サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    高校サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/14(火) 10:45:07.27
    GhKH6KMbAAATk22

    <全国高校サッカー選手権:前橋育英1(9PK8)1流通経大柏>◇13日◇決勝◇国立

    全国高校サッカー選手権の決勝が13日、日本テレビ系列で生中継(午後2時)され、世帯平均視聴率が9・1%だったことが14日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人視聴率は5・4%だった。

    決勝で史上最多10人目までもつれたPKの末、流通経大柏(千葉)を1-1(PK9-8)で破って2度目の頂点。1点を追う前半31分に同点弾を決めたMF柴野快仁(2年)が、PK戦の最後もネットを揺らすVキッカーとなって決着をつけた。7年前のファイナルと同じ相手とは今季、世代最高峰の高円宮杯U-18プレミアリーグで1勝1敗。高水準の争いを制し、日本一の回数を示すユニホームの星の数を4に増やした。

    中継では試合がPK戦に突入。全員が決め、より緊迫感を増していた7人目が終わった後、中継していた日本テレビでは、まさかのCMに入り、そのまま中継終了となった。

    SNSでは非難が相次ぎ、間もなくして「PK戦の途中」がX(旧ツイッター)のトレンド入り。民放各局の公式配信サービス「Tver」への案内はあったが、アクセスが集中し、通信エラーの状態に陥った。

    続く夕方の報道番組「news every.」では、前橋育英が2度目の優勝を決めた瞬間こそ生放送されたものの、SNSでは同局に非難が殺到する事態となった。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202501140000058.html

    続きを読む

    570: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 17:08:33.88
    mfVhmwyAoGTxxLhF

    大迫って高校のときからそんなすごかったの?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 19:32:26.12
    no title

    高校野球さん……😭

    続きを読む

    248: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 17:10:20.85

    GhKH6KMbAAATk22

    ユースと高校サッカーってどちらがレベル高いの?
    やっぱりプロの下部組織のユース?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 16:25:46.57
    no title

    ◇第103回全国高校サッカー選手権決勝 前橋育英(群馬)-流通経済大柏(千葉)〈13日、国立競技場〉

    高校サッカー選手権決勝が13日、国立競技場で行われ、入場者数が歴代最多となる58,347人と発表されました。

    前橋育英と流通経済大柏の決勝カードとなった今大会。両校、選手権の優勝経験がある強豪校同士の好カードに、98回大会の56,025人を超えて、過去最多となりました。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/13(月) 16:21
    日テレNEWS NNN

    https://news.yahoo.co.jp/articles/877d9c4e4cfd0d6e9ded6c13964638b5fb5dbc1b

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 17:06:47.88 
    3a93fcba60c56bf76da937eaebeb4228

    高校サッカー決勝激闘PK戦途中で日テレ中継終了→3分後にニュース内再開ネット悲鳴「おいっ!」
    (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a925292e78dc5c473625d1c090614fc9d941aeb3

    続きを読む

    33: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 16:52:55.24
    GhKH6KMbAAATk22

    【高校サッカー選手権】前橋育英が7大会ぶり2度目の優勝! 10人目までもつれ込むPK戦の末に7年ぶりの再戦を制す
    https://news.yahoo.co.jp/articles/044480c61c6b3da92be19e7945c3977c870bdcec










    続きを読む

    400: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 14:55:25.50
    402037cc0dc56eb8c23ba3b14e878164

    前半終了
    早いなw






    続きを読む

    2: 名無し@サカサカ10 2025/01/13(月) 07:42:27.
    GhACQEkaAAAQUPM

    日本サッカー協会(JFA)は12日、第103回全国高校サッカー選手権決勝(13日、国立)のチケット販売終了を発表した。

     決勝は前橋育英(群馬)と、流経大柏(千葉)が対戦。JFAは「チケットは、予定枚数の販売が終了致しました。当日券の販売はありません。なお、今後インターネット販売による予約キャンセルが発生した場合は、各プレイガイドにおいて再販売する可能性がございます」とアナウンスした。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/12(日) 20:29:58.13
    やばすぎやろ
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/12(日) 16:57:11.72
    GhEhkbWbAAANXR_


