リーガエスパニョーラ
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 16:14:48.22
![20191103-00227045-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9eac0955-s.jpg)
今夏にFC東京からレアル・マドリードに移籍し、1部リーグでの経験を積むためマジョルカに期限付き移籍した久保建英。マジョルカとの契約は2019-20シーズン終了までの1年間だが、これを途中で解除し、冬の移籍マーケットで別のクラブに期限付き移籍する可能性があるようだ。ビルバオのWEBメディア『GOL digital』が伝えている。
契約解除をちらつかせる?
同サイトは11月6日付けで「久保がエスパニョールの救世主になる可能性あり」という見出しの記事を配信。経験を積むために移籍したはずのマジョルカで「ビセンテ・モレノ監督の直近のプランに入っていない」ため、「(レアル・マドリードの)ジネディーヌ・ジダン監督が激怒しており、期限付き移籍を途中で破棄することを考えている」と報じている。
さらに、「レアル・マドリードがマジョルカに対し、久保の期限付き移籍解除をちらつかせながら出場時間の増加を要求しており、受け入れられない場合は冬の移籍マーケットで別のクラブを探すことになる」と論じている。
「久保の実力発揮のために完璧な布陣」
記事の中では新たな移籍先候補としてエスパニョールとアラベスの名前が挙がっており、レアル側はパブロ・マチン監督が率いるエスパニョールを有力な移籍先に考えているという。その理由について記事では 「(マチン監督が採用している)3-4-2-1のシステムは、久保が実力を発揮するためには完璧な布陣である」と伝えている。
11/7(木) 16:08配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00995938-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 22:45:33.69
![20191103-00227045-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9eac0955-s.jpg)
日本代表MF久保建英の契約に関して、マジョルカとレアル・マドリーの間で特別なオプションが存在するようだ。
レアル専門メディア『デフェンサ・セントラル』によると、レアルは期限付き移籍した選手について、レンタル先のクラブに最低出場時間を設定しているという。
これを守らなければ、レアルに罰金を支払わなければいけない。
また、久保に対しては、レアルが望んだ場合、1月の移籍市場でレンタルバックすることが可能なオプションが付いているという。
その場合、契約破棄による違約金を支払う必要があるが、現状ではその必要性がないため、マジョルカでのプレーを続ける見通しだ。
今夏レアルに加入した久保は、出場機会を求めてマジョルカに期限付き移籍。ここまでリーガ・エスパニョーラ9試合に出場しており、9月22日の第5節ヘタフェ戦で初アシストを記録した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-43473639-gekisaka-socc
11/6(水) 19:48配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 07:00:04.70
![20191107-00010005-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/8/789a0129-s.jpg)
レアル・マドリード 6-0 ガラタサライ
[得点者]
ロドリゴ・ゴエス(前半04分)レアル・マドリード
ロドリゴ・ゴエス(前半07分)レアル・マドリード
セルヒオ・ラモス(前半14分)レアル・マドリード
カリム・ベンゼマ(前半45分)レアル・マドリード
カリム・ベンゼマ(後半36分)レアル・マドリード
ロドリゴ・ゴエス(後半48分)レアル・マドリード
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083089
※長友佑都は後半43分まで出場
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265: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 05:07:12.06
![8b7f994b0daeab3b4b6b42b493cd1c88[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/e/aec2c3e8.png)
ロドリゴ大爆発
Rodrygo's first of the evening
— Yellow & Green Football (@football_yellow) 2019年11月6日
