サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    335: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 13:27:43.64
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    『TEAMTALK』はトッテナム・ホットスパー、ブレントフォード、エヴァートン、ウェストハムといった複数のプレミアリーグクラブが前田に関心を寄せていると報道。
    現行契約を2027年まで残す同選手の市場価格を、セルティックが約2500万ポンド(約50億円)と見積もっていると主張した。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20250718/2040673.html

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    1: 名無し@サカサカ10 25/07/18(金) 12:49:48
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    上手い、強い選手は増えたけど"楽しい"選手は減ったよね

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    428: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 22:43:24.66
    Low IQ😡
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    ミン😭



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    323: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 18:02:59.62

    大谷なんてメタボのオッサンw
    no title

    C・ロナウドと比較したらダメよw
    no title

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    598: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 12:20:51.73
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    うおおおおお

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 17:39:32.762
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    俺らおじいちゃんだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 14:37:43.49
    1人でPSGを狩り尽くした男
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 17:01:18.21
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a062ebd5d5267b058d789eb94f3f6970c964f451

    松木安太郎氏 サッカーをやっていたら“クリロナ”より「良くなる」と思う野球選手は…「完璧だよ」

     元日本代表DFで、サッカー解説者の松木安太郎氏(67)が、17日深夜放送の東海テレビ「千原ジュニアのヘベレケ」(木曜夜0・35)にゲスト出演。

     サッカーをやっていたら凄い選手になっていたと想像できる野球選手を明かした。

     この日の番組は松木氏の他、スピードワゴン・井戸田潤、クワバタオハラのくわばたりえ、ぺこぱの2人が出演。「野球とサッカー、どちらが上?」という永遠の結論の出ないテーマで語り合っていた。

     松木氏は「野球でも良い選手はサッカーやっても多分、良い選手」と持論。すると、くわばたが「大谷翔平さんがサッカーやってたら、どうなってたと思います?」と質問した。

     松木氏は「俺はクリスティアーノ・ロナウドより良くなると思うよ」と断言。「体格あるし、スピードあるし、ファイティングスピリットあるし、完璧だよ」と絶賛した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 09:48:04.77
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     ブラジルのパウリスタカップでFWクリスティアーノ・ロナウドのゴールセレブレーションを真似た選手が負傷交代した。全治8か月以上の可能性があるという。現地メディア『グローボ』や『TNTスポーツ』などが伝えた。

    【動画】C・ロナウドを真似て大怪我か

     16日に行われたモンテ・アズル対グレミオ・プルデンテで後半34分、1点ビハインドのグレミオ・プルデンテがPKを獲得した。このチャンスでFWケスリーがキッカーを務めると、キックはGKに阻まれたもののこぼれ球を自ら押し込んでゴール。試合を振り出しに戻した。

     ところが直後にアクシデントが発生した。ケスリーはタッチライン方向へ走ると、C・ロナウドがジャンプしながら「SIUUU」と叫ぶゴールパフォーマンスを真似ようとジャンプ。しかしC・ロナウドは空中で半回転する一方でケスリーは1回転したところ、着地の際に左膝を痛めてしまった。ケスリーはそのまま負傷交代となり、試合は1-1で終了している。

     現地メディアによるとケスリーは前十字靭帯断裂の可能性があり、ドクターからは全治8か月以上の可能性があることが伝えられているという。各紙はまさかの負傷シーンを伝えるとともに、早期回復を願っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4babe574cdc6c00a3668ee65ca3aca3f0d15b052

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 09:43:29.21 
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    イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン)が、ノルウェー代表との試合を振り返った。6日、『Football Italia』が同選手のコメントを伝えている。

    FIFAワールドカップ26欧州予選・グループIの第3節が6日に行われ、イタリアがアウェイでノルウェーと対戦した。イタリアは14分、アレクサンダー・セルロートの得点でノルウェーに先制されると、34分にアントニオ・ヌサ、42分にはアーリング・ハーランドにゴールを許し、0-3でノルウェーに敗北した。
    3大会ぶりとなるW杯出場に向けて、欧州予選の初陣で勝利を逃したイタリア。試合後の会見で主将のドンナルンマは、イタリアメディア『RAI Sport』に「今のところ説明のしようがない。このパフォーマンスは、ファンが望んでいたものとは程遠いと認識しなくちゃいけない」とコメント。「僕たちは自分自身を見つめ直し、一致団結してこの穴から抜け出せるよう努力しなければならない」と挽回を誓い、次のように続けた。
    「何よりもまず、僕たちの強みを見出さなければいけない。僕たちはイタリアだ。こんな試合を受け入れることはできない。それぞれが自身の過ちを認め、共にこの状況から立ち直らなければいけない」