    高校サッカー準決勝
    東福岡対前橋育英 31037人
    流経大柏対東海大相模 37933人

    2024夏の高校野球
    準決勝
    神村学園対関東第一 18000人
    京都国際対青森山田 22000人


    野球がもう勝ってるとこないやん、、、

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/11(土) 16:55:01.13
    03bfcccaa61100e5c31c63c49be44853






    続きを読む

    704: 名無し@サカサカ10 2025/01/11(土) 16:19:12.05
    Gg_r0noasAAEtva

    Gg_qs4kbQAAVoqq

    【高校サッカー】決勝は前橋育英vs流通経大柏 7大会ぶり関東勢対決が実現…流通経大柏は東海大相模に1-0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4cd39c2a901a3d64052c83d8cc8b8a3de7222458

    続きを読む

    133: 名無し@サカサカ10 2025/01/08(水) 18:49:47.58
    Gg65z_aa4AAhB8Z

    海外流出や移籍がない高校サッカーが一番おもろい説ありそう

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/04(土) 16:53:19.42
    (2025年1月4日)
    第103回全国高校サッカー選手権の準々決勝が4試合が各地で行われ、4強が出そろった

    初出場の東海大相模(神奈川)は明秀日立(茨城)と対戦。前半34分に左CKから先制されたが、同40分にMF沖本陸(3年)のヘディング弾で追いつくと、後半25分にMF高畑旺崇(3年)が勝ち越しゴールを挙げ、2―1で競り勝った。神奈川県勢の4強入りは2018年度の第98回大会の日大藤沢以来5度目

    17大会ぶりの優勝を狙う流通経大柏(千葉)は上田西(長野)を8―0で圧倒し、6大会ぶりの4強入りを果たした

    2017年大会王者の前橋育英(群馬)は堀越(東京A)と対戦。後半15分にエースのFWオノノジュ慶吏(3年)がゴール前にこぼれ球を押し込み先制。そのまま相手を押し切り、1―0で勝利した。

    東福岡は静岡学園と対戦。80分間では決着がつかなかったものの、PK戦の末に準決勝進出をたぐり寄せた。

    【準決勝】国立競技場 (1月11日)
    東福岡 12:05 前橋育英
    流経大柏 14:20 東海大相模

    【決勝】国立競技場 (1月13日)
    14:05~
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d360d3e5ca3a1d762cb03f17b773e9fcb825888e

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/03(金) 08:30:01.60
    a4bc9b31-c577-407d-a7eb-90e95b978970

     第103回全国高校サッカー選手権で、ロングスローによる得点が勝負所で目立っていることを受けて、規制に関する議論が高まっている。

     大会が最も盛り上がりを見せる16強による3回戦が2日に行われ、脚光を浴びたのが、近年是非が問われているロングスローだ。

     初出場で進撃を続ける東海大相模(神奈川)は東北学院(宮城)戦で、1―0で迎えた前半アディショナルタイムに、DF佐藤碧のロングスローから、DF塩田航央がダイレクトで強烈なヘッドを決めて追加点を挙げ、試合の行方を決定付けた。この一撃もあって3―0と快勝した東海大相模は8強進出を果たした。

     また、上田西(長野)は矢板中央(栃木)戦で、後半21分にロングスローからゴール前で大きくバウンドしたボールをFW柳沢纏がヘッドで押し込み、試合を決めるチーム2点目を奪った。伏兵が優勝候補から大金星を奪う原動力となったのがロングスローだった。

     近年の高校サッカー界では、絶対王者として君臨した青森山田(青森)がロングスローを積極的に駆使する戦術を展開。その戦術に批判が高まり、昨年度大会で優勝した際に主力のDF小沼蒼珠は「ロングスローだけじゃないぞというのは証明できたと思っている。注目されると、叩かれるのは付き物だと思っている」と反論していた。

     今大会では他チームでロングスローが目立つ展開となり、再び議論が過熱。ファンの間ではSNS上で「特にルール違反でもないし、戦術の一つとしてあり」と肯定的な意見もある一方で、さまざまな観点から規制を求める意見も続出している。

