サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    503: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 13:31:47.04
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    原口、浅野、久保、宇佐美が来季はブンデス1部から居なくなる訳で、どんどんブンデスから日本選手が消えていくなぁ
    最近の海外組の低迷の要因って何?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 10:27:26.37
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    海外メディアが受賞候補の9人に長谷部を選出 「非常に重要な存在」
     元日本代表MF長谷部誠は今季もフランクフルトで不動の地位を築いているが、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象としたドイツ年間最優秀選手賞の受賞候補9人に名を連ねている。サッカーメディア「90min」ドイツ版が報じた。

    長谷部は今季負傷により出遅れたものの、復帰後はフランクフルトでの主戦場であるリベロで出場機会を重ねており、抜群の統率力を発揮して守備陣に安定感をもたらしている。チーム状態も上向き、ブンデスリーガでは第27節終了時点で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上。UEFAヨーロッパリーグ(EL)でもインテルの強力な攻撃陣を2試合とも完封し、ベスト8進出をつかみ取った。ドイツ勢では、CLを含めた欧州の舞台で唯一の生き残りとなっている。

     35歳にして全盛期を思わせるパフォーマンスを維持している長谷部だが、日本人初の快挙を達成する可能性が浮上している。ドイツでは例年、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象とした年間最優秀選手賞が、ドイツスポーツジャーナリスト協会と独サッカー専門誌「キッカー」の投票によって選出される。サッカーメディア「90min」ドイツ版は、同賞の受賞候補9人を紹介しているが、そのなかに長谷部も選出されている。

    「この日本人はキャリアの晩年を迎えているが、おそらく最高のシーズンを過ごしている。この35歳はフランクフルトの守備の中心を担っており、チームにとって非常に重要な存在だ。経験値だけではなく、『キッカー』でも平均点2.81を記録しており、フィールドプレーヤーとしては2番目に高い数値だ。ドルトムントの主将ロイスだけがそれを上回っている」

    サンチョ、ロイス、レバンドフスキ、ザネ… 豪華な顔ぶれが候補者に並ぶ
     その他の候補者として名前が挙がっているのは、ブンデスリーガでは同じフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチ、フランス人FWセバスティアン・アレ、ブレーメンのドイツ代表FWマックス・クルーゼ、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが選ばれている。

     国外のドイツ人選手としては、バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、マンチェスター・シティのMFレロイ・ザネが選出されている。いずれも世界トップクラスの実力を誇る選手が名を連ねているが、今季の長谷部はそれに比肩するだけの活躍を見せていると現地メディアでも認められているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00180729-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 07:47:36.69
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    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨が今季の残り試合に出場しない可能性が浮上している。

    独誌『キッカー』によると、ハノーファーがレンタル元のアーセナルに対し浅野の今季の起用を控えたいと伝えたと報じている。

    その理由として、浅野の契約に含まれる出場試合数など一定の数字をクリアした場合、
    ハノーファーは350万ユーロ(約4億4000万円)の買い取り義務が発生する事になっているというのだ。
    クラブ側はそのオプションを行使したくないために今後の起用を見送りたいようだ。

    先月30日の時点であと2試合出場した場合、自動的に浅野の完全移籍が実行されると独メディア『シュポルトブッツァー』が伝えていた。
    そして31日に行われたブンデスリーガ第27節のシャルケ戦に途中出場した事で、完全移籍まであと1試合出場という状況になっている。
    なお24歳の浅野は今季リーグ戦13試合に出場し無得点と結果を残すことが出来ていない。

    果たして6日に行われるブンデスリーガ第28節のヴォルフスブルク戦で浅野はメンバーに入る事はないのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00316496-footballc-socc
    4/5(金) 7:40配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10015420
    成績

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    28: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 20:33:58.25
    okazaki8[1]


    岡崎武藤見ててブンデスと3大リーグではだいぶ差があることが分かった

    ブンデスで10ゴールは3大リーグなら3点くらいに価値しかないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 23:21:21.83
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    フォルトゥナ・デュッセルドルフでの出場機会が減っている日本代表MF宇佐美貴史について、同クラブのフリードヘルム・フンケル監督が現状を口にした。