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20250607/2026343.html

    ワールドカップ予選【順位表】
    1.ノルウェー(12)+11
    2.イスラエル(6)+1
    3.イタリア(3)-1
    4.エストニア(3)-3
    5.モルドバ(0)-8

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 14:22:41.49
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    シティ
    バイエルン
    バルサ

    ここら辺に入れたら15G10Aくらいしそうなのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/18(金) 06:21:34.07
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    2025年07月18日 01:00 サッカー
    スポニチアネックス取材班
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/07/18/kiji/20250717s00002009356000c.html?page=1

     日本サッカー協会(JFA)が属する東アジア連盟(EAFF)とASEAN連盟(AFF)が協働で46年W杯招致に動く計画が17日までに明らかになった。26年北中米大会、3大陸6カ国開催の30年大会と共催の流れが加速する中、経済的な発展の著しい東南アジアとタッグを組んで招致を目指す。実現すれば02年日韓大会以来44年ぶりにW杯が日本にやってくる。

     複数の関係者の話を総合すると、EAFFとAFFによるW杯共催計画が具体化したのは3月に都内で開催された両連盟の合同会議だった。この日、E―1選手権の開催地・韓国から帰国したJFAの宮本恒靖会長(48)は「正式に書面を交わしたわけではないが“一緒にやれればいいね”という話は出ている」と認めた。15日の臨時総会でEAFFの副会長にも就任。影響力ある立場で積極的に招致に関わっていくとみられる。

     出場チーム増加など大会規模が拡大の一途をたどり単独開催のハードルが上がる中、02年日韓大会以来の開催を目指す東アジアと34年大会の招致を断念したインドネシア、オーストラリアなどの思惑が合致した。34年大会はサウジアラビア開催が決定済み。同大陸の開催は2大会間隔を空ける原則を踏まえ、46年大会をターゲットにする。

     開催候補国は今後、募るが、日本、韓国、中国、インドネシア、タイ、マレーシア、シンガポール、オーストラリアなどが中心となる見通し。FIFAの開催基準では収容4万人以上の競技場が最低14会場、準決勝は6万人超、決勝は8万人超の規模が求められる。現状、日本に収容8万人超のスタジアムがなく、環境整備には早い段階で機運の醸成も重要になる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 14:38:43.21
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     サッカーJ3のFC大阪が、東大阪市(野田義和市長)と協定をかわす花園ラグビー場第2グラウンド(G)改修計画は2019年11月の提案後、実行されないままだ。本拠撤退危機も浮上したが今夏、新たな動きがあった。ラグビー場を所有する市が6月、クラブから再提出された28年3月までに完成させる計画案に実現性があるとして、クラブがJリーグにJ2ライセンス申請書類を提出した際、ホームスタジアム所有者として署名。FC大阪は第2G改修中、引き続き第1Gを使用できる見通しだ。

    〇…東大阪市の担当者は、来秋から着工予定の第2G改修について「スケジュール通り工事ができているか、概ね2週間に1回ほど話し合いの場を設ける」とFC大阪と情報共有する姿勢。年末年始の全国高校ラグビーでは基本的に第1~3Gまで全グラウンドを使う予定とし、FC大阪のホームスタジアムに関しては「第2G(改修)ができるまでは第1Gで」とクラブ側と確認したという。改修、寄付後もFC大阪は第2Gをホームスタジアムとして使用する。屋根がないなど、Jリーグのスタジアム基準に達しない部分もあるが、その点は「FC大阪とJリーグの話。市は管轄外」とした。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 22:43:26.72
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    ええよな

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    945: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 00:41:11.10
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    https://fcbinside.de/2025/07/16/eberl-vorgehen-bei-mitoma-sorgt-fuer-verwunderung/

    三笘薫はFCバイエルンからオファーを受けたものの
    その後はミュンヘンの幹部に何の連絡もなかったようだ。
    そのためFCBのスポーツディレクターマックス・エーベルルは驚いていると言われている。

