AFCアジアカップ
1: 名無し@サカサカ10 2024/02/06(火) 13:28:02.25

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8ae31d0cf05b4073fcaa81703716c7f522265b1
イラン人ファンが人種差別行為!? 日本戦で“つり目”ポーズが波紋と海外報道「非マナー」
森保一監督の率いる日本代表は、2月3日に行われたアジアカップ準々決勝でイランに1-2で敗れた。
無念のベスト8敗退となったなか、試合終盤に観客席でイラン人男性が人種差別ポーズをしたことで批判の矢面に立っていると韓国の総合ニュースメディア「インサイト」が伝えた。
日本はイラン戦の前半28分、MF守田英正のゴールで先制。しかしその後、徐々にハイボールを駆使したイランのスタイルに苦しむことになる。
後半10分には日本の守備陣があっさりと崩されて失点。1-1のまま迎えた同アディショナルタイム、DF板倉滉がペナルティーエリア内でファウルを犯してPKを献上し、ついに逆転を許してベスト8敗退となった。
韓国のスポーツ・芸能専門サイト「スターニュース」のイ・ウォンヒ記者は、「あるイラン人記者はミックスゾーン(取材エリア)で日本人選手にインタビューを申し込んだが、試合に敗れて落胆していた選手が質問を受け流すと、公然と“負け犬”と発言した」と、現地取材で目にした光景を伝え、「非マナー」と伝えた。
さらに、韓国の総合ニュースメディア「インサイト」によれば、試合が行われていたスタンドでは、イランファンが人種差別ポーズをしていたという。
記事では、「イラン人男性が手で目を開いて人種差別」と見出しを打ち、1-1で迎えた後半44分頃、観客席のイラン人男性が両手で目の端を上げる「つり目ポーズ」をした瞬間の画像が拡散されている事実とともに、このように伝えている。
「イランは優勝候補の日本を破ったが、非マナー行為で非難されている。観客席のあるイランファンが、いわゆるつり目ポーズをして日本を嘲弄した。これは最も代表的な東洋人人種差別ジェスチャーに挙げられる」
記事によれば、SNS上では「アジアカップで東洋人差別だなんて…」「同じアジア人が人種差別だなんて」「スタジアムを永久的に出入り禁止しなければならない」などの反応が寄せられているという。
決着がついたピッチ上では、オランダ1部フェイエノールトで同僚の上田綺世とイランFWアリレザ・ジャハンバフシュが健闘を称え合い、膝に手をついて悲しみに暮れるDF伊藤洋輝をイランの選手が慰めるなど、スポーツマンシップあふれる光景もあっただけに、波紋を呼んでいる。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/06(火) 01:01:21.77

https://news.yahoo.co.jp/articles/5094c758a71ad4cdc832960ef53c22bbde0a8105
【日本代表】森保監督が帰国、交代カード切れなかった理由は「後出しじゃんけん」延長を見据えて
サッカーのAFCアジアカップ(アジア杯)カタール大会で準々決勝敗退した日本代表の森保一監督(55)が4日、ドーハから東京・羽田空港に帰国した。
アジア最上位のFIFAランキング17位で迎えた大会で、同21位のイランに1-2で8強止まり。
3大会ぶり5度目の優勝を逃した試合後「交代カードをうまく切れなかった」と語ったことについて、後半ロスタイムに勝ち越しPKを許した場面の後から振り返り「浅野(拓磨)細谷(真大)を投入しましたけど、延長に入るかもしれないということで、相手も交代カードを切っていなかったので、延長戦でパワーを上げてくる戦い方をしてくるなと思っていたので、じゃんけんでいう、後出しじゃんけんして勝っていこうかなという思いもあった」と明かした。
続けて「自分たちが手を打つ前に試合が終わってしまったので、交代のカードについては考えないといけないかなというところはあります。相手が120分、直近の試合で戦ってきた中で、我々は90分で力を持って終わらせるということも考えてはいたんですけど、試合の流れの中で、相手も非常にパワーを持って戦ってきていましたし、我々も耐えながら戦っているところもありましたので、そこら辺のところは、ちょっと見極めが自分の中では、うまくいかなかったというところはあるかなとは思います」と説明した。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/05(月) 09:44:17.12

