久保建英
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/16(月) 01:36:42.47
![20191215-00010038-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3fcf011d-s.jpg)
リーガエスパニョーラ第17節のセルタ対マジョルカが現地時間15日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。
スペイン『マルカ』は、マジョルカの久保建英にこの試合の最低評価を付けた。
最近の試合でマジョルカの攻撃をけん引してきた久保は、セルタ戦で6試合連続の先発出場となった。
しかし、なかなか持ち味を発揮する場面をつくれず、決定的な仕事はできていない。すると77分に交代を命じられ、連続フル出場は3で止まっている。
星3つから星ゼロの4段階で選手のパフォーマンスを評価する『マルカ』は、久保に「星ゼロ」の最低評価を付けた。
これは両チーム合わせて1人だけで、単独ワーストという扱いになっている。
マジョルカを指揮するビセンテ・モレノ監督は試合後、「タケは18歳だ。うまくいかないときであっても、彼に我慢と冷静さを持たなければいけない」と久保を擁護した。
『ディアリオ・デ・マジョルカ』は、今季アウェイで勝ち点がなかったマジョルカについて、
「ホームから離れると調子を落とす。サルバ・セビージャ、久保、ダニ・ロドリゲスといった選手の存在感が薄れる」と記し、こちらもこの日の久保にインパクトがなかったことを指摘した。
敵地で苦しい試合内容だったマジョルカだが、最終的には2-2のドローで試合を終え、アウェイで今季初の勝ち点を手にしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191216-00353362-footballc-socc
12/16(月) 1:31配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/12(木) 15:47:13.08

スペイン紙「AS」が「1億3000万人の日本人が何度も見ることになるシーン:久保がメッシに仕掛けたメディア受けの良い股抜き」と記し、
ホンジュラスメディア「Diario Diez」も「冗談だろ……」と驚いた様子で綴るなか、
韓国のスポーツ・芸能専門サイト「スポータルコリア」は少々辛辣に久保のプレーを報じている。
「虚しい笑いだけ出てくる。日本のみならず、スペインも久保建英のプレーに大騒ぎだ。偶然“フットボールの神”リオネル・メッシを打破しただけだ」
記事では、現地スペインのメディアまでもが大きく取り上げていることに疑問を呈していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/17514063/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/12(木) 07:42:13.78

スペインのスポーツメディア『TRIBUNA』が、久保建英とリオネル・メッシを比較し、「次の10年間では久保建英がリオネル・メッシを超越するだろう」と論じている。
あらゆる側面で久保を絶賛
同メディアは「次の10年間で久保建英がリオネル・メッシを超越すると確信できる3つの理由」という見出しの記事内で、久保とメッシのキャリア、メンタル面、チーム環境について比較している。
まずキャリアについてだが、久保はバルセロナの下部組織で育ち、今夏レアル・マドリードに移籍している。現在はマジョルカに期限付き移籍しているが、来シーズンのレアル・マドリード復帰は既定路線とされており、バルセロナで学び、レアル・マドリードでスキルアップするという稀有な経験を味わえる立場にいる。一方のメッシは14歳からバルセロナ一筋で他のプレースタイルを知らないため、アルゼンチン代表でのプレーが示すように、汎用性がないとしている。
次はメンタルについて。先週末にカンプ・ノウでのバルセロナ戦に挑み、観客のブーイングを浴びながらも堂々としたプレーを見せ続けたことを取り上げて「久保は18歳ながら精神的強さを備えていることを証明した」と紹介。一方のメッシは「難しい試合になると“消える”ことがある」としており、その一例として2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝、アンフィールドでのリヴァプール戦でバルセロナが0-4と大敗した際、存在感を示せなかったことを取り上げている。
チーム環境については、久保が来シーズン、復帰するであろうレアル・マドリードについて紹介されている。ヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴ、フェデリコ・バルベルデ、ブラヒム・ディアスといった若い選手たちがこれからのレアル・マドリードを支える存在として覚醒しつつあり、「久保はレアル・マドリードのリーダーとなり、チームを今後10年間、新たな高みへと導く存在になり得る」としている。
12/12(木) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-01008353-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 11:12:42.22
12月7日のラ・リーガ第16節バルセロナ戦でカンプ・ノウのピッチに立ったマジョルカの久保建英。“古巣”であるバルセロナのサポーターからブーイングを浴びながらも卓越したプレーを見せたが、最近の活躍ぶりは彼の保有権を持つレアル・マドリードも常にチェックし、定期的に連絡を取っているようだ。
試合翌朝に電話口で賛辞の言葉