    「ロングスローは、時間がかかってアクチュアルプレイングタイム(実働時間)が短くなるのが問題。かといって、その分アディショナルタイムを厳密にとれば、試合時間が長くなるのも問題。スローインに限ったことではないが、アウトオブプレーの時間の制限で、間接的に規制をすべき」「ロングスローは制限するべきです。これではフリーキックと変わりません」との指摘が相次いでいる。

     さらに「やっぱり直接ペナに届くロングスローは規制したほうがいいんじゃないかと」「ロングスローには野球のピッチクロックみたいに時間制限を設けてほしい」と、距離や時間などを制限すべきといった具体的な意見も出ている。

     高校サッカー界を席巻するロングスロー論争は再び熱を帯びてきそうだ。

    東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/329361
    1/3

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/02(木) 15:18:35.60
    全国高校サッカー選手権大会

    リアルタイム 視聴率3.6%

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/02(木) 15:52:10.67
    GgROGRZaEAAjP0U

    第103回全国高校サッカー選手権大会・3回戦が2日に行われ、流通経済大柏(千葉)と大津(熊本)が『フクダ電子アリーナ』で対戦した。

    1回戦シードの流通経済大柏は、2回戦で佐賀東(佐賀東)に5-0で快勝。一方、大津は1回戦で福井商(福井)、2回戦で札幌大谷(北海道)を下して勝ち上がってきた。

    前半は立ち上がりから両チームともに高い強度でプレーし、球際で激しい攻防を繰り広げた。試合が動いたのは流通経済大柏。36分、最終ラインの背後へタイミングよく抜け出したFW山野春太が、大津の守備陣を振り切って右足でシュート。これが見事にゴールネットを揺らし、先制に成功した。

    リードを許した大津は、流通経済大柏のアグレッシブな守備に苦しみ、なかなかシュートまで持ち込めない。前半は流通経済大柏がこのまま1点をリードして折り返した。
    後半に入り、1点を追いかける大津は、49分にDF大神優斗のクロスからゴール前でFW山下景司が決定的なシュート。しかし、これは流通経済大柏GK加藤慶太が好セーブで得点を許さなかった。

    それでも54分に大津がセットプレーからゴールをこじ開ける。コーナーキックの混戦から嶋本悠大が粘り、最後はキャプテンDF五嶋夏生がシュート。これがゴールネットに吸い込まれ、大津が1-1の同点に追いついた。

    その後、互いに一歩も譲らない白熱した攻防が続いたが、70分に流通経済大柏が一瞬の隙を突く。FW山野がヘディングで競り勝ち、最終ラインの背後へ流すと、素早く反応したFW粕谷悠が相手DFを抑えてシュート。これが見事にネットを揺らし、流通経済大柏が勝ち越しに成功した。

    試合はこのまま流通経済大柏が“プレミア王者”大津勝利し、ベスト8進出を決めた。準々決勝は1月4日12時5分キックオフ予定。上田西(長野)と『フクダ電子アリーナ』で対戦する
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac57f28cb37d896fab3d117407badbf4295663d






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/01/01(水) 14:15:10.05
    GgHYyEIbwAAJf7e

    静岡学園?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/31(火) 13:49:52.63
    20241231-00010002-soccerm-000-1-view

    第103回全国高校サッカー選手権大会・2回戦が31日に行われ、青森山田(青森県)と高川学園(山口県)が対戦した。

     “冬の風物詩”でもある高校サッカーは大会3日目の2回戦に突入し、いよいよ前回王者の青森山田が登場。28年連続30回目の出場にして、未だかつてどのチームを成し遂げていない大会連覇を目指す。対するは6年連続30回目の出場となる高川学園。全国常連校同士の対戦はどちらに軍配が上がるだろうか。

