308: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 04:37:03.26

ハリル「デュエルで負けるな」
ザック「ポゼッションとコンパクトな守備で俺たちのサッカー」
オシム「考えて走れ、水を運べ」
すべてを体現してるのが今の日本代表
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/13(金) 22:00:51.31

秋田市に建設が予定されている新たなスタジアムについて、建設候補地を八橋地区に変更するという秋田市の案に、佐竹知事が賛同する姿勢を示しました。
実現に向けて「大きなターニングポイントとなる」と述べた佐竹知事。
外旭川地区のまちづくり事業を巡っては意見が合わなかった県と秋田市ですが、これで新スタジアム問題がようやく前へと動き出すものとみられます。
秋田市の外旭川地区で計画されているまちづくり事業を巡っては「あの通りであれば永久に無理」と述べるなど、計画に同意できない考えを示していた佐竹知事。
今月に入って、穂積市長が新スタジアムの建設候補地を変更し、八橋地区とする案を明らかにし、13日に始まった県議会の一般質問でもこの問題が取り上げられました。
工藤嘉範 議員
「現時点では最善の候補地であり、これがスタジアム整備を前進させるラストチャンスのような気がしてなりません」
佐竹知事
「(秋田市が)候補地の再検討を行い、八橋運動公園内を新たに候補地として、候補地としつつ、事業スキームについてもPFI方式(民間のノウハウを活用する手法)を取り入れた公設による整備の可能性を提案し、
様々な課題の解消を図ろうとしたということは、実現に向けて大きなターニングポイントになるものと考えております」
佐竹知事は、八橋地区のメリットとして、交通の利便性が高く、ほかのスポーツ施設も集約されていることを挙げ、秋田市の案に賛同する姿勢を示しました。
さらに。
佐竹知事
「県庁のね、窓から見て、また、市(役所)の屋上からも見ますとね、相当ね、あの場所であれば、(にぎわい創出の)相乗効果があるということで、最も望ましいということで、まずは、
ああいう場所に、一定の時期までに出来ますと、出来るような見込みが立ちますと、ライセンスもね、ちょうど維持できるという、そういう感触をね、わたくしは持ったところであります」
「協議が二度と後戻りすることがないようにしたい」とも述べた佐竹知事。
外旭川地区のまちづくり事業を巡っては意見が合わなかった県と秋田市ですが、これで新スタジアム問題がようやく前へと動き出すものとみられます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/795ca648473b0f44c2a0661af2d3d05cb4a5599c
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151: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 22:02:14.47

気のせいかなアジア予選の三笘は手を抜いている気がする。あんまりドリブルしないし、
バーレーン戦の前半のダイブのように怪我を意識したプレイがあった。プレミアならダイブしてないと思う
そうであって欲しい。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/13(金) 22:14:39.81

<ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:バーレーン0-5日本>◇10日(日本時間11日)◇C組◇第2戦◇リファー
【動画】上田綺世の顔面に緑色の光線「アウェーの洗礼」
お祭りの2試合が終わったね。2戦12得点、無失点か。過去の2大会とは違って順調なスタートを切ったね。でも喜びに浸るのは、今日までにしてね。
日本は前半、思うような展開に持ち込めなかった。相手が元気で、プレスがきつく、球際も厳しかった。中国戦も含め、相手が元気なうちは、なかなか点が取れない。
2試合12得点が、相手が元気な時間帯で取れたのなら褒めるけどね。確か、その12点は全てペナルティーエリア内からじゃないかな。それくらい相手が引いていたわけだ。
アジアの出場枠が8・5になって、上位2チームが自動的に出場権を得る今回の最終予選。ふたを開ける前から、日本、オーストラリア、サウジアラビアがこの2席を争うと、誰もが思っていた。実際、中国とバーレーンはプレーオフ進出権がある3、4位狙い。
だから日本戦は前半から全員で引いて守ってきた。12得点と言っても、C組3弱のうちの2チームに勝っただけだからね。
日本は2試合とも3バックで無難にスタートした。ラインを下げる相手に左MF三笘、右MF堂安、伊東がどんどん攻めていった。「攻撃的な3バック」と騒がれているけれど、
相手が攻める気がないのだから、攻撃的になるのは当たり前だ。世界と戦う時もこのシステムが通用するとは考えにくいね。
10月の2試合(10日サウジアラビア、15日オーストラリア)はどうかな? 相手も攻めてくるだろう。3バックだと、両MFの守備の負担が増えて、今月の2戦のようなサイド攻撃はできないはずだよ。三笘や堂安、
伊東らの持ち味が薄れるだろうね。あの3人は、攻撃力はあるけれど、守備は比較的、強くないからねえ。立ち位置も低くなるだろうし、上下の運動量も2倍くらい増えるからね。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/08875be543158f8ae3fe6bdfac3b82f2f4f6051c
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/13(金) 18:32:49.40