🇧🇷⚽️pic.twitter.com/mtiO9hjpot
And here's his second
— Yellow & Green Football (@football_yellow) 2019年11月6日
The boy is on 🔥
🇧🇷⚽️ pic.twitter.com/KRCT4050an
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 10:06:10.04
![20191103-00227045-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9eac0955-s.jpg)
日本代表MF久保建英の所属するマジョルカは3日、リーガ・エスパニョーラ第12節でバリャドリーと敵地で対戦し、0-3で敗れた。
この試合で5試合ぶりの先発出場を果たした久保は、右サイドハーフに入り、得意のドリブル突破、相手を引きつけてパスを送るなど、所々で光るプレーを見せたが、得点に絡めないまま後半23分にピッチを後にした。
マジョルカはこれで3試合未勝利(1分2敗)となり、17位につけている。スペイン『TODOmercado』によると、久保は「僕たちはいくつかのチャンスを得ることができたが、バリャドリーは2つのゴールで試合を終わらせた。ビハインドを背負っていたし、不明確なファウルもいくつかあり、熱くなってしまった」と振り返った。
さらに自分自身のプレーについては「マジョルカでプレーできて幸せだけど、敗戦にガッカリしているし、自分のパフォーマンスには失望している。素晴らしいことはできていない。最初の数分でチャンスをものにすべきだった」と語り、自分を責めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-43473572-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 00:47:04.45
![20191104-00227005-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/c/dc2e8b4f-s.jpg)
バルセロナ、U-17W杯で西川潤に熱視線…スペイン紙「特別な興味を掻き立てられている」
バルセロナが、U-17日本代表FW西川潤に熱視線を送っているようだ。スペインのスポーツ全国紙『ムンド・デポルティボ』が報じている。
同紙によれば、バルセロナは現在開催中のU-17ワールドカップ(W杯)の視察で、
バルセロナ下部組織在籍のスペイン代表DFホセ・マルティネス、MFイライシュ・モリバ、MFペドリ(ラス・パルマスにレンタル中)のほか、
自クラブ所属ではない2選手に「特別な興味を掻き立てられている」という。
その内の一人はジェネレーション・フットに所属するセネガル代表MFパペ・サールで、そしてもう一人がセレッソ大阪加入が内定している桐光学園高の西川潤とのことだ。
『ムンド・デポルティボ』は西川について、バルセロナが以前から獲得を狙っている選手であることを強調した。
「西川潤はバルサが今夏から追っている選手で、18歳を迎えるタイミングで獲得するため、すでに彼とセレッソ大阪にコンタクトを取っている。
日本の攻撃的MFは、(U-17W杯)で2ゴール2アシストを記録。日本代表はグループDでセネガル、オランダ、アメリカを上回り首位通過を果たしている」
U-17W杯で活躍し続ける西川は、国際移籍が可能となる18歳を迎えたとき、一体どこでプレーしているのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00010000-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 23:01:24.96
![20191103-00227045-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/e/9eac0955-s.jpg)
リーガエスパニョーラ第12節のバジャドリー対マジョルカ戦が現地時間3日に行われ、ホームのバジャドリーが3-0で勝利を収めた。
マジョルカの日本代表MF久保建英は先発で出場し、68分までプレーしている。
マジョルカでベンチからの交代出場が続いたあと、前節オサスナ戦は初の不出場に終わり、期待されたような活躍を見せられていない現状が浮き彫りにされた久保。
だがオサスナ戦から中2日で行われたバジャドリー戦では5試合ぶりとなる先発に起用された。
高い技術や意欲を垣間見せる場面もあった久保だが、チーム全体が苦しい戦いを強いられる中でゴールに繋がる働きはできず、
0-2で迎えた後半半ばで交代。終了間際にも1点を奪われたマジョルカは敗戦に終わった。
スペイン紙『アス』『マルカ』ではいずれも久保に対して0から3までの4段階評価で「1」と低めの採点。
チーム内では平均的な評価となった。『アス』は対面でプレーしたバジャドリーの左SBフェデリコ・バルバについて、「メディアの注目度の高い久保を抑えた。
久保は彼のエリアから離れた時しかプレーに絡めなかった」と評している。