    ため息が出るほど美しい美女だらけ!世界トップ選手を支えるパートナーたち【52枚】

    2017年夏に期限付きでアウクスブルクから加わった宇佐美は、当時2部のフォルトゥナで8ゴールを決めるなど昇格に大きく貢献。クラブ側もついにドイツの地で本領を発揮したアタッカーを高く評価し、所属元との困難な交渉の末再レンタルでの獲得を実現させた。

    しかし、1部でのシーズン前半戦は徐々に定位置の確保に近づいていたかのように見えた宇佐美だが、後半戦に入ってからのリーグ戦やカップ戦には先発出場を果たすと、以降は終盤からの途中出場やリーグ戦3試合はメンバーから外されることも。先月30日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(3-1)はベンチ入りするも出番は訪れなかった。

    一方でMFベニト・ラマンやそれぞれレンタルで加わったFWドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキらライバルたちが活躍。フンケル監督は地元紙『ライニシェ・ポスト』で宇佐美の状況について「タカにとっては現在簡単ではないだろう。競走が激しくなったんだ。スピードを持つベニト・ラマンやドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキの方が現時点において単に一歩リードしているということ。でも状況がまた変わることだって十分あり得る」と語っている。

    なお同紙によれば、フォルトゥナは今夏にアウクスブルクからのレンタルが終了する宇佐美を「中期的な構想に含めている」という。だが、「優先度は以前に比べて上位ではなく、強化を務めるルッツ・ファネンシュティール取締役が力を入れるのはレンタルで加入している他の2人のアタッカー、ダビド・コフナツキとドディ・ルケバキオの慰留だろう」とも指摘されている。

    4/3(水) 18:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00010021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 06:33:55.82
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    今季、ドイツのブンデスリーガで好調なアイントラハト・フランクフルトに所属する、元日本代表・長谷部 誠に称賛が集まっている。

    長らく守備的MFのボランチとしてプレーしていた長谷部だが、ニコ・コヴァチ前監督(現バイエルン・ミュンヘン監督)の下、CB(センターバック)のポジションを確立。チームの成功とともに評価が急上昇し、ドイツ伝統のサッカー専門誌『キッカー』では、ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーの評価で一時は1位になるなど存在感を発揮している。

    元ドイツ代表のCBで、欧州で多くのタイトルを獲得した"レジェンド"マティアス・ザマーは、3月11日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦後に長谷部のプレーを激賞。鼻を骨折したばかりで装着していたフェイスガードを、試合の序盤に外す姿を見て「いい選手というのは、少しクレイジーなんだ。そうでなければ、いい選手にはなれない」と興奮気味に話した。

    日本にも長谷部の活躍は伝わってきているが、現地ドイツではどのように評価されているのか。『キッカー』で、フランクフルトの番記者を務めるパトリック・クラインマン氏に話を聞いた。

    長谷部のチーム内での位置づけは、ピッチの内外で安定感をもたらす役割だという。

    「ハセベがドイツ国内で評価が高い理由は、プレーと人間性の両方によるものだ。クラブのすべての人間が彼に好意を持っている。彼は落ち着いていて、信頼でき、動揺しない人間だと見なされており、自分の仕事を高いレベルでこなす"プロの鑑(かがみ)"だからだ」

    とりわけ、今季からチームの指揮を執るアディ・ヒュッター監督は、長谷部に全幅の信頼を寄せている。クラインマン氏は、「ヒュッター監督は昨年末に『ハセベはわれわれにとって、絶対的な中心軸だ』と話していた。監督は、できる限り彼を試合で起用したいと思っている」と、現在のチームに不可欠な存在であることを説明した。

    具体的なプレー面に目を向けると、例えば後方からのビルドアップは、長谷部の存在の有無がチームの出来を大きく左右する。適切な判断の下、長短を織り交ぜた正確なパスは、現在のフランクフルトの好調を支える要因になっている。

    「リーグ前半戦の終盤(昨年12月の第15節から第17節まで)に試合から離れていた時期は、後方からゲームを組み立てるのにひどく苦労していた。選手や監督はもちろん、記者やエキスパート、ファンたちも、ハセベ不在の影響をすぐに理解できたはずだ」(クラインマン氏)