     試合は両チームがロングボールを蹴り合う展開となり、セカンドボールを巡る激しい球際の攻防が続く。序盤は青森山田が敵陣ゴールに迫るシーンを作るが、高川学園も次第にボールを保持する時間を増やし、前半の中盤にかけては主導権を握る。28分、青森山田はセットプレーからチャンスを創出。左サイドのショートコーナーに主将の小沼蒼珠が飛び込んだが、ヘディングシュートは枠を外れた。

     一方の高川学園は37分、右サイドを独力で突破した中津海蓮恩のクロスに細見颯斗が走り込んだがシュートは放てず。その直後には田坂大知が左サイドから切り込んでボックス内へ侵入したが、ここも青森山田の堅守に阻まれた。前半は互いに決定機を作れぬままスコアレスで終了する。

     後半開始早々42分、青森山田は中盤で細かくパスを繋ぎ右サイドのスペースへ展開すると、別府育真が深い切り返しから左足でシュートを放つ。しかし、狙い澄ましたシュートは惜しくも左ポストを叩き先制点とはならない。一方の高川学園は47分、右CKを獲得すると、ゴール前の選手が手を繋いで回転する“トルメンタ”からチャンスを創出。最後はファーサイドからの折り返しを大森風牙が頭で押し込みネットを揺らした。

     1点ビハインドとなった青森山田は攻勢を強めるも、高川学園の球際の強さと統率された守備に苦戦し、なかなかバイタルエリアに割って入ることができない。すると72分、左から仕掛けた行友祐翔がボックス内で倒され高川学園がPKを獲得。これを大森が冷静に沈めてリードを2点に広げた。青森山田は76分、川口遼己の突破から麓萊凜が押し込み1点を返すが反撃もそこまで。逃げ切った高川学園が初戦を突破した。

     勝利した高川学園は1月2日に行われる3回戦で静岡学園(静岡県)と対戦する。

    【スコア】
    青森山田 1-2 高川学園
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4ecb3aca2c7e63ba0d0d47f35555f1856f38a3









    続きを読む

    69: 名無し@サカサカ10 2024/12/29(日) 20:26:28.38
    no title

    今年町田がプロでもやりまくってたし高校サッカーでは前からやってたけどさらに増えるんだろうな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/29(日) 23:01:05.60
    b23a9e2ab59cf7498e20d25bf154a42c




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/29(日) 18:11:53.24 0
    a57355fe3f27d270109ffe2abdbaba52

    90分走り続けるフィジカルやべえよ
    野球なんて全然動かないし

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/29(日) 18:37:04.92
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e3c74fcacd76f4de0fd15156cb6e31e54c84f26

    no title


    【実際の動画】高校生で衝撃の大技…飛距離ばっちり前転→ロングスローの瞬間



    選手権で衝撃の大技! 前転→ロングスローで飛距離約50mに仰天…相手には重圧

     浦和駒場スタジアムにどよめきが起こった。12月29日に行われた第103回全国高校サッカー選手権の1回戦、高知(高知)のMF西森吏玖が前転からのロングスロー、いわゆるハンドスプリングスローを見せて場内を沸かせた。

     専大北上(岩手)と対戦した高知の西森は前半4分、ハーフウェーラインから約10メートルの位置で得たスローインのボールに近づくと、助走を取って頭上に持ったボールを地面に叩いてその勢いで前転しながらロングスロー。

     ハンドスプリングスローとも言われる大技を見せてゴール前まで約45~50メートルを飛ばした。

     高知はよりゴールへの角度が横からになる敵陣深くからはFW門田翔平が通常の助走からロングスローを行いゴール前へボールを供給。そのこぼれ球からの流れで前半12分に主将のMF市原大羅が先制ゴールを決めた。

     前半28分にも再び西森がハンドスプリングスローを行うなど、二段構えのロングスロー戦略で専大北上にプレッシャーを掛け、2-0での勝利を手にした。

    関連記事
    観客からは大きなどよめき! 高知の西森吏玖が“ハンドスプリングロングスロー”で会場沸かす【選手権】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/895162964b339e28057aaf95c7053fba15feca6a

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/29(日) 16:20:20.59
    a57355fe3f27d270109ffe2abdbaba52

