サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 21:28:31.98
    news_270882_1[1]

    誰もこいつらを落とせなかった

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 03:41:19.59
    20200416-43479660-gekisaka-000-2-view[1]

    フェラントーレス(20歳・バレンシア)→1894分4G4A
    久保建英(18歳・マジョルカ)→1560分3G3A


    ちなみにポジションは同じ
    トーレスは120憶でレアルかPSGが獲る噂が流れてる
    チーム状況と出場時間と年齢考えたら久保のほうが上なのにアーセナルかソシエダにレンタルくらいの噂しかない・・・

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 11:06:35.05
    62233_ext_04_0[1]

    こんなにレアルに泥を塗る選手がかつていただろうか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 00:20:11.61
    afec0f42[1]

    レアル・マドリードは、MF久保建英(18)を含めた来季のメンバーを再編成する必要があると18日付スペイン紙マルカが伝え、各選手の将来の行方について説明している。

    チームには現在、トップチームに、FWアザールら25人が在籍している。一方で期限付き移籍により他クラブでプレーしている選手は、マジョルカでプレーする久保を含めて10人いる。
    さらに今冬、入団したがEU圏外枠の問題によりBチームのカスティージャでプレーするMFヘイニエルを含めて合計36人が在籍している。クラブは、メンバーの再編成を求めているという。

    1つ目は前線と中盤を補強するためにトップチームの登録枠を空け、資金を調達するためと報じた。2つ目はFIFAが来季から制限を設けた期限付き移籍。
    現時点で来季は期限付き移籍での獲得と放出の上限回数が8度(22歳以上の選手の貸出、借入の合計)に設定されている。

    現在のトップチーム全25人の中で唯一、今季で契約切れとなるのはパリサンジェルマンから期限付き移籍でプレーしているGKアレオラ。もし、状況が変わらない場合は所属元に戻る。
    一方、それ以外の24人は全員が来季も契約が残っており、現時点で退団を希望する選手はひとりもいない。

    期限付き移籍中の選手では、BミュンヘンでプレーするDFオドリオソラは来季のトップチーム復帰を望んでいる。シーズン終了後にジダン監督と話し合いを行うことになると報じた。
    一方、ジダンとの確執が以前より伝えられるMFセバージョスについては放出の可能性が出ている。

    また、Rソシエダードで目覚ましい活躍を見せているMFエデゴールについてはトップチーム入りの可能性が高い。また、マジョルカでレギュラーを獲得している久保について同紙は、
    トップチーム入りの期待が高い選手であるものの、18歳という若さとEU圏外枠の問題により、即座の復帰は難しいという見解を示している。

    今夏にドルトムントFWハーランド、レンヌMFカマヴィンガなどが獲得候補に挙がっている。一方で放出候補としてFWベール、MFロドリゲス、FWマリアーノの名前が出ている。
    さらにMFブラヒム、FWヨビッチ、MFバスケス、MFモドリッチにも退団の可能性もある。来季の陣容が大きく変わる可能性が高まっている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-24180574-nksports-socc 

    続きを読む

    21: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 21:05:49.24
    no title

    どれが好きなんや?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 20:45:29.00
    no title

    第4ユニフォームの画像流出で海外メディア反応、バルサ色とカタルーニャ州旗色が融合
     
    スペインの名門バルセロナの来季ユニフォームが先日話題を集めていたなか、今度は第4ユニフォームの新デザインが流出し、海外メディアは「革新的なデザイン」「見たことがない」と驚嘆の声を上げている。
    スペイン紙「スポルト」などが報じている。

    以前、ユニフォーム専門サイト「footyheadlines」がバルセロナのホーム&アウェーなど来季ユニフォームを公開して脚光を浴びた。今度は第4ユニフォームの画像が流出し、
    スペイン紙「スポルト」は「来季バルセロナの第4ユニフォームは、カタルーニャ州旗のセニェーラ色とバルサ色を初めて統一している。
    4本の縦線を残しつつ、ブラウグラナ色(青とえんじ)のグラデーションから生まれた革新的なデザインだ」と紹介している。

    海外サッカーサイト「Bitbol」は「見たことがない」と表現した一方、ホンジュラス紙「diez」は「面白いことに、これはクラブのメインユニフォームになる可能性もある。
    一般的な第4ユニフォームと全く異なるからだ」と指摘した。これまでにもセニェーラ(カタルーニャ州旗)を取り入れたものは存在したが、見事に融合したデザインが注目の的となっている。

