サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    クラブワールドカップ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 03:23:01.29 _USER9
    12/20(木) 3:21配信
    ベイルが3発圧倒!鹿島は一矢報いるも及ばず、決勝はレアル対アル・アインに〔クラブW杯〕 
      
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    日本時間20日(木)1:30にクラブワールドカップ準決勝、鹿島アントラーズ対レアル・マドリーの一戦がシェイク・ザイ―ド・スタジアムで行われ、レアル・マドリーが3-1で勝利し決勝へと駒を進めた。

    CWC優勝へ意気込むマルセロ「イスコもレアルに命を捧げる」

    このカードは2年前のクラブW杯でも実現している。その際には延長戦まで戦うも鹿島は力尽き、スコアは4-2となり。マドリーが世界一を手にした。

    鹿島アントラーズはJリーグで3位の成績を残し好調を維持している。対するマドリーは今季低迷しており、クリスティアーノ・ロナウドの退団がじわじわとチーム苦しめている。両者、全く正反対のチーム状況での対戦となった。マドリーは怪我の影響で出場が不安視されていたベイルとベンゼマもスターティングメンバーに名を連ね、今いるベストなメンバーで挑んだ。

    落ち着いた入りを見せた鹿島はグアダラハラ戦、3点目を獲得した19歳の安部裕葵を中心にレアル・マドリーゴールへと向かう。対するマドリーはベイルを起点に左サイドから攻め込むシーンが見られた。

    前半25分を終え、マドリーはシュート本数わずか2本とコンディションの悪さを露呈した。
    30分を過ぎ、ギアを徐々に入れ始めたマドリーは後半44分、ついに先制ゴールを決める。左サイド深い位置でボールを持ったベイルはマルセロとのワンツーでPA内に侵入。ファーサイドを狙い左足で放った低めのシュートは、ポストに当たりゴールネットを揺らした。(1-0)

    鹿島は後半に入り、永木亮太に代わってドイツのシャルケでプレーしていた内田篤人をピッチに投入。シャルケ時代マドリーとの対戦経験もあるベテランSBを入れ試合の流れを掴みにかかる。

    しかし後半最初のチャンスを得たのはマドリー。後半4分、再び左サイドを抜け出したベイルが倒れながらもクロスを上げ、中にいたベンゼマが右足でシュートを放つ。GKを抜けたシュートはマドリーの2点目になるかと思ったが、山本がゴールラインぎりぎりのところでクリアした。

    そしてマドリーが鹿島の隙をつき追加点を挙げる。チョン・スンヒョンの不用意なGKへのバックパスをベイルがカットしこの日2点目となるゴールを奪った。(2-0)
    続けて後半7分、バイタルエリアでボールを持ったマルセロがベイルへとラストパス。PA内でボールを受けたベイルは得意の左足で鹿島のゴールネットを揺らした。ハーフタイムを挟み11分間でベイルはハットトリックを達成。(3-0)

    リズムを掴んだマドリーはさらにポゼッションを高める。後半14分、ハットトリックを決めたベイルに代わってスペイン代表のアセンシオがピッチに入る。

    続けて後半23分には、ソラーリと良い関係が築けてなく連日注目を集めるイスコが、ルーカス・バスケスに代わってピッチへと入った。28分には途中出場のアセンシオが足を負傷し交代を訴え、カゼミロがピッチに。

    後半33分、鹿島が一点を返す。PA内で遠藤が右サイドを抜け出し、落としたボールに反応した土居が相手の股を抜く技ありゴール。一時はオフサイドの判定でノーゴールかと思われたが、VAR判定によってゴールとなった。(3-1)

    鹿島も一矢報いるも及ばず、マドリーが決勝へと駒を進めた。日本時間23日1:30、マドリーはアル・アインと決勝戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00010001-sportes-socc









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    255: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 03:06:32.07
    DuzG80ZU0AA0OJo[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!