    【実際の映像】「すげえ高校生」17歳逸材FW高岡が3人抜き“50m超ドリブル弾”を叩き込んだ瞬間
    https://youtube.com/shorts/erAfHDSfqSw?si=uO0RJigAdz7-gJpq

    高校卒業後いきなりプレミアのサウサンプトン移籍
    本日の試合いきなりハットトリックand2アシスト
    高校通算30試合やって点取れなかったのがたった1試合のみ



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/12/28(土) 00:07:03.35
    368838

    高校サッカー 50点差以上の試合
    男子
    2021年岩手県リーグ 3部 中部地区 第5節(45分ハーフ)
    宮古 60ー0 遠野緑峰

    平成21年 大阪高校サッカー 新人戦(35分ハーフ ) 
    2回戦 産大付 59ー0 勝山  

    2020年 第99回全国高校サッカー選手権 鹿児島 鹿児島市地区予選リーグ(30分ハーフ)
    武岡台 54ー0 池田

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/28(木) 00:04:23.47
    maxresdefault

    高岡伶颯(17)
    日章学園高校(3年) FW
    サウサンプトンに卒業後加入
    U17W杯で4ゴールの活躍

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/27(水) 01:17:58.64
    eceac65047ed72309e90732368f3aa00


    自身3度目の選手権は、「絶対、高岡という名前を、より子供たちにも、色々なサッカー知らない人でも知ってもらえるような大会にしたいなと思ってます」という意気込みだ。優勝直後のフラッシュインタビューで掲げた目標は、「20得点」。選手権の最多得点記録は、現神戸のFW大迫勇也(当時鹿児島城西高、2008年度大会)の「10」だけに、「20」は途方もないようにも聞こえるが、その数字を掲げた理由がある。

    「色々な人が『絶対、無理っしょ』って思うでしょうけど、それぐらいの選手、もう自分がそれぐらいの数字を言える選手っていうことを、こう全国に広げていきたいと思ってるんで。20点取りに行く気で、チームを勝たせる得点というのを決めていきたいなという風に思っています」。昨年のU-17ワールドカップで4ゴールを決め、高卒でイングランド・プレミアリーグへ進む逸材は、「10」の先へ挑戦。注目度が高まることを歓迎した。

    news.yahoo.co.jp/articles/9c895242785d95dbe76db2f99608dd66a586b90b

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/07(木) 14:32:14.62
    はい
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/04(月) 14:31:14.63
    Gbg68bDbsAAVfy5

    ◆第103回全国高校サッカー選手権青森県大会 ▽決勝 青森山田3―1八戸学院野辺地西(4日・カクヒログループアスレチックスタジアム)

    序盤は八戸学院野辺地西が主導権を握った。右サイドを中心にボールを集め攻め込み、自分たちの時間を作った。押し込まれた時にはセーフティーにロングボールで前線に押し返しカウンターを仕掛けた。

    すると前半19分、野辺地西が右サイドでボールを奪いカウンターを仕掛けクロス。左に流れたボールから再度ダイレクトでクロスが上がると、ゴール中央で待ち構えていたFW成田涼雅(3年)がヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。

    しかし、青森山田がすぐさま意地を見せた。失点してからは目が覚めたように押し込む時間が続き、ロングスローやコーナーキックを獲得。同38分には右クロスのこぼれ球にペナルティーエリア中央付近からFW石川大也(3年)が今大会初ゴールとなる同点弾を決め、1―1で前半を終えた。

    後半は青森山田が立ち上がりから攻め込んだ。後半3分には石川がペナルティーエリアで仕掛けるとファウルをもらいPKを獲得。キッカーはMF川口遼己(3年)が務め、ゴール左にしっかりと決め逆転した。

    その後は両チームが球際で激しい攻防を繰り広げたが、同38分にはクロスからゴール前の混戦で青森山田が押し込み、全国をグッと引き寄せるダメ押し弾で3―1。その後はスコアが動かずに試合が終了し、青森山田が2年連続の全国制覇に一歩踏み出した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bde638017c5d022ed598672fe56643e18aeb047d

    続きを読む

    このページのトップヘ