    もっとも「スポルト」紙は「大きな問題は、このデザインがいつ正式発表されるかだ」と言及。
    「通常、バルセロナとナイキは、シーズンの終わりに公開しているが、今のところリーグとUEFAチャンピオンズリーグ(CL)がいつ終わるか不透明だ」と続けた。

    バルセロナは27試合終了時点でリーガ・エスパニョーラ首位に立っており、CLでは16強第1戦でナポリと1-1で引き分けた後、新型コロナウイルスの影響でシーズンが中断されている。
    シーズンの行方とともに、新ユニフォーム発表も関心を集めているようだ。

    4/17(金) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00257529-soccermzw-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/16(木) 15:22:43.28
    メッシロナウド比較-728x505[1]

    ただですら年やのに
    練習できんから試合勘も筋肉も維持できんくなって
    危機去ったときは使いもにならんくなってるやろ
    かなしいなあ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/16(木) 15:41:44.09
    20200416-00257327-soccermzw-000-1-view[1]

    バルセロナは、攻撃陣にパリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールやインテルのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスの
    獲得を狙っている一方、中盤に関しても補強プランが進んでいるという。

     当初はトッテナムのフランス代表MFタンギ・エンドンベレが候補に挙がったとされるが、
    可能性が低いという判断から方針転換。その対象がチェルシーのカンテだという。

     そして、チェルシーを説得するための材料としてバイエルンに期限付き移籍中のブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの保有権を
    交渉に含める可能性が高まっているようだ。

     バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)は以前、新型コロナウイルスの感染拡大による
    中断とシーズン終了時期の絡みで、コウチーニョが6月30日以降にどのような扱いになるかFIFA(国際サッカー連盟)の判断を
    待たなくてはいけないと話していた。バルセロナはすでに来季の補強に向けてコウチーニョを計算のできる存在として組み込んでいるようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200416-00257327-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 21:13:50.24
    RS=^ADBTiljn.f_Z_VEgK7qVl7igUZN

    これはエジル

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/11(水) 17:33:52.80
    923a414a[1]

    年俸18億円!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 01:43:08.91
    d7d809ac-f6e0-59ae-5e35-9097ef79ed63[1]

    リバプールは、セネガル代表のサディオ・マネ(28)をレアル・マドリードに1億5000万ポンド(約202億5000万円)で売却できた場合、パリサンジェルマンのキリアン・エムバペ(21)を2億5000万ポンド(約337億5000万円)で入札すると14日付英紙サン電子版が報じた。
    イカソ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202004150000018_m.html?mode=all

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/14(火) 22:55:27.54
    レアル・マドリードで来季、若手とベテランの間のポジション争いが激化すると、スペイン紙マルカが14日に報じている。

    Rマドリードは近年、莫大(ばくだい)な資金を投資して将来有望な若手選手と契約する政策を採っており、欧州チャンピオンズリーグ3連覇後に世代交代が始まっている。
    その流れは前監督のソラーリが、ヴィニシウスやレギロン(セビリア)を重宝した昨季からスタート。そして今季はメンディ、バルベルデ、ヴィニシウス、ロドリゴらが、マルセロ、モドリッチ、クロース、ベイルの座を脅かした。

    クラブの政策が功を奏し、チームには現在、期限付き移籍中の選手を含め、ルニン(21)、アクラフ(21)、ミリトン(22)、メンディ(24)、バルベルデ(21)、
    久保建英(18)、ウーデゴール(21)、ヘイニエル(18)、ヨヴィッチ(22)、ヴィニシウス(19)、ロドリゴ(19)という、今後長年クラブを支えられる平均年齢約20歳の魅惑的な11選手が所属している。

    一方、クルトワ(27)、カルバハル(28)、セルヒオ・ラモス(34)、ナチョ(30)、マルセロ(31)、カゼミーロ(28)、クロース(30)、モドリッチ(34)、ベイル(30)、アザール(29)、ベンゼマ(32)、
    ヴァラン(26)、イスコ(27)、長期負傷から復帰予定のアセンシオ(24)のような選手たちがチームに存在している。

    このような状況の中、マルカ紙は来季起こり得る若手対ベテランのポジション争いを次のように挙げている。

    ウーデゴール(21)対モドリッチ(34)

    バルベルデ(20)対クロース(30)

    ヴィニシウス(19)対アザール(29)

    ロドリゴ(19)対ベイル(30)

    カルバハル(28)対アクラフ(21)

    マルセロ(31)対メンディ(24)

    ルニン(21)対クルトワ(27)

    ベンゼマ(32)対ヨヴィッチ(22)

