1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 18:19:54.77

試合は3-3の引き分け
現地9月21日に行なわれたエールディビジ第6節で、上田綺世と渡辺剛が所属するフェイエノールトはAZと敵地で相まみえた。この試合でAZのDFワウター・ゴースが再三にわたり、相手選手を挑発。フェイエノールトのロビン・ファン・ペルシ監督が、記者会見でゴースの振る舞いに見解を示した。
オランダメディア『soccernews』によると、前半にゴースは上田に対し、何度も「つねる」「叩く」といった行為を繰り返した。この様子はESPNの映像にも記録されており、ファン・ペルシ監督は「つねられるのは決して良い気分ではないが、それが絶えず起きていた」と語った。
続けて、「こうしたことは我々だけでなく、他のチームでも起きている。しかし、それに対応するのは自分たちの役目ではない」と述べたうえで、「選手たちが反応するのは当然だ。誰だって不快だからだ」ともコメントした。
なお、指揮官はハーフタイムに「我々がどうこう言うことではない。それは審判の仕事だ」と選手たちに伝え、冷静にプレーするよう指示したという。
また『voetbalzone』でも「ゴースはまたも大きな騒動を引き起こした」と報道。「肩甲骨に強烈な一撃を加え、上田が倒れると再び背中を叩いた。主審のダニー・マッケリーはゴースを注意したが、カードは出さなかった」と伝える。
記事では、SNS上での反応も紹介。「ゴースは本当にイカれてる」「もはや勝利のメンタリティとはまったく関係ない」「メンタルがどうかしてるんじゃないか」「ピッチから追い出せ。プロ意識の低いバカめ」といった声があがった。
21歳DFのプレーとは関係ない行動に、批判が高まっているようだ。なお、試合は3-3の引き分けに終わっている。上田と渡辺はフル出場した。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179757
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 18:22:36.84
「全部埋まる日が来るなんて...!すごい!」
J2で首位に立つ水戸ホーリーホックが9月22日、2025シーズンのトップチームユニフォーム広告(計8か所)が完売したことを発表した。
クラブは「2020シーズンより施行されている現行のユニフォーム広告掲出ルール下での完売は、クラブ初となります」と伝える。広告料収入は2025シーズンも過去最高を更新する見込みだという。
「トップチームユニフォームならびに、各種広告・媒体・企画等へのご協賛を賜っておりますオフィシャルパートナー各社の皆様へ、改めて日頃からの感謝を申し上げます」
クラブの公式Xでは、ユニ掲出のオフィシャルパートナー各社を示す画像を公開。この投稿には、以下のような声があがった。
「凄い、、、。昔じゃ考えられなかった」
「水戸のユニフォームスポンサーが全部埋まる日が来るなんて...!すごい!」
「これはすごい!!! J1でもなかなかできてないクラブあるのにすごいぞこれは」
「背中にスポンサーが無くて背番号だけだった頃を知る者として、このニュースは感涙もの」
「泣けてくる。こんな日が来るなんて」
J1昇格レースをけん引する水戸だが、直近5試合は4分け1敗の未勝利で足踏み。次節は28日、6試合ぶりの勝利を目ざして藤枝MYFCとホームで対戦する。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179748

J2で首位に立つ水戸ホーリーホックが9月22日、2025シーズンのトップチームユニフォーム広告(計8か所)が完売したことを発表した。
クラブは「2020シーズンより施行されている現行のユニフォーム広告掲出ルール下での完売は、クラブ初となります」と伝える。広告料収入は2025シーズンも過去最高を更新する見込みだという。
「トップチームユニフォームならびに、各種広告・媒体・企画等へのご協賛を賜っておりますオフィシャルパートナー各社の皆様へ、改めて日頃からの感謝を申し上げます」
クラブの公式Xでは、ユニ掲出のオフィシャルパートナー各社を示す画像を公開。この投稿には、以下のような声があがった。
「凄い、、、。昔じゃ考えられなかった」
「水戸のユニフォームスポンサーが全部埋まる日が来るなんて...!すごい!」
「これはすごい!!! J1でもなかなかできてないクラブあるのにすごいぞこれは」
「背中にスポンサーが無くて背番号だけだった頃を知る者として、このニュースは感涙もの」
「泣けてくる。こんな日が来るなんて」
J1昇格レースをけん引する水戸だが、直近5試合は4分け1敗の未勝利で足踏み。次節は28日、6試合ぶりの勝利を目ざして藤枝MYFCとホームで対戦する。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179748

