サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/01(日) 00:05:04.74
     af3b72aa[1]





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    902: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 05:56:43.78
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     前節にサラゴサ加入後初ゴール決めた香川真司、輝き持続できず…エルチェ戦はプレーに絡むことなく71分に交代
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/29(木) 18:37:45.49
    元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」
    ゲキサカ 8/29(木) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471016-gekisaka-socc

     元ブラジル代表のリバウド氏が世界トップ選手や同胞のFWネイマールについて語った。スペイン『アス』が伝えている。

     過去にバルセロナなどで活躍し、ブラジル代表では2002年の日韓W杯制覇を経験。
    1999年にバロンドールも受賞したリバウド氏はスペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組
    『エル・ラルゲーロ』に出演し、世界最高の選手に関して次のように語った。

    「今のところメッシだ。クリスティアーノ・ロナウドは2位だろう。3位は考えていなかった。ネイマールは3位にはならない。
    もし彼がスペインサッカーに戻るなら、次のシーズンは3番目以内に入り、トップにもなるかもしれない」

     2017年8月にバルセロナからパリSGに移籍したネイマールは現在、古巣復帰に向けて交渉中と報じられている。

     リバウド氏は「彼が(バルセロナを)去ったのは間違いだったと思う」と指摘する一方、
    「私は彼には戻ってきてほしい。ネイマールがいればUEFAチャンピオンズリーグのためにより強くなれる。
    私たちは彼が間違いを犯したと知っているが、彼がゴールを決めたらすぐに忘れることができるだろう」と古巣復帰を歓迎した。

     ネイマールが加入すればメッシ、FWルイス・スアレス、FWアントワーヌ・グリエーズマンと各国のエース級が4枚揃うことになる。
    リバウド氏は「誰もが最高のものを好む。バルセロナにとって素晴らしいことだ」と豪華攻撃陣の共演に心を躍らせた。

    ◇ 現役時代にバルセロナで活躍したリバウド氏(Getty Images)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/28(水) 14:20:11.01
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000061-dal-ent

     大のサッカーファンを公言している歌手の小柳ルミ子が28日、ブログを更新し、世界的サッカー選手のネイマールが、スペインのバルセロナに移籍するのでは?という一部報道に「私は戻ってきて欲しくない」と持論を展開した。

     小柳は「ネイマールがバルサに戻るのではないかと連日、まことしやかに報道されている」と切り出し、「14/15シーズン CL優勝のMSN(メッシ スアレス ネイマール)そりゃあ世界位置の3トップだったし、その夢をもう一度…はわかる」と、かつてネイマールがいた頃のバルサの強さを振り返った。

     だが「私はネイマールに戻って来てほしくはない」とピシャリ。その理由について「ジョルディアルバ→メッシのホットラインもなくなるだろうし、グリーズマンの大型補強もしたじゃないか。カルラスペレスも成長しそうだし、ラフィーニャも好調だ」とチーム事情を説明。

     だがそれ以上にネイマールは「チームの輪を乱す」と言い切った。「感情にムラがあり過ぎて直ぐにキレ、チームメイトに迷惑をかける」「あれ程の才能があるのに人としての振る舞いが欠落している」と厳しい指摘。更にバルサ時代に「メッシの隣で仕事をしている間、何を学んだんだ」と、小柳が“神”と崇めるメッシからの影響が感じられないことも不満のようだ。

     「サッカー選手である前に社会人なんだ!」とも訴え、ネイマールの移籍に最後まで反対していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 07:04:48.85
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    FWネイマール、5年契約でレアル移籍? 新背番号「23」? スペインメディア報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00213111-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 19:23:21.28
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    公式戦デビューは9月上旬の見込み

    今夏に鹿島アントラーズからスペインの強豪バルセロナに移籍した安部裕葵が、トップチームのトレーニングに参加したようだ。クラブ公式ツイッターアカウントでその様子が報告されている。