レアル・マドリードの情報を伝えるWEBメディア『DefensaCentral』は、クラブ関係者の情報として、試合翌日の12月8日朝にクラブ側の人間が久保と電話で話をしたという。
その関係者の話によると、この電話による会話は「定期的に行っているもの」であり、久保が特別な存在であることを示すものだという。
マジョルカはバルセロナ戦で2-5の大敗を喫したものの、久保自身はチーム2点目の起点になるなど活躍し、90分間フル出場。これを受け、レアル側の人間も電話口で久保に賛辞の言葉を贈ったという。
久保はここまでラ・リーガで789分間プレーし、1ゴール2アシストを記録。『DefensaCentral』はバルセロナ戦の活躍について「彼がレアル・マドリードの未来を担う存在であることをラ・リーガに示した」と評している。
12/10(火) 7:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-01007407-soccerk-socc
試合翌朝に電話口で賛辞の言葉

レアル・マドリードの情報を伝えるWEBメディア『DefensaCentral』は、クラブ関係者の情報として、試合翌日の12月8日朝にクラブ側の人間が久保と電話で話をしたという。
その関係者の話によると、この電話による会話は「定期的に行っているもの」であり、久保が特別な存在であることを示すものだという。
マジョルカはバルセロナ戦で2-5の大敗を喫したものの、久保自身はチーム2点目の起点になるなど活躍し、90分間フル出場。これを受け、レアル側の人間も電話口で久保に賛辞の言葉を贈ったという。
久保はここまでラ・リーガで789分間プレーし、1ゴール2アシストを記録。『DefensaCentral』はバルセロナ戦の活躍について「彼がレアル・マドリードの未来を担う存在であることをラ・リーガに示した」と評している。
12/10(火) 7:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-01007407-soccerk-socc
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876: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 20:38:46.99
When Messi exchanges high-five with Takefusa Kubo, he looks smiling a little?#FCBMasia pic.twitter.com/TufPjkirqj
— Kei_photo (@twinglish) 2019年12月8日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 12:05:16.58
![ELNksV6UcAAR7Mp[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/b/2b9d33f5-s.jpg)
マジョルカを率いるビセンテ・モレノ監督が日本代表MF久保建英のパフォーマンスを称えた。スペイン『アス』が報じている。
マジョルカは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナの本拠地カンプ・ノウに乗り込み、2-5で敗れた。バルセロナ下部組織育ちの久保は、初凱旋試合で先発出場。レアル・マドリー行きを選択したことで古巣サポーターからブーイングを浴びたが、積極的にボールに絡むだけでなく、持ち前のテクニックでバルセロナの守備陣を脅かし、2ゴールの起点にもなって存在感を示した。
チームは敗れたものの、モレノ監督は久保を高く評価。「彼は18歳だが、とても成熟しており、常にボールを求め、このステージでも委縮していない。彼は非常に明確なアイデアと多くの個性を持っている。この選手は限界がどこにあるのか、まだわからない」と更なる成長に期待を寄せた。
また、ブーイングを浴びたことについては「彼と話していないけど、カンプ・ノウでプレーすることにとても興奮していた。彼は素晴らしい試合をしたと思うし、非常に満足していると思うよ」と語った。
12/8(日) 10:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-43474926-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 06:54:54.19
![20191208-43474918-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/d/9d55a159-s.jpg)
リーガ・エスパニョーラ第16節が7日に行われ、バルセロナと日本代表MF久保建英が所属するマジョルカが対戦した。
久保にとって2011年から2015年まで下部組織に所属していたバルセロナとの“古巣対決”。今夏に宿敵のレアル・マドリードに加入し、今シーズンはマジョルカにレンタル移籍中で対戦相手となったが、かつて夢見たバルセロナの本拠地カンプ・ノウのピッチで先発フル出場を果たした。
試合はバルセロナが先手を取る。7分、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがゴールキックで素早く前線へボールを送ると、アントワーヌ・グリーズマンが抜け出してペナルティエリア内で冷静にループシュートを沈めて先制点。17分にはリオネル・メッシがエリア前で左足を振り抜き、鮮やかなシュートをゴール左隅に決めて追加点を挙げた