地元紙『ディアリオ・デ・マジョルカ』では、試合のプラス面とマイナス面を取り上げる記事のうち後者で久保をピックアップ。「先発起用を活かせなかった」として厳しい評価を述べている。
「タケ・クボは非常に平凡な試合」とこの日のパフォーマンスを総括し、時折興味深いクロスを上げる場面はあったとしながらも、
バルバの安定した守備を逃れられなかったと同紙は記述。
「久保にはもっと多くを要求するべきだが、昨日の控えめな試合では、監督がベンチに置き続けるのに十分な理由を示してしまった」と続けた。
11/4(月) 12:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191104-00345974-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 01:34:16.03
![20191103-00226977-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b3167e35-s.jpg)
セサル監督が2ボランチの組み合わせを変えたことで、柴崎は苦境に
スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳は、現地時間2日のフエンラブラダ戦(1-1)で2試合連続の出番なしに終わった。
チームも13戦未勝利と長いトンネルから抜け出せないなかで、ルイス・セサル新監督はテコ入れを図っているが、
スペインメディアは柴崎について「存在は決して消えていないが…」と厳しい目で見ている。
今夏にスペイン1部ヘタフェから同2部デポルティボへ移籍した柴崎。2ボランチの一角と起用されてきたが、チームは開幕戦のウエスカ戦(3-1)に勝利後、13戦未勝利(7分6敗)と低迷中。
10月以降は柴崎もベンチスタートで出番を得られない試合が増えている。
これまでボランチは主に柴崎、主将のMFアレックス・ベルガンティノス、ビセンテ・ゴメスで回してきたが、10月にフアン・アントニオ・アンケラ監督の後を継いだセサル新監督は、1
0月26日のリーグ第13節ラシン・サンタンデール戦(1-1)でセンターバックのDFペル・ノラスコアインを中盤で起用。
連敗を2で止めると、2日のフエンラブラダ戦でもベルガンティノスとノラスコアインの同じ顔触れを起用している。
スペイン地元紙「La Opinion A Coruna」は、「ガクは2試合連続ベンチで過ごした」と出場機会がなかったことに言及。
チームとともに苦しむ柴崎について触れている。
「ルイス・セサル監督はチームのシステムを変更する決断をした。つまり日本人の代わりに他の選手に任せたということだ。
特にガクのケースは特別だ。なぜなら彼は中盤センターで指揮を執る選手としてやってきたからだ。
彼の存在は決して消えていないが、期待された結果は出ていない」
柴崎は11月の日本代表活動に招集されれば、チームを離れる分、さらに置かれる立場は厳しくなるが、この苦境を乗り越えられるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00226977-soccermzw-socc
11/3(日) 21:20配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/03(日) 21:55:53.07
![20191103-00227045-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/c/5c8a9a49-s.jpg)
マジョルカは3日、リーガ・エスパニョーラ第12節でレアル・バジャドリーとのアウェー戦を迎えた。
ここまで3勝2分け6敗で17位と苦しむマジョルカが、同3勝5分け3敗で13位のバジャドリーと対戦した。マジョルカの日本代表MF久保建英は5試合ぶりの先発。4-1-4-1の右ウイングとしてスタートした。
試合は立ち上がりからマジョルカが相手の攻勢を受けることになる。久保は右サイドスタートながらも攻撃時には比較的自由を与えられ、中央寄りのポジションを取ったり、逆サイドのラゴ・ジュニオールと位置を入れ替えるなどしてアクセントを付けようとする。
そんな中、40分にはマジョルカが失点。CKからホアキン・フェルナンデスにヘディングシュートを叩きこまれ、マジョルカがビハインドを背負って前半を終える。
迎えた後半、マジョルカは49分にDFとGKの連係ミスからGKファブリがPKを献上すると、これをエネス・ユナルに決められてリードを広げられてしまう。さらにマジョルカは59分、久保のパスが乱れたところからカウンターを受けて決定機をつくられる。だが、ここはGKファブリの好セーブで難を逃れた。
その後、久保は結果を残すことができないまま68分にベンチに退く。マジョルカも最後までバジャドリーのゴールを割ることができず、逆にアディショナルタイムにはサンドロ・ラミレスに決められて3失点目。完敗したマジョルカはこれで3試合未勝利と厳しい状況となっている。
