ブンデス・リーガ
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/31(日) 00:27:27.81
![20200531-00010000-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/1003c22e-s.jpg)
フランクフルトは30日、ブンデスリーガ第29節でヴォルフスブルクとのアウェー戦に臨んだ。
ブンデス再開後、1分け2敗と勝利がない14位フランクフルト。3-3で引き分けたフライブルク戦から中3日で迎えた6位ヴォルフスブルクとの一戦、鎌田大地と長谷部誠は引き続き先発に名を連ねた。長谷部は3バックの中央リベロ、鎌田は2列目にポジションに入った。
一進一退の序盤を経て、最初の決定機を得たのはヴォルフスブルク。ゴール前正面のブレカロが左からの折り返しをフリーで受けてシュートを放つ。しかし、これはGKトラップのファインセーブに阻まれた。
すると、先制したのはフランクフルトだった。27分、アンドレ・シウバが倒されてPKを得ると、これを自ら冷静に沈めてリードをもたらした。
フランクフルトの1点リードで迎えた後半も好勝負が繰り広げられる。そんな中、58分にネットを揺らしたのはホームチーム。右サイドからマキシミリアン・アーノルドが入れたFKにゴール前で合わせたムバブがヘディングシュートを突き刺し、ヴォルフスブルクが追いつく。
終盤にかけてはフランクフルトが押し気味に試合を進めたが、粘り強い対応を続けるヴォルフスブルクの守備をなかなか崩せない。それでも、85分に鎌田が魅せる。前線へのフィードをドストが頭で落とすと、走り込んだの鎌田。冷静にシュートを流し込み、前節のブンデスリーガ初ゴールから2試合連続弾を挙げた。
結局、これが決勝弾となり、フランクフルトが勝利。フランクフルトは鎌田の活躍もあり、再開後の初勝利とともにリーグ7試合ぶりの白星となった。鎌田は89分にお役御免となり、長谷部はフル出場している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b1e67a1a7341663c3549b004502f9c61a4322f0
#Bundesliga GOAL!#Wolfsburg 1-2 #Frankfurt (85’ #Kamada) pic.twitter.com/2BDVtKXGcn
— Flash Spor GOAL TV (@fsgoaltv) 2020年5月30日
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/27(水) 10:05:36.59
![EY-DckFWAAERD03[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f5819d7-s.jpg)
<ブンデスリーガ:フランクフルト3-3フライブルク>◇26日◇フランクフルト
MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトは2点ビハインドから追いつき、ホームでフライブルクと3-3で引き分け連敗を5で止めた。
長谷部は3試合ぶりに先発し3バックの中央でフル出場。鎌田は2試合ぶりに先発し、リーグ戦初ゴールを決めるなど2点に絡んだ。
前半28分、MFグリフォに打たれたシュートが長谷部に当たり方向が変わってゴールを割られ先制点を許したが、同35分、鎌田が左サイドからカットインし、相手DFを切り返しでかわしてフリーで放った右足シュートは相手GKにはじかれたが、こぼれ球をアンドレシウバが頭で押し込んで同点に追いついた。
後半に入り、22分、24分と立て続けに失点し2点差とされたが、同34分、ペナルティーエリア左でパスを受けた鎌田がいったんはボールを奪われたが、粘り強く追い相手のドリブルが大きくなったところに左足を出してゴールに流し込んで1点差とした。鎌田はカップ戦と欧州リーグで計8点を挙げていたが、リーグ戦ではこれが初ゴールとなった。
フランクフルトはさらに同37分、左サイドのスローインを受けた長谷部がFWコスティッチに預け、クロスをDFチャンドラーが右足で押し込んで同点に追いつきドローに持ち込んだ。
連敗を5で止めたフランクフルトは8勝5分け14敗の勝ち点29で14位。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e439dd7b6d4bce8c77ac2daa749d8231d97cd21
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/25(月) 15:27:49.38
無観客が影響? ブンデス再開後、ホームチームの勝率はわずか16.6%に
サッカーではホームチームの方がアウェイチームよりも有利であることが通説となっているが、再開されたブンデスリーガでは違うようだ。
ブンデスリーガでは新型コロナウイルス感染拡大により、3月13日から中断となっていたが、5月16日から約2カ月ぶりに再開されている。
ここまで第26節と第27節、計18試合が行われているが、再開後のホームチームの成績が話題となっている。
再開後にホームチームが勝利したのは、第26節ではドルトムント(4-0でシャルケに勝利)、第27節ではヘルタ・ベルリン(4-0でウニオン・ベルリンに勝利)とバイエルン(5-2でフランクフルトに勝利)のわずか3チームのみ。
データサイト『OPTA』によると、中断前のホームチームの勝率は43.3パーセントだったが、再開後の勝率は16.6パーセントまで下がっているという。
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、再開後のすべての試合は無観客で開催されている。
各クラブにとってはチケット料やグッズ販売などのスタジアム収入がないことと同様に、ホームチームとアウェイチームの両者に大きな影響を及ぼす観客がいないことは大きな痛手となっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22a4a22713b5f9d5f8938404f1fb621ab886d46a
サッカーではホームチームの方がアウェイチームよりも有利であることが通説となっているが、再開されたブンデスリーガでは違うようだ。
ブンデスリーガでは新型コロナウイルス感染拡大により、3月13日から中断となっていたが、5月16日から約2カ月ぶりに再開されている。
ここまで第26節と第27節、計18試合が行われているが、再開後のホームチームの成績が話題となっている。
再開後にホームチームが勝利したのは、第26節ではドルトムント(4-0でシャルケに勝利)、第27節ではヘルタ・ベルリン(4-0でウニオン・ベルリンに勝利)とバイエルン(5-2でフランクフルトに勝利)のわずか3チームのみ。
データサイト『OPTA』によると、中断前のホームチームの勝率は43.3パーセントだったが、再開後の勝率は16.6パーセントまで下がっているという。
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、再開後のすべての試合は無観客で開催されている。
各クラブにとってはチケット料やグッズ販売などのスタジアム収入がないことと同様に、ホームチームとアウェイチームの両者に大きな影響を及ぼす観客がいないことは大きな痛手となっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22a4a22713b5f9d5f8938404f1fb621ab886d46a
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/24(日) 15:04:37.46
16日にヨーロッパ5大リーグの先陣を切って再開したブンデスリーガ。無観客で行われる試合は異様な雰囲気に包まれていた。
それから1週間、2週目の開催も同様に無観客であり、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止策を厳重にとって行われた中、
あるスタジアムのスタンドには多くの観客の姿が…。
スタジアムには300名程度しか入れない中で、その数1万2993人。由々しき事態かと思いきや、これはダンボールで作られた人だった。
この試みをしたのはボルシアMG。再開後初のホームゲームとなったレバークーゼン戦でお披露目となっていた。
ボルシアMGのファンは1人19ユーロ(約2200円)で段ボールを購入し、自身の写真が貼られた段ボールがスタンドに。およそ1万3000人も
集まると、遠目には一瞬観客がいるようにすら見えるから不思議だ。
これは中断明けが無観客試合となることが予想され、閑散としたスタジアムをどうにか解消するために、ボルシアMGのサポーターグループ
『FPMG』が発案したもの。サポーターは“ドッペルゲンガー(分身)"をスタンドに送り込み、チームをサポートするというものだ。
なお、この19ユーロのうち、2.5ユーロ(約290円)が『FPMG』の収益となり、2ユーロ(約230円)が『FPMG』の慈善キャンペーンに、さらに
2ユーロが地元地域への貢献のためにボルシア財団に送られる事になる。残りは段ボールサポーターの制作費に当てられる。
日本では、2014年5月28日に、大宮アルディージャがアウェイの鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで徳島ヴォルティスと
対戦した際に段ボールにユニフォームを着せてサポーターを増やしたことが話題となっていた。
一方、お隣韓国ではFCソウルが無観客のスタンドを賑わすためにラブドールでファンを模したものの、これは大きな問題となり、
韓国サッカー界史上最高額となる1億ウォン(約876万円)の罰金処分が下されていた。
ちなみに、ドイツ『ビルト』によると、レバークーゼン側にも6人だけ“ドッペルゲンガー”サポーターがいたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-00375061-usoccer-socc
画像


