ブンデス・リーガ
1: 名無し@サカサカ10 2021/11/27(土) 05:41:59.84 _USER9

現地時間11月26日開催のブンデスリーガ第13節のマインツ戦で、シュツットガルトのDF伊藤洋輝が移籍初ゴールを決めた。
3バックの左で先発した22歳は、スコアレスで迎えた21分、味方がパスを繋いでいる間にするすると敵のペナルティエリア内に入り込み、マンガラのパスにダイレクトで右足を一閃。なんと利き足とは逆足で、ゴラッソを叩き込んだ。
今夏にジュビロ磐田からレンタルで加わった若武者は、望外の活躍で瞬く間に定位置を奪取した。この初ゴールで、また一段と評価を上げることになるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acd7166a6e160cbd39ca53ca33047848f261ec96
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1: 名無し@サカサカ10 2021/11/24(水) 20:01:06.54 _USER9

フランクフルトの勝利に貢献した長谷部誠と鎌田大地について、地元メディア『Frankfurter Rundschau』が評価を下した。
21日に行われたブンデスリーガ第12節で、フライブルクと対戦したフランクフルト。長谷部&鎌田がフル出場一戦は、34分にリンドストロムが先制点を奪うと、43分にコスティッチが追加点。その後相手の攻撃をシャットアウトし、3位と好調のフライブルクを2-0で下している。
これでリーグ戦連勝を飾ったフランクフルト。『Frankfurter Rundschau』は、最終ライン真ん中で勝利に貢献した長谷部を高く評価した。
「不調のヒンテレッガーに代わって出場。オールド・マスターがピッチに立つと、今までとは違う流動的なゲーム展開になる。前進する良いボールは浮き球でもグラウンダーでも問題なく、要はたくさん成功する。時にはうまくファウルを引き出すこともあった」
一方、鎌田については「最初の25~30分は全くゲームに参加できていなかった。その後は雪解けとともに、試合全体に影響を与えたが、最後の数分間は無力だった。無害なままでは迷惑であり、もっと味をつけなければならない」と厳しい評価を下している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83a7d074110a311c13ac9f3895f201b3bb536692
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/28(木) 13:15:58.45

今季は5試合の出場に
PSVの日本代表MF堂安律に対するブンデスリーガからの関心は、現在も続いているようだ。
2017年夏にガンバ大阪からフローニンヘンへとレンタルで移籍した堂安は、2018年7月に完全移籍となった。
フローニンヘンでは3シーズンで公式戦66試合16ゴールをマーク。この活躍が認められ、2019年夏にPSVへと移籍した。しかしPSVで思うような結果が出せずにいると、2020年9月にブンデスリーガのアルミニア・ビーレフェルトにレンタルで加入する。
同クラブではリーグ戦34試合で5ゴールを決めるなど結果を残すが、ビーレフェルトは買取オプションを行使せずにPSVに復帰を果たしていた。
今夏の時点で、堂安に対しては、ホッフェンハイム、マインツ、アウグスブルクの3クラブが獲得に興味を示していた。しかし、最終的には合意に達することはなく、PSV残留が決まっている。
『Voetbal Primeur』の報道によると、現在はレヴァークーゼンやフランクフルトなども堂安に興味を持っている模様。さらに堂安の所属事務所がSEG(スポーツ・エンターテインメント・グループ)からステラグループに変更になったことが、去就に大きな影響を与えるとしている。
なお、今季の堂安はケガの影響もありPSVで5試合の出場に。しかし、ロジャー・シュミット監督は、堂安のプレーを評価しており、今後は出場機会が増えるとの見方が強まっている。PSVとは2023年までの契約を結んでいる堂安だが、来夏にどのような決断を下すのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecee32ea5622fdff5bc142b227d4b12067021900
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 19:43:53.02 _USER9

