サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    706: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 08:07:45.78
    GZkicg4bYAATdqZ

    戦術的に合うのがソシエダしかないんだし久保が堂安以下の序列なのはしょうがない

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    1: 名無し@サカサカ10 24/10/11(金) 18:58:55
    正直オオタニサンよりホルホルしてる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/23(月) 00:24:09.31
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    客席ガラガラでも年俸たくさんもらえる

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    78: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 06:58:36.66
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    上田はやっぱりちょっと厳しいよな。
    アジア相手ですら身体能力でゴリ押せないってのは。
    前田とか小川を見てると動きの質だけで何とかしようとするFWよりも身体能力でゴリ押すFWの方が正義なんだなって良くわかる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 21:23:32.85
    「この試合をどうするべきなのかにフォーカス」

    [北中米W杯アジア最終予選]日本 2-0 サウジアラビア/10月10日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム

     日本代表は現地10月10日に開催された北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第3節で、最大の難敵であるサウジアラビアと対戦。MF鎌田大地とFW小川航基のゴールで過去3戦全敗だったアウェーの地で2-0と快勝し、3連勝を飾った。

     試合前は、サウジとのアウェー戦は「鬼門の地」などと報じられたなか、なぜ完全に試合をコントロールできたのか。

     キャプテンの遠藤航は「今の若い選手たちも含めて、そういう過去に負けてるとかあまり気にしてないというか、先だけを見ているところが今はポジティブにいっている」と語る。

    「前回の最終戦の初戦(過去2大会連続で負けていたが、中国に7-0で圧勝)もそうだし、あんまり過去の結果みたいなところを気にしてない。今この試合をどうするべきなのかにみんなでフォーカスして、
    毎試合毎試合、選手でコミュニケーションをとりながら、監督を含めて準備をしっかり話し合いながらできてるところが、ポジティブなのかなと思います」

     過去のデータなどは関係なく、実力を発揮さえすれば勝てる。その実力をどう発揮するかに集中する。チーム力に自信を持っているからこそのマインドが奏功しているのだ。

    取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部)

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=162604
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    55: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 07:47:40.22
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    【サウジアラビア】「俺の銀行口座を見たのか?」マンチーニ監督を激怒させた日本人記者の質問
    https://news.yahoo.co.jp/articles/732ac64c21429895cd2e4fa9d9de4bbe75019978

    >日本人記者から「あなたは給料に見合う仕事をしているのか?」と問われると「俺の給料を知ってるのか、銀行口座を見たのか」と激怒した。

    こんな無礼な質問したの誰だよ

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    536: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 05:58:31.51
    珍さんこのメンツで負けんのほんま草


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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 22:41:13.92
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    →小川交代後即ヘディングシュート決める

    なあ、もしかして森保って天才なんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 21:12:22.09
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    サッカー日本代表は11日未明、26年W杯北中米大会アジア最終予選に臨み、敵地ジッダでサウジアラビアと対戦した。スポーツチャンネル「DAZN」の中継にはサッカー元日本代表DFの内田篤人氏(36)と、
    ももいろクローバーZの玉井詩織(29)がゲスト出演。サッカーの地上波放送についても話題が及んだ。

    試合のハーフタイム中に、玉井が「もっともっとたくさんの方に見てもらいたいですよね。そのためには、どうしていったらいいですか?」とふと疑問を投げかけた。

     内田氏は「それを手伝ってもらうためにも、シオリンに来てもらって」と玉井に“番組出演”を呼び掛けると、玉井は「もうちょっとカジュアルに見たいですよね」と、地上波放送への願望も口にする。

     ここで番組では「なぜ、地上波で見られないのか、という記事も出ています」とネット記事が紹介。すると、内田氏が「無料とかどうですか、DAZNさん?シオリンが言ったなるかもよ」と冗談交じりに呼びかけた。