    さらに守備面でも、長谷部のピッチ全体を見回せる視野の広さやゲーム展開を読む能力は際立っている。クラインマン氏も「ポジショニングが圧倒的に優れている。相手のパスやクロスに対して適切な位置に立ち、頻繁にパスカットを行なうシーンが見られる」と評価する。3バックの中心でチームを統率し、ジェスチャーを交えながら後方からチームを熱く鼓舞する姿は"闘将"と呼ぶにふさわしい。

    また、3月11日の試合でフェイスガードをつけてピッチに立った姿は、元日本代表の宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)を彷彿させた。オーストリア・ブンデスリーガに属するレッドブル・ザルツブルクで、宮本とチームメイトだったコヴァチ前監督は、大衆紙『ビルト』に対し、長谷部のコンバートについて当時こう話している。

    「『おまえはミヤモトのようだ。彼は日本でシンボル的な存在だっただろう。今度は、おまえがそのシンボルになるんだ』とマコトに言ったんだ」

    16年10月28日のボルシアMG戦に初めてCBとして起用された長谷部は、完璧に自身の役割を果たしてみせた。アイデアが奏功したコヴァチ前監督は、その試合後に「マコトが最後尾にいることで、チームはもっとバリエーション豊かになる。彼は、本当によくやってくれた」と自身の目に狂いがなかったことを喜んだ。



    30歳を過ぎ、キャリアの終盤に差しかかると思われたタイミングで、"天職"とも呼べるポジションを見つけた長谷部。クラインマン氏は、ベテラン選手が試合に出続ける上で、CBでプレーするメリットを次のように話す。

    「ヒュッター監督も『(長谷部が)ボランチとして3試合連続でプレーすることは、もうできないだろう』と話しているが、CBはMFに比べると少ない運動量で済み、ボールをめぐって1対1のぶつかり合いに挑むことも頻繁にはない。同時に、彼の特長であるポジショニングとビルドアップで、より大きな影響を与えることができる」

    4/3(水) 6:10配信 週プレニュース 全文掲載 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 20:18:08.60
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    どうやら価値が上がっているようだ。

     今冬にドルトムントからトルコのベジクタシュに半年間のレンタルで移籍した香川真司は、ここまで6試合に出場して3ゴール・1アシスト。25節のコンヤスポル戦では、途中出場で劇的な決勝ゴールを挙げるなど、印象的な活躍を見せている。

     3月にはロシア・ワールドカップ以来となる日本代表のメンバー入り。まさに充実の日々を送っている。
     
     4月1日、トルコ紙『Fanatik』が報じたところによると、ドルトムントはそれでも香川を放出する意向で、最近の好調ぶりを加味してか1250万ユーロ(約16億円)という強気の値札を付けているという。実績は申し分ないとはいえ、30歳のMFには安くない金額だ。

     給与の未払いが発覚するなど、懐事情が厳しいベジクタシュにとっては、とても手を出せる額ではない。そのため、トルコの雄に完全移籍する選択肢はなく、香川に興味を持っているとされるシャルケやレバークーゼンのブンデスリーガ勢が有力な新天地になるのでないかと、伝えている。

     シャルケは言わずと知れたドルトムント最大のライバル。ディールが成立すれば、いわゆる“禁断の移籍”となるが、はたして……。

    4/2(火) 20:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00056649-sdigestw-socc

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    675: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 02:14:33.95
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    宮市亮の所属するザンクトパウリは29日、ブンデスリーガ2部第27節でデュイスブルクと対戦し、0-0に引き分けに終わったた。宮市は61分までプレー。

    リーグ戦2連敗中の4位ザンクトパウリが、17位に沈むデュイスブルクをホームに迎えた一戦。2試合ぶりの先発出場となった宮市は、[4-2-3-1]の2列目右で起用された。

    試合は開始早々の1分、ザンクトパウリは右サイドから仕掛けた宮市がボックス右まで切り込みクロスを供給。これをファーサイドのアレクサンダー・マイヤーが左足で合わせたが、これはゴール左に外れた。

    その後は一進一退が続く中、ザンクトパウリは38分にスルーパスから右サイド深くまでをオーバーラップしたフロリアン・カーステンスのクロスをニアでマイヤーが合わせたが、このシュートは相手GKにキャッチされた。