ボルシア・ドルトムントでプレーしているノルウェー代表FWアーリン・ホーラン。しかし先週末のビーレフェルト戦は怪我のために欠場することに。
ドルトムントのマルコ・ローゼ監督は「股関節屈筋の負傷によって数週間の離脱となる」と発表していたが、復帰はさらに先までずれ込む可能性があるようだ。
『Bild』によれば、ホーランに近い人物であるという元ノルウェー代表FWヤン・オーゲ・フィヨルトフトが「アヤックス戦が今年最後の試合になった可能性がある」と話しているという。
ホーランは先週半ばの段階でかなり怪我が悪化しており、チャンピオンズリーグのアヤックス戦も万全ではない状態で起用されていたとか。
プレーを強要されたことに対し、ホーラン側はマルコ・ローゼ監督の選択に腹を立てているとも…。
もちろんことの真偽は全く定かではない。ホーランができるだけ早く戻ってくることを誰もが臨んでいるはずだ。
https://qoly.jp/2021/10/26/haaland-could-be-out-until-2022-kgn-1
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 17:10:17.61 _USER9
![maxresdefault[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7a5fab79-s.jpg)
バイエルンに所属するドイツ代表MFジョシュア・キミッヒが新型コロナウイルスのワクチンを接種しない意向を示したことで、議論が巻き起こっている。26日に、ドイツ紙『ビルト』が報じている。
2020年には『We Kick Corona』という新型コロナウイルス対策の慈善活動を立ち上げたことでも話題となったキミッヒだが、23日に行われたブンデスリーガ第9節のホッフェンハイム戦(〇 4-0)後には「長期的な研究がなされていないことに不安を感じる」という理由で新型コロナウイルスのワクチンを接種しない意向であることを告白。「僕は新型コロナウイルス否定派でもなければ、反ワクチン派でもない。それに、今後も絶対にワクチンを打たないと断言しているわけでもないんだ」と、現時点では接種するうえでの判断材料が足りていないと感じていることを明かした。
ドイツ国内で激しい議論が起こるきっかけとなったキミッヒの発言を受けて、ドイツ政府のシュテフェン・ザイベルト報道官は「欧州連合(EU)が承認しているワクチンについて、手に入るすべての情報を検討してほしい」とコメント。多くの人が尊敬するバイエルンのスター選手として、キミッヒに率先してワクチン接種をしてほしいと訴えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7b7abd5b296f1ab5c2479a595252fb88c3124ba
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/20(水) 22:26:43.76 _USER9
昨季のブンデスリーガで“デュエル王”となったシュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航は、今季もその持ち味を発揮し続けている。開幕から8試合を終えた時点でのデュエル勝利数は再びリーグ単独1位となった。
シュトゥットガルト公式ツイッターアカウントは、「世界統計の日」にちなんでチームのデュエル数のスタッツを紹介。今季ブンデスリーガでシュトゥットガルトは合計876回のデュエル勝利を記録しており、これはリーグ全体で最多の数字だという。
その中でも最多のデュエル勝利数を記録しているのは、やはり遠藤だ。ここまで全8試合に出場して113回を記録しており、チームメートのDFコンスタンティノス・マブロパノス(96回)やDFマルク=オリバー・ケンプフ(95回)らを上回っている。
現時点で113回のデュエル勝利回数は、チーム内だけではなくブンデスリーガ全体でも単独1位の数字。リーグ公式ウェブサイトのランキングによれば17日時点ではRBライプツィヒのDFモハメド・シマカンも遠藤と同数で並んでいたが、その後修正が行われたのかシマカンは現在112回で2位となっている。3位にはボルシア・ドルトムントの18歳MFジュード・ベリンガム(106回)が続いている。
昨季の遠藤はブンデスリーガ1部初挑戦ながらも、日本人選手が伝統的に弱いとされていた対人プレーの部分でリーグ1位という驚異的な数字を残した。このまま順調にいけば、2シーズン連続のトップも狙うことができそうだ。
フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8d94a39692d1de96342e6c342d2b71a5c0283a8

シュトゥットガルト公式ツイッターアカウントは、「世界統計の日」にちなんでチームのデュエル数のスタッツを紹介。今季ブンデスリーガでシュトゥットガルトは合計876回のデュエル勝利を記録しており、これはリーグ全体で最多の数字だという。
その中でも最多のデュエル勝利数を記録しているのは、やはり遠藤だ。ここまで全8試合に出場して113回を記録しており、チームメートのDFコンスタンティノス・マブロパノス(96回)やDFマルク=オリバー・ケンプフ(95回)らを上回っている。
現時点で113回のデュエル勝利回数は、チーム内だけではなくブンデスリーガ全体でも単独1位の数字。リーグ公式ウェブサイトのランキングによれば17日時点ではRBライプツィヒのDFモハメド・シマカンも遠藤と同数で並んでいたが、その後修正が行われたのかシマカンは現在112回で2位となっている。3位にはボルシア・ドルトムントの18歳MFジュード・ベリンガム(106回)が続いている。
昨季の遠藤はブンデスリーガ1部初挑戦ながらも、日本人選手が伝統的に弱いとされていた対人プレーの部分でリーグ1位という驚異的な数字を残した。このまま順調にいけば、2シーズン連続のトップも狙うことができそうだ。
フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8d94a39692d1de96342e6c342d2b71a5c0283a8

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228: 名無し@サカサカ10 2021/10/19(火) 03:07:54.94
![20150911_bvb_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/7/9740843d.jpg)
いくらなんでも劣化早すぎやろ…
どうしてこうなっちゃったんだ
ギュンドアン、ロイス、フンメルス、レバンドフスキ、ペリシッチ、ムヒタリアン、オーバメヤンはまだ一線に踏み止まってるやろ
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193: 名無し@サカサカ10 2021/10/09(土) 01:24:40.87

田中碧ブンデス2部で苦戦ってマジ?
田中と三笘って川崎が常勝の基盤築いて以降の生え抜きで海外行った初の事例やから
こいつら通用しなかったら国内で散々ホルされとる川崎のサッカーに対する取り組みが根幹から揺るがされるやん
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707: 名無し@サカサカ10 2021/10/03(日) 20:49:49.97

シャルケが4位にジャンプアップ! 板倉滉は4戦連続フル出場、連続完封&連勝に貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde8d67d75a78a032ee2d361c7530b371507ad60
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/02(土) 19:52:38.66 _USER9