https://news.yahoo.co.jp/articles/259f472483335f743fce1c658b4c97c328287615
森保ジャパン黒星のアジア杯イラン戦の視聴率は23・6%、瞬間最高は28・0%
3日にテレビ朝日系で生中継された、カタールで開催されているサッカー・アジア杯準々決勝のイラン戦(後8・27~10・35)の視聴率が、世帯平均23・6%、瞬間最高は午後10時22分に記録した28・0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことが5日、分かった。
3大会ぶり5度目の優勝を目指したFIFAランク17位の日本代表は同21位のイランに1―2で逆転負け。2大会ぶりに8強で姿を消すことになった。
前半28分にMF守田英正(28=スポルティング)が先制ゴールを挙げたが、後半10分に同点とされると、アディショナルタイムにPKを与えて勝ち越された。これでイランとの対戦成績は6勝5分け7敗。イランは22年W杯カタール大会以降の無敗記録を17に伸ばし、2大会連続の4強入りを果たした。
日本は予選リーグでイラクに敗戦。さらに今回のイラン戦と、くしくも地上波で放送があった2試合で敗れた。
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408: 名無し@サカサカ10 2024/02/04(日) 19:15:35.95

タケがソシエダでは見られないほどロストとわりと酷いプレーしてたのは
芝の影響なのか単純に調子なのか謎だな
あれだけミスするタケはソシエダじゃ見ないのに
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762: 名無し@サカサカ10 2024/02/04(日) 20:34:02.44

https://x.com/wataru0209/status/1754056993843651029?s=46&t=NYb1uDEb87k86FAY0FCbtw
これが全てだろ
とにかくアジアを舐めてた
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/04(日) 23:04:12.56

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e56fa854d06c7c1726ffbbc8a64e0c4f95856f8
【アジア杯】全試合フル出場のGK鈴木彩艶「本当になにもできなかった大会。PKの前に対応できれば…」
◆アジア杯 ▽準々決勝 日本1―2イラン(3日、カタール・ドーハ)
3大会ぶり5度目の優勝を目指した日本(FIFAランク17位)はイラン(同21位)と対戦し、後半ロスタイムに与えたPKで逆転を許し、1―2で敗れた。
鈴木は「毎試合、勝利はもちろん、無失点を目指している。この大会を通して自分がゲームを壊すような試合が多くて、何もできなかった大会だった」と振り返った。
1―1の後半ロスタイムのPKでは反応するものの、悔しい結果に終わった。「相手の特徴とか色々考えた中で、チームを救いたかったけど、難しい失点でした。PKの前にうまく対応できていたらよかったけど…」と言葉を詰まらせた。
今大会中、SNS上で差別的な発言を浴びながらも、全試合フル出場。5試合で8失点を許したが、日本の守護神として奮闘した。
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30: 名無し@サカサカ10 2024/02/04(日) 01:23:34.75

大迫>>>>上田
岡崎>>>>前田
本田>>>>堂安
香川>>>>久保
長谷部>>>>遠藤
遠藤>>>>守田
内田、酒井>>>>毎熊
長友>>>>伊藤
吉田>>>>板倉
川島>>>>>>ザイオン
冨安だけやろ通用するの
な~にが歴代最強じゃバカタレが!!
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/03(土) 23:41:12.65

<アジアカップ(アジア杯):日本1-2イラン>◇決勝トーナメント準々決勝◇3日◇カタール
日本代表(FIFAランキング17位)が宿敵イラン(同23位)を1-2と敗れた。3大会ぶり5度目の優勝を狙ったが準々決勝で散った。前半28分にMF守田英正が値千金の先制点を上げたが、後半に追いつかれ、アディショナルタイムにPKを献上。これを決められた。
完全な力負けだね。両サイドで押され、中央でも相手の圧力に屈して両ボランチが下がってしまった。ベンチワークでも後手に回った。まともにシュートも打てなかった。
終盤、日本が延長を視野に入れていた一方、イランは何とか90分で終わらせようとした。何ひとつ勝るものはなかった。
後半、1点を追う相手はラインを上げ、同時に前線からプレスをかけて反撃してきた。激しい球際、両翼も猛アタック。対する日本は、想定内だったはずなのに慌てた。
同点とされてから三笘と南野を同時に入れたが、間延びした中盤では何にもできない。三笘のドリブルは研究されていた。南野は完全に消えていた。
相手がラインを上げ、逆に裏にスペースが生まれたのに、森保監督は浅野の投入をためらった。
上田を残してロングボールを競らせて、こぼれ球を拾おうとしたが、間延びしたMF陣はセカンドボールを拾えなかった。それ以前に中盤でゲームを作ること自体、相手のプレスでできなかった。
これまで10連勝とか、欧州強豪に勝ったとか、甘い夢を見てきたね。脱アジア…目線だけ世界に向かっていた。もう夢から覚めたかな? 目を覚まそうよ。世界を夢見るのは、アジアを制してからでも遅くない。(日刊スポーツ評論家)
2024年2月3日23時24分
https://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/202402030002050.html
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/03(土) 22:29:25.58

