ドルトムント
228: 名無し@サカサカ10 2021/10/19(火) 03:07:54.94
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いくらなんでも劣化早すぎやろ…
どうしてこうなっちゃったんだ
ギュンドアン、ロイス、フンメルス、レバンドフスキ、ペリシッチ、ムヒタリアン、オーバメヤンはまだ一線に踏み止まってるやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/18(日) 20:53:26.01 _USER9

類まれな決定力を誇るドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは、スピード面でもブンデス最高レベルであることが分かった。ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンの俊足DFアルフォンソ・デイビスを超えるスピード記録を打ち立てたという。
ハーランドは、2020年1月にオーストリア1部レッドブル・ザルツブルクからドルトムントに移籍。加入当初からゴールを量産してレギュラーポジションを不動のものとすると、今季は公式戦35試合で33得点をマークしている。
左足の強烈なキックや身体能力の高さを生かしたパワフルなプレーが持ち味とするハーランド。その決定力だけでなく、スピードもまさに規格外だ。
ブンデスリーガ公式サイトによると、ハーランドは現地時間10日に行われたリーグ第28節シュツットガルト戦(3-2)において、時速36.04キロメートルを記録。バイエルンのカナダ代表DFデイビスが記録した時速35.9キロメートルを抜き、今季の“ブンデス最速記録”を更新した。
バイエルンのデイビスと言えば、今年2月のビーレフェルト戦で日本代表MF堂安律を背後から追い抜く驚異のスピードを見せたことでも話題を呼んだサッカー界屈指のスプリンターとして知られるが、ハーランドがそれを上回るスピードを示したようだ。
なお、2011年にデータ測定が始まって以降での歴代記録ではデイビスが昨シーズンの第32節ブレーメン戦で記録した時速36.53キロメートルが1位とされている。ハーランドがブンデス史上最速の“スピードキング”になる日も近いのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cae176e8fd78a13e22a492660e0511f7f7610da
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/17(土) 19:45:52.20 _USER9
![20210415-01258711-soccerk-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/f/9ff6394c.png)
ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが今夏の移籍動向についてコメントした。14日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。
ドルトムントは20歳の“怪物”ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドをはじめ、21歳のイングランド代表FWジェイドン・サンチョなど、今夏の移籍市場を賑わすようなスター選手を多く抱えている。また、18歳のアメリカ代表MFジョバンニ・レイナ、17歳のイングランド代表MFジュード・ベリンガムなども今後多くのクラブから興味を集めることだろう。
一方、クラブは現在6試合を残してブンデスリーガ5位につけており、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位フランクフルトとは勝ち点差7をつけられている。ドルトムントがCL出場を逃した場合、多くのビッグクラブがハーランドらスター選手と契約できると考えるかもしれない。
しかし、ドルトムントのヴァツケCEOはその懸念を一蹴。「コロナウイルスが発生した時、我々には負債が無かった。1ユーロもね。そのおかげで快適な状況だよ」とした上で、「我々には選手を売る必要がないんだ。重要なことだよ」と続け、コロナ禍だからといって値下げをして選手を売却するつもりは全くないようだ。
「世界の裕福なクラブがドルトムントの選手を欲しがる時には、2つの可能性があることを知っておかなければならない」
「1つは、彼らにはチャンスがない、と私が言うこと。もう1つは『これが値段だよ』ということもあるだろう。彼らはそれが選手の価格であることを知らなければならないし、それ以外の価格ではないんだ」
実際には昨夏の移籍市場ではサンチョのマンチェスター・U移籍が噂されたが、1億ユーロを越える移籍金は下がらず、同選手は今シーズンも黄色いユニフォームに身を包んでいる。ヴァツケCEOは昨夏と現在の状況を重ね、以下の様に述べている。
「もうこりごりだよ。昨夏には、イングランドやヨーロッパの誰もが、そしてジャーナリストの誰もが『ジェイドン・サンチョはマンチェスター・Uかどこかでプレーするだろう』と言っていた。でも彼はまだドルトムントでプレーしているよね」
「そして今では、誰もが『アーリング・ハーランドは来シーズン、レアル・マドリードやバルセロナでプレーするだろう』と書いているんだから」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2d43d8934305e9c97b385017801549a246015ea
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/13(火) 19:23:18.33 _USER9
![800x600-134[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/8/78fe82c2-s.jpg)
ジェイドン・サンチョ(21)、アーリング・ハーランド(20)、ジョバンニ・レイナ(18)、ユスファ・ムココ(16)……。すぐ思い浮かぶだけでもこれほど多くの優秀な若手がいるにもかかわらず、またドルトムントに新たなヤングスターが登場している。今季はここまでブンデスリーガで5位に甘んじているドイツの黄色軍団だが、育成に関する明るい話題は2020-21シーズンも尽きない。
その新たなヤングスターというのは、2002年生まれのU-19ドイツ代表FWアンスガー・クナウフ(19)だ。左右のウイングを主戦場としており、今季セカンドチームのリーグ戦では22試合に出場して7ゴール6アシストを記録していた同選手。昨年12月に行われたチャンピオンズリーグGL第3節のゼニト戦でトップデビューを果たし、ムココと共にドルトムントでその将来を嘱望されている。
そんなクナウフがついにプロ初ゴールを記録した。それも最高の場面で、だ。現地時間10日に行われたブンデスリーガ第28節のシュツットガルト戦に67分から途中出場を果たした同選手。MFマルコ・ロイスに代わってピッチに入ると、13分後にその瞬間は訪れた。
2-2のタイスコアで迎えた80分、バイタルエリアでハーランドからの横パスを受けたクナウフは、そのままドリブルでPA内へと侵入。少し進んだところで相手に行く手を阻まれるも、そこからこの19歳は豪快に右足を振り抜く。少し遠めの位置ではあったものの、抑えの効いたコントロールショットは相手GKの脇を抜いてゴール右隅に突き刺さった。
これがクナウフのプロ初ゴール。チームを勝利に導く一撃で、19歳はド派手な一歩目を踏み出すこととなったのだ。これにはかつてバイエルン・ミュンヘンなどで活躍したローター・マテウス氏も「本当に素晴らしいゴールだった。一体どうやってシュートを打ったのか分からないほど、良い得点だったよ。これは相当な自信になるはずだ」(独『Sky Sport』より)と舌を巻く。
そのほかにもこのクナウフの活躍については、SNS上で「サンチョの後釜がもう見つかった」、「クナウフとムココが組む前線が今から楽しみ」、「ドルトムントのアカデミーはシャルケより強いんじゃないか?」といったファンの声も見受けられる。本当に次から次へと新たな若き才能が出現するドルトムント。次なるブレイク候補は19歳のウインガーだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/294430267905182907a5ad4726d3440da66fd043
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367: 名無し@サカサカ10 2021/04/04(日) 01:04:36.04

