ブンデス・リーガ
330: 名無し@サカサカ10 2023/01/31(火) 22:51:45.71

鎌田みたいなタイプって凄さが分かりにくいわ
ポジショニングとかボールの散らし方とかそういう感じなんやろけど
鎌田の1番のウリはなんなんや?
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1: 名無し@サカサカ10 2023/02/03(金) 06:21:25.20

鎌田大地
世界屈指の名門バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)が日本代表MF鎌田大地(26=Eフランクフルト)獲りに参戦していることが2日、分かった。複数の欧州サッカー関係者によると、今夏の獲得へ向けて本格調査を進めているという。すでにバルセロナ(スペイン)やトットナム(イングランド)なども動いており、欧州ビッグクラブによる争奪戦がさらに過熱しそうだ。
日本代表の司令塔が、ドイツ屈指の名門に加わる可能性が浮上した。欧州5大リーグ初となる国内リーグ10連覇中でドイツ最多32回の優勝、欧州CLでも6度の優勝を誇るBミュンヘンが、今夏のビッグクラブ移籍が有力視されている鎌田の動向を注視。調査を進めていることが判明した。
鎌田は今季公式戦25試合出場で12得点5アシスト。後半19分から出場した1月28日のBミュンヘン戦では、DF2人を引きつけた“ノールック”スルーパスを通して同点弾をアシストした。今季も2位ウニオン・ベルリンと勝ち点1差で首位を走る強豪相手に、貴重な勝ち点1を獲得することに貢献した。
すでにバルセロナやトットナムという世界屈指のビッグクラブに加え、破格の条件を提示しているといわれるベンフィカ(ポルトガル)など、複数の欧州名門が獲得に動いていることが報じられてきた。また、英紙「デーリー・メール」はデンマーク代表エリクセンが故障したマンチェスターU(イングランド)が、1月31日の移籍期限ぎりぎりに鎌田獲得をEフランクフルトに打診したことを報道するなど、注目度は高い。
そこにMFサネやMFキミヒ、MFゴレツカらW杯カタール大会で日本代表と対戦したドイツ代表7選手が所属するタレント軍団の電撃参戦。今冬に鳥栖U―18からMF福井太智がBミュンヘンのセカンドチームに加入したが、トップチーム所属となればFW宇佐美貴史(G大阪)以来、日本人2人目となる。W杯カタール大会では全4試合でスタメン出場。得点に直結するプレーができず不完全燃焼に終わったが、欧州各国での高評価は不変だ。“鎌田争奪戦”は、ますます熱を帯びていきそうだ。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/d75a8f470bbc366f73463e1972b2b18615caf416&preview=auto
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/30(月) 22:00:52.23

シュツットガルトは30日、ウニオン・ベルリンの日本代表MF原口元気(31)を完全移籍で獲得することを発表した。
【写真】シュツットガルト加入の原口元気、背番号は「17」
契約期間は2024年6月30日までの1年半となり、背番号は「17」をつける。
原口は、浦和レッズから2014年7月にヘルタ・ベルリンへと完全移籍。ドイツでのキャリアをスタートさせると、デュッセルドルフ、ハノーファーとプレー。2021年7月にウニオン・ベルリンに加入した。
従来はサイドハーフなどを主戦場としていたが、ボランチやトップ下を経験。昨シーズンはチームの主軸としてブンデスリーガで30試合に出場し2ゴール6アシストを記録。今シーズンはチームこそ2位につけている中、ブンデスリーガで11試合、ヨーロッパリーグで6試合、DFBポカールで2試合に出場していた。
直近のヘルタ・ベルリン戦は1分間の出場に終わり、移籍の噂が突如浮上。あっという間の決着となった。
シュツットガルトには日本代表MF遠藤航、DF伊藤洋輝が所属。3人目の日本人選手となり、残留を争うチームの力になれるか注目が集まる。
スポーツ・ディレクター(SD)を務めるファビアン・ウォルゲムート氏は原口の補強についてコメントしている。
「原口元気は、優れたフットボールのクオリティと豊富な経験をチームにもたらしてくれる。彼は以前からドイツとブンデスリーガを知っており、新しい環境でスタートするのに長い時間は必要としない」
「とても短期間でチームのクオリティを向上させることを嬉しく思うと同時に、シュツットガルトはゲンキをあたたかく迎え入れる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/05f8ed5b26787209dffff224743664c3cb2f1d2c
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/29(日) 08:17:46.09

