冨安健洋
258: 名無し@サカサカ10 2021/12/12(日) 01:50:33.25

冨安健洋が2点に絡む活躍!アーセナル、サウサンプトンに3発快勝で連敗ストップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0565c8b7c1dc5ced23449f3886c62c39f023af90
見事なパスワークから最後はラカゼット🔥
— りすぷん (@fb__fun_) December 11, 2021
アーセナル先制✍️(1-0)
pic.twitter.com/NW59kXBuFL
ウーデゴールのヘディング💥
— りすぷん (@fb__fun_) December 11, 2021
アーセナル追加点✍️(2-0)
pic.twitter.com/B7cUMQlSUF
CK。
— りすぷん (@fb__fun_) December 11, 2021
ガブリエウのヘディング💥
アーセナル3点目✍️(3-0)
pic.twitter.com/veTyIQdvy8
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351: 名無し@サカサカ10 2021/12/12(日) 00:28:22.83
見事なパスワークから最後はラカゼット🔥
— りすぷん (@fb__fun_) December 11, 2021
アーセナル先制✍️(1-0)
pic.twitter.com/NW59kXBuFL
ウーデゴールのヘディング💥
— りすぷん (@fb__fun_) December 11, 2021
アーセナル追加点✍️(2-0)
pic.twitter.com/B7cUMQlSUF
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/08(水) 19:00:15.94 _USER9

衝撃的なシーンの波紋が広がり続けている。
現地時間12月6日に行なわれたプレミアリーグ第15節で、冨安健洋が所属するアーセナルはエバートンと対戦。右SBとして11試合連続で先発した日本代表DFがフル出場で奮闘するも、1-2で敗れた。
【動画】冨安がゴッドフリーに顔を踏みつけられた決定的瞬間! 現地でも物議を呼んでいるシーン
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=102124
物議を醸しているのが、28分のシーンだ。右サイドのタッチライン際でエバートンMFアランと競り合って倒れた冨安の顔を、イングランド代表DFベン・ゴッドフリーが踏みつけたのだ。冨安が顎を切って出血する事態となったが、VAR介入で主審が映像をチェックした結果、ノーファウルの判定となり、カードも提示されなかった。
この判断に対して、現地のサポーターやメディアも疑問符を突き付けている。英メディア『talkSPORT』もそのひとつだ。ポッドキャスト番組で、元プレミアリーグの主審を務めたダーモット・ギャラガー氏が、該当のシーンを解説している。
ギャラガー氏は「マイク・ディーン主審は罰則を与えなかったが、私はそれに理解を示している」とコメント。その理由として「確かにゴッドフリーは目をそらしていたが、この体勢なら、どこかに足を下さなければならない。もし誰かを踏みつけようとするなら、それは故意であるという100%の確信を持ちたい。だが、それを知るのは選手本人だけだ」と、故意であるかどうか判断するのは難しいと語った。
「彼にもっと疑いの目を向けるべきだったという意見には同意する。何度もこのシーンを見たので、レフェリーを擁護するつもりもないし、もし故意的に踏みつけたとしたら、それは重大な犯罪だ。だが、この場面で目線がひとつの判断材料になったことは確か。ゴッドフリーが下を見ていればイメージは大きく変わった。VAR担当も確信が持てなかったということだ。"故意"であるのなら100%の確信を持ちたい。それがなかった」
しかし、チェルシーOBのジェイソン・カンディ氏は「彼は自分が何をしているのか分かっている。しかし、決定的な瞬間に目をそらしたために、処分から逃げることになった。彼は賢いね」と皮肉たっぷりにコメント。元イングランド代表FWダレン・ベント氏も「エバートンはあの時点で10人になるべきだった」と批判的な意見を発信している。
「ガリー・ネビルが昨晩、話を完璧にまとめていた。プロ選手は足を下ろしたときに何をしているかを正確に理解しているだろうと言った。その通りだ。あの映像を見て、『彼はわざとやったのか?』と思う人もいるだろうが、選手なら見ればわかる。あれは明らかにわざとやったんだ。私にとってあれは赤だった。明らかなレッドカードだ」
ゴッドフリーの行為に対するプレミアOBの見解は一致したが、『talkSPORT』は「VARをもってしてもレフェリーが正しい判断に至れないシステムは疑問だ」と綴っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/838d347891bf7cf8896edaee2c0e424021b17d9d
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 19:43:52.08 _USER9