    後半に入っても先制点が遠いザンクトパウリは、61分に宮市を下げてバルデマル・ソボタを投入。さらに76分にマイアーを下げてジャン=マルク・シュナイダーをピッチに送り出す。すると86分、ボックス中央でロストボールを拾ったシュナイダーがチャンスを迎えるも、シュートは相手GKの正面を突いた。

    結局、試合はそのままゴールレスで終了。ホームで痛恨のドローとなったザンクトパウリは、プレーオフ出場圏の3位ウニオン・ベルリンとの勝ち点差を縮めることができなかった。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=352582

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 10:40:45.97
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    現地時間3月27日、バイエルンが、アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表DFのリュカ・エルナンデズの獲得を発表した

     契約期間は2024年6月30日までの5年間で、チームに加わるのはこの夏から。契約解除金の8000万ユーロ(約104億円)を、バイエルンが満額支払うことで移籍が成立した。

     この移籍金8000万ユーロは、フランス代表の同僚であるコランタン・トリソが17年夏にリヨンからバイエルンへ移籍した際の4150万ユーロ(約54億円)を大幅に上回る、ブンデスリーガ史上最高額となる。

     23歳のリュカは、プロフットボーラーだった父親がスペインでプレーしていた影響で、同国で生まれ育ち、07年にアトレティコの下部組織に入団。14年にトップデビューを飾った。

     ディエゴ・シメオネ監督の下でメキメキと力をつけ、ロシア・ワールドカップ直前の18年3月にはフランス代表に初招集。瞬く間に左SBの定位置を奪取し、W杯本大会では全7試合に出場して、世界制覇に貢献した。

     左CBとCBをハイレベルにこなせるのが特長で、182センチ・76キロとそれほど大柄ではないものの、アジリティーに優れ、1対1の守備の強さは世界でもトップクラスだ。

     
     育ったクラブを離れる決断をしたリュカは、バイエルンを通じ、次のようなコメントを発表している。

    「今日は私のキャリアの中で非常に重要な日になりました。バイエルン・ミュンヘンはヨーロッパ、そして世界でも最高のクラブのひとつです。私はバイエルンで、すべてのタイトルのために戦うことができることを誇りに思います。

     すばらしい12年間を過ごした、アトレティコのフロント、監督、コーチ、チームメイト、そしてファンに感謝します。アトレティコは常に私の一部です。バイエルンで新たな第一歩を踏み出したことを嬉しく思います」

     バイエルンは、今年1月にDFバンジャマン・パバール(シュツットガルト)の今夏の加入を発表しており、フランス代表のW杯優勝メンバーの両SBを手中にしたことになる。

    3/28(木) 10:32 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056323-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 08:47:53.64
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    フランクフルトに所属する長谷部誠が27日付けの独紙『シュポルトビルト』で好調の要因を語っている。

     同紙のインタビューで長谷部は「数試合良いプレーをしただけで傲慢な態度を取り、サッカーではなくファッションのことばかり考えている選手を多く見てきた。それは個人的に良い行動だとは思わない。私は18年間プロサッカー選手として多くの時間を費やしてきた」と語った。

     また、アルコールはほとんど飲まず、日本食を中心とした健康的な食事に気を使っている長谷部は練習後にはフィットネスルームに行くようだ。「筋トレをするのではなく、ストレッチの為に行く」と明かした長谷部は「ただ自分のキャリアだけに集中している」とサッカーに全てを捧げている様子がうかがえる。

     35歳ながら今季公式戦32試合に出場し高いパフォーマンスを見せている長谷部。「いまが人生で一番状態が良い」と話すフランクフルトのキーマンは徹底した自己管理と高いプロ意識で今後もチーム内で重要な役割を果たしそうだ

    3/28(木) 8:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00315453-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 16:38:33.35
    20190319-00055846-sdigestw-000-5-view[1]


    マドリー通算
    224試合102ゴール63アシスト23負傷

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00922139-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 09:31:37.67
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    もったいない

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 20:51:52.35
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    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 05:44:48.41
     D2OBLaVVYAEe5I6[1]

     
      