レジェンドすぎる
鎌田大地の同点アシストで敵地バイエルン戦ドロー!! 長谷部誠も3か月半ぶり復帰、フランクフルトの最年長記録樹立
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?377760-377760-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/27(金) 18:50:19.22
ボディーランゲージのせいでフランクフルトサポーターから愛されてなかったもよう
鎌田大地は今世紀最高のイーグルスの一人だったが、ふさわしい評価と愛をファンから得ることが出来なかった。
選手は感謝の気持ちが足りないと非難されることはあるが、鎌田大地のチャントを聞いたことがあるだろうか?
「私は他の選手のようにサポーターから愛されていないように感じる」と鎌田自身がHRに語った。
グラスナー監督でさえ「叫び声を上げてもジャージを引き裂かない」内向的な選手を受け入れるよう公の場で求めた。
しかしどんなにパフォーマンスが良くても、ゴール数に関係なく、常連客による「ボディーランゲージ」への批判があった。
フランクフルトでいまだかつて、これほど価値のある選手が、これほど多くの拒絶に遭遇したことがあっただろうか。
鎌田が契約延長しないことは、このクラブで特別な存在になることを妨げるので残念だ。
しかし、ファンが今日まで彼を不当に扱っているこのクラブで、なぜ彼はクラブのレガシーのためにお金を諦める必要があるのでしょうか?

https://twitter.com/eZemilio284/status/1618574319873060869?t=DTGCRZ_elzH77BZ6LpqkVg&s=19
鎌田大地は今世紀最高のイーグルスの一人だったが、ふさわしい評価と愛をファンから得ることが出来なかった。
選手は感謝の気持ちが足りないと非難されることはあるが、鎌田大地のチャントを聞いたことがあるだろうか?
「私は他の選手のようにサポーターから愛されていないように感じる」と鎌田自身がHRに語った。
グラスナー監督でさえ「叫び声を上げてもジャージを引き裂かない」内向的な選手を受け入れるよう公の場で求めた。
しかしどんなにパフォーマンスが良くても、ゴール数に関係なく、常連客による「ボディーランゲージ」への批判があった。
フランクフルトでいまだかつて、これほど価値のある選手が、これほど多くの拒絶に遭遇したことがあっただろうか。
鎌田が契約延長しないことは、このクラブで特別な存在になることを妨げるので残念だ。
しかし、ファンが今日まで彼を不当に扱っているこのクラブで、なぜ彼はクラブのレガシーのためにお金を諦める必要があるのでしょうか?

https://twitter.com/eZemilio284/status/1618574319873060869?t=DTGCRZ_elzH77BZ6LpqkVg&s=19
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591: 名無し@サカサカ10 2023/01/22(日) 16:29:31.12

デュエル王なのにシュツットガルトから抜け出せない遠藤航の闇
キャプテンって理由だけで移籍しないとかそんな訳ないよな
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288: 名無し@サカサカ10 2023/01/15(日) 12:16:59.92
![GettyImages-1396484457-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65a5989f-s.jpg)
鎌田「またゴールアシストしたぞ」
フランクフルトサポ「ボディーランゲージが嫌い」「いつも肩を落として下向いてる」「闘志がない」「無気力」「ボディーランゲージがー」
鎌田「僕はサポーターから愛されてない」
長谷部「ボディーランゲージを鍛えろ」
鎌田「でも嘘付いてるみたいになるしプライドが無理なんで」←こいつ
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/13(金) 16:07:52.79
![20230112-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/b/0b0ac459.jpg)
22歳だった⁉ カタールW杯にも出場したドイツ1部ドルトムントに所属する同国代表FWユスファ・ムココ(18)に年齢査証疑惑が浮上していると英紙「デーリー・メール」が報じた。
16歳1日でドイツ1部リーグでデビューし、最年少記録を更新。
さらに16歳18日でプレーした欧州チャンピオンズリーグでも最年少出場記録を塗り替えた。
カタールW杯にも同国最年少でプレーした選手になったが、カメルーン出身のムココについて、同紙は「年齢の正当性に疑問が生じている」という。
「ドイツでは、ムココに帰属するユスファ・モハマドゥという名前で2000年の出生証明書が昨年に発見されたと主張されている」とし
「22年には養子縁組していたことが明らかになったが、ムココの養父は発見された出生証明書をジャーナリストに送った。
年齢またはなりすまし疑惑はアフリカサッカー界にとって大きな懸念材料であり続ける」と伝えている。
ムココの生年月日は04年11月20日と記載されている。
同紙は12日、ドイツサッカー連盟に疑惑の確認を求めたところ「我々はいかなる推測にもコメントしない」と回答したという。
同紙は「ニューカッスルとチェルシーはムココに関心を持つが、年齢詐称調査の進展を受けて交渉から撤退する準備ができている」と指摘した。
先日、カメルーンのU―17代表で年齢調査を行ったところ、30人中21人に詐称の疑いがあることが判明し、世界を驚かせたが、ムココは疑惑を払拭できるか。
1/13(金) 14:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9624cae7eca70be91e0972884ff5c8581d8be1cc
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/09(月) 12:05:57.68