    セルヒオ・・ラモス(34)対ミリトン(22)

    イスコ(27)対久保(18)

    この中でイスコと久保について同紙は、「イスコはソラーリと対立し、忘れるべきシーズンとなった昨季、そしてポジションを失っていた今季序盤を経て、チームでの地位を下げていた。
    その後、今回のリーグ戦中断期間前までにパフォーマンスを改善し、これまでチームの欧州での成功において重要な役割を果たしてきたが、その将来は100%確実なものにはなっていない。

    一方、久保はエキサイティングな選手であり、遅かれ早かれレアル・マドリードの中で、居場所をかけて戦う、才能あふれる若手選手のひとりである」と伝えている。
    Rマドリードには来季、これまで以上に激しいポジション争いが存在すると予想される。それは選手層の厚さを証明するものであり、チームの将来が明るいのは間違いない。(高橋智行通信員)

    4/14(火) 19:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-24140649-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 16:09:26.77

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 19:09:53.78
    news_299508_1[1]

    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペのレアル・マドリー移籍を、元PSGのMFジェローム・ロタン氏が確実視している。『Radio Montecarlo』に語った。

    21歳ながら世界最高峰のアタッカーの1人に数えられ、2018年にはフランス代表としてワールドカップ(W杯)制覇にも貢献したムバッペ。
    レアル・マドリーからの関心が継続して報じられており、ジネディーヌ・ジダン監督も「私はもう彼に恋をしている」と以前に発言していた。

    そして、ロタン氏がクラブ関係者から得た情報によれば、ムバッペの移籍交渉はほぼ完了しているという。とはいえ、新型コロナウイルスの影響でタイミングが遅れる可能性があるようだ。

    「私がクラブの情報筋から把握したところでは、キリアン・ムバッペをレアル・マドリーに移籍させる契約はほぼ完了した。だが、現状を踏まえれば、ムバッペのレアル・マドリー移籍は先延ばしになると確信している」

    「ムバッペがPSGとの契約を延長することはない。PSGが今夏に彼を退団させることに同意しているから、彼ら(レアル・マドリーとPSG)の間にも合意があるだろう。私の見解では、時間の問題だ」

    ムバッペは今シーズン、公式戦33試合30ゴール17アシストと飛び抜けた成績を記録。“白い巨人”への移籍を果たし、ジダン監督のもとでさらなる飛躍を遂げることはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00010019-goal-socc
    4/12(日) 15:01配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 14:55:13.23
    no title

    レアル・マドリードからマジョルカに期限付き移籍で加入しているMF久保建英(18)は、スペイン紙アスのインタビューで、去就について語っている。

    「まだ何も決めていない。今シーズンが再開するかもわからない。だが、目標はマドリードのシャツを着てベルナベウでプレーすること」と話した。
    また、自身の夢については「偉大なサッカー選手になること、マドリードで素晴らしいことを成し遂げること、そして日本代表としても」。選手、クラブ、代表すべての立場での成功を目標に設定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-24120168-nksports-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 07:23:13.58
    メッシロナウド比較-728x505[1]

    2020年ワイ「こいつらいつまで一流やねん」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 22:53:57.89
    20200404-43479407-gekisaka-000-6-view

    スペイン1部バルセロナが大揺れだ。まずは10番を背負うアルゼンチン代表MFリオネル・メッシ(32)の去就問題。
    アルゼンチンメディア「TNTスポーツ」がイタリア1部インテルや母国のニューウェルズへの移籍を報じた。

    これまでも各国メディアで移籍が報じられてきたが、今回は自らが反論。SNSを通じてインテル移籍を否定し、
    ニューウェルズについても「彼らの記事も誤りだ」と主張した。

    今年2月に複数のクラブ幹部との確執が表面化。2021年6月以降の契約延長交渉もまとまっておらず。
    本人もナーバスになっているようだ。

    またフロント陣の内紛も勃発。スペイン紙「ラ・バングアルディア」などは、6人のクラブ幹部が、ジョセップ・バルトメウ会長(57)の方針に反発し、辞表を提出したと報じた。
    新型コロナウイルスの影響による減収で選手の給与カットへの対応などを巡って対立していたという。

    この辞任劇が、さらなる幹部の流出を招く可能性も指摘されており、メッシの今後も含めて予断を許さない状況が続きそうだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00000028-tospoweb-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 16:44:17.78
    レアル・マドリーに所属し、現在はセビージャへレンタル移籍中のスペイン人DFセルヒオ・レギロンは自宅待機生活を続けている中で脚光を浴びている。