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    907: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 02:40:35.86
     
    DuzApQaUUAA955m[1]






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    105: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 02:13:39.28
     Duy6nXtU8AApRsr[1]

    うわあああああ

     


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 00:34:53.23
     
            9ベンゼマ
    11ベイル             17ルーカスバスケス

        8クロース     10モドリッチ
            18ジョレンテ

    12マルセロ 4セルヒオ・ラモスc 5バラン 2カルバハル

            25クルトワ

    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 13:44:29.59
    unnamed-file-9[1]

    マドリー負けそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 12:04:16.06 _USER9
    FIFAクラブワールドカップの準決勝で開催国枠のアル・アインが南米王者リーベルを撃破した。

    大方の予想を覆す番狂わせにマン・オブ・ザ・マッチに輝いたGKハリド・イーサ、元鹿島のブラジル人MFカイオが大きくクローズアップされているが、日本人DF塩谷司の活躍を高く評価する声も。

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    3試合続けて左サイドバックでの先発起用となった塩谷は、後半にカイオの同点ゴールをアシストした他、左右両足からの正確なフィードや気の利いた攻め上がりで攻撃面をサポート。

    守備面でも前半こそ高い位置の裏を狙われたものの、時間の経過とともに修正しゴンサロ・マルティネスやフアン・キンテーロといった南米最高レベルの選手に決定的な仕事をさせなかった。

    そんな彼に対し、SNS上では…

    「塩谷はとても良い選手だね」(ブラジル人)

    「カイオと塩谷はUAEではなく、別の大陸でプレーするレベルにある」(アルゼンチン人)

    「塩谷 - カイオ >>>>>>>>>> マルセロ - CR7」(アルゼンチン人)

    「カイオがゴールを決めたから一番かもしれないけど、私は塩谷がフィールドで最高だと思う」(ブラジル人)

    「塩谷は熟練した長友だね」(ブラジル人)

    「塩谷はアラビア語のコメンテーターから“日本のコンピューター”と呼ばれているよ」(ドバイ在住)

    「アル・アインの日本人をサンロレンソに連れてくることはできないの?フェノーメノ(怪物)だ」(サンロレンソサポーター)

    「右利きの日本人左サイドバックは、この90分間で過去10年間ボカにいたどの左サイドバックよりもいい仕事をしてる」(ボカサポーター)

    「日本人の塩谷はサンフレッチェ時代にリーベルに敗れている。試合前にリベンジになるといったがそうなった」(パラグアイ人)
    サッカーを見る目に肥えた南米のサッカーファンを中心に、称賛や驚き、「彼を獲得してほしい」といった声があがっていた。いつまでUAEでプレーするのかは分からないが、しばらく移籍先には困らなさそうである。

    アル・アインは決勝で鹿島アントラーズとレアル・マドリーの勝者と対戦する。どちらになっても楽しみだ。

    2018年12月19日 6時50分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760342/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 09:33:12.04 _USER9
    18日放送、日本テレビ「news zero」に、サッカー日本代表の槙野智章が出演。クラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で、鹿島アントラーズは王者レアル・マドリーに惜敗すると予想した。

    レアルとの一戦を「この先10年、20年ないかもしれない数少ないチャンス」と評した槙野。MCの有働由美子から勝てるか問われると、槙野は「十分に勝てるチャンスはある」と答える。

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    要注意人物に挙げたのは、レアルの主将セルヒオ・ラモス。サメのように相手に食ってかかるDFで、激しいプレーでスタジアムやピッチ上の雰囲気を変えられるのが持ち味と賛辞を寄せる。一方で、「サメって意外と集中力が切れる部分もある。そこを逃さないことが鹿島の勝因」と指摘した。

    逆に鹿島のキーマンに挙げたのは、19歳の安部裕葵だ。初戦でも活躍を予見していた槙野は、有働から称賛されると「僕はサッカー選手なんです。サッカーのことなら僕に何でも聞いてください」と胸を張って笑いを誘う。

    途中出場ながら「この落ち着きとゲームを変えられるようなプレー」を見せた安部について、槙野はイルカのような賢さも持っていると指摘。ピンチになりかけた瞬間にファウルで相手を止めたプレーなど、「守備にも回る、しっかりと走って戦える」と称賛した。

    だが、肝心の勝敗予想を聞かれると、槙野は「鹿島の頑張りを期待して、1-2の敗戦」と回答。先制点は獲れるとしたうえで、「そこからレアルが意地を見せるかに注目」「本当は勝ってほしいんですけど、やっぱり底力があるレアルが勝つのではないか」と答える。