     玉井も「そんなことがあったら、たくさんの方々が見やすくなりますよね。結果だけでなく、内容も見てほしい」と同調してサッカーファンの思いを代弁した。

     次戦日本代表は15日にホームで第4戦をオーストラリアと戦う(埼玉、午後7時35分キックオフ)。こちらは地上波のテレビ朝日系列でも生中継されるが、来月11月15日のインドネシア戦、同19日の中国戦は再びアウェーでの2連戦となっており、
    ネット上では「地上波で見たい」「アウェー戦の地上波放送復活を熱望」「無料にしてくれ」などとアウェーも無料(地上波)での中継を望む意見が多く挙がっていた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/10/11/kiji/20241010s00002014415000c.html?amp=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 17:51:12.17
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    サッカー日本代表は現地時間10日、FIFAワールドカップ(W杯)26アジア最終予選(3次予選)の第3節でサウジアラビア代表と対戦し、2-0で完勝した。オランダメディア『Voetbal zone』は、チームの2点目を記録したエールディヴィジのNECナイメヘンに所属するFW小川航基の活躍を報じている。
     
    9月10日のバーレーン戦でゴールを記録していた小川は、この試合でも76分にFW上田綺世に代わって、ピッチに立った。投入から僅か2分後には、決定機。裏に抜け出した伊東純也からのボールを受け取ると、ダイレクトで右足を振り抜いたが、相手に当たりゴール上へ超えて行った。それでも、そのシュートで獲得したCKから追加点を決めてみせた。伊東純也からのCKを完璧なタイミングで頭で合わせてネットを揺らし、チームにとって大きな2点目を奪った。

    同メディアは、「NECの小川航基がサウジアラビア戦でゴールを決め、(アーリング・)ハーランド並みの得点率を維持」と題した記事を掲載。その中で「終了10分前、途中出場の小川がコーナーキックからヘディングシュートを決めて試合を決定付けた。このゴールは、27歳のストライカーにとって、6試合目の国際Aマッチの舞台での7点目となった」と伝え、プレミアリーグで得点を量産するマンチェスター・シティのストライカーを引き合いに出して、小川の決定力を称賛している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ac0fcec5e5a2efc655407b8a7ef48bd241585d4


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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 06:39:38.35
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     サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第3戦が10日に各地で行われ、C組の日本代表(FIFAランク16位)は敵地でサウジアラビア代表(同56位)に2―0と勝利。同予選唯一の開幕3連勝を無失点で飾った。さらにサウジアラビアが敗れたことで同組は勝ち点4にオーストラリア(同25位)、バーレーン(同76位)の3チームが並び勝ち点1差で5位インドネシア(同129位)が追いかける大混戦となった。

     同組2位だったサウジアラビアは3戦目にして初黒星を喫し、1勝1分け1敗の勝ち点4。勝ち点でオーストラリア、バーレーンに並ばれ、得失点差でオーストラリアに抜かれてC組3位に転落。2戦未勝利で5位オーストラリアはポポビッチ監督が新指揮官に就任。初戦となる本拠での中国戦に3―1と逆転勝利。待望の同予選初勝利を飾り、サウジアラビアが日本に敗れたため2位に浮上した。

     3位のバーレーンは本拠でのインドネシア戦、1点リードを許しながらも後半アディショナルタイム9分に同点ゴールが決まり2―2のドロー。4位転落となったが価値ある勝ち点1を獲得した。一方、土壇場で追いつかれたインドネシアは勝利していれば勝ち点5で“単独2位”に浮上していたが、惜しくも3戦連続ドロー。5位転落となるも無敗キープで勝ち点3。日本が頭ひとつ抜けた一方、“2位争い”は混戦模様となってきた。

    <W杯アジア最終予選C組順位表>

    1位・日本(16)  3勝 得失点+14 勝ち点9

    2位・オーストラリア(25) 1勝1分1敗 得失点+1 勝ち点4

    3位・サウジアラビア(56) 1勝1分1敗 得失点-1 勝ち点4

    4位・バーレーン(76) 1勝1分け1敗 得失点-4 勝ち点4

    5位・インドネシア(129) 3分 得失点0 勝ち点3

    6位・中国(91) 3敗 得失点-10 勝ち点0

    ※()内数字はFIFAランキング

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72cda8c3ce2fb7522855649e11f96cbfe083b1dc

