リーガエスパニョーラ
716: 名無し@サカサカ10 2020/10/23(金) 20:24:24.14
![20261bfd9e4437ffb90cf024a3745591[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/0/2010ee3c.png)
https://twitter.com/mindfooty/status/1319593267198152704
やはり真ん中の方がボール集まりやすいし、
よくボールをタッチしたい選手が最適なポジション
Individual analysis of Take Kubo's very intelligent performance against
— Mindfootballness II (@mindfooty) October 23, 2020
Sivasspor Kulubü. 👀🧠
- aware collecting informations from the surroundings
- exploatation of free space and progressive support
- connecting third man combinations@slawekmorawski @mfbnvideos pic.twitter.com/wC2RA39cG5
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/22(木) 21:48:29.29

『ABC』の記者サルヴァドール・ソストレス氏はファティの活躍を「アンスはガゼルのように走る。さながら警察から逃げる若い黒人のストリートセラーのようだ」と表現していた。
『ABC』は改めてこの件に関し謝罪文を掲載。このなかでソストレス氏は「アンスの動きの美しさを褒めようとしていた」として、「誤解を招いたことを深くお詫びする」と謝罪した。
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790: 名無し@サカサカ10 2020/10/22(木) 03:46:55.68

R・マドリーがCL初戦でまさかの黒星…ラモスら主力温存で前半3失点、後半追撃も最後はVARに泣く
https://news.yahoo.co.jp/articles/782c11d372ee9d910cccb4ded360e0ab766377a9
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798: 名無し@サカサカ10 2020/10/19(月) 02:45:27.83
![1599210839[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/0/e03430cc-s.jpg)
リーガはレベルが高いゆえにつまらん。守備ガチガチすきで全然スペースないし
プレミアは下位でも一人一人のレベルは高いのにスペース空きまくりでガバガバで面白い
何よりインテンシティが高い。これがリーガとの違いやな
後先考えないような勢いでオラオラでぶつかり合うからネタ展開が起こりやすいし
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/17(土) 07:07:27.91 _USER9

トップチームでマルセロやベンゼマらが参加したゲーム形式の練習でもプレー
スペインの名門レアル・マドリードの下部組織に在籍するMF中井卓大は、トップチームの練習に参加したことで一躍注目を集めている。クロアチアメディアは「日本のルカ・モドリッチ」「誰もがピピに夢中」と反響の大きさを伝えた。
“ピピ”の愛称で知られている中井は、2013年に9歳でレアルの下部組織に入団。加入後から順調に昇格し、今季からフベニールB(U-18相当)に所属しているが、今年8月に開催されたフベニールA(U-19相当)の選手が出場するUEFAユースリーグに“飛び級”で登録されている。
今月の国際Aマッチウィーク中、レアルは代表選手が多く在籍するためトップチームの人員が不足。それに伴い、ジネディーヌ・ジダン監督は中井をトップチームのトレーニングに招集し、ブラジル代表DFマルセロや元フランス代表FWカリム・ベンゼマらも参加したゲーム形式の練習映像はスペインメディアを中心に取り上げられた。
クロアチアメディア「GOL.hr」、「誰もがピピに夢中:ジダンは“日本のルカ・モドリッチ”をレアルのトップチームに招待」との見出しで特集。「レアルには久保建英に次ぐもう一つの日本のダイヤモンド、ピピがいる。レアル・マドリードの監督は、16歳のセンセーションがいかに優れているかを自分の目で確かめなければいけなかった」と記し、“白い巨人”で10番を背負うクロアチア代表MFルカ・モドリッチを引き合いに報じた。
中井は2019年4月、カデーテA(U-16)の一員として日本に“凱旋”。「U-16キリンレモンCUP」に出場した際、トリスタン・ダビッド・セラドル・ロドリゲス監督は、テクニックとフィジカルの成長を評価したうえで「モドリッチに近い選手になるだろう」と評していた。
中井が“和製モドリッチ”として、トップチームのピッチに立つことになれば、多くの日本人選手に勇気と希望を与えることになるだろう。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/16(金) 16:46:15.23 _USER9
同年代の中でも一目置かれる存在
“ピピ”の名はスペインで一気に全国区となった
今週の頭に、インターナショナルウィークで各国代表選手が抜けことを受け、レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、カンテラ(下部組織)から数人の練習メンバーをトップチームに“招集”。そのなかに含まれていたのが、日本の16歳・中井卓大だった。
“ピピ”の愛称を持つMFは現在、マドリーのフベニールB(U-18相当)に所属。今夏には、フベニールA(U-19相当)の選手主体で出場するUEFAユースリーグ(若手版チャンピオンズ・リーグ)のメンバーに登録されるなど、同年代の中でも一目置かれる存在だ。
ジダンからお呼びが掛かったことで、スペインのメディアはこぞってこの若きサムライに注目。紹介記事を掲載したり、スキル動画を公開したりとちょっとしたフィーバーとなっている。
そんななか、スペインのデジタル紙『El Confidencial』も、ピピのこれまでのキャリアを振り返る特集記事を掲載。そのなかで、マドリーの著名なスカウトのこんな話を紹介している。
「彼は自信に満ちた選手だが、非常に献身的で、決して他人任せにしない。印象的な倫理観があり、中盤のほぼすべてのポジションでプレーする、多才なプレーヤーだ」
記事によれば、そうした“厚かましさ”と献身性が、マドリーのカスティージャ(Bチーム)の監督を務めるクラブのレジェンド、ラウール・ゴンサレスの興味を引き、何度か練習に参加させているという。
フベニールA、カスティージャ、そしてトップチーム。まだまだ道のりは長く、そして険しいが、ジダンとラウールが才能を認めたこの若武者ならば……。そう期待せずにはいられないポテンシャルをピピは備えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6228966638bc2d72b885cf9785b150a5e1c28e60