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 18:34:08.29
「不安定なプレーと補強不足に不満を募らせている」
悲願のプレミアリーグ制覇を目指すイングランドの名門アーセナルが、レアル・ソシエダの久保建英に関心を持っているようだ。
スペインメディア『FICHAJES.NET』は9月21日、「アーセナルはレアル・ソシエダの危機を利用し、冬の移籍市場でサプライズの動きを準備している」と報じた。
「ソシエダは2025-26シーズンを明らかな問題を抱えながらスタートした。5試合を終えてわずか勝点2しか獲得できず、チームは下位に沈んでいる。この状況はファンだけでなく、チームがまだベストコンディションに達していないと見ている経営陣からも懸念を引き起こしている。一方、ヨーロッパのクラブは状況を注視しており、アーセナルは冬の移籍市場でチームを強化する機会と捉えている」
同メディアは「24歳の日本人ウインガーであるクボは、ソシエダで最も活躍している選手の一人だが、現状に満足していない。シーズン序盤の不安定なプレーと補強不足が彼の不満を募らせており、環境の変化を求める可能性もある。この状況を認識しているアーセナルは、冬の移籍市場でクボの獲得に積極的に取り組み、チームに補強したい若くて才能豊かな選手のリストに彼を加えたいと考えている」と続けた。
「アーセナルは、これまでもラ・リーガ、特にレアル・ソシエダから直接才能ある選手を獲得する能力を発揮してきた。アーセナルがこのバスク地方のクラブから選手を獲得したのは今回が初めてではないため、ソシエダの意思決定プロセスにプレッシャーをかけている。近年の事例を見れば、選手が移籍を希望し、獲得クラブがプレッシャーをかけている場合、特定の選手を引き留めることは困難であることがわかる」
昨夏のミケル・メリーノ、今夏のマルティン・スビメンディと2年連続でソシエダからMFを引き抜いているアーセナルは、「クボに約4500万ユーロ(約77億円)のオファーを提示する意向がある」という。
「同選手の契約解除金は現在6000万ユーロと高額となっている。アナリストや専門メディアは、クボの不満を踏まえれば、彼が強制的に退団を迫る可能性があり、そうなればアーセナルは契約解除金よりも低い移籍金で彼を獲得しやすくなると見ている」
全文はソースで
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179737