それから1週間、2週目の開催も同様に無観客であり、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止策を厳重にとって行われた中、
あるスタジアムのスタンドには多くの観客の姿が…。
スタジアムには300名程度しか入れない中で、その数1万2993人。由々しき事態かと思いきや、これはダンボールで作られた人だった。
この試みをしたのはボルシアMG。再開後初のホームゲームとなったレバークーゼン戦でお披露目となっていた。
ボルシアMGのファンは1人19ユーロ(約2200円)で段ボールを購入し、自身の写真が貼られた段ボールがスタンドに。およそ1万3000人も
集まると、遠目には一瞬観客がいるようにすら見えるから不思議だ。
これは中断明けが無観客試合となることが予想され、閑散としたスタジアムをどうにか解消するために、ボルシアMGのサポーターグループ
『FPMG』が発案したもの。サポーターは“ドッペルゲンガー(分身)"をスタンドに送り込み、チームをサポートするというものだ。
なお、この19ユーロのうち、2.5ユーロ(約290円)が『FPMG』の収益となり、2ユーロ(約230円)が『FPMG』の慈善キャンペーンに、さらに
2ユーロが地元地域への貢献のためにボルシア財団に送られる事になる。残りは段ボールサポーターの制作費に当てられる。
日本では、2014年5月28日に、大宮アルディージャがアウェイの鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで徳島ヴォルティスと
対戦した際に段ボールにユニフォームを着せてサポーターを増やしたことが話題となっていた。
一方、お隣韓国ではFCソウルが無観客のスタンドを賑わすためにラブドールでファンを模したものの、これは大きな問題となり、
韓国サッカー界史上最高額となる1億ウォン(約876万円)の罰金処分が下されていた。
ちなみに、ドイツ『ビルト』によると、レバークーゼン側にも6人だけ“ドッペルゲンガー”サポーターがいたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-00375061-usoccer-socc
画像