レバンドフスキ
ロイス ムヒタリアン サンチョ
ギュンドアン シャヒン
ハキミ スボティッチ フンメルス ピシュチェク
ヴァイデンフェラー
ここ10年のドルトムントベスト11どうやろか?
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575: 名無し@サカサカ10 2021/03/21(日) 00:35:38.58

ハーランドのドッペルパックで土壇場ドローのドルトムントは上位追走ならず…
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0b73d19295b7ffaec71a2a12256b7675437a6d1
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/10(水) 07:06:31.08 _USER9

立ち上がりはセビージャが押し込む展開となるが…
現地時間3月9日、チャンピオンズ・リーグ(CL)のラウンド・オブ16第2レグが行なわれ、ドイツではドルトムントとセビージャが激突した。
立ち上がりから主導権を握ったのは、ホームでの第1レグを2-3で落とし、後がないセビージャだ。アグレッシブな攻撃で敵陣に押し込み、3分にはゴール前でボールを奪ったオカンポスが鋭いシュートを放つが、GKヒッツに阻まれる。
さらに18分にはビッグチャンス。オカンポスからペナルティエリア右でラストパスを受けたスソが利き足とは逆の右足を振り抜くも、惜しくも枠を捉えることはできない。
対するドルトムントは、今大会5試合連続ゴール中で、トップの8ゴールを挙げているハーランドにボールが集まらず、攻撃の形を見出すことができない。守備に多くの時間を割き、我慢の時間が続く。
押し込まれていたホームチームは35分、一瞬の隙をつき、貴重な先制点を挙げる。ハイプレスから敵陣でボールを奪うと、最後は左サイド深くからキャプテンのロイスがマイナスのクロス、これに中央で待ち構えたハーランドが冷静に流し込んだ。20歳のエースは、これで6戦連発となった。前半を1点リードで終える。
迎えた後半、鋭い出足を見せたのは先制で勢いに乗るドルトムント。46分にはハーランドからペナルティエリア右でパスを受けたアザールが決定機を迎えるが、シュートはわずかにゴール左に外れる。それでも54分、ハーランドが自ら得たPKをきっちり決め、勝利を大きく手繰り寄せる追加点をゲット。これでハーランドはCL史上初の4試合連続のドッペルパック(2得点)を達成した。
なんとか反撃したいセビージャは60分に2枚替えを敢行。アレハンドロ・ゴメスとデヨングを送り込み、状況の打開を試みる。すると68分、攻め込むなかで獲得したPKでエン=ネシリがゴールを奪い、1点を返す。
ただ、その後はリードを盾に精神的余裕を持った黄色い壁を前に、決定的なチャンスを作れず。そのなかで最終盤の96分にラキティッチのクロスにエン=ネシリがヘッドで合わせ、意地のゴールを奪うが、セビージャはあと1点届かなかった。2戦合計5-4で、ドルトムントが5年ぶりのベスト8進出を果たした。
今後の組み合わせ抽選会は19日に実施され、準々決勝・第1レグは4月6日に行なわれる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
3/10(水) 6:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd4060bf44fb54455a94ce46f28e97e99c9b0d6a
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52: 名無し@サカサカ10 2021/03/10(水) 05:36:51.57