    「我々は彼の偉大さを認識する必要がある」バイエルン公式が現役引退のイチローへメッセージ!
    数々の金字塔を打ち立てたヒットメーカー。

     ひとりの偉大なアスリートがユニホームを脱いだ。

     アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。 
      
      
     イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。

     常々「大好き」と語ってきた日本で現役生活に終止符を打った稀代のヒットメーカーは、マリナーズの公式サイトで次のようなメッセージを発信した。

    「僕は野球で多くの夢をかなえてきました。日本でのキャリア、そして2001年からはメジャーリーグと両方で、です。シアトルで始めたメジャーでのキャリアをマリナーズとともに終えられることを光栄に思います」

     一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。

    「これが我々のスポーツではないことを知っているが、イチローの偉大さを認識する必要がある。素晴らしいキャリアにおめでとう。そして次の章でも頑張って欲しい」

     このつぶやきにファンたちも反応。「この男はシアトルの神です」、「日本とアメリカのレジェンド。ドイツでは有名じゃないことにがっかりしている」、「正直、このつぶやきには驚かされた。けれど、イチローの栄光は壁を越えて共感されるべきだ」といったコメントが寄せられた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    3/22(金) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010000-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 13:43:43.65
    3/19(火) 13:32配信
    「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?

     バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。

     在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。

    『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。

    『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 10:32:41.18
    20190318-00055779-sdigestw-000-3-view[1]


    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。

    フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。

    そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。

    35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ

    3/18(月) 10:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 13:24:37.60
     
    20190315-00010014-goal-000-1-view[1]

    フランクフルトは14日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16セカンドレグでインテルに1-0で勝利した。イタリアメディア『メディアセット』などは、この試合にフル出場した長谷部誠を高く評価した。

    ファーストレグはスコアレスドローに終わった一戦。『メディアセット』は、センターバックとして出場し、ELベスト8入りを決める敵地での勝利に貢献した長谷部に対し、チーム内最高評価「7.5」を得たルカ・ヨヴィッチに次ぐ、「7」の高評価を与えた。「守備の絶対的支配者。ケイタ(バルデ)を無にし、自身のエリアを完全に封じた」と賛辞を贈った。

    『FOXスポーツ』イタリア版は、ヨヴィッチと並ぶチーム内最高評価「7」を長谷部に与えている。「腕に腕章を巻き、35歳と年齢を重ねたベテランのマコトは、サンシーロで際立った活躍を見せた。インテルの攻撃に対し、日本人選手は献身的なプレーを見せて壁となった」と綴った。

    『ユーロスポーツ』イタリア版も「7.5」のヨヴィッチに次ぐ、「7」と高評価を長谷部に下した。「最後に控えるディフェンダーで、空中戦に優れていた。ボールがどこへ行くのか予測するのが早い。賢く、完璧だった」と称えた。

    一方、『トゥット・メルカートウェブ』では、チーム内最高点の「7」を得たヨヴィッチおよびフィリップ・コスティッチに次ぐ、「6.5」の評価となった。「守備陣の頭脳としての立場を再び示した。経験値、戦術的センス、そして極めて落ち着いた態度で、守備陣に意識を植え付けた。リスクを犯したのはたった1度だけだった。(サミル)ハンダノヴィッチのロングフィードが彼の背後にこぼれ、ケイタが(ケヴィン)トラップと向かい合う寸前となった。だがその後は建て直し、1度もミスを犯さなかった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010014-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 08:53:12.21
    20190314-00176127-soccermzw-000-7-view[1]


    テアの方が上やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 10:34:14.01
    d1dcb509d3b40deccdad712f817a5c3c-1-800x533[1]


    流石に草

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    6: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 10:26:04.02
    no title


    カッコいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 21:51:17.02
    20190311-00010035-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史が、今夏以降もフォルトゥナ・デュッセルドルフに残る可能性は低いようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2017-18シーズン、現ハノーファーの原口元気らとともにフォルトゥナの1部昇格に貢献した宇佐美は、昨夏に再びアウクスブルクからのレンタルでフォルトゥナに加入。しかし第24節消化時点で11位につけているなど、安定したシーズンを過ごすフォルトゥナは、宇佐美を来季の構想に含めていないかもしれない。