    こういうケースでは日本のチームの勝利を予想するのが一般的だが、槙野は「サッカー選手としてサッカーの面白さ、強さというのを分かっています」と誇りをのぞかせた。

    この忖度なしの予想に、ネットでは「流石」「負け予想で草」「嘘でも勝つって言って」「鹿島勝つからな!」など、様々な反響を呼んでいる。

    2018年12月19日 8時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760693/

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    137: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 04:14:54.02
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    元Jリーガーコンビから同点弾!開催国王者アルアインがPK戦で南米王者リバープレートを撃破
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-10532384-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 06:40:04.90 _USER9
    【アブダビ(アラブ首長国連邦)17日=岡島智哉】準決勝で欧州王者・Rマドリードと対戦するアジア王者の鹿島は、会場のアブダビへ移動し、控え組中心のメンバーがグラウンドで汗を流した。
    史上初の大会3連覇を目指し、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)ら豪華メンバーを擁する「白い巨人」が相手だが、ジーコ・テクニカルディレクター(TD、65)は、鹿島の勝利に自信を示した。

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    ピッチに姿を見せたのは控え組だけ。レアル戦先発が予想される主力組は宿舎内での調整となった。それでも練習を見つめたジーコTDの目は鋭かった。
    「現役時代も、監督やTDとしても、常にどの選手やスタッフにも言い続けてきた。出場しただけで満足するなと。勝利し、タイトルをとってはじめて満足しなくてはいけないと」

    解説者として、欧州CL決勝でレアルが歓喜に沸く瞬間を3年続けて目撃してきた。その強さは痛いほど理解している。それでも鹿島に勝機はある。
    「サッカーは不思議なスポーツ。弱いチームが強いチームに勝てる。他のスポーツではあまりないこと」。

    「チームは生き物。いい時と悪い時のサイクルがある」というのが持論。鹿島は準々決勝で鮮やかな逆転で北中米カリブ海王者・グアダラハラを3―2で破り、途中出場組も活躍。
    2年前のリベンジへ、最高の雰囲気だ。一方、レアルの調子は今ひとつ。「去年と今のレアルは違う。あまりよくない状態」と分析した。

    「現代サッカーはネームバリューで勝てる時代は終わった」。鹿島に脈々と受け継がれ、20冠の礎となってきたジーコスピリット。相手がどこであろうと、その精神が揺らぐことはない。

    12/18(火) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000235-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 22:39:19.83 _USER9
    途中出場で試合の流れを変えた

    勝利を確実にする84分のゴールを決めた安部。途中出場ながら存分に存在感を示した。 (C) REUTERS/AFLO
    現地時間12月15日、クラブワールドカップ(CWC)準々決勝で鹿島はグアダラハラと対戦。前半を0-1とリードされて苦しんだが、後半に3点を奪って3-2で勝利。準決勝へと駒を進め、欧州王者のレアル・マドリーとのリベンジマッチを決めた。 
      
     この試合で後半から出場し、鹿島の攻撃をけん引したのが安部裕葵だ。鹿島で2年目を迎える、2018年ベストヤングプレーヤー賞を受賞した19歳。U-19日本代表の10番としてアジア選手権を勝ち抜き、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権獲得に貢献した。

     リードされた展開で投入された安部は、行き詰っていた攻撃陣に息を吹き返させた。持ち味のドリブルを仕掛けて相手陣内に攻め込み、攻撃にリズムをもたらした。それに呼応した鹿島の攻撃陣は、49分に永木亮太、69分には土居聖真がエリア内で倒されて獲得したPKをセルジーニョが決め、逆転に成功した。

     そして安部自身も84分にゴールを決めて存在をアピール。安西幸輝からのパスを受けた安部は力むことなく右足を振り抜き、弧を描いたシュートはゴールに突き刺さった。

     鹿島の勝利を確実なものにした3点目のゴールを、海外メディアは絶賛している。南米サッカー専門サイト『depor.com』は、「安部のゴールは今大会のベストゴールだ。鹿島はシヴァス(グアダラハラ)に大打撃を与えている」と評した。また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、「CWCで安部はデル・ピエロとなる。今大会断トツのベストゴール候補だ!」と讃えた。

