U-23日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2021/03/23(火) 20:19:06.52

【GK】
大迫敬介(22.サンフレッチェ広島)
谷晃生(21.湘南ベルマーレ)
【DF】
板倉滉(24.フローニンゲン🇳🇱)
渡辺剛(24.FC東京)
冨安健洋(23.ボローニャ🇮🇹)
菅原由勢(21.AZ🇳🇱)
瀬古歩夢(21.セレッソ大阪)
【MF】
原口元気(30.ハノーファー🇩🇪)OA
遠藤航(28.シュツットガルト🇩🇪)OA
伊東純也(27.ゲンク🇧🇪)OA
中山雄太(24.ズヴォレ🇳🇱)
三笘薫(24.川崎フロンターレ)
堂安律(23.ビーレフェルト🇩🇪)
田中碧(23.川崎フロンターレ)
久保建英(20.ヘタフェ🇪🇸)
中野伸哉(18.サガン鳥栖)
【FW】
前田大然(24.横浜F・マリノス)
上田綺世(23.鹿島アントラーズ)
____上田____
__三笘__堂安__
_原口____伊東_
__遠藤__田中__
_中山_冨安_板倉_
____大迫____
谷 渡辺 瀬古 菅原 中野 久保 前田
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/21(日) 10:03:33.14
![20210318-01132670-playboyz-000-2-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f33080fc.jpg)
海外で生活しているので、東京五輪に関する日本の温度感はあまり感じ取れていないんですけど、
「東京五輪は中止でいい」という意見が日本で根強いことはもちろん知っています。ただ、ひとりの
アスリートとして、あえてこれだけは言わせてください。絶対に東京五輪を開催してほしい――。
コロナで延期になっても、この気持ちがブレることは一度もなかったし、どうしても譲れない俺の本音です。
中3の頃から憧れ続けた夢の舞台だし、そこで活躍するために必死でサッカーがうまくなるように
がんばってるんで。どれだけ世間にバッシングされても、「東京五輪に出たい」と俺はハッキリ言い続けますよ。
まだまだコロナは終息しないし、世間の風当たりが厳しいのもわかっています。でも、東京五輪に
出ることを本気でイメージし、準備万端でその日が来るのを今か今かと待ち続けている選手がいることを
忘れてほしくないんです。日本人選手が自国開催の東京五輪にかける気持ちはどれほどのものなのか。
どれほど一生懸命なのか。そういう思いが世間に伝わっていないのはすごくもどかしい。
本音と建前の、建前ばかり言う人が多くてすごくもどかしいんですよ。世論に同調するようなことを言って
バッシングを避けている人が多いけど、本音はどうなんだと。「東京五輪を開催してほしい」という
気持ちがあるなら、それを表明すればいいのに。もし中止すべきだと思っていたり、開催することに対して
葛藤があったりするなら、その意見をそのまま表明すべきだし、貫き通すべきです。中途半端なことしか
言わない人はどこかで保険をかけているし、世論に負けてしまっていると思う。「それってプロフェッショナルとして
本当に正しいのか?」ということを問いたいです。
最近、スケジュールが合わないことを理由に聖火ランナーを辞退する人が増えていますけど、
もし枠が空いていたら、ぜひ俺を指名してほしいですね。聖火ランナーですよ? こんな名誉なことはないでしょ。
東京五輪を少しでも盛り上げたいので、もし辞退する人が多いんだったら、600mでも800mでも
俺がひとりで走りますよ!