    同選手は、自身のインスタグラムで大胆にも交際宣言をしたのだ。
    お相手は、インスタグラムで200万人以上のフォロワーを獲得し、YouTubeなどでも人気のインフルエンサー、マルタ・ディアスさんだ。

    過去にこの二人は何度も交際が噂されていたものの、レギロンが公にすることはなかったが、今回このタイミングで大胆な宣言をしている。

    同選手はインスタグラムでロマンティックな写真を投稿し、次のようなコメントを添えている。
    「多くの疑いがあったがやっと公にすることができます。今日は、僕の人生の中で最も大切な人を紹介したいと思います。愛してるよ」

    また、お相手のマルタ・ディアスさんも同じようにインスタグラムで宣言している。

    3月中旬からスペインでは非常事態宣言が発令されており、外出に制限がかけられ、多くの人々が自宅待機をしている日々が続いている。
    このような状況の中で、サッカー選手らがチャレンジ活動などで、SNSを盛り上げているが、彼もまたその内の一人となった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00010010-sportes-socc 
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 05:37:58.94
    20191112-00228546-soccermzw-000-1-view[1]

    レアル・マドリードとパリ・サンジェルマンが獲得を検討しているカンテに関してチェルシーが売却を考えているという。
    https://www.footballchannel.jp/2020/04/10/post370171/

    今季、好調のバレンシアのスペイン人MFフェラン・トーレス(20)が、欧州中で大きな注目を浴びている。
    Rマドリードやバルセロナに加え、南野拓実が所属するリバプールも獲得に興味を示していると英国紙ミラー電子版が26日に報じた。
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202003280000090.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 21:30:45.88
    20200406_barcelona_getty[1]

     サッカースペイン1部リーグ・バルセロナのエミリ・ルソー副会長らクラブ幹部6人が9日、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の方針に反発し連名で辞表を提出した。カタルーニャの地元一般紙、ラ・バングアルディアなど複数メディアが10日までに伝えた。


     同紙などによると、幹部ら6人はバルトメウ会長のクラブ運営に不当な面があるとした。同会長のイメージを良くするため、外部の企業を雇って所属のアルゼンチン代表、FWリオネル・メッシほかシャビ、グアルディオラらクラブを代表する元所属選手たちを中傷するキャンペーンをインターネット上で展開。また、外部の企業への支払いを、クラブ複数の部門で分散するなど手続きにも不可解な点があると主張している。

     新型コロナウイルスの影響によるトップチームの給与カットの交渉でも、クラブ幹部間で意見の相違が表面化。少なからず溝が深まっていた。会長を含め、19人で構成されていた幹部会は現在13人に。空席を埋めるために人材登用が行われそうだが、今後も新たな辞任劇が起こるとの見方もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00000100-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 04:43:53.64
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/09(木) 01:27:12.27

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/09(木) 00:00:31.79
      https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO5679363014032020NNE001-PN1-2[1]

    スペインが今日、感染と死亡者数の増加を報告しているにもかかわらず、スペイン政府は、国全体のロックダウン対策を徐々に緩和する計画を発表しました。

    https://abcnews.go.com/Health/coronavirus-live-updates-china-lifts-lockdown-wuhan-global/story?id=70035001
    午前8時20分:スペインはロックダウン措置を徐々に緩和する計画を発表

    スペインは水曜日に小説のコロナウイルスによる感染と死者の別の増加を報告した。
    スペイン保健省は過去24時間でCOVID-19による757人の新たな死亡を記録し、全国全体で14,555人になりました。また、新たに診断された症例は6,180件あり、全国の集計値は146,690件で、4.4%増加しています。

    しかし、それでもスペイン政府が国中の封鎖措置を徐々に解除する計画を発表することを止めていません。
    スペインの財務大臣であり政府の広報担当者であるマリアジーザスモンテロは火曜日の夜の記者会見で、
    「市民は通常の生活に戻ることができるようになるだろう」と4月26日から語った。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/08(水) 22:24:20.09
     元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏がインタビューに応え、レアル・マドリード時代の思い出を語った。スペイン紙『マルカ』が8日に伝えている。

     カッサーノ氏はローマでの活躍ぶりを買われて2005年夏にレアル・マドリードへ移籍。しかしレアルでの2年間は体重管理に失敗するなど、満足な時間を過ごすことは出来なかった。2年目には恩師ファビオ・カペッロ監督(当時)が就任し、ブレイクの足がかりを掴んだかに見えたが、ロッカールームでカペッロ氏を侮辱してチームから追放された。