好調ハーランドが2発! ドルトムントが追い縋るセビージャ振り切りベスト8進出【欧州CL】
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c32ed5cb3e1bfaa46368eb07c96e7dccaac7465
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/07(日) 04:19:00.21
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660: 名無し@サカサカ10 2021/03/07(日) 02:42:39.84

バイエルン0-2ドルトムント
前半2分 ハーランド
前半8分 ハーランド
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بايرن ميونخ 0 × 1 بروسيا دورتموند | GOALLLLLL Haaland.😱😱🎥
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317: 名無し@サカサカ10 2021/02/13(土) 23:52:32.80
![GettyImages-1211976405-min[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/072a8845.jpg)
クロップ末期のドルトムントは怪我人+ブンデスで徹底的に対策され前半戦最下位、後半戦持ち直して7位に食い込んだけどあの時と似てきたな
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/13(水) 23:15:19.53 _USER9

RBライプツィヒ戦で見せたゴールが話題に
アーリング・ハーランドが決めたゴールが大反響を呼んでいる。
現地時間1月9日に行なわれたブンデスリーガ第9節で、ドルトムントはRBライプツィヒとのアウェー戦に3-1で勝利。ハーランドがドッペルバック(2得点)を達成する活躍で、2連勝に貢献した。
【動画】怒涛の5人抜きからのヘッド!ハーランドの衝撃ゴールシーンはこちら
この試合で見せた、ハーランドの1点目が話題を集めている。71分に敵陣でパスを受けると、細かいフェイントやタッチを織り混ぜながら計5人をかわしながらドリブルで持ち運び、サイドのジェイドン・サンチョにボールをはたく。
そして、ゴール前のファーサイドへと動き、サンチョからのクロスに、ドイツ代表DFマルセル・ハルステンベルクを背負いながら頭で合わせ、ゴールネットを揺らしたのだ。
自慢のフィジカルの強さだけでなく、洗練されたテクニックも披露したこのゴールに、敵将ユリアン・ナーゲルスマンも「本当に並外れている。すべてがケタ違いだ」と脱帽。元ドイツ代表のローター・マテウスは、「彼はハリケーンのようだ。周りにいるものすべてを吹き飛ばすパワーがある」と称賛した。
また、世界のフットボールファンもハーランドの万能ぶりに驚嘆しているようだ。サッカーに関するさまざまな動画などを公開している『433』がこのゴールシーンをアップすると、瞬く間に1200件以上のコメントが殺到している。
「同世代のエムバペを超えている」
「リオネル・ハーランド」
「190cm超のメッシなんて脅威でしかない」
「これは、彼が天から授かったギフトだ」
「凄すぎる。こんなのを止められるDFがいるのか…?」
「ハーランドは史上最高のプレーヤーになるだろう。これを見て確信した」
「規格外すぎる!宇宙人だ!」
負傷で戦列を離れていたハーランドは、これで今シーズンのゴール数を12に伸ばした。得点ランクトップを走るバイエルンのロベルト・レバンドフスキ(20点)とはまだ大きな差があるが、どこまで迫れるかに注目だ。
サッカーダイジェット
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=84749
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