AFCアジアカップ

スタメン発表後のベトナム人の反応
コメント862件(YouTubeのコミュニティ)
・遠藤以外控えの選手たち?
・知ってる選手が少ない
・久保と冨安は怪我?
・三笘がいない
・久保はソシエダの試合出てたから怪我はしてないはずだから今日は控え選手たち
・初戦からターンオーバーは驚きだけどベトナム相手にベストメンバーで挑む必要ない
・日本の監督は優秀だ!
・南野ってリバプールにいた選手?今モナコにいるんだ
続きを読む

日本代表、アジアカップ初戦でベトナムとの撃ち合い制す A代表史上初の11連勝 試合後にはトルシエ監督が祝福
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e67d1621c49f82adf0df94e3d8fb0a99a60d0d8
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
ファーストチャンスをものにした日本!
\
コーナーキックから最後は南野拓実🇯🇵
絶対に欲しかった大会初戦の先制ゴール🙌
⚽#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/KpUBz4hKyH
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
コーナーキックから痛恨の失点...
\
🇻🇳トルシエ監督が抜擢の19歳グェン・ディン・バック
技ありヘッドで日本が同点を許す...
⚽#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/42qROHOC3v
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
またしてもセットプレーから...
\
フリーキックからこぼれ球をファム・トゥアン・ハイがプッシュ
日本は痛恨の勝ち越し弾を許す
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/npwS40y0H2
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
やはり日本をスックはこの男!
\
南野拓実の2ゴール目で前半のうちに追いついた💪
遠藤航のパスを受けて見事なコントロールショット‼️
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/CK2XCLl2M8
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
まさに中村敬斗 シュートの達人‼️
\
得意の角度からゴラッソ‼️
🇯🇵スーパーショットで逆転に成功💪
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/qZKnlsTdWX
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
勝負はストライカーが決定づける
\
佐野海舟を起点に交代直後の久保建英がアシスト👍
上田綺世がトドメをさす一撃‼️
交代選手が絡んで4点目を奪取🙌🙌
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/KZ64Dz4yLb
続きを読む
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
ファーストチャンスをものにした日本!
\
コーナーキックから最後は南野拓実🇯🇵
絶対に欲しかった大会初戦の先制ゴール🙌
⚽#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/KpUBz4hKyH
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
コーナーキックから痛恨の失点...
\
🇻🇳トルシエ監督が抜擢の19歳グェン・ディン・バック
技ありヘッドで日本が同点を許す...
⚽#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/42qROHOC3v
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
またしてもセットプレーから...
\
フリーキックからこぼれ球をファム・トゥアン・ハイがプッシュ
日本は痛恨の勝ち越し弾を許す
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/npwS40y0H2
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
やはり日本をスックはこの男!
\
南野拓実の2ゴール目で前半のうちに追いついた💪
遠藤航のパスを受けて見事なコントロールショット‼️
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/CK2XCLl2M8
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 14, 2024
まさに中村敬斗 シュートの達人‼️
\
得意の角度からゴラッソ‼️
🇯🇵スーパーショットで逆転に成功💪
🏆#AFCアジアカップ
🆚日本×ベトナム
📱#DAZN 独占ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/qZKnlsTdWX
続きを読む

中国がVARゴール取消に選手呆然 主審に詰め寄るも覆らず、格下タジキスタンに0-0痛恨ドロー発進
https://news.yahoo.co.jp/articles/00a06f980d47544b06297f00ab34a5e4733093cd
続きを読む

韓国人サッカーYouTuber
個の韓国、組織の日本と韓国では言われてるが個でも日本の方が上だと私は分析してます
ソンフンミン キムミンジェらファンタスティック4の名前を挙げて個は韓国の方が上というが個が上というなら全ポジション海外組じゃないと日本より上とは言えない
イガンインがPSGで久保がソシエダだからイガンインの方が上という風潮があるが所属チームで選手を比較するならソンフンミンは遠藤より下になる
久保はイガンインよりもインパクトも数字も明確に上ではある。そこを認めてから初めて比較する土俵に上がれる。イガンインが久保より上と思ってる人は韓国と日本を比較してどっちが上かと冷静に分析できる人じゃない。」
続きを読む