    新たなウインガー獲得争いにおいてバイエルンミュンヘンのスポーツディレクター
    マックス・エーベルルのアプローチが一部で動揺を引き起こしているようだ。
    Sport BILDの報道によるとプレミアリーグのブライトン&ホーヴ・アルビオン所属の三笘薫は
    当初バイエルンから熱烈なオファーを受けていたという。
    この日本人選手は王者バイエルンの構想に賛同したようだが
    その後は何も進展がなかった。その後の話し合いもクラブとの接触もなかった。
    この動きは、サッカー界に疑問を投げかけることになりそうだ。

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    353: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 15:55:58.73
    やったぜ

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    110: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 11:41:17.36
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    韓国人記者と議論する「日韓戦」の未来 見えてきたE-1選手権の限界に「定期戦の復活を」
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2025071700003-spnavi

    >――代表チームの定期戦が難しいのであれば、JリーグとKリーグのオールスター戦もいいなと思っていました。
    >『代表』という括りになると、実力があっても年齢などの理由でそこから離れている選手もいますが、
    >両リーグのオールスターとなれば実績や知名度のあるベテラン選手たちも含めて魅力あるチームを組むことができます。

    >面白そうですね。何をやるにしても、韓国と日本はどちらもサッカーの本場から10時間以上離れていることを意識する必要があります。
    >なので、両国が手を取り合ってやっていかなければなりません。商業的に考えれば中国も含めた3ヶ国でもいいかもしれませんが、
    >いずれにしろサッカー界全体を見渡したときに日本と韓国は無人島のようにポツンと孤立した場所にあるので、隣のライバルが他にいないんです。
    >日本代表がオーストラリア代表と対戦しても韓日戦ほど「絶対に勝とう!」とはならないでしょう?

    色々な想いがあるね ほんと

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    368: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 20:38:45.48
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    韓国ってもっとラフプレーすごくなかったっけ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 20:23:25.37
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     今年7月4日にアーセナルとの契約を双方合意の上で解除し、退団が決まった日本代表DF冨安健洋が、『DAZN』にて配信されている『内田篤人のFOOTBALL TIME 』に出演。アーセナルとの契約が解除に至った背景を語った。

     現在26歳の冨安は、アビスパ福岡、シント・トロイデン、ボローニャを経て、2021年8月にアーセナルへ完全移籍。加入直後から右サイドバックの定位置を確保し、同年9月にはクラブの月間最優秀選手賞も受賞。シーズンを通して、公式戦23試合に出場した。翌2022-23シーズンも主力として公式戦32試合のピッチに立ち、2023-24シーズンは30試合に出場して2得点を挙げた。

     だが、アーセナル加入後の冨安はケガに悩まされることも多く、初年度はふくらはぎ、2年目はひざのケガによって戦線離脱。3年目はふくらはぎのケガで2度の離脱を強いられており、最新の2024-25シーズンに至っては、ひざの負傷の影響で公式戦わずか1試合の出場に終始。アーセナルでは、在籍した4年間で84試合出場2ゴールを記録していた。

     内田氏の番組に出演した冨安は、まずは話題となったアーセナルとの契約解除に言及。「いきなり退団が決まったわけではないです。ハッキリと言いたいのは、(アーセナルから)一方的に契約解除されたわけでも、僕が一方的に出ていくと言ったわけでもなく、話し合いがあって、この決断が全員にとってベストという結論に至って、退団という形になりました」と、自らの口で経緯を説明した。

     かつて、シャルケに7年間在籍した内田氏も、クラブと円満に契約を解除した過去に触れつつ、同カテゴリーにあたるブンデスリーガの“ライバル”に移籍する場合は、対応を考慮すると伝えられていたことを激白。一方で、冨安は「先のことは別に何も言われなかったですね」と話し、「クラブの強化部も来季のことを考えていました。人員削減みたいな、クラブから出て行く人とレンタル組をどうするかみたいな考えをしていたので、出て行く人は出て行く人で、その先は特に触れられなかったので」と明かしている。

     4年間を過ごし、ミケル・アルテタ監督の黎明期にアーセナルを支えた冨安は、クラブに対する率直な思いも正直に口にしている。

    「2024-25シーズンは5分しか出ていなくて、1年間ずっとリハビリしていたので、色々とストレスを抱えながら、不満もありながら生活してって部分もありました。正直に言うと、ちょっと気持ちがここにあらずというか、『ここにオレの未来あるのかな』ってなっていたので。」