勝利に歓喜する投稿に怒りの声
現地時間12月6日に行なわれたプレミアリーグ第15節で、アーセナルはエバートンとアウェーで対戦し、1-2で敗れた。冨安健洋は11試合連続で右SBで先発し、フル出場している。
【動画】冨安がゴッドフリーに顔を踏みつけられた決定的瞬間! VARチェックではノーファウルになったが…
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=102088
この試合のあるシーンが物議を醸している。28分、右サイドのタッチライン際でアランと競り合って倒れた冨安の顔を、イングランド代表DFベン・ゴッドフリーが踏みつけたのだ。日本代表DFは顎付近にスパイクが擦れたような傷を負い、出血も見られたため、VARが介入。レフェリーが映像をチェックするも、ノーファウルの判定となり、カードも提示されなかった。
この行為に対して、怒りを爆発させているのがアーセナルのサポーターだ。勝利を喜ぶ投稿をしたゴッドフリーのSNSに次のような批判的なコメントが殺到し、ちょっとした炎上状態となっている。
「恥を知れ」
「いいキックをどうも? サッカー選手ではないな」
「わざとトミの顔を踏んだくせに!素人が」
「せめて謝罪しろ。お前のせいでゲームが汚された」
「わざと俺たちの息子の顔を踏みやがって、クソ野郎が!」
現地紙『Express』によれば、アーセナルのミケル・アルテタ監督は試合後に「あの判定はVARでチェックが入ったものと認識している」と直接の批判は避けた。
しかし、試合中に解説を担当していた元イングランド代表アラン・スミスは「あれは偶発的なんかじゃない」と指摘するなど、ゴッドフリーの行為を批判する声はアーセナルのファンだけに留まらない。
このシーンは英国以外のメディアでも広く拡散されており、今後も反響は広がりそうだ。
サッカーダイジェスト 12/7(火) 19:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fe81d8ff9c6e014b4d7d289f44ff912871eda45
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 07:44:21.72
冨安、顔を踏まれたんだが?VARチェックされるもカードも出なかった pic.twitter.com/4kuAPpdFkL
— hayate (@hayate_ameno) December 6, 2021
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358: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 05:48:35.03
#EVEARS ~ #PL
— يا فاستـر أنــا قلبــي لهـوف (@hm_g67) December 6, 2021
ايفرتون 0 × 1 ارسنال | هدددددف اوديغارد HD🎥
ـــــــــــــــــــــــــــــــــــــــــــ
to never miss any goal Follow @BSM26F_ pic.twitter.com/qPft5gU3xT
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223: 名無し@サカサカ10 2021/12/07(火) 04:03:12.15

Everton ? Pickford; Coleman(C), Mina, Keane, Godfrey; Gordon, Doucoure, Allan, Gray; Townsend; Richarlison.
Arsenal ? Ramsdale; Tomiyasu, White, Gabriel Magalhaes, Tierney; Partey, Xhaka; Gabriel Martinelli, Odegaard, Saka; Lacazette(C).
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 12:02:12.88 _USER9

