ブンデス・リーガ
1000: 名無し@サカサカ10 2022/10/06(木) 05:42:51.66

ドルトムントが敵地で4発快勝!…大敗のセビージャはロペテギ政権終了が決定的に
https://news.yahoo.co.jp/articles/072458d34d5e9741d8114981d5fc3b696dab4a09
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1: 名無し@サカサカ10 2022/10/02(日) 00:28:30.59 _USER9

[10.1 ブンデスリーガ第8節 フランクフルト 2-0 ウニオン・ベルリン]
ブンデスリーガは1日、第8節を各地で行い、DF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトがMF原口元気所属のウニオン・ベルリンを2-0で破った。鎌田と長谷部は先発フル出場。原口は出番がなかった。
国際Aマッチウィーク明け最初のブンデスリーガ。日本代表でキリンチャレンジ杯アメリカ戦、エクアドル戦の2試合に出場した鎌田はボランチの一角で先発し、オフ期間を利用して代表チームに帯同していた長谷部もリベロで先発起用された。長谷部は今季のブンデスリーガ初先発。一方、アメリカ戦で終盤起用された原口はベンチスタートとなった。
試合は首位のウニオン・ベルリンに対し、ホームのフランクフルトが優位に進めた。まずは前半12分、右サイドでボールを受けたFWランダル・コロ・ムアニが味方を使わず二人を抜き去ると、ゴール前に折り返しのボールを配給。ボックス内で相手マークを外したMFマリオ・ゲッツェが右足ワンタッチでゴールに流し込んだ。
その後はウニオン・ベルリンがペースを握り、左右から厳しいクロスが何度も襲うが、長谷部が相手FWと積極的に競り合って楽な形でシュートを打たせない。すると前半42分、フランクフルトは高い位置でFWイェスパー・リンドストロームがボールを奪い、そのまま突破を開始。最後はカットインで相手をかわして柔らかいシュートでゴールに流し込み、2-0で前半を終えた。
後半も鎌田が随所で巧みにボールを引き出し、落ち着いて試合を進めるフランクフルト。ところが後半23分、ゴール前のチャンスでボールに向かって足を出した際、コロ・ムアニがMFアンドラーシュ・シェーファーの足を踏んでしまい、不運な2枚目のイエローカードで退場処分を下された。
アディショナルタイムを含めて約25分を残す中、厳しい数的不利となったフランクフルト。それでも5-3-1のシステムで出足良く相手選手を潰し、危険なシーンはあまり作らせない。長谷部や鎌田もところどころでボールを落ち着かせ、試合はそのままタイムアップ。フランクフルトが今季唯一の無敗だったウニオンに土をつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b49dff81ed026d09ec68e146f91d16ea91c52cc
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1: 名無し@サカサカ10 2022/10/02(日) 01:07:25.00 _USER9

[10.1 ブンデスリーガ第8節 ボルフスブルク 3-2 シュツットガルト]
シュツットガルト所属のMF遠藤航が1日、ブンデスリーガ第8節のボルフスブルク戦に先発出場し、後半23分に負傷退場した。遠藤は日本代表の一員として9月23日のキリンチャレンジ杯アメリカ戦に先発フル出場。同27日のエクアドル戦にも途中出場していたが、リーグ再開戦で途中交代となった。
4-3-3のインサイドハーフで先発していた遠藤は2-2で迎えた後半17分、カウンターに合わせて攻撃参加すると、MFアタカン・カラソルからのスルーパスに反応し、右足ダイレクトでシュート。これは大きく枠を外れると、遠藤はピッチの上に座り込み、プレーを続けられなくなった。
倒れた直後、遠藤は右足ふくらはぎのあたりを押さえており、シュートの瞬間に何らかの形で痛めた様子。その後、歩いてピッチを出ていたが、MFエンゾ・ミロと交代となった。試合は後半アディショナルタイムに1点を追加したボルフスブルクが3-2で勝利。DF伊藤洋輝はフル出場していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61dce2ca2bc6c736fc0b6e3aaac06ea040a26731
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753: 名無し@サカサカ10 2022/10/01(土) 21:09:34.88
田中碧勝ち越しゴール#フォルトゥナ・デュッセルドルフ
— さぽ (@jafootballer) October 1, 2022
pic.twitter.com/yN9IS8dyxj
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134: 名無し@サカサカ10 2022/09/20(火) 07:05:04.67