    「実際に出て行くと決めて、最後に選手や監督・スタッフに挨拶をして、一人ひとり、ロッカールームやスタッフルームに会いにいって、出て行くことを伝えた時に、改めて愛されていたんだなというところを感じた上で出て行くことができたので、そこは良かったかなと思います」

    「(他の選手は)びっくりもしていました。もちろん契約が1年あるし、ケガもある中で出て行くことは基本的にあり得ないので、結構びっくりしていましたね」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f699fa51b7af57cc21d0760c0b6ffaaa8c4a140a

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 18:19:21.11
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     AFC(アジアサッカー連盟)は17日、FIFAワールドカップ26アジア4次予選(プレーオフ)の組み合わせ抽選会を開催した。

     アジア予選プレーオフは、3次予選(最終予選)を3位、4位で終えた6チームによって行われる。3チームずつ、2つのグループに分かれての集中開催で、開催地はFIFAランキングに基づくポット分けでポットAに入ったサウジアラビアおよびカタールに決定。各組1位のチームがFIFAワールドカップ26本大会への出場権を獲得できる。2位のチームは今年11月に控えた5次予選に進み、ホーム&アウェイ方式の2戦合計スコアで上回ったチームが、大陸間プレーオフに進出する。

     今回、このグループ分けが決定。グループAは、最終予選をA組4位で終えたカタール代表、A組3位のアラブ首長国連邦(UAE)代表、B組4位のオマーン代表が組み込まれた。一方で、グループBは、最終予選をC組3位で終えたサウジアラビア代表、B組3位のイラク代表、C組4位のインドネシア代表の3チームに決まっている。

     なお、今回の組み合わせ抽選会では、5次予選の開催順も決定。グループAの2位チームがファーストレグをホームで、グループBの2位チームがセカンドレグをホームで行う。

     FIFAワールドカップ26アジア4次予選の第1戦は10月8日、第2戦は10月11日、第3戦は14日の開催予定だ。5次予選は11月13日および18日に行われる。

     組み合わせ抽選の結果は下記の通り。

    ◼︎FIFAワールドカップ26アジア4次予選 グループ分け
    ▼グループA
    カタール代表
    UAE代表
    オマーン代表
    ▼グループB
    サウジアラビア代表
    イラク代表
    インドネシア代表

    ◼︎FIFAワールドカップ26アジア4次予選 日程
    ▼グループA
    開催地:カタール
    10月8日:オマーン代表vsカタール代表
    10月11日:UAE代表vsオマーン代表
    10月14日:カタール代表vsUAE代表

    ▼グループB
    開催地:サウジアラビア
    10月8日:インドネシア代表vsサウジアラビア代表
    10月11日:イラク代表vsインドネシア代表
    10月14日:サウジアラビア代表vsイラク代表

    ◼︎FIFAワールドカップ26アジア5次予選 日程
    11月13日:グループA・2位チームvsグループB・2位チーム
    11月18日:グループB・2位チームvsグループA・2位チーム

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac716dafe29a714fdcb224649f5eebcd7bfd6e40

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    592: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 21:50:50.19
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    今回のメンバーで本大会行ける可能性あるのは
    大迫
    長友(プレイングコーチ)
    細谷
    くらいだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 17:41:10.69
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     FIFAクラブワールドカップ(W杯)が幕を閉じた。UEFAチャンピオンズ・リーグ王者のフランス1部パリ・サンジェルマンを3-0で破り、“新大会方式”でチャンピオンに輝いたのはイングランド1部チェルシーだった。決勝戦には米国のドナルド・トランプ大統領も観戦。試合後にはFIFAのインタビューに応じ、元ブラジル代表で“サッカーの王様”の異名を持ったFWペレさんの思い出も語った。

    「これは大きなイベントですね。ご存知の通り、(FIFA会長の)ジャンニ(・インファンティーノ)は私の友人です。彼は(FIFAクラブワールドカップ)やサッカーで、素晴らしい仕事を成し遂げました。まあ、彼らはフットボールと呼ぶでしょうが、私たちはサッカーと呼びますね。その呼び名を変えるのは簡単ではないでしょうが、観戦するのは素晴らしいものです。そして、今日私たちが見ているこの試合は、ちょっとした番狂わせですよね? ああ、彼らは本当に素晴らしい活躍をしています。成長しているスポーツですし、偉大なスポーツです」