調子に乗って得点を狙いに行ってばかりで守備が疎かになってる
ボランチの役割を果たしてない
そこで鹿島アントラーズの佐野海舟に白羽の矢が立った
https://www.youtube.com/watch?v=9Uqx_yDTXww
続きを読む

前回アジアカップのトレーニングパートナー
筑波大MF三笘薫
順天堂大FW旗手怜央
法政大FW上田綺世(右上)
ジュビロ磐田MF伊藤洋輝
名古屋グランパスU-18のDF菅原由勢
ヴィッセル神戸U-18のDF小林友希
続きを読む
韓国代表の戦力は過去最高といわれるほど絶頂期にある。
主将の孫興ミン(ソン・フンミン、31)=トッテナム=を筆頭に、キム・ミンジェ(27)=バイエルン・ミュンヘン=、
黄喜燦(ファン・ヒチャン、27)=ウルヴァーハンプトン=、李康仁(イ・ガンイン、22)=パリ・サンジェルマン=
など欧州のビッグリーグで活躍する選手たちは絶好調だ。
韓国代表は今月6日に行われた強化試合のイラク戦(1-0で韓国の勝利)を含め、最近の国際Aマッチで6連勝を収めている。
このうち国際サッカー連盟(FIFA)のランキングが最も高い相手は28位のチュニジア(4-0で韓国勝利)だった。
韓国のFIFAランキングは23位だ。アジアカップで韓国は1956年、60年に連続で優勝して以降、準優勝4回という結果に終わっている。
「アジアの盟主」を自任する韓国サッカーとしては残念な結果だ。
ただし、今月12日にカタール・ドーハで開幕するアジアカップはこれまでとは違うとの見通しが示されている。
【表】専門家たちのアジア杯優勝予想

ー中略ー
アジアカップの展望を語る際、国内外の専門家の大半は韓国と日本を「2強」に挙げる。
両チームがそれぞれグループステージ(予選)を1位で通過した場合、対戦するのは決勝戦ということになる。
韓国の専門家らは韓国優位とみている。ハン・ジュンヒ解説委員は「日本の強みは選手層が厚く粒ぞろいだということ。
それでも韓国の優勝確率は60%で最も高いと思う。
孫興ミン、キム・ミンジェ、黄喜燦、李康仁の4人が今見せてくれているパフォーマンスは、アジアのサッカーの歴史でも
例を見ないほどのものだ。韓国は日本の安定した戦力を相殺するだけの破壊力を持っていると思う」と話した。
キム・デギル解説委員も「けがさえ無ければ韓国の方が日本より優勢だ」との見方を示した。
一方で、海外の予想は異なり、日本が優勢とみている。
アジアのサッカーを25年以上取材している英国ロイターのマイケル・チャーチ記者は
「日本は代表チームを招集するたびに1-2人がけがで離脱するにもかかわらず、国際Aマッチで8連勝を収めるほど強かった。
選手層が厚いため、誰かが負傷しても戦力ダウンの心配がないということ」として「日本が圧倒的な優勝候補という事実は変わらない」
と話した。日本のサッカージャーナリスト、大住良之氏は「今の日本代表なら優勝は当然という雰囲気。全世界もそう見ている」
として「厚い選手層を十分に生かし、柔軟に選手を起用すれば、優勝は問題ないはず」との見方を示した。
中国のスポーツメディア「捜狐」は「日本が今大会の先頭走者だ。韓国は挑戦するという状況」とつづった。
ー後略ー
全文はソースから
朝鮮日報 記事入力 : 2024/01/11 10:25
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/01/11/2024011180005.html
続きを読む