続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/23(土) 08:44:03.41
![20200523-00073618-sdigestw-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/2/f2d99e34.jpg)
フランクフルトは元日本代表MF長谷部誠との契約を2021年夏まで延長した。23日、クラブ公式サイトで発表した。
さらに、フランクフルトは長谷部が「選手として引退した後もクラブで働き続ける予定」と発表。スパイクを脱いだ後、ブランドアンバサダーとしてフランクフルトに残留するとアナウンスしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-01073494-soccerk-socc
かわいそうwww
続きを読む
52: 名無し@サカサカ10 2020/05/24(日) 02:14:29.96
![20200524-00374740-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0f0cdd72-s.jpg)
首位バイエルンが5-2勝利! 鎌田大地が途中出場のフランクフルトは再開後も連敗継続
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200524-00374740-footballc-socc
続きを読む
68: 名無し@サカサカ10 2020/05/24(日) 00:27:24.36
![20200524-00073640-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8f812c8e.jpg)
降格圏17位のブレーメン、VARに救われ8戦ぶり白星!…大迫勇也は後半に途中出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-01073718-soccerk-socc
続きを読む
978: 名無し@サカサカ10 2020/05/23(土) 21:44:38.37
GENKI HARAGUCHI 2-4 ! Magnifique ! #OSNH96 pic.twitter.com/Z4tfUsCKs7
— Le Football en VOD V (@LeFootballenVO5) 2020年5月23日
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/05/20(水) 16:08:07.07
スカパーは2018シーズンから2シーズンにわたってドイツ・ブンデスリーガの全試合放送権・配信権を獲得していたなか、20日に「20/21シーズンから24/25シーズンまでの5シーズンにわたるブンデスリーガとの契約を締結」と発表した。
スカパーは「新パートナーシップ契約締結!」と声明を出し、「現在、既に18/19シーズンから2シーズン目の放送・配信を行っており、今回新たに5シーズンの権利を更新」という運びになった。今回の新契約により、様々な展開が可能になったという。
「今後スカパー! は、ブンデスリーガと日本のファンをつなぐための積極的なファン・コミュニケーションを実行します。そして、ブンデスリーガのクラブを日本に招聘したプレシーズンマッチの開催や、ブンデスリーガ・アンバサダーを招いたイベントの実施、ロゴなどの商標を用いた新たなビジネス展開など、ブンデスリーガの魅力を十分活かした様々なビジネスを日本国内で展開していくことが可能となります」
ドイツでは日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)や元日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)らが活躍し、日本人プレーヤーも多数在籍しており、来季も注目を集めそうだ。
5/20(水) 15:30 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d32ff5af17f23559d84d45b195f54bc4933a92c
写真

