リーガエスパニョーラ
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 05:59:11.15
![37057c3a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/7/67e4be23.jpg)
サッカー日本代表MF久保建英(18)=F東京=が、スペインの名門バルセロナと復帰に向けて再交渉を行うことが12日、分かった。
この日までに久保の代理人が渡欧したことが判明。先月までの交渉では双方の求める条件が合わずに一度は決裂したが、
近日中に再交渉する見通しとなった。交渉次第では「バルサの久保」が誕生することになる。
一度は決裂したかに思われたバルセロナ復帰の可能性が再浮上した。Jリーグ関係者によると、12日までに久保の代理人が、
バルセロナに向けて出発したことが明らかになった。近日中にもバルサと再交渉を行うことが確実となった。
久保は10歳の時にバルセロナの下部組織に入団。現地でも才能を高く評価されていたが、18歳未満の外国人選手獲得、
登録違反のあおりを受けて、2015年3月に帰国を余儀なくされた。帰国後はF東京の下部組織に入団し、順調にステップアップ。
バルサも久保側とは頻繁にコンタクトをとり続け、当初は国外移籍が可能な18歳になる今夏の復帰で、基本合意していた。
だが、今月1日に地元紙の「ムンド・デポルティーボ」が報じたように、これまでに久保側とバルサは復帰に向けた契約について4度交渉したが決裂。
久保の元にはRマドリード(スペイン)やパリSG(フランス)から、バルサ以上の具体的なオファーが届いており、熟慮した。
しかし、最後は強い愛着を持つ古巣との再交渉の道を選んだようだ。
前回までの交渉では、バルサは下部組織出身選手の慣例にならい、3部リーグに所属するバルセロナBへの合流を求めた。
アルゼンチン代表FWメッシ(31)や元スペイン代表MFイニエスタ(35、神戸)らも通った道のりで、欧州への再適応も1年は必要と判断した。
一方の久保側はシーズン開幕前のプレシーズンはトップチームへの合流を要望。その上でバルサBに合流することには納得していた。
今季はスペインよりはレベルの落ちる日本とはいえ、J1で首位を走るF東京の主力として活躍し、日本代表にも選出。
プロ選手としての確固たる扱いを求める久保側と、下部組織出身の例外をつくりたくないバルサ側で折り合わなかった。
再交渉では双方の歩み寄りが必要となる。交渉が難航することも予想されるが、「バルサ久保」誕生の可能性は十分にありそうだ。
◆久保 建英(くぼ・たけふさ)2001年6月4日、神奈川・川崎市生まれ。18歳。小学3年から川崎U―10でプレー。
11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年夏に渡欧。15年5月にF東京の下部組織に入団。17年4月15日のJ3・C大阪U―23戦でJリーグ最年少の初得点。同年11月にトップ昇格。
18年8月から期限付きで横浜Mに加入し、同26日の神戸戦でJ1初得点。19年1月にF東京に復帰。世代別代表では17年にU―20W杯(韓国)、U―17W杯(インド)に出場。173センチ、67キロ。左利き。
◆バルサのトップチームの現状 今季はリーグでは2連覇を果たしたが、欧州チャンピオンズリーグでは準決勝で、優勝したリバプールに敗退。
これまで長年チームを支えてきたFWメッシが31歳、DFピケが32歳、MFブスケツが30歳と世代交代が近づいていることから、移籍市場では積極的に動いている。
すでに1月にアヤックスのオランダ代表の22歳MFデヨングを、移籍金7500万ユーロ(約92億円)で確保(合流は来季)。
同じくアヤックスの同代表の19歳DFデリフトの獲得にも乗り出している。
https://hochi.news/articles/20190612-OHT1T50260.html
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 15:07:44.10

フランス・リーグアンのパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールがレアル・マドリーからのオファーを拒否していたようだ。英メディア『エクスプレス』などが現地時間の7日に報じた。
ネイマールにはレアルと古巣のバルセロナが獲得に興味を示していた。バルセロナはPSGにFWウスマン・デンベレかフィリペ・コウチーニョのトレード移籍を持ちかけているとも報じられていた。同メディアによると、ネイマール本人がレアルへの移籍を拒否し、バルセロナかPSGへの残留になるという。
今季のネイマールは怪我などの影響もあり、公式戦28試合に出場し23得点13アシストとなっている。バルセロナが交渉中と報じられているが、PSG側はネイマールの放出を否定。同選手の引き留めに努めているようだ。
現在、ネイマールは婦女暴行疑惑とコパ・アメリカ負傷離脱という状態で問題の整理が必要となるだろう。ネイマールの状況が落ち着くまで、交渉はまとまらないかもしれない。
【了】
https://www.footballchannel.jp/2019/06/07/post324980/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 05:20:12.29
👉 #WelcomeHazard pic.twitter.com/6CvH9LHXSy
— Real Madrid C.F.⚽ (@realmadrid) 2019年6月7日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 13:16:40.42

FCバルセロナが2019-20シーズンのユニフォームを正式発表
FCバルセロナが2019-20シーズンのホームキットを正式に発表した。すでにリークされていたが、クロアチア代表のユニフォームを彷彿とさせるデザインである。
新キットは6月4日からバルサストアで販売が開始される。ショートとソックスはブルーにレッドのラインがデザインされたものになっている。
今回のホームキットも、昨シーズンのユニフォームに続きアシャンブラ(バルセロナの行政区)にインスイパイアされたものだ。セカンドユニフォームにもディアゴナルやバルセロナの通りがデザインされている。
