サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ユヴェントス

    37: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 06:13:13.12
     
    20181112-00000032-goal-000-2-view[1]

    ユーベがミランを撃破!“決める”C・ロナウドがダメ押し弾、“決められない”イグアインはPK失敗&退場処分
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-05028401-gekisaka-socc




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    66: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:22:53.85

    DrbgqekV4AANsHR[1]

    スーパーゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 07:46:29.34 _USER9

    DqHESdjWkAElg22[1]

    【エンポリ 1-2 ユベントス セリエA第10節】

    現地時間27日に行われたセリエA第10節でユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-1の勝利を収めた。

    前節ジェノア戦で開幕から続いていた連勝が止まったユベントスは、ミッドウィークにマンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグがあり、コンディションに不安がある状況。
    28分、エンポリのカプートが先制点を決め、その不安はさらに増幅する。

    だが、後半に入ってユベントスが反撃。ペナルティエリアで転倒したディバラに対するファウルが取られてユベントスがPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが決めて1-1とする。

    70分にはクリスティアーノ・ロナウドがチームを救う。ペナルティエリア右手前から右足でシュートを放つと、強烈なボールがゴール左隅に突き刺さった。

    クリスティアーノ・ロナウドはリーグ戦3試合連続得点。1試合複数得点は今季2度目となっている。

    苦しみながらも勝ち点3を手にしたユベントスは、暫定で2位ナポリとの勝ち点差を7とした。

    【得点者】
    28分 1-0 カプート(エンポリ)
    54分 1-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    70分 1-2 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15509394/
    2018年10月28日 6時2分 フットボールチャンネル

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163342.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    https://www.youtube.com/watch?v=Dy3NK9WYCA8


    Empoli 1-2 Juventus | Ronaldo Double In Juve Comeback | Serie A

    https://www.youtube.com/watch?v=RZL68TI974A


    Ronaldo's Double Turns It Around At Empoli | Empoli 1-2 Juventus | Serie A

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    126: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 02:14:37.18

    DqHESdjWkAElg22[1]

    CR7キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 14:04:48.78 _USER9
    各国ビッグクラブが熱視線を送るフローニンゲンの日本代表MF堂安律について、『FOXスポーツ』イタリア版が25日、特集記事を組み、関心を示している。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、ここまで開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSV、さらにはユヴェントスやアトレティコ・マドリーからの関心が伝えられてきた。

    7年間にわたりイタリア王者に君臨するユヴェントスがリストアップしたことで、伊メディアは20歳の新星に注目。史上初となる日本人選手の獲得に向けて、期待を寄せている。

    「この選手の何が特殊なのか?国際舞台において技術レベルを見ても有望株の1人と言えるが、それに加えて若きウィンガーは日本代表選手だ。移籍が実現すれば、これまで日本人選手を獲得したことのないユヴェントスにとって史上初の出来事になる」

    2011年冬から7年間、インテルでプレーしたDF長友佑都や、2014年冬から3年半、ミランに所属したMF本田圭佑の事例を挙げ、イタリアの名門クラブにとって日本人選手の獲得がマーケティング戦略において有効であると指摘した。

    「(イタリア)北部のビッグ3のうちでユヴェントスが唯一、日本人選手と契約したことがないクラブだ。だがインテルのナガトモ、ミランのホンダの経験を踏まえると、ピッチ内での貢献の有無に関わらず、日出ずる国の選手が組織に所属していることで、非常に大きなメディアの注目を浴びることができる」

    今夏には、世界規模でのメディア効果を狙い、レアル・マドリーから世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドを獲得したユヴェントス。果たしてユーヴェは各国ビッグクラブとの堂安争奪戦を制することはできるのか、注目されるところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:12:24.48 _USER9
    プライベートでは性暴行疑惑の渦中にあるユベントスのクリスチアーノ・ロナウドだが、ピッチでは安定したパフォーマンスを続けている。

     10月6日のウディネーゼ戦(8節)で、今季4点目をマークしたC・ロナウド。イタリアでのプレーは初めてとあり、背番号7は力を出し惜しみしない積極的な姿勢を見せている。それは数字にも表われているようだ。

     15日のイタリア紙『Corriere dello Sport』によると、C・ロナウドは今季のリーグ戦で61本のシュートを放っており、そのうち枠内に飛んだのは26本。これらはいずれも、欧州5大リーグでトップの数字という。