https://wpb.shueisha.co.jp/news/sports/2021/03/18/113267/
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269: 名無し@サカサカ10 2021/03/19(金) 14:29:58.27

中野くん
2017年 U-15日本代表 ウズベキスタン遠征
2017年 U-15日本代表 中国遠征
2017年 U-15日本代表 AFC U-16選手権予選
2017年 U-15日本代表 フランス遠征
2018年 U-15日本代表 日ASEAN U-16大会
2018年 U-16日本代表 UAE遠征
2018年 U-16日本代表 中国遠征
2018年 U-16日本代表 インターナショナルドリームカップ
2018年 U-16日本代表 ヨルダン遠征
2018年 U-16日本代表 AFC U-16選手権
2019年 U-17日本代表 チリ遠征
2019年 U-17日本代表 アルゼンチン遠征
2019年 U-17日本代表 国際ユースin新潟
2019年 U-17日本代表 エクアドル遠征
2019年 U-17日本代表 FIFA U-17ワールドカップブラジル2019
2020年 U-18日本代表 スペイン遠征
2021年 U-24日本代表 強化試合スペイン戦
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/19(金) 14:05:00.66 _USER9

■U-24日本代表メンバー
GK
大迫 敬介(サンフレッチェ広島)
沖 悠哉(鹿島アントラーズ)
谷 晃生(湘南ベルマーレ)
DF
板倉 滉(フローニンゲン)
渡辺 剛(FC東京)
町田 浩樹(鹿島アントラーズ)
原 輝綺(清水エスパルス)
古賀 太陽(柏レイソル)
瀬古 歩夢(セレッソ大阪)
菅原 由勢(AZ)
中野 伸哉(サガン鳥栖)
MF
中山 雄太(ズヴォレ)
相馬 勇紀(名古屋グランパス)
三好 康児(ロイヤル・アントワープ)
三笘 薫(川崎フロンターレ)
田中 駿汰(北海道コンサドーレ札幌)
旗手 怜央(川崎フロンターレ)
堂安 律(アルミニア・ビーレフェルト)
田中 碧(川崎フロンターレ)
渡辺 皓太(横浜F・マリノス)
久保 建英(ヘタフェ)
FW
食野 亮太郎(リオ・アヴェ)
田川 亨介(FC東京)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b2a211edb9af0569bb9bd75f66321f95186421f
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239: 名無し@サカサカ10 2021/03/18(木) 18:56:02.99
![95b38906[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8d56254-s.jpg)
明日発表されるアルゼンチン戦五輪代表メンバー
こっちの方が強そうじゃね?
FW
前田 上田 小柏 林
MF
三苫・相馬 三好・堂安 久保・金子
田中青・安部・松岡・山本・田中駿
DF
中山・中野・旗手 菅原・橋岡・岩田
板倉・渡辺・瀬古
GK
オビ・大迫・谷
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/16(火) 16:19:44.33 _USER9
![20210122-00304665-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/7/5781c03f.jpg)
日本代表と東京五輪世代のU-24(24歳以下)日本代表を兼任する森保一監督(52)が16日、オンライン取材に応じ、両代表の活動が重複する月末について、東京五輪世代の選手はU-24アルゼンチン代表との2連戦(26、29日)に招集する方針を明かした。
森保監督は「基本的にU-24世代の選手はアルゼンチンとの2試合でプレーしてもらう考えでいる」と明言。MF三笘薫(川崎)や久保建英(ヘタフェ)、中山雄太(ズウォレ)らはU-24代表に選出される見通しとなった。2019年11月にも両代表の活動が重なったが、森保監督はU-22代表(当時)に久保建ら海外組も含めた東京五輪世代のベストメンバーを編成してコロンビア戦に臨んだ。今回も当時に準じた選考になるとみられる。
一方で「A代表のスタメンで使う選手に関しては(A代表に)招集しようと思う」とも語り、MF堂安律(ビーレフェルト)とDF冨安健洋(ボローニャ)については「はっきりとは決めていない。まさにその2人に関してはどうしようと思っている」とA代表での選出にも含みを持たせた。また、U-24代表は横内昭展コーチが指揮を執り、オーバーエージ枠は起用しないという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/378fbaf0ede834632da531e90b3150dbf6abcd9f
3/16(火) 16:05配信
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/12(金) 06:52:33.99 _USER9

東京五輪世代のU―24日本代表が26日と29日に親善試合を行うU―24アルゼンチン代表のメンバー21人が10日、同国協会から発表された。日本代表DF長友、DF酒井と同僚で今季11試合に出場のマルセイユDFバレルディ、ヘルタのMFアスカシバルなどの欧州組10人を招集。オーバーエージ枠でカディスの正守護神、28歳のGKレデスマも入るなど、本気に近い陣容だ。