新しいホームユニフォームのもうひとつの特徴は、いつも襟の後ろにデザインされていたサニェーラ(カタルーニャ旗)が、正面の胸元に組み込まれたことだろう。
2015-16シーズンのユニフォームは、クラブ史上初のボーダー柄を採用して過去最高の売り上げを記録した。ナイキはこの革新的なチェッカー柄がクラブ史上最高の売り上げを記録することを期待している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010000-mdjp-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 07:22:15.51

サッカー日本代表MF久保建英(18)の獲得に、スペインの名門レアル・マドリードが本格参戦したことが3日までに分かった。関係者によれば久保の実力を高く評価。
古巣となるバルセロナをはるかに上回る破格の条件を提示しているという。4日に18歳の誕生日を迎え、海外移籍解禁となる日本の至宝の獲得には、
フランスの名門パリ・サンジェルマンも動いていることが判明したばかり。スペインの名門2チームによる“クラシコ”も勃発した形だ。
日本の至宝を巡る争奪戦は、ついに“クラシコ”まで勃発した。古巣・バルセロナとの復帰交渉が難航する久保に対し、名乗りを上げたのは永遠のライバルとなるRマドリード。
複数の関係者によれば、“白い巨人”は4日に海外移籍が解禁となる久保獲得に本格参戦。本気度は想像以上に高く、関係者は「条件はバルセロナをはるかに上回っている」と証言した。
久保は6月1日でFC東京との契約が満了。バルセロナとは3年の仮契約を結んでいるが事実上はフリートランスファー(違約金なし)の身。
バルセロナとの交渉が暗礁に乗り上げた中、既にフランスの名門パリSGが獲得に名乗りを上げているが、さらに世界屈指の名門が争奪戦に加わった。
関係者によれば、Rマドリードは従来から久保の実力を高く評価していたというが、今年に入りJリーグで首位を走るFC東京で主軸に成長したことで評価がアップ。
契約年数はバルセロナの3年より長く、年俸も桁違いの条件を提示しているという。しかもパリSGと比べ、Rマドリードはバルセロナ同様に3部に所属するBチームを保有。
ブラジルの新星、18歳のFWビニシウスが今季Bチームから昇格したように、公式戦の出場機会が豊富にある。さらに、すでに久保が習得しているスペイン語圏ということもあり、現時点で最有力との見方もある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000000-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 22:19:51.91
![news_221564_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/5/85e6b15f-s.jpg)
「コパでの活躍がガクの未来を左右する」
6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。
同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。
「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。
ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。
この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。
5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 13:11:56.08
セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。
ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/25(土) 18:58:58.59
![20190525-00191364-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/b/9bcf381a-s.jpg)
DFドウグラスが明かす 「トルコだけでなく、日本やイタリアから」のオファー告白
スペインの名門バルセロナとの契約が今夏限りで切れる元ブラジルU-20代表DFドウグラスに、日本上陸の可能性が浮上している。スペイン紙「スポルト」などが報じた。
ドウグラスは2009年に母国ゴイアスでトップチームに昇格。同年のU-20ワールドカップにブラジル代表の一員として準優勝に貢献した。名門サンパウロへ移籍して存在感を高めると、2014年夏にバルセロナへ5年契約で加入。2シーズンにわたって在籍するも3試合出場と出番が限られた。2016-17シーズンからスペインのスポルティング・ヒホン、ポルトガルのベンフィカを渡り歩き、今季はトルコのスィヴァススポルに在籍。いずれもバルセロナからの期限付き移籍だった。
そのバルセロナとの契約が今年6月いっぱいで満了となり、ドウグラスはフリーの立場になるという。スペイン紙「スポルト」は「ドウグラスはどうなる?」と特集を組み、「スィヴァススポルへの期限付き移籍後、不確実な未来に直面している」「ブラジル人DFの来季はまだ決まっていない」と言及。その一方で「彼は様々なオファーに耳を傾ける必要がある」と置かれた立場を説明している。
そんなドウグラスは、現時点でいくつかのオファーが届いていると告白。「いくつかの提案を受けている。嘘ではないよ。トルコだけでなく、日本、イタリアからもだ。家族と話をして最高の決断をしたい」と語っている。
バルセロナとの契約が今夏に切れるなか、ブラジル人DFは新天地に日本を選ぶのだろうか
5/25(土) 17:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191364-soccermzw-socc
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:35:23.12