悲願のプレミアリーグ制覇を目指すイングランドの名門アーセナルが、レアル・ソシエダの久保建英に関心を持っているようだ。
スペインメディア『FICHAJES.NET』は9月21日、「アーセナルはレアル・ソシエダの危機を利用し、冬の移籍市場でサプライズの動きを準備している」と報じた。
「ソシエダは2025-26シーズンを明らかな問題を抱えながらスタートした。5試合を終えてわずか勝点2しか獲得できず、チームは下位に沈んでいる。この状況はファンだけでなく、チームがまだベストコンディションに達していないと見ている経営陣からも懸念を引き起こしている。一方、ヨーロッパのクラブは状況を注視しており、アーセナルは冬の移籍市場でチームを強化する機会と捉えている」
同メディアは「24歳の日本人ウインガーであるクボは、ソシエダで最も活躍している選手の一人だが、現状に満足していない。シーズン序盤の不安定なプレーと補強不足が彼の不満を募らせており、環境の変化を求める可能性もある。この状況を認識しているアーセナルは、冬の移籍市場でクボの獲得に積極的に取り組み、チームに補強したい若くて才能豊かな選手のリストに彼を加えたいと考えている」と続けた。
「アーセナルは、これまでもラ・リーガ、特にレアル・ソシエダから直接才能ある選手を獲得する能力を発揮してきた。アーセナルがこのバスク地方のクラブから選手を獲得したのは今回が初めてではないため、ソシエダの意思決定プロセスにプレッシャーをかけている。近年の事例を見れば、選手が移籍を希望し、獲得クラブがプレッシャーをかけている場合、特定の選手を引き留めることは困難であることがわかる」
昨夏のミケル・メリーノ、今夏のマルティン・スビメンディと2年連続でソシエダからMFを引き抜いているアーセナルは、「クボに約4500万ユーロ(約77億円)のオファーを提示する意向がある」という。
「同選手の契約解除金は現在6000万ユーロと高額となっている。アナリストや専門メディアは、クボの不満を踏まえれば、彼が強制的に退団を迫る可能性があり、そうなればアーセナルは契約解除金よりも低い移籍金で彼を獲得しやすくなると見ている」
全文はソースで
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179737

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 18:47:01.41

森保一監督日本代表は、9月の米国遠征で初戦のメキシコ戦(6日)はスコアレスドローに終わり、続く地元米国との一戦(9日)は0-2の力負け。得点力のなさを暴露し、来年6月11日開幕の北中米W杯に向けて不安材料がクローズアップされた。
前線で使われたFW上田綺世、町野修斗、航小川基の決定力不足は言うまでもないが、森保ジャパンの攻撃のキープレーヤーである左サイドFW三笘薫、右サイドFW伊東純也が、据えて精彩を欠いたことが2試合連続ノーゴールの原因に挙げられるだろう。
三笘は今シーズンの英プレミアでそれなりのパフォーマンスを見せているが、昨シーズンまでの急縦走の突破だったり、中に切れての右足シュートでゴールを決めるシーンが見られない。
「伊東は欧州5大リーグの1部クラブから相手にされず」
「伊東にしても、所属していたフランス1部S・ランスが2部落ちしたので今オフ、欧州5大リーグの1部クラブにこだわって移籍先を探したが、下位クラブにしか興味を持たれず、年俸など条件面もイマイチだった。すべては昨シーズン途中に痛めた左足首のケガが長引いている上に<プレーしている限りは完治しないレベル>と判断されているからです」(サッカー関係者)
結局、伊東はJ復帰も視野に入れつつ、欧州5大リーグの格下・ベルギー1部の古巣ゲンクに出戻り、主戦場の右サイド以外に左サイドでもプレーしているが、ゴールから見放されており、日本時間18日のシャルルロワ戦でも先発出場したものの、後半17分に途中交代。
「一方の三笘も、もともと疲労が蓄積すると切れ味がなくなるタイプだが、今シーズンはフィジカル的に万全でも、突破力に陰りが見られるようになったのが気掛かりです」(前出関係者)
三笘と伊東の森保ジャパンへの貢献度の高さは、守備面でも大いに発揮されている。2人とも足が速く、守備意識が高いため、相手ボールになると素早く帰陣し、体を張って相手ボール奪取に徹する。守備面でも三笘と伊東が精彩を欠くとなれば、森保ジャパンにとってこれ以上のマイナス材料はない。
「伊東の元同僚でS・ランスに残留したFW中村敬介、ドイツ1部のFW堂安律がサイドアタッカーとして森保監督からの期待も大きいが、三笘と伊東と比べると攻撃面では物足りない面もあるし、守備面にいたっては大きなレベル差がある」とは前出の関係者。森保監督にとって三笘、伊東の両翼の低迷は、深刻な心配のタネなのである。
全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/377774/2
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 18:36:57.13
プレミアリーグのリーズ・ユナイテッドに所属する日本代表MF田中碧を巡り、移籍市場に関する新たな動きが伝えられている。イングランド国内だけでなく、スコティッシュ・プレミアシップやブンデスリーガのクラブも関心を示しているとされ、1月の移籍市場に向けて注目が高まっているようだ。
UKメディア『Yorkshire Evening Post』の報道によると、田中にはスコティッシュ・プレミアシップのセルティックや、プレミアリーグのボーンマス、ブライトン・アンド・ホーブ・アルビオン、さらに複数のブンデスリーガのクラブが関心を寄せている。
同メディアによると、リーズがプレミアリーグ昇格を逃していた場合には、すでに退団していた可能性があるとも伝えられている。評価額は5000万ポンドから6000万ポンド(約100億円~120億円)とされており、田中の存在感の大きさがうかがえる。
27歳の田中は今2025/26シーズンのプレミアリーグ開幕戦のエバートン戦(1-0)での勝利に貢献し、続くアーセナル戦(0-5)でも先発出場した。しかし、怪我もありフラム戦(0-1)では出場機会がなく、直近の9月21日に行われたウルバーハンプトン・ワンダラーズ戦(3-1)では途中出場にとどまった。
田中はリーズのダニエル・ファルケ監督の下で依然として重要な役割を担っており、今夏に加入したMFショーン・ロングスタッフやMFアントン・シュタッハと中盤の定位置を争っている。
https://football-tribe.com/japan/2025/09/22/339960/#google_vignette