    『キッカー』曰く、「タカシ・ウサミのパフォーマンスは依然としてムラがある」とのこと。「昇格シーズンでは重要な存在だった日本人選手は、サッカーの上手さを発揮することが少な過ぎ、(クラブは)彼を残すことを望んでいないだろう」と、フォルトゥナにレンタル期間を延長する考えはないという。

    なお宇佐美は今シーズンここまで、公式戦18試合に出場して1ゴール4アシストを記録。現在26歳の同選手だが、所属元のアウクスブルクとは2021年まで契約を残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 03:32:13.20
     
    D1Ug-IFUcAALDgz[1]

    (´・ω・`)




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 07:48:06.21
    20190306-00174279-soccermzw-000-2-view[1]


    指揮官は「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」と高評価
     ブンデスリーガ2部ザンクトパウリは5日、元日本代表FW宮市亮との契約を2年間延長したことを発表した。2021年6月30日までの契約延長となったなか、首脳陣から「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」「人間性も非の打ちどころがない」と称賛の声が上がっている。

     現在26歳の宮市は中京大中京高からJリーグのクラブを経由せずにアーセナルに加入したが、イギリスの就労ビザ発行基準に達していなかったため、初年度はオランダの名門フェイエノールトへ期限付き移籍。2011年2月6日に18歳でプロデビューし、そのシーズンは12試合出場で3得点5アシストと上々の成績を残した。

     その後、アーセナル、ボルトン、ウィガンと渡り歩き、2013-14シーズンに再びアーセナルに復帰するも結果を残せず、2014-15シーズンはオランダのトゥウェンテでプレー。2015年夏にアーセナルとの契約を満了し、ザンクトパウリへ加入するも、同年7月と2017年6月に前十字じん帯断裂の大怪我を負った。

     長いリハビリを経て復活し、今季はブンデスリーガ2部で16試合に出場して3ゴールを挙げている。そんななか契約更新の運びとなり、スポーツディレクターのウーヴェ・シュテーファー氏が宮市についてクラブ公式サイトで言及。「亮は本当に素晴らしい我々の仲間で、人間性も非の打ちどころがない。そして負傷を重ねたものの、まだ彼にはポテンシャルが秘められていると、我々は思っている。その能力を存分に発揮してもらえるようサポートしていく」と語る。

     またマルクス・カウチンスキ監督も「亮はパワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤーであり、相手の選手にとって彼を止めることは非常に難しい。非常にポジティブな人間で、このチームに完璧に合致している」と称賛した。

     ザンクトパウリで存在感を放ち、日本代表復帰を果たす日が訪れるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00174279-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 06:56:27.70
    D07S4cSWkAAyWHy[1]



     ケイン弾でトッテナムがドルトムントに1-0勝利、2戦合計4-0でCL8強進出/CL決勝T1回戦第2戦
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-35267445-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 11:52:00.19
    20190219-00833536-number-000-4-view[1]


    酒井高徳が途中出場した選手から監督の指示が書かれたメモを受けとる。読後に相手コーチの足元に投げ棄てた。当然のように拾われて情報が敵に流出した模様。 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 19:52:47.58
    試合の終盤30分間を、数的不利のなかでフランクフルトの重圧に立ち向かったTSGホッフェンハイム。だがその奮闘も終了間際に力尽き、2失点を喫して逆転負け。
    スポーツディレクターを務めるアレクサンダー・ローゼン氏は試合後にインタビューに応じ、敗戦への悔しさと同時に、相手チームで主将を務めた選手に対して批判の言葉を浴びせた。

    「サッカーの世界でも大切にされていることがある。私はリスペクトとキャラクターというものを非常に重要にしているのだが、しかし今日は一人の相手選手がもっていなかったようだったね」とコメント。
    特に名前をあげるようなことはしなかったが、しかしそれが長谷部誠を指していることは明白だった。「彼はうちの医療スタッフを侮辱していたんだ」

    いったい何があったのだろうか?問題の場面は後半80分、ホッフェンハイムのMFナディーム・アミリが数分間に渡ってピッチで治療を受けており、
    おそらく長谷部はそれが実際には負傷したものではないと思ったのであろう、ブーイングを浴びせるファンと共に、強い苛立ちを示していた。ただアミリは実際に負傷しており、そのまま交代を余儀なくされている。