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 09:00:03.20
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    [10.10 W杯アジア最終予選第3節 日本 2-0 サウジアラビア ジッダ]

    日本代表は10日、北中米W杯アジア最終予選第3節でサウジアラビア代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。
    iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

    最も評価が高かったのは、先制ゴールを挙げたMF鎌田大地で『7.21』。2位は途中出場で追加点をアシストしたMF伊東純也で『7.12』、3位は好セーブを見せたGK鈴木彩艶で『6.99』だった。そのほか、ユーザーによる採点平均は以下の通り。

    ▼先発
    GK 1 鈴木彩艶 6.99
    DF 3 谷口彰悟 5.39
    DF 4 板倉滉 5.46
    DF 16 町田浩樹 5.84
    MF 6 遠藤航 5.90
    MF 5 守田英正 6.73
    MF 8 南野拓実 6.69
    MF 10 堂安律 5.17
    MF 15 鎌田大地 7.21
    MF 7 三笘薫 6.40
    FW 9 上田綺世 6.27

    ▼途中出場
    MF 14 伊東純也 7.12
    FW 11 前田大然 6.10
    FW 19 小川航基 6.44
    MF 13 中村敬斗 6.01
    MF 20 久保建英 6.66
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba9bd4f76115c4ae4b69fcdd5e97f30f96cf5c3

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    19: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 07:06:33.41
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    「サウジリーグでやっている人に負けたらダメ」デュエルで負けなかった日本代表。堂安律はきっぱり「僕たちは欧州でやってるんで」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d22958d7db6e9eb472552bf1d306cbf708790

    >ただ、フィジカルが強い相手にも、日本の選手が明らかに勝っていた。
    堂安律は、その点について、「普通に考えて、ヨーロッパで僕たちはやってるんで、サウジリーグでやっていう人に負けたらダメなんで。レベルとして」ときっぱり。

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    584: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 05:32:12.12
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    人気実力考えたら残り5分で出場とかありえねーんだよ
    ヨーロッパ行ったこともねえ雑魚が敬意欠きすぎだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 07:15:30.45
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    過去最高の最終予選になりそうなのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 06:25:50.70
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    危なげないゲームマネジメントできっちり3連勝を飾った。

    現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第3戦が各地で開催され、日本代表は敵地ジェッダでサウジアラビアと対戦した。14分に堂安律のクロスから三笘薫→守田英正と落として最後は鎌田大地が決めて先制。その後は勢いに乗る相手に押し込まれる時間帯もあったが耐え凌ぎ、後半に入っても抜群の安定感で時計の針を進めた。そして81分には右CKから途中出場の小川航基が頭で追加点を奪って勝負あり。日本は過去3戦全敗の鬼門で2-0の快勝を収め、手堅く3ポイントを積み上げた。

    日本と同じグループCを戦う中国のメディアもそのパフォーマンスに興味津々だ。専門メディア『直播吧』は「グループCで日本と覇権を争うはずのサウジアラビアでさえ歯が立たなかった。ボール保持を高めて攻め込んでも跳ね返され、ホームアドバンテージを活かせずに完敗を喫したのだ」と伝えた。
     
    さらに、日本が27分にみせたプレーを絶賛。サウジが立て続けに3本のシュートを放つも、日本守備陣がいずれも複数の選手で身を挺してブロックしたシーンである。『直播吧』は「まるで人間の壁が動いているようだった。日本の守備は難攻不落だ」と持ち上げた。

    3連勝の日本は勝点を9に伸ばしてグループCの首位を維持。次なる第4戦は10月15日、勝点4で2位に浮上してきたオーストラリアと埼玉スタジアムで雌雄を決する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/beac0d2dc16b321f8debb1a3a667c494c4328e90


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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 05:00:55.63
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     日本代表は現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第3節でサウジアラビアと敵地で対戦。2-0で快勝を収めた。