11/3(日) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00010041-goal-socc
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153: 名無し@サカサカ10 2019/11/03(日) 06:46:16.33
![20191103-00066206-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/f/5fe93c83.jpg)
マドリーもバルサにお付き合い…ベティスとドローに終わり首位浮上のチャンスを逃す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00066206-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/01(金) 12:54:47.83

6/9 エルサルバドル戦 23分 ←代表デビュー戦
6/18 チリ戦 90分
6/21 ウルグアイ戦 7分
6/25 エクアドル戦 90分
7/20 バイエルン戦 45分
7/26 アトレティコマドリー戦 28分
7/30 トッテナム戦 10分
7/31 フェネルバフチェ戦 17分
8/7 アルコルコン戦 70分
8/15 クルトゥラルレオネサ戦 90分
8/18 ブルゴス戦 90分
9/1 バレンシア戦 11分
9/5 パラグアイ戦 45分
9/10 ミャンマー戦 9分
9/13 アスレティックビルバオ戦 27分
9/22 ヘタフェ戦 71分
9/25 アトレティコマドリー戦 90分
9/29 アラベス戦 90分
10/6 エスパニョール戦 33分
10/15 タジキスタン戦 3分
10/19 レアルマドリー戦 31分
10/26 レガネス戦 31分
現在22試合(1001分間) 連続ノーゴール
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948: 名無し@サカサカ10 2019/11/01(金) 04:38:39.40
![20191101-00066070-sdigestw-000-5-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/5/152a551e.jpg)
久保建英、移籍後初の出番なし!マジョルカは2度のリードを守りきれずオサスナとドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00066070-sdigestw-socc
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26: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 05:45:37.79
![thumb_23763_news_main[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b4550be7.jpg)
すげえゴール
メッシのパスがえぐすぎる
— 【BRAVE】E.G.隊長 (@B4qfPXlFDjKdeJB) 2019年10月29日
ビダルが決めてくれたのも嬉しい pic.twitter.com/vhwDSXcXe8
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 09:13:39.41
データ分析会社「オプタ」が発表、途中出場から被ファウル数が唯一の二桁

マジョルカの日本代表MF久保建英は、“スーパーサブ”として相手チームに脅威を与えているようだ。データ分析会社「オプタ」によると、久保は今季の欧州5大リーグ全体で、途中出場からの被ファウル数が唯一二桁に乗っており、「11」を数えているという。
【動画】マジョルカ久保建英、華麗なダブルタッチ披露! PA内で倒されるもノーファウル判定の瞬間
久保はここまで8試合に出場して2試合でフル出場、6試合で途中出場。一時は先発の座をつかみかけたと思われたが、10月に入ってからの3戦は6日の第8節エスパニョール戦(2-0)、19日の第9節レアル・マドリード戦(1-0)、26日の第10節レガネス戦(0-1)とすべて途中出場に終わっている。
直近のレガネス戦は1点ビハインドの後半14分から途中出場。右サイドハーフのポジションに入り、同26分にはドリブル突破、そして同42分には鮮やかなトラップと小刻みなタッチで右サイドをカットインし、カバーに来た相手選手をペナルティーエリア内でさらにダブルタッチでかわしかけた。ここで相手の足が久保の左足首にかかったかのように見えたが、主審の笛は鳴らず。少ない攻撃チャンスのなかで仕掛け、局面打開を狙う姿勢は敵にとっても怖い存在であるようだ。
今季はチェルシーに所属するフランス代表FWオリビエ・ジルーや、バイエルンに所属する元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーら、途中出場からプレー機会の増加を試みるベテランもいる。