フランクフルトMF長谷部誠について、地元メディア『Frankfurter Rundschau』が高評価を下している。
8月21日のアウクスブルク戦(0-0)で途中出場したのを最後に、公式戦5試合出場のなかった長谷部。ドイツ複数メディアでも、オリヴァー・グラスナー監督の起用法に疑問の声が相次いでいた中、30日のヨーロッパリーグ(EL)アントワープ戦で先発出場を果たした。
キャプテンマークを巻いた37歳は、3バックの中央で試合をコントロール。72分に足を痛めて交代したが、フランクフルトは後半アディショナルタイムのゴールで1-0と今季初勝利を飾った。
『Frankfurter Rundschau』は、好プレーを見せた長谷部について以下のように分析した。
「まるでチームから一度も外れたことがないようだった。注意深く、先を読む力があり、気配りができる。3バックの柱で、落ち着いた軍師。なによりもキャプテンだ。デュエルにも強い。グラスナーは、なぜこんなにも長く起用しなかったのか? 両ふくらはぎの痙攣でダウンはしてしまった」
また、後半開始から出場した鎌田大地については「意外にもベンチスタート。だがゲームの調和とケンカしてしまった。テクニシャンはコントロールできず、ほとんど関与できなかった。80分にはチャンスを逃している」と厳しい評価を下している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1fdb813a172879edb94540dcbad60bec4b56356
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/30(木) 18:33:19.23 _USER9
遠藤航や伊藤洋輝らが所属するシュトゥットガルトは、今季リーグ戦わずか1勝と調子上がっていない。そんな中、ドイツ紙『ビルト』が「希望を与える数字」を紹介した。
昨季9位フィニッシュのシュトゥットガルトは、DFBポカール1回戦とリーグ開幕節のグロイター・フュルト戦こそには勝利を収めるも、以降の5戦は2分け3敗と不振。昨季公式戦17ゴールを挙げチーム内得点王に輝いたFWササ・カライジッチや、13ゴールのシラス・ムヴンパの長期離脱も響き、苦しい状況が続いている。
だが、そんな中で明るい要素も。『ビルト』によれば、チームはリーグ戦でデュエル勝率54.4%と、リーグトップのスタッツを記録しているという。攻撃では52.6%、守備では56.4%のデュエルを制し、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントを抑えてそれぞれのランキングの首位に立っているようだ。
同紙はまた、勝率がチームで最も高い選手は、112のデュエルのうち71.4%制したDFコンスタンティノス・マヴロパノスと紹介。一方「最も勤勉」なのは、143のデュエルに挑んでいるキャプテンの遠藤で、昨シーズンに続きリーグトップの数字を叩き出しているとのこと。また、ブンデスリーガ公式ウェブサイトが掲載するスタッツ曰く、遠藤は91のデュエルを制し、昨シーズンと同様、勝利数においてもリーグ単独首位に立っている。
なお『ビルト』は、これらは「好材料」とするも「大事なのはデュエルの大半を制するだけではなく、試合を決定づけるようなデュエルに勝つこと」と指摘。記事を「それに関してはシュトゥットガルトはまだ取り組むべきだろう」との言葉で締めくくっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fde56f288c274d5c6082aa1f7ad29c3f1338c599

昨季9位フィニッシュのシュトゥットガルトは、DFBポカール1回戦とリーグ開幕節のグロイター・フュルト戦こそには勝利を収めるも、以降の5戦は2分け3敗と不振。昨季公式戦17ゴールを挙げチーム内得点王に輝いたFWササ・カライジッチや、13ゴールのシラス・ムヴンパの長期離脱も響き、苦しい状況が続いている。
だが、そんな中で明るい要素も。『ビルト』によれば、チームはリーグ戦でデュエル勝率54.4%と、リーグトップのスタッツを記録しているという。攻撃では52.6%、守備では56.4%のデュエルを制し、バイエルン・ミュンヘンやボルシア・ドルトムントを抑えてそれぞれのランキングの首位に立っているようだ。
同紙はまた、勝率がチームで最も高い選手は、112のデュエルのうち71.4%制したDFコンスタンティノス・マヴロパノスと紹介。一方「最も勤勉」なのは、143のデュエルに挑んでいるキャプテンの遠藤で、昨シーズンに続きリーグトップの数字を叩き出しているとのこと。また、ブンデスリーガ公式ウェブサイトが掲載するスタッツ曰く、遠藤は91のデュエルを制し、昨シーズンと同様、勝利数においてもリーグ単独首位に立っている。
なお『ビルト』は、これらは「好材料」とするも「大事なのはデュエルの大半を制するだけではなく、試合を決定づけるようなデュエルに勝つこと」と指摘。記事を「それに関してはシュトゥットガルトはまだ取り組むべきだろう」との言葉で締めくくっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fde56f288c274d5c6082aa1f7ad29c3f1338c599

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![NON_5191[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/8/c8b53445-s.jpg)

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![20200424_Bundesliga_GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/b/eb56a450-s.jpg)