    【厳選ショット】W杯アジア最終予選第3戦 サウジアラビア0-1日本

     9月に始まった同予選で、日本は初戦で中国を7-0で下し、続くバーレーン戦は5-0で完勝。連勝でスタートダッシュを切った。

     グループCで最大のライバルと目されるサウジアラビアとの大一番のスタメンは、前節のバーレーン戦と同じに。システムは3-4-2-1で、GKは鈴木彩艶、3バックは右から板倉滉、谷口彰悟、町田浩樹、ダブルボランチは守田英正と遠藤航、ウイングバックは右が堂安律、左が三笘薫、2シャドーは南野拓実と鎌田大地、1トップは上田綺世が務めた。

     日本は14分に幸先よく先制。堂安が右サイドからインスイングのクロスを供給し、ファーサイドで三笘が折り返す。これに守田が競り勝つと、ゴール前にこぼれたボールを鎌田がゴールに流し込む。

     しかし、その後は押し込まれる展開となる。36分にはCKから危険なシーンを作られるが、ゴール前にブロックを固めて身体を張った守備で簡単にはシュートを打たず。

     42分にはGK彩艶がビッグセーブで相手のミドルをストップするなど、無失点に抑え、1点リードで前半を終える。

     後半も立ち上がりからサウジアラビアに主導権を握られる展開に。それでも組織的な守りで耐える。61分には速攻から三笘が背後に抜け出す場面を作るも、相手の守備への切り替えが早く、シュートまで持ち込めない。

     79分、守田の見事なサイドチェンジから、右サイドで受けた伊東純也の横パスにゴール前で小川航基が反応。右足で放ったシュートはDFの足に当たって枠を外れる。

     それでも、その2分後、右CKに小川がヘディングで合わせてネットを揺らし、貴重な追加点。この2点のリードを最後まで守り抜き、森保ジャパンが最終予選で3連勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/03767e1866549fc49369c7fe20d145fd49871eb7










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    692: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 03:51:18.06
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    もう一点欲しかったな前半
    サウジやるわ



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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/11(金) 02:13:43.85
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    ◼︎グループC第3節
    会場:キング・アブドゥッラー・スポーツシティ・スタジアム/10月11日27時00分(12日3時00分)キックオフ

     FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第3節のサウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

     北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ26の出場権を懸けたアジア最終予選は9月よりスタート。2次予選では6戦全勝無失点と圧巻の成績を残した日本代表は、最終予選でもその強さを誇示。9月5日に『埼玉スタジアム2002』にて行われた初陣の中国代表戦では、ゴールラッシュの末に7-0と大勝。続く10日に敵地で開催されたバーレーン代表戦も、5-0と大差をつけて白星を掴み取った。

     3連勝を目指す10月シリーズの第1戦目では、サウジアラビア代表と激突する。サウジアラビア代表は第1節でインドネシア代表と1-1で引き分けた後、中国代表には2-1で勝利。ここまで1勝1分という成績を残しており、グループ首位に躍り出るためにも、ホームでの日本代表撃破は必要不可欠なタスクだ。

     なお、日本代表とサウジアラビア代表は、過去2大会の最終予選でも同じグループに入っていた。2017年、2021年ともにアウェイでは敗北。それだけでなく、サウジアラビアで行われたアウェイゲームはAFCアジアカップ2007予選も含めて3戦全敗と、非常に相性が悪い“鬼門”だ。今回の試合では、そんな嫌な記憶を塗り替える勝利が期待される。

     そんなサウジアラビア代表との一戦に向けて、日本代表を率いる森保一監督は、キャプテンの遠藤航を筆頭に9月シリーズでも主力を張った面々をスターティングメンバーにチョイス。システムは9月シリーズと同様に「3-4-2-1」が予想され、三笘薫が左ウイングバック、堂安律が右ウイングバックに入る見込み。2シャドーは鎌田大地と南野拓実。久保建英、中村敬斗、前田大然らはベンチから出番を待つ。