    だがそれだけではない。逆転弾が決まったロスタイム6分では、長谷部はホッフェンハイムのベンチの前で歓喜を表現していたのだ。「みなさんも、3?2となった時のことはご覧になっていただろう」とローゼン氏
    。フランクフルトのアディ・ヒュッター監督は、スカイに対して「長谷部を知っている者ならば、彼がトップレベルのプロであることは知られていることだ。
    だがもしもそういったことがあったのであれば、長谷部誠に代わって私が謝罪したいと思う。サッカーで感情的になってしまうのはつきものだ」と語った。

    またホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督は、「彼はおそらく今晩、ベッドに入って、そして自分がしたことが本当に正しいことなのか考えるだろう。
    私はキャプテンを務めていたのだから、正しい振る舞いを心がけて欲しかったと思う。しかしそれを彼はなんども見せていないところがあった」と説明。

    なお長谷部自身は、試合終了後は通常はミックスゾーンにて、日本のジャーナリストたちとの質疑応答に応じる姿がみられるのだが、しかしこの日はインタビューを受けることなく後にしている。

    2019年03月03日 キッカー日本語版
    https://kicker.town/hoffenheim/2019/03/109582.html

    写真
    no title


    フランクフルト主将長谷部誠に批判集中
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 05:50:32.91
    3/3(日) 5:31配信
    バイエルンがボルシアMGに5発快勝! 首位ドルトムントと勝ち点で並ぶ

     ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、2位バイエルンはボルシアMGとアウェイで対戦し、1-5で勝利を収めた。この試合の結果により、バイエルンは首位ドルトムントとの勝ち点が「54」で並んだ。

     バイエルンは2分、ハビ・マルティネスが先制点を決めると、続く11分にはトーマス・ミュラーが公式戦12試合ぶりにゴールを決めて追加点を挙げた。一方のボルシアMGも、37分にラース・シュティンドルが1点を返して前半を終える。

     後半に入ってもバイエルンがボールを支配し、47分にはロベルト・レヴァンドフスキ、75分にはセルジュ・ニャブリがそれぞれゴールを挙げて勝負を決定付ける。90+1分にはバイエルンがPKを獲得し、レヴァンドフスキがこれを決めてダメ押しの5点目。ボルシアMGに1-5と快勝を収めたバイエルンは、勝ち点で首位ドルトムントと並び、史上初の7連覇に向けてその調子の良さを見せた。

     次節、バイエルンはホームでヴォルフスブルクと、ボルシアMGはアウェイでマインツと対戦する。

    【スコア】
    ボルシアMG 1-5 バイエルン

    【得点者】
    0-1 2分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
    0-2 11分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 37分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    1-3 47分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    1-4 75分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
    1-5 90+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ボルシアMG(4-3-3)
    ゾマー;ラング(76分 ジョンソン)、ギンター、エルヴェディ、ヴェント;ノイハウス(65分 ザカリア)、クラマー、ホフマン(72分 ラファエウ);アザール、シュティンドル、プレア

    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;キミッヒ、ズーレ、ボアテング、ラフィーニャ;J・マルティネス、アルカンタラ;ミュラー(86分 チョン・ウヨン)、J・ロドリゲス(80分 R・サンチェス)、ニャブリ(83分 デイヴィス);レヴァンドフスキ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913762-soccerk-socc
    no title

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    725: 名無し@サカサカ10 2019/03/02(土) 05:51:39.21
     20190302-00010001-goal-000-2-view[1]



    チ・ドンウォン2発…首位ドルトムント、アウェーでのアウクスブルク戦を落とす/ブンデスリーガ第24節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00010001-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/26(火) 18:21:42.24
    20190225-00010037-goal-000-2-view[2]


    マインツは来シーズンに向けて、バイエルン・ミュンヘン2軍に所属する韓国人MFチョン・ウヨンの獲得を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    チョン・ウヨンは昨年1月に仁川ユナイテッドの下部組織からバイエルンのU-19チームに渡った現在19歳のアタッカー。

    昨夏にバイエルンの2軍に昇格すると、公式戦19試合に出場して12ゴールをマーク。4部相当のレギオナルリーガ・バイエルンで首位を走るチームで、中心的な存在となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00010037-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 18:46:22.04
    今夜26時レバークーゼン戦

    no title

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