UKメディア『Yorkshire Evening Post』の報道によると、田中にはスコティッシュ・プレミアシップのセルティックや、プレミアリーグのボーンマス、ブライトン・アンド・ホーブ・アルビオン、さらに複数のブンデスリーガのクラブが関心を寄せている。
同メディアによると、リーズがプレミアリーグ昇格を逃していた場合には、すでに退団していた可能性があるとも伝えられている。評価額は5000万ポンドから6000万ポンド(約100億円~120億円)とされており、田中の存在感の大きさがうかがえる。
27歳の田中は今2025/26シーズンのプレミアリーグ開幕戦のエバートン戦(1-0)での勝利に貢献し、続くアーセナル戦(0-5)でも先発出場した。しかし、怪我もありフラム戦(0-1)では出場機会がなく、直近の9月21日に行われたウルバーハンプトン・ワンダラーズ戦(3-1)では途中出場にとどまった。
田中はリーズのダニエル・ファルケ監督の下で依然として重要な役割を担っており、今夏に加入したMFショーン・ロングスタッフやMFアントン・シュタッハと中盤の定位置を争っている。
https://football-tribe.com/japan/2025/09/22/339960/#google_vignette

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 11:49:56.47

NECナイメヘンは21日、エールディビジ第6節のへーレーフェーン戦で2-3の敗戦を喫して3連敗になった。FW小川航基は1ゴール1アシストを記録した。
開幕3連勝からの2連敗で迎えた今節、MF佐野航大とFW塩貝健人が先発出場するも3点を先取される展開になった。そうした中で小川は後半13分からピッチに入ると同20分、ヘディングシュートで開幕節以来となる今季3点目をゲット。さらに同38分には今季初アシストを記録して反撃ムードに入るチームを牽引した。
しかしチームは2-3でタイムアップを迎えて3連敗。後半アディショナルタイムにはキャプテンのMFチャロン・チェリーが一発退場になる後味の悪い結果になった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00e210e8edd50807b5499cd6819943349e7b4b12
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/22(月) 10:48:32.31