     試合はこのあと27時00分(12日3時00分)キックオフ予定。試合の模様は『DAZN』にて独占ライブ配信される。

     サウジアラビア代表戦に臨むスターティングメンバーは以下の通り。

    <スターティングメンバー>
    予想フォーメーション:3-4-2-1
    ▼GK
    鈴木彩艶(パルマ・カルチョ/イタリア)
    ▼DF
    板倉滉(ボルシアMG/ドイツ)
    谷口彰悟(シント・トロイデン/ベルギー)
    町田浩樹(ユニオン・サン・ジロワーズ/ベルギー)
    ▼MF
    遠藤航(リヴァプール/イングランド)
    守田英正(スポルティング/ポルトガル)
    堂安律(フライブルク/ドイツ)
    三笘薫(ブライトン/イングランド)
    南野拓実(モナコ/フランス)
    鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
    ▼FW
    上田綺世(フェイエノールト/オランダ)

    <控えメンバー>
    ▽GK
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    谷晃生(FC町田ゼルビア)
    ▽DF
    瀬古歩夢(グラスホッパー/スイス)
    菅原由勢(サウサンプトン/イングランド)
    ▽MF/FW
    伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
    大橋祐紀(ブラックバーン/イングランド)
    小川航基(NEC/オランダ)
    前田大然(セルティック/スコットランド)
    旗手怜央(セルティック/スコットランド)
    田中碧(リーズ/イングランド)
    中村敬斗(スタッド・ランス/フランス)
    久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)

    <メンバー外>
    長友佑都(FC東京)
    望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)
    関根大輝(柏レイソル)
    藤田譲瑠チマ(シント・トロイデン/ベルギー)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0554290a994e7b5e0012402009dba487bef41772

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 22:50:21.22
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0f45f22b636cf2914a1c39264190a95c08eae1

    森保ジャパン W杯最終予選アウェー・サウジ戦 11日未明、DAZN独占中継も「地上波で見たい」の声

     サッカー日本代表は10日(日本時間11日午前3時キックオフ)、敵地ジッダで26年W杯アジア最終予選第3戦のサウジアラビア戦に臨む。

     “歴代最強”との呼び声も高いアジア最上位のFIFAランキング16位の日本は、C組で開幕2連勝(得点12、失点0)を飾り、勝ち点6で首位と、スタートダッシュに成功。同56位のサウジアラビアは1勝1分けの勝ち点4で2位につけており、首位攻防戦となる。

     W杯アジア最終予選は、スポーツ・チャンネルDAZNが全試合をライブ配信し、アウェーの試合は独占配信。今回の敵地サウジアラビア戦も地上波、BS・CSなどでの中継はない。

     なぜアウェーはDAZNの独占配信なのか。発端は18年、アジアサッカー連盟(AFC)主催大会の放送権を中国系代理店FMAが獲得したことだった。放映権料は以前の4~5倍に高騰し、日本のテレビ局が支払える額ではなくなってしまった。

     これを受けてDAZNが22、26年W杯最終予選を含むAFC主催大会14カテゴリーの放映権を28年まで獲得。日本のファンが日本代表のW杯予選中継を見られなくなる危機はひとまず回避された。

     また、AFC、代理店側が望んでいた放映権の“まとめ売り”で一定の利益を確保できたため、W杯最終予選のホーム戦だけを“バラ売り”することが可能になったという。

     “バラ売り”で放映権料が下がったW杯最終予選ホーム戦の放映権はテレビ朝日が獲得。アウェーは地上波がないため、DAZN独占という現在の形に落ち着いた。

     DAZNでアウェーを含む全試合が見られるとはいえ、有料チャンネル。

     ネットでは「大事な最終予選なのに。地上波放送は無いのね」「今まであたり前のように見られてた日本代表の試合も、こうやって見られへんことが増えていくのかなあ…」という落胆の声とともに、

     「地上波で見たい」「アウェー戦の地上波放送復活を熱望」「子供の興味関心のためにも代表戦は全て地上波にするべき」「無料にしてくれ」などとアウェーも無料(地上波)での中継を望む意見も多く挙がっている。

     日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長は日本代表の試合中継について「たくさんの人に見てもらえるような状況にするというのは、サッカー協会としてやれることだと思います」と言及。

     同じく湯川和之専務理事も「最終予選はホーム、アウェーと関係なく見ていただける環境を整えないといけない」とより多くのファンに試合を見てもらえる環境の重要性を強調していた。