あベルカンプはドイツ人なのに都合が悪い時は日本人扱いされるんだな…
活躍したらドイツ人として報道?
フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF田中碧とMFアペルカンプ真大について、ドイツ紙『ビルト』が批判している。
クリスティアン・ウェーバー監督は当初21歳のアペルカンプ中心にチームを作ると宣言。しかし、アペルカンプはここ3試合40%以上のパスが通っておらず、さらに最高時速はチーム16番目の30.37kmとパフォーマンスの低下により、レギュラーの座を失っている。
一方で、田中も新シーズン最初の数試合では好プレーを見せていたが、現在の調子はいまひとつだ。最初の4試合では90%以上のパスを通していたが、それ以降はどの試合でもこの数字を記録できておらず、デュエルの成績も低迷している。
さらに、日本人が多く住むデュッセルドルフだが、クラブはピッチ外でのビジネスもうまく行っていない。「日立」と「TOYO TIRES」がスポンサーから撤退し、日本のスポンサーは1社もなしにとなり、同メディアは「日本の危機」と表現した。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/19(月) 18:48:30.56 _USER9

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地は先週末の試合で1得点1アシストを記録するなど活躍をみせ、チームの勝利に大きく貢献した。独誌『キッカー』ではマン・オブ・ザ・マッチおよびベストイレブンに選出されている。
【動画】鎌田大地の絶妙ゴール&アシストがこれだ!
フランクフルトは現地時間17日に行われたブンデスリーガ第7節のアウェイゲームでシュトゥットガルトと対戦。長谷部誠とともに先発でフル出場した鎌田は、直接FKで決勝点を挙げるとともにダメ押しの3点目もCKからアシストし、遠藤航、伊藤洋輝との日本人対決を制する形となった。
『キッカー』ではこの試合の鎌田に対して採点「1.5」と単独最高評価(ドイツでは1から6までで数字が小さいほど高評価)。なお長谷部と伊藤にはそれぞれ「3」、遠藤には「3.5」がつけられた。
鎌田はこの試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出。鎌田のFKがGKに弾かれたところを味方が押し込んだ先制点もアシストとカウントした上で、「派手ではないが非常に力強いパフォーマンスを見せ2アシスト1得点で勝利の立役者になった」と評している。
さらに鎌田は、同誌の週間ベストイレブンにも今季初めて選出された。ここまでの平均採点も「2.60」でリーグ5位、フィールドプレーヤーでは得点ランキング首位のFWシェラルド・ベッカー(ウニオン・ベルリン)に次いで2位、MFの選手では1位となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bebc4fc34115604efe23649148a5cdbb04e7830
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651: 名無し@サカサカ10 2022/09/18(日) 00:47:04.08

レヴァンドフスキ、不仲のミュラーとだけハグしてないの草
小物すぎるんよ
Lewandowski back in Munich ❤️@lewy_official || #UCL pic.twitter.com/UoZy3aPqn6
— UEFA Champions League (@ChampionsLeague) September 16, 2022
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600: 名無し@サカサカ10 2022/09/18(日) 00:23:29.93

バイエルン負けたあああああああ
4戦勝ちなし!
ノイアーのナイスヘッドをビッグセーブで防がれてバイエルン負けるの草
— デイビッド (@lalalalalallana) September 17, 2022
pic.twitter.com/rXUUoBq7Rd
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/16(金) 17:52:01.37

堂安律がELで負傷か…フライブルク指揮官「彼は病院に行かなければならない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/02cc47dea31661cdc2068514fa949145f69c9ed0
板倉が負傷、W杯厳しく サッカー日本代表DF
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddd66a2d80b1433f74b6c976bf478f32fed56733
日本代表FWピンチ 浅野拓磨も負傷、対戦相手吉田麻也も心配「またけが人が出たら大変」
https://news.yahoo.co.jp/articles/46eaaa84662b41ab58950dd373b3ad663aa94c17
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/12(月) 13:27:41.96 _USER9