南米予選では前回優勝国のブラジルを上回る1位で突破した同国は優勝候補の一角。日本も欧州組を含めたベストメンバーの招集へと動いており、A代表常連のDF冨安(ボローニャ)らが参戦すれば、最高の腕試しがかなう。日本のメンバーは19日に発表される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cfb7664a6280647032be52897e7a8bae1a47f35
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/28(木) 15:15:27.42 _USER9
![kubo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/5/f5f1e743-s.jpg)
胸中を語った久保建英
スペイン1部ヘタフェは28日、今月8日に期限付き移籍で加入した日本代表MF久保建英()のインタビューを、クラブ公式サイトで公開した。
久保は幼少期からバルサの下部組織で育ち、Jリーグでのプレーを経て、18歳になった昨年から再びスペインに戻った。日本からの注目が大きいことを自覚しており「結果やいい試合(をすること)で返していかないといけない。責任というよりは要求というか、期待値が高い分、自分もいいプレーで応えないといけない」と使命感を抱いていることを明かした。
日本でのサッカー人気についても問われ「強豪国ではないが、強豪国になろうとしているのが今の日本の現状。リーガ(スペインリーグ)や(イングランド)プレミアリーグに追いつこうとしてJリーグもやっているし、サッカー協会もやっている」と日本サッカーの立ち位置説明。
その上で「そういった意味で、自分のような選手がどんどん出てくるようなことが大切なのかなと思うし、こういった経験を自分が生かしていければいいのかなと思う」と語った。
すでにA代表デビューを果たしているが、今夏に迫った東京五輪での活躍も望まれる。「まずは健康が第一なので、今のこういう(新型コロナウイルス禍の)状況の中で、五輪に出たいとかいうつもりはまったくない」と前置きしつつ「もし開催されるのであれば、100%の力で準備しておくことが選手の義務だと思う」と言及した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/747fc07887603804b6e6d3bcb116b8ffc308a843
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 12:36:35.90 _USER9

年末に行われるU-23の合宿に参加するメンバーが発表された。事実上の五輪代表選手選考合宿である。東京五輪世代と言われるこの年代の選手たちが、最後に活動したのは今年1月に開催されたU-23アジア選手権だ。
そのグループリーグで、サウジアラビア、シリア、カタールと対戦した日本は、なんと最下位に沈む。昨年末に行われた東アジアE1選手権でも日本代表が韓国に敗れていたので、森保一兼任監督は強烈な逆風に曝されることになった。更迭、解任論まで飛び交うことになった。
そのタイミングでコロナ禍が始まった。代表チーム関連の活動はストップ。おのずと森保監督への批判も沈静化した。
代表チームは10月と11月、オランダとオーストリアで親善試合を計4試合行い、活動を再開させているが、Jクラブに所属する国内組は参加できなかった。招集メンバーは欧州組に限られた。逆に今回の、国内で行われるU-23の合宿に海外組は呼ばれていない。
さらに、J1リーグを制した川崎フロンターレに所属する候補選手(三苫薫、旗手怜央、田中碧など)も招集外だ。代表チーム、五輪チームともに輪郭はぼやけた状態にある。
とりわけ、今回の合宿に23人中8人の新顔が加わった五輪チームは、混沌としている。五輪本大会のピッチに立つ顔ぶれを想像することができにくい状況にある。五輪のサッカー競技は、1チームの編成が18人で、W杯より5人少ない。森保監督の選手選択センスがなにより問われることになる。最大3人のオーバーエイジ枠を使用するつもりなら、なおさらだ。結果と密接な関係にある。代表チーム以上に、だ。
代表関連の活動を停止していたこの1年間、調子を下げた選手もいれば、上げた選手もいる。怪我をした選手、伸び悩んだ選手もいれば、実力そのものを上げた選手もいる。
では、候補選手の中で一番伸びた選手は誰か。この1年間で見違えるほど腕を上げた選手は誰か。少なくともこちらにそう思わせた選手は誰かと言えば、三苫薫だろう。
この選手、先述のU-23アジア選手権には出場していない。選外に漏れていた。その前に行われたジャマイカ戦(2019年12月28日/長崎)には、後半途中から安部裕葵(バルセロナB)と交代で出場しているが、その1ヶ月前に行われたコロンビア戦(11月17日/広島)では、選外だった。
コロナで活動が中断する前、三苫のプライオリティは候補選手の中で特段、高いわけではなかった。東京五輪に向けたチームとして旗揚げした頃より、プライオリティを下げていた。
今春、筑波大を卒業。川崎に入団した。2月22日に行われたJリーグ開幕戦では、後半20分、左ウイングとして、長谷川竜也と交代で出場を果たしている。だが、この1試合をもってJリーグは中断に入る。三笘が評価を高めたのは、再開(7月4日)以降となる。