     サウジアラビア戦の次は15日にホームで第4戦をオーストラリアと戦う(埼玉、午後7時35分キックオフ)。こちらは地上波のテレビ朝日系列でも生中継されるが、来月11月15日のインドネシア戦、同19日の中国戦は再びアウェーでの2連戦。敵地の試合も気軽に観戦したいというファンの希望は果たして届くか。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 20:14:38.76
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    10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第2節のオーストラリア代表vs中国代表が行われ、豪州が3-1と逆転勝利。日本遠征へ弾みをつけた格好だ。

    互いに9月のスタート2試合で未勝利、オーストラリアは2試合ノーゴール、中国も2試合でオウンゴール1つの1得点と、極めて低調な滑り出しとなった両者。勝ち点3が欲しいところだ。

    ポポヴィッチ新監督の初陣である豪州は、3バックを採用し、GKは主将ライアンではなく、アストン・ビラ所属のガウチが起用されることに。立ち上がりから中国陣内へ押し込むが、攻撃の精度がハッキリ言って低い。

    すると、劣勢ながらも対応できていた中国が20分に先制点。GKワン・ダーレイのFKを最前線でチャン・ユーニンが落とし、ポストプレーを収めたシェ・ウェンネンが切れ込み、左足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

    依然として敵陣でなかなか効果的なパスが入らない豪州だが、強みの高さで同点に。45+2分、グッドウィンが左からFKを入れ、ゴール前でミラーが豪快なヘディング弾を叩き込んだ。豪州の今予選初得点である。

    両者ともハーフタイムにテコ入れ。豪州はイランクンダとJ1新潟所属のデンを下げ、マッグリーとゲリアをピッチへ送り込む。対する中国は先制点のシェ・ウェンネンを下げ、ストライカーのアブドゥウェリを投入する。

    53分に豪州が逆転。ピッチ中央ハーフスペースで最終ラインからの縦パスを引き出したグッドウィンが前へ持ち出し、思い切り左足を振り抜く。GKワン・ダーレイの手が届かぬゴール左隅に豪快なミドルシュートを突き刺した。

    これで余裕が出た豪州。もとより火力の低い中国にボールを持たれる場面こそあれど、先制被弾の教訓も込みで、問題を引き起こされるような局面には至らず。中国のほうは後半頭に投入したアブドゥウェリが足を痛めた様子も。

    中国としては、前半にワンチャンスで素晴らしい先制点があったが、崩してどうこう、が一切なく、それ以来豪州を脅かせず。結局、C組未勝利どうしの対決は、最終盤にも1点を追加した豪州の3-1逆転勝利、今予選初白星で幕を閉じることとなった。

    豪州は15日の埼スタ・日本代表戦(A)へ弾み。中国と日本は性質もクオリティも異なるが、まずはファーストミッションをこなして精神的に落ち着いたはずだ。

    中国は15日のホーム・インドネシア代表戦(H)へ希望を見出せず。トランジションとカウンターの精度、迫力はインドネシアに分があると見るべきで、守備では最終予選3試合連続となるセットプレーからの失点も加わった。

    オーストラリア代表 3-1 中国代表
    【豪州】
    ルイス・ミラー(前45+2)
    クレイグ・グッドウィン(後8)
    ニシャン・ヴェルピレイ(後45+2)
    【中国】
    シェ・ウェンネン(前20)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff21c10d9092eaf893d00fc085fd3df57b405fbd








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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 17:06:09.32
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    コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は10日、国際サッカー連盟(FIFA)とeスポーツの協業に関する契約を締結したことを発表した。

    今回の発表によると、KONAMIは、FIFAと全世界におけるeスポーツの継続的な発展に向けた協業に関する契約を締結したとのこと。背景として「世界のサッカーコミュニティの歓喜を、eスポーツを通してさらに押し上げること」を挙げている。

    また、この取り組みの一環として、モバイルと家庭用ゲーム機それぞれの『eFootball™』を競技タイトルとする2つの『FIFAe World Cup™』を、2024年内に開催することも明らかにした。KONAMIは「選手の皆さまが国・地域を代表して大会に出場することで、この取り組みはコミュニティとのつながりを新たな次元に引き上げます」と併せて伝えている。