     鹿島は欧州王者と対戦する準決勝に駒を進めた。2016年のCWC決勝ではR・マドリーを相手に、2ゴールを決めた柴崎岳の活躍が記憶に新しい。世界中の視線が集まる舞台で、19歳の安部はどんな活躍を見せてくれるだろうか。

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    12/16(日) 14:26 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051525-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 12:19:46.79 _USER9
    12/16(日) 19:46配信
    鹿島と激突するレアル・マドリー、強力なCWCメンバー発表…負傷伝えられたベンゼマも搭乗

    レアル・マドリーは16日、FIFAクラブ・ワールドカップに臨むメンバー25名を発表した。

    欧州王者のレアル・マドリーは、クラブ・ワールドカップ(CWC)3連覇に向けて、準々決勝で北中米カリブ海王者のグアダラハラを下した鹿島アントラーズと19日(日本時間20日1時30分~)に行われる準決勝で対戦する。15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、ラージョ戦をFWカリム・ベンゼマのゴールにより1-0で制した翌日、CWCに臨むメンバーを発表している。

    レアル・マドリーは、ラージョ戦でMFマルコ・アセンシオとベンゼマが負傷で途中交代。2選手に関して状態が不安視されていたが、今回のメンバーに招集されている。また、離脱していたMFガレス・ベイルとMFカゼミーロも参加する。レアル・マドリーは公式ツイッターで、CWCに向けて飛行機に搭乗した様子を公開している。

    サンティアゴ・ソラーリ監督率いるレアル・マドリーのメンバー25名は以下のとおり。

    【レアル・マドリーCWCメンバー】
    ▽GK
    1 ケイラー・ナバス
    13 キコ・カシージャ
    25 ティボー・クルトワ

    ▽DF
    2 ダニ・カルバハル
    3 ヘスス・バジョホ
    4 セルヒオ・ラモス
    5 ラファエル・ヴァラン
    6 ナチョ
    12 マルセロ
    19 アルバロ・オドリオソラ
    23 セルヒオ・レギロン
    31 ハビ・サンチェス

    ▽MF
    8 トニ・クロース
    10 ルカ・モドリッチ
    14 カゼミーロ
    15 フェデリコ・バルベルデ
    18 マルコス・ジョレンテ
    20 マルコ・アセンシオ
    22 イスコ
    24 ダニ・セバージョス

    ▽FW
    7 マリアーノ・ディアス
    9 カリム・ベンゼマ
    11 ギャレス・ベイル
    17 ルーカス・バスケス
    28 ヴィニシウス・ジュニオール

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010014-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:54:29.44 _USER9
    【準々決勝】
    アル・アイン 3-0 エスペランス クラブ

    【得点者】
    2分 1-0 ガリブ(アル・アイン)
    16分 2-0 シャハト(アル・アイン)
    60分 3-0 アフバビ(アル・アイン)

    https://www.jleague.jp/match/fcwc/2018/121502/live/#livetxt

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    🌑カイオはダメ押しの3点目をアシスト!

    クラブワールドカップ準々決勝第2試合、エスペランス対アル・アインの一戦は12月15日、UAEのハッザ・ビンザイード・スタジアムで行なわれた。

     試合は開始早々の2分にアル・アインがいきなり均衡を破る。

     開始40秒過ぎに元鹿島FWのカイオのパスからエル・シャハトがゴールをかすめるシュートを放つと、その流れで得たCKに巨漢CBアハマドがドンピシャのヘディングシュートをゴールにねじ込んで先制に成功した。

     同大会2度目の出場となるアフリカ王者に対して先手を奪ったアル・アインは、さらに勢いを加速させると、16分に鮮やかに追加点を奪取する。起点となったのは、左SBで先発していた塩谷司だ。

     アル・アインは、左サイドでボールをインターセプトした塩谷からカウンターを開始。日本人DFからボールを受けたカイオが敵陣を一気に突破。最後はゴール前に逆サイドから入り込んできたエル・シャハトが持ち直してから右足でフィニッシュした。

     瞬く間に2点を奪い去ったアル・アインだったが、その後はペースダウン。エスペランスに6割強のポゼッション率を維持はされて押し込まれたが、持ち前のフィジカルを活かした粘り強い守りで決定機をほとんど作らせずに前半を終えた。