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20201219-00213279/
12/19(土) 8:00
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
得点ランキング
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840: 名無し@サカサカ10 2020/11/14(土) 01:38:31.90
![95b38906[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8d56254-s.jpg)
坂井大将 ガイナーレ鳥取 1997/1/18
中山雄太 ズウォレ 1997/2/16
市丸瑞希 FC琉球 1997/5/8
田中駿汰 北海道コンサドーレ札幌 1997/5/26
井上潮音 東京ヴェルディ 1997/8/3
高宇洋 レノファ山口 1998/4/20
松本大志 アビスパ福岡 1998/8/22
田中碧 川崎フロンターレ 1998/9/10
針谷岳晃 ギラヴァンツ北九州 1998/10/15
渡辺皓太 横浜F・マリノス 1998/10/18
齊藤未月 湘南ベルマーレ 1999/1/10
伊藤洋輝 ジュビロ磐田 1999/5/12
藤本寛也 ジル・ヴィセンテ 1999/7/1
山田康太 水戸ホーリーホック 1999/7/10
福岡慎平 京都サンガF.C. 2000/6/27
松岡大起 サガン鳥栖 2001/6/1
藤田譲瑠チマ 東京ヴェルディ 2002/2/16
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1: 名無し@サカサカ10 2020/08/22(土) 22:04:01.10
![95b38906[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8d56254-s.jpg)
【GK】
大迫敬介(21.サンフレッチェ広島)
谷晃生(20.湘南ベルマーレ)
【DF】
冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
板倉滉(23.フローニンゲン🇳🇱)
渡辺剛(23.FC東京)
立田悠悟(22.清水エスパルス)
橋岡大樹(21.浦和レッズ)
【MF】
遠藤航(27.シュツットガルト🇩🇪)OA
田中碧(22.川崎フロンターレ)
中山雄太(23.ズヴォレ🇳🇱)
室屋成(26.ハノーファー🇩🇪)OA
遠藤渓太(23.ウニオン・ベルリン🇩🇪)
松尾佑介(23.横浜FC)
久保建英(19.ビジャレアル🇪🇸)
堂安律(22.PSV🇳🇱)
三笘薫(23.川崎フロンターレ)
【FW】
大迫勇也(30.ブレーメン🇩🇪)
前田大然(23.横浜F・マリノス)
監督:森保一🇯🇵
続きを読む
15: 名無し@サカサカ10 2020/08/09(日) 21:01:29.65
![CX056crQ[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/558d566a.jpg)
J1第9節出場の東京五輪世代GK
瓦斯 波多野 豪 198cm/97kg 1998年05月25日(22歳)
広島 大迫 敬介 187cm/86kg 1999年07月28日(21歳)
鹿島 沖 悠哉 184cm/82kg 1999年08月22日(20歳)
清水 梅田 透吾 184cm/79kg 2000年7月23日(20歳)
湘南 谷 晃生 190cm/84kg 2000年11月22日(19歳)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/08/01(土) 16:11:19.66
![lO90sVi_[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/c/7c03e4f1-s.jpg)
【GK】
中村航輔(26.柏レイソル)OA
大迫敬介(21.サンフレッチェ広島)
【DF】
冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
渡辺剛(23.FC東京)
板倉滉(23.フローニンゲン🇳🇱)
田中駿汰(23.北海道コンサドーレ札幌)
岩田智輝(23.大分トリニータ)
【MF】
遠藤航(27.シュツットガルト🇩🇪)OA
田中碧(22.川崎フロンターレ)
中山雄太(23.ズヴォレ🇳🇱)
菅原由勢(20.AZ🇳🇱)
菅大輝(22.北海道コンサドーレ札幌)
鈴木冬一(20.湘南ベルマーレ)
久保建英(19.レアル・マドリード🇪🇸)
堂安律(22.PSV🇳🇱)
【FW】
大迫勇也(30.ブレーメン🇩🇪)OA
前田大然(23.セレッソ大阪)
斎藤光毅(19.横浜FC)
____大迫____
__久保__堂安__
_菅大____岩田_
__遠藤__田中__
_板倉_冨安_渡辺_
____中村____
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/07/23(木) 22:06:37.48 _USER9

オリンピック出場がサッカー人生に与えた影響第1回:2004年アテネ五輪・大久保嘉人(後編)
東京五輪世代について、大久保はどう見ているのだろうか。