現地時間12月2日に開催されたプレミアリーグ第14節で、冨安健洋の所属する5位のアーセナルは10位に沈むマンチェスター・ユナイテッドと敵地で対戦。14分にエミール・スミス・ロウが幸先よく先制点を奪うが、44分にブルーノ・フェルナンデス、52分にクリスチアーノ・ロナウドにゴールを奪われ、逆転を許す。
【動画】「これ凄すぎ」「まじで素晴らしい」称賛を浴びている冨安のパスカットシーン
それでも直後の54分にマーティン・ウーデゴーの一発で一度は同点に追いついたものの、70分にそのウーデゴーの痛恨のファウルでPKを献上。これをC・ロナウドに決められ、アーセナルはそのまま2-3で敗れた。
目まぐるしく展開が入れ替わった白熱の一戦で、冨安は右サイドバックでフル出場。C・ロナウドやジェイドン・サンチョとの1対1の場面では、持ち前の強固な守備で完全に相手の攻撃を無力化したほか、敵陣FKの際には、ハリー・マグワイアに手を引っ張られ、あわやPK獲得という場面もあった。
チームは敗れるも、随所で存在感を発揮した日本代表DFには現地メディアも高評価だ。専門メディア『PAIN IN THE ARSENAL』は、チーム最高の8点を付け「サンチョを終始黙らせ、右サイドで真の意味での鉄壁と安心感を提供した。前半にはPKを獲得すべきだったが、全体的には見事な仕事ぶりだった」と伝えている。
また、日刊紙『Evening Standard』もトップタイの7点を与え、「スコアにかかわらず、彼は本当にいい試合をし、サンチョの大部分を抑え続け、時には前に出ることもあった。終盤には素晴らしいブロックでフェルナンデスの2点目を阻止した」と安定したパフォーマンスを称えている。
名立たる怪物たちと、個人では互角以上の戦いを繰り広げた冨安。止まらぬ成長に今後も大きな期待が寄せられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb0b15a30fbb2ba6d82ad0d7ffdbf84fc45e961
冨安対サンチョ pic.twitter.com/1pfafBGejP
— hayate (@hayate_ameno) December 2, 2021
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654: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 04:18:24.60

スタメンとサブ
Ramsdale, Tomiyasu, White, Gabriel, Tavares, Partey, Elneny, Smith Rowe, Odegaard, Martinelli, Aubameyang.
Subs: Okonkwo, Tierney, Saka, Lacazette, Maitland-Niles, Holding, pepe, Lokonga, Nketiah.
奇策なのか何なのかよくわからん
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/02(木) 19:23:54.30 _USER9