RB大宮アルディージャは22日、スチュアート・ウェバー氏がヘッドオブスポーツに就任することを発表した。クラブは「トップチームの運営、選手の獲得、パフォーマンス分析、ユース育成などを含む、スポーツ部門の全てを統括」すると伝え、「テクニカルスタッフや経営陣と密接に連携し、スポーツ面における明確なフィロソフィーの策定および実行なども担います」とも説明している。
【写真】「送迎BBAです」“サッカーママ”の加藤ローサさんに称賛続々「可愛すぎ」「BBAじゃない!」
ウェバー氏はこれまでリバプールのスカウトなどを担当し、2017年4月から24年3月まではノリッジでスポーツダイレクターを務めていた。ノリッジ時代にはダニエル・ファルケ監督を支えて2度のプレミアリーグ昇格を経験している。同氏の就任に伴い、原博実代表取締役社長兼ヘッドオブスポーツは代表取締役社長に専任するという。
ウェバー氏はクラブを通じて「非常に野心的なプロジェクトの一員となれるユニークな機会であり、エキサイティングな挑戦だと感じています」とコメントし、「RB大宮アルディージャには、日本サッカー界のリーダーになるための必要なすべての要素が揃っていますし、このクラブのスポーツ部門の未来を前に進めるための手助けができることを楽しみにしています」と伝えた。
マリオ・ゴメスレッドブルテクニカルダイレクターと原社長は以下のようにコメントしている。
▽マリオ・ゴメス氏
「ウェバー氏をRB大宮アルディージャに迎え入れることができ、非常にうれしく思います。同氏は、プレミアリーグでの豊富な経験を持ち合わせており、大宮のクラブでレッドブルサッカーのスタンダードを徐々に定着させていくことを手助けしてくれます。同氏の専門知識やリーダーシップが、将来の成功に近づくための次なる一歩として、クラブの助けになると確信しています。大宮のクラブはレッドブルサッカーネットワークにおいて重要な役割を担っており、ネットワーク間での相乗効果を作り出し、様々な機会をより効率的に活用することを目指していきます。ヘッドオブスポーツとして、同氏はスポーツ部門の全てを統括し、必要な意思決定を行います。また、同氏はクラブとレッドブルサッカーの繋がりを強化するための重要な役割も担っています」
▽原社長
「ウェバー氏は、明確なビジョン、豊富な経験を持ち合わせており、更に長期的な発展へのコミットメントをクラブにもたらしてくれます。同氏のヘッドオブスポーツ就任は、より高いレベルでの競技や安定的な成長を目指していくために、現代的なサッカーモデルを構築するというクラブの野心を反映しています。同氏と一緒に働けることを楽しみにしており、我々のクラブと日本のサッカー文化についての認識を合わせて、更に深めていきたいと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f4a666ddbcbc53eab42bdabc5c3a2a5047e1ef
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 18:33:02.37

https://news.yahoo.co.jp/articles/dcd48eab3daca57135531b5e65a8546b070a5414
「喫煙される方を多く確認しております」
もちろん、定められた規則には従う。それを無視するつもりはない。ただ、疑問がないわけでもない。
横浜F・マリノスは9月19日、クラブの公式Xで「ホームゲーム開催日の日産スタジアム周辺にて、喫煙される方を多く確認しております」と発信。「横浜市公園条例の一部改正に伴い、今シーズン途中より横浜F・マリノスのホームゲームは全面禁煙化をしております」とし、全面禁煙の理解と協力を呼びかけた。
この投稿に、横浜FMの専属スタジアムDJの光邦さんが反応。自身のXで「ルールはルール ダメなものはダメ よそはよそ」と綴り、「だが...」と以下のように続ける。
「公園条例が理由なら なぜ横浜公園内にあるハマスタはベイスターズ試合時に喫煙所を設けられるのだろう。特別観覧席NISSAN STAR SUITESには喫煙室が常備されているし。単純に謎。。」
たばこの健康影響には様々な考えや対策があるなかで、光邦さんは「分煙が何故できないのか...」とも記した。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 01:43:06.97

リバプールがプレミア開幕5連勝! フラーフェンベルフが1G1Aの活躍、2-1でエバートンとのダービーを制す! 遠藤航は3戦連続出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a7a53eaf238eaed1ce69ff93b9e1fe342b21cea
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 06:20:31.45

