サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 21:05:14.79 _USER9
    リオネル・メッシと並び“世界最高のサッカー選手”と称されるクリスティアーノ・ロナウド。
    彼のずば抜けた身体能力の高さを象徴する1つに「ヘディングの高さ」が挙げられます。
    そんなロナウド選手のヘディング到達地点がどれだけ高いのか、一般人が試してみたそうです。

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    動画:https://youtu.be/WMQuipwI57E



    壁の写真は、実際にロナウド選手がゴールを決めたときを再現したもの
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    ロナウド選手はボールより頭ひとつ上まで跳んでいますが……。
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    一般の男性たちは必死にジャンプしても近づくことさえできません。
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    一般の男性たちは必死にジャンプしても近づくことさえできません。
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    ちなみにロナウド選手は身長185cm。長身ではありますが、サッカー選手としてはずば抜けて高いというほどではありません。
    しかし驚異的なジャンプ力により、最高到達地点は3m近いとのことです。
      
      
    http://labaq.com/archives/51885868.html

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    810: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 02:01:27.19
    なぜジダンはハメスを嫌うのか
    嫉妬もあるのかな
    aaaa

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 15:30:28.49 _USER9

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    世界を代表するDFジェラール・ピケが、もうじき日本にやってくるようだ。

    ピケにスポーツウェアを提供しているNikeが伝えている。

    Nikeは今月10日(月)、天然皮革とフライニットを融合をさせたスパイクの新モデル「ティエンポ7」を発売予定。

    ピケはそれに向けたプロモーション活動に出席するようで、突如来日が決まったようだ。

    また、11日(火)の午後0時30分からは『AbemaTV』で放送される「来日緊急生放送!! FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」という番組にも出演するそう!

    同日には原宿にあるサッカーショップにも顔を出すという。

    一昨年はクラブワールドカップで、昨年は夏のオフを利用し来日していたピケ。3年連続の日本訪問ということで、すっかり日本を気に入っているようだ。

    そんなピケはレバノンやカタール、シンガポールなどを訪れているそう。

    http://qoly.jp/2017/07/08/gerard-pique-to-japan-2017-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:59:43.01 _USER9

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    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:18:02.15 _USER90707

    2017年07月07日(Fri)18時07分配信

     バルセロナは、下部組織に所属していた3人の韓国人若手選手をこの夏に放出することになるかもしれない。6日付のスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

     U-17からU-19のチームに相当するフベニールAに所属する19歳のFWイ・スンウは、“韓国のメッシ”とも呼ばれて高い評価を得てきたが、バルセロナBへの昇格が困難となったことで移籍の可能性があると先日から報じられていた。ボルシア・ドルトムントやシャルケなどドイツのクラブが関心を示しているという。

     すでにバルサBでプレーしており、イ・スンウとともにU-20ワールドカップにも出場した20歳のMFペク・スンホも、残留に向けた状況は同じく厳しいようだ。バルサBが来季からのスペイン2部昇格を決めたことで、EU外外国人枠が2人に制限されることもその大きな理由だとみられる。

     イ・スンウとペク・スンホはともにバルサとの契約を2019年まで残しているが、クラブは2人の移籍先を探しているという。イ・スンウに関しては期限付き移籍が見込まれ、ドイツのほかにオランダやベルギーなどがスタイル的に適するのではないかとの見方が伝えられている。一方のペク・スンホは、フリーでの移籍を可能とするためバルサとの契約を解消することもあり得るとのことだ。

     フベニールAにはもうひとり、19歳のFWチャン・ギョルヒも所属していたが、6月30日限りで契約が満了。延長は行われず、すでにフリーとなっている。

     3人はそれぞれ2010年から11年にかけてバルサ下部組織に加入したが、クラブが未成年選手の獲得・登録規定に違反した影響により、公式戦でプレーできない時期があった。「3人はこれからキャリアを立て直し、失った時間を取り戻そうとしている」と『ムンド』は記している。そのために、それぞれ試合でプレーできる環境を求めてバルサを去ることになるのかもしれない。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/07/post221006/

    イ・スンウ
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 10:45:42.48 _USER9
    フォロワーは1億600万人、一度の投稿で4500万円の経済効果

    C・ロナウドはインスタグラムでも“スポーツ界最強”! 1回の投稿で生み出す金額は…

    ロナウドはインスタグラムでも、スポーツ界でトップの座に輝いた【写真:Getty Images】拡大写真

     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、ピッチ上での大胆不敵なドリブル突破、そして欲しい時にゴールを奪う決定力でサッカー界トップの座に君臨する。英紙「デイリー・メール」は、そのブランド力は大人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である「インスタグラム」でも、スポーツ界最強だと報じている。
     
     今回ロナウドの“SNS力”を明らかにしたのは、インスタグラムを研究する企業「Hopper」調べのレポートだ。ロナウドは現在、インスタグラムで1億600万人ものフォロワー数を有している。サッカーで、そして様々なサイドビジネスを展開するなかで世界各国を巡り、その様子を画像で投稿するのはおなじみだ。ここ最近では代理母による出産によって生まれた双子、そしてロナウド・ジュニア君との4人同時の画像を投稿して大きな話題となった。

     そのロナウドだが、インスタグラムに1回投稿するにあたって得る“経済効果”も莫大なものになる。同企業のリサーチによると、一度の投稿で31万ポンド、日本円にすると約4500万円もの金額に及ぶとしている。