アーセナルのDF冨安健洋(23)が「ミスター・コンシステント」と命名された。英紙サンは1日、今夏加入した日本代表の特集を組んで「アーセナル復活の功労者」と高く評価した。
9月以降のプレミアリーグで7勝2分け1敗と好調のアーセナルで先発を続けている冨安に関し「状況を好転させた功労者の1人。右サイドバックのファーストチョイスとして地位を確立し、努力と規律の正しさでサポーターに慕われている」と称賛。
「最大の特長一貫性と信頼性の高さ。日本代表ではセンターバックとしてプレーしている真のディフェンダーだ。クロスをブロックし、空中戦を制し、相手ウインガーの威力を無力化する力がある」と守備力を高く評価した。
さらに「毎試合10点満点で7点のパフォーマンスを出す。アーセナルでは頻繁にミスをしたり、大きく調子を落としたりする選手がいたが、冨安は非常に信頼できる。対戦相手に関係なく、常にベストを尽くす」とし「一貫性」や「着実」を意味する単語を使って「ミスター・コンシステント」と名付けた。
また、攻撃力に定評のあるマンチェスター・シティーのポルトガル代表DFジョアン・カンセロ(27)やチェルシーのイングランド代表DFリース・ジェイムズ(21)、リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー・アーノルド(23)と比べ「冨安は技術的なスキルや攻撃力で目を引くことはない」としながらも「だからといって、ビルドアップで貢献していないわけではない」とし、攻撃面でもチームを支えていると指摘。「冨安は新たなカルト・ヒーロー」と称えた。
スポニチ 2021年12月02日 19:11
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/12/02/kiji/20211202s00002021485000c.html
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/01(水) 12:01:26.54 _USER9
![98109_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bfc3b780.jpg)
現役時代にセルティックやアーセナルで活躍したチャーリー・ニコラス氏は、ヨーロッパのクラブが日本市場に注目していると主張した。
昨シーズン、宿敵レンジャーズにスコティッシュ・プレミアシップ優勝を許し、9連覇で止まってしまったセルティックは、覇権奪還を懸けて今夏に元横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督を招聘。すると、ヴィッセル神戸から加入した古橋亨梧の活躍もあり、調子の浮き沈みがあるものの、ここまで首位と勝ち点4差の2位につける。
そんな中、ニコラス氏はレンジャーズとの差を埋めるためには、1月の補強が急務と主張。その中で、旗手怜央の獲得が噂される左サイドバックの補強についてイギリス『デイリー・エクスプレス』内のコラムで語った。
「セルティックには1月に3人の補強が必要で、私のトップターゲットはドイグだ。ポステコグルーの下、前進しているのは確かだが、特に守備陣の補強が必要だ。ドイグはキーラン・ティアニーのようで、成長し続ければさらに、さらに良い選手になる。それに、セルティックは2人目の日本人、左バックのできるレオ・ハタテの契約にも近づいているみたいだ」
そして、自身の古巣であるセルティックで活躍する古橋、さらに古巣アーセナルでインパクトを残す冨安健洋の活躍を受け、日本市場について言及した。
「キョウゴ・フルハシはよくやっているし、タケヒロ・トミヤスも私の他のクラブ、アーセナルでよくやっている。だから、日本がヨーロッパのクラブにとって真の発展途上のマーケットであることは明らかだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/79d8bceae89fdcb9e450cd38345ac734d0103169
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15: 名無し@サカサカ10 2021/11/28(日) 20:47:09.88

ボローニャ時代、「サイドバックで使われるのは慣れるまで」と言われたけど
もしかしてサイドバックとして獲られて今後もサイドバックとして使われるのか?もしかして
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1: 名無し@サカサカ10 2021/11/28(日) 20:36:28.83 _USER9

アーセナルは現地時間27日に行われたプレミアリーグ第13節の試合でニューカッスルと対戦し、ホームで2-0の勝利を収めた。先発フル出場で1アシストを記録するなど勝利に貢献した日本代表DF冨安健洋は現地英国メディアから高い評価を受けている。
未勝利で最下位に沈むニューカッスルに対し、アーセナルは56分にブカヨ・サカのゴールで先制。66分には右サイドの冨安がゴール前に送った浮き球にガブリエウ・マルティネッリがボレーで合わせて追加点を奪い、無失点勝利で5位を守った。
英紙『イブニング・スタンダード』では冨安に対して10点満点で「8」とチーム最高タイの高採点をつけ、この試合の「スターマン」に選出。「アーセナル加入以来ベストゲームのひとつだった。守備では素晴らしいブロックが何度かあり、2点目に絶妙なアシストも供給した」と評している。
『サン』紙でも同じくチーム最高タイの採点「8」。「アラン・サン=マクシマンに対して良い守備をしていた。守備は今回も固く、右サイドで常にオーバーラップの意欲も見せ、マルティネッリの得点に絶妙なボールを送った。前半終了間際には決定的なインターセプトも」と寸評を添えた。
英『iニュース』も採点「8」をつけて「おそらくこのクラブで彼のベストゲーム」と称賛。『スカイ・スポーツ』でも、チーム最高ではないが「7」と高めの評価をつけている。
クラブ公式サイトでは得点者の2人とMFアルベール・サンビ・ロコンガとともに今節のマン・オブ・ザ・マッチ候補として投票対象に選出。また公式SNSでも冨安のスタッツを紹介して賛辞を送るなど、様々な形でこの試合でのパフォーマンスが高評価を受けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0672b3c74b951f09e99b0ae2493eaa22757b7a4d
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