『DAZN』は10日、AFCアジアカップカタール2023の日本代表戦を含む全51試合をライブ配信することを発表した。
AFCアジアカップの日程・組み合わせ・開催地・出場国一覧
https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/afc-asian-cup-schedule/blt7da2d14f3305b223
2011年以来となる5度目の大会制覇を目指す日本。2023年を怒涛の8連勝で終え、2024年元日にはタイ代表に快勝して史上最多9連勝をマークした勢いそのままに、14日にアジア杯の初戦を迎える。
そして、『DAZN』はアジア杯の全試合をライブ配信することを発表。日本戦では佐藤寿人氏が現地リポーターとして現地の興奮を伝えるほか、槙野智章氏、小野伸二氏らが試合のポイントを徹底解説する。
また、『DAZN』では森保一監督に佐藤氏が話を聞いた「THE VISION 2024 森保一×佐藤寿人 ーワールドカップ制覇への現在地ー」や、過去の名シーンが蘇る「AFCアジアカップ クラシックマッチ」など、アジア杯を楽しむことが関連コンテンツが充実しているとのことだ。
今回の発表に際し、2023シーズン限りで現役を終えた小野氏がコメントを寄せている。
「アジアカップで日本代表戦の全試合でゲスト解説を務めさせていただきます小野伸二です。現在の日本代表選手たちは個人個人が高いクオリティを持っていて、それを存分に発揮してくれれば『チーム力』が最大限になると思うので、アジアカップでどんな活躍を見せてくれるか期待したいです。今の日本代表には優勝することが課題として当たり前のように課されていて、選手たちもメンタル的に難しい部分があると思います。一方で周辺のアジアの国々もどんどんレベルアップしていて、厳しい戦いの中で優勝を目指していかなければいけない。そういった状況の中で今大会も色々なドラマや物語が生まれていくと思うので、それも一つの見どころじゃないかと思います」
また、現在の代表選手たちに向けたエールも送っている。
「今の選手たちは僕たちの時代と比べてほとんどの選手が欧州のクラブで戦っており、ビッグクラブで堂々とスタメンを張ってプレーしている選手たちもいるので、選手たちが自信を持ってプレーできるようにみんなでサポートしあって、いい試合、いい大会になるように『チーム力』を毎試合見せてほしいなと思います。視聴者のみなさんもぜひDAZNで一緒に日本代表を応援しましょう!」
1/10(水) 19:23 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e9743ab0f31c1b711f396fe2963cc6fe657472c
■『AFCアジアカップカタール2023』グループステージ 日本戦の配信スケジュール
【独占配信】1月14日(日)日本 vs ベトナム 20:30キックオフ
実況:下田恒幸 解説:槙野智章 ゲスト:小野伸二 現地リポート:佐藤寿人
スタジオ MC:野村明弘 スタジオ解説:李忠成
1月19日(金)イラク vs 日本 20:30キックオフ(20:00配信開始)
実況:桑原学 解説:林陵平 ゲスト:小野伸二 現地リポート:佐藤寿人
【独占配信】1月24日(水)日本 vs インドネシア 20:30キックオフ(20:00配信開始)
実況:野村明弘 解説:槙野智章 ゲスト:小野伸二 現地リポート:佐藤寿人
https://www.dazn.com/ja-JP/news/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC/2024-01-10-dazn-original-contents-afc-asian-cup-2023/1btamlihulx0a1cl4sbfrtfpxx
続きを読む