     迎えた後半も前半と似たような構図で試合は進む。主導権を握ったエスペランスだったが、アル・アインの統率の取れた守備に苦戦し、シュートに持ち込めない展開が続く。

     アフリカ王者から次第に焦りの色が見え始めるなか、落ち着いて自分たちのペースを保ち続けたアル・アインは、またしても速攻からビッグチャンスをモノにする。

     60分、ボックス内左で縦にドリブル突破したカイオがDF2人を引きつけ、鋭いグラウンダーのクロスを供給。これを攻め上がっていたB・モハメドが流し込んで3点目をもぎ取った。

     後がなくなってエスペランスだったが、後半開始から飛ばしたこともあってか足を止める選手が増えはじめ、パスミスを連発シーンが散見。押し込まれても安定感を維持したアル・アインの守備網を破る術を見出せないまま、時間だけが過ぎていった。

     最後まで集中力を欠くことがなかったアル・アインに対し、エスペランスは相手選手に食ってかかるなど、冷静さを欠いて、シュートまで全く持ち込めずにシャットアウトされ、試合は3-0でタイムアップした。

     12日に行なわれたオセアニアの覇者ウェリントンとのPK戦を制した一戦に続き、アフリカ王者も粉砕した開催国王者アル・アイン。台風の目になりつつある彼らの勢いは、南米王者リーベルをも呑み込むのか? 現地12月18日の準決勝は大きな注目を集めそうだ。

    12/16(日) 3:25 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51507 
     





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 04:46:02.02 _USER9
     20181216-00010000-sportes-000-1-view[1]

    レアル・マドリー 1-0勝利も負傷者続出で鹿島戦へ不安残す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010000-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 23:55:42.01 _USER9
    FIFAクラブワールドカップは15日に準々決勝が開催。アジア王者の鹿島アントラーズが北中米カリブ王者のグアダラハラと対戦し、3-1の逆転勝利を収めた。準決勝進出を果たした鹿島は19日にヨーロッパ王者のレアル・マドリーと対戦する。 
      
      20181215-00010016-goal-000-3-view[1]

    2大会ぶりの出場となる鹿島は、スタメンに2016年大会を経験した昌子源、遠藤康、土居聖真らが先発。内田篤人やセルジーニョといった面々もスタメン入りを果たした。

    立ち上がりからボールが収まらない鹿島は3分、右サイドからドリブルで突破され、クロスを許すと、中央で待っていたサルディバルにヘッドで叩き込まれ、開始直後に失点した。

    その後もグアダラハラに前から激しいプレスを受け、中盤でボールを保持できない鹿島は、高い位置でボールを奪われピンチを招いてしまう。16分に永木亮太、18分に遠藤がミドルを放ったがいずれも枠には飛ばなかった。32分には土居のミドルシュートのこぼれ球を奪ったグアダラハラがカウンターを発動。最後はブリスエラがシュートを放ったが、チョン・スンヒョンが足を伸ばして間一髪でブロックした。

    さらに鹿島はピンチを迎える。40分、左からのロングスローをPA内でロペスが落とすと、サルディバルが左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これをクォン・スンテがスーパーセーブで阻止。グアダラハラに追加点を許さなかった。

    すると鹿島は49分、セルジーニョのスルーパスに抜け出した土居聖真がPAに進入して折り返すと、待っていたのは永木亮太。右足で押し込んで同点に追いついた。

    さらに鹿島は69分、PA内で受けた土居聖真が内田篤人に一旦預けると、遠藤康とのワンツーを経て再び土居へリターン。土居は深い切り返しから相手DFを抜き去ろうとした際に足がかかり、倒されてしまう。主審はすぐさま笛を吹き、ペナルティスポットを指さした。このPKをセルジーニョが落ち着いて左隅に沈めて鹿島が逆転に成功した。

    そして84分、鹿島は安部が左サイドでボールを受けると、オーバラップしてきた安西幸輝にパスを送る。受けた安西は再び安部に戻すと、19歳アタッカーは中へカットインして強烈なミドルシュートを突き刺して勝負あり。

    後半に一挙3ゴールを奪った鹿島がグアダラハラを3-1で下し、準決勝進出を決めた。鹿島は準決勝でヨーロッパ王者のレアル・マドリーと2年ぶりに再戦する。

    12/15(土) 23:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010014-goal-socc