プレミアリーグのマンチェスター・シティーが、勝ち点30剥奪の可能性が提議された。英メディア「スポーツバイブル」は12日、「マンチェスターCはプレミアリーグの規定を115件違反した疑いがある。月曜日(16日)から審議が始まる」と報じた。
また「イブニングスタンダード」は同日、「最も可能性が高い処分は勝ち点剥奪と罰金だろう。勝ち点30程度が剥奪される可能性がある」と伝えた。
スポーツバイブルは「マンチェスターCは09-10シーズンから14年間、規定違反が募った。審議は約2カ月間続くはず。監督や選手への給与などが明確ではなく、情報提供も不明確だ。でもマンCはすべてを否定している」とした。
プレミアリーグ事務局は昨年2月に公式声明文を出し「マンチェスター・シティーが数多くの財政的なフェアプレー(FFP)規定を違反した」と、財政的な不健全性を指摘しており、ここへ来て、ようやく調査に入ったようだ。
勝ち点30剥奪になると、普通のクラブは2部降格を免れない。しかし、マンチェスターCは昨季、勝ち点89で連覇している。仮に30点が剥奪されても、59となり、優勝はできないものの、昨シーズンでたとえるなら9位のトットナムに並ぶ勝ち点となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e22aa4b41011e4aa9305fd2f8de8e6c5c9adae61
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/13(金) 08:42:05.39

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cbab56f0f9f61c59a90d1b0c52cb9e129e22cb2
人類史上初、C・ロナウドがSNS総フォロワー数10億人を突破「愛情の証だ」
ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウド(アルナスル)は12日、SNSの総フォロワー数が10億人に突破したことを伝えた。
インスタグラムのフォロワーは人類最多の6億3000万人を誇るC・ロナウドだが、8月21日には公式Youtubeチャンネル『UR ・ Cristiano』を開設。90分で登録者数100万人を突破するなど、さらにネット上での活動を精力的に行っていた。
12日には自身のSNS総フォロワー数10億人突破までライブ配信を行う試みをスタートさせ、無事10億人突破を成功させた。
日本時間13日午前8時の時点でフォロワー数は、インスタグラムが6億3900万人、Facebookが1億7000万人、Xが1億1300万人、Youtubeが6000万人、中国ビデオアプリ『快手』が930万人、中国SNS『Weibo』が750万人となっている。
C・ロナウドは自身のXを通じ、「私たちは歴史を作った。フォロワー数が10億人になった。これは単なる数字ではない。私たちが共有している情熱、意欲、そして試合やそれ以外のものへの愛情の証だ」と喜びを伝えている。
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115: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 16:14:07.59

JFA審判委員会、PK水かけ行為に言及 町田―磐田戦のボール交換ジャッジは「支持されるべき」
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/09/11/kiji/20240911s00002179246000c.html
>Jリーグ担当統括の佐藤隆治JFA審判マネジャーは「いろんな意見がある。“水をかけてはいけません”との記載はないし、“水をかけてもいい”という記載もない。
>サッカーの競技規則はシンプルで17条しかない。だから皆さんに受け入れられやすい」と前置きしたうえで
>「何をもって判断するかというのは、競技規則の精神お互いにリスペクトを持ってやりましょうということ」と話した。
>今後、同様の行為があった場合は「審判の裁量」として判断するという。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 23:58:38.27