    スポーツ界2位のNBAスターに3倍以上の差

     この金額は世界中で使用しているインスタグラムユーザーの中でも、3位に当たるのだという。ちなみにスポーツ界でトップ10に入ったのは、ロナウドと米バスケットボールNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズだけ。そのレブロンも1回の投稿あたりの金額は9万3000ポンド(約1360万円)と3倍以上の差をつけている。

     アスリートのなかで圧倒的なブランド力を発揮しているロナウド。SNSも駆使することで、自らの価値を高めていることは間違いない。

    7/7(金) 10:06配信 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 08:26:19.06 _USER9
    6日付のスペイン紙ムンド・デポルティボは、バルセロナの幹部と選手が今月12~13日に日本を訪れると報じた。
    バルセロナは17~18年シーズンからユニホームの胸スポンサーとして、J1神戸を傘下に置く楽天が決定。

    来日は楽天との契約発表およびプロモーション活動を兼ね、
    バルトメウ会長とアロージョ副会長、選手はDFピケとFWネイマールが出席するという。

    7/7(金) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000001-spnannex-socc

    ナイキは6日、プレミアムなレザーとフライニットにより、優れたフィット性と快適性を高めることで新たに生まれ変わった「ナイキ ティエンポ レジェンド 7」を
    7月10日から NIKE FOOTBALL LIVEで先行販売を開始し、7月14日から一部専門店で販売することを発表した。

    たくさんのプレーヤーから支持されてきたティエンポの最新モデル「ナイキ ティエンポ レジェンド 7」発売を記念し、
    ティエンポアスリートであり、世界最高峰のDF、ジェラール・ピケ(FCバルセロナ・スペイン代表)の来日が決定。

    ピッチ上で見せる熱いプレーで誰よりも勝利にすべてを捧げ、ピッチの外でも情熱的な一面をもつピケのサッカーライフに迫るインターネットテレビ番組AbemaTV
    「来日緊急生放送!!FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」に生出演。

    また、ナイキジャパン公式LINEアカウントにコネクトして、「サッカー/フットボール」をアカウントで設定すると、ピケ選手のサイン入りユニフォームを抽選でプレゼントする。

    来日を前にピケは「大好きな日本に行くことが決まり、とてもワクワクしています。
    7月11日は東京原宿のサッカーショップにも遊びにいく予定なので、皆さんに会えることを楽しみにしています」とコメントしている。

    <番組情報>
    AbemaTV「来日緊急生放送!!FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」
    放送日:7月11日(火)12:30~13:00

    超ワールドサッカー / 2017年7月6日 19時54分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281855/

    写真
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    Amebaサッカーチャンネル
    https://abema.tv/now-on-air/soccer

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木)01:08:18
    なんなんあいつ
    パスもドリブルもシュートもトップクラスって
    あいつ人間なのか?
    20170628-00010012-theworld-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:55:35.49 _USER9
    メッシ契約延長合意、バルセロナが正式に発表。契約解除金はなんと…
    Posted on 2017.07.05 / photo Getty Images
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/05/post220624/
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     バルセロナは5日、FWリオネル・メッシの契約延長が合意に達したことをクラブの公式サイトで発表した。

     メッシはこれまでの契約が2018年までとなっていたが、今回の契約延長で2021年6月までバルセロナにとどまることが決まった。契約書へのサインは、メッシがオフを終えてチームに合流してからとなる。

     13歳のときにバルセロナの下部組織に加わったメッシは、17歳でプロデビューを飾り、バルセロナを数々のタイトルに導いてきた。バロンドール受賞5回は史上最多だ。

     契約解除金についての発表はないが、3億ユーロ(約390億円)と複数メディアが報じている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:44:58.40 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    来シーズン、リーガ・エスパニョーラに復帰するレバンテに、テネリフェMF柴崎岳獲得の意思はないようだ。

    先日スペイン『デスマルケ』は、柴崎の代理人ロベルト佃氏、マヌエル・フェレール氏が、レバンテのオフィスに入っていく写真を公開。これにより、レバンテの柴崎移籍が現実味を帯びてきたとも報じられている。

    しかし『Goal』が入手した情報によれば、レバンテは柴崎の代理人を務める両者から逆オファーを受けたものの、現時点で柴崎の獲得に動く気はないようだ。

    2016-17シーズンは2部で優勝を果たし、1年で1部復帰を決めたレバンテは、チームの陣容の半分を入れ替える考えだが、現時点では柴崎の獲得を考慮していない模様。優先すべき獲得候補がほかに存在しており、柴崎を引き入れるかどうかは、補強の進展次第となりそうだ。

    また『マルカ』や『アス』といったスペイン主要メディアも、柴崎に興味を持っているとうわさされていたレバンテ及びそのほかのクラブが、同選手獲得を目指しているとは報じていない。現時点では、代理人側から売り込みをかけた段階であるだけのようだ。

    盛んに伝えられている柴崎移籍報道だが、現地では具体的なオファーを考えているリーガ1部クラブは報じられていない。日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、今後も慎重に見守っていく必要がありそうだ。

    Goal.com 7/5(水) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 12:00:34.78 _USER9

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    リーガ・エスパニョーラ2部に所属するテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』は3日、MF柴崎岳の移籍先候補としてレバンテが浮上していると報じた。