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    769: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 03:18:54.54
     20181213-09261308-gekisaka-000-1-view[1]

    塩谷が追撃弾!カイオもアシスト!3点差追いついた開催国アルアインがPK戦の末に開幕戦勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-09261308-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 15:40:24.27 0

    cd15faa7[1]

    もう役目終えただろ・・・

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 05:49:26.35
    新クラブワールドカップの大会方式がリークされる

    枠はUEFA12、南米4.5、オセアニア0.5、アジア、アフリカ、北中米カリブ2、開催国
    1グループ3チームで1位が準決勝進出
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 11:26:46.36 _USER9

    20180419-00000011-jij_afp-000-7-view[1]


    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

     FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

     今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

     W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

     クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

     最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

     アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

     FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

     UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

     FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

     ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 13:56:48.68 _USER9

    20171218-00247392-footballc-000-1-view[1]


    UAEにて開催されていたFIFAクラブ・ワールドカップ(W杯)はレアル・マドリーの優勝で16日幕を閉じた。同大会は来年再びUAE開催だが、再来年の開催地はまだ決まっていない。

     クラブW杯は2014年にトヨタが冠スポンサーから撤退。翌年から中国の阿里巴巴集団(アリババグループ、Alibaba E-Auto)がオフィシャルスポンサーとなっていた。そのためUAE開催が終われば中国開催となるとの見方が強かった。

     だが、大会関係者は「まだ分からない。決まっていない」と語る。FIFAの複数のスタッフも「未定だ」と口を揃える。開催まであと2年しかない状況で開催国が決定していない異例の事態となっている。

     問題はホスピタリティだ。クラブW杯は7ヶ国のクラブが出場。選手・スタッフ・ファンなど多くの人が訪れ、また多様な文化に対応しなければならず、細やかな「おもてなし」が必要だ。中国はその点で未知の部分が大きい。これだけの規模の大会だと行政との折衝も必須で、開催都市の選定で難航している可能性もある。

     FIFAはクラブW杯をW杯に次ぐイベントにしたい意向がある。そのためには大会全体の盛り上がりや熱狂が不可欠。UAE開催でもスタジアムが閑散としている試合もあり、それらは真っ先に解決すべき問題だが、英語が通じず融通がききにくい中国で果たしてファンが満足して足を運ぶような興行となるのか疑問視されているのだ。

     その点、日本はトヨタカップ時代から開催実績があり、リスクが少ない。いざとなったら日本で、というのは無難な安全策として常にある状態だ。

     クラブW杯は優勝しても賞金は約5.5億円。一方、欧州サッカー連盟(UEFA)が主催する欧州チャンピオンズリーグ(CL)は出場するだけで20億円以上を各クラブが手にしている。FIFAとしてはUEFAとの綱引きを続けるなかで、差を縮めていきたい。だからこそ、大会の盛り上がりに直結するホスピタリティを重要視している。

     中国側は自国開催を見越してスポンサーとなっている。当然、ここで経験を積んで将来はW杯本大会の招致につなげたい。自国開催は中国からの強い希望だが、FIFAの基準をクリアする準備ができるかどうかが鍵となってくる。

     果たして、2年後のクラブW杯は予想通り中国開催なのか、それとも日本へ戻ってくるのか。いずれにせよファンを軽視する大会だけにはなってほしくない。

    12/18(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00247392-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 03:50:23.02 _USER9
    20171217-01647814-gekisaka-000-1-view[1]



    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M8】決勝
    レアル・マドリード 1-0 グレミオ

    [得点者]
    クリスティアーノ ロナウド (後半8分)


    後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    キッカーのクリスティアーノロナウドが直接狙う。
    壁の間を抜けて飛んだシュートは枠の左隅に決まり、先制に成功する。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017121604







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 00:49:28.46 _USER9

    20171216-00010030-soccermzw-000-3-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M7・3位決定戦】

    パチューカ 4-1 アルジャジーラ

    [得点者]
    ホナタン ウレタビスカヤ (前半37分)
    ハルファン アルレジ (後半12分)
    フランコ ハラ (後半15分)
    ロベルト デラローザ (後半34分)
    アンジェロ サガル (後半39分)