![50109988_129284444783692_7093424692018012816_n[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3120d40-s.jpg)
メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ
2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラは18日と19日に行われた第38節で全日程が終了。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが得点王に輝いた。
現在31歳のメッシは最終節のエイバル戦でも2得点を記録。同選手は今シーズン34試合に出場し36ゴールを挙げ、レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマやバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの21ゴールに大きく差をつけて見事得点王に輝いた。同選手の得点王は2016-17シーズンから3シーズン連続6回目となり、6度目の受賞はテルモ・サラ氏に並び最多タイの記録となっている。
■2018-19 リーガ・エスパニョーラ 得点ランキング
1位 36得点 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2位 21得点 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2位 21得点 ルイス・スアレス(バルセロナ)
4位 20得点 イアゴ・アスパス(セルタ)
5位 19得点 クリスティアン・ステゥアーニ(ジローナ)
6位 18得点 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
7位 17得点 ボルハ・イグレシアス(エスパニョール)
8位 15得点 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
9位 14得点 ラウール・デ・トマス(ラージョ・バジェカーノ)
9位 14得点 シャルレス(エイバル)
9位 14得点 ハイメ・マタ(ヘタフェ)
9位 14得点 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00938863-soccerk-socc
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:08.57
![50109988_129284444783692_7093424692018012816_n[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3120d40-s.jpg)
得点
1位:メッシ(36点)
2位:ルイス・スアレス(バルセロナ/21点)
2位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/21点)
アシスト
1位:メッシ(13)
1位:パブロ・サラビア(セビージャ/13)
3位:サンティ・カソルラ(ビジャレアル/10)
3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:49.07
その他メッシが1位の指標
合計シュート数:171本
枠内シュート本数:87本
チャンス創出数:92回
流れの中からのチャンス創出数:78回
決定機の創出数:34回
アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
ペナルティエリア外からのゴール数:9点
直接FKでのゴール数:6点
1試合2得点:7回
ハットトリック:3回
シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
アタッキングサードでのパス本数:1139本
合計シュート数:171本
枠内シュート本数:87本
チャンス創出数:92回
流れの中からのチャンス創出数:78回
決定機の創出数:34回
アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
ペナルティエリア外からのゴール数:9点
直接FKでのゴール数:6点
1試合2得点:7回
ハットトリック:3回
シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
アタッキングサードでのパス本数:1139本
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151: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 02:13:43.81

スペイン1部のアラベスが、今夏に東京五輪代表候補のMF黒川淳史(21)=水戸=の獲得に動くことが20日、分かった。スペインリーグの関係者が明かした。
アラベスには今季、ベティスから日本代表MF乾貴士(30)が期限付き移籍。現在、完全移籍での獲得を目指しているが、同時に若くて有能な“乾2世”の獲得を画策。東京五輪代表入りが期待され、水戸で今季13戦3得点の黒川がターゲットとなった。
現在、J2大宮から期限付き移籍して2季目。昨季の右MFから今季は2トップの一角(登録はMF)として、2位と躍進する水戸の攻撃の中心となっている。身長170センチと大きくないが、武器はドリブル。169センチの乾とサイズもプレースタイルも似ており、まさに“乾2世”にふさわしい。
これまでU―19日本代表などでF東京のMF久保建英らとも一緒にプレー。しばらく世代別代表からは離れているが、今季一気に才能が開花しつつある。アラベスは完全移籍か、期限付き移籍に完全移籍のオプションをつけるかなど現在検討中。東京五輪世代の今夏の動向に注目が集まりそうだ。
◆黒川 淳史(くろかわ・あつし)1998年2月4日、埼玉県生まれ。21歳。2016年に大宮ユースからトップ昇格し、18年からJ2水戸に期限付き移籍中。J1通算3試合無得点、J2通算41試合6得点。170センチ、60キロ。血液型O。独身。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000005-sph-socc