スカパーは「新パートナーシップ契約締結!」と声明を出し、「現在、既に18/19シーズンから2シーズン目の放送・配信を行っており、今回新たに5シーズンの権利を更新」という運びになった。今回の新契約により、様々な展開が可能になったという。
「今後スカパー! は、ブンデスリーガと日本のファンをつなぐための積極的なファン・コミュニケーションを実行します。そして、ブンデスリーガのクラブを日本に招聘したプレシーズンマッチの開催や、ブンデスリーガ・アンバサダーを招いたイベントの実施、ロゴなどの商標を用いた新たなビジネス展開など、ブンデスリーガの魅力を十分活かした様々なビジネスを日本国内で展開していくことが可能となります」
ドイツでは日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)や元日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)らが活躍し、日本人プレーヤーも多数在籍しており、来季も注目を集めそうだ。
5/20(水) 15:30 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d32ff5af17f23559d84d45b195f54bc4933a92c
写真

続きを読む
792: 名無し@サカサカ10 2020/05/17(日) 22:15:36.47
![20200517-00374161-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b6a12639.jpg)
宮市亮、再開後初戦も好調維持…26試合連続出場。ザンクトパウリは終盤のゴールで1-0勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200517-00374161-footballc-socc
遠藤航、再開後の初戦にフル出場。シュトゥットガルトは下位相手に土壇場で勝ち越し許す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200517-00374159-footballc-socc
続きを読む
![20190823000300[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/3/d3d4c8b6-s.jpg)
![e125f320755d36110574cdb8d0cf6b61[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3c6d9768-s.png)
![08c6a30a1f62f74159b52c7bd38f3509[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/4/3443bce1-s.png)
![img_3b83b88b5c025e3cab4ba92798da5aa4175536[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/10e42d2a-s.jpg)
![1139751_imgw968[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/9445dab6-s.jpg)
![2020012_Haaland-Getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/beb56a86-s.jpg)
![20200520-43480388-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/392fd6f2-s.jpg)
![EYtA2I8XgAAkzjh[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/18c1937e-s.png)

![pcimage[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/17835856-s.jpg)
![2877f6687c6c0a51591[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/c/9cb72672-s.jpg)
![20190402_4545[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/563a0a39-s.jpg)
![EYU6JmZU4AA_J6q[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/4542cdb6-s.jpg)


![EYPOEHHWAAAx_DE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/c/ac6221e5-s.jpg)
![9f352af1fcd9f9ff94bdbea9de8beaef[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d7ca54f-s.jpg)


![1151823_imgw968[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/917cfdd4-s.jpg)