    前半37分【パチューカ】GOOOOOAL!!
    アギーレからの縦パスを受けたハラ。
    ハラは絶妙なタイミングでスルーパスを送り、ウレタビスカヤが抜け出す。
    ウレタビスカヤはGKとの1対1を迎えると、アウトに掛けたグラウンダーのシュートを放つ。
    これがGKの股をかすめてゴールに吸い込まれ、先制に成功する。

    後半12分【アルジャジーラ】GOOOOOAL!!
    ゴール前のこぼれ球に反応したブスファがシュートを放つ。
    シュートはGKにはじかれ、DFに当たってしまうも、こぼれ球にアルレジが反応。
    ダイレクトでシュートを放つと、これがネットに突き刺さり、同点に追い付く。

    後半15分【パチューカ】GOOOOOAL!!
    サガルが味方からの浮き球のパスに反応し、抜け出し、ペナルティエリア手前の左からグラウンダーのクロスを送る。
    これに反応したのはハラ。ダイレクトで右足でシュートを放つと、これがゴールに吸い込まれ、勝ち越しに成功する。

    後半34分【パチューカ】GOOOOOAL!!
    サンチェスからの絶妙なスルーパスに反応したのはデラローザ。
    華麗に抜け出してGKとの1対1を迎える。冷静にシュートを放ち、ネットを揺らし、点差を広げる。

    後半39分【パチューカ】GOOOOOAL!!
    キッカーはサガル。
    左足でシュートを放つ。
    これがゴール左隅に決まり、追加点を奪う。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017121603





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 21:34:33.26
    南米王者とどっこいやぞ


    20171214-00010000-nikkey-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:56:21.90 _USER9

    20171017-00010002-victory-000-6-view[1]


    【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で行われたクラブW杯にアジア王者として出場したJ1浦和は“世界5位”で終わった。
    痛恨だったのは9日に行われたアルジャジーラ(開催国枠)戦。0-1で敗れた。

    勝っていれば、準決勝でレアル・マドリード(欧州王者)と対戦し、敗れても3位決定戦でFW本田圭佑が在籍する
    パチューカ(北中米カリブ王者)と対戦することができたのだ。またとない、チャンスを逸した。

    この敗戦に「油断」があったことは選手たちも認めている。浦和の選手は5日に現地入りし、6日のアルジャジーラ-オークランドシティ(オセアニア王者)をテレビで観戦。
    1-0で勝ち上がったアルジャジーラに対し、浦和の選手たちは「強くない」と余裕だった。

    9日の試合でも相手は弱かった。それでも、負けた。MF柏木陽介は敗れてもなお「やはり弱かった。
    それだけに余計に悔しい。何のためにアジア王者になったのか」と悔しさをあらわにし、「アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で対戦した上海上港やアルヒラルに申し訳ない」と唇をかんだ。

    アルジャジーラ戦前から、レアルの選手の誰とユニホーム交換をしようかと話していたという選手もいたという。昨季のクラブW杯で世界2位になったJ1鹿島を引き合いに出し、
    ある主力は「レアルに本気で勝ちにいった鹿島と、レアルとユニホーム交換をしようとした浦和。その差が出た」と吐き捨てた。

    「うちはパーティーボーイ(調子乗り)が多い」と柏木。ただ、これは浦和の持ち味。チームが調子がいいときは、手が付けられないほど勝ち進むのも事実だ。調子に乗りすぎて油断してしまうことと合わせて“もろ刃の剣”なのだろう。

    柏木は今季最終戦となったウィダド・カサブランカ(モロッコ)との一戦を制し、世界5位となったことには手応えを感じ取っていた。「最後まで走りきった。攻撃に人数をかけたことで3得点につながった。
    満足している」。そして5位決定戦の「マン・オブ・ザ・マッチ」に選出されたことも「こういう表彰はいつもはあまり納得できないが、今回はうれしい」と素直に喜んだ。

    背番号「10」は、今シーズンを「春夏秋冬のようなシーズンだった」と振り返った。シーズン当初は負ける気もせず優勝まっしぐらだったが、途中で勝てず、ペトロビッチ監督が解任。
    その後、攻撃重視から守備重視に変え、アジア王者になった。激動のシーズンだった。