1月12日に開幕するアジアカップへ向けてカタール入りしている日本代表は7日、全体練習を行った。1時間ほどのトレーニングを終えると全員でPK戦の練習を実施。MF南野拓実(ASモナコ)も綺麗な弾道でPKを決め、嬉しそうな表情を浮かべていた。
2022年カタール・ワールドカップの幕切れは残酷なドラマだった。ベスト16のクロアチア戦は前半43分にFW前田大然(セルティック)が先制したものの、後半同点に追いつかれ、延長でも得点が生まれることなく、勝負の行方はPK戦に委ねられた。
PKに自信を持っていた南野は、誰も挙手しなかった1番手に自ら進んで名乗り上げ、重圧のかかる役を引き受けた。だが南野が蹴ったボールは読み切ったGKの腕の中へ。結局日本は敗れた。いつもはどんな状況でも報道陣の質問に嫌な顔1つせず答えてきた南野だったが、この日だけは誰に話しかけられてもうつむいたまま通り過ぎていった。
練習でのPK戦について聞かれた南野は「そういう状況になればね。今日もいい練習してきていますし、僕だけじゃなくて全員そういう状況でもしっかり勝てるようにという準備はできています」と、にこやかに語った。
2019年アジアカップではトップ下としてプレーし、豊富な活動量でチームを救ってきた。だが決勝では日本を研究し尽くしたカタールにいいところなく敗れ、準優勝に終わってしまった。
南野は前回のアジアカップの印象について「前回は悔しい思いが1番自分としては残っていて、この大会は、日本は優勝しないと意味がない大会だという記憶はあります」と悔しさを滲ませる。
だが準決勝で難敵のイランを破った時は、転ばされたと思った南野が諦めずに立ち上がり、コーナー付近から上げたクロスをFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)が決めて先制点を挙げた。南野のひたむきなプレーが日本に流れを持ってきたと言っていいだろう。
その点に触れると南野は「そうですね」とちょっとはにかんだあと、「でも、それから自分たちも成長していますし、そういう部分も含めて証明できればいいかなと思っています」と続けた。
南野が思うこの大会で最も大切な試合は「初戦」。「僕たちがワールドカップでドイツと試合をした時のようなことは、サッカーなのであり得ますから。ベトナムが相手でも油断はできないですし、まずは初戦を勝つのが1番大事かなと思います」。南野はそう言うと表情を引き締めていた。
1/7(日) 21:19 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/857ef3b8fc303f44c84ecc590881715f9c006e3c
続きを読む

アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ開幕(1月12日)が1週間後に迫った。
有力な優勝候補に挙がる大韓民国と日本の選手団の温度差は明確だ。
韓国が必勝を誓っているのに対し、日本の選手からは不満の声が出ている。
スペインリーグで活躍する日本代表のMF久保建英(23、ソシエダ)が最近、アジアカップ関連の発言で論議を呼んだ。
久保は3日のリーグ試合を終えた後、「アジアカップがシーズン中に開催されるのは残念だ」とし「
レアル・ソシエダが自分に給料を払ってくれている。しかし(アジアカップのような)代表チームのトーナメントは
義務参加の規定がある」と不満を吐露した。
日本のDF冨安健洋(26、アーセナル)も最近のインタビューで「アジアカップをなぜ1月に開催するのか分からない。
アフリカネーションズカップも同じだ。欧州選手権などと同じく6月にしてほしい。選手に良いことではない」と主張した。
日本選手団からこうした不満が出てくる理由は、主軸メンバーの大半が欧州でプレーする選手だからだ。
日本代表は26人の最終エントリーのうち20人が欧州組だ。
日程関連の判断の基準が日本でなく欧州に変わったということだ。また日本サッカーは「脱アジア」基調を前面に出しながら、
代表チーム内でもアジアカップよりワールドカップ(W杯)に集中しようという雰囲気がある。
日本メディアは「冨安の場合、欧州の冬の移籍期間にバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)など他クラブへのレンタルの可能性がある」
とし「選手の履歴の重要な分岐点を控えて代表チームに合流し、長期間空席になる状況に負担を感じたようだ」と伝えた。
しかし日本ファンの反応は冷たい。
日本のサッカーファンは「国を代表する選手が『義務参加』という考えを抱いていること自体がショック」
「最近の選手は代表チームの名誉より自分の年俸を優先視する」などとコメントして失望感を表した。
韓国選手団の雰囲気は全く違う。1960年から64年間も手にしていない優勝トロフィーをつかもうという共感が形成されている。
孫興?(ソン・フンミン、32、トッテナム)、黄喜燦(ファン・ヒチャン、27、ウルバーハンプトン)など主軸選手も
アジアカップ直前にリーグで得点し、最高のコンディションを立証した。
4日にはMF李康仁(イ・ガンイン、23、パリ・サンジェルマン)が朗報を伝えた。
トゥールーズとの2023トロフェ・デ・シャンピオン(カップ戦)で前半3分に先制決勝ゴールを決め、
パリ・サンジェルマンの2-0の勝利に貢献した。李康仁は試合のMVPにも選ばれた。
李康仁は一日休んだ後、5日に韓国代表のキャンプ地、アラブ首長国連邦(UAE)アブダビに合流する。
一方、アジアカップ開幕を控え、ブックメーカーは依然として日本の優勝の可能性が最も高いとみている。
英ブックメーカーBet365が提示したアジアカップの配当率によると、日本の優勝配当率が9/4で最も低かった。
韓国は5/1で2番目、オーストラリアが13/2で3番目に低かった。
日本の優勝に100ウォンを賭けて結果が的中する場合、225ウォンの配当金を受ける。
韓国の場合は500ウォンを、オーストラリアは650ウォンを受ける。配当率が低いほど実現する可能性が高いということだ。
https://japanese.joins.com/JArticle/313448?servcode=600§code=610
続きを読む