     現地紙『SPORT』によれば、月曜日に行なわれたリカバリーを目的としたトレーニングにリオネル・メッシは欠席。
    しかし、エルネスト・バルベルデ監督のもと、先週末のベティス戦(5-2で勝利)に参加したアントワーヌ・グリエーズマンやフレンキー・デヨング、
    デビュー戦で初ゴールを記録したカルレス・ペレス、16歳でカンプ・ノウデビューを果たした話題のFWアンス・ファティらが参加。

     そして、BチームからはGKのイニャク・ペーニャ、MFフェラン・サルサネダス、安部裕葵が参加したという。

    このトレーニングの様子はバルセロナ公式ツイッターアカウントで公開された。安部はアルトゥーロ・ビダルらと同じチームで鳥かごのパス練習を行ない、
    コンディショニングトレーニングに参加する様子が確認できる。ミニゲームにも参加し、イバン・ラキティッチらとマッチアップする場面も。

     スペインの下部リーグはラ・リーガと同時に開幕しており、バルサBは先週末に開幕戦を迎えた(2-0でバドロナに勝利)。
    しかし、現地紙によれば安部は書類不備などでチームに正式に登録できず、公式戦に出場できないためアウェー戦に帯同していなかったため、
    トップチームのトレーニングに合流したようだ。手続きが終了するのは9月上旬になる見込みだという。

     バルセロナが日本を訪れた楽天カップでは帯同しながらもトレーニングには不参加だった安部は、
    そうそうたる世界的ビッグネームに刺激を受けたに違いない。一刻も早い公式戦デビューが待たれるところだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063356-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 18:04:39.96 BE:878978753-PLT(12121)
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    メッシ不在のバルサ、16歳がデビュー!「全員驚いた」と監督絶賛

    アスレティク・ビルバオとの開幕戦に敗れてしまったリーガ王者バルセロナ。

    リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ウスマヌ・デンベレが欠場を余儀なくされるなか、第2節でベティスと対戦した。

    カンプ・ノウでまさかの先制を許すも、グリーズマンの2発で逆転。最終的には、5-2で勝利した。

    また、5点目を奪った直後には、16歳のアンス・ファティを投入。16歳298日でのデビューはバルサ史上2番目の若さだそう。

    『El Chiringuito』などによれば、試合後のバルベルデ監督はファティについてこう述べていたそう。

    「ファティは若いが、クオリティを備えている。我々を助けることができると思う。

    彼は自信を持った選手だ。いいパフォーマンスを提供できる。だからデビューさせた。

    彼は我々全員を驚かせたよ。クオリティを備えていたからね」
    スピードなどが評価されているウィンガーのファティ。ユースで決めたトップゴールがこれ。

    動画を見たい場合はここをタップ!
    バルサ育ちらしくタッチがうまい…。

    指揮官は、16歳という若さながらすでに質を備えていると評価していたようだ。

    https://qoly.jp/2019/08/26/barca-valverde-on-fati-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 05:18:51.55
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    グリエーズマン鮮烈2発…からの紙吹雪パフォ!! メッシ&スアレス不在のバルセロナが今季初勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-43470918-gekisaka-socc

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    683: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 02:23:47.77
    真さん
    no title

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    770: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 02:15:02.92
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    カガーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 23:22:27.23
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    ソシエダ戦でのデビューに期待が集まるも、メンバー外で次節以降にお預け

    スペイン1部マジョルカは、現地時間25日のリーガ・エスパニョーラ第2節レアル・ソシエダ戦に向けたスタメンを発表。22日に名門レアル・マドリードから1年間の期限付き移籍で加入したばかりの日本代表MF久保建英はベンチ外となり、地元ファンからは「クボどこ?」「いなくて失望した」と落胆の声が上がっている。

    今夏にFC東京からレアルへ完全移籍した18歳の久保はトップチームの遠征に帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場。その後は、トップチームの練習とカスティージャ(レアルB/3部)の試合を兼務してきた。