それでも、久保は途中出場の時間が205分のなかで被ファウル数が欧州5大リーグで最多。“スーパーサブ”として、スペイン1部でも脅威を与えていることは間違いないようだ。
10/29(火) 8:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00226069-soccermzw-socc

マジョルカの日本代表MF久保建英は、“スーパーサブ”として相手チームに脅威を与えているようだ。データ分析会社「オプタ」によると、久保は今季の欧州5大リーグ全体で、途中出場からの被ファウル数が唯一二桁に乗っており、「11」を数えているという。
【動画】マジョルカ久保建英、華麗なダブルタッチ披露! PA内で倒されるもノーファウル判定の瞬間
久保はここまで8試合に出場して2試合でフル出場、6試合で途中出場。一時は先発の座をつかみかけたと思われたが、10月に入ってからの3戦は6日の第8節エスパニョール戦(2-0)、19日の第9節レアル・マドリード戦(1-0)、26日の第10節レガネス戦(0-1)とすべて途中出場に終わっている。
直近のレガネス戦は1点ビハインドの後半14分から途中出場。右サイドハーフのポジションに入り、同26分にはドリブル突破、そして同42分には鮮やかなトラップと小刻みなタッチで右サイドをカットインし、カバーに来た相手選手をペナルティーエリア内でさらにダブルタッチでかわしかけた。ここで相手の足が久保の左足首にかかったかのように見えたが、主審の笛は鳴らず。少ない攻撃チャンスのなかで仕掛け、局面打開を狙う姿勢は敵にとっても怖い存在であるようだ。
今季はチェルシーに所属するフランス代表FWオリビエ・ジルーや、バイエルンに所属する元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーら、途中出場からプレー機会の増加を試みるベテランもいる。
それでも、久保は途中出場の時間が205分のなかで被ファウル数が欧州5大リーグで最多。“スーパーサブ”として、スペイン1部でも脅威を与えていることは間違いないようだ。
10/29(火) 8:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00226069-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 00:07:45.31
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065867-sdigestw-socc

紙『Daily Mail』などが「このクラブの在り様がメッシそのものだ!」と報じている。
同紙が紹介したように、SNS上で公開されたバルサが使用した後のロッカールームが、惨憺たるものだった。
この動画が公開されるや否や、非難が殺到していることを伝えた
「バルセロナの行動は、昨年行なわれたロシア・ワールドカップでの日本代表とは対照的なものだ。ベルギーに敗北したチームは、掃除の必要がない、まるで手付かずのようなロッカールームのようにし、スタッフに『ありがとう』というメッセージさえ残したのに」
そのほかの欧州メディアも「これがメッシが率いるチームか」「なんという傲慢さだろう」とこぞって批判している
近年はスポーツ界でもマナーや振る舞いに注目が集まっているだけに、バルサの“実情”にショックを受ける人々も少なくなかったようだ。
ドイツ紙TZ 「“野蛮人”:バルセロナのロッカービデオが拡散、唖然とさせる」
https://www.football-zone.net/archives/225874

紙『Daily Mail』などが「このクラブの在り様がメッシそのものだ!」と報じている。
同紙が紹介したように、SNS上で公開されたバルサが使用した後のロッカールームが、惨憺たるものだった。
この動画が公開されるや否や、非難が殺到していることを伝えた
「バルセロナの行動は、昨年行なわれたロシア・ワールドカップでの日本代表とは対照的なものだ。ベルギーに敗北したチームは、掃除の必要がない、まるで手付かずのようなロッカールームのようにし、スタッフに『ありがとう』というメッセージさえ残したのに」
そのほかの欧州メディアも「これがメッシが率いるチームか」「なんという傲慢さだろう」とこぞって批判している
近年はスポーツ界でもマナーや振る舞いに注目が集まっているだけに、バルサの“実情”にショックを受ける人々も少なくなかったようだ。
ドイツ紙TZ 「“野蛮人”:バルセロナのロッカービデオが拡散、唖然とさせる」
https://www.football-zone.net/archives/225874
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 18:15:56.28
![20191028-00225917-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e8fc7380-s.jpg)
セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第13節のスポルティング・ヒホン対レアル・サラゴサ戦が現地時間27日に行われ、ホームのヒホンが4-0で勝利を収めた。
サラゴサのMF香川真司は先発で出場したが、前半のみで交代している。
前半3分に失点したサラゴサは30分に退場者を出してしまい、38分には2点目の失点。香川はハーフタイムにベンチに下げられることになった。
後半にもヒホンが2点を加え、大量4失点のサラゴサはリーグ戦3連敗を喫している。
現地メディアではこの試合の香川のパフォーマンスを酷評。『エル・デスマルケ』では前半に退場となったDFシモーネ・グリッポと香川の2人にワースト評価となる採点「0」をつけた。
「日本人選手はまたしても消えていた。もう何試合も、クオリティーの片鱗さえ見せられていない。彼のいないチームは前で仕事ができなかった。今日はボールを受けるため下がっていたが彼の役割ではない」と評している。
地元紙『エラルド』も「香川は地域リーグの選手のように見えた」と手厳しい。「元気がなく、ここしばらくの様子からするとほとんど終わってしまった選手であるかのようだ」と香川について記した。
『スポルトアラゴン』では採点「5」とやや穏やかな評価ではあるが、チームに貢献できなかったという見方は変わらない。「45分間でほとんど何もできなかった。普段より低い位置でボールを受け、チームを操ることで相手のラインを破ろうと試みたが、不可能だった」と評されている。
10/28(月) 13:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344927-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 20:09:32.58
59分から左サイドハーフに

現地時間10月26日に行なわれたラ・リーガ第10節で、久保建英を擁するマジョルカは、ここまでリーグで唯一勝ちがない最下位レガネスと敵地で対戦し、0-1で敗れた。
3試合連続のベンチスタートとなった久保は、0-1とリードされて迎えた59分から途中出場。ダニ・ロドリゲスに代わって左サイドハーフに入るも、なかなかいい形でボールをもらえず。72分にドリブルで仕掛け、マーカーひとりを引き剥がして敵陣深くまで抉ったシーン以外は、チャンスを構築できなかった。
欧州主要リーグの様々なデータを公開しているウェブサイト『Whoscored.com』による久保のレーティングは「6.6点」(10点満点)。これは記者による印象点ではなく、スタッツから算出されるもので、新聞社による採点より高めになる傾向にあるが、マジョルカの前線と2列目の選手の中では最も良かった。それだけ攻撃陣が全体的に振るわなかったということだろう。
同サイトによる、日本代表MFのタッチ数は18回。同じポジションで約2倍の出場時間だったダニ・ロドリゲスが23回だったのと比較すると、それだけボールに絡んだということだ。
ただ、気になるのはパス成功率だ。6本のパスを供給した久保のそれは、チーム最低の50パーセントだった。前節のレアル・マドリー戦でも周囲と合わずにパスミスを犯す場面が散見されたが、チャンスメーカーとしては不本意だろう。
チームの中でキープ力はピカイチなだけに、その後に繰り出すパスの精度の向上が求められそうだ。
10/27(日) 19:21 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065879-sdigestw-socc

現地時間10月26日に行なわれたラ・リーガ第10節で、久保建英を擁するマジョルカは、ここまでリーグで唯一勝ちがない最下位レガネスと敵地で対戦し、0-1で敗れた。
3試合連続のベンチスタートとなった久保は、0-1とリードされて迎えた59分から途中出場。ダニ・ロドリゲスに代わって左サイドハーフに入るも、なかなかいい形でボールをもらえず。72分にドリブルで仕掛け、マーカーひとりを引き剥がして敵陣深くまで抉ったシーン以外は、チャンスを構築できなかった。
欧州主要リーグの様々なデータを公開しているウェブサイト『Whoscored.com』による久保のレーティングは「6.6点」(10点満点)。これは記者による印象点ではなく、スタッツから算出されるもので、新聞社による採点より高めになる傾向にあるが、マジョルカの前線と2列目の選手の中では最も良かった。それだけ攻撃陣が全体的に振るわなかったということだろう。
同サイトによる、日本代表MFのタッチ数は18回。同じポジションで約2倍の出場時間だったダニ・ロドリゲスが23回だったのと比較すると、それだけボールに絡んだということだ。
ただ、気になるのはパス成功率だ。6本のパスを供給した久保のそれは、チーム最低の50パーセントだった。前節のレアル・マドリー戦でも周囲と合わずにパスミスを犯す場面が散見されたが、チャンスメーカーとしては不本意だろう。
チームの中でキープ力はピカイチなだけに、その後に繰り出すパスの精度の向上が求められそうだ。
10/27(日) 19:21 サッカーダイジェスト
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