     シュート61本の内訳は、右足が36本、左足が13本、頭が12本。ただ、4得点のうち3得点は左足で決めている。なお、ゴールエリア内でのシュートは4本で、ペナルティーエリア内は37本。エリアの外からのシュートは20本だった。
     
     5大リーグでは、リールのニコラ・ペペが総数41本、枠内21本でC・ロナウドに次ぐ2位につけている。ただ、リーグ・アンは9節まで消化しており、ペペはC・ロナウドより1試合多くこなしている。

     総シュート数の3位はマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(38本)。4位がバルセロナのリオネル・メッシとジェノアのクシシュトフ・ピオンテク(37本)だ。

     プレー時間の差はあるが、アグエロとメッシはいずれも今季のリーグ戦8試合に出場している。ただ、アグエロやメッシと比べ、C・ロナウドはチームにおけるシュート比率の高さで差をつけた。

     ユベントスのシュート総数168本の36.3%、枠内シュートに限ればチーム全体(59本)の44%ものシュートがCR7によるものだ。一方、アグエロはシュート総数がチーム全体の21.9%で、枠内に限ると16.9%。メッシは全体の26.8%、枠内は28.5%という数字だ。

     シュート本数が多ければ、必ずしも良いということではない。ただ、移籍初年度のC・ロナウドが、ユベントスの中で積極的にフィニッシュに絡み、チームもまた彼の決定力に期待しているということは言えるのではないだろうか。

    20181015-00048754-sdigestw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048754-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 02:23:24.81

    20181001-00010007-goal-000-1-view[1]

    8試合4G4A

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    001無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:26:55.84
     【ユベントス 3-1 ナポリ セリエA第7節】

     現地時間29日に行われたセリエA第7節のユベントス対ナポリは、3-1でホームのユベントスが勝利した。

    20180930-00291200-footballc-000-1-view[1]

     開幕から連勝を続けるユベントスと、勝ち点3差で追うナポリの上位対決。スコアは早い時間に動いた。

     開始10分、ナポリは敵陣の高い位置でプレス。ユベントスのパスがずれてアランが奪うと、すぐに右前方へパス。ペナルティエリア右からカジェホンが折り返すと、メルテンスが押し込んで先制した。

     だが、ユベントスは慌てない。26分、左サイドでボールを持ったクリスティアーノ・ロナウドが縦に突破して左足でクロスを入れると、マンジュキッチが合わせて同点に追いつく。

     その後はユベントスが主導権を握って1-1で折り返すと、後半の立ち上がりに逆転弾が生まれた。49分、ペナルティエリア手前からC・ロナウドがミドルシュートを放つと、左のポストに当たってこぼれたボールを再びマンジュキッチが決めて2-1となった。

     1点を追うナポリは58分、ディバラに対するファウルでマリオ・ルイがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となり10人に。さらに厳しい状況になってしまう。

     するとユベントスは76分に勝負を決めた。右からのCKをニアでC・ロナウドが触ると、ボヌッチがファーで押し込んで3点目。大きな追加点を決めた。

     ここまで全ての得点に絡んでいるC・ロナウド。終盤は自身がゴールを決めるチャンスもあったが、こちらは決めきれず。それでも10人になったナポリに反撃を許さなかったユベントスは、開幕7連勝を飾った。

    【得点者】
    10分 0-1 メルテンス(ナポリ)
    26分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    49分 2-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    76分 3-1 ボヌッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291200-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 14:01:21.69

    20180923-00837205-soccerk-000-1-view[1]

    レアルマドリードを離れてから全然ダメな模様

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    331: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:54:41.91
     
    【バレンシア 0-2 ユベントス CLグループステージH組第1節】

     現地時間19日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージH組第1節の試合が行われ、ユベントスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦した。

    20180920-00290047-footballc-000-2-view[1]

     試合開始して29分、ユベントスに所属するクリスティアーノ・ロナウドが相手選手の頭を叩いたように見えたことから主審はレッドカードを提示。不可解な判定により1発退場し、ユベントスは10人に。

     1人少なくなったユベントスだが45分、フアン・カンセロがペナルティーエリア内で相手選手からハイキックを受けたことによりPKを獲得。このPKをミラレム・ピャニッチが決めてユベントスに先制点が入る。

     さらに51分、コーナーキックの競合い中にレオナルド・ボヌッチがペナルティーエリア内で倒されたとして、再びユベントスにPKのチャンスが訪れた。このPKをピャニッチが決めてリードを2点にひろげる。後半アディショナルタイム、今度は反対にユベントスがPKを献上。しかし、GKヴォイチェフ・シュチェスニーが止めて失点を免れた。結局、リードを守り切ったユベントスが2-0の勝利をおさめ、CL初戦で白星を飾っている。