「サッカー選手のレベルで言うと、久保(建英/マジョルカ)とか、堂安(律/PSV)とか、技術のある選手がそろっていて、かなり(レベルは)高いと思う。
ただ、考えてサッカーをやれているか? というと、どうかな。ずる賢さとかがないし、きれいにサッカーをしているだけって感じ。だから、昨年末に0-2で負けているけど、狡猾な南米のコロンビアとかが相手だと、どうしていいか、わからなくなる」
手厳しいが、五輪ではそうした世界の強豪と渡り合うことになる。しかも、それらを相手に結果を出さなければいけない。そのことを考えれば、大久保の指摘はもっともだ。
OA(オーバーエイジ)枠の使用についてはどうか。
「オレらの時は(小野)伸二さんが来てくれたけど、前の攻撃の選手としてはありがたかった。周囲が見えているし、絶対にパスが出てくるからね。
でも、伸二さんは大変だったと思う。すべてのメンバーについて、どんなプレーをするのか、どんな性格なのか、短期間で頭に入れないといけないし。年上だけど、結構気を遣っていたと思う。
それでも、メダルを獲るためには、OAの選手は絶対に必要だなって思う。もちろん、OAの選手が入ったからOKじゃなくて、そこでチームがどうするか、ということが重要。
OAの選手に合わせるのか、(チームの)ベースとなってきたメンバーに合わせるのか。オレは、東京五輪のチームはベースとなる久保や堂安に合わせたほうが、うまくチームは回ると思っている。
みんなが、久保と堂安にボールを預けて、他の選手はふたりのためにサポートする。バルセロナの"メッシを生かす"みたいな戦い方。そのほうが、チームとして機能すると思う」
アテネ五輪では小野がOA枠で招集され、それまでベースとなってきた選手たちも皆、その"天才"を常に見てしまった。伸二さんが何とかしてくれる――チーム全体が小野依存となり、既存の選手たちの自主性が欠けてしまった。
その分、小野への負担が大きくなってしまったのだが、逆に自分たちが「小野を使う」くらいの気持ちでプレーしていれば、また違う結果になっていたのではないか......。大久保が既存のメンバーを重視するのは、当時の反省を踏まえてのことだろう。
東京五輪世代は、すでに海外でプレーしている選手や、Jリーグでも所属クラブでレギュラーとしてプレーしている選手が多い。そのなかで、大久保がとくに期待している選手はいるのだろうか。
「久保と堂安だね。A代表を経験している選手として、その違いを見せてほしい。あと、コウキ(小川航基/ジュビロ磐田)。ジュビロで苦しんで、昨年は(期限付きで移籍した)水戸ホーリーホックでがんばって、点も取った。下手くそだけど(笑)、
五輪代表に選ばれて、活躍してほしい」
7/22(水) 11:00配信 スポルティーバ 一部抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/c12f11f8aa3ee8430c25e1805b10e168445c9b6e?page=1
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959: 名無し@サカサカ10 2020/07/23(木) 03:10:04.59

横浜MF遠藤渓太、独1部ウニオン・ベルリン移籍!近日中に発表、東京五輪へ22歳の大勝負
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac2903215f4c4fb91366454bf3d9385d461d9ec5
はーいみんな起きてー移籍ネタだよー
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/24(日) 22:08:12.50
![IY641lY[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/1/b1cf2fdc-s.jpg)
昨年12月に行なわれたE-1選手権日本代表の初戦、中国戦で起きた“カンフーキック”問題が5か月経った現在再び話題となっている。浦和レッズに所属する橋岡大樹が、キックを繰り出した中国人DFのジャン・ジーポンの公開謝罪を受け入れたのだ。
問題となったのは、E-1選手権中国戦の31分のシーンだった。ロングボールに対する空中戦で、日本の橋岡大樹がヘディングでのクリアを試みたところ、中国のジャン・ジーポンはジャンプ一番、ハイキックでの対応を選択。その振り上げた左足がカンフーキックのように橋岡の後頭部をモロに捕らえる危険なプレーとなった。このプレーにはイエローカードが提示されたものの、レッドカードが提示されてもおかしくないプレーだった。幸い橋岡は大事に至らずその後プレーを続行。試合は2-1で日本が勝利を収めている。
試合後には「意図的に傷つけようなんてこれっぽっちも思っていなかった」「僕の足が最初にボールに触れている。むしろ、彼の頭がぶつかってきたと言えるだろう」と振り返っていたジャン・ジーポン。サッカー関連サイトの捜達足球などによると、今月になって出演した中国のサッカージャーナリスト、孫雷(スン・レイ)氏の番組にゲスト出演し、「心から謝りたい」と以下のような謝罪コメントを伝えたという。
「橋岡大樹選手。中国代表の姜至鵬です。あのプレーはとても危険なものでした。試合後にビデオを見て、あるまじき行為だと思いました。幸い大事には至らなかったとのことですが、そうでなかったら、私は自分を責め、恥じ入っていたでしょう。おわびします」