“ピピ”の名はスペインで一気に全国区となった
今週の頭に、インターナショナルウィークで各国代表選手が抜けことを受け、レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、カンテラ(下部組織)から数人の練習メンバーをトップチームに“招集”。そのなかに含まれていたのが、日本の16歳・中井卓大だった。
“ピピ”の愛称を持つMFは現在、マドリーのフベニールB(U-18相当)に所属。今夏には、フベニールA(U-19相当)の選手主体で出場するUEFAユースリーグ(若手版チャンピオンズ・リーグ)のメンバーに登録されるなど、同年代の中でも一目置かれる存在だ。
ジダンからお呼びが掛かったことで、スペインのメディアはこぞってこの若きサムライに注目。紹介記事を掲載したり、スキル動画を公開したりとちょっとしたフィーバーとなっている。
そんななか、スペインのデジタル紙『El Confidencial』も、ピピのこれまでのキャリアを振り返る特集記事を掲載。そのなかで、マドリーの著名なスカウトのこんな話を紹介している。
「彼は自信に満ちた選手だが、非常に献身的で、決して他人任せにしない。印象的な倫理観があり、中盤のほぼすべてのポジションでプレーする、多才なプレーヤーだ」
記事によれば、そうした“厚かましさ”と献身性が、マドリーのカスティージャ(Bチーム)の監督を務めるクラブのレジェンド、ラウール・ゴンサレスの興味を引き、何度か練習に参加させているという。
フベニールA、カスティージャ、そしてトップチーム。まだまだ道のりは長く、そして険しいが、ジダンとラウールが才能を認めたこの若武者ならば……。そう期待せずにはいられないポテンシャルをピピは備えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6228966638bc2d72b885cf9785b150a5e1c28e60

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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/16(金) 14:35:07.07
ヘタフェは、17日にラ・リーガ第6節でバルセロナと対戦する。
しかし、そのバルサ戦を前に、クラブ名を変更。「ヘタフェ」から「フェ」に変更した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d86dae8b0bbfc6199f3d59c14455c5300e23336f

しかし、そのバルサ戦を前に、クラブ名を変更。「ヘタフェ」から「フェ」に変更した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d86dae8b0bbfc6199f3d59c14455c5300e23336f

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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/13(火) 08:17:35.90 _USER9
![img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/84394241-s.jpg)
レアル・マドリーの下部組織であるフベニールBに在籍するMF中井卓大が、トップチームの練習に参加した。
現在はインターナショナルウィーク中で、マルセロやカリム・ベンゼマ、ルカ・モドリッチら多くの主力選手を欠いているマドリー。そのため、ジネディーヌ・ジダン監督はユースから選手を呼び寄せており、16歳の中井もその一人となった。今季からフベニールBに籍を置く中井にとっては異例の昇格となる。
今回の練習参加を受け、スペイン紙『アス』も注目。「ジダンが参加させた日本人のピピとは誰?」と見出しを打ち、特集記事を掲載している。
なお先日には、中井は英有力メディア『ガーディアン』によって、「2003年生まれの有望選手」に選出。今後、注目を集める若手の一人として成長していくこととなりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52f1d5c449dd6afdbd0693a3166610eb30ad701b
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78: 名無し@サカサカ10 2020/10/11(日) 22:48:55.39
![df687eb0e4914be7cfd3a511426f9571[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e912728b.png)
安部、無双状態だな
Hiroki Abe🇯🇵
— ANTONI (@LaMasiAntoni) October 10, 2020
FCBarcelona B pic.twitter.com/2rpZkbv0jC
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/06(火) 22:39:06.14 _USER9