シント=トロイデンに在籍する香川の現状をドイツメディアが特集
ドイツ1部ボルシア・ドルトムントでレジェンドとして認められた元日本代表MF香川真司だが、近年はピッチ上で輝きを放てずにいる。
ベルギー1部シント=トロイデンでプレーする33歳についてドイツメディアは「彼のキャリアは崩壊し、終わりを迎えるかもしれない」と特集している
香川は2010年に加入したドルトムントでブンデスリーガ連覇を経験するなど中心選手として活躍。
12年にはイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドへ移籍し、1年目からプレミアリーグ制覇を果たすなど欧州で順調にステップアップしていった。
しかし、ユナイテッドでの2年目はデイビッド・モイーズ監督の下で出場機会を減らし、
14年にはドルトムントへ出戻り移籍。ドイツで復活を遂げたが、17-18シーズンあたりから出番が徐々に少なくなっていった。
その後、トルコ1部ベシクタシュ、スペイン2部サラゴサ、ギリシャ1部PAOKテッサロニキでのプレーを経て、
2022年1月からシント=トロイデンに加入。
今季は開幕からスタメンに定着していたが、昨年11月に慢性的な痛みを抱えていた足の手術を受けて戦線離脱していた。
ドイツ「DER WESTEN」は「BVBのレジェンドはどん底に。苦いキャリアの終わりが迫っている」と香川について特集。
2010年にわずか35万ユーロ(約4900万円)でドルトムントにやってきた香川はドルトムントで“伝説”となったが、
最初の退団(2012年)が「キャリアの分岐点になった」と指摘。
欧州のクラブを転々とする状況について「何年も前からキャリアの階段を転げ落ちている」と伝えた。
そして、3月に34歳を迎える男の今後については厳しい目が向けられている。
「香川はこれ以上落ちようがないところまできている。
まもなく34歳になるなか、キャリアを救うための6度目の挑戦が行われるかは疑問だ。
むしろ華々しいキャリアは悲劇的な終わりを迎えようとしている」
1月4日にはシント=トロイデンでのトレーニングを再開させたことが明らかになった香川。
もう一度かつての輝きを取り戻すことはできるのか。今後の行方に注目だ。
FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8f1292a4bee3cc565d4269ee1fe0a3edc48166
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/4523
成績
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/08(日) 22:32:16.04