    【得点者】
    45分 0-1 ピャニッチ(ユベントス)
    51分 0-2 ピャニッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290047-footballc-socc







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    956: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 04:30:33.50

    DnexYRCU0AAeHsr[1]


    ロナウドレッド






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 21:50:36.16 _USER9
    フードを被った20人が大声を張り上げ、爆竹を炸裂させる妨害行為

    現地時間19日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕戦を前に、敵地バレンシアに乗り込んだユベントスが相手サポーターの“睡眠妨害”にあったという。スペイン紙「ラス・プロビンシアス」が報じている。

    20180919-00136514-soccermzw-000-1-view[1]

     ユベントスは今季、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの加入で大きな注目を集め、特にロナウドが近年ゴールラッシュを見せているCLでの戦いぶりには耳目が集まっている。その開幕戦はスペインに乗り込んでのバレンシア戦だが、その前夜は落ち着いたものにならなかった模様だ。

     同紙は、20人ほどのフードを被ったサポーターたちが、ユベントスのホテル前で大声を上げ、爆竹も炸裂させ、あらゆる方法で睡眠を妨害しようとしていたとしている。特に、ロナウドがターゲットにされていた模様だとレポートされている。結局、その妨害行為は現地警察が到着して、セキュリティーラインが設定されるまで続いたという。

     現地警察は、犯人を特定するためにホテルから防犯カメラの映像を入手したとしている。注目の開幕戦で、ユベントスとロナウドはそうした妨害行為を跳ね返すだけのプレーと結果を見せつけることができるだろうか。

    9/19(水) 20:50 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136514-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:04:05.44 _USER9
    C・ロナウド、本領発揮。CR7のセリエA初ゴールを含む2発でサッスオーロを撃破したユヴェントスが開幕4連勝/セリエA第4節

    ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロをホームに迎えた。

    20180916-00010016-goal-000-2-view[1]

    開幕3連勝のユヴェントスが、2勝1分けの好スタートを切ったサッスオーロと対戦した。ユヴェントスは、2-1で勝利した前節のパルマ戦から4点を変更。アッレグリ監督はキエッリーニ、ピャニッチ、クアドラード、ベルナルデスキに代えてカンセロ、ベナティア、エムレ・ジャン、ディバラを起用した。

    試合は立ち上がりからユヴェントスがボールを保持し、能動的に仕掛けていく。C・ロナウドとマンジュキッチの周囲でディバラがアクセントを付けるユヴェントスは、サイドバックのカンセロとアレックス・サンドロも積極的に攻撃参加。しかし、規律よい守備を形成するサッスオーロを崩すことができない。

    ハーフタイムにかけても、ユヴェントスが主導権を掌握する。だが、ピャニッチがベンチスタートのユヴェントスは攻撃のアイデアを欠いたうえ、クアドラード、ベルナルデスキ、ドグラス・コスタといったドリブルで局面を打開できる選手も少ないため、なかなか決定的なシーンをつくれない。

    ゴールレスで後半を迎えたユヴェントス。得点が欲しい中、ついにC・ロナウドが決めた。50分、CKから正面のレオナルド・ボヌッチがバイシクルシュート。枠に飛ばなかったが、クリアを試みた相手DFフェラーリの処理によりボールがポストに当たると、跳ね返りをC・ロナウドが押し込んだ。

    さらにC・ロナウドはこれでプレッシャーから解放されたか、続く65分にもネットを揺らす。中央のエムレ・ジャンからボールを受けると、ボックス左で左足を振る。これがゴール右に決まり、C・ロナウドが2ゴール目を奪った。

    その後、ユヴェントスは試合をコントロールしながら時間を消費。アディショナルタイムにはババカルにゴールを奪われ、試合終了間際にドグラス・コスタが退場となったものの、そのまま逃げ切った。ユヴェントスはC・ロナウドの本領発揮もあり、これで開幕4連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00010016-goal-socc




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    93: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 23:11:31.33
     
    DnOL1UEV4AAOxTK[1]


    クリロナさんキタ━━(゚∀゚)━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 20:45:37.44 _USER9
    今夏ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の人気は新天地でも不変のようだ。