    同大会の予選は、本日10日(木)よりゲーム内で開催予定。すべてのコミュニティが参加できるように、モバイルと家庭用ゲーム機に別れ、それぞれの大会で“FIFAe ワールドチャンピオン”を決定するという。加えて、初年度の大会では、選手層や過去の成績など、さまざまな観点から複合的に選ばれた18の国・地域(※)の代表が、『FIFAe World Cup™』の決勝大会に招待されるようだ。

    ※『FIFAe World Cup™』の第1回大会の参加国・地域は、アルゼンチン、ブラジル、コスタリカ、イングランド、フランス、インド、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、モロッコ、オランダ、ポーランド、ポルトガル、サウジアラビア、スペイン、タイ、トルコ

    KONAMIおよび各国サッカー協会のコメントは以下の通り。

    ■KONAMI

    当社はこれまで、サッカーとeスポーツの発展に向けてチャレンジを続けてきました。今回、FIFAeとの取り組みにより、新たな次元でサッカーの振興に貢献できることを大変喜ばしく思います。この機会を提供して頂いたFIFAeの皆さまに心から感謝申し上げます。「FIFAe World Cup™」の開幕が、今から待ちきれません。世界中の「eFootball™」選手の皆さんの熱狂と興奮と歓喜が、「FIFAe World Cup™」を通して、1人でも多くのファンに伝わることを心から楽しみにしています。

    ■FIFA

    KONAMIとの取り組みを発表できることを大変嬉しく思います。新たな「FIFAe World Cup™」は、サッカーを全世界に普及させ、プレーヤーたちにそのスキルを披露する場を提供する、という私たちのミッションに完璧に合致しています。私たちは、すべてのサッカーファンが参加できる「FIFAe World Cup™」が成功することを強く信じています。

    ■日本サッカー協会

    長年にわたり世界各国で愛され続けている「eFootball™」は、日本国内でも確固たる支持を集め、サッカーファミリーにとって欠かせないプラットフォームとしてその地位を確立しています。新たに「eFootball™」を舞台に繰り広げられる「FIFAe World Cup™」は、サッカーのワールドカップ同様、世界中のeサッカー選手が夢見る最高峰の大会となることでしょう。JFAは、この「FIFAe World Cup™」に挑戦する日本代表選手を決定する選抜大会を開催し、各カテゴリーの日本代表と同様に、サッカーe日本代表選手たちが世界の頂点を目指して活躍できるよう、サポートしていきます。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37593c4298e95f258798b099982a23204103d5ad

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    881: 名無し@サカサカ10 2024/10/08(火) 11:14:57.85
    news_214640_1

    FW
    ソンフンミン(トッテナム)
    ファンフィチャン(ウルブズ)
    イガンイン(PSG)
    MF
    イジェソン(マインツ)
    ホンヒョンソク(マインツ)
    ファンインボム(フェイエノールト)
    DF
    ソルヨンウ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)
    キムミンジェ(バイエルン)
    イハンボム(ミッティラン)
    ファンムンギ(江原FC)
    GK
    チョヒョヌ(蔚山HD)

    いつの間にか韓国代表のメンバーがクッソ豪華になってるな😳

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/10(木) 09:06:17.00
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    森保一監督率いる日本代表は10月10日、ジッダで北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のアウェー・サウジアラビア戦に臨む。難敵を率いるのはロベルト・マンチーニ監督。現地ではサッカー熱が高く、多くのファンもいるなかで、マンチーニ監督に対する言葉も多く聞かれた。

    イタリアで指導者キャリアをスタートさせたマンチーニ監督。かつてDF長友佑都が所属したインテルやマンチェスター・シティなど強豪クラブの指揮を執り、2018年にイタリア代表監督に就任。2021年にはEURO(欧州選手権)でイングランドを下して優勝を経験。2023年に代表監督を辞任して、突如サウジアラビア監督に就任した。