リヴァプール遠藤航、アジア杯参戦に本音吐露「アンフィールドに残りたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c7cf16abe746d6c57812e362d75ea3d90937ae
続きを読む
トップは久保建英の93億円超
森保一監督率いる日本代表は、1月1日の国際親善試合タイ戦(5-0)後にアジアカップに臨むメンバー26人を発表した。MF三笘薫(ブライトン)やDF冨安健洋(アーセナル)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)らが選出されたなか、中国メディアは「アジアの銀河系軍団」と日本を称している。
日本は2024年初陣となったタイとの親善試合に5-0で快勝。その後、カタールで開催されるアジアカップに臨むメンバー26人が発表され、MF鎌田大地(ラツィオ)やMF田中碧(デュッセルドルフ)らが落選した一方、負傷を抱えていた三笘や故障から復帰したばかりの冨安も選出された。グループリーグではベトナム(14日)、イラク(19日)、インドネシア(24日)と対戦する。
中国大手メディア「SOHU」は「総額は3億ユーロ(約468億円)以上」と見出しを打ち、「日本のメンバーの大部分は海外でプレーしている。その多くはヨーロッパのクラブに所属しており、アジアの“銀河系軍団”と言っても過言はない」と取り上げている。
「日本はアジアカップにおける推定市場価格の総額で大会をリードしているのは間違いない。最も高いのは久保建英で、ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt』によれば6000万ユーロ(約93億7000万円)に上る。これは韓国FWソン・フンミン(トッテナム)を上回る。2位は三笘薫で、プレミアリーグでのわずか1年半で推定市場価格は300万ユーロ(約4億7000万円)から5000万ユーロ(約78億円)まで上昇した。3位はアーセナルの冨安健洋で3000万ユーロ(約46億9000万円)。
そのほか、板倉滉、伊藤洋輝、菅原由勢、旗手怜央、守田英正、遠藤航、伊東純也、南野拓実なども1000万ユーロ(約15億6000万円)を超えている。日本代表の強さは世界の強豪に割って入るほどになっているといっても過言ではない」
森保ジャパンはアジアカップの優勝候補の1つに挙げられており、大会中も注目を集めることになりそうだ。
1/3(水) 11:30配信 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/f24fe96940e3a4c40e209c3a658b974c3849db50

続きを読む













