というテーマについて、ポルトガルのTV局『ア・ボーラ』に語っている。

    「クリスティアーノは確かに素晴らしいサッカー選手だよ。ただ、彼にとって問題なのは同じ時代にメッシがいることだ。僕にとって言うまでもなく、メッシは歴史上最高のプレーヤーだからね」

    シャビは「クリスティアーノにとってメッシと同じ時代に生まれたことは不運だったと思う。彼もこの時代を象徴する選手かもしれないけどね」と続け、C・ロナウドを立てながらも、あくまでかつての盟友メッシが“歴代最高”だと主張している。

    サッカー界の優れた選手に贈られるバロン・ドールは、これまでメッシが5度(2009、2010、2011、2012、2015)、C・ロナウドが4度(2008、2013、2014、2016)受賞している。この2人は常々“どちらが最高の選手か”と議論の対象となるが、元バルセロナのシャビにとっては、メッシの優勢は揺るぎないものとなっているようだ。

    GOAL 5/3(水) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 18:52:23.85 _USER9

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    “マドリード・ダービー”となったチャンピオンズリーグ(CL)準決勝、現地2日に行われたファーストレグはホームのレアル・マドリードが3-0でアトレティコ・マドリードに快勝し、2シーズン連続の決勝進出に大きく前進した。 
      
    これが4シーズン連続となるCLでの首都決戦だが、3シーズン前の決勝、一昨シーズンの準々決勝、昨シーズンの決勝といずれも勝ち名乗りを上げているレアル・マドリードは、エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックでアトレティコ・マドリードを粉砕した。 
      
    この試合、10分にはブラジル代表MFカゼミーロがゴール前に向けて叩き付けたクロスを頭で捉え、貴重な先制点を挙げたC・ロナウド。73分には追加点が奪えない嫌な流れを吹き飛ばす強烈な右足のシュートを決めると、86分にはカウンターからスペイン代表FWルーカス・バスケスの折り返しを押し込んだ。 
      
    試合後のインタビューで戦いを振り返ったC・ロナウドは、アトレティコ・マドリードにアウェイゴールを与えずに快勝できたことに満足感を表したものの、10日に行われるセカンドレグに向けて気を引き締めた。

    「チームとして完璧な試合だった。僕達はキックオフからタイムアップまで良いプレーをした。なかなか追加点が奪えなかったものの、最終的にはチャンスを生かして大きなアドバンテージを奪うことができた。しかし、まだ何も決まっていない。アトレティコ・マドリードは偉大なチームであり、たまたま準決勝にいる訳ではない。従って、僕達は来週水曜もハードワークをしなければならない」 
      
    この日のハットトリックにより、レアル・マドリードでの公式戦通算得点を大台の400ゴールに乗せたC・ロナウドは、謙虚にチームへの感謝を述べながら喜びの声を上げた。

    「今日は自分が点を取る番だった。ゴールは自然的かつ必然的に訪れるものであり、素晴らしい状態で戦ったチームを称えるべきだ。もちろん、レアル・マドリードで400ゴールを決めることができ、幸せを感じているけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583342-soccerk-socc

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