風間八宏のサッカー深堀りSTYLE
第13回:鎌田大地(フランクフルト/日本)
独自の技術論で、サッカー界に大きな影響を与えている風間八宏氏が、国内外のトップクラスの選手のテクニック、戦術を深く解説。今回は、ドイツのフランクフルトで活躍する鎌田大地をピックアップ。現在の充実したプレーぶりには、どんな技術的な背景があるのか。深掘りしてもらった。
◆ ◆ ◆
無駄なボールタッチが減っている
2017年6月にサガン鳥栖からフランクフルト(ドイツ)に移籍した日本代表の鎌田大地は、これまでの5年間で着々とレベルアップを果たしてきた。
加入初年度こそ出場機会は少なかったが、2年目にシント=トロイデン(ベルギー)にレンタル移籍したことをきっかけに、そのポテンシャルが開花。すると、武者修行を終えてフランクフルトに戻ってからは、主力として活躍するまで成長を遂げた。
とりわけヨーロッパリーグ(EL)優勝に貢献した昨シーズンの活躍ぶりは目を見張るものがあり、20代半ばにして急激な成長を遂げている印象さえ受ける。
そんな鎌田の成長ぶりを、風間八宏氏はどのように見ているのか。
「一番の変化は、無駄なボールタッチが減ったことですね。以前と比べると、ボールを正確に扱えるようになっていて、それがプレー全体の落ち着きを与えている。
彼のプレーぶりはふてぶてしく見えるかもしれませんが、実はそれこそが自分の技術に自信のある証拠だと思います。技術さえしっかりしていれば慌てることはないし、相手も関係ない。もちろん相手を感じてはいるはずですが、相手のプレッシャーによって自分のプレーができなくなるようなことはありません。
ボールが自分の体から離れることがほとんどなくなっていて、ボールと自分と相手の関係がしっかり整理されている。すごくシンプルにプレーしているように見えると思いますが、あの間合いを維持し続けるのはすごく難易度が高い。ある意味で以前紹介したルカ・モドリッチに通じるものがある。そこが、最も成長したところですね」
確かに、最近の鎌田のプレーには余裕が感じられ、ボールロストやパスミスも減った印象だ。だから、狭いスペースでも平気でボールを受けられて、無駄な時間をかけずにテンポよく次のプレーに移行できる。逆に、そうでなければ、ELの舞台であれだけのパフォーマンスを発揮することはできなかっただろう。
※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/358422314823ac93d6cdf76b6a923e7aab13dc81
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/05(月) 22:20:40.89 _USER9

ドイツ・ブンデスリーガ第5節の各試合が現地時間2日から4日にかけて開催された。フライブルクの日本代表MF堂安律は、独誌『キッカー』によるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)および今節ベストイレブンに選出されている。
3日に行われたアウェイでのレバークーゼン戦で今季初めて先発を外れベンチスタートとなった堂安だが、後半から交代出場すると、チームを3-2の勝利に導く決勝ゴールを記録。3連勝を飾ったフライブルクは今節終了時点で首位浮上を果たした。
『キッカー』誌では今節の堂安のパフォーマンスに対して採点「2」(ドイツでは1から6までで数字が小さいほど高評価)。この試合のMOMに選出し、「彼の投入がターニングポイントになった。3-2のゴールで決定的な働きをした以外にも問題を引き起こし、バイヤー(レバークーゼン)守備陣は容易に抑えられなかった」と評している。
さらに堂安は今節のベストイレブンにも名を連ねた。開幕戦に続いて今季2度目の選出であり、選出回数はボルシア・メンヒェングラッドバッハのDF板倉滉らと並んでリーグ2位タイ。ウニオン・ベルリンのFWシェラルド・ベッカーのみが単独最多の3回選ばれている。
一方、フランクフルトがRBライプツィヒに4-0の快勝を収めた試合で先制ゴールを記録した鎌田大地も採点「1.5」と高評価。MOMやベストイレブン選出は逃したものの、ここまでの平均採点「2.17」はバイエルン・ミュンヘンのヨシュア・キミッヒ、トーマス・ミュラーに次ぐリーグ3位の高評価となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/978e69dd5793417530b613b3cedf7af04b7e5202
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