     当時を振り返ってカッサーノ氏は「『ドン​​・ファビオ』カペッロと一緒に戦うことができる、僕のベストシーズンの1つだった。僕は10キロ落として、82キロになった。シーズンの最初の2つのゲームで先発したけど、3試合目で彼は僕を先発から落としたから、腹を立てたんだ。カペッロには誤りたいね」と自身の行動を振り返った。

     また当時の同僚であるデイヴィッド・ベッカム氏については「ベッカムは素晴らしいサッカー選手だったが、何よりも彼は素晴らしい人間さ。世界中で知られているスターだったけど、謙虚であり続けていた」とコメント。また「僕は彼よりハンサムだった」とおどけてみせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-01054745-soccerk-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/08(水) 11:12:48.56
    20200408-43479477-gekisaka-000-2-view[1]

     レアル・マドリードに所属する30歳のドイツ代表MFトニ・クロースが給与を全額寄付すると明言した。7日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

     新型コロナウイルスの感染者が急増したスペインでは、感染拡大を防ぐためにリーガエスパニョーラが無期限延期となった。収入減のクラブは経済的打撃を受けている。クラブの負担を少しでも軽くするためクロースが男気あふれる対応を取った。

     クロースは「僕は給与を全額寄付することに賛成している。誰もが賢明な判断をすることを願っているよ。助けを求める人々の力になりたい。助けを必要としている場所はたくさんあるんだ。多くのクラブは、この困難な時期に収入を確保出来ていない。どのくらいの期間続くかによると思う。例えば、5月に再びサッカーが再開されるのなら解決策は見つかるだろう。しかし、次の冬まで続くのなら、いくつかのクラブはかなり苦労するだろうと想像できる」とし、クラブ側の立場に立って、自分が出来る手助けをすることを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200408-00369868-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/01(水) 17:35:56.61
    201887kubo_1r2d47w16ooat1t43132ss3xle

    ちな予想されている登録メンバー

    GK 
    クルトワ
    ルニン
    DF
    カルバハル
    アクラフ
    ラモス
    ミリトン
    ヴァラン
    バジェホ
    メンディ
    レギロン
    MF
    カゼミロ
    カマヴィンガ
    バルベルデ
    クロース
    ウーデゴール
    ファンデベーク
    レイニエル
    FW
    アザール
    ヴィニシウス
    ハーランド
    ベンゼマ
    アセンシオ
    ロドリゴ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/07(火) 20:38:37.90
    20200407-00372849-usoccer-000-1-view[1]

    インテル元会長のマッシモ・モラッティ氏がバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(32)の引き込みについて語った。スペイン『マルカ』が伝えている。

    2004年にバルセロナのアカデミーからトップチームに昇格して以降、15シーズンにわたり、圧倒的な存在感を放ち続けるメッシ。来季以降もバルセロナでのプレーを望む姿勢に変わりこそないものの、クラブ幹部に対する不満により、2021年夏までの現行契約に関して保留状態が続く。モラッティ氏はイタリア『Radio Rai』に対して、その状況が続けば、インテルにもメッシを獲得するチャンスがあると感じているようだ。

    「メッシ(の獲得)が禁じられた夢だとは決して思っていない。彼は契約の最終年に入る。ここに連れてくるとすれば、多大な努力が必要になってくる。現在の状況が良い方向に進むのか否かわからないが、年末にいくつかの奇妙なことが起こると思う」

    そう語ったモラッティ氏は「(ラウタロ・)マルティネスはキャリアを気にかけている少年だ。だが、そんな彼がレオ・メッシのようなより重要な選手を連れてくるための契約の一部になり得るのかを見ていくことになる」とも発言。想像しがたいが、アルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス(22)とのトレード案もほのめかしている。バルセロナの執拗なラウタロへの関心を牽制するような発言とも受け取れるが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00372849-usoccer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/04(土) 18:37:42.83
    20191029hazard_1rzlxb6b3sfx610d4vns46wusv

    クリスティアーノ・ロナウド(9年) 438試合450得点120アシスト
    ↓
    マリアーノ(1年)19試合4得点0アシスト
    ↓
    エデン・アザール(1年)15試合1得点5アシスト

    続きを読む

    916: 名無し@サカサカ10 2020/04/05(日) 10:47:20.13
    no title

    「銀河系クラスの代わりに20歳以下の選手の獲得する方針が実を結んだ」

    続きを読む

    658: 名無し@サカサカ10 2020/04/03(金) 22:35:27.94
    あれー私達入れ替わってる

    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