    同じスペイン1部バジャドリードへの期限付き移籍や、カスティージャ残留など様々な憶測が飛び交うなか、久保は22日にマジョルカ入り。メディカルチェックをパスし、そのまま1年間の期限付き移籍で合意に達した。

    23日、24日とチーム練習に参加したなか、ホーム開幕戦となるソシエダ戦のメンバーが発表されたが、「背番号26 KUBO」の名前はなかった。クラブ公式ツイッターのスタメン速報には、マジョルカファンから「クボはどこ?」「No Kubo, no party」「クボがいなくて失望した。でも彼は加わったばかりだ」「久保はいないが、勝利を信じるしかない」と落胆の声があがり、日本人ファンからも多くのコメントが寄せられている。

    大きな注目が集まった久保のリーガデビューだが、9月1日の第3節バレンシア戦以降まで実現はお預けとなった。

    ■マジョルカの今後の予定
    第3節 9/1(日) バレンシア戦(A)
    第4節 9/13(金) アスレティック・ビルバオ(H)
    第5節 9/22(日) ヘタフェ(A) 
    ※H=ホーム、A=アウェー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00212985-soccermzw-socc
    8/25(日) 23:12配信

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    705: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 23:01:21.03
    no title


    TAKEいねえええ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 23:01:29.22
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    スペイン2部マラガは23日、24日にホームで行われるラスパルマス戦に向けた招集メンバー18人を発表したが、FW岡崎慎司(33)が開幕戦に続き、ラシン戦でも招集されなかった。

    マラガは違反しているサラリーキャップ制の問題をクリアするため、MFオンタベロスをビリャレアルへ、FWサントスをコペンハーゲン(デンマーク)に売却した。これにより新たにDFシフ、MFロロン、MFケコ、MFアニョル、DFビジャヌエバの5人の選手登録を完了。サンチェス監督は全員を招集メンバーに加えている。

    一方で岡崎、MFホセ・ロドリゲス、DFイバン・ロドリゲス、MFムラの4人はいまだに選手登録ができずにメンバー入りすることができなかった。

    サンチェス監督はラスパルマス戦戦前日の記者会見で選手登録の状況について「ホセ・ロドリゲスも岡崎も登録できなかった。またイバン(ロドリゲス)とムラも同じ状況だ。彼らを登録するためには、さらに多くの選手を売却することが必要となる」と説明し、岡崎が試合に出場するためにはさらに選手を放出しなければけいないことを明かしていた。

    岡崎が次に試合出場のチャンスを得る可能性があるのは、9月1日にジローナとアウェーで対戦する第3節となる。(高橋智行通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-08240918-nksports-socc

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    122: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 03:50:11.70
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    ハメス先発のマドリー、終了間際に痛恨の失点!ホームでバジャドリーとまさかのドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00063293-sdigestw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 18:08:40.36

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    リーガ1部で挑戦続行

    レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇

    今年前半はFC東京の選手として、日本代表として、そして6月からはレアル・マドリーの選手として、日本だけでなくスペインからも大きな注目を集めた久保建英。世界最高峰の選手が集まる“ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)”の中でも、プレシーズンで輝きを放った18歳は日に日にその評価を高め、スペイン国内で大きな議論を巻き起こすほどの活躍を見せていた。


    そんな久保だが、当初の予定通りレアル・マドリー・カスティージャの選手としてではなく、今季はリーガ1部マジョルカへの期限付き移籍が決定。スペイン最高峰のリーグでプレーを続けることとなった。

    では、なぜレアル・マドリーは久保を期限付き移籍で放出したのか? なぜマジョルカが選ばれたのか? 今回『Goal』は、スペイン最大手紙『マルカ』でレアル・マドリー番記者として活動するミゲル・アンヘル・ララ氏に、移籍劇を読み解いてもらった。

    なぜレンタル移籍に?

    レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇
    どう扱うべきか、議論の末の決断
    レアル・クルブ・デポルティボ・マジョルカ。日本のような島にあるそのクラブは、大久保嘉人、次に家長昭博の家となった。そして今、久保建英にとってもそうなる。今夏、レアル・マドリーに加入した若干18歳の選手は、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーするためにマジョルカを選んだ。この決断は長い時間と熟考を重ねた末に下されたものだった。

    マドリー内部では久保をどのように扱っていくのか議論が生じ、会長フロレンティーノ・ペレスを筆頭とするグループの意見通りに事は運ぶことになった。彼らはカナダ合宿で久保を目にしたとき、レアル・マドリー・カスティージャが所属するリーガ2部Bが、この才能溢れる若き日本人選手にとっては似つかわしい舞台ではないと考えるに至った。2部Bでのプレーは時間の無駄であるばかりか、非常にリスキーな挑戦であると……。それを証明するのが、ここ最近にカスティージャが臨んだフレンドリーマッチだ。相手チームとそのファンにとっても最注目選手である久保は尋常ではないマークを受け、幾度も危険なタックルに身をさらすことになった。

    その一方でクラブ内の議論で敗者となったのは、BチームとAチームの指揮官であるラウール・ゴンサレス、ジネディーヌ・ジダンを筆頭とするグループである。彼らは久保の成長を間近で見守ることを望んでいたが、しかし選手本人がマジョルカへのレンタル移籍を決意したのだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010019-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/23(金) 15:02:49.13
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    試合出場保証 買い取り無し 年棒半額負担

    勝利請負人の待遇で草

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    640: 名無し@サカサカ10 2019/08/23(金) 01:06:12.96
     ECkR2VZWwAAxiWr[1]


    降格本命のチームに行っても活躍出来るもんなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/22(木) 23:13:54.65

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/22(木) 20:49:34.99
    ECkR2VZWwAAxiWr[1]


     久保建英、1部マジョルカ移籍へ 現地紙が赤ユニフォームの“コラ画像”をフライング投稿

    8/22(木) 20:02配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212207-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/22(木) 17:24:50.46
      20190815-00010013-goal-000-1-view[1]

      久保建 ホーム開幕バリャドリード戦ベンチ入りも
    久保にチャンスが浮上(ロイター)

     スペイン1部レアル・マドリードのMF久保建英(18)は20日、トップチームの練習に参加。ホーム開幕戦(24日=日本時間25日)のバリャドリード戦にベンチメンバー入りする可能性が出てきた。

     スペイン紙「ムンド・デポルティボ」は、新加入のベルギー代表FWエデン・アザール(28)をはじめ、多数の選手が負傷離脱していることで「フランス人(ジネディーヌ・ジダン)監督はBチーム(カスティージャ)から3人をトップチームに招集した」と報じ、久保も次戦に向けたトレーニングに加わっているという。特にMFブラヒム・ディアス(20)が離脱したことで、同じ中盤の久保にチャンスが浮上。リーグ初戦(17日=同18日)のセルタ戦では招集メンバー22人から外れたが、ホーム開幕戦で初のベンチ入りなるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000026-tospoweb-socc 

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    207: 名無し@サカサカ10 2019/08/21(水) 23:17:20.47
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    レアル久保、“昇格組”の1部マジョルカ期限付き移籍か スペイン紙報道「彼の心は変わり…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00212017-soccermzw-socc 

    うおおおおおおおおお

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    522: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 20:01:33.76
    20190820-00000023-tospoweb-000-2-view[1]


    久保建 バリャドリードへのレンタル移籍拒否の裏
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000023-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 18:26:43.63
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    8/20(火) 18:22 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200571-nksports-socc

    9月2日の移籍市場閉鎖まで2週間に迫り、バルセロナはパリサンジェルマン所属のブラジル代表FWネイマール(27)を獲得するため、最後となる正式なオファーを出すことを決定したと、20日付のスペイン紙マルカが報じている。