     同紙はスペインメディア『El Desmarque』が2日に報じた内容を引用しつつ、柴崎の移籍先候補にレバンテが浮上していると伝えた。『El Desmarque』の報道では、同選手の代理人が6月27日にレバンテの幹部と会談の場を設けたと伝えられ、セルタやアラベス、マラガ、ベティスも関心を示していると併せて報じられていた。

     そして今回、テネリフェの地元紙である『エル・ドーサル』も柴崎のレバンテ移籍が実現する可能性を報道。複数クラブからの関心が報じられている同選手だが、アラベスやエスパニョールとの獲得レースをレバンテがリードしていると伝えられ、「数時間以内に進展があるかもしれない」とも記されている。

     レバンテは2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制し、1年での1部復帰を決めた。今夏の移籍市場では“メディアプンタ”(中盤、トップ下)の選手補強を目指し、柴崎が有力候補に挙げられているようだ。

     柴崎は今年1月末に鹿島アントラーズからリーガ・エスパニョーラ2部のテネリフェへ移籍。加入当初は新天地への適応に苦しんだ時期もあったが、シーズン終盤に印象的な活躍を見せた。1部昇格プレーオフでは決勝でヘタフェに屈したものの、4試合で1ゴール2アシストを記録。テネリフェとの契約は6月30日で満了を迎えたとの報道もある中、去就に注目が集まっている。

    7/4(火) 9:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608172-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:24:00.23 _USER9


    Goal編集部 11:18
    バルセロナに所屬するブラジル代表FWネイマールの契約解除金が2億2200万ユーロ(約285億円)に増加した。

    バルセロナで影響力を増すネイマールを獲得するためには現在、天文学的な額の金銭を必要とする。2016年に契約を延長した際、バルセロナはネイマールに2億ユーロ(約256億7000万円)の契約解除金を設定。さらにクラブは先数年を担っていく選手を守るため、自動的に契約解除金が増加する条項を盛り込んでいた。それにより、契約解除金は2億2000万ユーロとなっている。

    25歳のネイマールにはマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブが興味を示す。しかし、バルサに売却の意思は全く無く、来年には契約解除金がさらに2億5000万ユーロ(約320億円)まで増加すると伝えられている。それはリオネル・メッシにも並ぶ額だという。

    ネイマールはバルセロナで186試合に出場し、105ゴールをマーク。特に昨シーズンはメッシやルイス・スアレス以上とも言える存在感を発揮し、チームの主役にまで成長している。

    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170702/spa17070212450002-a.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 16:18:59.15 _USER9
    ヨーロッパサッカーでは6月30日と7月1日が、多くの選手の契約期間にとって節目のタイミングとなっている。現在は移籍市場が賑わいを見せているが、リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪バルセロナについて、スペイン紙「マルカ」は「楽天時代」を迎えたと報じている。

    契約を締結し、日本円にして年間65億円とも言われるスポンサー料を支払う形となっている。バルサが楽天と契約したことについては現地でも話題となり、「ラクテンって、何?」と報じられるほど注目を集めた。

     そして契約初日となったこの日を迎え、同紙はいよいよ両者の関係が始まったことをこう記している。

    「カタール航空が彼らのユニフォームを占めてから数年を経て、バルセロナは2017年7月1日を持ってメーンキットスポンサーを変えたことにより“楽天時代”を迎えることになった。この土曜日からカタールを拠点に置く航空会社から、日本のeコマース企業に移り、その最初の日となった。カタール航空の名前はすでに取り外され、カンプ・ノウにはじきに『Rakuten』の名前が現れるだろう」

     昨季のバルサはスペイン国王杯3連覇を果たしたものの、リーガ3連覇を逃し、UEFAチャンピオンズリーグも2年連続のベスト8敗退と、チームは過渡期にある。エルネスト・バルベルデ新監督を迎えた新生バルサは、楽天とともに新たな栄光のサイクルへと突入すべく新シーズンに挑む。

    7/2(日) 15:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:08:25.59 _USER9

    20170627-00010001-soccermzw-000-1-view[2]

    レアルのジダン監督の長男 アラベスに移籍 柴崎とチームメートの可能性も
    [ 2017年6月30日 16:47 ] 
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/30/kiji/20170630s00002020236000c.html

     スペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)の長男で、同クラブに所属するMFエンツォ・ジダン(22)が、スペイン1部アラベスに移籍した。29日、両クラブから3年契約で完全移籍することが発表された。

     父と同じ攻撃的MFのエンツォは、04年に9歳でRマドリードの下部組織に入団。14年にBチームにあたるカスティージャに昇格し、今季は3部で32試合5ゴールを記録した。16年11月にトップチームでデビュー。スペイン国王杯4回戦の3部クルトゥラル・レオネサ戦で途中出場し初得点を決めたが、スターぞろいの銀河系軍団での公式戦出場はこの1試合にとどまっていた。

     アラベスは公式サイトで「技術が高く、中央でもサイドでもプレーできる。1対1に強く、ミドルシュートも武器」と、そのポテンシャルに期待を寄せた。アラベスは、スペイン2部テネリフェの柴崎岳(25)の移籍先候補に挙がっており、来季チームメートになる可能性がある。

     ジダン監督の4人の息子は、これまで全員がRマドリードに下部組織に所属。次男のGKルカ(19)はU―19フランス代表で、カスティージャでプレー。三男のテオ(15)と四男のエリアス(11)はMFで、それぞれ年代別のユースチームでプレーしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 11:16:12.76 _USER9

    20170701-00000007-jij_afp-000-5-view[2]