マジョルカは35分、サルバ・セビルが縦にスルーパスを送ると、アンテ・ブディミルがエリア左へ抜けてシュート。DFに当たってバウンドしたボールはGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれ、1点を返した。
だが、バルセロナは41分、メッシが再びエリア前から左足シュートをゴール右隅に叩き込み、リードを2点に戻す。さらに43分にはフレンキー・デ・ヨングがパス交換からエリア内に侵入してラストパス。これをエリア右のルイス・スアレスがゴールを背に技ありのヒールキックでゴール左隅に沈めて4点目を奪った。
後半に入ってマジョルカは62分、久保がエリア左から左足シュートを打ったが、クロスバーの上に外れる。それでも64分には、久保のパスを受けたフラン・ガメスがダイレクトでクロスを上げると、ブディミルが頭で合わせてゴールを決めた。
マジョルカは77分、久保がエリア前中央で左足を振り抜くが、これはDFのブロックに遭う。そのこぼれ球を拾ったフアン・エルナンデスがエリア左からシュートを打ったが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。
バルセロナは83分、エリア中央でボールを収めたスアレスが落とすと、メッシが左足ダイレクトで叩き込んでハットトリックを達成。リードを3点に戻した。
試合はこのまま終了し、5ゴールを挙げたバルセロナが4連勝を飾って首位をキープ。マジョルカは2ゴールで意地を見せたものの、3連敗となった。
次節、バルセロナは14日にアウェイでレアル・ソシエダと、マジョルカは15日にアウェイでセルタと対戦する。
【スコア】
バルセロナ 5-2 マジョルカ
【得点者】
1-0 7分 アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ)
2-0 17分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-1 35分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
3-1 41分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
4-1 43分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
4-2 64分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
5-2 83分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
SOCCER KING 12/8(日) 6:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006644-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 20:29:53.75
Football ZONE web12/7(土) 18:10配信
マジョルカ久保建英、バルセロナ戦で先発予想 現地紙も注目「メッシの一団を脅かす」
かつてバルセロナの下部組織に在籍していた久保、“古巣”との初対決で結果を残せるか
日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、現地時間7日に行われるリーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナと対戦する。スペイン電子紙「Okdiario」は久保の先発を予想し、「クボがメッシの一団を脅かす」と報じている。
久保が“古巣”と対戦する。2011年から13年まで、久保はバルセロナ下部組織“ラ・マシア”に所属。クラブが18歳未満の外国籍選手獲得・登録の違反により公式戦出場停止の処分を受けたため帰国した。
バルセロナの本拠地にマジョルカが乗り込むなか、久保にとっても初めてカンプ・ノウでのプレーが見込まれており、スペイン電子紙「Okdiario」も注目。「クボがメッシの一団を脅かす」との見出しで報じ、次のように続けている。
「影響力を持つタケフサ・クボ擁するマジョルカは、カンプ・ノウで暴れまわろうとしている。レアル・マドリードからマジョルカに貸し出された久保にとって、最初の直接対決となる」
記事では両軍の布陣を予想しており、バルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが3トップを形成。一方のマジョルカも3トップの配置で、久保は左ウイングの先発となっている。
今シーズンのマジョルカは、ここまでアウェー6連敗と内弁慶ぶりが際立つ。そのなかで活躍を期待されるのが久保だ。11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から4試合連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)ではミドルシュートからリーガ初ゴールをマークしている。現地でも注目を集めている一戦で、久保は結果を残せるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00233003-soccermzw-socc