韓メディアは期待「前例のないほど楽なグループだ」「最悪の組分けが現実のものとなる可能性もある」
9月18日に発表された最新のFIFAランキングで、韓国代表は23位で変動なし。現状では、北中米ワールドカップのポット2を維持した。
そんななか、韓国メディア『OSEN』は現時点での、ワールドカップの組分けに注目。「韓国はポット2入りが確定しそうだ。
カナダ、スロバキア、ニュージーランドと同組となれば、『前例のないほど楽な組』となる」と報じた。
「現在、FIFAランキング23位の韓国はポット2の割り当てが有力だ。12チームで構成されるポット2のうち、8番目に位置しており、
中位圏まで上がった状況だ。韓国がポット2に名を連ねれば、史上初だ。これまではポット3以下で、強豪との不運な対戦は避けにく
かったが、今回は相対的に楽な組分けの可能性が高まった」
同メディアは「カナダ(28位・ポット1)、スロバキア(42位・ポット3)、ニュージーランド(83位・ポット4)と同組になった場合、
『前例のないほど楽なグループ』が誕生する可能性がある」と報道。一方で、こうも指摘している。
「ただ、不確定要素も少なくない。欧州予選でグループ1位になれなかった強豪がプレーオフに出て、ポット4に割り当てられる可能性が
ある。ドイツ、イタリア、ベルギーなどが代表的だ。この場合、最悪の組分けが現実のものとなる可能性もある。
例えば、フランス、韓国、パラグアイ、ドイツ、あるいはアルゼンチン、韓国、ノルウェー、イタリアといった組分けが考えられる」
これは同じくポット2入りの可能性が高い日本にも当てはまる。注目の抽選会は12月5日に開催される予定となっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/20(土) 6:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cbd134d0690037da31220639d377885ab35922
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 12:34:53.24

スタッド・ランスに所属する日本代表MF中村敬斗が、今季初出場でアシストを記録した。
中村は昨シーズンにスタッド・ランスが昇降格プレーオフの末にリーグ・ドゥ(2部)に降格したこともあり、今夏の移籍市場での移籍を志願。オファーは複数届いていたと見られているものの、同クラブが売却を認めず、残留となった。
この影響でチームから離れていた中村だが、今月11日にトレーニングに復帰したことがスタッド・ランスから発表され、リーグ・ドゥ第6節サンテティエンヌ戦の招集メンバーに今季初めて招集されたことが明らかになっていた。
そのサンテティエンヌ戦が20日に行われ、スタッド・ランスでは日本代表DF関根大輝が先発出場した一方、中村はベンチスタートとなった。試合は1-1で前半を折り返したが、後半に2失点を喫してリードを許す展開となると、1-3で迎えた58分から中村は途中出場して、今季初出場を飾った。
そして、69分にはテディ・テウマのゴールを中村が演出して早速アシストを記録したが、チームはその後得点を挙げることができず。2-3で敗れ、スタッド・ランスは2試合未勝利となっている。なお、関根は68分までプレーした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc8e8febc2c1c774d135ec6212ac709a2ad4d5c7
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/04(木) 15:46:21.65
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
チケット高い割につまらない試合が多いからだよな
安くても4000円出してスコアレスドローとか馬鹿みたいだよな
続きを読む
606: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 01:02:09.39

BBC解説のファーディナンド
「正直に言えば三笘はもうピークを過ぎたと思う。22/23シーズンはリーグトップ5に入るウィンガーだったが今はチャンピオンシップレベルの選手だ」
「ブライトンはこのまま彼を起用し続けてシーズンを無駄にするべきではない。今季の彼のパフォーマンスには何一つ説得力がない」
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 00:57:05.64