    バルセロナは19日、バルトメウ会長を筆頭としたクラブ上層部の会談を開き、ネイマールを獲得するために買い取りオプション付きの期限付き移籍という形でオファーを正式にパリサンジェルマンに出すことを決断したという。

    期限付き移籍の理由は、今夏にグリーズマン、デヨング、ネト、フィルポの4人に総額約2億5000万ユーロ(約300億円)を費やしたことで、ネイマール獲得に必要な現金がないためだと報じた。

    バルセロナの当初の考えは自分たちの選手をトレード要員として“ネイマール・オペレーション”に含めることだった。しかし、どの選手たちもパリ行きを希望せずに実現しなかった。中でもパリサンジェルマンが気に入っていたコウチーニョはトレードで移籍することを拒み、最終的に買い取りオプション付きの期限付き移籍でBミュンヘン行きを選んでいる。クラブにとって1億ユーロ(約120億円)以上の価値があるコウチーニョの売却は重要なものだったが、交渉に含むことができなくなった。

    また、パリ行きを拒否したのはコウチーニョだけではない。ラキティッチも信頼を置かれているバルベルデ監督の下でプレーを継続することを希望しており、ウムティティやセメドにも退団話も出ていたが、ラキティッチ同様にクラブを離れることを望まなかった。そのため、ネイマールと同じポジションでプレーできるデンベレが唯一、交渉に含まれる可能性があったが、1億5000万ユーロ(約180億円)を下回ることがないネイマールの移籍金をカバーするのには物足りず、パリサンジェルマンも現金での放出を希望していた。

    クラブはこれら全てのネガティブな要素を考慮し、来年の夏に強制的に獲得できるネイマールの期限付き移籍のオファーを決定した。今後、このオファーを受けたパリサンジェルマンがどのような答えを出すかに注目が集まるだろう。(高橋智行通信員)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 10:20:50.76
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    どうおもう?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:59:33.37
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    「クボにノーベル平和賞を!」両軍の小競り合いを“仲裁”した久保建英をスペイン紙&ファンが激賞!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063010-sdigestw-socc 
     先発フル出場を果たした久保建英は、19分に惜しいシュートを放つなど見せ場を作ったものの、決定的な仕事はできなかった。

     しかし、スペイン紙『AS』は、あるシーンでの久保の対応を取り上げ、称賛している。
     それは試合終了間際、競り合いでカスティージャのFWが肘打ちをしたとして両軍が揉み合いになった、その時だった。
     やや遅れて小競り合いの輪の中に入った日本代表FWは、ヒートアップする相手をスペイン語でなだめ、見事にその場を収めてみせたのだ。

     動画付きでこの場面を紹介した『AS』紙は、こう綴っている

    「クボは、ブルゴスとカスティージャの小競り合いに加わった愚か者かと思われたが、まったく違っていた。
    ゲーム中にあまり輝きを見せなかった日本人は、最後の口論の場面で、とても穏やかに行動していた。彼は平和な心を示したのだ」

     またこのシーンを見たファンからは、「ノーベル平和賞ものだ!」、「愚か者と純粋な日本人」、「彼に平和のバロンドールを!」といった称賛の声が寄せられている。

     プレー以外でも存在感を発揮した久保。次に求められるのは、やはりスペインでの初ゴールだ。

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    39: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 09:29:39.47
    20190819-00211377-soccermzw-000-1-view[1]


    タッチ集あった。 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 13:02:36.03
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    オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

     この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

     1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

    「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

     このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

    「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

     1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

    8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc 

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    344: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 03:54:27.18
    20190819-00211377-soccermzw-000-1-view[1]


     レアルB久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点弾の起点 フル出場で存在感も2-3惜敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211377-soccermzw-socc

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    649: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 02:07:52.22
     229e8f00a1f9eb8f584d8a3c3da6bee5[1]



    安部ファーストタッチでドリブルからすげーゴール決めたwww



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    4: 名無し@サカサカ10 2019/08/18(日) 06:05:52.31
    no title


    決定機を外す香川 




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