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:37:54.06
5/20(月) 0:49配信
ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。
ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。
「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。
「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」
「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」
「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」
その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。
「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」
今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。
「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」
「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」
「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc

ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。
ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。
「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。
「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」
「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」
「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」
その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。
「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」
今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。
「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」
「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」
「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc

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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 12:30:59.04
![20190514-00010005-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/c/fcd62fea.jpg)
K・ナバス戦力外のレアル・マドリーが控えGKで意見分裂…ジダンは次男ルカ、クラブはルニンを望む
2019年5月14日 9時9分
ケイロール・ナバスに戦力外を通告したとみられるレアル・マドリーだが、正GKティボ・クルトワの控えとなる選手に関して、ジネディーヌ・ジダン監督とクラブ首脳陣の間で意見が分かれているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。
レアル・マドリーの首脳陣は昨夏に、ワールドクラスの正GKとしてチェルシーからクルトワ、そして若手GKとしてゾリャ・ルハーンシクから20歳のアンドリー・ルニンを獲得。ルニンは今季にレンタルでレガネスへ移籍したが、その両選手を獲得した段階から未来に第一&第二GKを務めさせる考えで、K・ナバスの退団は既定路線であったとされていた。
そしてK・ナバスについては、今より数日前に戦力外通告を言い渡されたと報じられたが、まだ問題は残されている模様だ。数週間前、クラブ首脳陣はジダン監督に対して、来季の正GKをクルトワ、第二GKをルニンとする意向を伝えたようだが、同指揮官はルニンではなく自身の次男であるルカ・ジダンを第二GKにすることを希望したという。
クラブ首脳陣はルカを第二GKとすることも考慮しながらも、やはりルニンに賭けたいようで、『マルカ』はジダン監督と首脳陣が「合意する必要がある」との見解を示している。
ルニンは今季、レンタル先のレガネスでわずか6試合(457分)しか出場機会を得られず、レアル・マドリー首脳陣は成長のための1年を無駄にしたとの考えから手元に戻したい模様(レガネスはレンタル期間延長を希望しているとのこと)。その一方で、ルニンより1歳上のルカは今季、クルトワ、K・ナバス、キコ・カシージャに次ぐレアル・マドリーのトップチームの第4GKとしてシーズンをスタートさせて、その後に自らリーガ2部(実質3部)所属のBチーム、レアル・マドリー・カスティージャでプレーすることを希望した。
ルカはカスティージャでは27試合でゴールを守り、冬の市場でカシージャがリーズ・ユナイテッドに移籍してからはトップチームの第3GKとなって、父親ジダン監督の指揮下で1試合に出場した。ジダン監督は、ルニンとルカの間に実力差はないと考えているようだ。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16455248/
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