これを受け、5月20日の夜に自身のツイッターを更新した橋岡は、「先日、ジャン・ジーポン選手が僕に対して謝罪をしてくれた件に関してです」とツイート。以下のようなコメントを投稿した。
「ジャン・ジーポン選手へ、僕に対しての謝罪の動画を見ました。あの時の映像を見ると、確かに危ないなと思うプレーであり今後はあってはいけないとは思います。でも、国を代表して戦う、という必死さがあのプレーを起こしたのだと思いますので、気にする必要はありません。謝罪までしてくれるその気持ちがあるという事は、故意ではないという事もわかります。また国の代表として、ピッチの上で再会できるように僕も頑張ります。その時を楽しみにしています」
この投稿にファンからは「優しすぎ…イケメン…」、「人としての素晴らしさにとても憧れます!」、「マリサポですが橋岡選手の考え方が素敵だなと思いました!」などのコメントが寄せられた。
試合ではラフプレーにも屈せず戦い続けたタフガイは、5か月後に受けた相手選手からの謝罪にも「ポジティブで寛大な考え方」とファンから称賛される対応を見せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200521-00073522-sdigestw-socc
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734: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 09:05:26.06
![c00206f711103e731f2a9f6de6ac63ac[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0db8415.jpg)
申し訳なかった・・・日本選手の頭に「カンフーキック」の中国代表、半年越しの公開謝罪
http://news.searchina.net/id/1689320
中国メディア・新浪体育は11日、昨年12月のサッカーE-1選手権で日本代表選手の頭に飛び蹴りを食らわせた中国代表DF姜至鵬選手がこのほどテレビ番組の中、
半年前の危険なプレーに対する謝罪と反省を口にしたと報じた。
昨年12月10日、同大会の日本―中国戦で日本のMF橋岡大樹選手が前半31分、ロングボールを受けようとした際に姜選手から頭に飛び蹴りを見舞われた。
幸い橋岡選手は大けがに至らなかったものの、一発退場ではなくイエローカードの裁定に留まったことを含めて大きな物議を醸すとともに、
「カンフーサッカー」と揶揄(やゆ)されても仕方のないプレーをした姜選手に対する非難が日本のみならず中国、さらには海外からも寄せられた。
記事は、問題のラフプレーから半年が経過した先日テレビの対話番組に出演したと紹介。
番組でこの一件に話が及ぶと、姜選手が「まず橋岡に謝りたい。まず誠心誠意謝りたい。確かにとても危険なプレーだった。
あのプレーでは足が彼の首に入ってしまったが、もし目や顔を傷つけていたらと思うとぞっとした。動画を見て、自分自身とても恐ろしくなった」と心境を打ち明けたことを伝えた。
そして、姜選手が姿勢を正したうえで「橋岡選手、こんにちは。私は中国代表の姜至鵬です。あの試合のあのプレーは確かに非常に危険で、やってはいけないプレーでした。
あなたに謝罪します。もし今後再びマッチアップする機会があれば、その時はお手柔らかにお願いします」とカメラ越しに橋岡選手に向けてメッセージを送ったことを紹介している。
記事はまた、自身に対する外部からの声について「見ないようにしている。特に子どもが生まれてからはそうしている。
全員が自分のことを好きでいてくれるということはあり得ないし、逆にみんなが自分を嫌っているということもないはず。自分は自分のことをしっかりやるだけ」と語ったことを伝えた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
謝罪するって橋岡
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/10(日) 19:42:47.37
![20181017_4959-e1547619251321[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/9/d9f11e55.jpg)
1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。
ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。
そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。
5/10(日) 18:34配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc
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936: 名無し@サカサカ10 2020/05/05(火) 14:31:49.71

小川航基はあかんのかなぁ
高校時代対戦してマジでビックリしたんやけどな
うまい、強い、速いだけやなくて頭がいいなと思ったわ
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![20191230_Doan_GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a510ed5-s.jpg)