    メッシ 婚約者と故郷で挙式 スアレスやネイマールらも祝福
    [ 2017年7月1日 09:48 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/01/kiji/20170701s00002020113000c.html

     バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシ(30)が6月30日に(日本時間1日)に、婚約者アントネラ・ロクッソさん(29歳)と両人の故郷アルゼンチンで挙式した。

     サンタフェ州市民登録事務所に結婚届を提出。その後、ロサリオ市内のシティ・センター・ロサリオ内のホテル・プルマンで、243人の招待客と共に披露宴を行った。警備には約400人を擁し、公認された約150人のプレス関係者がつめかけた。

     婚約者のアントネラさんは、メッシの幼馴染で親友のルーカス・スカリアさんのいとこ。メッシが9歳、アントネラさんが8歳の時に知り合った。2人は2005年に再会し、07年から交際をスタート。2年後に同居を始め、2人の間には長男ティアゴ君(4歳)と次男マテオ君(1歳)がいる。

     招待客にはバルサからは、スアレスやネイマールら。プジョル、エトー、シャビ・エルナンデスら元バルサのチームメイトも妻や恋人とともに出席した。アルゼンチン代表のセルヒオ・アグエロ、ラベッシ、ディ・マリア、イグアインも祝福に駆けつけた。08~10年にアルゼンチン代表監督を務めたディエゴ・マラドーナ氏は招待されなかった。

     なお、晴れて結婚式を挙げたメッシ夫妻は、結婚式の招待客らからの結婚プレゼント・ご祝儀などは、レオ・メッシ財団に全て寄付。アルゼンチンを中心とした世界各国の子供たちのために使うという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:10:20.66 _USER9
    20170624_lee_getty[1]

    2017年06月24日(Sat)20時08分配信

    バルセロナ下部組織所属のイ・スンウ【写真:Getty Images】

     バルセロナの下部組織に所属するU-20韓国代表FWイ・スンウは、現在所属するフベニールA(U-17~19相当)からバルセロナBに昇格できないとしてもクラブに残ることを望んでいるという。23日付のスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

     “韓国のメッシ”とも呼ばれるイ・スンウは2011年からバルサの下部組織でプレー。だが、トップチームに次ぐカテゴリとなるバルサBへの昇格は難しくなったという見方が伝えられている。一方で、ドイツのボルシア・ドルトムントやシャルケなど強豪クラブからのオファーも届いているという。

     仮にバルサBに昇格できたとしても、その上のトップチームに昇格し、リオネル・メッシやネイマールら強力FW陣を相手に出場機会を得るのはさらに困難な道となる。トップレベルでの出場機会を得るためには、ドイツからのオファーに応じるのが近道となるかもしれない。

     だが本人の希望は、あくまでバルサで成長を続けることだと伝えられている。バルサBは現在セグンダB(3部)から2部への昇格に向けたプレーオフを戦っており、昇格が濃厚な状況。Bチームが2部昇格を果たした場合、その下にCチームを創設することが構想されている。

     イ・スンウはそのCチームでプレーすることになるとしてもバルサに残ることを望んでいる模様。「セグンダA(2部)が不可能ならセグンダB(3部)でも、トップレベルの選手になれるだけのクオリティーを持っていると示すことができると彼は確信している」と『ムンド』は伝えている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/24/post218741/
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:15:33.16 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    去就に注目が集まっているテネリフェMF柴崎岳だが、セルタ移籍の可能性は消滅したようだ。同クラブのスポーツディレクター(SD)を務めるフェリペ・ミニャンブレス氏が獲得を否定していると、セルタの地元紙『Faro de Vigo』が29日に報じた。

     報道によると、ミニャンブレス氏は中盤の補強として柴崎を獲得する意向がないことを明かしたという。セルタは同選手の移籍先候補として報じられた6クラブのうちの一つだった。

     24日の昇格プレーオフ決勝セカンドレグを終えてから、柴崎の移籍先については連日のように報道がなされている。セルタのほか、ベティスやマラガ、エスパニョールなどからの関心を報じられる中、28日付のスペイン紙『noticias de Alava』によれば、アラベスへの移籍合意が「時間の問題」とのこと。だが同日にはテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』が、レバンテと同選手の代理人が接触していると報じた。

     ミニャンブレス氏が獲得を否定したことで、29日時点での柴崎の移籍先候補は5クラブとなっていると見られる。具体的な報道があったのはアラベスとレバンテだが、果たして同選手の新天地はどのクラブになるだろうか。

    サッカーダイジェスト6/30(金) 9:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00606988-soccerk-socc

    ■柴崎岳を狙うアラベス、地元メディアでは獲得が「時間の問題」との報道も

    アラベスは、テネリフェMF柴崎岳の獲得に近づいているのかもしれない。地元メディア『ノティシアス・デ・アラバ』が報じている。

    柴崎をめぐっては、リーガエスパニョーラの複数クラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。セルタは獲得の可能性を否定したものの、マラガ、ベティス、レバンテ、アラベスが柴崎を狙っているとみられている。

    『ノティシアス・デ・アラバ』は、アラベスが柴崎の獲得を「時間の問題」としていると伝えた。アラベスはすでに柴崎と個人合意に至り、選手自身が望むリーガ1部デビューの機会を与えることになるという。

    また、アラベスはベジクタシュFWジェンク・トスン獲得にも迫っている。トスンは昨季リーグ戦で24得点を記録。ストライカーを求めるアラベスは同選手獲得のため、移籍金700万ユーロ(約8億7000万円)を用意しているようだ。

    goal.com 6/29(木) 22:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 10:10:56.89 _USER9

    20170628-00010012-theworld-000-1-view[1]

    約束が果たされず、御立腹?