https://news.yahoo.co.jp/articles/cab550abb0b3d8b78ab3be0c64952aabe55c6908
日本は「本当に脱亜入欧しそう」 2戦”12-0”の無双ぶりに中国記者脱帽「強すぎる」
2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2節が現地時間9月10日に開催され、森保一監督率いる日本代表は敵地でバーレーンに5-0で勝利した。結果を受け、日本に0-7で大敗した中国のファンも反応している。
9月5日に埼玉スタジアムで行われたアジア最終予選初戦の中国戦で7-0と快勝した日本は、バーレーン戦で大きくメンバーを変えず、3バックを引き続き採用。MF久保建英からMF鎌田大地に入れ替えたスタメンで臨んだ。
立ち上がりからボールを握るも攻めあぐねたなか、前半37分にFW上田綺世のPKで先制。そして後半の立ち上がりに上田が2点目を決めると、MF守田英正も2点を加える。選手交代を行ったなかで、途中出場のFW小川航基もダメ押しゴールを決めて5-0とした。
30年以上アジアサッカーを取材する記者の馬徳興(マー・デーシン)氏は、中国版X(旧ツイッター)の「微博(Weibo)」で「65分にもなってないのに、日本は敵地でバーレーンにすでに4-0だ」と、笑いと涙の絵文字を交えて投稿。
コメント欄には「少し癒された」「強すぎる。11月の日本戦は棄権してもいいんじゃないか」といった反応が見られた。
中国のサッカーアプリ「懂球帝(ドンチュウディ)」は、「日本は2試合で12得点、同じC組の他5か国の総得点の2倍決めている」と報道。
ファンも「12得点は中国の3大会分でやっと追いつくだろう」「本当に脱亜入欧しそう」「欧州予選に参加しても首位通過しそう」「日本の予選通過は時間の問題だ」といった反応だった。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 17:14:02.00

フットボールゾーン2024.09.12
https://www.football-zone.net/archives/558057
■37歳DF長友佑都が練習場で人一倍声を出し、選手とコミュニケーションを図っていた
森保一監督が率いる日本代表は現地時間9月10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選の敵地バーレーン戦で5-0の勝利を飾った。9月の招集メンバーに選ばれながらも2試合とも“ベンチ外”となった37歳DF長友佑都。それでも練習ピッチの場面から一番に響いていたのは、ベテランの明るい言葉の数々だった。
5日に埼玉スタジアムでの中国戦(7-0)を終え、6日にはバーレーン現地へ。7日からピッチでのトレーニングが開始され、大きな声で鼓舞していたのが長友だった。「へい、ヘンリー!」と新戦力のDF望月ヘンリー海輝の名前を呼んだかと思えば、「(南野)拓実それはお前!」と鳥かご(パス回し)で大きなジャスチャーを見せた姿もあった。ちなみに、練習が終わり日が落ちた現地18時過ぎの気温は30度超えで、じっとしていても汗が絶えず流れ続けるような過酷な気候である。
鳥かごは3つのグループに分かれて行われ、毎日メンバーはシャッフルされていた。だが長友のいるグループはすぐに判別がつく。今回招集された森保ジャパンのなかで、常にチームの士気を上げモチベーションを維持させた要因は、間違いなく長友のそうした行動も大きい。3バックの採用で、これまで4枚で組んでサイドバック(SB)を担ってきた長友、中山雄太、菅原由勢ともに中国戦、バーレーン戦で出番なし。長友に至ってはベンチにすら入らなかった。
「練習前の時間とか練習後の時間とかもそうだし、常にこの厳しさっていうのは自分なりには伝えてた。僕はね、2009年のバーレーンのアウェーの時で自分も試合に出て、アウェーの独特の雰囲気と歓声とそういったところで本当に厳しい悔しい思いをしている。ちょっと油断をしてしまって足元すくわれたっていう経験が何度もある」
苦い経験値は、若い選手たちに引き継ぐ。親子の差ほど年齢差のある選手もいるなかで、明るい長友の存在は特に際立っていた。10日のバーレーン戦もスタンド観戦。前日のスタジアム練習ではピッチに風が抜けるような感覚があったが、試合当日は入場無料となり駆け付けたバーレーンサポーターが醸し出す熱気と、籠るような湿気が相まってめまいがするほど暑かった。それでも大量5得点と圧勝し、相手サポーターは3点目あたりから次第に帰っていく様子が目立つ。ブーイングが鳴り響いていた会場も、日本サポーターの声援にかき消されるようになっていった。コーチとしてチームに参加した長谷部誠氏とともに、長友は遠くからその様子を眺めていたはずだ。
勇敢に戦った日本代表の選手たちは試合後、記者の質疑応答に答えたあと息つく間もなく帰路へ。空港でも晴れやかに手を振る菅原の姿もあった。そのなかで長友は真剣な面持ちで、黙って乗り場へ向かう。さまざまな思いを抱えたベテランはすでに、次の試合で自分に何ができるかを見据えているようだった。
(FOOTBALL ZONE編集部・金子拳也 / Kenya Kaneko)
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139: 名無し@サカサカ10 2024/09/11(水) 20:13:17.74