日本代表は3日、AFCアジアカップカタール2023準々決勝でイラン代表と対戦し、1-2で敗れた。
【ゴール動画】イラン vs 日本|結果・試合の主な展開
決勝トーナメント1回戦でバーレーンを下した日本と、PK戦の末にシリア代表を退けたイランの対戦。日本の森保監督はバーレーン戦から先発3選手を変更し、久保建英や堂安律、上田綺世らとともに前田大然が今大会初スタメンとなった。
FIFAランクアジア最上位の日本(17位)と次位のイラン(21位)による“アジア頂上決戦”。序盤は主導権争いが繰り広げられるが、時間の経過とともに徐々に日本がポゼッションを高めていく。なかなかチャンスが生まれない時間が続いたが、日本は28分に最初の決定機をゴールに結びつける。
左サイドの守田英正からの斜めパスを受けた上田がポストプレーで踏ん張る。すると、正面に走り込んでリターンを受けた守田が仕掛けてシュート。相手GKの足に当たったボールがゴールインし、守田の約2年8カ月ぶりゴールで日本が先制した。
1-0で迎えた後半、日本は51分に左サイドの久保が上げた好クロスに正面の上田がヘッド。ダイビングでうまく合わせたシュートだったが、わずかに枠の上へはずれる。すると、55分に追いつかれる。GK鈴木彩艶のキックから相手に攻撃のチャンスを許すと、正面で仕掛けたアズムンがラストパス。これを正面で受けたモヘビがGK鈴木との一対一を制し、イランが1-1と追いついた。
勢いづかれた日本は62分にもロングボールに抜け出してボックス内で仕掛けたアズムンにネットを揺らされるが、これはオフサイドでノーゴールとなり、難を逃れる。流れを変えたい中、森保監督は67分に前田と久保に代えて、三笘薫と南野拓実を投入する。
終盤、イランを前に劣勢となった日本は次々にチャンスをつくられるも、相手のラストプレーの精度にも助けられて耐え忍ぶ。すると、延長に持ち込まれると思われた後半アディショナルタイム4分、冨安健洋と板倉滉ら守備陣の連係ミスからゴール前の混戦となると、板倉滉がカナーニを倒して痛恨のPK献上。これをジャハンバフシュに決められて逆転された。
結局、そのまま1-2で敗れた日本はベスト8止まりに終わり、逆転負けで3大会ぶりアジア制覇の夢がついえている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fe43bcd9e12cffee40c3f957b4bc1b95bd73ce5
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 3, 2024
待望の先制ゴールは日本🇯🇵
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上田綺世からボールを受けた守田英正‼️
見事な突破からゴールをこじ開けた🙌🙌
🏆#AFCアジアカップ 準々決勝
🆚イラン×日本
📱#DAZN ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/TfrF3uliTZ
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 3, 2024
アジアカップは簡単ではない
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痛恨の同点弾献上...
アズムンのパスにモヘビが抜け出す
🏆#AFCアジアカップ 準々決勝
🆚イラン×日本
📱#DAZN ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/AeQ11UreVO
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 3, 2024
後半アディショナルタイムに痛恨の失点😭
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ジャハンバフシュにPKを叩き込まれ
日本は準々決勝で姿を消す...
🏆#AFCアジアカップ 準々決勝
🆚イラン×日本
📱#DAZN ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/RT1ZJR4USk
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426: 名無し@サカサカ10 2024/02/03(土) 21:19:38.23
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 3, 2024
待望の先制ゴールは日本🇯🇵
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上田綺世からボールを受けた守田英正‼️
見事な突破からゴールをこじ開けた🙌🙌
🏆#AFCアジアカップ 準々決勝
🆚イラン×日本
📱#DAZN ライブ配信中
⚽アジアカップ全試合見られるのは #DAZN だけ☝#daihyo pic.twitter.com/TfrF3uliTZ
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/03(土) 19:18:43.39

日本代表は現地2月3日、カタールで開催されているアジアカップの準々決勝でイラン代表と激突する。試合に先立ち、スターティングメンバーが発表された。
【PHOTO】アジアカップ2023を彩る各国美女サポーターを特集!
グループDを2位通過した森保ジャパンは、ラウンド16でバーレーンに3-1で快勝。ベスト8に駒を進めた。4強進出を懸けたイラン戦の先発11人は以下のとおり。
【GK】
23 鈴木彩艶(シント=トロイデン/ベルギー)
【DF】
4 板倉 滉(ボルシアMG/ドイツ)
16 毎熊晟矢(セレッソ大阪)
21 伊藤洋輝(シュツットガルト/ドイツ)
22 冨安健洋(アーセナル/イングランド)
【MF/FW】
5 守田英正(スポルティング/ポルトガル)
6 遠藤 航(リバプール/イングランド)
9 上田綺世(フェイエノール/オランダ)
10 堂安 律(フライブルク/ドイツ)
20 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)
25 前田大然(セルティック/スコットランド)
優勝候補同士の対戦。試合はエデュケーションシティ・スタジアムで開催され、日本時間で3日の20時30分にキックオフ予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cefd05e3ed26e7cb3d8b42a3054535206d18ada
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/02(金) 09:53:57.99