    アジアサッカーの発展を願って大きな期待を背負っているなかで、最終予選ではここまで1勝1分。インドネシア相手に引き分けてしまい、中国戦では早々の退場者を出したものの、なんとか勝利に持ち込んだ。アジアカップではベスト16で敗退。最終予選も苦戦している様子から、現地ジッダでは歩いているだけで多くのファンから声を掛けられた。「ぜひ日本が勝ってくれ」「マンチーニ監督はサラリーが高すぎるんだ。何もしていないのに」という声が聞こえてきたなか、タクシーの運転手は「日本は5点入れて勝て」と話すなど、国民の不信感が募っていた。

    サウジアラビアのテレビ記者モハメド・ダムスさんは「サッカーというものはそういうものだろ?」と、マンチーニ監督に対する批判も“やむなし”だという。しまいには、森保監督の会見で現地の記者が「マンチーニ・サウジは弱いと思っているのか?」と質問する始末。森保監督は「非常に素晴らしい監督なので、間違いなくサウジアラビアのサッカーのレベルアップ、そしてアジアのサッカーのレベルアップに貢献してくれる方だと思っています。実際、結果というところは勝負事なんで出たり出なかったりっていうことはありますが、マンチーニ監督は欧州も制している監督ですし、非常に力のある監督なので、みなさん全力でサポートしていただければと思います」と異例の“お願い”までしていた。

    MF久保建英が「勝たないといけないのは相手」と言ったように、サウジアラビアにとっては日本を倒せば波に乗れるし、敗れれば指揮官へ大きな批判が向くことが予想される。名将マンチーニ監督の行方も占う一戦となりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b55e90287704347022506cb1a50d251647b91e


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    30: 名無し@サカサカ10 2024/09/22(日) 09:32:12.39
    d74ce569f6838e5ad7dab73bd5fd9eb4

    結局久保のベストポジションってどこなの?

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    920: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 14:02:38.47
    no title


    メディア予想スタメン出てるな

    上田
    敬斗 久保
    三笘 守田 遠藤 伊東
    町田 谷口 板倉
    ザイオン

    国内組はスタメン0の予想らしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 03:04:20.52
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    町田「ボクたちが頑張るから」

    Jリーグ「凄い、なんか一気に話題性が増したぞ」

    レッドブル「諦めないで」

    Jリーグ「あなたは?!」

    RB大宮「ヨロシク」

    Jリーグ「ムホホw」

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    434: 名無し@サカサカ10 2024/10/08(火) 22:00:01.10
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    クリパレとウルブスの惨状見てると、中盤のカイセドマクアリスターダブルで抜けて初めてのEL戦いながら常に10位以内保ってたブライトンすごくね?😅
    最後の最後に11位になってしまったけどそれでも下位になることなかったからすごいわ😳
    ペドロとグロスとヘッケの奮闘はほんとに凄かった😟
    デゼルビは今思うと有能だわ

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    566: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 08:41:57.82
    20241002-00621173-footballc-000-1-view

    セリエA王者のインテルが日本代表MF遠藤航に興味か
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aaf469043820646883a472c4f1af9fd583ca841b

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/10/09(水) 19:54:09.34
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    サウジアラビア代表は現地10月10日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選で日本代表と激突する。

    9月に行なわれた2連戦は1勝1分の無敗で終えたサウジアラビア。しかし初戦は格下のインドネシアを相手に1-1のドロー。続く中国戦も、終了間際のゴールで何とか2-1の逆転勝利を収めるなど苦戦を強いられた。

    ロベルト・マンチーニ監督の立場も危うくなるなか、中東メディア『Erem News』は「日本戦がマンチーニ監督の運命を左右する」とし、指揮官の去就に言及している。

    「ジャーナリストの情報によると、サウジアラビアサッカー協会は、代表チームがもし日本戦でつまずいた場合、マンチーニ監督を辞めさせる準備をしているようだ。しかし日本、バーレーンとの2連戦で勝利を収めれば、このイタリア人指揮官を2027年のアジアカップまで支援するだろう」

    サウジアラビアにとって、グループ首位浮上を懸けた重要なゲームなる日本戦は、指揮官にとっても大一番となりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11831d58a0d645fc2d881f42b3cb36811ef8fb01

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