    レアル・マドリーからユベントスに電撃移籍したC・ロナウド。ここまでセリエAで全3試合に出場してノーゴールだが、抜群の存在感を誇っている。

    スペイン『マルカ』によると、販売開始からわずか1日で52万枚も売れたC・ロナウドのユニフォームがその後も売れ続けているおかげで、
    すでにユベントス全体のユニフォームの売り上げが昨季を上回ったという。

    もちろん、C・ロナウドのユニフォームはイタリアでトップの売り上げを誇っており、スペインやイングランドでは全体の7番目の人気となっているようだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01894195-gekisaka-socc
    9/16(日) 19:51配信

    no title
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:47:13.01 _USER9
    9/4(火) 20:58配信 フットボールチャンネル

    20180904-00288137-footballc-000-1-view[1]

    今季ユベントスに加入したFWクリスティアーノ・ロナウドの年俸は、セリエAで2番目の選手の3倍以上、クラブ内では2番目の選手の4倍以上という圧倒的な金額となっている。4日付伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が年俸ランキングを公開した。

     同紙によれば、C・ロナウドの年俸は税込み6000万ユーロ(約77億2000万円)、手取りでは3100万ユーロ(約39億9000万円)。当然ながらセリエAで最高の高給取りとなっている。

     2位はユーベからミランへ移籍したFWゴンサロ・イグアインだが、その手取り額は950万ユーロ(約12億2000万円)。C・ロナウドとは実に3倍以上の差がある。3位にはユーベのFWパウロ・ディバラが700万ユーロ(約9億円)で続いている。

     4位以降はユーベのMFミラレム・ピャニッチ、同FWドウグラス・コスタ、ミランのGKジャンルイジ・ドンナルンマ、ユーベのDFレオナルド・ボヌッチ、同MFエムレ・ジャン、ナポリのFWロレンツォ・インシーニェ、インテルのFWマウロ・イカルディ。年俸トップ10のうち6人がユーベの選手で占められている。

     今季のセリエAの年俸総額は税込み11億2900万ユーロ(約1450億円)。「C・ロナウド効果」もあってリーグ史上最高額を更新したとのことだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00288137-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 05:27:53.15 _USER9
    9/2(日) 5:25配信
    ユーベが開幕3連勝、3戦フル稼働のC・ロナウドはいまだ無得点

    [9.1 セリエA第3節 パルマ1-2ユベントス]

     セリエAは31日に第3節を行い、ユベントスはパルマと対戦し、2ー1で勝利した。FWクリスティアーノ・ロナウドは開幕戦から3試合連続でフル出場も、無得点に終わっている。

     ユベントスは前半2分、右SBで先発したMFファン・クアドラードのアーリークロスをPA内のFWマリオ・マンジュキッチが混戦から押し込んで先制に成功。しかし同33分にはパルマのFWジェルビーニョに失点を許し、1-1で前半を折り返す。

     後半に入ると、ユベントスがボールを支配する。すると後半13分、PA内でマンジュキッチのポストプレーを受けたMFブレズ・マトゥイディが豪快なシュートを叩き込み、勝ち越し弾を決める。試合はそのまま2-1でユベントスが勝利し、開幕3連勝を達成した。

     今夏加入したC・ロナウドは4-3-3の左FWでフル出場。チームメートからのお膳立てを受けて幾度とチャンスをつくるも、相手チームのマークも厳しく、セリエA初得点には至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01749631-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 03:03:48.65 _USER9
    現地時間25日、イタリア・セリエAは第2節が行われ、王者ユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

    20180826-00000031-goal-000-2-view[1]

    ユヴェントスのスポンサーを務める日本のゲーム会社「Cygames(サイゲームス)」が初めてマッチスポンサーを務めたことでも注目を集めたこの一戦。クリスティアーノ・ロナウドが2試合連続で先発したユヴェントスは、マリオ・マンジュキッチをトップに起用し、パウロ・ディバラはベンチからのスタートとなった。

    開幕戦でゴールこそなかったものの、積極的にシュートを放ち、惜しいチャンスも作り出していたC・ロナウド。ホームでのデビュー戦となるこの試合でも、立ち上がりからゴールへの積極的な姿勢を見せる。8分、フェデリコ・ベルナルデスキのロングパスから、ゴール前に走りこんだC・ロナウドがヘディング。これは枠に飛ばせなかったが、チームメイトもボールを持つと真っ先にC・ロナウドを意識していることが分かる場面だった。

    一方のラツィオは、奪ってからのカウンターに活路を見出す。11分、高い位置で奪い、ペナルティーエリア手前のセナド・ルリッチがシュートを放つも、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触ってゴール左へと外れる。