    寡黙な男、リオネル・メッシがバルセロナの補強スタイルに大きな不満を抱いているという。

    現在もバルセロナとの契約延長交渉が続いているとされるメッシだが、とどめの判子をいまだに押していない理由はチームの強化方針にあるのかもしれない。スペイン『Diario Gol』はメッシが新契約の話し合いの際、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から直々に“今夏の大物獲り”を保証されたとしながらも、現時点で獲得が濃厚なのはジェラール・デウロフェウにルーカス・リマ、そしてパウリーニョの3名だけだ。メッシはこれら3名の新戦力候補が、誰1人として現在のバルサの戦力を押し上げるには至らないと考えており、親しい友人らに「これは何かのジョークでしょ?」などと不満を爆発させているという。

    同紙は、メッシの最も欲しい新戦力がパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティに他ならないと指摘。その契約解除金が1億ユーロを超えるとまで噂される若手プレイメイカーだが、なによりもメッシは会長からの約束が現時点で全く果たされていないことに御立腹の様子だと同メディアは伝えている。

    バルセロナというクラブにおいて年々その影響力を高めているメッシ。もはやクラブは彼の顔色を常にうかがわなければならないというのだろうか。

    6/28(水) 18:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00010012-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 20:14:44.05 _USER9

    9537[1]

    Jリーグは、7月22日(土)18時から行われる鹿島アントラーズ対セビージャFC戦を、DAZNやAbema TV、ニコニコ生放送、Twitterなど複数メディアで史上初めて同時ライブ配信する。

    同時ライブ配信を行うのは、DAZN、Abema TV、ニコニコ生放送、360Channelなどの各種OTTプレーヤーおよびスポーツナビ、YouTubeやFacebook、TwitterといったJリーグ公式メディア。

    Jリーグが主管する試合を複数の動画配信サービスで配信することは、今回が初の試みとなる。なお、配信メディアは今後追加される場合もあるとのことだ。

    Jリーグは、数多くのメディアで試合を配信することで、より多くの人が試合を観戦できるようになるだけでなく、各サービスの特徴を生かしたライブ配信を楽しむことができる、とアピールしている。

    2017年06月29日
    http://www.phileweb.com/sp/news/d-av/201706/29/41523.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 06:58:53.39 _USER9
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎の来季移籍先候補に“第6のクラブ”が浮上した。

    セビリアの地元紙デスマルケは27日、今季スペイン2部で優勝し来季1部に復帰するレバンテが、
    柴崎を中盤の補強候補にリストアップしていると報道。既に柴崎の代理人と接触しているという。

    これまでに地元メディアでは柴崎獲得に興味を示すクラブとして今季1部9位アラベス、
    11位マラガ、13位セルタ、15位ベティスが挙がっており、関係者によると8位エスパニョールも動いているという。

    スポニチ 6/29(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000001-spnannex-socc

    テネリフェに所属するMF柴崎岳にまた新たな移籍先候補が浮上しているようだ。スペイン『El Desmarque』が報じた。

    6月でテネリフェとの契約が切れる柴崎は、退団が濃厚となっている。
    クラブのアルフォンソ・セラーノSD(スポーツディレクター)も1部からのオファーがあるとして、「テネリフェで続けるのは難しい」と認めている。

    すでにセルタ、アラベス、マラガ、ベティスと1部クラブから興味を示されていると伝えられる柴崎に、レバンテも獲得に名乗りを上げたようだ。
    報道によると、レバンテはいくつか優先的に補強すべきポジションの中に、中盤の席があり、その中には柴崎の名前も挙がっているという。

    テネリフェがリーガ2部のレギュラーシーズンを4位で終え、昇格プレーオフの末に1部への切符を逃した一方で、
    レバンテは2部リーグを制覇。2位と勝ち点14差をつけて、独走での1部復帰を果たしている。

    以前には本田圭佑獲得もうわさされたレバンテ。
    中盤に影響力のある選手を求めていることは確かで、柴崎獲得へ本格的に動き出す可能性がありそうだ。

    写真
    no title


    GOAL 6/29(木) 6:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 14:30:07.95 _USER9

    20170628-00605994-soccerk-000-1-view[1]

    スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」は、今シーズン行われたリーガ・エスパニョーラ1部と
    2部の合計観客動員数が歴代最多となる1405万2134人を記録したと発表した。スペイン紙『ABC』などが26日に伝えている。

    リーガ・エスパニョーラ1部と2部は、24日に行われた1部昇格プレーオフ決勝セカンドレグのヘタフェ対テネリフェ戦をもって、
    今シーズンの全日程を消化した。公表されたデータによると、合計観客動員数は昨シーズン(1401万4099人)よりも約4万人増えたという。
    また、2013-14シーズン(1290万643人)に比べて約115万人、約9パーセントの増加率を記録している。

    さらに、1部に限れば、「スタジアム収容率(71.51パーセント)」、「シーズンチケット購入者数(774万5128人)」、
    「一般チケット販売数(191万6765枚)」の3項目で、これまでの記録を塗り替えたという。