    そして、早くも来季についても言及した。「川崎が優勝できたのも練習のたまもの。うちはそれ以上に練習してタイトルを取りたい。毎年、2つぐらいはタイトルを取りたい」と目を輝かせた。
    残念ながら、来季はACLには出場できない。それ以外のタイトル、リーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯で柏木が目の色を変えてタイトルをつかみにいく。(宇賀神隆)

    2017年12月14日 12時6分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14027767/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 03:53:34.97 _USER9

    20171214-00010002-soccermzw-000-1-view[1]



    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M6】準決勝

    アルジャジーラ 1-2レアル・マドリード

    [得点者]
    ロマリーニョ/アルジャジーラ (前半41分)
    クリスティアーノ ロナウド/レアル (後半8分)
    ベイル/レアル (後半36分)


    前半41分【アルジャジーラ】GOOOOOAL!!
    ブスファからのパスを収めたロマリーニョがペナルティエリア左からDFをかわしてシュートを放つ。
    これがゴール右隅に決まり、先制に成功する。

    後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    モドリッチが右サイドの敵陣中央から鋭い縦パスを送る。
    収めたクリスティアーノロナウドはペナルティエリア右から低く抑えた強烈なシュートを放つ。
    これがゴール左隅に決まり、同点に追い付く。

    後半36分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    マルセロからの浮き球のパスをルーカスバスケスがペナルティエリア右で収める。
    ルーカスバスケスはグラウンダーのラストパスを送ると、これに反応したのはベイル。
    左足で合わせてネットを揺らし、投入直後に値千金の逆転ゴールを挙げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121302







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:39:19.68 _USER9
    12/13(水) 6:13配信
    本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
    【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。


    本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。

    「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」

    本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。

    「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」

    サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:29:09.71 _USER9
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
    むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
    ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 04:31:49.61 _USER9

    20171212-00000145-spnannex-000-2-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M5・準決勝】
    グレミオvsパチューカ

    グレミオ1-0パチューカ

    [得点者]
    エベルトン/グレミオ (延長前半5分)


    延長前半5分【グレミオ】GOOOOOAL!!
    左サイドの敵陣中央からブルーノコルテースがスローインを入れる。
    ボールをもらったエベルトンはドリブルでペナルティエリア左に進入して
    右足でカーブの掛かったシュートを放つ。
    これがネットを揺らし、ついに均衡を破る。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121204






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 00:52:35.97 _USER9

    20171213-00246428-footballc-000-2-view[1]



    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    5位決定戦
    ウィダード・カサブランカvs.浦和レッズ

    カサブランカ2-3浦和

    [得点者]
    マウリシオ/浦和 (前半18分)
    エルハダッド/カサブランカ (前半21分)
    柏木陽介/浦和 (前半26分)
    マウリシオ/浦和 (後半15分)
    ハジュージ/カサブランカ (後半49分)

    前半18分【浦和】GOOOOOAL!!
    右サイドから森脇がスローインを供給。
    ボールをもらった青木は中央のマウリシオにつなぐと、マウリシオは思い切りよく右足を振り抜く。
    豪快なミドルシュートがネットに突き刺さり、先制点を挙げる。

    前半21分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    敵陣中央の右からのFKをエルハダッドが左足で蹴る。
    柔らかい浮き球のクロスはそのままネットを揺らし、同点に追い付く。

    前半26分【浦和】GOOOOOAL!!
    興梠の落としに反応した武藤がワンタッチでラファエルシルバにつなぐ。
    ペナルティエリア左に進入したラファエルシルバは飛び出してきたGKを越えるループシュートを放つと、
    ファーサイドに走り込んだ柏木が左足で触って勝ち越しに成功。

    後半15分【浦和】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右からのFKのキッカーを務めるのは柏木。
    柏木は興梠にパスを入れると、走り込んだ興梠はペナルティエリア右からクロスを送る。
    これはDFに当たるも、こぼれ球に反応したマウリシオが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。

    後半49分【ウィダードカサブランカ】GOOOOOAL!!
    キッカーのハジュージが右足でゴール左に蹴り込み、1点を返す。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121203













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:25:48.28 _USER9

    20171210-00010010-soccermzw-000-3-view[1]


    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

     今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

     その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

     グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。

    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc

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