    19分、レオナルド・ボヌッチからのロングパスをブレーズ・マテュイディが落とし、ゴール前のロナウドが飛び込む。ここはDFが一瞬先に触って逃れるが、ボールが向かった先にいたサミ・ケディラが押し込む。しかし、ここもDFが必死に体を寄せ、シュートは右のポストを叩いた。

    試合が動いたのは30分。C・ロナウドの展開から、右に開いて受けたベルナルデスキのクロスを、ファーサイドのマンジュキッチが頭で落とす。これはクリアされるが、こぼれ球をペナルティーエリア手前のミラレム・ピャニッチがボレーで叩くと、抑えの利いたシュートがゴール右隅へと決まってユヴェントスが先制する。

    追いつきたいラツィオは前半終了際、ゴール前でつないで左サイドからのクロスをルイス・アルベルトが頭で捉えるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

    後半もユヴェントスが主導権を握り、ラツィオがカウンターから少ないチャンスを窺う構図は前半と変わらず。開幕戦では先制後に一度は逆転を許しているユヴェントスだけに、早い時間帯に追加点を奪っておきたいという気持ちがプレーに表れていた。

    追加点が欲しいユヴェントスは60分、フェデリコ・ベルナルデスキに代えてドウグラス・コスタを投入。追いつきたいラツィオも64分にホアキン・コレアとミラン・バデリを投入する。

    69分にピャニッチを下げてエムレ・ジャンを投入したユヴェントスは71分、D・コスタのサイドチェンジから、ペナルティーエリア手前左で受けたC・ロナウドが右足を振り抜く。鋭く落ちるシュートが枠を捉えるが、ここはGKトーマス・ストラコシャがファインセーブでC・ロナウドのセリエA初ゴールを阻止する。

    75分にもC・ロナウドに絶好機。右サイドを抜けたジョアン・カンセロの折り返しに反応するも、上手く合わせることはできず。しかしこれがGKストラコシャのファンブルを誘い、こぼれ球をマンジュキッチが押し込んでユヴェントスが2-0とリードを広げる。

    2点を追いかける形となったラツィオは思うようにカウンターを仕掛けられず、逆にボールを持たされては奪われ、ユヴェントスに狙い通りのカウンターを許す展開となってしまう。

    アディショナルタイムの3分間も含め、最後までラツィオにゴールを許さなかったユヴェントスが開幕2連勝を飾った。今シーズン初の完封勝ちを収めたユヴェントスは次節、敵地でパルマと対戦。C・ロナウドのセリエA初ゴールは生まれるだろうか。

    ■セリエA第2節
    ユヴェントス 2-0 ラツィオ

    ■得点者

    ユヴェントス:ピャニッチ(30分)、マンジュキッチ(75分)

    ラツィオ:なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000031-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 02:41:05.92
     【キエーヴォ 2-3 ユベントス セリエA第1節】

     現地時間18日にセリエA第1節の試合が行われ、ユベントスはキエーヴォのホームに乗り込んで対戦。

    20180819-00285795-footballc-000-2-view[1]

     今夏、移籍金1億ユーロ(約130億円)でレアル・マドリーからユベントスに移ったクリスティアーノ・ロナウド。シーズン最初の試合で、早速スタメン出場を果たしている。試合開始して3分、フリーキックからジョルジョ・キエッリーニが頭で落とし、サミ・ケディラが左足を振り抜いて先制点を決めた。

     しかし38分、キエーヴォのマリウス・ステピンスキにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに56分、ペナルティーエリア内に侵入したキエーヴォのエマヌエレ・ジャッケリーニをユベントスのフアン・カンセロが倒してしまいPK献上。このPKをジャッケリーニ自ら決めてキエーヴォに追加点が入った。

     66分にはC・ロナウドが強烈なシュートを放つも、ゴール枠内を捉えたシュートはGKステファノ・ソレンティーノに止められてしまう。それでも75分、コーナーキックからレオナルド・ボヌッチが頭で押し込み同点弾。

     87分にはゴール前の混戦からマリオ・マンジュキッチが押し込むも、ゴールライン際で相手にクリアされる。ただ、ゴールライン・テクノロジーにより一度は得点が認められた。だが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認し、直前にファールがあったとしてゴール取り消しの判定を下す。

     勝ち越しのチャンスを逃したユベントスだが、後半アディショナルタイムにフェデリコ・ベルナルデスキがゴールを決めた。結局、ユベントスは3-2の勝利をおさめ白星スタートとなっている。