    なお、サッカー界のあらゆるデータを扱うスペインメディア『Deportes&Finanzas』によると、
    クラブ別の平均観客動員数はバルセロナが7万7527人でトップ。王者レアル・マドリードは、6万8562人で2位だった。

    一方、スタジアム収容率は、今シーズンが1部初挑戦となったレガネスが87.67パーセントで1位に輝き、
    レアル・マドリードは84.6パーセントで2位、バルセロナは78.03パーセントで7位となっている。 
      
      
    6/28(水) 14:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00605994-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 00:58:41.78 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    柴崎、今季リーガ9位のアラベスへ移籍? 「時間の問題」と地元紙

    6/28(水) 21:49配信

    SOCCER KING

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、リーガ・エスパニョーラ1部所属のアラベスへ移籍する可能性があるようだ。
    アラベスの地元紙『noticias de Alava』が28日に報じている。

    今年1月末から所属するテネリフェ(リーガ・エスパニョーラ2部)でのプレーが評価され、
    今夏の移籍市場で複数の1部所属クラブからの関心を報じられている柴崎。
    25日付のスペインメディア『El GOL』がベティス、そして26日に同『El Desmarque』がラジオ局『オンダ・セロ・テネリフェ』の報道を引用して伝えたところによると、
    セルタやマラガも獲得に興味を持っているようだ。

    同3クラブと並んで、アラベスも移籍先候補に挙げられていた。
    そして今回、より踏み込んだ報道がなされた。
    『noticias de Alava』によると、「柴崎のテネリフェからの移籍合意は時間の問題である」とのこと。
    「その(テネリフェ)島のクラブと選手の合意は明確で、柴崎は1部リーグでデビューできることになるだろう」と、アラベス移籍に近づいていると伝えられている。

    25日付のスペイン紙『EL DIA』も、アラベスがすでに柴崎の代理人と接触していること、数日中にオファーを提示するかどうかを決めることを伝えていた。
    複数の移籍先候補が取り沙汰される中、いち早く積極的な動きを見せているクラブと言えるかもしれない。

    アラベスは2015-16シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制して1部昇格を果たし、今シーズンは9位でフィニッシュ。
    移籍先候補に挙げられている4クラブの中では最上位でシーズンを終えた。

    テネリフェは昇格プレーオフで惜しくも敗退となったが、柴崎が来シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーする可能性が高まってきているようだ。
    果たして、新天地はどのクラブになるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606232-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:14:10.95 _USER9

    20170625-01641193-gekisaka-000-3-view[2]

    スペイン2部テネリフェの元日本代表MF柴崎を巡り、スペイン1部の複数のクラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

    関係者によると、かつて元日本代表MF中村俊輔(磐田)も所属したエスパニョールが獲得に向けて動いているという。

    また、地元ラジオ局「オンダ・セロ」がセルタ、マラガも興味を示していると報じ、これまでに地元メディアで名前が挙がったアラベス、ベティスを含めるとすでに5クラブが熱い視線を注いでいることになる。

     テネリフェのセラーノ・スポーツディレクターも27日の会見で「オファーがあれば柴崎がクラブを去るべきであることは理解している」と話すなど、慰留が困難との見方を示した。柴崎は7月から契約上フリーになり、どのクラブとも交渉、契約することが可能となる。

    スポニチ 2017年6月28日 05:30 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002020386000c.html 
      
     
      
    ■柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

    態度を保留しているのは、柴崎を含めた主軸4選手。

    柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

     スペイン現地時間の6月27日午前11時、テネリフェのスポーツディレクター(SD)であるアルフォンソ・セラーノが記者会見を開き、来る2017-18シーズンに向けた陣容編成について、現状報告を行なった。
     
     日曜日まで昇格プレーオフを戦っていたため、来シーズンを1部と2部のどちらに属するかが定まっていなかった。結果的にテネリフェは決勝でヘタフェに敗れ、昇格は果たせず。次なる目標に向けて新プロジェクトを立ち上げるべく、まずは現スカッドにおいて「残留」と「退団」が決定している選手を発表したのだ

     残留の意思を確認できたのは、守護神のダニ・エルナンデス、ボランチのヴィトーロ&アイトール・サンス、若きDFリーダーのホルヘ・サエンス、主将のスソ・サンターナといった面々。退団が正式に決まったのは主にバックアッパーたちで、その多くが今月末で契約が切れる選手たちだった。
     
     ただ、肝心の主軸4選手については「保留」となった。去就が定まっていないのはアマト・エンディアイエ(アトレィティコ・マドリーからレンタル中)、チョコ・ロサーノ、タイロン、そして柴崎岳。いずれもチームの中軸として昇格争いを牽引したメインキャストたちだ。
     
     セラーノSDは4選手との交渉が難航している事実を認め、「彼らを慰留するのはとても難しくなっている。完全に納得させられるだけのなにかを、我々は持ち合わせていないんだ。1部のクラブからのオファーもあるだろうからね」と、うつむき加減に話した。
     
     ただ、交渉の余地がなくなったわけではなく、SDは「もちろん彼らに残ってもらうために最大限の努力をしつつ、同時に新戦力の選定作業も行なっていく」と力を込めた。地元メディアの『eldorsal』紙は、「昇格を逃したのだから致し方がないとはいえ、セラーノにとっては厳しい現実」と報じている。
     
     6月末でテネリフェとの契約が満了になる柴崎に対しては、スペイン1部のアラベスやセルタ、ベティス、マラガの4クラブが強い関心を寄せていると報じられた。だがいずれも噂の域を脱せず、現時点で正式オファーが届いたという情報は入ってきていない。