ブンデスリーガ第4節が20日に行われ、アウクスブルクとマインツが対戦した。
敵地に乗り込んだマインツは、ここまでリーグ戦3試合を戦って1分2敗とリーグ戦初白星から遠ざかっている。今季のリーグ戦初勝利を手にしたいところ。公式戦6試合すべてで先発フル出場を果たしている佐野海舟は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ね、川﨑颯太はメンバー外となった。
この試合最初のシュートはマインツが6分に記録した。敵陣深くの右サイドからボックス内にロングスローを投げ込むと、競り合いからのこぼれ球をアルノー・ノルダンがダイレクトで、マインツが相手を押し込む展開に。
すると14分、佐野が結果を残した。佐野が中盤でパスをインターセプトすると、そのままボックス手前までドリブルでボールを持ち運び、左足を一閃。低い弾道のミドルシュートはゴール右隅に突き刺さった。佐野にとって、マインツに移籍して初のゴールとなった。
さらにマインツは26分、積極的なプレスから敵陣でのボール奪取に成功すると、ドミニク・コールがボックス内で見事な切り返しから右足でシュート。これがGKフィン・ダーメンの足に当たりながらゴールネットを揺らした。前半はマインツの2点リードで終える。
だが、53分、2点目を決めたコールがアウクスブルクのハン・ノア・マッセンゴを倒してしまい、この試合2枚目のイエローカードを提示され、10人での戦いを強いられる。
だが、次の1点を奪ったのはマインツだった。6分、佐野が自陣でボールを奪うとそのまま右サイドを駆け上がり、ボックス内でGKとDFラインの間を縫うようなパスを送る。これをパウル・ネーベルがワンタッチで合わせ、10人のマインツが3点目を記録した。
止まらないマインツは68分、味方からの浮き球に抜け出した佐野がボックス内で折り返す。待ち構えていたアルミンド・ジープがダイレクトでゴールネットを揺らした。
4点ビハインドのアウクスブルクは83分、サミュエル・エサンドがボックス右でボール収め、左足でシュート。これはブロックされたが、こぼれたボールを今度は右足でシュートを叩き込み、アウクスブルクが1点を返した。
しかし、アウクスブルクの反撃はここまで。先発フル出場した佐野が1ゴール2アシストの大活躍を披露し、マインツが4-1でアウクスブルクに勝利。今季リーグ戦初白星を手にした。
次節はどちらも27日に行われる。アウクスブルクはアウェイでハイデンハイムと対戦し、マインツはホームでドルトムントを迎え撃つ。
【スコア】
アウクスブルク 1-4 マインツ
【得点者】
0-1 14分 佐野海舟(マインツ)
0-2 26分 ドミニク・コール(マインツ)
0-3 60分 パウル・ネーベル(マインツ)
0-4 69分 アルミンド・ジープ(マインツ)
1-4 83分 サミュエル・エサンド(アウクスブルク)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdecea36086cfcf9a3a2358a7e74646b0b9de0ed
今夜は乾杯だ🍻
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 20, 2025
パスカットから1人で持っていった
佐野海舟 ドイツでの初ゴール㊗️
🇩🇪ブンデスリーガ第4節
🆚アウクスブルク×マインツ
📺 #DAZN LIVE配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/eNO54sdqLw
見てくれこの脚
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 20, 2025
これが日本の若武者佐野海舟だ!
ボール奪取からの独走、そしてラストパス
最後はネーベルが決めた
🇩🇪ブンデスリーガ第4節
🆚アウクスブルク×マインツ
📺 #DAZN LIVE配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/IqvQjAUflp
続きを読む
520: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 00:55:08.57

三笘薫はチャンス到来も2戦連発ならず。ブライトンはトッテナムに2点リードを追いつかれ、痛恨ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd489f0a35fc58638b5f1a8229c1282be4f3c9ff
先制はホームの #ブライトン
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
抜け出した #ミンテー が今季初ゴール⚽️✨
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/aDUbbi6lZD
#ブライトン が追加点!
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
パスカットした #アヤリが
強烈なシュートを突き刺す💪🔥
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/gLRbuXil9L
#スパーズ が反撃⚡️
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
ボックス内での素早い反応から#リシャーリソン が1点を奪い返す🔥
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/G7bh9GB4Ap
続きを読む
