    【得点者】
    3分 0-1 ケディラ(ユベントス)
    38分 1-1 ステピンスキ(キエーヴォ)
    56分 2-1 ジャッケリーニ(キエーヴォ)
    75分 2-2 ボヌッチ(ユベントス)
    90分+2分 2-3 ベルナルデスキ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00285795-footballc-socc




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    73: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 16:54:23.67
    マルキージオ今切られたが無所属扱いで良いのだろうか

    20180817-00000021-goal-000-8-view[1]

    JuventusFC @juventusfc

    Si chiude oggi l'avventura di @ClaMarchisio8 con la Juventus
    Una vita in ???? Per sempre in ????
    https://twitter.com/juventusfc/status/1030360077461377024 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
    試合は観客の乱入により72分で強制終了…
    今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
    先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
     
    舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
    オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
    ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
     
    熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
     
    試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
    4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
     
    しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
    これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
     
    ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
    小さなスタンドは大歓声に包まれた。
     
    完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
    さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
    いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
     
    17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
    ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
     
    ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
    スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
     
    ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
     
    しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
     
    これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
     
    なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
    その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
     
    試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
     
    「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
    5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
     
    なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
     
    GK:シュチェスニー
    DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
    MF:ベンタンクール、ジャン
    2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
    CF:C・ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:43配信

    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)

    20180805-01656888-gekisaka-000-2-view[1]

    8月4日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018で、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     プレシーズンマッチで“因縁の対決”が実現。セリエAの王者ユヴェントスと、チャンピオンズリーグ(CL)でそのユヴェントスの行く手を何度も阻んできたCL3連覇中のレアル・マドリードが激突した。

     レアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイルやマルコ・アセンシオらがスタメン入り。ユヴェントスはサミ・ケディラやジョルジョ・キエッリーニが先発出場した。なお、今夏レアル・マドリードからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウドは調整中でベンチ外となっている。

     試合は開始早々動く。12分、左サイドからのクロスに反応したダニエル・カルバハルがクリアを試みたが、ボールはゴールに吸い込まれまさかのオウンゴール。ユヴェントスが先制に成功した。

     対するレアル・マドリードも反撃にでる。39分、ペナルティエリア手前でボールを受けたギャレス・ベイルが左足一閃。きれいな弧を描いたシュートはゴール左隅に突き刺さった。

     1-1で迎えた後半開始直後、レアル・マドリードが自陣でボールを奪うとショートカウンターを開始。新戦力ヴィニシウス・ジュニオールとマルコ・アセンシオが抜け出すと2人で崩し最後はアセンシオがゴール。レアル・マドリードが逆転に成功した。

     その後もレアル・マドリードがボールを支配する。56分、ペナルティエリア手前でボールを受けたアセンシオが鮮やかなファーストタッチをみせ最後は左足で押し込みゴール。アセンシオの2得点目でレアル・マドリードがユヴェントスとの差を広げた。

     その後一進一退の攻防をみせたがゴールは生まれず試合は終了。3-1でレアル・マドリードが激闘を制した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-1 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 12分 ダニエル・カルバハル(OG)(ユヴェントス)
    1-1 39分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-1 47分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    3-1 56分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 08:45:59.68
     
    20180726-00000000-goal-000-3-view[1]

    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が25日に行われ、ユヴェントス対バイエルンの試合が対戦。ユヴェントスが2-0で勝利した。

    ユヴェントスは、新加入のGKペリンやカンセロ、ジャンらが先発。プレシーズンマッチとはいえ、ピャニッチら主力を先発させた。対するバイエルンは、リベリらが先発するも、若手主体でこの一戦に臨んでいる。

    イタリアとドイツの絶対王者同士の一戦は、バイエルンがハイプレスから主導権を握り、何度もチャンスを作る。

    しかし、先制したのはユヴェントスだった。31分、マルティネスの雑なバックパスをGKウルライヒが処理しきれずにいると、相手ゴール付近でユヴェントスがボールをカット。最後は、21歳FWファヴィッリが無人のゴールに蹴り込んだ。

    さらにその8分後、ユヴェントスが追加点。自陣からのロングパスに抜け出したファヴィッリが、落ち着いてネットを揺らした。

    後半は、互いに選手を入れ替えながら進めていく。バイエルンでは、ロッベンやコマンら主力級の選手が登場するも、ゴールを奪えない。

    結局、試合はこのまま終了。ユヴェントスがファヴィッリの2ゴールを守って勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000000-goal-socc






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