    サッカーダイジェスト 6/28(水) 5:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027263-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 12:42:07.42 _USER9

    no title

    表敬訪問した島庁で行政のトップまでもが…。

     6月末にテネリフェとの契約が満了する柴崎岳に対して、島のそこかしこから契約延長を望む声が続出している。クラブの公式ツイッターには、サポーターからのラブコールが殺到しており、いまや一大関心事となっている。
     
     1部昇格の夢を絶たれたプレーオフ決勝第2レグ。その翌日の月曜日、チームはシーズン最後の“仕事”をこなした。島の行政機関であるテネリフェ島庁を表敬訪問したのだ。もちろん柴崎も参加したが、そのセレモニーの壇上で、行政トップのカルロス・アロンソ島庁長が、こんな異例のメッセージを発信したのだ。
     
    「ぜひともガクにはクラブに残ってもらいたい。いまや彼はチームにとって不可欠な戦力というだけでなく、テネリフェ島の振興にとっても重要な価値を持つ存在だ。もちろん決めるのは彼自身であり、移籍市場の動向によって左右されるのだろうが、我々がクラブの手助けになれることもあるだろう。ガクは本当に得がたい価値のあるフットボーラーだと思う」
     
     このセレモニーの直後にチームは解散となったが、帰宅しようとする柴崎を呼び止めて軽く会話を交わしたのが、スポーツディレクター(SD)のアルフォンソ・セラーノ。地元紙の『deporpress』はこう伝えている。
     
    「SDはガクにあらためて、契約延長への強い意志を示した。金銭面(報酬面)についても、最大限の配慮ができると考えているようだ。いずれにせよ火曜日、セラーノの記者会見でなにかしらの報告がなされるだろう。今月末で契約が切れるのはガクだけではない。アントニー・ロサーノやアーロン・ニゲスなど契約延長が必要な主力がたくさんいるのだ」
     
    『deporpress』は、それら主力の大半が残留および契約延長するだろうと予測。そして柴崎に対してはエモーショナルな筆致で、残留を呼び掛けた。
     
    「入団してすぐはなかなか適応できず、ガクは大いに苦しんだ。それを助けたのはテネリフェというクラブであり、仲間たちだった。彼は心の底から感謝しているはずだ。島での暮らしを本当に楽しめるようになったのだから。ガクよ、行かないでくれ。監督(ホセ・ルイス・マルティ)をはじめ、誰もが君の残留を望んでいる」
     
     はたしてこの想いは通じるか──。

     複数のスペイン・メディアによると、柴崎に対してはスペイン1部のアラベス、セルタ、ベティス、マラガの4クラブが、獲得に強い意欲を見せているようだ。 
      
     
      
    つづく

    2017年06月27日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27228

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 07:21:23.15 _USER9

    no title

    スペイン1部マラガとセルタが同2部テネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳(25)の獲得を検討し、すでに代理人と接触していることが26日、分かった。

     「デスマルケ」など同国の複数のメディアは、6月30日で所属クラブとの契約が満了となる柴崎の去就に触れ、「セルタとマラガがすでに代理人と接触した」と報じた。マラガは2012-13シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)で8強入りし、今季11位。セルタも同13位でシーズンを終えており、来季の上位進出に向けた補強として「柴崎に白羽の矢を立てた」と伝えた。

     また、テネリフェの地元紙「ディア」(電子版)は今季のスペイン国王杯で準優勝のアラベス(今季9位)が「獲得に関心を持っている」と伝え、他のメディアはベティス(同15位)が「触手を伸ばしている」と報じている。

     柴崎は1部昇格は逃したがプレーオフ(PO)4試合で1得点2アシストと活躍。本人の「1部でのプレー」という希望もあり進退が注目されている。

    サンケイスポーツ 6/27(火) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 08:34:54.88 _USER9

    no title

    サッカー界のプリンス、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)の恋人で交際8カ月になるジョルジナ・ロドリゲスさん(23)が、第1子を妊娠中であるとのうわさが浮上した。さらに、ロナウド選手は数週間前、「代理母を通じ双子が誕生した」と報じられたばかりだ。

     2人は先月、コルシカ島で休暇中の写真をキャッチされたが、この時、ロドリゲスさんのおなかのふくらみが目立っていたことから、妊娠のうわさが飛び出した。

     英デイリー・メール紙の報道によると、ロドリゲスさんは妊娠5カ月と報じられたが、ロナウド選手の母ドロレスさんが否定。しかし、メール紙によると、ポルトガルを代表する新聞コレイオ・デ・マンハが、2人は一緒にクリニックを訪れたと報じており、関係者も同紙に、「2人は赤ちゃんが生まれることを大喜びしている。皆がジョルジナを愛しており、2人の関係に満足している」と語っているという。

     ロナルドは2010年、長男クリスティアーノ・ロナルド・Jr(6)の誕生をフェイスブックなどで発表したが、母親が誰なのかは明かしていない。

     今月初めには、ポルトガルのSICチャンネルが、「クリスティアノ・ロナルドの双子の名前はマテオとエヴァ。代理母から男児と女児が生まれた。これはクリスティアノが世間に明かしていない秘密である」と報じた。ロナルドの姉カティアさんはテレビ番組に出演し、双子の誕生について聞かれると、「たぶんね」と答えたという。