開幕5試合でリーグ戦出場は計54分間と思うようにプレー時間を得られず
ビジャレアルの日本代表MF久保建英は今季、開幕から5試合連続でベンチスタートと思うようにプレー時間を得られておらず、ウナイ・エメリ新監督の起用法に疑問の声も上がり始めている。
スペインのラジオ局「カデナ・セール」は、「レアルは出場時間の少なさを理解できない」と伝えている。
今季ビジャレアルに期限付き移籍した久保は、ここまで熾烈なレギュラー争いのなかで苦戦を強いられている。久保の獲得を熱望したと伝えられているウナイ・エメリ監督だが、
開幕から5試合連続で日本人アタッカーを先発起用せず。限られた出場時間で久保が輝きを放った試合もあったが、3日のリーガ第5節アトレティコ・マドリード戦(0-0)では見せ場なく、スコアレスのままタイムアップを迎えた。
エメリ監督が久保の獲得を望んだとされるなかで、リーグ戦5試合で総出場時間54分という状況に、少なからず起用法を疑問視する声が上がっている。保有権を持つレアル・マドリードも同じ気持ちのようだ。
スペインのラジオ局「カデナ・セール」は、「クボのレンタルに関するレアル・マドリードでの不快感」と題し、レアルは久保の出場時間の少なさを理解できないとしている。
「ラ・リーガ5節が終わったばかりで時期尚早だが、タケ・クボの登場機会の少なさはレアルの中でネガティブな意味で驚きを与えている。すべての試合でプレーしているが、1試合平均で11分程度。
ヨーロッパリーグが始まれば、論理的に考えてより多くの時間を得ることになるだろうと知っているが、クラブ上層部には現在見ているものから落胆を感じている」
25クラブからオファーを受けたなかでビジャレアルが「理想的な場所」との判断も…
記事では、久保が今オフにレアルの選手としては最も多い25クラブからオファーを受けたとし、「ミラン、アヤックス、バイエルンといった重要なクラブからのものもあり、これらは経済的にはより良い提示だった」と言及。
ビジャレアルが「理想的な場所」と考えたうえでのレンタルだったが、現状では“期待外れ感”は否めないという。
「これは重要なことだが、レアルは自分たちが他チームへレンタルしている選手のことを、どういう布陣でやっているのか、各ポジションにどんな競争相手がいるのかしっかり研究しており、
マジョルカでの後、理想的な次のステップはビジャレアルだと考えた。基本的に攻撃的なサッカーをし、さらに欧州大会でクボがプレーするのを見る機会があるとのことだった
実際にはエメリは(サムエル・)チュクウェゼのほうに賭けているか、ワンダ(アトレティコの本拠地)での試合のように2選手のどちらも起用していない。改めてまだ時期が早いと強調しておくが、
レアルは説明を求めたり、他チームへ送るために選手を取り戻すといったドラスティックは手段を計画していない。辛抱強くチャンスが来るのを待つが、ビジャレアルでのクボのスタートを気に入ってはいない」
代表ウィークを挟んだ後の第6節バレンシア戦以降、久保はこの苦境を打破できるだろうか。
10/6(火) 6:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2838116c25208e2afc875d2c986e41c71126379
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/06(火) 22:50:55.98 _USER9

レアル・サラゴサのラロ・アランテギSD(スポーツディレクター)は、MF香川真司の退団は同選手を戦力としていなかったことが唯一の理由であり、金銭面は無関係だと主張した。
スペイン紙『マルカ』などが同SDのコメントを伝えている。
香川は今月2日にサラゴサと双方合意のもとで契約を解除したことが発表された。昨季のスペイン2部で期待されたほどのパフォーマンスを見せられなかったことに加えて、
チーム内で最高クラスの年俸がクラブにとって負担となっていたことも一因だと盛んに報じられていた。
だがアランテギSDは6日の会見で、金銭面は理由ではなかったと主張。「彼には(昨季)プレーオフ最終戦の1週間後にスポーツ面で戦力外だと考えていることを伝えた。それ以外の理由はない」と振り返っている。
香川には中東のクラブなどから好条件のオファーが届いているとも報じられていた。「サラゴサは彼のために動き、複数のオファーを受けていたが、全て断る結果となった。
1ヶ月を経て契約を解除しなければならなくなったのは驚きだ」とアランテギSDは語る。「今のチーム内にはシンジほどの過去(実績)はなくとも、もっと良い現在と未来があり前進の可能性がある選手たちがいると考えている」と続けた。
香川はスペイン国内の他クラブに加入することを希望しているようだが、新天地は未決定。サラゴサは香川にクラブの練習施設を提供し、コンディション維持のためトレーニングを行うことを認めたと説明されている。
10/6(火) 22:41配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/05a2cdc8e9e7ad179b95c8daedd9166eb45d0421
続きを読む

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