アイントラハト・フランクフルト所属のカタールW杯日本代表MF鎌田大地(26)は今季終了後のフリー移籍が濃厚とみられているほか、
移籍先候補にバルセロナ、トッテナム・ホットスパー、ボルシア・ドルトムントが挙がっている。
そんな中、同選手はフランクフルトから提示された契約延長オファーを拒否したようだ。
7日、ドイツメディア『RUHR24』が報じている。
ドイツ紙『ビルト』は今月3日、フランクフルトが「2026年6月までの3年契約、年俸250万ユーロ(約3億5000万円)から300ユーロ(約4億2000万円)+ボーナス」という条件で鎌田大地に契約延長オファーを提示したと報道。
その上で「鎌田大地はフランクフルトを離れて、新たな挑戦をするという目標を持っている。
この日本代表選手はステップアップ移籍を熱望しており、26歳にしてそのタイミングが来たと感じている」と、
同選手が今季終了後に契約満了によりフランクフルトを退団するのは確実だと主張していた。
すると『RUHR24』は「フランクフルトが契約延長の試みに失敗した。
鎌田大地はフランクフルトからの契約延長オファーを拒否したのだ」と報道。
「鎌田大地は移籍する場合、年俸はフランクフルトで受け取る金額の2倍になる。
ドルトムントは彼の状況を注視している」とし、
ドルトムントがイングランド代表MFジュード・ベリンガム(19)の後釜として鎌田大地の獲得に動く可能性を指摘している。
なお『ビルト』は今月4日、トッテナムが鎌田大地に年俸600万ユーロ(約8億4000万円)のオファーを提示したと報道。
フランクフルトの提示額のおよそ2倍であるとみられている。
2023年01月08日
https://www.excite.co.jp/news/article/FOOTBALLTRIBE_259997259997/
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/03(火) 17:28:31.08
![GettyImages-1396484457-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65a5989f-s.jpg)
『ビルト』が報道
フランクフルトが日本代表MF鎌田大地を引き止めるために提示した年俸について、ドイツ紙『ビルト』が伝えている。
鎌田はフランクフルトとの契約は来夏に満了。
今季前半戦の公式戦で12ゴール4アシストと以前に比べてもさらに存在感が増し、インパクトを残し続ける日本代表だが、
メディアでは国内からはボルシア・ドルトムント、国外からはトッテナムやバルセロナ、セビージャなどの興味が盛んに報じられ続け、
来夏のフリーでの移籍はもはや既定路線と見られつつある。
クラブ強化担当のマルクス・クレシェ役員は以前から鎌田側に新契約を提示していることを強調。
最近も『キッカー』のインタビューで同選手や同じく契約満了が来夏に迫るフランス人DFエヴァン・ヌディカについて「我々は彼らをいかにしても残したい。
相当なオファーを提示し、それぞれの今後のアイントラハトでの役割についても説明した。これからは待つしかない。
我々は彼らにとってアイントラハトに残ることが最善だと確信している」と選手側からの返答を待っていることを明かしていた。
一方で、クレシェ役員は続けて「私にはクラブを中長期的に方向づけるという責任があり、1人のプレーヤーを引き止めるために給与体系を壊すようなことは絶対にしない」ともコメント。
「短期的な成功のために長期的な未来を危険にさらすようなことはしない。
すると、時には1人の選手がフリーで去ることもあり得るということだ」と指摘していた。
そしてそんな中、『ビルト』はクラブがこの2人に提示した年俸を“スクープ“。すでに昨年10月に鎌田には年俸が250万ユーロ(約3億5000万円)、ヌディカには300万ユーロ(約4億2000万円)の新契約をオファーしたことが明かされている。
なおフランクフルトで最も年俸が高いのはドイツ代表GKケヴィン・トラップに対する350万ユーロ(約4億9000万円)とされ、
同代表MFのマリオ・ゲッツェは300万ユーロと推定される。
個人としてのゴールやアシスト、チームとしての各コンペティションでの成績に基づくボーナスなどについては明かされていない。
/3(火) 10:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff79b49c3dfd4c976dda02316961c33cc7b66e2
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/03(火) 00:55:01.21

ドイツ誌『kicker』は2日、2022-23シーズン冬版のブンデスリーガ選手格付けランキングを発表した。
この伝統企画は、GK、センターバック、サイドバック、守備的MF、攻撃的MF、ウインガー、ストライカーの7つのポジションごとに、ブンデスリーガの選手をランク付けするというもの。
WELTKLASSE(ワールドクラス)、INTERNATIONALE KLASSE(国際クラス)、NATIONALE KLASSE(国内クラス)の3段階で評価される。
なお、ロベルト・レヴァンドフスキ(現バルセロナ)やアーリング・ハーランド(現マンチェスター・C)がリーグから去り、今回ワールドクラス評価の選手は0人だった。
ブンデスリーガで活躍する日本代表のメンバーからは、4人がランクイン。
ボルシアMGのDF板倉滉がセンターバック部門で6位(国内クラス)、
シュトゥットガルトのMF遠藤航が守備的MF部門で6位(国際クラス)、
フランクフルトのMF鎌田大地が攻撃的MF部門で2位(国際クラス)、
フライブルクのMF堂安律がウインガー部門で4位(国際クラス)となった。
『kicker』誌による各選手の寸評は以下の通り。
「板倉滉は、メンヘングラートバッハで期待以上の活躍を見せた。
地上でも空中でも非常に強く、よく予測し、見事なビルドアップを見せる」
「(遠藤航)29歳の日本人は、シュトゥットガルトにおいて『ミスター・ツーフェアレスィヒ(信頼できる男)』と呼ばれるほど、
走りもタックルも強く、技術的にも優れており、献身的なプレーでお手本となっている。ワールドカップでは主役になった」
「鎌田大地は“6番”(守備的MF)としても機能するが、彼の攻撃的なクオリティを考えると、この選手なしには考えられない。
フランクフルトの同僚であるマリオ・ゲッツェと同様、
この日本人選手はその見事なテクニック、スペース感覚、より良いポジションのチームメイトを見抜く能力で印象づけることができる。
公式戦で12ゴール5アシストを記録したことが、それを物語っている」
「(堂安律)ワールドカップでの活躍により、国際クラスに昇格した。
フライブルクでは、1対1のドリブラーとして攻撃的なプレーを新たなレベルに引き上げているが、
この部門の他の選手とは対照的に、24歳の彼は比較的扱いやすいスタッツしか持っていない(得点4、アシスト4)」
各ポジションのランキングは以下の通り。(一部抜粋)
1/3(火) 0:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/8478250a95f448b03135899de92a554ebc051739
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