     メール紙によると、ロナルド本人やエージェントはコメントを発表していないが、ポルトガルのウェブサイトや新聞が双子の誕生について報じているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    日刊スポーツ 6/27(火) 8:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-01846434-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 19:29:55.63 _USER9
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳の争奪戦が幕を開けたようだ。ベティスに続いてアラベスも興味を示していると、スペイン紙『エル・ディア』が伝えた。

    テネリフェは現地時間24日に行われた昇格プレーオフ決勝でヘタフェに敗れたため、1部昇格には届かなかった。
    そのため、今月末に契約満了となる柴崎はフリートランスファーでテネリフェを去る見通しだ。

    テネリフェで高い技術を示した柴崎は、1部のクラブからも関心を集めており、ベティスはフリーで獲得できる同選手に注目しているようだ。

    さらに、アラベスも柴崎をリストアップしているクラブとのこと。
    新シーズンからチームを指揮するルイス・スベルディア監督がゴーサインを出せば、柴崎獲得に動き出す準備があるという。

    テネリフェが1部に昇格した場合、柴崎は自動的に契約延長となるオプションが付いていたが、昇格に失敗したことで契約は満了する。
    代理人が数日中にテネリフェと会談する予定だが、柴崎の契約延長は「ほぼ不可能なミッション」と『デポルプレス』は位置づけた。

    柴崎は来シーズン、1部でプレーすることになるのだろうか。

    フットボールチャンネル 6/26(月) 18:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00219066-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 11:03:26.18
    テネリフェサポーターが空港に集結して大合唱
    https://twitter.com/CDTOficial/status/878966425339260928


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 10:26:12.25 _USER9

    no title

    リーガエスパニョーラ1部昇格プレーオフ決勝でヘタフェに敗れたテネリフェだが、MF柴崎岳は1部に“個人昇格”するのかもしれない。

    スペイン『GOLディヒタル』によれば、リーガ1部のベティスが日本人MFを補強候補に含めているという。

    『GOLディヒタル』曰く、今夏にフリーで獲得できる選手を探していたベティスは柴崎に目をつけ、テネリフェとヘタフェのプレーオフ決勝の行方を見守っていたとのこと。同メディアは、最終的にテネリフェが敗れたことで、ベティスが「6月30日で(テネリフェとの)契約が切れる彼の獲得に動ける」と報じている。

    『GOLディヒタル』はまた、柴崎のテネリフェでの軌跡について「スペインへの適応に苦労こそしたが、最後の数週間はそのレベルを示した」と記載。「彼が2部で続けることは現実的にあり得ず、ベティスはリーガ1部へと飛躍するための興味深い選択肢になるだろう」と記事を締めている。

    なおベティスを率いるのは、柴崎獲得の噂があったラス・パルマスを昨季まで指揮していたキケ・セティエン監督だ。

    goal.com 6/26(月) 9:30配信 
    https://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=3

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 08:59:59.14 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    テネリフェが奈落の底に突き落とされた。
     
     6月24日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝。第1レグを1-0で制したテネリフェは、ヘタフェの敵地に乗り込んだ。
     
     アウェーチームを待っていたのは、第1レグとはまるで別人となったヘタフェのハイインテシティーと、スタジアムを揺るがす圧倒的なサポーティング。9分、12分と立て続けに被弾して、あっという間にトータルスコアで逆転されてしまう。テネリフェの地元紙『eldorsal』は、「なんて酷い守備だ。考え得る最悪のスタート」と吐き捨てた。
     
     そんな嫌なムードを一掃したのが柴崎岳だった。17分、左サイドでアイトール・サンスのパスを受けると、鋭いグラウンダーのクロスを中央へ供給。これをアントニー・ロサーノが難なく蹴り込んで、値千金のアウェーゴールを奪った。これで3戦連続でゴールに絡んだことになる。
     
     2戦合計で優位に立ち、試合を落ち着かせたかったテネリフェだが、またしてもヘタフェの勢いに呑まれてしまう。37分、ダニ・パチェコに3点目を決められ、再び窮地に追い込まれた。
     
     そして後半早々、ゲームの分岐点とも言える選手交代がなされる。51分、テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎に変えてアーロン・ニゲスを投入。攻撃にリズムを生むクリエイターを外し、ダイレクト志向の強いサッカーへと切り替えたのだ。
     
     この采配に猛反発したのがファンとサポーターだった。全国紙『MARCA』の速報ページやツイッター上で、批判的な意見が相次いだ。
     
    「ガクは怪我でもしたのか? でなければ明らかな失策だぞ、マルティ!」
    「攻撃に怖さがなくなった。どうやって点を取ると言うんだ!」
    「バラバラじゃないか。ヘタフェは楽になっただろう」
    「ガクはよく走り、よく働いていた。なぜだ!」
    「なにを焦っているのか。仕掛けるにしても早すぎる」
     
     さらに指揮官は63分に主将のスソをもベンチに下げる。試合前にキーマンに指名した中盤の二枚看板を諦め、ロングボール一辺倒の戦法でゴールを狙う賭けに出た。しかし──。
     
     終盤に猛攻を仕掛けるもあと1点が遠く、昇格の夢を断たれたテネリフェ。水曜日の天国から3日後、地獄を見たのだ。
     
     はたして、柴崎の去就はどうなるのか。なにかしらのアクションがあるだろう。今後の動向を注視したい。 
     
      
    6/25(日) 6:53配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027140-sdigestw-socc

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