     ニューヨーク市近郊、ニュージャージー州・イーストラザフォードにあるメドウランズ・スポーツ・コンプレックス内のメットライフ・スタジアムで行われた決勝戦。観客数は8万1118人に上り、大きな盛り上がりを見せた。

     インタビューを行ったDAZNのエミリー・オースティンさんから「今週得られた素晴らしい数字をいくつかご紹介します。このアリーナだけでも、先週1週間で4回も完売。240万人以上の人々がこのアリーナを埋め尽くし、視聴者数は約30億人。賞金は10億ドルです」と問われると「それは見て分かりましたよ。スタジアムの上空を飛んだのですが、満員でした。このグループのために行われた4試合のことですよね。素晴らしいことだと思います。非常に感銘を受けました。上空からでも、入場しようとする人々の列が見えました。素晴らしかったですね」と熱気に包まれたスタジアムに満足そうだった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    7/15(火) 17:30
    FOOTBALL ZONE

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b16ce0914f6759cb924e26dc368bdad045b8494e

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/17(木) 06:07:40.31
    no title


    Cole Palmer and his grandfather ❤🇰🇳


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 23:32:33.96 BE:782460143-2BP(1000)
    Gq3JldpXIAAKvvA

    新シーズン開幕まで1カ月 スペイン各クラブの補強状況 久保のRソシエダードは唯一補強なし
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ab994b07c51aea26e7127ba38e10c832bd6aada

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 08:10:27.86
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     横浜FMは14日、5日のアウェー・横浜FC戦において、一部の横浜FMサポーターによる禁止行為が三ツ沢公園内で確認された件について、事実確認を行い、当事者に対して処分を決定したことを発表した。

     禁止行為は「発煙筒、花火の使用」「覆面等で顔を隠す行為」「横浜FCサポーターへの挑発行為」「警備スタッフの制止を振り切ってアウェーグッズ規制エリアへ侵入する行為」「警備スタッフの指示に従わない行為」「これらの行為を先導・扇動する行為など」。

     事案1に記された「集団での威嚇、挑発行為」「試合運営妨害」の違反行為をした57名に対して無期限入場禁止が下され、事案2に記された、「花火、発煙筒の使用」「集団での威嚇、挑発行為」「試合運営妨害」の違反行為を行った2名も無期限入場禁止。また「サポーター団体への処分」として、4つのサポーター団体の無期限活動禁止(団体としての活動を想起させるすべての行為の禁止)も決定した。

     クラブは「再発防止のために、再度スタジアム内外における安全対策やセキュリティ体制の見直し、さらにファン・サポーターとのコミュニケーションを強化するなど、安全・安心なスタジアムづくりに努めてまいります。今一度、観戦ルールとマナーの順守をお願い申し上げます」となどと記した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3880b808105bcf4540ad4d50d24218ea6b6bdd42

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    617: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 23:41:11.61
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    右SBだと守備は望月が一番ましかもしれん
    菅原、毎熊、関根みんな守備がザルだし

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 12:56:04.61 
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    E-1選手権5得点と大暴れのジャーメイン良、大会MVP&得点王をW受賞!

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20250715/2039769.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 12:29:41.17
    dazn-og[1]

    日本代表ファン「有料放送のDAZNはクソ!!子供たちの夢を奪うな!!!」
    DAZN「」




    DAZNかわいそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 22:44:50.19
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    「昔はタックルできたのに、今はもうできない」

    チェルシーのレジェンドである元イングランド代表DFジョン・テリー氏が、現代サッカーに物申している。

    英『talkSPORT』のインタビューで「もはや私はサッカー観戦を楽しむことはない」とストレートに述べたテリー氏。現代サッカーが「とても退屈」になった理由を次のように考察する。

    「マンCと対戦するとき、相手は11人をボールの後ろに配置する戦術を取る。マンCも相手を崩そうとするんだが……本当に退屈だ。シュートもほとんど見られないし、アザールやジョー・コールのように観客を席から立ち上がらせるようなプレイもほとんどない」