久保建英がバーレーン戦でアジアカップ初得点も全開にならない理由
日本代表とレアル・ソシエダの違い
アジアカップで久保建英(22歳)が森保ジャパンを牽引している。決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦後半、久保自らがチーム2点目を決めたシーンは象徴的だ。
敵陣での激しい応酬のなか、味方が相手にボールを奪われた後、久保はうまく囲い込んで奪い返す。間髪入れず、上田綺世との"あうんの呼吸"でスルーパス。久保自身は相手のラインを動揺させるため、あるいはパスのリターンもあり得るとして、裏に走る。
一方、上田は久保の意図を感じ、ボールを触らずに反転から右足のシュートモーションに入ったが、それを感じ取れなかった堂安律とお見合いの恰好に。流れたボールを相手がカットしたが、これが久保の足元へ転がり、難しい体勢から左足で確実にファーサイドへ流し込んだ。
久保が守備のスイッチを入れたショートカウンターであり、失敗の「保険」もかけており、実際に自ら決めた。これほどの独壇場はない。そのタレントは格別と言える。
一方でインドネシア戦の久保は、ボールを失う回数が多かったことをやたらと批判されていた。どこかに不具合はあるのだろう。なぜレアル・ソシエダ(以下ラ・レアル)での輝きを放っていないのか?
グループリーグのイラク戦とインドネシア戦、そしてバーレーン戦で先発した久保は、トップ下、もしくはインサイドハーフと言われるポジションに立っている。他のふたりのMFと違う高さでプレーすることが戦術的な縛りだろうか。久保はトップに近い位置が基本で、守備ではほぼ2トップの一角となるだけに、やはりトップ下と呼ぶべきだろう。
バーレーン戦、トップ下の久保はボールロストの回数が少なくなって、得点も記録できている。その理由は、単純に職分を明確化した結果だろう。下がってボールを受けても、相手を引き連れてしまい、そこで囲まれてサポートも受けられない。
本来はチームとしてサポート態勢を張り巡らせるべきだが、それがないことで上田、堂安、中村敬斗の近くでプレーし、攻撃の活性化に割り切ったのだ。
【コンビネーションが乏しく攻撃は単発】
したがって、バーレーン戦で久保のプレーが劇的によくなったというよりも、「久保自身がそうせざるを得ない状況で仕事を効率化させた」と言うべきだろう。チームのプレー内容も、劇的に改善されたわけではない。
久保が中盤に落ちる回数が減ったことで、前線とバックラインの間延びも目立ち、FIFAランキング86位(日本は17位)の相手を攻撃で圧倒できなかったのが現実だ。
率直に言って、森保ジャパンで久保の才能は半分も引き出されていない。
たとえば久保は、何度もいいタイミングで足元にボールを要求しながら下がったが、パスが付けられる機会は少なかった。リスクとの天秤だろうが、チームとしての共通理解ができていない。
55分、板倉滉が果敢に久保の足元につけた時、久保は周りを敵に囲まれながら鮮やかにターンし、左足で堂安にパス。この一瞬で防衛ラインを破っていた。堂安のパスはやや中途半端で、上田が抜け出したもののオフサイドの判定だったが......。
続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e5c5b9b79657c69da26dbdc777e6a80b907356e?page=1
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3: 名無し@サカサカ10 2024/02/03(土) 03:13:50.93

ソン・フンミンが土壇場PK奪取&逆転FK弾!120分の死闘の末、韓国代表がオーストラリア代表を逆転で下し準決勝へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/84829b4a3403c3b8b4c152078154fe0af4fa9503
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1: 名無し@サカサカ10 2024/02/02(金) 15:23:42.94

優勝する確率もオーストラリアが20.7%で首位に。韓国は9.1%から17.3%と8.2%も跳ね上がった。現状の優勝確率では、オーストラリア(1位/20.7%)、カタール代表(2位/18.1%)、日本(3位/17.7%)に次ぐ4位に入っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abce41e6093a7ee21a8b44702249613e340d5b25
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