マジョルカ久保建英、バルセロナ戦で先発予想 現地紙も注目「メッシの一団を脅かす」
かつてバルセロナの下部組織に在籍していた久保、“古巣”との初対決で結果を残せるか
日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、現地時間7日に行われるリーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナと対戦する。スペイン電子紙「Okdiario」は久保の先発を予想し、「クボがメッシの一団を脅かす」と報じている。
久保が“古巣”と対戦する。2011年から13年まで、久保はバルセロナ下部組織“ラ・マシア”に所属。クラブが18歳未満の外国籍選手獲得・登録の違反により公式戦出場停止の処分を受けたため帰国した。
バルセロナの本拠地にマジョルカが乗り込むなか、久保にとっても初めてカンプ・ノウでのプレーが見込まれており、スペイン電子紙「Okdiario」も注目。「クボがメッシの一団を脅かす」との見出しで報じ、次のように続けている。
「影響力を持つタケフサ・クボ擁するマジョルカは、カンプ・ノウで暴れまわろうとしている。レアル・マドリードからマジョルカに貸し出された久保にとって、最初の直接対決となる」
記事では両軍の布陣を予想しており、バルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが3トップを形成。一方のマジョルカも3トップの配置で、久保は左ウイングの先発となっている。
今シーズンのマジョルカは、ここまでアウェー6連敗と内弁慶ぶりが際立つ。そのなかで活躍を期待されるのが久保だ。11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から4試合連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)ではミドルシュートからリーガ初ゴールをマークしている。現地でも注目を集めている一戦で、久保は結果を残せるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00233003-soccermzw-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 13:27:45.02
![20191201-00232007-soccermzw-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/a/caad66ed-s.jpg)
かつてFCバルセロナスクールで久保建英を“発見”したというオスカル・エルナンデス氏は、バルサのトップチームが久保の再獲得のチャンスを逃したことを悔やんでいる。スペイン『コペ』のインタビューに語った。
「間違いなく、逃すわけにはいかない選手だった」とオスカル氏は久保について語る。
「現時点ですでに彼は多くのものを見せている。レアル・マドリーのプレシーズンでベスト選手の一人だった。素晴らしい選手たちに囲まれることでさらにポテンシャルを発揮できる」
マドリーが久保の獲得に成功したのは、金銭面で魅力的なオファーに加えて、トップチーム入りに向けた明確なプランを提示できたことが大きかったという。
「バルサはそういったプランの面で大きく劣っていた」とオスカル氏。
同氏によれば久保には他に欧州の6クラブからオファーが届いており、金銭面ではマドリー以上の条件もあったが、すでにスペイン語を習得していることも選択に大きく影響したと述べている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00351339-footballc-socc
>>金銭面ではマドリー以上の条件もあったが
レアル以上の条件とかマンCかPSGしかないやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 12:46:20.92
![久保建英-1-728x506[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3ddb49d2-s.jpg)
「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」。久保を“発見”した元下部組織監督
かつてFCバルセロナスクールで久保建英を“発見”したというオスカル・エルナンデス氏は、バルサのトップチームが久保の再獲得のチャンスを逃したことを悔やんでいる。スペイン『コペ』のインタビューに語った。
久保は少年時代に日本で参加したバルセロナスクールのキャンプで見いだされ、その後同クラブの下部組織に入団。クラブが未成年選手の国際移籍に関する違反のため受けた処分の影響で帰国したあと、Jリーグでプロデビューを飾った。
今年6月に18歳の誕生日を迎えた久保は、バルサへの復帰が既定路線とみられていたが、FC東京から移籍したのは古巣の宿敵レアル・マドリーだった。現在はそのマドリーからレンタルされたマジョルカでプレーし、リーガ1部での経験を積んでいる。
「間違いなく、逃すわけにはいかない選手だった」とオスカル氏は久保について語る。「現時点ですでに彼は多くのものを見せている。レアル・マドリーのプレシーズンでベスト選手の一人だった。素晴らしい選手たちに囲まれることでさらにポテンシャルを発揮できる」
マドリーが久保の獲得に成功したのは、金銭面で魅力的なオファーに加えて、トップチーム入りに向けた明確なプランを提示できたことが大きかったという。「バルサはそういったプランの面で大きく劣っていた」とオスカル氏。同氏によれば久保には他に欧州の6クラブからオファーが届いており、金銭面ではマドリー以上の条件もあったが、すでにスペイン語を習得していることも選択に大きく影響したと述べている。
今週末にはマジョルカがアウェイでバルセロナと対戦。久保はかつて目指していたトップチームの本拠地カンプ・ノウで初めてプレーすることが見込まれる。
「彼にとってカンプ・ノウでのプレーはさらなるモチベーションになるだろう。一度彼をスタジアムに連れて行った時のことを覚えているが、いつかそこでプレーしたいと言っていた。彼はそれを実現させた。私の望んでいた(バルサの)ユニフォームではないがね」とオスカル氏はバルサ下部組織時代の久保を振り返っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00351339-footballc-socc
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![ELrArXxU0AEFGby[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/44511955-s.jpg)

![img-20191203-wa00056716909509726927914[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/2/521bc248-s.jpg)
![img_20191203_1404535611254042364508975-scaled[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8ec5059d-s.jpg)
![img_20191203_1407021900358424071741238-scaled[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/450bf4cf-s.jpg)

![8c072e9a0fce787109337e10d2f86e13[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/9/29e39e0e.png)


![7evyUJm[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/0/d09dd552.gif)


![20190723-00205520-soccermzw-000-23-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/4/643ad85b-s.jpg)