    ポゼッション重視の強豪に対して、中堅以下が完全に割り切って引いて守る戦略。また、現代サッカーではインテンシティの高さやハードワークが求められるため、フィールド上の王様やファンタジスタは絶滅危惧種に。戦術上のルールや決まり事などを設けているクラブばかりで、ファンを魅了するような感覚的なプレイも減ってきた。これらが退屈な原因だと考えているようだ。

    また、現役時代は身体を張ったプレイや相手とのギリギリの駆け引きが売りだったテリー氏は、現代サッカーの「守備」に関してもコメント。テクノロジーの進化や倫理観の変化なども影響してか、DFたちが罰を受けずに激しく挑戦することができなくなったと感じているという。

    「昔はタックルできたのに、今はもうできない。守備の技術が失われてしまった。正直、残念だよ。なぜならタックルをする際、最後まで行き切ってしまうタックルもあるから。今ではみんな『そんなのダメ。退場だ』という。私はそうは思わない。私ならすぐに止まれるようなタックルなんてやらないね。本当のフットボールファンはそういう側面を見るのも大好き。これが欠けているのは大きなことだ」

    現代サッカーに対してどのように感じるかは人それぞれ。ただ、よりスピーディに、そして戦術がより緻密化していく中で、ファンをワクワクさせたり、熱狂させるようなプレイは減ってきているのかもしれない。

    構成/ザ・ワールド編集部
    7/15(火) 21:01配信 theWORLD(ザ・ワールドWeb)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da
    現役時代、チェルシーで様々なタイトルを獲得してきたテリー氏 photo/Getty Images
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da/images/000

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 06:22:49.58
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    「日本は一貫性を大切にした」
    日本が苦しみながらも大会連覇
     7月15日、韓国で開催されていたE-1選手権男子は最終日を迎え、2勝で並んでいた日本と韓国が激突した。森保ジャパンは開始8分に
    ジャーメイン良が鮮烈ボレーで先制点を挙げると、攻守両面で危なげない戦いぶりを披露。
    後半は韓国の猛攻を受けてあわやの場面もあったが耐え凌ぎ、1―0の勝利を飾った。3戦全勝で2大会連続3度目のE-1制覇を決めた
    のだ。

     悔しさを滲ませたのが、韓国代表を率いるホン・ミョンボ監督だ。「もちろん結果は失望であり、ゴールを与えてしまったことも
    失望だが、それ以外については全体的に十分なパフォーマンスを見せた」とポジティブに捉え、「今日の両チームを比べるなら、
    我々の選手のほうが良かったし、より優れたパフォーマンスを発揮していたと思う。選手たちはよく戦ってくれた。
    結果を得られなかったのは残念で、ファンには申し訳なく思う。それでも選手たちは私に大きな期待を抱かせてくれた」と率直に語った。

     記者会見では、「選手個々の能力で見ると、韓国は日本にボールコントロールとフィジカルコンタクトの面で劣っていた。
    KリーグとJリーグのベストプレーヤーたちが集結したゲームで、スキルにどんな違いを感じたのか?」という質問が出た。
     
     56歳のレジェンド指揮官は表情ひとつ変えることなく、淡々と言葉を紡いだ。

    「正直に言って、私は日本に長くいたこともあり、ふたつの国のサッカーを比較分析し続けてきた。日本と韓国は育成方法に違いが
    あるから、その点については致し方ないと思う。我々が勝利こそ重要だとしてきた一方で、日本は勝敗に関係なく、ずっと一貫性を
    大切にしていたからね。

     1990年代からずっとそうだ。韓国は危険な状況にあると分かっていたのに、結果が出ているかぎりは問題ないと、それに満足して
    しまったんだ。個々のスキルアップのところで我々も努力し、成長してきたと思う。だからかならずしもフィジカルコンタクトで日本に
    後れを取っているとも、メンタル面で物足りないとも感じていない。ただ、これは単に代表チームの問題ではなく、韓国サッカー全体で
    取り組む必要がある事象だと思う。勝つか負けるかだけでなく、我々にはもっと取り組むべきこうした課題がたくさんあると考えている」

     日本と韓国の通算対戦成績は、これで79試合を戦って日本の16勝23分け40敗となった。日本は2021年3月に3-0(国際親善試合)で、
    22年7月にも3-0(E-1)で勝利を挙げており、対韓国戦で3連勝。71年間に及ぶライバル対決の歴史で、初の快挙を達成した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/16(水) 4:47配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8eaf0b60d5706a0eaeee6a8361cdd48dc60ac22

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