🦷「マインドセットのところで、このままサウジアラビアもオーストラリアもボコれるんじゃないかみたいな甘い考えは捨てたほうがいいし、それでアジアカップも痛い思いをしている。もう一回、地に足を付けて、1-0でもいいし、最悪この得失点差を考えたら0-0でもいいという考えはチーム皆が持っていると思う」
りっちゃんコメントは立派なんだ😍
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 01:12:46.88

優勝候補国
S:スペイン、イングランド、フランス、アルゼンチン
A:ドイツ、オランダ、ポルトガル、日本、コロンビア、モロッコ
B:ブラジル、ウルグアイ、イタリア、ベルギー、クロアチア、スイス、トルコ
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 10:18:09.55

【大鶴義丹 やっぱりOUTだぜ!!】
これは大きな「転換」だと思う。サッカー日本代表のMF・伊東純也さんが、9月5日のW杯アジア最終予選において約7カ月ぶりの復帰戦で大活躍を見せた。
言うまでもなく伊東選手の復帰は、一連の女性トラブルからの完全復帰を示すことでもある。
このトラブル、関係者たちの複雑な相関図なども出ているが、何やら厄介なキャラクターも登場していて、ハッキリとした答えは表には出ていない。
しかし、伊東選手が一連の騒動に対して不起訴を勝ち取り、約7カ月ぶりに晴れて代表復帰を果たしたことには大きな意味があるはずだ。
それは「日本サッカー協会」という公的な組織が、この一連の騒動に対して冤罪(えんざい)の確信を得ているということである。
また、この騒動は不起訴や冤罪だけでは終わらない。
無責任に報じた週刊誌の忌まわしき大罪の清算や、グレーな登場人物として写真や名前が世間に広まってしまった、タレント経験のある2人の存在も忘れてはならない。
一説には巻き込まれたという見方もあるが、デジタル・タトゥーの時代においては、よろしくない結末だろう。
今回の騒動が、ハニー系だったのか否かは霧がかかったままである。
私見としては、今回のような週刊誌の「勇み足」というのは、名誉毀損(きそん)の賠償額の相場が劇的に変わらない限りはこの先もなくならない。
賠償額は1000万円が天井とも言われるが、被害者が著名人など社会的評価の影響を受けやすい人の場合は、それでリカバリーができるわけもない。
だが、アメリカのように高額化すると、悪い企業や政治家などが罪を隠すためにスラップ起訴をするケースが増えるのも分かりきったことで、そのバランス取りは難しい。
そして最も後味が悪いのは、晴れての復帰という結末に対して、多くのマスメディアが何となく「スルー顔」をしていることだ。
そもそも何のために存在する週刊誌なのだろう。明治初期に作られた大衆週刊誌の祖と言われるものは、自らを「団団珍聞」(まるまるちんぶん)と名乗っていた。
政府による言論弾圧をかわす手法として、「〇〇という伏せ字」を意味するという。
続きはソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20240910-HEGW5T73T5INXP7UQBJF2IGZY4/
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